引用元
美神「横島クン、シロが発情期になったわ」
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1224478717/



 

329 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 19:34:41.94 ID:faDOD7lj0
横島「……しっかし、美神さんもどこへいったのやら……」

キヌ「本気で逃げてるみたいですもんね……」

横島「一応見鬼くんは反応はしてるみたいだけど……っ! こ、ここは……」

キヌ「横島さんの学校、ですね……」

横島「もう夜になってるから生徒がいないとはいえ、
   なんつー所に逃げ込むんだあの人は……!」

キヌ「と、とにかく行ってみましょう!」

横島「……」

キヌ「どうしたんですか横島さん……?」

横島「この物語はフィクションだぞ、良い子の皆は夜の学校に忍び込んじゃだめだからなー」

キヌ「誰に言ってるんですか……?」

横島「あ、いやなんとなく。……うし、行くかおキヌちゃん!」

キヌ「はいっ!」

334 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 19:39:13.83 ID:faDOD7lj0
横島「こうやってみると、慣れた所でも不気味なもんだなー」

キヌ「そうですね……」

横島「まあ、幽霊が出たとしても俺達なら安心だな!」

キヌ「フフッ、そうですね!」

横島「……っと、反応はこの教室……って、俺の教室やないか……!」

キヌ「とにかく入ってみましょう」

ガラッ!

「やっと来たか」

横島・キヌ「!?」

雪之丞「待ってたぜ、二人共」

横島・キヌ「……」

340 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 19:42:33.12 ID:faDOD7lj0
雪之丞「久しぶりだな……って、なんだその顔は?」

横島「雪之丞……」

雪之丞「なんだ横島」

横島「ここは普通愛子ちゃんが出てくる場面やろがぁあああ―――!!」クワッ!

雪之丞「す、凄い迫力だな! さすが俺のライバルだぜ……!」

キヌ「えっと、その愛子さんは……」

愛子「ここにいるわよー」ヒラヒラ

キヌ「えっと……どうして雪之丞さんがここにいるんですか?」

雪之丞「それは……」

横島「お前は黙っとれ!!」

345 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 19:46:33.69 ID:faDOD7lj0
雪之丞「つ、冷たいぞ横島っ!?」

横島「うるせーっ! 普通ココは俺と愛子ちゃんがムフフな展開で……ぐううっ!」ボロボロ

キヌ「えっと……どうしてですか?」

愛子「ん〜と、美神さんに頼まれたのよね。貴方達を足止めしてくれって」

キヌ「……やっぱり罠だったんですね」

愛子「ごめんね〜」

横島「罠でもなんでお前なんだ雪之丞! 他にも女の子はいっぱいいるというのに……!」

雪之丞「……甘いぜ横島」

横島「あん?」

雪之丞「今度は男と女が一対での二対ニってことだ!」

横島・キヌ「!?」


357 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 19:52:21.61 ID:faDOD7lj0
キヌ「ま、まさか私にっ……!?」

雪之丞「察しがいいな。さすが横島と組んでいるだk」

横島「貴様―――ッ! おキヌちゃんに手を出そうっていうのか―――!?
   許さんッ! 許さんぞぉ―――ッ!」

ぐいっ!!

雪之丞「な、何を言って……!?」

横島「覚えられていない奴なんかにおキヌちゃんに手出しさせるか――!
   おキヌちゃんも俺のもんじゃあああ―――!!」

ぎりぎり…!

キヌ「……も、って、どういう意味ですか?」ピクッ!

横島「あ、いやそれは……」

ぎりぎり…!

雪之丞「お、覚えられていない……!? ま、ママ……!?」

367 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 19:57:55.15 ID:faDOD7lj0
横島「お、おキヌちゃんもとゆーのはその……
   ええい雪之丞! お前のせいでおキヌちゃんを怒らせちまっただろーが!」

雪之丞「……はっ!? 俺は今一体……」

キヌ「……雪之丞さん」

雪之丞「むっ? やる気に」

キヌ「弓さんに言いつけますよ?」

雪之丞「むぐっ!?」

キヌ「いいんですか?」

雪之丞「……どうやら俺の負けみたいだな」シュウンッ!

愛子「あっ、ちょっと! 二対ニじゃ……!」

雪之丞「俺は元々一匹狼! 魔装術の術の使い手、伊達雪之丞……退散!」

ビュオッ!

横島「あいつ……さりげなく自己紹介して帰りやがった……」

キヌ「何をしに出てきたんでしょうね……」

373 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:02:47.88 ID:faDOD7lj0
横島「……さあて」

愛子「!」ビクッ!

横島「美神さんがどこに行ったかしゃべってもらおうか!」

愛子「し、知らないわよそんなの」アセアセ

横島「愛子、お前は嘘をついている」

愛子「……何を根拠にそんな」

横島「根拠ならあるさ。
   ……一つ前の台詞で最後に“アセアセ”ってついてたからな―――ッ!」

愛子「ひ、卑怯な判別方法を……!」

横島「ワハハハハ! 卑怯は美神さんだけの専売特許じゃない!」

376 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:07:57.33 ID:faDOD7lj0
愛子「でも、私には触れないんだからどうしようも……」

横島「話さないと机にションベンひっかけてやるッ!」

愛子「そ、そんなのハッタリに決まって……」

横島「そうかな……?」

ジイイイッ…!

愛子「なっ……!? なんでファスナーをおろすのよ!?///」

横島「女子に見守られながらの放尿……! しかも教室で……!」ムラムラ

愛子「こっ……来ないで!」

横島「今日の俺は一味違うぞ〜〜〜! 言わないと本当にするぞ〜〜〜!」

愛子「〜〜〜っ!?」

380 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:11:48.97 ID:faDOD7lj0
キヌ「あの……横島さん」

横島「ん?」クルッ

ぷらんっ

キヌ「!? そ、そんなことしなくても
   私がネクロマンサーの笛を使えばいいとおもうんですけど……!?///」チラチラ

横島「おおっ! なるほど!……しかしそれは却下だおキヌちゃん」

キヌ「ど、どうしてですか?」

横島「愛子は俺のクラスメイトだしな。無理矢理聞き出すってのはちょっと……」

愛子「机にお、おしっこ引っ掛けるって脅してたじゃない!?」

横島「……とにかく! 笛は却下!」

キヌ「横島さん……」

383 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:15:42.44 ID:faDOD7lj0
キヌ「でも……それじゃどうすれば……」

横島「大丈夫さ。おキヌちゃんには特技があるだろ?」

キヌ「……あっ! 幽体離脱……!」

横島「そう! 幽体同士なら触れるから……愛子を“説得”することも可能だ!」

キヌ「なるほどっ! さすが横島さん!」

愛子「ちょ、ちょっとちょっと! 説得って……」

キヌ「えいっ!」

スルッ!

(以下、『』を使用するのは幽体)

キヌ『これでオッケーですね!』

385 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:18:00.09 ID:faDOD7lj0
横島「ふふふ……覚悟しろよ愛子……!」

キヌ『ごめんなさい……』

愛子『こ、こないで……』

横島「行け―――ッ! おキヌちゃん!」

キヌ『たーっ!』

愛子『イヤ―――ッ!』

どんっ!

キヌ『キャ―――ッ!?』

横島「ああっ!? 弱い―――!!?」

390 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:24:03.24 ID:faDOD7lj0
愛子『どうやら……形勢逆転みたいね!』

キヌ『へーん! ごめんなさい横島さはーん!』

ぐいっ!

横島「ううっ……おキヌちゃんがあまり運動神経がよくないことを失念していた……!」

愛子『どうするの? 降参しないと……』モミモミッ

キヌ『あっ、ちょっ、やめてくださ……んっ!』ピクンッ

愛子『イヤらしいことをしちゃうわよ!』

横島「ちいっ……!」

ガタガタ!

愛子『! わ、私の机に何を……!?』

横島「……望むところだ―――ッ!! 角にすりつける準備は整った!
   さあ愛子! やれるもんならやってみやがれ―――ッ!!」

愛子『はあっ!?』

キヌ『よ、横島さんっ……!?』

横島「どうした!? 早くするんだ!!」

394 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:30:58.97 ID:faDOD7lj0
愛子『や、やめてよッ!?』

横島「イヤらしいことをする愛子と、それに悶えるおキヌちゃん……!」カクカク!

ガタガタッ!

愛子『そ、そんなにしたら机が壊れちゃうっ!』

横島「おうっ! か、角の感触……出来る……!」ヘコヘコ

ガタガタッ!

愛子『そんな激しく動いちゃ駄目だったら!』

横島「ああっ……! さっきまで寸止めが続いてたからもうっ……!」グイグイッ

ガタガタッ!

愛子『お、お願いっ! やめ、やめてえっ!』

スパーン!

横島「おうっ!?」

キヌ「……」

横島「お、おキヌちゃん……? いつ体に戻っ」

キヌ「“いつ”じゃないでしょ横島さ―――ん!!」

397 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:38:13.84 ID:faDOD7lj0
横島「……すんまへーん。ホンマすんまへーん」ボロッ…

キヌ「もうっ! 横島さんたら……!」

愛子『えっと……』

キヌ「これ以上……やりませんよね?」ニコリ

愛子『う、うん!』

キヌ「それで、美神さんはどこに……?」

愛子『……妙神山に』

横島「さあっおキヌちゃん! グズグズしている暇はないぞ!」シャキーン!

キヌ「どうして急に元気になるんですか……」

404 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:43:18.04 ID:faDOD7lj0
横島「……ん? でもどうやって妙神山に……」

キヌ「学校に来たのも納得いきませんしね……」

愛子『えっと、私の机が異空間につながってるって覚えてる?』

横島「…………おお、覚えてた……ぞー」

愛子『……はぁ、まあいいんだけどね』

キヌ「でも、それと妙神山とにどんな関係が?」

愛子『美神さんは精霊石を使ってその出口を妙神山につなげてたみたいね』

横島「なるほど! それなら―――」

愛子『精霊石を三つも使ってたわ』

キヌ「ど、どれだけ本気で逃げてるんですか美神さん……!?」

411 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 20:49:13.30 ID:faDOD7lj0
横島「しかし、精霊石を三つも使わなきゃならんとは……」

キヌ「多分、今から他の手段で行っても間に合いませんよ……」

愛子『私も精霊石がないと無理よ。というか、そんな事が出来ると思わなかったもの』

横島「残りの文殊は……四つか」

キヌ「妙神山に行くのに、三つ。でも、残りが一つになっちゃ」

横島「うりゃ―――ッ!」ポイッ!

『妙』『神』『山』!

キヌ「って、横島さん!?」

横島「小竜姫様に会えるんなら構わへんわー!」

愛子『……私の許可は……!?』

423 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:05:50.04 ID:faDOD7lj0
横島「ここに……妙神山に小竜姫様がいる……!」

キヌ「小竜姫様じゃなくて追いかけてるのは美神さんでしょ横島さん!」

横島「……小竜姫様と美神さんがいるっ!」

キヌ「小竜姫様をはずす気はないんですね……」

横島「よし、早速中に……」

右鬼門『ココから先へは』

左鬼門『一歩も通さ』

横島「小竜姫様のエッチな写真を撮ってくるぞ!」

右鬼門『な、なんだか妙に扉を開けたい気分だな左の?』

左鬼門『そ、そうだなあ右の』

キヌ「みょ、妙神山の警備体制って……!」

426 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:11:41.41 ID:faDOD7lj0
横島「……しかし、この中のどこに二人がいるのやら……」コソコソ

キヌ「……バレないように移動してると、見つけるのに苦労しますよね……」コソコソ

横島「ああ、でも見つかったら……」

「どうなると思います?」

横島「いやー、あれで案外小竜姫様も厳しいところがあるからなー」

「そうですか? 結構優しい方だと思うんですけど……」

横島「顔は可愛いんだけどな。でも、そこがそそるというか……」

キヌ「よ、横島さん……!」

横島「あん? どうしたおキヌ……」

小竜姫「う〜ん……可愛いと言われるのは神としてどうなんですかね……」

横島「ちゃ―――ん!!?」

430 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:15:50.73 ID:faDOD7lj0
横島「もうバレてる……!? 鬼門の野郎、チクりやがったな……!」

小竜姫「というか、はじめから来るとわかってましたからね」

横島「そうだった―――!?」

小竜姫「まあ、あの二人には後でお仕置きをしますけど」

横島「それはうらやま……かわいそ……どんなお仕置きですかっ!?」グワッ!

小竜姫「……はっ? ええと、針山に」

横島「やっぱりうらやましくない―――!?」

431 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:19:15.91 ID:faDOD7lj0
キヌ「どどっ、どうするんですか横島さん……!?」

横島「せ、せめて小竜姫様の下着を盗んでから死にたかった……!」

キヌ「諦めるのが早すぎます―――ッ!?」

横島「こうなったら……!」

小竜姫「!? どうするつもりですか?」

横島「……逃げるぞおキヌちゃん!」

キヌ「ま、待ってください横島さーん!」

ダッ!

小竜姫「あっ、コラ! 待ちなさい!」

434 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:23:14.64 ID:faDOD7lj0
横島「ヒィ……! ヒィ……!」

ダダダダダダッ!

小竜姫「待ちなさい!」

ヒュウーン!

横島「ああっ! 空を飛ぶなんてズルイ―――!」

キヌ「そんなこと言ってる場合じゃないですよ横島さんっ!?」

横島「で、でも文殊はもう残り一つしかないし……!」

キヌ「無駄遣いするからでしょっ!」

横島「何か……一文字だけでムフフに出来る文字はないか……!?」

横島「……煩悩の神様―――ッ! 俺に力を―――ッ!」

小竜姫「なんて罰当たりなことを言ってるんですか……!?」


さあ、お前らの煩悩を見せてくれ

452 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:31:18.91 ID:faDOD7lj0
横島(『惚』!? いや、小竜姫様にきくとは限らんし……)

横島(『幼』!? 俺はロリコンじゃないんや―――ッ!)

横島(『舐』!? 自分でペロペロするわいっ!)

横島(他の文字だと変な効果がでるかもしれんし……!)

横島「ここはやっぱりわかりやすく―――」クルッ!

小竜姫「!?」

横島「これだろ―――ッ!」

『淫』!

457 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:35:17.11 ID:faDOD7lj0
小竜姫「……そんなもの……私には効きませんっ!」

横島「そんなっ……!? 効いてない!?」

キヌ「どうして『止』とか『操』にしなかったんですかっ!?」

横島「だってそれじゃあ楽しくないし……」

キヌ「そんなこと言ってる場合じゃないでしょー!?」

小竜姫「たあーっ!」

がしっ!

横島「ああっ! た、助けておキヌちゃ―――ん!!?」

キヌ「横島さんっ!」

小竜姫「……うふふ……捕まえましたよ」トロン

横島「……な、なんだか様子が……!?」

467 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:42:19.29 ID:faDOD7lj0
小竜姫「さあ、これからどうするつもりですか……?」

横島「しょ、小竜姫様?」

小竜姫「観念して……お仕置きされてください」

…スルッ

横島「! しょ、しょしょ小竜姫様のち、ちちが丸見えで……まーるくて……!?」プッ!

キヌ「さっきの文殊がきいて……!」

小竜姫「まだ……お仕置きはこれからですよ」

横島「……よ、横島忠夫……! これほど生まれてきて良かったと思ったことはない……!」

473 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:46:04.82 ID:faDOD7lj0
横島「小竜姫様っ! ボカァもう、ボカァ―――!!」グワッ

小竜姫「あっ、それは駄目ですよ」

ガシッ!

横島「な、なんで触らせてくれんのじゃケチー!!」

小竜姫「だって……これはお仕置きなんですから」

フーッ…

横島「ああっ!? 小竜姫様の吐息が首筋にかかって……!」ゾクゾクッ

小竜姫「するのは私です。……いいですね?」

横島「お好きにどーぞっ!」


481 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:54:54.98 ID:faDOD7lj0
小竜姫「そのまま仰向けで動かないでくださいね……」

横島「もちろんですっ!」

小竜姫「……ウフフ、聞き分けの良い子は見込みがありますね……」

ジイイイッ…

横島「こ、この音は……小竜姫様が俺のファスナーを開けて……!?」グッ

小竜姫「動いたらそこで終わりですよ」

横島「ボクは動きましぇ―――ん!!」カチーン!

小竜姫「んっ……ここの穴から出すんですね」

くいっ

横島「ああっ! 小竜姫様が俺のブリーフの窓を開いているっ……!」

484 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 21:59:50.86 ID:faDOD7lj0
小竜姫「動いちゃ駄目ですよ……」

くいっ!

小竜姫「凄いですね……こんなになるんですか……!」

ビクン…ビクン…!

横島「ううっ……俺のモノが小竜姫様に見られちゃってる〜〜〜!」

小竜姫「……どうして欲しいですか?」

横島「このまま見られ続けてるのも良いんですがっ……!
   是非! 是非そのしなやかな指で触っていただきたく!」

小竜姫「なら、触りません」

横島「……な、なんだって―――ッ!?」

490 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:03:16.05 ID:faDOD7lj0
横島「ここまできて触ってくれない……!? そんな馬鹿なことが……!?」

小竜姫「触る以外では、どうして欲しいですか?」

横島「な、ならペロペロっと! その可愛らしいお口で!!」

小竜姫「なら、口も使いません」

横島「……はっ!?……わかりましたよ小竜姫様」

小竜姫「何がですか?」

横島「挿れたい、と。そう言えと仰ってるんですね!?」

小竜姫「なら、挿入もなしです」

横島「……」

横島「……な、なんじゃそりゃ――――――ッ!!?」

499 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:09:25.59 ID:faDOD7lj0
横島「なら……そのやーらかそうなちちで……!?」

小竜姫「なら、胸も使いません」

横島「……」

小竜姫「どうしてほしいですか?」

横島「詐欺師や―――ッ!? 神様なんて所詮詐欺師なんや―――ッ!!」

小竜姫「むっ! それは聞き捨てなりませんね」

横島「おキヌちゃん! ここに詐欺師がいるぞ! 可愛い顔してとんだ悪女だっ!」

キヌ「ちょ、ちょっと横島さん……!」

小竜姫「人聞きの悪いことを……」

横島「だってそうやろが!? 何か、俺は気持ちよくなっちゃあかんのんか!?」

小竜姫「私は、こうするつもりだったんですよ」

スッ

横島「ズボンを履いたまま俺のナニの上にすわ……」

ぎゅっ

横島「おふうっ!」

503 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:14:01.23 ID:faDOD7lj0
小竜姫「どうですか?」

横島「ぬ、布越しに小竜姫様のやーらかいおしりが当たって……たまりません!」

小竜姫「これからどうしてほしいですか?」

横島「是非うご……っ!」パシッ!

横島(望んだことが叶えられないなら……)

横島「絶対に動かないでください!!」

小竜姫「……うふふ、わかりました。絶対に動きません」クイッ!

スリュッ!

横島「ああんっ!……や、やっぱりこれが正解だったんか!」ビクンッ!

505 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:18:49.62 ID:faDOD7lj0
小竜姫「どうですか?」クイッ…クイッ…

スリュッ!…スリュッ!

横島「き、気持ち良いですぅー!」ビクンビクン!

小竜姫「私も固くて熱いものが布越しでもわかって……んんっ!」クイックイッ!

スリュッ!スリュッ!

横島「あひいっ!? そん、そんなに激しくしないでくださ……!」

小竜姫「……仕方ないですね。んっ! んっ! んんっ!」クイクイクイクイッ!

シュッシュッシュッシュッ!

横島「し、しまった……!? う、あああっ……!」ビクンビクン!

511 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:23:24.96 ID:faDOD7lj0
小竜姫「あっ、私も気持ちよく……んっ!」

横島「も、もう出ます! 煩悩出ちゃいます!」

小竜姫「出した、いです、っか……? うんんっ!」

横島「ってゆーか出ます!」

小竜姫「まだ、我慢してください!」

横島「無理です! あひいっ!?」

小竜姫「私、っも! も、もうすこ、しでえっ!」

横島「ひ、いっ、いい! け……ケ―――ッ! ケ―――ッ!!」

518 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:27:27.79 ID:faDOD7lj0
小竜姫「も、もう……私……私っ……!!」

横島「ケケ―――ッ!! ケアア―――ッ!!」

小竜姫「イ…………くうっ……!!」ビクンッ!!

横島「のっぴょっ……ぴょ―――ん!!!」

びゅっ! びゅるうっ!

小竜姫「あっ……」フラッ

…トスン

横島「! 小竜姫様のちちが当たって……!? ケ―――ッ!?」

びゅくうっ! びゅっ! びゅくんっ!

小竜姫「あっ……まだ……出てますね……」

521 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:32:06.32 ID:faDOD7lj0
小竜姫「凄い量ですね……布越しなのにわかりますよ」

横島「す、すみません……たまってたもんですから……」

小竜姫「うふふ、いいんですよ」ニコリ

横島「!」ズキューン!

小竜姫「たくさん出してくれて私もうれ……」

横島「……小竜姫様っ! ボカァもう、ボカァ―――!」

小竜姫「なっ……!」

横島「? なっ?」

小竜姫「何をしてるんですか―――ッ!!!?」

横島「ああっ!? 文珠の効果が切れた……!?」

529 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:37:10.12 ID:faDOD7lj0
小竜姫「横島さんっ、あなた……!」ガバッ!

ぷるんっ!

横島「!?」プッ!

小竜姫「えっ……な、なんで私は上を着てないんですか!?」

横島「ぷるん……ぽろん……!」

小竜姫「それになんだか下が湿って……っき、キャ―――ッ!?」

横島「ああっ、今動かれたらまた……!」ビクンッ

びゅるっ!

小竜姫「っ!?」ビクンッ!

横島「……ふぅ」

小竜姫「……あ、貴方は神に対してなんて事をしてるんですかっ!!?」

533 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:40:33.51 ID:faDOD7lj0
小竜姫「……!」

すたっ

横島「はあ〜〜〜……えがったなあ……」

小竜姫「すぐに着替えてきますから、ここにいなさいっ!」

横島「ま……まさか続きをっ……!?」

小竜姫「違いますっ!……いいですねっ!?」ギラッ!

横島「は、はいっ!」

小竜姫「〜〜〜っ!///」

ヒュウウウ!

横島「照れる小竜姫様……いいな!」

541 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 22:44:53.65 ID:faDOD7lj0
横島「小竜姫様はああ言ってたけど……逃げなきゃまずいよな」

横島「……すんません小竜姫様!」

横島「それと……気持ちよかったっす!」

横島「さ、おキヌちゃん。早く美神さんをさがし……」

キヌ「……んっ……んん」

横島「お……おキヌちゃん……? 何をやって……」

キヌ「横島さんが……いけないんですっ……! あんなの見せ付けるから……んんっ!」ピクンッ!

横島「あ、あのおキヌちゃんが……お……おき……おな……!?」

横島「……!」プツンッ!

561 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:16:43.94 ID:faDOD7lj0
キヌ「んんっ……!」

横島「……おキヌちゃん」

キヌ「な、なんですか……?」

横島「これを……見てくれっ!!」

ドドーン!

キヌ「っ!?/// な、なんでそんなになっちゃってるんですか……!?」

横島「おキヌちゃん……俺は、GSなんだぜ」

キヌ「? だからなんだっていうんですか……?」

横島「……グレートスケベ、横島忠夫! いっきまーす!」ピョーン!

がばあっ!

キヌ「きゃあっ!?」

572 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:23:34.46 ID:faDOD7lj0
キヌ「よ、横島さんっ……!?」

横島「もう寸止めはイヤじゃああ―――ッ!」

キヌ「お、落ち着いてください横島さんっ!」

横島「落ち着け!? 可愛いおキヌちゃんがあーんなことしてるのに
   落ち着けるわけあるか――――――ッ!!」

キヌ「……えっ」

横島「妙神山が、小竜姫様がなんぼのもんじゃ―――い!!
   俺はヤる! ヤらいでかあああ――――――ッ!!」

キヌ「よ、横島さん……さっきの台詞……もう一度言ってくれませんか?」

横島「へっ?……や……ヤる……?」

キヌ「そ、そうじゃなくて! か、可愛いって……///」モジ…

横島「! か、可愛い……!」ズキューン!!

582 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:29:01.45 ID:faDOD7lj0
キヌ「……///」

横島「……」

横島(……お……俺は欲望に負けてとんでもないことをしてたんじゃなかろーか!?)

横島(いくらなんでもやりすぎてたんと違うか……!?)

横島(おキヌちゃんにも最初にひどいことしちまったし……!)

横島「……おキヌちゃん!」

キヌ「横島さん……」

横島「ご―――」

キヌ「大好き」

横島「ぬむっ……!?」

キヌ「……んっ。……キス……しちゃいましたね///」

横島「……お……おキヌちゃん……好きじゃあああ―――ッ!!!」

キヌ「んんっ! んん……ん……」

597 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:34:00.78 ID:faDOD7lj0
キヌ「んっ……ちゅっ……はぁっ……!」

横島「……おキヌちゃんの口、ミントの味がする」

キヌ「そうですか?……あっ、多分あの後すぐ歯を磨いたから……」

横島「あの後?」

キヌ「も、もう!」

横島「……ああ! あれは気持ちよかっむぐっ!」

キヌ「ん……ちゅっ……んふっ、んっ……」

横島「……ぷはっ!……お、おキヌちゃん……?」

キヌ「……今はいっぱいキスしてください。……でないと許しませんよ?」

横島「……そりゃ大変だ」

キヌ「んっ」

609 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:38:50.96 ID:faDOD7lj0
横島「そろそろ……触ってもいい?」

キヌ「あ、あのあのっ!」

横島「?」

キヌ「……私、美神さん達みたいに大きくないから触っても、その……///」

横島「!」プシッ!

キヌ「よ、横島さん……?」

横島「おキヌちゃは―――ん!!」

…スルッ

キヌ「あっ、そんないきなり直接だなんて……んふうっ!」ピクンッ!

横島「やーらかいなー! 気持ち良いなー!」

624 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:44:51.30 ID:faDOD7lj0
横島「これは……なんという楽しさ……!」

キヌ「あっ、横島さんっ、もっとやさし……んぅっ!」ピクン!

横島「柔らかくて気持ち良いし、
   恥ずかしがって声を我慢してるおキヌちゃんもまた……!!」

キヌ「か、解説しないでくださ、ひうっ!?」

横島「コリコリ! ここか!? ここがえーのんかおキヌちゃん!?」

キヌ「やあっ、ち、乳首そんなにイジっちゃ、っ!」

横島「ああっ……! 可愛いなーおキヌちゃんは!」

キヌ「そ、そんなにイジられたらわ、私……っ!」

横島「ま、まさかこれは……!?」

きゅうっ!

キヌ「!? 〜〜〜ッ!!」ビクンッ!

628 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:48:25.41 ID:faDOD7lj0
横島「ま、まさか……おキヌちゃん……!」

キヌ「……み、見ないでください横島さん……!」サッ

横島「今、胸だけでイったのか!? イっちゃったんだなッ!?」

キヌ「そ、そんなに何度も言わないでくださいっ! は、恥ずかしいんですからっ!///」

横島「……」

キヌ「それに……横島さんにエッチな子だって思われたくないし……」モジッ

横島「……」

キヌ「……横島さん……?」

横島「か……かか……可愛すぎるぞおキヌちゃ――――――ん!!」

635 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:51:07.75 ID:faDOD7lj0
横島「皆さーん! おキヌちゃんが可愛いでーっす!」

キヌ「よ、横島さんってば!」

横島「おキヌちゃん!」キッ

キヌ「は、はいっ」

横島「可愛い」

キヌ「そ、そんな突然……んっ、ちゅっ……んんっ……」

641 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:55:19.85 ID:faDOD7lj0
横島「そろそろ……いいかな」

キヌ「……は、はい」

横島「あっ、っと……下の方も触っておいた方が……」

キヌ「そ、それは大丈夫です!」ブンブン!

横島「でも……」

キヌ「……だ、大丈夫とゆーかその……す、凄くぬべっ!?」

横島「だ、大丈夫かおキヌちゃん……? 今凄い勢いで舌を咬んでたけど……!?」

キヌ「は、はいひょうふへふ……!」

横島「……それじゃあ脱がしながら治療しようか」

キヌ「ひひょう?……んっ……ちゅっ……」

650 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/20(月) 23:59:19.92 ID:faDOD7lj0
横島「……それじゃあいくよ、おキヌちゃん……」

キヌ「……はい」

横島「ゆっくりするから……」

キヌ「あっ、横島さんのが当たって……」

横島「おキヌちゃんの……凄く濡れてる」

キヌ「〜〜〜っ!///」

横島「はいるよ―――」

『止』!

横島「」

キヌ「」

「……ふぅ」

美神「……危ないところだったわね」

669 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/21(火) 00:04:14.25 ID:mA9pEzAG0
ヒュウウウ!

小竜姫「……ちゃんと待ってたみた……美神さん!?」

美神「あら? なんだか着てる服が変わってない?」

小竜姫「そ、それは……そんなことはどーでもいいんですっ!
    今までどこにいたんですか!?」

美神「奥の間でゴロゴロしてたわ」

小竜姫「なんでこの二人が来たらすぐに応対しなかったんですか! おかげで……」

美神「おかげで? まさかあんた、この馬鹿に何かされたの?」

小竜姫「も、もういいんですその話は!
    とにかく横島さん! 話が……っ!!?」

美神「間一髪だったわ」

小竜姫「し、神聖な場所で何をしようとしてるんですか―――ッ!!?」

674 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/21(火) 00:07:52.65 ID:mA9pEzAG0
美神「とっさにパクっておいた文珠を使わなかったら危なかったわ」

小竜姫「こ、これはもう天罰どころの話じゃありません!」

美神「入ってないからセーフ……じゃ駄目?」

小竜姫「そういう問題じゃありません美神さん!」

美神「まあまあ。許してあげてよ」

小竜姫「駄目ですっ! いくらなんでもこれは……」

美神「あんたが横島クンにされたことは黙っててあげるからさ」

小竜姫「―――っ!? み、見てたんですかっ!?」

679 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/21(火) 00:13:13.76 ID:mA9pEzAG0
美神「さすがにあれは……まずいわよねえ?」

小竜姫「た、確かにあれは神としてあるまじき行為でしたが……も、文珠のせいですっ!」

美神「……文珠のせいにするの?
   神が人間に遅れをとっただけでもまずいとは思うけどね」

小竜姫「そ、そうですっ! でなければ私があんな淫らな行為をするはずが……」

美神「へー、あんた妙神山で淫らな行為をしたの!」

小竜姫「? だって美神さんは見てたんじゃ……ま、まさか!?」

美神「何かあったとは思ったんだけど、カマをかけて正解だったみたいね」

小竜姫「神を騙すなんて……!」

美神「騙す? 自分からしゃべっただけじゃない」

小竜姫「うぐっ……!?」

693 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/21(火) 00:19:17.54 ID:mA9pEzAG0
美神「黙っててあげる条件は……わかるわよねぇ?」ニヤリ

小竜姫「うぐ……わ、わかりましたよ……!」

美神「それじゃ、今度は私の出す条件ね!」

小竜姫「はいっ!? な、なんですかそれは!?」

美神「当たり前でしょ? だって、二人を許してもらっても私の直接の得にはならないもの」

小竜姫「なんて強欲な……!?」

美神「あんた私を誰だと思ってるの?
   ……ゴーストスイーパー美神令子よ」

小竜姫「……ああもう! なんですか!? あまり無茶なことは受け付けませんからね!」

美神「そうね、わたしの出す条件は決まってるわ」

美神「それは―――」

697 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/21(火) 00:22:58.81 ID:mA9pEzAG0
   ・  ・  ・

横島「ちわ〜っす」

キヌ「あっ、こんにちは横島さん」

シロ「先生―――ッ! サンポに行くでござるよ―――ッ!!」

タマモ「全く……この間まで大変だったのに……
    あれ? なんで大変だったんだっけ……」

美神「“忘れちゃった”んなら、きっと大したことじゃなかったのよ」

713 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2008/10/21(火) 00:28:53.09 ID:mA9pEzAG0
   ・  ・  ・

小竜姫「……全く、その日一日自分が関わった人間の記憶を消して欲しいだなんて……」

小竜姫「……申請が大変だった……!」

小竜姫「……まあ、でも……横島さんからあの記憶が消えるのは都合が良かったですね」

小竜姫「……ううっ……! 私も出来ることなら忘れたいです……!」

小竜姫「……気持ち良かったけど」

小竜姫「……はっ!? 私は今なにをっ!?」

小竜姫「し……仕事仕事、っと……!」


おわり

 

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