1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:01:37.60 ID:ZecfvrjL0


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:32:57.58 ID:wIhCsKxVO
テーマはわるくないんだから誰かかけよ





 
4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:02:15.58 ID:WNNjc5400
居候


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:33:21.66 ID:MKREo91R0
ウチの兄貴じゃん・・・


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 sage :2007/11/28(水) 19:35:44.81 ID:SWUmmqB90
女「自宅警備員(笑)」
男「スイーツ(笑)」


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:36:05.51 ID:9SlGKnNW0
男「ただいまー…と、女?なんで家にいるんだ?」
女「今日から他宅警備員になったから!よろ〜」
男「…他宅警備員…?何言ってんだ?早く自分のうちに帰れよ」
女「あー無理無理、私の持ち場は男君の部屋だから」
男「…は?」
女「…あ、警備の都合上、男君には押入れで寝てもらうから♪」
男「…いや待てって…ッ!?ちょ、そこ開けるなって!ま、まずいんだっておい!!」


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:38:20.29 ID:Vr6iNXcA0
男「あ、いってらっしゃいませ、旦那様……ふぅ」

男「しかし、俺みたいな学生が、こんなところの警備員やってもいいのかなぁ……」

女「あ、あの」

男「ん、あ、どうもお嬢様……ですよね?」

女「はい、あの、お仕事ご苦労様です。おにぎりつくってきましたから、よかったら食べてください」

男「あ、いいんですか? ありがたくいただきます……」

女「冷えますから、中に入りませんか?」

男「いえ、いちおう仕事中ですから。お気になさらず」

女「そうですか。じゃあ、お茶を淹れてきますね」

男「いやあの、そんな部屋着で出回ったら風邪引きますよ」

女「大丈夫ですよ〜」

男「ふぅ……いい人だなァ……今日の晩飯浮いたな……寒っ」


こうですか、わかりません><


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:39:01.97 ID:IagNPG/aO
良スレの予感


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:40:58.65 ID:0pBy+e/Z0
良スレの予感
だが>>1の他力本願ぶりが気に食わない


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 sage :2007/11/28(水) 19:41:30.16 ID:SWUmmqB90
>>11
自宅警備員じゃないじゃねぇか!


でも好きだ


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:41:36.83 ID:YV2whCW1O
>>11始めの男が気になる


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:43:20.11 ID:Vr6iNXcA0
>>14
お前、よく慌てん坊さんって言われるだろう


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:50:07.94 ID:0pBy+e/Z0
男「あー今日も疲れた…」
ガチャ
男「あれ?鍵開いてる…」
女「あ!お帰りなさい!」
男「うぉ!なんだあんた!」
女「この度、他宅警備員としてこちらに配属された者です!」
男「…」
女「全力で警備させていただきます!」ペコリ
男「警察警察…と、いちいちz」
女「ぎゃー!ちょっと待ってください!」


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:54:27.95 ID:Vr6iNXcA0
男「お疲れさんしたー……ふぅ、今日もほとんどつっ立ってるだけだったなぁ……車迎え入れたりって警備員の仕事なのかね?」

女「お疲れ様です」

男「うお、お嬢様? こんな夜遅くまで起きてていいんですか?」

女「お嬢様はやめてください。お仕事は終わったのでしょう?」

男「いやでも、仕事先には変わりないし……それで、何か用ですか? 俺、明日講義入ってるんですけど」

女「引き止めてごめんなさい。あの……男さんは、お付き合いしている人とか、そういう方はおられるのでしょうか?」

男「え、いや、こういうお仕事やるくらいだから、そんな相手はいませんよ。まぁ、なんていうか、今は学校に専念したいし」

女「そうですか……ごめんなさい、引き止めてしまいましたね」

男「いえ、いいですよ。あ、でもお嬢様は明日も学校でしたね。遅刻しないよう、早く寝てくださいよ」

女「わかってます。お父様のような事を言わないで下さい」

男「それじゃ、また明日」


これでは普通過ぎるか……?


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 sage :2007/11/28(水) 19:54:47.79 ID:R+2KkN0b0
つまりメイドか


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 19:58:38.60 ID:5jQb8R7S0
男 「オレは他宅警備員、この治安悪化の影響からかオレの一日は多忙だ」

男 「今日の雇い主はお隣の一人暮らしの女子大生、これは危険だぜ!」

男 「彼女が自宅から出たようだ、彼女の不安を無くす為にオレはこうして見回りをする」

男 「もちろん鍵だって持ってる、彼女が居ない間、泥棒が入らないように警備するぜ!」

男 「ポストの中に危険物は無い、もちろん洗濯籠の中にもだ」

男 「冷蔵庫は危険が一杯、彼女じょの賞味期限はオレが守る」

男 「一番厄介なのは下着入れだ、ここを危険な輩は狙ってくる」

男 「これは危険だ、Vゾーンが危険だ」

男 「これは押収して調べる必要がある、オレはそっとポケットにしまう」

男 「彼女のゴミ箱もあらされていないかチェックする……ええい! 邪魔臭い! 投げてしまえ」

男 「これは……何て事だ、こんなもの捨てたらいかにも変質者を呼んでしまうではないか」

男 「オレはそっとこれを回収する、これも彼女への気遣いだ」

男 「時間だ、プロフェッショナルのオレは定時前にそっと姿を消す」

男 「今日も一日無事だった、願わくば彼女の安全が守られるよう、俺はふと秋の夕焼けに願う」


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 20:00:19.31 ID:GZJKG7INO
これは良スレの予感


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 20:01:19.53 ID:u7oI2D4q0
一歩間違えれば男が通報されるぞwwww


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 20:03:34.74 ID:O4EuS8ZJO
よく考えたら普通の警備員なんじゃね?


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/28(水) 20:04:14.41 ID:u7oI2D4q0
>>25
よく考えた時点でお前の負けは決定した





YAHOOメールとかも使えますので、無料登録ですのでぜひご登録お願いします。
 

最新記事50件