1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 17:34:44.95 ID:R38iSf+z0

美翠「だめったらダメ!なんでエッチな本なんか拾ってくるの!?」

朱音「つい河川敷公園で見つけちゃったんだよ、美翠だって興味あるでしょ?」

美翠「ないよぉ!これは没収します!朱音ちゃんのエッチ!」

朱音「いいじゃん美翠ぃ〜!いまのご時世どーせスマホでエロ本なんて見れるんだから直接見たっていいじゃんー!」

美翠「だめ!わたしたちには早すぎるよ!」スタスタ

朱音「あーん!美翠ー!意地悪しないでさぁ〜」







 


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役人「今日こそゴミ屋敷を片付けて下さい!」老人「絶対イヤじゃ!」
男「名医だけど“手術”といえない女医さん」 女医「しゅ、しゅじゅちゅ……」
息子「ついに親父がボケ始めた……」父親「3.14159265358979323846264338327950……」
女「遭難しちゃいましたぁ〜」テヘッ 登山家「山をナメるな!」
スリ師「スリをしたら物騒なもんばかり手に入っちまって困る」
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蘭「コナンくんが寝言いってる……」コナン「俺は高校生探偵、工藤新一……」
唯「Pちゃんのおしりにスタドリの瓶が入っちゃってやばたにえん」
ガルマ・ザビ「ドズル兄さん、包囲殲滅陣です!」
キョン「ハルヒが嘘松に興味を持ったらしい」

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 17:38:31.94 ID:R38iSf+z0

朱音「せっかく河川敷公園で昭和感漂うエロ本を拾ってきたのに美翠にばれて没収されてしまった……」

朱音「なにさ!自分ばっかりいい子ぶっちゃって、そこだけが我が妹の欠点だよね」

朱音「あー、なんかむしゃくしゃするなぁ、美翠にちょっとした仕返しでもしたい気分だよ」

朱音「そうだ!この間みたいに美翠に変装していたずらしちゃお!」※



※ ときめきアイドル本編の日常シナリオ参照




3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 17:42:33.33 ID:R38iSf+z0

朱音の自室

朱音「えーっと、美翠に変装するためのウイッグは、あったあった!」

朱音「これをつけて、髪を後ろで結んで……」

朱音「よし、変装完了!これでどう見ても双子の妹になりきったね」

朱音「どんないたずらにしましょうかねぇ。手始めに奈々菜か記子以外の人に挨拶としてうにょらすぽーんを流行らせますか!」




4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 17:46:05.75 ID:R38iSf+z0

美翠に変装してアイドル科寮内をうろつく朱音――

朱音(ふっふっふ、誰を騙してやろうかな、騙されやすそうな人がいいよね)

朱音(となると秋葉かいずみかな。いや、いずみはあー見えて勘がいいからねぇ)

朱音(談話室に誰かいないかな)

朱音(ん?あれは)

P「〜〜♪」

朱音(ちょうどPくんが談話室でくつろいている!よし!Pくんを騙そう)




5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 17:50:32.82 ID:R38iSf+z0

談話室

朱音「プロデューサー!」

P「お、美翠も休憩かい?」

朱音「うにょらすぽーん!」

P「え?うにょ……?」

目の前で変な掛け声を挙げながらハートマークを作る美翠(のふりした朱音)を見て戸惑うプロデューサーはそんな挨拶を知らないから当然である。

朱音「え……?もしかして、知らないんですか、プロデューサー?」

朱音「これって、今、すっごく流行ってる挨拶なんですよ!」

朱音「ノってる子はみんなやってる、やってない子は仲間はずれにされるってゆーくらいの!」

P「そ、そうなんだ、知らなかったよ」

朱音「もー!流行の波に乗りそこなってますよ、プロデューサー!」

P(ん……ていうかこの子……)




6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 17:54:44.51 ID:R38iSf+z0

P(朱音じゃん)

目の前の少女がウイッグをつけているだけの美翠の偽物だと、Pは気づいた。

P(若干目の垂れ方が違う。この子は朱音だ。間違いない)

朱音「ささっ、プロデューサーも、仲間はずれにされたくなかったら、この挨拶を練習しましょ!」

P「ははっ、まぁやってみるかな」

朱音「せーのっ」

朱音「うにょらすぽーん!」

朱音「プロデューサー?一緒にやりましょうよー!」

P「ははは、やっぱり恥ずかしいな、ハートマークを作るのが特に」

P(朱音はなにがしたいんだ?そもそもうにょらすぽーんなんていう挨拶聞いたことないし)

P(もしかして、翠のフリしていたずらしまわっているのかな?)






7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 17:57:32.09 ID:R38iSf+z0

P(やっぱりまだまだ朱音も中学生だな。こんな程度の変装、プロデューサーが気づかないわけないじゃないか)

P(よし、少し懲らしめてやるか!)

朱音「プロデューサー?どうしたんですか?」

朱音「あっ、そうだ、この挨拶、みんなの挨拶にしようかって話が出てるんですよ!だから今のうちに練習しておいたほうがいいですよ!」

P「うん、挨拶を決めるのもいいけど……」

P「美翠、そろそろあれの時間だぞ」

朱音「え?あれって……?」

P「あれだよ、あれ」




8: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:01:27.54 ID:R38iSf+z0

朱音(うっ……わからない。Pくんが言ってる「あれ」ってなんのこと?)

朱音(美翠とPくんしか知りえない情報だよね……でも、話を合わせとかないといきなりバレるかもしれない……)

朱音(ここは知ったかぶりでとりあえず話を合わせて、それとなく断っておこう)

朱音「あ、ああ!あれね、あれですね!」

朱音「すみません、プロデューサー!実は駅伝部の女の子とランニングする約束してて、今日できないかも……」

P「何をいってるんだ。あれをしないと美翠はレッスンに集中できないだろ?あんなにハマったんだし」

朱音「あ、いや、その……」

P「ほら、早くあれをしに行くぞ、俺の部屋へ行こう」グイッ

朱音「あっ、ちょ、ちょっとぴー、プロデューサー!」

Pは朱音の手を少しだけ強引に掴んで、談話室を後にする。

そのまま、誰にもすれ違うことなくPの部屋へ連れて行った。




9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:04:29.47 ID:R38iSf+z0

Pの自室

P「ふぅ、大丈夫だよ、すぐに終わるから」スッ

さりげなく、Pが自分の部屋の鍵を閉める。


朱音「は、はい……」

朱音(うわぁ……もしかしてちょっとやばい感じ……?)

朱音(大体あれって何よあれって!もしかしてやばいことなんじゃ……)

朱音(じゃないと普通部屋の鍵なんて閉めないよね?)

朱音(も、もしかして、Pくんと美翠って、みんなに内緒であんなことやこんなこと……)

朱音(それこそさっきわたしが拾ってきたエロ本みたいなことを……///)

朱音(いや、美翠に限ってそんなこと……)

P「さて、始めるか!」






10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:07:15.48 ID:R38iSf+z0

朱音(今ここで「実は朱音でしたー!」って言えば、全ては丸く収まる)

朱音(でも、気になっちゃうんだよ……、もしかすると自分の妹がいやらしいことをしてるかもしれないって思うと)

朱音(それも、一番信じているはずの大人であるPくんにだよ!?)

朱音(逃げようと思えば逃げれる、でも……気になってしまう……)

朱音(ここはとりあえず何をするのかPくんに聞いてみて、あまりにもやばそうだったら朱音カミングアウトしよう!)

朱音「あの、プロデューサー……今日は何をするんですか……?」

P「なにって、いつもやってることだよ」ニコニコ

P「さ、お腹出して、美翠」




11: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:10:29.60 ID:R38iSf+z0

朱音「お腹!?」

朱音は驚いた。

仮にPと美翠がいやらしいことをしていたとしても、普通「お腹出して」とは言われないだろうと思っていたからだ。

朱音(普通なら「脱いで」とか「スカート上げて」とかだよね……)

朱音(お腹って何!?)

P「どうした、美翠?」

朱音「いや、あはははは……」

朱音(どうすればいいの!このまま続行するか、朱音ってばらすかめっちゃ迷うんだけど!?)

朱音(でも、お腹出すってことは肌は出してるわけだよね……やっぱりやましいことなんじゃ……)

朱音(決めた!ネタばらししよう!)

朱音「あ、あのさ、Pく……」

P「早くしろよ美翠、いつもこの時間に毎日腹パンしてやってんだからよ」

朱音「え……?」




12: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:14:46.61 ID:R38iSf+z0

朱音(腹パン……?今、Pくん腹パンって言った……?)

P「ほら、お腹出して?美翠のお腹に思いっきり重たいパンチするの毎日楽しみにしてるんだからさ」

朱音「ま、毎日……!?」

P「そうだよ。毎日腹パンしてるじゃんか」

P「それに、美翠だって誰かから腹パンされないと逝けない体質になってるんじゃなかったか?」

朱音「え……?」

その一言に、朱音の顔が歪む―――

朱音「美翠が、腹パンじゃないと逝けない……?」

P「そうだよ、だからいつも美翠を腹パンして気持ちよくなって、美翠は絶頂できる。WinWinの関係だっただろ、自分たち」

P「さ、わかったならはやくお腹出せよ」

朱音「ま、待って!!」




13: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:19:33.95 ID:R38iSf+z0

朱音「わたし美翠じゃない!朱音だよ、わたし!Pくん」

怯えるようにPからゆっくりと遠ざかりながら、朱音はPにアピールする。

しかし―――

P「嘘つくなよ、どっからどーみても美翠だろ?」

朱音「う、嘘じゃないよ!Pくん!」ビクビク

P「嘘つきの美翠にはきっつい一撃をお見舞いしてやらないといけないらしいな……」ポキポキ

朱音「い、いや……来ないで……!」

P「大丈夫だ、安心しろよ」

朱音「あ……あ……」ビクビク

信じていた大人からお腹を殴られるかもしれない恐怖が、朱音の全身を奮い立たせる。もちろん、悪い意味でだ。

朱音は誰かからお腹を殴られたことはなかったが、その行為が「気持ちいいもの」ではなく「ただただ痛いであろうこと」なのはすぐに理解できたからだ。

朱音の背には壁。

壁際で小さく怯える朱音に、ゆっくりと近づくP。

朱音は、恐怖で声を出せないでいた。

朱音(Pくん……)ガクガク






14: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:23:30.77 ID:R38iSf+z0

P「安心しろって言ってんだろ?」ポキポキ

Pは指をポキポキと鳴らす。拳が「早くしてくれ」と言っているようだった。

朱音「いや……こないで……」ガクガク

P「重たい重たい一撃で―――」

至近距離……

Pが拳をめり込まそうと思えば、朱音のお腹にめり込ませることができるほどの距離――!

P「すぐに逝かせてやるからよぉ!!!!!!!」ガッ

朱音「い、いやぁああああああああ!!!!!!」

朱音に襲いかかり、殴りのモーションを取るP―――

しかし―――





ぽふっ

朱音「え……?」





15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:26:39.57 ID:R38iSf+z0

朱音(痛くない……?)

朱音にとっては予想外だっただろう。殴りのモーションまで入れて大きく拳を振りかぶっていたPのパンチが、全然痛くないのだから。

Pは、いつものパイタッチコミュニケーションよりも弱い力で、拳を使って「触れた」だけだった。

朱音「ぴ、Pくん……?」ビクビク

P「………」

そこには、いつものように優しい表情をしたPがいた。

P「ごめんな、驚かせて、気づいてたよ。朱音」ナデナデ

そして、朱音の頭をいつものように優しく撫でた。




16: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:34:01.73 ID:R38iSf+z0

P「ごめんな朱音、近づいた瞬間気づいてたんだ」ナデナデ

朱音「あ―――」

朱音が安心して、その場にぺたんと座り込む。

安心して腰が抜けたといったほうが、表現としては正しいだろうか。

P(本当は最初から気づいていたんだけど、ここは「朱音の変装にやられた」感を出しておいたほうが、朱音もご機嫌になるだろ)

P(朱音に小さいドッキリを仕掛けて、なおかつ「たった今わかった」アピールをすることで朱音当初の「変装して驚かせること」を達成させたと思い込ませる)

P(朱音のモチベーションを下げさせない、プロデューサーの鑑だぜ!)

座り込んだ朱音の目線に合わせるように、Pはその場にしゃがんだ。朱音の頭を撫でる手を止めてはいない。

朱音「………」

朱音「Pくん、本当にさっき気づいたの……?」

朱音「最初から気づいてたんだよね……?」






17: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:42:02.07 ID:R38iSf+z0

P「いや、本当に今さっき気づいたんだ。朱音が「本当は朱音だよ!」って言った直後さ」

P「最初は美翠が駅伝部の友達とランニングに行きたいから嘘ついたんだと思ったけど、近くで見てみたら本当に朱音だったってわけさ」

P「いやー、本当にまいったよ!やっぱり朱音と美翠は姉妹なんだなって改めて思った」ナデナデ

P「やっぱり2人の絆は強いんだな。格好まで似てるとなると相当なもんだよ」ナデナデ

満面の笑みで、朱音をナデナデするP。

しかし―――



バチンッ!!!!

P「へぶしっ!!!!」

Pは朱音からビンタされる。




18: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:45:11.44 ID:R38iSf+z0

P「あ、朱音……なにを……」ヒリヒリ

朱音から全力ビンタを喰らわされて倒れ込むP。涙目になりながら、朱音を見る。

その目には、大量の滴がぽろぽろとこぼれ落ちていた。

朱音「Pくん……最低だよ……」ポロポロ

朱音は立ち上がり、泣きながら早歩きでPの部屋から出ていった。

P「あ、朱音……!」

朱音はPの声に反応せず、鍵を開けて部屋の外へ出る。

そして、そのまま走り去ってしまった。




19: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:47:00.41 ID:R38iSf+z0

P(まずい!コミュニケーションに失敗した!朱音を傷付けてしまった!)

P(やはりやりすぎたか……腹パンはやりすぎたよなぁ、ほととりが冷めたら謝らなきゃな)

普通に考えたら朱音が怒るのは当たり前だった。

これ以上にない恐怖をPから植え付けられたからだ。

もし、「虐待された」と朱音から言いふらされた場合、言い逃れはできないだろう。

しかし、Pはこの時気づいていなかった。

「腹パンの恐怖を植え付ける」以外の重大なミスを冒していたことに―――

Pは気づいていなかった―――




20: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:50:41.03 ID:R38iSf+z0

まず、今回起こったことを簡単にまとめてみよう。

まず最初に朱音が美翠からエロ本を没収される。

そして、ちょっとした復讐心から朱音が美翠に変装し、美翠のいたずらと思わせるためにPを騙そうとした。

朱音の目論みに気づいたPが、朱音にちょっとしたドッキリのつもりで朱音を騙した。

その騙した内容は「美翠が腹パンされないと逝けない身体になった」と嘘をつき、美翠のふりした朱音に腹パンをしようとした。

当然、美翠にはそのような性癖はなく、全部Pが仕組んだ「ドッキリ」の一部だった。

そのドッキリがばれて、朱音は傷ついてしまった。

事のなりゆきとしてはこのようになっている。




21: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 18:54:19.80 ID:R38iSf+z0

では、ここで「P」と「朱音」のそれぞれの視点について考えてみよう。

まずはPの視点からだ。

Pに腹パンする気はさらさらなかった。元々朱音を騙すための嘘なのだ。

さらに、ドッキリの種あかしをする際に「本当は気づいていたのだけど、ギリギリまで朱音を美翠だと思い込んでいた」と嘘をついた。

Pの思惑としては、朱音が本来成し遂げたかった「美翠の変装をしていたずらをする」ということを達成させたと思い込ませるためだ。そうすることで、少しでも美翠のご機嫌を取ろうとしたわけだ。





22: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:05:52.57 ID:R38iSf+z0

次に、朱音の視点だ。数字にして表したほうが話が早いから、ここからは数字を使って状況を表わす。

ー覯擦錬个鴆戮修Δ箸靴拭

△泙今个防屋に連れ込まれ、「美翠に腹パンをしている」と言う嘘をつかれたわけだ。

朱音はそれを聞いて「自分は朱音だ!」とアピールした。

ぜ覯擦離▲圈璽襪脇呂、Pは朱音だと気づいて頭を撫でてくれた。

ィ个言うには、「朱音と気づいたのはい離▲圈璽襪あってこそ」というものだった。




これだけ見たら流れとしてはお互いの視点と一致している。しかし、「1つだけ」朱音が疑問に感じた部分がある。

そう、朱音目線「もし自分が本当に美翠ならPは頭を撫でてくれたのかどうか」だ。



Pからしたら「朱音と気づいたのはの朱音のアピールがあってこそ」という言葉が嘘なのだから、Pは何も問題を感じていない。

しかし朱音からしたら「の朱音のアピールがなかったら自分は殴られていた」ということに他ならない。

つまり。「朱音は本当に殴られていた可能性があった」と思うわけだ。のアピールがなければい覇を撫でてもらえることはなかった。Pがイ如岫があったから朱音とわかった」と証明しているのだから。

それはどういうことか考えてみよう。

つまり、「Pは美翠なら殴っていた」ということに他ならない。そして、朱音目線それは【Pが日常的に美翠に腹パンをしている】ことに繋がってしまうのだ。

だから朱音はそれを信じたくなくて「本当は最初から気づいていたんだよね?」とPに確認した。

しかし、Pは「違う」と言ってしまった。つまり、朱音が疑問に思っている【Pが日常的に美翠を腹パンしている】ことを肯定していると勘違いしてしまったわけだ。




23: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:10:42.92 ID:R38iSf+z0

Pの部屋を出て、朱音は美翠の自室へ直行した。涙を流しながら。

自分たちが信じていた。いや、もしかしたらこれは「恋心」だったのかもしれない。

もちろん、美翠にとっても、朱音にとってもだ。

恋心を持った相手から腹パン調教され、腹パンでないと逝けない身体になってしまった最愛の妹を想うと、涙が止まらない。

なぜ気づくことができなかったのかと自分を責めてしまう。

しかし、今の朱音には、愛する妹を抱きしめたい気持ちが一番強いのだ。

朱音(美翠……!)ポロポロ

朱音(辛かったよね……)ポロポロ

朱音(それを美翠が望んでいるとしても……)

朱音(こんなの間違ってる……!)




24: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:13:00.55 ID:R38iSf+z0



時を同じくして、美翠の部屋

美翠「うぅ……朱音ちゃんから没収した本、とりあえず部屋に置いてるけど……」

美翠「つい気になっちゃうな……」

美翠「わたしたちも来年には高校生だものね、こういうことに興味持っちゃうものなのかなあ」

美翠「朱音ちゃんも、興味津々だったな、このエッチな本……」

美翠「ちょ、ちょっとだけ……見てみようかな///」




25: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:15:19.48 ID:R38iSf+z0


ほんのちょっとの出来心と、朱音に対する申し訳なさを胸に、美翠はエロ本を開く

美翠「わっ……///」

美翠「女の人の裸がたくさん……」

美翠「きゃあっ!男の人の裸もある……恥ずかしいよぉ……///」

美翠「でも、顔はわからないし、その……大事なところにはちゃんとモザイクがかかってある……」

美翠「これ、何してるんだろう……男の人の大事なところ、舐めてるのかな……///」

美翠「うぅ……///」ウズウズ




26: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:19:37.79 ID:R38iSf+z0

美翠「逆にこっちは、男の人が女の人の大事なところを舐めてる……///」

美翠「きもちいいのかな……」

そういって、つい本能的に、美翠の手が自身の大切な部分へ伸びる。

美翠「なんだろう、変な気分……あそこがむず痒くて……」

美翠(わたし、知ってる……これって「オ○ニー」って言うんだよね……自分で自分の大切なところをいじいじする行為……)

美翠(このむず痒くてもどかしい気持ちをなんとかしたい、でも、いけないことだってわかってる……///)

美翠「うぅ……このエッチな本のせいだよぉ///」

美翠「ちょ、ちょっとやってみようかな……///」モジモジ



ドンッ!!!!

朱音「美翠っ!!!!!」

美翠「きゃぁ!!!!!!!」

朱音が部屋に飛び込んでくる。慌ててエロ本を隠し、陰部に近づけていた手も後ろにやる美翠。




27: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:22:48.69 ID:R38iSf+z0

美翠「あ、朱音ちゃん……!」

朱音「美翠……」

急に部屋に入ってくる朱音の様子を見て、美翠は不審に思う。

朱音の目が真っ赤だったからだ。

朱音「美翠……」ポロポロ

美翠「朱音ちゃん?どうしたの?泣いて……」

朱音「ばかっ!!」

ぎゅっ

美翠「え……?」

そういって、美翠を抱きしめる朱音……




28: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:26:02.81 ID:R38iSf+z0

朱音「うっ……ううっ……」ポロポロ

美翠「あ、朱音ちゃん……」ぎゅっ

とりあえず朱音を抱きしめる美翠。

美翠(どうしたんだろう、朱音ちゃん、こんなに泣いて……)

朱音「うっ……ううっ……美翠、なんで……」ポロポロ

朱音「なんでわたしに相談してくれなかったの……!」ポロポロ

美翠「そ、相談……?」

美翠(なんのこと……相談って?わたし、なにかしたかな……)

美翠(もしかして!)

美翠(朱音ちゃんに、エッチな本を見てオ○ニーしようとしてたこと、バレちゃった!?)




29: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:30:08.52 ID:R38iSf+z0

性の知識が薄い美翠は「オ〇ニーはいけないこと」だと思い込んでいた。

そのオ〇ニーをしようとした自分を朱音が咎めようとしているものだと、美翠は勘違いしてしまった。

そして、そのオ〇ニーという行動は、「大好きな姉」を泣かせてしまうほど、「やってはいけないこと」だと、さらに勘違いしてしまう―――

美翠「あ、朱音ちゃん……」ポロポロ

美翠「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!わたし……」ポロポロ

美翠「朱音ちゃんからエッチな本没収したのに……わたしっ!もっと酷いことを……」ポロポロ

朱音(エッチな本……?そうか、美翠……)

朱音(わたしに「エッチなことはダメ!」って注意したのに、自分はPくんから調教されてたこと、後ろめたく思ってるんだ……)

朱音「ううっ……ううっ……そんなの……」ポロポロ

朱音「そんなのどうだっていいよ!」ポロポロ




30: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:37:42.51 ID:R38iSf+z0

朱音「もっと……自分を大切にしてよ!なんで、なんで美翠がこんな辛い思いをしないと……うぅうううう!!」ポロポロ

美翠「あ、朱音ちゃん……」ポロポロ

美翠(そうなんだ……わたし、知らなかった……)

美翠(オ〇ニーがここまで人を心配させる行為だったなんて……きっと、「自分を大切にして」って言われるくらい、絶対にやっちゃいけない行為だったんだ……)

美翠(オ〇ニーは麻薬やリストカットと同じなんだ……だから朱音ちゃん、オ〇ニーしようとしたわたしを見て、わたしが辛い思いをしてるって思って……)

美翠「ごめんね……ほんとうにごめんね……わたし、知らなくて……」ポロポロ

朱音「美翠……いくらそれを美翠が望んだとしても……」

朱音「結局は美翠の身体なんだよ!?お腹なんだよ!?」ポロポロ

朱音「赤ちゃん、産めなくなっちゃうかもしれないんだよ……!」ポロポロ

美翠(お腹……そうだよね……大事なところって結局子宮だから、自動的にお腹も関係があるんだ……)

美翠(まさかオ〇ニーしたら子宮にまでダメージがあるだなんて……)ポロポロ

美翠「うわぁああああああああ!!ごめんね!!ごめんね!!朱音ちゃん!!!ポロポロ

朱音「美翠ぃいい!!!!!!!うわぁああああああ!!!!!」ポロポロ




31: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:44:25.91 ID:R38iSf+z0

しばらく2人は抱き合ったままだった。お互いがお互いを勘違いしたまま―――

朱音「ひっぐ……ひっく……」ポロポロ

美翠「ううぅ……ううっ……」グスッグスッ

朱音「許せないよ、わたし……」ポロポロ

朱音「Pくんのこと、許せない!」ポロポロ

美翠「プロデューサー……?」

美翠(あぁ、朱音ちゃん……Pくんに監督不行き届きの責任があると思ってるんだ……)

美翠「違うよ、朱音ちゃん……プロデューサーは、悪くないよ……」

美翠「わたしが……わたしが弱かったから……知らなかったから……」ポロポロ

朱音「そんなことない!!!!!!」

朱音「Pくん……あんまりだよ……美翠のお腹を、美翠のことを考えもしないで、許せない……」ポロポロ

美翠(そうだよね……朱音ちゃんもプロデューサーのこと、大好きだったし、信頼してたもんね……)

美翠(信頼してたからこそ、プロデューサーが一切関係ないわたしがオ〇ニーしたことに対しても、プロデューサーの責任について厳しくみちゃうんだよね……)






32: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 19:57:53.18 ID:R38iSf+z0

美翠「朱音ちゃん、やっぱり、違うよ」

美翠「わたしが、弱かったからだよ、プロデューサーは、関係ないよ」

朱音「美翠……」

朱音(美翠……Pくんから、言わされてるんだ……自分とPくんの関係がばれそうになったときはそう言えって、Pくんから仕込まれてるんだ……)

朱音(自分は責任を取りたくないから……Pくん、本当に最低だよ……)ギリリッ

美翠「だから、わたし……闘う!」ポロポロ

美翠「どんなに辛くても、どんなに苦しくても、わたしの大好きなお姉ちゃんがこんなになって、泣いてくれる……」

朱音「美翠……」

美翠「こんなこと、あっちゃだめなんだよ!」

朱音「美翠……!」パァアア

美翠「朱音ちゃん、わたし、もう絶対にしない!」

美翠「そして、わたしのように誘惑に負けそうになっている子たちを、救いたいよ!」

朱音(そうだ……もしかしたら美翠だけじゃないかもしれない)

朱音(Pくんが好きな子はたくさんいる。もしかしたら、アイドル科全員Pくんのことが好きなのかもしれない)

朱音(それなのに、そんな純粋な気持ちを弄ぶだなんて、許せない!他の子だって、美翠と同じくらい大事なんだから)

朱音「そうだよ!美翠!!立ち向かわなきゃいけない、そして、そんな関係から断ち切らなくちゃいけないんだよ!」

美翠「お姉ちゃん……わたしと一緒に、戦ってくれる……?」

朱音「当たり前じゃん!!」ギュッ

美翠「お姉ちゃん!!」ギュッ




33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 20:06:52.56 ID:R38iSf+z0



その日の夕食前―――

夏海「今日は菜園で摂れた野菜をふんだんに使った夏野菜カレーだよ!」

みんな「わーーーーー!!」

P(結局、ごはんまでに朱音に謝ることができなかった……朱音は……)チラッ

朱音「………!」キッ

P(睨みつけられてしまった……)

小幸村「本当においしそう!みなさん、早く食べましょう!」

春子「そうね、じゃ、みんな、いただきましょうか」

朱音「ま、待って!」

朱音「あの、実は、私と美翠からみんなに話しておかなきゃいけないことがあって……」

急に立ち上がる朱音。それにつられて、隣にいた美翠も席を立つ。

秋葉「どうしたの?二人とも?」

奈々菜「なにやら深刻な雰囲気ー?」

P(ま、まさか……)

P(この場を使って俺がさっき腹パンしようと脅かしたことをみんなに言うつもりなんじゃ……)ガクガク

つばさ「プロデューサー?どうしたんですか?」

美翠「朱音ちゃん……」

朱音「大丈夫、お姉ちゃんがついてるから」ギュッ

そういって、美翠の手を握る朱音―――

美翠「……!」

美翠「うんっ!」

そう返事をして、朱音の手を強く握り返す美翠―――

美翠「みなさん……」






34: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 20:08:29.04 ID:R38iSf+z0

美翠「麻薬やリストカットと一緒で……」

美翠「オ〇ニーは、大好きな大好きなお姉ちゃんを泣かせます……!」

美翠「もし、この中でオ〇ニーをしている人がいたら、即刻やめてください!」

美翠「将来子供が産めなくなるかもしれません!!」


朱音「えっ?」

P「えっ?」

みんな「えっ?」




HAPPY END





35: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/07/01(日) 20:09:01.23 ID:R38iSf+z0

もっとときめきアイドルを流行らせましょう。






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キョン「ハルヒが嘘松に興味を持ったらしい」

引用元: ・【ときめきアイドルSS】朱音「あーん!勘弁してよぉ美翠ぃ!」

 

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