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364: >>361イメージ像はあるけど黙秘 ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 21:27:31.79 ID:fQLxDIod0

―――――
―――


魔王「入るぞ」

女魔法使い「……どうぞ」

魔王「……どうした、月なんぞ見上げて」

女魔法使い「別に、ただ何となく……」

魔王「そうか…… 少し待っていろ」

女魔法使い「何する気……?」

魔王「なに、どうせ月を見るなら月見酒とでも洒落込もうかと思ってな」





 


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ブルマ「はやく、、キて、、、ウーロン、、、、」
出川「夫人ダメですって」
刃牙で得た知識←なに思い浮かべた?

365: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 21:55:17.57 ID:fQLxDIod0

―――
――


女魔法使い「ん…… 美味しいわね、これ」

魔王「人間界に居た頃に通い詰めた小料理屋の女将から教えてもらった酒だ」

女魔法使い「あら、愛した女の好きだった酒だったんだ」

魔王「あの女将とはそういう関係には至っておらんよ」

女魔法使い「そういう関係には、ねぇ?じゃ、どれくらいの関係までいったの?」

魔王「もう随分と古い話だ。はっきりとは覚えておらんな」

女魔法使い「あら、はぐらかすつもりぃ?」

魔王「なんだ、嫉妬しておるのか?」

女魔法使い「うぅん、そういうのじゃないわ…… いや、そういうのかも」

魔王「ふっ、可愛い奴め」

女魔法使い「……ねぇ、魔王様?貴方は私のこと、好き?」

魔王「ああ、好いておる」

女魔法使い「即答かよ」

魔王「貴様はどうなのだ?」

女魔法使い「私?私は…… ふふっ、言えないわ」

魔王「どうしてだ?」

女魔法使い「う〜ん、最後に残った意地だから?」

魔王「最後の意地……」




366: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 22:13:26.24 ID:fQLxDIod0

女魔法使い「そ、最後の意地…… 私ね、小さいころから天才って呼ばれてたのよ」

女魔法使い「まぁ、確かに才能はあったと思うけど無から有を作り出すことさえできる魔法術が面白くていっぱい勉強したわ」

女魔法使い「高名な魔法使いに弟子入りして、そこで無理矢理犯されて…… でも、その代わりに中流家庭の人間では知り得ない高度魔法術を学べた」

女魔法使い「で、スケベジジイから学んだ手練手管も駆使して他の魔法使いや魔術師を誑し込んでどんどん知識と経験を積み重ねていったの」

女魔法使い「所有魔力の底上げだっていろいろやったわ。修行したり、妖しげな薬飲んだり…… ここのタトゥーも魔力を増加させる術式が組み込んであるわ」

女魔法使い「だから、神の御子の証が浮かんだ時には勇者様なんかじゃなくて、私が魔王を倒すんだって思ってた」

女魔法使い「でも、いざあの娘たちと組んで旅を始めてみたらあれだけ頑張ったのに私以上の魔力を持ってる魔物がゴロゴロいて……」

女魔法使い「失われた超古代魔術とか内包式魔法とか使える奴もいっぱいいて…… 折れそうになったけどそれでも戦い続けて、そいつら以上の魔力と更に多くの魔法術を身に着けた」

女魔法使い「これなら魔王に勝てる、仲間たちと力を合わせれば絶対に負けない!そう思ってたのに、アンタときたら今まで出会った魔物が全部雑魚だったとしか思えないくらいの化物でさ」

女魔法使い「それでも、いつか絶対倒してやるって息巻いたけど結局このレガリアの構成術式すら解読できず仕舞い……」

女魔法使い「でも、ベッドの上なら負けないと思ったらあっさりイカされて、魔法術もセ〇クスも負けて…… 今じゃ一人でするときはアンタに抱かれてる時のこと思い出しながらやる始末よ」

魔王「…………」

女魔法使い「……でもね、負けてないところが一つだけあるの。それが心。最後に残った私の意地。ほんと、くだらない意地」

女魔法使い「男を手の平で転がす時にはいくらでも言えたのに、このくだらない意地が邪魔してアンタにだけはその一言が言えない……」

魔王「……言葉に出来ぬのなら、態度で示すという手もあるのではないか?」

女魔法使い「……スケベ」




367: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 22:35:52.95 ID:fQLxDIod0

魔王「ああ、我は助平である。貴様のような女を前にして何時までも気取ってなどいられるものかよ」

女魔法使い「あんっ、キスも無しに胸?あ、んぅっ……」

魔王「ふむ、接吻が欲しいとな。どれ、舌を出せ」

女魔法使い「別にキスしてほしいとかじゃなくて、マナー的な話なんだけど…… ん、これれひひ?」

魔王「いいですとも」

女魔法使い「ちょっ、それ今飲んでたっちゃぴちゃぴ、むふぅっ、ん、じゅるる、じゅるっ、んちゅ、ちゅぱっ……」

魔王「うむ、こうして飲むとまろやかになって実に味わい深い」

女魔法使い「けへっ、けへ…… 随分と贅沢な飲み方ですこと」

魔王「我が見つけた美味い酒の飲み方の一つだ。もう一度味わわせてくれ」

女魔法使い「んちゅ、れろ…… れろっ、んじゅ、じゅぱ…… ちゅる、ちゅぱ、ふむぅ…… うぅん」

女魔法使い「ぷはっ…… んむ、勿体無い…… 何滴かこぼれたじゃない」

魔王「気にするな…… しかし、今宵は酒の回りがどうにも早い。我のものも酔っぱらってしまったようだ」

女魔法使い「あら、もうガッチガチじゃない」

魔王「貴様の秘所も湿っておるぞ……」

女魔法使い「ふふ、私も酔ってるのかも……」




368: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 22:52:49.85 ID:fQLxDIod0

女魔法使い「さて、まずはお口でヌキヌキしてあげようかしら?」

魔王「む?これだけ濡れているのであれば前戯など……」

女魔法使い「あら、やってほしくないの?」

魔王「頼む」

女魔法使い「最初からそう言えばいいのに…… んん〜…… ちゅるっ」

女魔法使い「ちゅっ、ちゅ…… れろれろぉ…… あむ、はぁん、んむちゅっ…… ちゅずずずっ」

魔王「くっ…… 相変わらずいい腕だ」

女魔法使い「れるっ、れるれる…… 腕ってか口だけどね…… はむっ、あむあむ…… じゅるるるっ」

魔王「くぉっ、ふぐりまで……」

女魔法使い「えろぉ…… れろっ、ちゅちゅっ、ちゅぅうう…… まだおっきくなるの…… んはぁぁ……」

魔王「そのように丹念に愛撫されればこうもなろう……」

女魔法使い「まったく、なんて凶暴な見た目なのかしらね…… ほぉら、しこしこ、しこしこ…… れるれる」

魔王「くぉっ、指が絡み付いて……」

女魔法使い「棒は手でしてあげるから…… そうね、球責めはいかがかしら? はぷっ、んちゅっ、れるれるれる……」

魔王「おぉぉ……!?」

女魔法使い「ほのままはみうむひてやほおかひあ…… じゅるっ、じゅるるる、じゅりゅりゅりゅぅううっ!」

魔王「ぬぁ、か、噛み潰すのはご勘弁願いたい……」

女魔法使い「れもほうひはははむんへいおくもおひほおお…… はぶっ、じゅる、あむ、れるれるれるぅ……」

女魔法使い「んぶっ、んむぅ…… あむ、れるれる、じゅりゅっ…… んはぁ、はぷっ、じゅるるる」

魔王「ぐぉぉ…… 玉吸いと手扱きを同時に……!」

女魔法使い「ちゅじゅぅぅううっ……!んはっ、はぶっ!あむあむあむ、れろぉっ、ふむ、んむぅぅうう……!」

女魔法使い「ぷはっ…… んふ、先走りがいっぱいじゃない。えろぉぉ…… れるれる、こくっ、こくこく…… んふぅ」

女魔法使い「ふぅん…… しょっぱぁい…… れるっ、ちゅるちゅる、ちゅずっ、あむぅ……」

魔王「くぁっ、ふぐりを揉んで……」

女魔法使い「んちゅっ、んっ、ふぅ…… ほら、ここに溜まったもの、全部吐き出しちゃいなさい…… はむ、じゅずずずずっ!」

魔王「ぐっ、今は素直に貴様の言葉に従おう……!」

女魔法使い「はぁんっ、いいわ、れるれるっ、んじゅ!射〇しなさいっ、あむぅ、じゅりゅりゅりゅっっ!!」

魔王「ぬぐぁっ……!」

女魔法使い「んぶぅぅうっ!?ん、んんん〜〜〜っ!!!」

女魔法使い「じゅるっ、じゅずずずっ、ずず…… んぐ、んぐっ、こくこく…… じゅぞぞぞっ!」

魔王「うぉぉっ、竿に残った精を一滴残らず啜る気か……!」

女魔法使い「じゅるっ、ずずず…… んぐ、じゅぞぞぞぞっ、じゅずず!ごく、ごく…… んっふ、んはぁぁ……」

女魔法使い「んふぅ、ふぅっ、ふぅぅ…… んあ、いっふぁいらひはあね……」

魔王「……見せんでいい」

女魔法使い「あっ、ほう…… れる、うん、すごく濃い…… 匂いもすごくて、プリプリしてる……」

女魔法使い「んっ、んぐっ、ごくっ…… んんっ…… ごちそうさま」

魔王「我の精がお気に召したようで何よりだ」

女魔法使い「ふぅぅ…… しっかし相変わらず化けモンねアンタ。毎晩私らの誰かとヤっときながらこんなに喉に絡んでくるような濃い精液……」

魔王「お褒め預かり光栄の極み」

女魔法使い「褒めてない、呆れてんの、よ!」

魔王「ぬぉっ!?指で弾くな!」

女魔法使い「あーあ、まだガッチガチ…… 中年の野郎ならこれだけで足腰立たなく出来たんだけどねぇ……」

魔王「ふふっ、出来るものならやってみるがいい」




369: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 23:25:31.31 ID:fQLxDIod0

女魔法使い「やらないわよ、前にそうやって調子に乗ってえらい目にあわされたんだから」

魔王「そうであったな…… ではっ!」

女魔法使い「きゃっ!?」

魔王「湿り気は十分、いやそれ以上に濡れているな……」

女魔法使い「なに?あれよあれよと言う間に女の下着を脱がせられるその手腕を褒めるべき?」

魔王「……挿れるぞ」

女魔法使い「んぁ、ああっ…… おっきいのが、中に入ってきてぇ……」

魔王「うーむ、しかしこれを見て手を出さぬは男に非ず、か」

女魔法使い「んっ、やっぱり胸なのね…… は、んんっ」

魔王「貴様も嫌いではなかろう」

女魔法使い「あっ、はっ、き、嫌いじゃないけど…… はぁんっ!」

女魔法使い「んはぁぁっ、ああっ、ひぃんっ!あっ、あああっ……」

魔王「ふむ、極上の手触りだ…… 今も欠かさず手入れしているのであろうな」

女魔法使い「んっ、うあっ、あああっ……!ほんっと、好きなんだからぁっ!!」

魔王「好きなのは胸だけでないぞ」

女魔法使い「あっ…… んぅぅっ、んひぃっ!お、オマ〇コも好きだって、言うんでしょ……!」

魔王「いや、胸よりなにより貴様が好きだ。だから、もっと可愛い声を聞かせてくれ」

女魔法使い「こっ、の、人たらしぃ……!んひぃぃいいっ!」

魔王「ふむ、膣肉の抵抗が強くなってきたな。大分感じておるようだ」

女魔法使い「んっ、んんっ、そ、そりゃ乳〇吸われながらっ、突き上げられたら、いやでもっ、んくぅ、か、感じるわよぉ!!」

女魔法使い「はぁぁっ!あっ、ひああっ!は、はげしっ、ひっ、んはぁぁあああ!!!」

魔王「まだまだこんなものでは……!」

女魔法使い「ふぎゅぅううっ、ふぎっ、くぁ、ああ…… ふかいっ、ふかいぃぃっっ!!!」

魔王「おお…… 何と淫らな膣肉だ…… 我のものに愛おしそうに絡み付いてきよるわ」

女魔法使い「だ、だって、んはぁっ!あ、ああっ…… き、気持ちいいんだものっ!ん、んぁあああっ!!」

魔王「そうかそうか、ならば心ゆくまで善がり可愛い声を出すが良い……」




370: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 23:42:55.52 ID:fQLxDIod0

女魔法使い「んひぃぃいっ!いっ、イイ!んっ、や、はっ、はぁあ…… はぁああんっ!!」

女魔法使い「くぅぅんっ、ん、んんっ!んぁおっ、お、ほぉぉおお……!!も、もっとよ、もっと突いて!突き上げてぇっ!!」

魔王「愛する妻の頼みだ、応えてやらずして何が夫だ。どれ、この固くなった乳〇を……」

女魔法使い「きひぃいいんんっ!!?ち、乳〇噛まれて、いっ、イクッ!甘イキしちゃう〜〜〜〜〜っっ!!!」

魔王「乳〇だけではないぞ?こちらも直ぐに達しさせてやろう!」

女魔法使い「はぅぅっ!そんなっ、あ、ああっ!す、すごっ、んぐっ、ぐ、くぅぅっ!奥まで、ンヒィィィッッ!!!」

女魔法使い「だめ、ダメダメダメッ、こんなの、ほんとすぐ、いっ、イッちゃんぐぅ!?あ、ひ、アヒィィイイイ……!!」

魔王「何が駄目だと言うのだ。貴様の膣もきゅうきゅうと締め付けてきて、我が精が欲しいと哭いておると言うのに……」

女魔法使い「あくっ、うぐっ、ふぎゅううう……!え、ええっ、欲しい、欲しいの!私のオマ〇コ、アンタの精液、欲しがってるのぉ!!」

女魔法使い「だ、ダメなのはっ、んぉおおっ!おおっ、おひっ、ひぁああっ、あんっ!わ、私だけ先にイッちゃうのがダメなのぉっ!!!」

魔王「我と共に達したいと言うのか?可愛い奴め……!」

女魔法使い「ふぁぁあああっ、あああっ!ダメ、そこはダメェェェッ!!そこは感じる、感じ過ぎちゃうぅぅううんんっっ!!!」

魔王「自ら腰を振って我のものに打ち付けておいて何を言うか」

女魔法使い「くひぃぃ!!これは、身体が勝手に、勝手にぃぃぃいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」

女魔法使い「んぁぁ、これ擦られるどころじゃ、なひぃっ!けっ、削られてるっ、ゴリゴリって、私のオマ〇コ削り取られてるぅぅッ!!」

魔王「ぐうっ、我が腹も熱を帯びてきたぞ……」

女魔法使い「すごっ、お、おぉぉおおおっ!ピストンとドリルすごいいいっ!!!」

魔王「貴様とて、膣襞をぬるりと蠢かせて吸い上げようとしておる……!」

女魔法使い「だって、だってだってだってぇぇ!イキたいからっ、んく、アンタの精液子宮にぶちまけられていきたいからぁ!!」

魔王「いいぞ、絶頂するがいい!その美しい顔を快楽で無様に歪める様を我に見せつけてみよ!!」

女魔法使い「あぁん、見られちゃうっ!?んひぃっ、無様アクメするの、見られちゃうっ、でも止められなひぃいッ!!」」

魔王「くっ、そろそろ限界か……!」

女魔法使い「あひっ、ひ、ひっ、い、イクッ!イクイクイクイクッ、イグゥゥウウウウウウ〜〜〜〜〜!!!」

魔王「ぐぅぅ……っ!!」

女魔法使い「ンハァアアアアアアアアアアアアァァァアアアアア―――――――――――――――ッッ!!!」




371: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 23:44:16.06 ID:fQLxDIod0

女魔法使い「あひぃいんっ!でてるっ、くひぃぃんっ、んひぃっ!でて、でてっ…… んはぁああっ!あああああああああああっ!!!」

魔王「尚も蠢いて…… 何と貪欲なのだ!」

女魔法使い「んほぉぉおおおおおっ!おほぉおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」

女魔法使い「くひぃっ、いひぃいいいっ!!んはっ、あああ、はぁああああっ!!!もっと、もっとだしてぇえええっ!!」

魔王「おお……!」

女魔法使い「ひぎぃいいいっ!!?ちっ、ちくびりょうほういっしょにかんじゃらめぇぇえええっ!!ちくびぃぃいいいいいんっ!!?」

女魔法使い「ふぁぁああっ!ああっ、あ、なかだししゃれながらっ!おっぱいとちくびいじめられてへぇっ、ずんずんおま〇こちゅかれてぇええ!!!

魔王「くっ、また射〇すぞ……!」

女魔法使い「あひぃぃいいいいっっっ!!!しゅごっ、しゅごひぃいいいっ!またあちゅいのがわらひのなやかにひぃぃいいんんっ!!!」

女魔法使い「イッてるぅぅうんんっ!!おっ、おごっ、おほぉぉぉおおおおぉぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」

女魔法使い「ああっ、よろこんでりゅっ、わらひのおま〇こぉ、いっぱいせいえきのまされてっ、よ、よろこんでりゅのぉぉおおおおっ!!!」

魔王「まだだっ、まだ……!」

女魔法使い「んぎぃいっ!イグッ、イッでるのにまらイグッ、イグイグイグゥゥウウウウッッ!!!」

女魔法使い「アッ、アァアァアアアアアアアアアアアッ!!あ、はっ、は、はぁぁ…………!」

女魔法使い「あは、は、はぁ、はぁ…… んく、はぁ、はぁ…… す、すご…………」

魔王「まだだと言った!」

女魔法使い「んほぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおっ!!!?ふいうちなからしらめぇぇえええええええええええっっっ!!」

女魔法使い「あああっ、イッてるぅ、まらイクッ!!んひっ、ひぁああああっ、あぁぁああああ!!!!」

女魔法使い「あがっ、あ、あはっ、はぁ、あん…… んはぁ…… あ、ああ…………」

魔王「はぁ…… これで一旦打ち止めだ」

女魔法使い「あく、ん、んんっ…… らめ、わらひの、おま〇こぉ…… あんたの、チ〇ポせんよーに、されちゃったぁ……」

魔王「貴様は我の妻だ。我専用にして何が悪い……」

女魔法使い「そーね…… わらひは、あんたの、よめに、されちゃったもん、ねぇ…………」

魔王「そうだ。夫には妻を満足させてやる義務がある。そして……」

女魔法使い「んく、はっ、妻には、夫を満足させてやる義務、れしょお……?」

魔王「わかっておるではないか」




372: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 23:47:14.53 ID:fQLxDIod0

女魔法使い「らって、アンタのチ〇ポ、まだわたひの膣内で、かたいんらもん……」

魔王「貴様の膣肉もまだまだ精が欲しいと吸い付いてきておる」

女魔法使い「ふぁああああ〜〜っ!ま、まら奥まできたっ、魔王チ〇ポがオマ〇コの奥にキスしてるぅっ……」

魔王「何度でも口付けてやるさ」

女魔法使い「あんっ、あっあっあっ、あんっ、あぁぁんっ!まおっ、はげしっ、お、オマ〇コ、削られてるぅ……!」

魔王「この程度で音を上げてくれるなよ?」

女魔法使い「ど、努力はしゅるけど……っ、んはぁっ、あっ、あんっ、ふぁああああっ!!」

女魔法使い「ああっ、イイッ!魔王チ〇ポきもひぃいっ!きもひよしゅぎてぇっ……!んひっ、ひぁぁっ、はぁぁんっ!!」

魔王「おいおい、締め付けるのは膣だけで良いぞ?絡めてきている脚まで力を入れんでも」

女魔法使い「んはぁああ…… んく、魔王も…… きもちいい?わらひのオマ〇コ、きもちよくしてあげてる……?」

魔王「ああ、実に心地良いぞ。火傷しそうな程の熱さにぐちょぐちょと絡み付いてきて……!」

女魔法使い「そ、そう……?だったら、あんっ、も、もっと味わって…… チ〇ポ、ガンガン擦りつけてぇ……!!」

魔王「うむ、存分に味わわせてもらう」

女魔法使い「うん、うん!遠慮しないれ、もっと、もっと奥まれっ!あっ、あんっ、はぁん、ひぁああっ、あぁぁ〜〜〜っ!!」

女魔法使い「くぅうんっ…… んふっ、ふぁぁ、ああああっ!も、もうこの身体、あんたのものになっちゃってるっ、だからぁ……っ」

魔王「だから?」

女魔法使い「もう、好きにしてっ…… くぁぁっ、す、好きな時に使って、好きなように愛してぇぇ……っ!」

女魔法使い「ま、毎日だってかまわな、いひぃっ!ひぁぁっ、あん、あんっ、うぁあああっ!!!」

魔王「嬉しいことを言ってくれる!」

魔王(快楽に翻弄されて自分がどれ程愚かなこと口走っているのかすらわからんか)

魔王「ならば存分に貪れ!貴様の好物の逸物であるぞ!」

女魔法使い「あぐっ、ぐっ、うひぃぃっ!んはっ、はぁ、はぁ…… お、おいひぃ…… 魔王チ〇ポおいひぃのぉ……!」

魔王「そうか、美味いか!心行くまで喰らうがいい……!」

女魔法使い「う、うんっ、たべりゅっ、おなかいっぱいになるまでたべりゅぅうう〜〜〜っ!!」

女魔法使い「んはあああっ、ああっ…… も、もっと食べたいのにぃ、んはっ、ま、まらイっちゃいそぉ……!!」

魔王「案ずるな、何度でも食べさせてやる……!」

女魔法使い「ほ、ほんと?じゃ、イッていい?イッても、んぐ、いいのねっ!?」

魔王「ああ、許可する。達してしまえ!」

女魔法使い「ああっ、イクイクイクッ、イックゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!」

魔王「くぅぅ…… 達したか。だが、当然まだまだ終わらんぞ?我が満足するまで何度でも達してもらうからな!」

女魔法使い「ふぁぁああああ〜〜〜〜〜〜〜っ!!!んはぁっ、ああっ、まらイクのっ、イクのが止められなひぃぃいッ!!」

女魔法使い「くはぁっ、はぁっ、はぁぁ…… ま、魔王も好きな時に、好きなだけ、出してもいいの、よぉ……? んんっ」

魔王「最初からそのつもりだ」

女魔法使い「あぁん、あっ、あ、あああっ、あぁぁんっ!魔王のチ〇ポで、わたひのオマ〇コすごいゴリゴリされてるぅ……!!」

女魔法使い「あうっ、中でまたビクビクしてるっ…… 射〇するのね?わらひの中真っ白にするのね……!?」

魔王「ああ、貴様の中を我が精で満たしてくれる……!」

女魔法使い「う、うんっ!らして、射〇してっ、わらひの中、いっぱいにしてぇぇえええっ!!!」

魔王「腰を押し付けてきおって…… そんなに奥に欲しいのか!」

女魔法使い「そう、奥にぃ、奥に叩き付けてぇっ!あっ、あんっ、あぐ、くぅぅうううんんっ……!!」

魔王「ぐっ、出すぞっ!受け止めろぉ!!」

女魔法使い「ふぁあああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!」




373: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/02(月) 23:50:40.80 ID:fQLxDIod0

女魔法使い「でてるぅ……っ、あれだけらしたのに…… ドロドロの精液ぃ、子宮まで届いてるぅ…… あぁん……!」

女魔法使い「ああ…… これだけ出されたら…… んく、じゅ、受精しちゃうぅ……」

魔王「そうか、ならば名前を考えねばな……」

女魔法使い「んはぁ、はぁ、はぁはぁ…… き、気が早い、わよ……」

魔王「で、あるか…… 素晴らしい抱き心地であったぞ」

女魔法使い「んふ、ふっ、それ、喜んでいいのかしら……?」

魔王「これからもよろしく頼むぞ」

女魔法使い「壊れない程度に、手加減していただけるなら…… ね」

魔王「こすぷれえっち、とやらに興味があるのだがどうだ?」

女魔法使い「そりゃまた俗なことを御存じで……」

魔王「ふっ、王と言えど所詮は性欲を持て余す雄猿なのだよ」

女魔法使い「サルなんてかわいいもんじゃないでしょ……」

魔王「その通り、まだまだ貴様を味わいたい」

女魔法使い「拒否権は?」

魔王「あるぞ。使うか?」

女魔法使い「……うぅん、使わない」

魔王「では、今少し貴様の女に溺れさせてもらう――――」

―――
――





376: またしばらく間が開くな…… ◆1ysUccrJmGua 2017/10/03(火) 06:21:26.69 ID:GEdjv4O60


――
―――

魔王「――――起きているか?」

女魔法使い「起きてるけど…… まだヤリ足りないの?もう限界だし休ませてくれない?」

魔王「いや、そうではない。先程言っていた貴様の最後の意地だが……」

女魔法使い「うん、それがなに?」

魔王「くだらない意地だと言っていたが、それが今の貴様の支えであろう?」

女魔法使い「……そうかもね」

魔王「そんな大事なものを易々と手放せるとは思えんが…… もしもだ」

魔王「もしも、それを手放す覚悟が出来たなら…… 静謐の弓張月の夜の十二乃刻に、我が部屋を訪ねて欲しい」

女魔法使い「え……?」

魔王「無理に、とは言わん」

女魔法使い「……じゃ、お断りするわ」

魔王「そうか、残念だ…… 不貞寝するとしよう」

女魔法使い「はいはい、お休みなさーい」

女魔法使い「…………」




385: ……書けぬ ◆1ysUccrJmGua 2017/10/12(木) 21:38:40.18 ID:+XGsj+Rz0

―――――
―――


魔王「邪魔するぞ」

「――――」

魔王「……居らぬのか?」

「――――」

魔王「入るぞ?」

「――――」

魔王「――――本当に居らん」




387: 自分何やってんだろ……という自己嫌悪 ◆1ysUccrJmGua 2017/10/12(木) 21:46:44.14 ID:+XGsj+Rz0

―――
――


魔王「……こんなところに居ったのか。探したぞ」

女武闘家「…………」

魔王「この時期になると夜はだんだん冷え込んでくる。修練場など特にな。身体に障るやもしれんぞ?」

女武闘家「…………」

魔王「おい、そろそろ何か言ってくれてもよいだろう?もしや何ぞ貴様を怒らせるようなことをしたか?」

女武闘家「…………!」

魔王(これは…… 無の拳!我が近づくのを待っていたのか!?)





388: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/12(木) 22:03:23.07 ID:+XGsj+Rz0

女武闘家「…………」

魔王「――――どうした?当たっておらんぞ?」

女武闘家「…………」

魔王「先ほど我は完全に油断していた。絶好の機会だったのだぞ?」

女武闘家「…………どう、して?」

魔王「……泣いておるのか?」

女武闘家「どうして、振り抜けないの……?」

魔王(レガリアが反応していない…… 自らの意思で拳を止めたということか?)

女武闘家「この前も、お前をやろうとした…… でも、躊躇ってしまった。今も、また」

魔王「……以前も?」

女武闘家「どうして…… 躊躇うんだろう?お前は…… 倒すべき、敵なのに……」

魔王「…………」

女武闘家「……わかってる。どうしてなのか、なんて、もうわかってる。でも、わかりたく、ない」

魔王「……理解しているのなら」

女武闘家「……抱いて」

魔王「む?」

女武闘家「抱いて、魔王…… もう何も、考えたくない…… 何も考えられないくらい、激しく…… して」

魔王「……わかった」




395: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 22:16:44.95 ID:K/LnMtkK0

女武闘家「んむっ、んっ、んふ、ちゅっ、ちゅ…… じゅずっ、れるれる……」

女武闘家「じゅるるっ、じゅりゅ…… ぷぁっ、はぷ、ちゅるる、んずっ、くひゅぅ……」

女武闘家「んはぁああっ!?ま、また乳〇ぃ……」」

魔王「嫌か?」

女武闘家「うぅん…… 嫌、じゃない…… 続けて?気持ちよく、して……?」

魔王「承った」

女武闘家「んぐっ、ちゅる、ちゅぱっ、れるれる…… んはっ、ちゅぱちゅぱ、じゅるっ」

女武闘家「ふぁ…… ぴちゃぴちゃ、じゅるる…… あぁんっ、ち、乳〇きもちいい…… んはぁああっ!」

魔王「布越しではもどかしかろう…… 脱がすぞ」

女武闘家「うん……」

魔王「……寒くないか」

女武闘家「うん、少し、寒い…… あっためて……」

魔王「ああ」

女武闘家「んふっ、乳〇きもちいい…… 指でクリクリされるとっ、ビリビリッてしてぇ…… あんっ、きもちいいの……」

女武闘家「ひぁっ、あ、あんっ、あぁぁ…… もっと、もっとして…… 感じる、乳〇いいの…… いいの」

魔王(何時になく積極的だな…… そんなに認めたくないということか)

女武闘家「あん…… はぁぁ…… ね、キスも、もっと……」

魔王「うむ」

女武闘家「はぁん、んぷ、ちゅぷっ、れろれろ…… うん、キスも好き、好き……」

女武闘家「じゅるっ、んっ、じゅるるるっ、えろぉ…… ぷぁ、えろえろっ、れろぉ、ちゅぷ、ちゅっちゅっ……」

魔王「んく、何とも情熱的だな…… 応えてやらねばな」

女武闘家「くぁぁっ、あああっ……!いいっ、それいい……!乳〇虐めて、私の胸、もっときもちよくしてぇっ、ふぁああっ!!」

魔王「こうか?」




396: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 22:20:25.32 ID:K/LnMtkK0

女武闘家「ふみゅううっ!そ、そうっ、きもちいっ、きもちいぃぃっ!!あぁん、あんっ、はぁああっっ!!!」

女武闘家「ああっ、だめ、イクッ、イッちゃうっ…… あはぁっ、あ、乳〇と、んちゅっ、れるれる、んはぁ、キスで、イッちゃうぅぅ……」

魔王「何が駄目なものか、そのまま達してしまえ」

女武闘家「じゅずっ、じゅるぅうううっ!んじゅるっ、んっはぁあっ、ああっ、だめだめっ、イクッ!イクイクイクゥゥゥ〜〜〜〜ッ!!!」

魔王「これで止めだ!」

女武闘家「ふみゃぁああぁあぁああぁああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!!」

女武闘家「あ、あひっ、んひ、ひぁぁ…… あん、乳〇、思い切りつねられて、イッちゃった……」

魔王「これで終わるか……?」

女武闘家「うぅん…… もっと、私の頭の中、真っ白に、させて…………」

魔王「相分かった」

女武闘家「きゃっ!?」




397: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 22:26:49.26 ID:K/LnMtkK0

魔王「ふむ、前戯は必要無さそうだな」

女武闘家「また、この格好で、挿れるんだ……」

魔王「人間は背面座位と言うらしいな。この体勢は貴様の乳〇が弄りやすいので我の好みでな…… 挿れるぞ?」

女武闘家「うん…… んく、ん、んんんん…… んはぁ、ああっ……!いつもより、おっきい……?」

魔王「野外で交わることに些か興奮しているからな。ほれ、この通り」

女武闘家「はうぅうううっ!?お、おおきい…… んくっ、はぁ、はぁぁああんっ」

魔王「どうだ?」

女武闘家「んくぅ…… いい、よ…… すごく気持ちいい…… 挿れられたばかりなのに、んんっ、キモチイイの……」

魔王「そうか……」

女武闘家「ね、ねぇ、はやく、動いて……?もっと気持ちよくさせて、はぁん、キモチイこと意外考えられないようにして……」

魔王「わかったわかった」

女武闘家「あんっ、あっはっ、はひぃぃっ!んぐ、そ、そう、ズンズンって、突き上げてっ、オマ〇コいじめてぇっ!!」

魔王「こうだな?」

女武闘家「んああっ、あっ、あぁん…… んふ、んふぅぅっ、んんっ、やぁ、気持ちいいとこ、こすられて…… んはぁああっ!」

女武闘家「ねぇ、もっと、もっとぉ……!んくっ、んふぅっ、ふぅぅうん……!んはぁああっ……っ!!!」

魔王「では、膣肉を解すだけではなく……」

女武闘家「ふぁぁっ、あぁん…… おへそ、くすぐった、ひぃんっ!?ひぁぁ……」

魔王「くすぐったいだけではないだろう……?」

女武闘家「う、うんっ、おへそも感じちゃ、ああっ!?乳〇抓られてっ、突き上げられるのいい……っ!!」




398: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 22:36:11.48 ID:K/LnMtkK0

女武闘家「んはぁっ、い、いいよっ、そうやっていっぱい感じさせてぇ、ん、んっ、んぐぅううっ!!」

魔王「ああ、好きなだけ善がるがいい」

女武闘家「あ、あんっ、あっあっあっ…… あはぁあああああ〜〜〜っ!!!そ、そうするっ!いっぱい、いっぱい感じるぅううッ!!」

女武闘家「んくぅ、うっふぅう…… 魔王のおチ〇チ〇、太くて、大きくてぇ…… 気持ち、いい……!」

魔王「貴様の膣内も気持ち良いぞ。何時までも入れていたくなる」

女武闘家「そ、そう……?でも、いつまでも入れられるのは…… 困る。ん、んひゃああ、ああっ!!」

女武闘家「はぁぁんっ!お、奥、奥イイよっ!はぅ、オマ〇コいいっ、奥突いて、中いっぱい擦ってぇ…… あっ、あっあっ、はぁあああ!!」

魔王「ああ、そうさせてもらう……!」

女武闘家「ひぁっ、あ、ああぁ……!あ、ああっ、はぁあああっ…… こ、壊れる、オマ〇コこわれちゃうぅうう……!!」

魔王「壊れる?それはいかん、今すぐ辞めねば…… うぐっ」

女武闘家「やめちゃいやぁっ!壊れてもいい、もっと……!あっ、あぁん、もっと気持ちいいこといっぱいしてぇ!!!」

魔王「わかった、壊れるほどに愛してやる……」

女武闘家「んはぁ、ああっ、あん、はぁぁああああぁあ〜〜!!ずんずんくりゅっ!子宮にずんずんっ、ずんずんってぇえ〜〜〜〜!!!」

女武闘家「よ、悦んでりゅっ!私のオマ〇コじゅぼじゅぼされて悦んでるぅう!!ずんずんされて、オマ〇コ嬉しくなってるのぉっっ!!!」

女武闘家「そうか、我のものも悦んでおるぞ。貴様の膣内が心地良いと哭いておるわ」

女武闘家「くふぅぅっ、ほ、ほんとだっ!わたしのなかで、オチ〇ポまたぶっとくぅうううっ!!出すの?どろどろした白いの出すの!?」

魔王「ああ、我の辛抱もそろそろ堪らんようだ…… たっぷりと精をくれてやろうぞ!」




399: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 22:48:34.56 ID:K/LnMtkK0

女武闘家「はぅぅっ、きっ、来ちゃうの?魔王の熱くて濃い精が、私の中に来ちゃううんっ!!」

女武闘家「いっ、いいよ!出していいよっ、魔王の精液奥に出していいよ!んはぁあああっ!!」

女武闘家「だ、だって欲しくなっちゃってる、オマ〇コがすごく濡れちゃっててぇ、魔王の精〇欲しいのぉ!!!」

魔王「いいぞ、くれてやる!だからもっと淫らに腰を振れ……!」

女武闘家「うん、うんっ!腰振っちゃうっ、魔王のチ〇ポ、オマ〇コでいっぱい擦るのぉっ!!!あんっ、あはぁあああんっ!!!」

女武闘家「あっ、あっあっあっ、あぁぁっ!入りそっ、子宮まで魔王のチ〇ポが入ろうって、奥まで突き上げてっ、んはぁああっ!!」

女武闘家「もうだめっ!イクッ、魔王チ〇ポでオマ〇コイッちゃうぅううううううっっ!!!」

魔王「我も達するぞ!遠慮なく思い切り絶頂しろ!!」

女武闘家「うん、うふぅううんっ!んはぁっ、イクッ、イクイクイクイグゥウウウウウ〜〜〜〜!!!!」

魔王「くっ、奥まで飲み込めぇっ……!!」

女武闘家「ふみゃぁぁああぁあああぁあああああ〜〜〜!!!熱いっ、お腹に熱いのいっぱい出されてるぅぅううう!!!」

女武闘家「あはぁぁあぁぁあああんっっ!!!イグイグ、イグッ…… ふぁぁあぁあああああああっっっ!!!!」

女武闘家「んふっ、ふぅぅ…… うぅん!んはっ、あ、ああ…… 魔王の精〇、すごいぃ……!」

女武闘家「で、でも、まだ足りない……!もっと、魔王、もっと…… してぇ……」

魔王「ああ、我もまだまだ射〇し足りぬ…… だが、これ以上外でやるのは貴様の身体に良くない」

女武闘家「そんなこと、どうでもいい……」

魔王「そういうわけにはいかん。城に戻るぞ」

女武闘家「あんっ、あ、あれ…… 私の部屋……?」

魔王「瞬間転移術だ。これで心置きなく貴様を抱けるというもの……」




400: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 22:55:37.08 ID:K/LnMtkK0

女武闘家「んぁああっ、ああっ……!う、後ろから…… あはぁああ……」

魔王「貴様もこの体位が好きであろう?」

女武闘家「うん、好き……」

魔王「ならば遠慮はせん。覚悟せいよ?」

女武闘家「うくっ、くっはぁぁあああ……!!」

魔王「ふんっ」

女武闘家「んぁああっ、いっ、いきなりはげしっ、んひっ、ひぁあああっ!」

女武闘家「くはぁっ!あああっ、あぁんっ!!あぐぅぅう……!!」

女武闘家「あぁん、ら、乱暴にされるのっ、イイッ!イィィンッッッ!!!」

魔王「今尚鍛え続けているようだな。初めての時よりも締まりが良い」

女武闘家「ふみゃっ!?そ、そんなことのために、鍛えてるわけじゃっ、ないぃぃ〜〜〜!!」

魔王「しかし、結果的にはそういうことだ」

女武闘家「ふぎゅううううっ!!?そ、そこぉぉおおおっ!!」

魔王「わかっている。ここが善いのだろう?」

女武闘家「そ、そうっ!そこっそこそこそこぉ!!そこぉ、んはっ、いっぱい擦ってぇっっ!!!」

魔王「妻の願いとあらば、吝かではない」

女武闘家「ふぁぁあああああっ!いいっ、いいよぉ……!」

魔王「くっ、膣肉もよくうねる……!」

女武闘家「んく、んっ、んっんんっっ!!んはぁ、はっ、あはぁぁあああっ!!気持ちいぃぃ……!」

女武闘家「ね、魔王は?魔王も、あぅっ……!くはっ、き、キモチイイ……?」

魔王「ああ、堪らぬ」




401: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 22:59:23.06 ID:K/LnMtkK0

女武闘家「ひぁぁああんっ!!しゃ、喋ってる時に突き上げないで……」

魔王「それは無理な相談だ」

女武闘家「ふみゃあああっ、ああっ!!い、言ってるそばからぁ……!!」

魔王「これ程淫らに蠢く膣内を蹂躙せずにおられようか」

女武闘家「あんっ、あん、んはぁぁ……!み、淫らなんて、言うなぁ…… ふぎゅぅぅっ!?」

魔王「先程くれてやった我が精と貴様の蜜が掻き混ぜられるこの様を見れば誰もがそう思う」

女武闘家「お、奥っ……!奥に当たって、いいっ!奥も突かれるの好きぃ……!!」

女武闘家「ふぅぅぅっ!!くっはぁあぁぁああんっ……!まおっ、は、激しいっ……!!!

魔王「くはっ、確かに貴様の蜜がそこかしこに飛び散っておるわ」

女武闘家「だっ、からぁ、んふっ、は、恥ずかしいこと言うなぁ……」

魔王「貴様も悦んでいるであろうが」

女武闘家「うっ、うん!好きっ、好き好き好きぃぃいいっ!!」

女武闘家「あっ、あ、あっあっあっ、来るっ、来る!イッ、イッチャウゥゥウウウッッ!!!」

魔王「いいぞ、好きなだけ気をやるがよい」

女武闘家「くふぅぅううん〜〜〜〜っ!くはっ、あぁん…… いい、いいよぉ……!!」

女武闘家「うっ、くふっ、んふぅぅうううっ!!す、すごいっ、すごいよぉ…… あぁん!」

魔王「ほれ、ここを擦られるのはどうだ?」

女武闘家「はひぃぃいっ!んひっ、ひ、ひぃぃいい…… んんっ!」




402: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 23:14:38.14 ID:K/LnMtkK0

魔王「善いのだな?」

女武闘家「あっ、あうっ、ふぅぅんっっ!!あ、ああああぁぁああ〜〜〜〜っ!!!」

女武闘家「ふみゃああ…… 奥も、キモチイイとこも、擦られてっ、突き上げられてぇぇ……!!」

魔王「そうか、しかしそろそろ腰を動かすのも疲れてきたな……」

女武闘家「そ、そんなぁ…… んぅぅ……っ!くぅっ、ふぅぅうう……!!」

魔王「くくくっ、自ら腰を振るか…… 愛い奴だ」

女武闘家「んぎゅぅぅううううっ!!ま、また一気に奥まできたぁぁあんっ!!あっ、あああっ、はぁああああ〜〜〜〜!!!!」

魔王「この体勢は貴様の顔がよく見えないのが難点だな。快楽に溶ける貴様の顔を見るのも好きなのだが」

女武闘家「そ、そんなの見ようとっ、す、するなぁ……!」

魔王「いや、見せてもらう。絶頂に達しさらに蕩ける貴様の顔を我に晒せ」

女武闘家「だ、誰が……」

魔王「ならば、動いてやらぬ」

女武闘家「こっ、このぉ…… 悪趣味な、奴ぅっ!これで、いい……!?」

魔王「素直な貴様が好きだ。ほれ、ガンガンゆくぞ」

女武闘家「んひぃぃいいいぃぃぃいいい〜〜〜〜〜〜!?ふっ、深いっ、深いぃぃいいいんんっっ!!!」

女武闘家「んぁぁっ、あんっ、あんあんあんっ、あはぁぁぁっ!!あ、イクッ、こんなのイクに決まってりゅぅぅうっっ!!!!」

魔王「構わん。思い切り恥を晒すが良い」

女武闘家「ふみゅっ、で、でもそれじゃっ、見られちゃ、見られちゃううぅぅうっ!!蕩けた顔、魔王なんかにぃ〜〜〜ッ!!」

魔王「今まで散々見られておいて今更恥ずかしいことなどあるまいて」

女武闘家「だからって、見られるのはぁ…… はぁんっ!!?」

魔王「まぁ良い…… 我が精を吐き出すまでの間、存分に快楽を貪れ」

女武闘家「はぁぁ、あっ、あ、ああっ、あああっ……!イクッ、乱暴に突き上げられて、イッちゃうぅ……!!」

魔王「ああ、望み通り何も考えられぬほどの絶頂を与え続けてやるぞ」

女武闘家「ひぁああっ、ああっ!ふみゃぁぁああっ、あぁん……!も、もうダメェ……!!」

女武闘家「イ…… イクッ!トロけた顔晒してイクッ!!イクイクイグゥゥウウウウッッ!!!」

女武闘家「うぁぁっ、あっはぁぁあぁぁぁああぁぁぁぁあぁぁぁあああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!」




403: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 23:18:43.97 ID:K/LnMtkK0

魔王「ぐぅ…… まだだ、まだだ……!」

女武闘家「きゃふぅぅうぅんんっっ!!?イッ、イッてる、イッてりゅからぁっ!もうイカされてるからぁあああっっ!!!」

魔王「いいや、貴様はまだ更なる高みへと登れる筈だ……!!」

女武闘家「やぁぁんっ、やめてっ、んぐぅぅ…… かはっ、イッてるから、イッてるときは突くのやめへぇぇえ……っ!!」

魔王「止めるものかよ!」

女武闘家「ひぎぃっ、んひぃいいっっ!ひゃひぃぃいいいいいぃいいいんっっ!!!」

女武闘家「お、おっおっ、おほぉぉぉ……!くはぁ、あぁぁああぁぁあ……!!」

魔王「膣奥が猛り狂っておる…… 思った通りまだ先に行けるではないか!」

女武闘家「んぃぃいいっ!いっへる、いっへりゅうぅぅううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!」

魔王「もっと強くするぞっ!」

女武闘家「きひぃぃいんっ!?ま、まらつよいのぉ?もっろつよいのほぉぉおおんっっ!!?」

女武闘家「お、おぉぉ…… ふっぎゅぅぅううううんんっ!!?んはっ、あがっ、がぁああああああっっ!!!」

魔王「どうだ、望み通り何も考えられぬであろうが……!」

女武闘家「おっ……!お…… ほぉぉおっ…………!!」

魔王「ほれ、貴様はここを擦り潰されるのが堪らぬのだろう……?」

女武闘家「んほっ、おぉぉおぉ……!?あ、あはぁああ――――ッ!!」

魔王「最早真面な言葉は出せぬか?」

女武闘家「んぎっ、ぎひぃぃ……っ!くひぃぃいいん……!!」

女武闘家「あ、はぁ…… ひぬ…… これ、ひんじゃふ…… くふぅううっ……!!」

魔王「そうか、ならばもっと貴様の膣肉を蹂躙してやろう!」

女武闘家「ひぎゃぁああああああ〜〜〜〜〜っ!!?あっ、あがぁああぁあああああ〜〜〜〜〜ッッ!!!!」

魔王「貴様の膣肉が悦び戦慄いているのが伝わってくるぞ!矢張り貴様は良い女だ、実に愛おしい……!!」

女武闘家「んはっ、れっ、れるっ!これれちゃうぅぅううう……!!」

魔王「尿が漏れそうなのか?我は一向に構わんぞ?好きなように垂れ流せ」

女武闘家「あぐうぅぅううぅぅっ!!ふみゃ、みゃぁぁああああっ!!こ、これいじょっ、はっ、しんじゃ、しんじゃふぅぅううううんんっっ!!!」

女武闘家「やらぁっ!やらやらやらやらぁぁっ!!もうイクのやなのぉぉおおお〜〜〜〜っっ!!!」

魔王「ぐっ、くぅぅ……!?」

女武闘家「んぎぃぃぃっ!?おっきくなったぁぁっ、あっ、あはぁあああああんっ!!」

女武闘家「出るの?出ちゃうのっ!?私の中に、精〇出しちゃうのぉおおおおおっっ!!!?」

魔王「ああ、我が精を受け止めてくれ……っ!!」

女武闘家「出してっ、ひぎっ、どうせ死ぬなら、思いっ切り中に出してっ、精液でイカせへぇぇっっ!!!」

魔王「ぐっ、ぐぅぅうううっっ!!!」

女武闘家「ふっ、ああああぁぁアアァアア―――――――――――ッ!!」

女武闘家「アギッ、ギィィッ!ンヒッ、ヒィィィイアァアア、アァァアアアアア〜〜〜〜〜ッッ!!!」

魔王「お望みの我の精だ、たっぷり味わえ……!」

女武闘家「オ、オオオオオ…… オォォオオオンッ……!!」

女武闘家「おほっ、こ、これしゅご…… しきゅ、に、ちょくせつ、せいしそそがれへぇぇ…………!」

女武闘家「あ、あぁぁ…… しきゅう、も、はいんな…… いぃ…………」

魔王「……ふぅ、凄まじい膣肉の戦慄きであった」




404: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/17(火) 23:26:51.61 ID:K/LnMtkK0

女武闘家「んひっ…… やだ、まお…… まだなかで、かたい……」

魔王「ああ、貴様の大好きな乳〇を可愛がってやれていないのでな。まだまだ終わらんぞ?」

女武闘家「んふ、のぞむ…… ところ……」

魔王「さて、奥は散々虐めてやったところであるな。浅いところを責めてやろう」

女武闘家「んぁぁああ…… 激しいののあとに、そんな優しくされたらぁ……」

魔王「優しくされるとどうなのだ……?」

女武闘家「んっ、んん…… りない……」

魔王「ん?」

女武闘家「物足りない…… 優しくなんて、しないでいい……!もっと、もっと激しく突いて!擦ってぇぇっ!!」

魔王「そうかそうか…… では」

女武闘家「うっぐぅぅううう……っ!?そ、そう……!もっとゴリゴリして、ガンガンきてぇぇっっ!!!」

―――
――





408: また間が開きます。シチュは出来てるけどエロ台詞が苦行 ◆1ysUccrJmGua 2017/10/18(水) 06:38:07.70 ID:nYi/FXm70


――
―――

女武闘家「――――ん、ぁ…… んん?」

魔王「おぉ、起きたか……」

女武闘家「魔王……」

魔王「済まぬな、貴様が望んだとはいえ久々に気を失うほど責めてしまった」

女武闘家「いい、私が、そうしてって…… 言ったから」

魔王「そうか…… ところで、貴様は確かこう言っていたな?わかっているが、わかりたくないと」

女武闘家「……うん」

魔王「もしも、だ。もし貴様がそのことについて答えを出す覚悟が出来たなら…… 静謐の弓張月の夜の十二乃刻に、我が部屋を訪ねて欲しい」

女武闘家「え……?」

魔王「無理に、とは言わん」

女武闘家「……わかった、考えてみる」

魔王「済まぬな、勝手を言っている」

女武闘家「うぅん…… でも、今は…… 休ませて……?」

魔王「わかった……」




411: ◆1ysUccrJmGua 2017/10/25(水) 20:05:40.07 ID:tS83JOGx0

―――――
―――


魔王「入るぞ?」

女僧侶「スーリャパーシマ、ウーネルフィ……」

魔王(ふむ、神への祈りか…… 愚かなことを)

女僧侶「スーリャパーシマ、アーネルスィ……」

魔王「……相変わらず熱心なことだ」

女僧侶「……いくら私を穢そうと、この信仰までは汚せませんよ」

魔王「穢しているつもりなどない。只、貴様を愛しているだけだ……」

女僧侶「認識の相違はいつまでたっても埋まりませんね」

魔王「なに、時間はまだまだたっぷりある。少しずつお互いに歩み寄れば良い」

女僧侶「では、貴方も神を信仰なされてみてはいかがでしょう?互いの認識が正しいものになると思いますけど」

魔王「冗談であろ?」

女僧侶「私はいたって真剣です」

魔王「何と」

女僧侶「神の御愛は寛大です。魔王といえど心の底から信仰を捧げればきっと許しを頂けるでしょう……」

魔王「それはない」

女僧侶「さぁ、ご一緒に…… スーリャパーシマ」

魔王「ウーネルフィ…… いや、これで神が激怒して現れるとかなら面白いのだがそういうものでもないだろう?」

女僧侶「口答えしない!」

魔王「お、おう…… スーリャパーシマ、アーネルスィ…… って誰がやるものか。そも神の教えには魔を滅せとあるだろうが」

女僧侶「くっ、勢いで押し切るのはやはり無理でしたか……」




412: ごめん、一旦ここまで ◆1ysUccrJmGua 2017/10/25(水) 20:11:50.34 ID:tS83JOGx0

魔王「少しでも出来ると思った貴様が怖ろしいわ。まぁ、もっとも……」

女僧侶「きゃっ!?」

魔王「貴様が殊更神のことを口に出すのは激しくされたいときと相場が決まっておる」

女僧侶「なっ、なにを勝手なことを!?」

魔王「ふん、そうやって我の嫉妬心を煽っておるのだろうが……」

女僧侶「そ、そんなわけ…… んむ、うぅ…… んちゅっ、ちゅ…… んむ、んぁぁ……」

女僧侶「ぷぁっ、あ、待って!待ってください!」

魔王「……む?」

女僧侶「あ、あのっ!今夜は、服を着たままで…… やりませんか?」

魔王「ん?」

女僧侶「きょ、今日は、その、き、着たままでしませんかっ!!?」

魔王(着たまま?)

魔王「ふむ、そういう趣向か。期待していないようなことを言っておいてまた随分と『まにあっく』な」

女僧侶「い、いけませんか……?」

魔王(ま、大体の想像はついておるが……)

魔王「何がいけないことがあろうか。喜んでその『ちゃくいぷれい』をやろうではないか」

女僧侶「ん、んりゅっ、むちゅ…… んく、んふぅ…… ぷぁ、あむぅ…… うぅん」




417: 2017/11/01(水) 15:27:23.55 ID:Dz+m9bzA0

誰かこの作品のキャラクターのイラストを描いてください!




435: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/04(土) 19:24:33.35 ID:RrAscJZg0

>>417
しょうがないにゃあ・・

no title

no title

no title


続きはまだ書けてません、書けませぬ




418: >>154 >>158 >>159すまぬ・・・すまぬ・・・ ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 21:05:48.24 ID:K3n8054V0

女僧侶「ちゅっ…… くちゅっ…… ちゅるっ…… んちゅうっ!」

女僧侶「ぷぁ…… んく、それじゃ…… オチ〇ポにご奉仕しますね……」

魔王「うむ、しかし前はご奉仕と言うのをあれだけ渋っておったのになぁ……」

女僧侶「……あれだけしつこくお願いされたら折れざるを得ないじゃないですか」

女僧侶「それに、レガリアで行動を制限されてる以上抵抗なんて無駄でしょうし」

魔王「そういったことにレガリアを使ったことは一度もないのだっ、くぅ……」

女僧侶「はぁむ…… んっ、くちゅ…… んぁ、大きくなってきた……」

女僧侶「んじゅっ、ちゅぷっ、んちゅぅぅ…… んーっ、ちゅちゅっ…… ちゅずっ、ちゅう……」

女僧侶「ちゅずずっ、んちゅる…… ちゅうううっ…… れるれるれるっ、ちゅぷ、んちゅぅぅ…… ぴちゃぴちゃ」

魔王「くぅぅ……」

女僧侶「ぷぁっ、はぁぁ…… 相変わらずすごい匂い…… 味も変だし、硬くて太くて…… 口が疲れます…… あむ」

女僧侶「んむぅぅぅ…… ちゅぱっ、んふ、こんなに大きくして…… 男の人ってみんなこうなんでしょうか…… れろれろれろっ」

魔王「うぬっ…… 貴様のような女にかかれば、恐らく男は皆こうなるだろうな……」

女僧侶「それって褒められてるんでしょうか…… んんんっ、くひのなかれ、まふぁおっひふ…… ちゅううっ、んちゅっ……」

女僧侶「いいかへんにひへふらはい…… んはっ、これ以上大きくされると口に入りきりません……」

魔王「くぅっ…… 難しいことを言う……」

女僧侶「難しくなんかないでしょ…… んっ、ちゅるる、おっきくするの我慢するだけなんですから……」

魔王「こ、これだけ熱心に奉仕しておきながらよくもそんなことが……」

女僧侶「じゃあ、やめますね」

魔王「んなっ!?」




419: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 21:21:32.65 ID:K3n8054V0

女僧侶「ほら、これなら大きくさせないで済むんでしょう?」

魔王「ぬ、ぬぅぅ…… ここにきて生殺しだと……」

女僧侶「しょうがないですね、じゃあこれ以上大きくしないように頑張ってくださいよ?んちゅっ、ちゅるちゅるちゅるっ!」

女僧侶「ちゅ、れろぉぉ…… んふ、ほんとにわがままなオチ〇ポなんですから…… ちゅずっ、ぴちゃぴちゃ…… じゅるるっ」

女僧侶「ちゅちゅっ、ちゅるるっ…… まぁ、貴方曰く私にかかればほとんどの男の人はこうなるそうですけど」

魔王「あ、ああ…… その通りだ」

女僧侶「じゃあしょーがないれふね…… んちゅっ、ゆるひてあふぇまふ、んちゅちゅっ、ちゅずずずっ!」

女僧侶「んちゅるっ、ちゅちゅちゅっ、くちゅっ…… れるれるれるっ…… んはっ」

女僧侶「ちゅずずずぅぅっ!れるっ、むちゅぅっ ちゅずるるるるっ……!んじゅっ、ちゅくちゅくちゅくっ!!」

魔王「うぐっ、良い……!」

女僧侶「んっ、んんっ、れろぉ…… どんどん匂いがきつく…… んちゅっ、味もどんどん濃くなって…… 先走りが、じゅるるっ…… ちゅぶぶ!」

女僧侶「はぁぁん、こんな匂いに味…… 私、おかしくなっちゃいます…… じゅずっ、じゅるるるる、じゅばばっ!!」

女僧侶「じゅぱっ、じゅぱっ!じゅぽぽっ、じゅずっ、れるれるれる…… んちゅうううううっ……!!」

魔王「くっ…… 何という吸い付きだ……!」

女僧侶「んちゅ、ちゅうううううっ…… んふふ、もう限界ですか?オチ〇ポから白い精液出しちゃうんですかぁ……?じゅるぅぅぅぅっ……!!」

魔王「ああ、貴様の口の中に全て吐き出したい……!」

女僧侶「ちゅううっ、んっ、いいですよ…… 私の口にビュルビュルって、いっぱい出しちゃっても…… ちゅくちゅくちゅくっ」

魔王「ぐぅっ、だっ、射〇すぞっ……!」

女僧侶「んぐぅうううっ!?ん、んんっ、んぶ、んんっ…… んくっ、んくんくんくっ……!」

女僧侶「ごくっ、ごく…… んぐっ、ん、こんなにたっぷり出して…… ホント遠慮がないんですから…… んちゅ」

女僧侶「ほら、まだ残ってるんでしょう?全部吸い出しちゃったりして…… ちゅずっ、んじゅじゅじゅぅぅううううっ」

魔王「くぉぉっ……!」

女僧侶「れるれるれる、ちゅぱっ、れりゅれりゅれりゅうう…… くちゅくちゅ、んじゅっ、じゅぷぷっ、ちゅずずずずっ……!」

女僧侶「ほぉら、我慢しないで?全部出しちゃっていいんですからぁ…… んむ、ちゅちゅちゅっ!!」

魔王「ぬぅぅ…… なんと……」




420: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 21:27:39.63 ID:K3n8054V0

女僧侶「んふふぅ、私のご奉仕気持ちいいんですか?気持ちいいんですね?だって、また大きくなってきたんですもの…… れるれる……」

女僧侶「ちゅうううっ、ちゅぷっ、じゅず、じゅぞぞぞっ、じゅぷっ、じゅぽぽっ、じゅぽっ!」

魔王「なんと、淫らな貌か…… 美味そうに吸い付きおって」

女僧侶「むぅ…… そんな風に相手を辱めるようなことを言ってはいけまふぇん…… ちゅうううっ!」

女僧侶「貴方は理解しようともしていないでしょうけど、こんなはしたない姿をさせられて…… じゅるるるっ」

魔王「恥ずかしいとでも言うか?服越しにもわかる程に期待で乳頭を尖らせておきながら」

女僧侶「むうう……!」

魔王「そう睨むな。余計に興奮してまた大きくしてしまいそうだ」

女僧侶「くぅぅっ!貴方という方はっ、くちゅるっ!なんて恥知らず、れるっ、れろれろれろ…… じゅずっ!」

女僧侶「んちゅうううううううっ、んっ、じゅるるるるっ、じゅぱっ、れるれる、んく、ちゅずっ、ちゅずずずずぅぅぅぅ……っ!!」

魔王「んなっ……!くぅぅ……」

女僧侶「ぷぁっ、はぁ、はぁ…… またイキそうなんですか?」

魔王「ああ、その通りだ……!」

女僧侶「さっきイッたばっかりじゃないですか…… 案外情けないんですね?」

魔王「そ、それはあれだけ愛おしそうにしゃぶられれば……」

女僧侶「もう!だからそういう恥ずかしいこと言うのは禁止ですっ!!」

魔王「うぐっ、す、済まぬ……!」

女僧侶「ダメです、許しません…… んじゅるるるっ!熱くてドロドロの精液、情けなく漏らしてイッちゃいなさい……!」

魔王「それは望むところだが……」

女僧侶「じゅぷっ、じゅぱぱっ、ほらっ、イキなさいな!私の口に、んじゅっ、いっぱい中出ししちゃいなさいっ!!」

女僧侶「じゅじゅじゅぅぅううううっ……!じゅる、じゅるるるるっ!!んちゅぅううううううううっっ……!!」

魔王「ぐぬぁっ……!!」

女僧侶「んふぅうううううう〜〜〜〜〜〜〜っ!!?」

魔王「ぬぁぁ…………っ」

女僧侶「ん、んぐっ…… んっ、んんっ…… んぐ、ごくごくっ……」

女僧侶「んはぁ、はぁ、はぁ…… またこんなにいっぱぁい…… ほんとにおかしくなりそ……」




421: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 21:36:29.60 ID:K3n8054V0

女僧侶「んっ…… んん…………」

魔王「ふぅ…… どうした?尻をもじもじさせおって」

女僧侶「そ、そんなこと……」

魔王「わかっておる、尻孔が疼いておるのだろう?」

女僧侶「きゃっ!?」

魔王「さて、ちゃくいぷれいはよいがどうしたものか…… このままでは貴様の望むモノはくれてやれんな」

女僧侶「そ、それならこうしてお尻まで下げますから…… ほら、う、後ろから突いて…… ください」

魔王「……いや、それには及ばん」

女僧侶「きゃあっ!?や、やめてっ、今日は着たままでって、あっ、ああっ……!」

魔王「矢張りな…… こういうことにあまり積極的でない貴様が妙な提案をしてきたと思ったら……」

女僧侶「うぅ……」

魔王「教会の施術が解けておるな。つまり、貴様は我の子を生したいと思っていると」

女僧侶「ち、違います!私はそんなこと一度たりとも思っていません!!」

魔王「そうか。まぁ、精神と肉体が乖離することはままあることよ」

女僧侶「だから!私はそんなこと…… はい?」

魔王「貴様が我の子を産みたいと思っていないのなら別に膣で交わる必要もなかろう」

魔王「初めて貴様を抱いた時にも言ったな?何も男女の交わりはここだけで行うものではない、と」

女僧侶「ええ、おかげで知りたくもなかったことを無理矢理教えられました……」

魔王「ふっ、膣で交わるだけが愛の形ではあるまい。我らが愛を交わすのは……」

女僧侶「んく、あ、はぁぁぁぁぁ〜〜っ…… あ、愛を交わすつもりなんて……」

魔王「ふふ、そうは言うが貴様の尻孔は嬉しそうに我がモノを喰い締めてくるぞ」




422: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 21:46:42.00 ID:K3n8054V0

女僧侶「そういうことを、言わなっ、んひぃっ……」

女僧侶「んはっ、は、はぁぁ〜〜〜〜っ……!口でしてたときより、おっきくありません……?」

魔王「相変わらず貴様の尻穴の具合が善過ぎてな」

女僧侶「はぁ、あんっ、だ、だから……」

魔王「存外貴様も諦めが悪いな…… その小うるさい口を塞いでやろう」

女僧侶「んむぅ……!ちゅっ、ちゅぴっ…… れりゅう……」

女僧侶「あむ、んちゅ、ちゅちゅちゅ…… はぁっ、ぴちゃっ、くちゅうっ……」

魔王「うむ、もっと舌を出せ」

女僧侶「ふむぅぅっ…… んちゅっ、んむ、ふぅぅん……!んはぁっ、ああっ、キスしながら突かないれぇっ!!」

女僧侶「ふぁぁっ、あっ、あぁぁんっ、はぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ!!」

魔王「くっ、貴様の尻孔は最高だ!そこいらの女の膣より余程我を昂ぶらせるっ!」

女僧侶「ふぎゅっ、うぁっ、ああっ!そ、そんなこと褒められてもぉぉ…… ふぅん、んぁぁぁっ!!」

女僧侶「はぁぁぁっ、あぁんっ!!わ、私のお尻、奥まで入ってきてる、貴方が、奥まで、ズボズボってぇぇ〜〜〜〜っ!!」

女僧侶「私のお尻、そんなっ、あん、きもちいいんですか?こんな激しく腰降っちゃうくらいきもちいいんですか……?」

魔王「先に言った通りだ、何と味わい深い尻孔か」

女僧侶「くふぅぅんんっ!じゃ、じゃあしょうがないですね、お気の済むまで、んく、突き上げていいですよ……!!」

魔王「そうさせてもらう!」

女僧侶「あぁぁ〜〜〜んっ!!すっ、すごっ!がっつきです、あっ、あっあっあっ!はぁあああああーーーーーっ!!!」

魔王「どうだ、貴様も気持ち良いか?」

女僧侶「んはぁ、あんっ、だ、だれがそんなこと、んぐっ、んふぅぅぅぅ〜〜〜〜っ!!」

魔王「悦んでくれているようで何よりである」




423: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 21:53:13.81 ID:K3n8054V0

女僧侶「だ、だってっ、こんなゴリゴリって、んふ、かんじちゃうとこっ、つっ、突かれたらぁ、突かれちゃったらぁぁああっ……」!

女僧侶「き、きもちよくっ、されちゃうに決まって…… んはぁああっ!もっ、イクっ、イッちゃうぅぅ……!!」

魔王「くく、もう限界か?貴様も割と情けないではないか」

女僧侶「ふぁぁっ、あ、しょ、しょーがないでしょっ、こんな、こんなぁぁああ〜〜〜〜っ!」

女僧侶「ああっ、イッちゃうぅっ…… んはぁっ、お尻でイッてしまいますっ!もっ、もうダメ…… だめぇっ!!」

女僧侶「こんなおっきなチ〇ポでぇっ、おしりのきもちいいとこゴリゴリされちゃったらぁっ、あんっ、ああっ、あっ、ふぁぁああああーーーーっっ!!!」

魔王「くぅぅっ……!我も限界か……!」

女僧侶「あ、あなたもいっしょ?いっしょにイクの?んぁぁっ、イクッイクイクイク、イクゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜ッ!!!」

魔王「ぐぁっ」

女僧侶「んはぁああぁあぁぁああぁぁぁああぁぁぁあぁぁあーーーーーっ!!!」

魔王「おぉぉ…… 何という吸い付きか……」

女僧侶「はぁぁ…… しゅご…… おしりのなか、どろどろのせーえきでいっぱぁい…… んっ」




424: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 21:57:00.82 ID:K3n8054V0

女僧侶「あん、やっぱりまだおっきぃまま…… ほんとげんきですねぇ……」

魔王「うむ、それが我の取り柄のひとつだ」

女僧侶「こんなのが取り柄だなんて…… なんて言えばいいのか……」

魔王「愛してると言ってほしいものだな」

女僧侶「バカですね」

魔王「否定はせぬよ」

女僧侶「で、このまだおっきいオチ〇ポ、どうしたいんですか……?」

魔王「もっと貴様の尻穴を味わいたい。柔らかな乳房も堪能したいな」

女僧侶「あぁんっ!おっぱいもみながら突くのダメですぅっ!んっ、あっ、あはぁ……っ」

女僧侶「んくっ、いやらしい揉み方ぁ…… かたち変わっちゃう……」

女僧侶「腰の動きも、あんっ、いやらしぃ、ですっ…… おしり、またっ、き、きもちよくなっちゃいっ、ますぅ……!!」

魔王「ああ、我も心地良いぞ」

女僧侶「んっ、んん…… なんて悪い、オチ〇ポなんでしょっ、わたしのおしり、めちゃくちゃにほじってぇ……っ」

女僧侶「あぁんっ、激しいのぉっ!おしりのあな、あなたの形に変わっちゃうぅぅんんっ!!」

魔王「それは良いな。尻穴を見れば貴様が誰の女か一目でわかるのか」

女僧侶「いやぁっ!そんなところ誰かに見られるなんて、嫌ですぅ!!」

魔王「ああ、貴様は我の女だ。どれだけ頼まれようと他の奴になど見せてやるものか」

女僧侶「誰が、あなたの、女ですかっ!んぁ、あぐぅっ…… んぐっ、んはあぁぁあああ〜〜〜〜っ!!」




425: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 22:03:41.20 ID:K3n8054V0

女僧侶「んくぅっ、うぅっ…… この身体、どれだけ汚されようとっ、この信仰はっ、はぁぁんっ!神への祈りは……!」

魔王「それで構わん。信仰も祈りも神に捧げるが良い。ただ、貴様の愛を我に向けてくれればそれでよい」

女僧侶「あ、愛っ!?わ、私は貴方なんて、ああっ!あぐっ、んぐ、ふぎゅぅううううっ!!」

魔王「我は貴様を愛している。愛しい妻よ」

女僧侶「あひぃっ、ひぁぁあああっ!そ、そんなこと言われてもっ、んぁぁっ、あぁぁぁーーーーーっ!!」

女僧侶「ふっ、ふぎゅっ、んくぅぅっ!お、おっきぃオチ〇ポでぇっ、きもちよくされちゃってぇぇ…… んはぁああっ!」

女僧侶「おしりのきもちいとこガンガンつかれてぇっ、んく、も、もぉなにもかんがえられなぃぃい……っ!!」

魔王「そうやってごまかす気か。言え、貴様は我のことをどう思っているのだ?」

女僧侶「あぁんっ…… わ、わたしは、んひっ!あ、あなたのことなんてぇ…… すきじゃなっ、んふぅ……っ」

魔王「ならば、ここの封印が解けているのは何とする?」

女僧侶「それはっ、あんっ!それはぁぁ……っ、あなたがわたしをきもちよくするからでぇぇ……」

魔王「何も考えられぬのではないのか?ええっ!」

女僧侶「ひぃぃぃぃいいんんっ!!?ちくびとクリ〇リスっ、つぶしちゃだめぇぇえええーーーっ!!!」

女僧侶「ふぎゅっ、ふぐぁぁあああああっ!!オチ〇ポもしゅごひっ、おしりのよわいとこ、ゴリゴリって、ごりごりってぇええ!!!」

魔王「さぁ、答えてもらおうか?先の問いの答えをな」

女僧侶「んはぁっ、あっ、あっあっあっ、ああぁっ!!か、かみよ、どうか、おゆるしくださっ、あっ、ひ、んひぃぃいいい〜〜〜っ!!!」

魔王「遠回しな台詞だが、神に許しを請うということそういうことだな?」

女僧侶「あんっ、は、はいっ!わたしは、わたしは…… んんっ、これいじょうは、んくっ、これいじょうはいえませっ、ふぅぅん!」




426: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 22:14:17.08 ID:K3n8054V0

女僧侶「あぁぁっ!きもちいっ、きもちいいれしゅっ!オチ〇ポごりごりぃ、おしりっ、とけちゃうぅぅうううーーーーっ!!!

魔王「愛しておるぞ、我が妻よ。貴様の青い瞳も、唇も乳房も尻孔も……!」

女僧侶「わたしはっ、キライです!こんな最低で強引でっ、力強くてたくましくてっ…… んくっ、凶悪な貴方のオチ〇ポなんてぇ……!!」

女僧侶「きらいっ、きらい!でも、おしりがかってにっ、このオチ〇ポだいすきっていってるのぉおお〜〜〜〜〜〜っ!!!」

魔王「くぅぅ…… 一段と締め付けが……!」

女僧侶「キスもっ、したくなんてっ、ないのに…… んっ!んちゅ、れりゅりゅっ、ふむぅぅ……っ」

魔王「なるほど、身体が言うことを聞いてくれぬのか」

女僧侶「んちゅっ、くちゅっ…… ふぅぅん……!このまま、キスしたままでっ、あぁん、イキたくないっ…… ちゅむっ、んちゅぅぅっ!!」

魔王「ああ、このままで……!」

女僧侶「ふむぅぅぅぅうんんっ!ぷはっ、イクッ……!キスされながら、いっちゃうぅぅぅううう……!!」

女僧侶「ああっ、もうダメぇっ!もうがまんできない、わたひのおしり、いうこときいてくれないのっ!かってにせいえきほしがっちゃってるのぉ!!」

女僧侶「おしりがイキたがってるっ、あなたのオチ〇ポでガンガンつきあげられて、ア〇ルセ〇クスでイキたがってましゅぅぅううっっ!!」

魔王「ああっ、貴様の望み通り菊門で絶頂させてやる!」

女僧侶「んぁぁああっ!わ、わたしはそんなのっ、のぞんで、あぁんっ!あんっ、あはぁあああああーーーーーっ!!」

女僧侶「んっ、んちゅっ、ちゅうううっ……!ああっ、むねもかってに、きもちよくしてほしいってぇ……」

魔王「了解した……!」

女僧侶「ふぁぁああっ!あ、わたしのからだっ、こんなすきかってにされてるのに、よろこんじゃってる!ひぎぃぃいいいっ!!」

魔王「ぐぅぅ…… 射〇すぞ……!」

女僧侶「だしてっ、だしてぇえ!!」

魔王「ぬぁぁっ……!」

女僧侶「あぁぁあぁぁぁあああぁぁああああぁああああぁあああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!」

女僧侶「でてる、でてるぅ…… おしりのなか、あっついせいえき、おくまでドクドク、ドクドクってぇ……」

女僧侶「ああ、おしりよろこんでる…… あなたのオチ〇ポ、きもちよかったってよろこんで……」

魔王「貴様の尻孔もとても善かったぞ」

女僧侶「んちゅ…… ちゅっ……」




427: 充電、開始・・・ ◆1ysUccrJmGua 2017/11/01(水) 22:19:51.01 ID:K3n8054V0

魔王「さて…… まだまだ我のモノは貴様を求めておるのだが……」

女僧侶「なっ……!?あれだけ出しておいて…… まだ私を辱めようと言うのですか……!」

魔王「ほれ、この通り」

女僧侶「んっ……!わ、わざわざ抜いてまで見せてくれなくても結構です!!」

魔王「そうか……」

女僧侶「……でも」

魔王「でも?」

女僧侶「私のお尻、まだ欲しがってるみたいです。ほら……」

魔王「我のモノと貴様の尻孔は同意見と言うわけか」

女僧侶「……そうみたいです」

魔王「では、遠慮なく」

女僧侶「はぁぁんっ!またおっきいのがお尻にぃ……っ!!」

女僧侶「ああっ、あんっ!か、神よ、どうかお許しください……!私の身体はもう、魔に堕ちてしまったのかも…… しれませっ、はぁぁん!」

女僧侶「ですが…… んふっ、ですが、この心まではっ…… はぁぁあああっっ!!!」

―――
――





430: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/02(木) 06:23:15.12 ID:VlxzH7300


――
―――

女僧侶「うぅ…… 神よ、申し訳ありません。また不浄な快楽に溺れてしまいました……」

魔王「……熱心なことだな」

女僧侶「ああ、起こしてしまいましたか……」

魔王「なに、気にするな」

女僧侶「はい……」

魔王「ところで、教会の施術の文様が消えていたことについてだが」

女僧侶「それは……!」

魔王「まぁ、まだ受け入れられぬのだろう?神への信仰を失ったわけでもないのにそうなってしまったのだから……」

女僧侶「…………」

魔王「一度落ち着いてよく考えるのだな…… そして」

女僧侶「そして……?」

魔王「そして、もし貴様が本当に我の子を産んでも良いと思えたのなら、静謐の弓張月の夜の十二乃刻に、我が部屋を訪ねて欲しい」

女僧侶「静謐の、弓張月の夜の…… 十二乃刻……」

魔王「……ここは冷える。戻るぞ」




440: 今回もまた導入だけ ◆1ysUccrJmGua 2017/11/08(水) 23:29:29.40 ID:AZ9kcBEY0

―――――
―――


女戦士「……また来たのか?」

魔王「うむ」

女戦士「はぁ…… お前ほんと物好き…… いや、頭がおかしいんだな」

魔王「ふむ、これはまた随分な言われよう」

女戦士「そりゃそうだろ。他にイイ女がいるのに俺なんかのところに来るのはやっぱりおかしいって」

女戦士「最近来たメイドだって胸もでかくて肌も髪もきれいでよ、ありゃもうお人形さんかっていうレベルだし……」

魔王「……そうやって自分を貶めずとも可愛いとか綺麗ぐらい言ってやるぞ?」

女戦士「だっ、誰がそんなこと言われたいって言ったよ!」

魔王「貴様は本当に相変わらずだな。何故素直な言葉が言えぬのだ……」

魔王「先程の台詞もそんなことはない、貴様も美しいと言って欲しかった故のことであろうが」

女戦士「んなわけねーだろ、ハゲ!」

魔王「まだ禿げとらんわい。回りくどい言い方をせねば伝えたい意思を表せぬとは…… 全く」

女戦士「言いたいことはハッキリ言ってるぞ、その内ハゲ」

魔王「その内ハゲとはなんだ、その内我が禿げるというのか?まだまだフサフサじゃい」

魔王「ま、我が禿げるか否かは本題でない。もっと素直になれんのか?」

女戦士「十分素直だっつーに」

魔王「……まぁ、確かにある意味素直かもしれん」

女戦士「ある意味素直ってなんだよ?」

魔王「貴様、我が訪ねる日には何時もより念入りに身体を洗っているそうではないか」

女戦士「ぶふっ!?ど、どこ情報だよ!」

魔王「何やら『ぷらいばしー』の保護とやらで名前は伏せるが、貴様とよく一緒に汗を流す職業・武闘家の女性からの証言だ」

女戦士「あのチビぃ……!」

―――
――


女武闘家「む…… どこかで、噂…… されてる」




441: ……息抜きしよう ◆1ysUccrJmGua 2017/11/08(水) 23:53:40.94 ID:AZ9kcBEY0


――
―――

魔王「ま、そういう感じで色々と周りにバレておる。いっそ全てを認めて楽になったらどうだ?」

女戦士「へへっ、何のことだかわかんねぇな……」

魔王「何をボソボソと呟いておる。こっちを見て話せ」

女戦士「……ハゲ」

魔王「……しつこい!」

女戦士「うわっ!?い、いきなり押し倒すのかよ!抱くにしてももうちょっとくらいムードってもんが……」

魔王「最初にそれを台無しにしたのは誰だ?」

女戦士「……けっ」

魔王「ああ、優しく寝具の上に寝かされたかったのか?素直にそう言えば優しくしてやったものを」

女戦士「そうじゃねーよ……」

魔王「まったく、素直じゃないお姫様だな」

女戦士「誰がおひめ、んむ、ちゅっ…… んちゅ、ふむぅぅぅ…… うぅん……」




448: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:05:40.41 ID:SrgqFc7g0

魔王「……さて、姫様?この後はどうされるのがお望みですかな?」

女戦士「こんな傷だらけのお姫様がいるかよ」

魔王「ふむ、矢張り素直に言う気はまだまだ無いと見える」

女戦士「けっ……」

魔王「……ならば、こちらから貴様の望みを聞き出していくしかあるまいて」

女戦士「ふぅっ!?……うぅん、んむ、んちゅっ…… れろ、れろれろ…… ふぁ」

女戦士「はむ、んぅ、う… んぐ、んっ…… ちゅるっ、くちゅっ…… れる、ぷはっ……」

魔王「このようにまだキスを続けるか……」

女戦士「ひぎぃっ!?ふぁぁ、あっ…… んふぅぅっ…… やっ、あうぅっ……!

女戦士「や、やめっ、そこはそんな乱暴にすん、なぁぁっ!あくっ、くぅぅぅっ!」

魔王「今したように服の下から物欲しそうに尖っている乳〇や乳房を虐められるか…… それとも」

女戦士「はぁ、はぁ…… お、おい待て!そっちは、あっ、あんっ、あふ、んくぅぅ……」

「あ、ああっ!あふぅっ……!い、いい加減にしろよっ!このクソ野郎!!」

魔王「……既に期待で濡れそぼっている女陰を責められるか、どれが貴女の望みですかな?」

女戦士「くぅぅ…… またそれか!言えばいいんだろ、言えばよ!!」

魔王「うむ、では早速申してみよ。どうして欲しいのだ?」





449: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:10:08.50 ID:SrgqFc7g0

女戦士「…………す……」

魔王「ん?」

女戦士「だからぁ…… キス……」

魔王「ふふふ、そうかそうか。本当に貴様は接吻が好きだな」

女戦士「……選択肢の中じゃそれが一番マシだっただけ、ん、ちゅぷっ、ちゅう、ちゅるっ……」

女戦士「ちゅうっ……んちゅっ、れりゅ、れるっ、ちゅるるっ、んはっ、はぁ……」

女戦士「んんっ…… ちゅうっ、ちゅず、れるっ、くちゅちゅ…… ちゅっ、ん、あ……」

魔王「一番マシだった、とのたまう割には随分と名残惜しそうではないか」

女戦士「……るっせぇ、んんっ!んっ、ちゅっ……はぁぁ、あむ、ちゅぷっ、れりゅっ……」

女戦士「ん、んぐぅっ!?んむぅぅ、うっ、んぐぅぅうう、んむっ!んっ、んんんーーーっ!!」

女戦士「れるっ、れろ、れろぉ…… むぁっ、あぷ、んちゅうっ、ふむぅぅぅぅ……!」

魔王「ふっ、自分から舌を絡ませてきおってからに……」

女戦士「そ、んなわけっ、んちゅ、ちゅちゅちゅっ…… くちゅくちゅ、んむ、ふむぅぅ…… んむれるれりゅれるれるぅぅうう〜〜っ!?」

女戦士「じゅるる、むぅぅっ、ふぅぅん、ちゅぱっ、ちゅぱぱっ、ちゅるるぅぅ……」

女戦士「んく、こくっ、こく…… んれるっ、れるれるれる…… ちゅぷちゅぷっ、くちゅっ…… ぷぁ……」

魔王「さて、接吻の次は何をお望みかな……?」

女戦士「はぁ、はぁ…… もう、ちょい……」

魔王「了解だ」




450: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:15:07.53 ID:SrgqFc7g0

女戦士「はむぅぅ…… じゅりゅりゅっ、じゅるぅぅ…… ん、んむ、むふ、れりゅぅぅっ……」

女戦士「れろっ、えろれろれろ…… ちゅずっ、ちゅぷちゅぷあむれうれりゅるぅ〜〜〜っ!」

女戦士「……んはっ、はあっ、はあっ、はぁぁ……」

魔王「ご満足いただけたかな?そうだな、次は……」

女戦士「んっ…… どうせ、ここがいいんだろ……?」

魔王「胸がお望みか。それも布越しでなく直接虐めてほしいと」

女戦士「そうじゃねえ!」

魔王「ならば今胸元を肌蹴んでもよかったではないか」

女戦士「どうせ脱がされるんならいつ脱ごうが構わねえだろ……」

魔王「わかったわかった……」

女戦士「くそっ…… ん、ふぅ、あ、あぁぁっ…… あん、あふ、くぅぅ……」

女戦士「くぅん…… お、お前も胸もむの好き、だよな…… んっ、ママのおっぱい、欲しいのかよ」

魔王「さてな、両親の記憶と言うものはない。だが、逆に記憶がないからこそ女の胸に母性を求めているのかもしれん」

女戦士「あぅっ、あ、あ、あ、あぁっ…… お前、ママのおっぱいこういう風に、したかったのか…… あぁんっ」

魔王「いや、これはお前が望むように揉んでいる。そろそろ乳〇も虐めて欲しいのであろ」




451: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:20:04.71 ID:SrgqFc7g0

女戦士「ひぐぅぅぅっ……!?て、テメェ、潰す気かっ!!」

魔王「これぐらいが好きだということは理解しておるぞ」

女戦士「きゃうぅぅぅんっ!んんっ、んひぃぃぃっ……!や、やめっ、ひぐぅぅぅぅうっ!!」

女戦士「ひぁぁあああああああんんっ!!やめ、やめて、やめてぇぇっ!んひっ、ひぁっ、あはぁぁんっ」

女戦士「ああっ、あっ、あんっ、あひ、ひぁあああああぁぁっ!!だめ、これだめっ、だめだめだめぇっ……!!」

魔王「ふむ、では望み通りこのまま胸と乳〇で達しさせてやろう」

女戦士「い、いやだっ、あ、あひぃぃんっ!ああ、いく、イク、こんなので、イカされちまうぅぅぅううっ!!」

女戦士「ひぁぁああああっ、あああああああああ〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!」

女戦士「あ、ああ…… ひゃぁぁ…… く、くしょぉ…… こんなのでぇ……」

魔王「やれやれ、まだ強がるか。とうに見透かされておると言うに」

女戦士「……こんにゃろぉっ!!」

魔王「おぉうっ!?」




452: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:25:13.52 ID:SrgqFc7g0

女戦士「へっ、形勢逆転だな」

魔王「うむ、それでどうする気だ?」

女戦士「俺ばっか恥ずかしい真似させてくれやがってありがとよ!今度はお前が恥ずかしがる番だ!」

魔王「ほう」

女戦士「さぁて…… どうしてほしいんだ、魔王様?」

魔王「うむ、我のモノを貴様の胸で挟んでて扱いてほしい」

女戦士「は?」

魔王「出来れば舌と口も使いつつ、上目遣いで我を見上げてくれると尚良し」

女戦士「…………」

魔王「どうした?」

女戦士「いや…… お前さぁ、よくもまぁ恥ずかしげもなくそんなこと言えるなぁ……」

魔王「裸でモノをおっ勃てている間抜けな恰好をしておいて恥ずかしがるのも阿呆らしかろ?」

女戦士「まぁ、そうか…… いや、そういうもんなのか?」

魔王「ああ、ならば自分の欲望に素直に従って求めるままにした方が良いではないか」

女戦士「…………」

魔王「再びどうした?」

女戦士「ド変態……」

魔王「否定出来んな」




453: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:30:54.86 ID:SrgqFc7g0

女戦士「はぁ…… なんだかなぁ……」

魔王「……やってくれぬのか?」

女戦士「……ふんっ、こうなったらひぃひぃって情けない声出させてやる!」

女戦士「んしょっ、と…… うわぁ、あっつ……」

女戦士「で、口も使えって…… あぁぁぁむ、ちゅっ、ちゅぱ、ちゅちゅっ……」

魔王「おぉ…… 良いぞ」

女戦士「ちゅむ、あむ、んはぁ…… 滑りがワリィな…… んんっ、んぁ……」

女戦士「こんなもんかな?あむ、れるっ、れるれる…… んはぁ、んちゅっ、ちゅるるるっ……」

女戦士「はぁ、あむ、んむぅ、れろぉぉぉ…… はむぅ、れちゅっ、れるるぅっ……」

魔王「うくっ……」

女戦士「れるっ、ちゅるるっ…… んんっ、あむぅ、んちゅう、ちゅちゅちゅっ!ちゅずっ……」

女戦士「ぷぁ、いいか?言っとくけどさっきのアレも、今までのも全部ウソだからな?ちゅずずっ」

魔王「嘘?」

女戦士「んちゅっ、ああ、ウソなんだよ。エロいことする時のお前って猿みたいに必死じゃん?ん、れるれる……」

女戦士「それがあんまりバカみたいでかわいそうだからよ、んむ、ちゅるっ、ん、俺が付き合ってやってるんだよ」

魔王(……自分に余裕が出来るとすぐこれだな。さっきまでの痴態を必死に取り繕おうとしよる)




454: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:35:20.07 ID:SrgqFc7g0

女戦士「ちゅずっ、ちゅむちゅむ、ちゅぅぅ……っ!か、感謝しろよな…… あむぅ、れるるっ、じゅぷぷぷっ」

女戦士「んぁ、お、お前のことがす、すすす好きだってのも!ウソだからな!勘違いすんなよ!お前が言って欲しそうだから言ってるだけだかんな!!」

魔王「そうか」

女戦士「ああ、クソッ!もごぉっ、はもっ、むちゅるぅ…… じゅずっ、じゅぽ、じゅぽぽぉっ……!」

女戦士「んもぅ、もむぅっ、んじゅずっ、ずずずっ……!んばっ、れるる…… んぶっ、じゅぷっ、じゅるるるっ」

魔王「ぐっ、これ以上は……!」

女戦士「ふん、情けない声出しやがって…… イカせてやるよ、はぷっ、んじゅる、じゅぽっ、じゅぽっ!」

女戦士「はむぅっ、ぶちゅっ、じゅりゅりゅ〜〜〜っ!!じゅぱっ、じゅぱぱっ、!んぁ、あむっ、んじゅる、ちゅずずずず!!!」

女戦士「んじゅぶぅっ、じゅずず、じゅるるぶぶぅっ〜〜〜〜!!」」

魔王「くっ、がぁぁ……っ!!」

女戦士「ぶぐぅぅぅぅぅっ!!?んぐっ、おぉん、んくっ…… んくんく、んっく、んぐ…… んはぁっ」

女戦士「んぅ、はぁ、はぁ…… あむ、ちゅずずっ、ずじゅるるる、じゅずずず〜〜〜〜!!」

魔王「ぬぉっ、残りも……」

女戦士「ん、んぐ、んく…… はぁ、相変わらずアホほど射〇しやがって……」

魔王「ああ、貴様が愛おしそうに熱心な奉仕をしてくれたのでな」

女戦士「なっ!?んなわけっ…… いや、お前がそう思いたいんだな?じゃあそれでいいぜ」

魔王「わかったわかった」

女戦士「さて、じゃあ次はどうしたいんだ?まだチ、チン…… これ、硬いままにさせやがってよ……!」

魔王「そうだな……」




455: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:40:51.50 ID:SrgqFc7g0

魔王(ひとつ、からかってみてやるか……)

魔王「うむ、貴様の膣に挿入したい」

女戦士「けっ、、俺に言わせよ…… おぉう?」

魔王「む、嫌なのか?」

女戦士「あ、嫌なわけじゃ、じゃじゃなくてぇ!嫌に決まってんだろ!!」

魔王「そうか、残念だ」

女戦士「で、でもお前は俺とヤリたいんだろ?はっ、しょ、しょうがねぇな!俺はセ、セ〇クスなんてやりたくもねぇんだけどな!」

女戦士「ほ、ほら、その目だよ!エサをお預けされた犬みたいな目だよ!それがあんまりかわいそうだからな!か、感謝しろよ!」

魔王「ああ、ありがとう。貴様は優しいな」

女戦士「お、おう!ほんとにしょうがねー奴だなお前は!こんな奴が魔王だなんてな!!」

魔王「しょうがないと言う割には貴様の秘所は随分と濡れているな。まるで我のモノが欲しくてたまらんと言っているようだ」

女戦士「さ、さっきお前が無理矢理イカせたからだろうが!変なこと言ってるとやらせてやんねーぞ!」

魔王「それは困る。黙っておこう」

女戦士「へっ、それでいいんだよ。お前は黙って俺の優しさに感謝してればいいんだよ…… ん、んんっ!んはぁ……」

女戦士「あ、ああっ…… はぁう、うぅぅん…… は、入ったぞ……」

女戦士「ああっ…… うぅ、うん、あっ、ああっ…… くそっ、あ、相変わらず、デカ過ぎぃ……」

女戦士「あっ、あんっ、あぁ、あんっ…… お、俺の中、お前のが、ゴリゴリして…… んはぁっ、あぁ、はぁぁっ……!」

魔王「良いぞ、その調子だ」

女戦士「んぅっ…… そ、その調子って…… んぅぅっ、ふぁっ、あ、あんっ……」





456: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:45:14.39 ID:SrgqFc7g0

女戦士「んくっ、す、すごい音してる…… あく、お、俺の身体から、グチュグチュって音が、んく、くぅうんっ」

女戦士「はぁっ、はぁぁ…… んく、くはっ!ああ…… アソコの中、お前のがっ、擦るとぉ、グチュグチュって、グチュグチュってぇ……!」

魔王「それだけ貴様も感じているということだな……」

女戦士「う、るせっ、あふっ、うぅん…… うっ、ふっ、ふぅぅっ!ふぁ、あっ、あっあっあっ、はぁぁ……っ!!」

女戦士「ど、どうだ?お前だって、感じてんだろ……?んふっ、ふっ、ふぅぅ、ひぁっ、あぁん……」

魔王「ああ、しかし少しばかり物足りぬ。勝手に動くぞ」

女戦士「んぁっ!あ、か、勝手なことすんなっ…… ああっ、中で暴れて…… ふくぅぅぅっ!」

女戦士「や、やめっ、やめろぉっ!か、勝手に動くんなら、セ、セ〇クスしてやんねーぞ!」

魔王(……主導権を握っておきたい、と。ま、ばれぬ程度に動くか)

魔王「……わかった、貴様に任せる」

女戦士「それでいい…… んっ、んんっ…… んぅ、んひゃああっ!!?」

女戦士「んなっ、なっ…… くっ、はぁっ、あん、あん…… んく、はぁ、ああっ……」

魔王(……こうか)

女戦士「ひゃうぅぅうっ……!?お、お前まだなんかしてるだろっ!」

魔王「どうしてそう思う?」

女戦士「ど、どうしてって、そりゃあ……」

魔王「感じ過ぎないように意図的に避けていた敏感なところを刺激されたからか?」

女戦士「や、やっぱりなんかしてんじゃねぇか!道理で弱いとこに……」

魔王「仕方なかろう?先にも言ったが今のままでは物足りんのだ。我が動くの嫌なら貴様がどうにかしろ」

女戦士「この野郎…… じゃあ、お望みどおりにしてやるよ!すぅぅ…… ふぅんっ!んはぁぁ……」

女戦士「んあっ、あぁんっ、あんっ、あんっ……!くはっ、はっ、はっ、はぁあああ〜〜〜〜っ!!」

女戦士「あっ、あはっ、はぁん、あぁんっ…… これで、いいのかっ…… んはぁぁ……」

魔王「ああ、先程よりずっと良い…… うっ」




457: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:50:40.09 ID:SrgqFc7g0

女戦士「はぁっ、あ、あんっ…… くっ、や、やっぱ、んっ、イヤなとこ、当たって…… あはぁぁ……!」

女戦士「ち、ちくしょっ、お、ほぉぉぉっ…… なんでだ、腰が、止まんねぇ……!」

魔王「で、貴様、好きと言うてくれんのか?」

女戦士「ふぇっ!?」

魔王「情事の最中の言葉は全て嘘なのだろ?何を言おうが真実ではないのであろうが」

女戦士「わ、わかったよ…… しゃーねーな……」

女戦士「す、好き、だぞ…… んっ、好き、好き…… 好き好き……」

魔王「では、肉芽を愛撫されるのは好きか?」

女戦士「きゃうぅぅぅっ……!おまっ、だから、勝手に動くなって、んはっ、やぁ、はぁあああんっ……!」

魔王「好きか嫌いかを聞いておる」

女戦士「ひゅいいぃぃぃっ!!ひはっ、す、好きっ!クリ虐められるの好きぃっ……!!」

魔王「ならば、このように貴様の感じるところを擦り上げられるのはどうだ?」

女戦士「ふぁぁぁんっ!あんっ、あんっ!あぁん…… す、好きっ、好きぃぃ……っ!」

女戦士「あん、も、だめっ、からだおこして、らんねぇ、あっ、あぁん、ふくぅぅんっ!!」

魔王「どうした?我に覆い被さってきおって…… そうか、口吸いがお望みか」

女戦士「ちが、ん、んぷっ、ちゅっ、ちゅむっ…… ちゅぱっ、あむ、んはぁ……」

魔王「何が違うと言うのやら…… 先ほどから乳房を押し付けてきているのもそこを可愛がって欲しいと言うことか」

女戦士「あぁんっ、あっ、はぁぁん…… お、おっぱい、もっ、もっと強くしても、いい…… はぁぁっ……」

魔王「なぁ、気持ち良いことは好きか?」

女戦士「あっ、あはぁぁ…… 好き、んくっ、んはっ、あぁぁあん……」

魔王「我との情事は好きか?」

女戦士「うん、好きぃ…… んひっ、ひぁっ、ひあぁぁっ、あぁあああああっ!あぅぅんんっ!」

魔王「……我のことは、好きか?」

女戦士「うん、す…… んんっ、んふぅぅ……」

魔王「何故言葉に詰まる。情事の間の睦言は全て虚言なのだろう……?」

女戦士「そ、それは、そうだけど…… す、き…… 好き、好き…… お前が、好き……」

魔王「……嘘と言えど、矢張りそう言われると滾るものがあるな」

女戦士「んぁっ、あんっ!ナカでまた、おおきくなって…… んむぅ、れるっ、ちゅるる、んふぅん……」




458: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/15(水) 22:55:09.98 ID:SrgqFc7g0

女戦士「はんっ、あぁぁっ、あ、はぁぁんっ……!は、はげしっ、い、よぉ……!あっ、あぁん……」

女戦士「ふぁぁ、ああっ、あ、すっ、すきっ!きもちいいの、いいっ、いいよぉ…… んぁっっ はぁぁああんっ!!」

魔王「そうか、ならばもっと善くしてやろう」

女戦士「ああっ、あふっ、あん、あんっ、あぁんっ……!す、すごいぃぃっ…… おれのナカ、ガンガン、ガンガンつかれてぇぇっ!!」

女戦士「も、もうむりっ、むりぃぃ……!だ、だしてっ、おわらせてぇぇえええ〜〜〜〜っ!!!」

魔王「くっ、わかった…… 何処に射〇して欲しいのだ……?」

女戦士「こ、このままっ、で、いいっ!おまえも、そうしたいんっ、だろぉ…… んはぁあああっ!」

魔王「ああ、ならば出すぞっ、貴様の…… 膣内に……!」

女戦士「だ、だせっ、だしてっ、はぁっ、ああぁあ……っ!」

女戦士「はぁんっ、あんっ、あん、あぁんっ、すげっ、はげしっ、ひぁ、あぁぁぁ……!」

魔王「くっ、我慢もここまでか……!」

女戦士「ひぁっ、あ、ああっ…… おれも、むりっ、イク、イクッ…… あっ、あぁぁ……」

女戦士「いっ、イックゥゥゥウウウウ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!」

魔王「ぐぬ、ぬぅぅ……!」

女戦士「あ、ああ…… い、いっぱい、だされて…… だされちまってるぅぅ……」

魔王「く、我としたことが、まだ滾りが収まらぬ……!」

女戦士「ふぇっ!?ま、まだでてるのにぃっ……!?」

魔王「このまま続けるぞ……!」

女戦士「ま、まっれ!んひゃああっ、あんっ、あ、あっあっあっ、あはぁああーーーーーーっ!!!」

―――
――





460: 息抜きもしたけどやっぱりまた間が開きます ◆1ysUccrJmGua 2017/11/16(木) 06:43:40.85 ID:A2bFxXZy0


――
―――

女戦士「はぁ、はぁ…… も、ムリ…ムリィ……」

魔王「我に合わせてくれるのではなかったのか?」

女戦士「加減、しろ、バカ……」

魔王「今でも大分加減しておるのだがな。まぁ、今日のところはこれまでにするか」

女戦士「おい、これまでするって、言いながら、なんで、近寄って、きてんだよ……」

魔王「なに、何時ものように此処で寝るだけだ」

女戦士「そうかよ…… なぁ、いつも言ってんだけど、身体、洗わせろよ…… 匂うんだよ、いろいろ」

魔王「許可出来ん」

女戦士「マジかよ、じゃあせめてなんか着させろよ。あと抱きつくな」

魔王「それも許可出来ん。貴様の温もりを直に味わいながら眠りたいのでな」

女戦士「くそっ、寝るってんなら胸さわんな!アレ押しつけんな!!この変態が……!」

魔王「否定はせんよ。ああ、そうだ。静謐の弓張月の夜の十二乃刻にな、我が部屋に来い」

女戦士「はぁ?」

魔王「嫌なら来んでも良いぞ?来ればどういうことになるかはわかっておるだろうしな」

女戦士「はんっ、誰が行くかよ」

魔王「待っておるぞ?では、寝るとするか……」

女戦士「…………」




464: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/22(水) 22:15:18.62 ID:jn2G6x0Q0

―――――
―――


魔王「……待たせたか?」

女勇者「別に待ってないよ」

魔王「そうか……」

女勇者「ねぇ、魔王」

魔王「何だ?」

女勇者「ちょっとだけでいいから動かないで。じっとしてて」

魔王「うむ、構わん」

女勇者「……えい」

魔王「どうした?いきなり抱きついてくるなど」

女勇者「黙って……」

魔王「…………」

女勇者「…………」

魔王(何がしたいのだ?)

女勇者「……うん、わかった。やっぱりそうなんだ」

魔王「……今ので何がわかったというのだ」

女勇者「んー、いろいろ」

魔王「いろいろ、か」

女勇者「うん、いろいろ……」

魔王「そうか」

女勇者「ねぇ、魔王……」

魔王「なんだ?」

女勇者「僕は多分お前のことが好きみたいだ」




465: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/22(水) 22:20:21.79 ID:jn2G6x0Q0

魔王「む……?」

女勇者「メイドさんに言われたんだ。どう見てもお前に惚れてるって」

女勇者「思い当たる節はあったんだけど、それはないと思ってた。敵同士だしね」

女勇者「でも、今こうやって自分の気持ちを確認したら…… やっぱりお前のこと好きみたいなんだ」

女勇者「僕は勇者でお前は魔王。倒し倒される関係…… だから、本当はこんなこと思っちゃダメなんだ。ダメなんだけど……」

魔王「…………」

女勇者「……僕は、お前が好き。お前を好きに、なっちゃった」

魔王「その言葉…… 待っていたぞ」

女勇者「……でもね」

魔王「む……?」

女勇者「……僕はお前のこと、好きだ。だけど、勇者は魔王のやってきたことを許せない、許しちゃいけない」

女勇者「だからっ……」

魔王「……だから、魔王は死んだことにして欲しいとでも言うか?」

女勇者「……そうだよ、魔王と勇者、そしてその仲間たちはここで死ぬんだ」

魔王「残るのは只の男と女、か」

女勇者「……うん、魔王だって何時までも勇者一行を生かしておくわけにはいかないでしょ?」

女勇者「だったら…… いっそそんな肩書きなんて捨ててさ、ひっそりと暮らすとかさ」

魔王「ふむ」

女勇者「だめ、かな?」

魔王「駄目だな」

女勇者「即答!?」




466: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/22(水) 22:25:13.21 ID:jn2G6x0Q0

魔王「貴様の言わんとせんことは解る。だがな、其々の勢力における我らの立場を考えよ」

女勇者「立場……?」

魔王「うむ、我は魔の王である。そして、人間の不倶戴天の敵である」

魔王「貴様らは人間の希望。そして魔にとって何者にも勝る敵である」

魔王「故に貴様の思いを遂げるならば、我らの死は避けねばならん」

勇者「私の思い……」

魔王「人間は我が死んだとなれば喜び勇んで魔界に攻め入る。我が最大の驚異である故、其れが居ないとなればな」

魔王「先日のことは覚えておろう?我が倒されたと思い金品を略奪しようと企んだあの王のことを」

女勇者「……うん」

魔王「それに魔の者らも黙ってやられる筈もない。寧ろ魔王だけが恐ろしかったのかと憤慨し、より怒りを増すだろうな」

魔王「いや、人間が攻めて来ずとも我という抑えが無くなれば彼奴らから先に攻め入るか……」

女勇者「……嫌われてるの、魔王?」

魔王「以前にも言ったが、魔族は皆我を怖れておる。まぁ、大体その認識でよい」

魔王「で、貴様ら勇者たちが死ねば…… まぁ、人間は戦う気力を無くするであろうな」

魔王「魔の者らは勇者無き人間など恐るるに足らずと攻め込んで行くだろう」

魔王「そして…… 我らが共に倒れれば魔王だけが倒れた時よりも酷かろう」

魔王「抑えの効かなくなった魔の者ら、最大の驚異を失いかつ勇者たちの仇を取ろうと奮い立つ人間……」

魔王「其れは最早最終戦争となろうな。人と魔そのどちらかが滅びるまで、では済まぬ」

女勇者「まさか、とは思うけど…… 両方滅びるまで?」

魔王「で、あるな」

魔王(そうなった時の為に双方に殲滅の魔法術の基礎は仕込んであるのでな)

魔王「何れにせよ我らのどちらが欠ければ人間は滅びるであろう。貴様の望む結果は得られぬぞ?」

女勇者「じゃあ、どうしたらいいの……?」

魔王「先に言っておく。和解は不可能だ」

女勇者「ふぇ?」

魔王「人間の魔への怒りは既に飽和状態。共存は在り得ぬ」

女勇者「じゃ、魔物たちは?」

魔王「彼奴等は人間を見下しておる。家畜や奴隷のようにすることはあっても対等な関係だけは在り得ぬ」

魔王(まぁ、そうなるように仕向けたのは我だがな)

女勇者「そんな……」

魔王「だが、人間共が徒に命を落とさずに済む方法がないことはない」

女勇者「それってどういう方法?」




467: 次回を待て! ◆1ysUccrJmGua 2017/11/22(水) 22:35:32.55 ID:jn2G6x0Q0

魔王「――――人間共が我が前に平伏すことだ」

魔王「魔の者らが我を怖れているのは先程申した通りだ。故に我が命と有らば迂闊には逆らわん」

魔王「どうだ……?」

女勇者「……そうしたら、人間と魔物はもう戦わなくてもいいの?」

魔王「そうだ、全て我が配下となるのでな」

女勇者「だったら……」

女勇者「だったら、そうしよっか……?」

魔王「ああ、そうしよう。だが……」

女勇者「だが?」

魔王「貴様がそうしようとしたところで人間共がそれを素直に受け入れると思うか?」

女勇者「それは……」

魔王「人間共を説得出来るか?出来なければ力で無理やり押さえつけるしかないぞ?」

女勇者「それは、それは……」

魔王「ふっ…… 少々虐め過ぎたな。そういうことはまた後で考えればいい」

女勇者「ふぇ?」

魔王「今宵は貴様とやっと思いが通じたのだ。そういったことは全て忘れて、ただお互いのことだけを感じようではないか」

女勇者「え、あ、うん…… うん?んむ、ちゅっ、ちゅっ……」




472: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 21:30:05.66 ID:NlJox1bs0

女勇者「え、あ、うん…… うん?んむ、ちゅっ、ちゅっ……」

女勇者「ちゅう、ちゅぱちゅぱ…… ぴちゃっ、ちゅぱ…… んはぁっ、れちゅれちゅ……」

女勇者「んちゅっ、ちゅぱちゅぱ、ちゅうぅぅ…… ぴちゃ、ぴちゃぴちゃ、ちゅるる…… ぷはっ」

魔王「ふむ、何時もより積極的だな……」

女勇者「んはぁ、あむっ、れるっ、ちゅぷうぅぅ!れろれろ、ちゅぷぅぅうっ…… んれろぉ、れろれろぉぉ……」

女勇者「ふぁぁぁ…… な、なんだろ…… ほんとにいつもと、ちがう……」

魔王「どれ……?」

女勇者「はきゅうっ……!ちょ、ちょっと力入れ過ぎ…… んっ、んんっ……」

魔王「……些か乱暴に揉んでいるのだが、随分と気持ち良さそうだな」

女勇者「うん、なんだろ…… あ、あんっ、いつものキモチチイと、ちょっと違くて…… んっ、う、あはぁ……」

魔王「乳〇も布越しに主張してきておるな…… まくるぞ?」

女勇者「……いいよ」

魔王「ふむ、『木苺や たわわに実る 双丘の 先に色づく 紅の実よ』……」

女勇者「……なにバカなこと言ってんの?」

魔王「いや、貴様の屹立した乳〇を見てつい、な…… うむ、矢張り見ているだけでは満足出来ん」

女勇者「んはぁああっ!はぁっ、あ、ああああっ……!」




473: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 21:35:51.14 ID:NlJox1bs0

魔王「感度は相変わらず良好だな。よくもまぁ、これだけ敏感な乳〇で性欲を持て余さなんだものよ」

女勇者「そ、そういうこと言うな変態魔王……!んぁっ、あ、あん…… んひゃっ、んぁぁっ……」

魔王「ふふ、こうして乳〇を責めてやると貴様は直ぐに可愛い反応を見せてくれるな?愛い奴よ……」

女勇者「んあっ、あぁ…… ふぁぁあああ……!な、なんとなく、わかってきたかも…… んふっ、んっ、んはぁっ!あぁ……」

魔王「何がわかってきたのだ?」

女勇者「た、多分だけど…… 今まではさ、あ、あんっ、ま、魔王なんかに好き放題されて、き、気持ち良くなってるなんて…… んっ」

女勇者「そんな風に、心の中で反抗してたんだけど…… あぅ、んっ…… もう、魔王のこと好きだって認めちゃったから……」

女勇者「き、キモチイことに、す、素直になってるのかも…… んふっ、ふぅぅ…… うぅん!」

魔王「なるほど、貴様の感じ方が何時もと違うのはそういうことであったか……」

女勇者「んぅっ……!ふぁっ、あっ、そ、そんな搾るみたいに、んく、も、揉んでも、おっぱい出ないよ…… んぃぃっ!」

魔王「乳を出させたいわけではない。ちと、乳房と乳〇だけで達しさせてやろうと思ってな」

女勇者「あぁん、あっ、ひぁぁ、ああっ……!そんな、僕、胸だけでイカされちゃうの……?」

魔王「ふっ、そうして欲しいのであろう?甘えた声を出しおって……」

女勇者「くひっ…… う、うん、それすごく気持ちいい…… あ、あぁっ…… これ、きちゃうぅぅ……」

女勇者「んっ、んっ、んっ!!ぅあっ、あっあああっああっ……!!いひっ、ひぅぅううっ!!!はーっ、はーっ……」

女勇者「あっ、ああ…… 急に優しくなって…… ふぁぁ…… んはぁ……ふぁあああ……」

魔王「緩急をつけるのは何事においても大事である」

女勇者「あぅっ!ひぃぃっ、ひぅあぁぁっ!!うぁっ、あぁっ!ああぁぁぁ〜っ!!んぁぁああああっ!!!」

女勇者「はぁ、はぁぁ…… も、だ、だめぇ……!、いく、胸だけで感じ過ぎてぇ…… イッちゃいそうだよぉ……!」

女勇者「んはぁ、はぁ、はぁ…… ね?僕もうイクから、イッちゃうからぁ…… ギュッてして?乳〇ギュッって抓んでぇっ!!」

魔王「想定より随分と速いがまぁ良い、思い切り絶頂するがよい」

女勇者「ひぎぃぃぃぃいいいっ!?イッ、イクッ!イクゥゥウウウウウウ……ッッ!!!」




474: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 21:41:18.90 ID:NlJox1bs0

女勇者「ひぁぁ…… あっ、あん…… 乳〇で、い、イッちゃったぁ……」

魔王「善かったか?」

女勇者「う、うん…… うっ、あ、あはぁぁ…… ね、ねぇ……?」

魔王「なんだ?」

女勇者「つ、次はさ?こっちも…… さわってほしいな……」

魔王「いいですとも」

女勇者「あんっ……!」

魔王「ふむ、一度達しただけあってしとどに濡れそぼっておるな」

女勇者「んっ、押し広げられて…… あん、いっぱいおつゆ出ちゃってる…… ちょっと、恥ずかしいな……」

魔王「勿体無い」

女勇者「んはぁああっ!あ、はっ、舐めれられてるぅっ、んふっ、魔王の舌が、ペロペロって…… んっ」

女勇者「んふぅぅぅ…… いい、きもちいぃ…… あんっ、だめぇ…… 魔王に飲まれてるのにどんどん溢れてきちゃうぅ……」

魔王「全くだ。舐めとっても舐めとっても蜜が湧き出てきおる…… 何とふしだらなのだ」

女勇者「いやぁ、そんな言い方……」

魔王「どれ、もっと奥深くを吸ってやればこの蜜は無くなるのであろうか?」

女勇者「ひぁぁっ!?そ、そんな奥まで舌入れちゃっ…… ああっ!ま、魔王の舌であそこほじられてるぅぅ……!!」

女勇者「んぁぁ…… あ、あっ、はくぅぅ……っ!んはっ、はぁ、はぁ、あはぁぁんっ!!」

魔王「むぅ、これでも尚勢いは止まらんか……」

女勇者「はーっ、はーっ…… も、もう少しで舌でイカされそうだったぁ……」




475: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 21:45:53.26 ID:NlJox1bs0

魔王「ふふ、膣で達しさせるなら矢張り我がモノでやりたいのでな…… おや、たっぷりの水を受けて芽が出てきたな?」

女勇者「だから言い方…… んっ、んぅ…… ひぁっ、あうぅ……!んっ、ふくぅぅぅん……」

女勇者「あっ、くっ、んふぅっ!うぁ、あ、あんっ、あ、あはぁぁ…… も、もうちょっと、強くしても、いいよ……」

魔王「強くする?何をだ?」

女勇者「むぅ、意地悪…… ク、クリ〇リスをもう少し、強く弄って…… んぁぁ、恥ずかしいなぁ……」

魔王「了解だ」

女勇者「ふぁぁぁっ!んぐっ、あ、あぁぁ…… はぅっ、う、くぁぁぁぁんっ!!」

魔王「ふふふ、どんどん固くなってきておるぞ」

女勇者「だ、だってそうやってゴシゴシされるの気持ちよくってぇ…… ふぅぅん!んはっ、はぁぁーーーっ!!」

女勇者「ああっ、あん、あはぁぁっ!!あ、ひぁっ、あひ、んひぃぃいいい……!ク、クリ〇リスがビリビリしてきて…… はぁんっ」

女勇者「んぁぁっ!あっ、あああっ、刺激強すぎてっ、ビリビリが、気持ちいの、いひっ、ひぃぃん、んぉぉぉおおっっ!!!」

魔王「このまま絶頂させてやろう……!」

女勇者「くはぁぁぁっ!!あ、ああっ、はぁぁぁんっっ!!んぐっ、い、いひぃっ、イクッ、イキますっ!クリ〇リスでイッちゃいますぅぅッ!!」

女勇者「うぁっ!?はぁぁあああぁぁああああぁぁぁっ!!あ、あーっ!あぁーーーっ!!」

魔王「……矢張り貴様は美しい。快感にその顔を歪ませている最中でもな」

女勇者「んはぁ、はぁ、はぁぁ…… す、すごいきもちよかった…… あ、ああ……」

魔王「快感に素直になったな…… さて、我を受け入れる準備は万端といったところか」

女勇者「ま、待って……」

魔王「む?」

女勇者「ぼ、僕ばっかり気持ちよく、なっちゃってるから…… お返し、させて……?」




476: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 21:50:15.68 ID:NlJox1bs0

魔王「なに、交わればお互いに気持ち良いであろう。気に病むことはない」

女勇者「だめ……?」

魔王「……では、頼む」

女勇者「うん、じゃあ魔王のオチ〇ポ、フ〇ラしちゃうね……」

魔王「うむ」

女勇者「はぁぁ…… すんすん…… うん、すごい匂い……」

魔王「匂いが嫌なら無理はせずとも良いぞ?」

女勇者「ううん、全然嫌じゃないよ?前は好きじゃなかったけど、今は…… んっ、気持ち良くしてあげるね」

女勇者「ちゅっ、ちゅちゅっ、ぺろ、ぺろぺろ…… あむ、れろっれろれろれろぉ……」

女勇者「んちゅううううう、くちゅる、ちゅるるるるっ……!」

魔王「くっ、何時もより熱烈な……」

女勇者「ぷはっ、うん…… だって、今は本当に魔王に気持ちよくなってほしいから…… はむ、ちゅるるっ、ちゅぴ、れるれる……」

女勇者「ちゅ、ちゅるっ、ちゅぅぅ〜〜っ…… ちゅずっ、ちゅぞぞ、ぞぞっ…… えろぉ……」

女勇者「んぷ、ちゅぷっ、ちゅぅううう…… れりゅれりゅ、じゅずずずっ、じゅぽっ、じゅぽぽっ、じゅぽっ!」

魔王「お、おお……!?嬉しいことを言ってくれる……!」

女勇者「んむぅ、れる、ぷぁ…… 先走り出てきたね?あーん、んふっ、んっ、ふむぅ…… んちゅっ、じゅぷっ、んはぁ……」

女勇者「じゅぽっ、じゅぷぷぅぅ、じゅるるる、じゅずっ!んは、じゅぽ、じゅぽっ、じゅぞぞぞぞっ……」

魔王「くっ、これは……」

女勇者「んちゅる、じゅぷっ、んく…… んぷ、あむ……じゅるるっ、んはっ……」

女勇者「じゅるっ、ちゅぷぷ、ちゅずっ…… んりゅ、れりゅ、ちゅぶぶ…… れろぉ」

女勇者「んふっ、あむ、じゅるる…… んちゅっ、ちゅちゅちゅっ、ちゅううううう……!」

魔王「心地良いぞ…… 続けてくれ」




477: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 21:55:16.71 ID:NlJox1bs0

女勇者「はむ、んっ、れるれる…… こんなこと、するの、じゅぷ、じゅるるっ…… 魔王だけなんだから、じゅずっ、ちゅうぅぅ………」

女勇者「感謝、してよね、ちゅぱっ、んちゅっ、んじゅ…… ぺろっ、ぺろぺろ……あむ、んじゅっ、じゅぷ、ちゅずずっ、ずぞぞぞぞっ!」

女勇者「はぁ、んぅぅ、じゅぽっ、ぬりゅる、ちゅぴ、はぷっ…… んちゅぅぅううううっ!!」

魔王「くっ、そろそろ……!」

女勇者「いいよ、らして?ぷはっ、あむ、じゅるるっ、じゅずっ!じゅぽっ、じゅぽ、じゅずずずっ…… んじゅるるるっ」

女勇者「ちゅうううっ、はむっ、オチ〇ポから、ちゅるっ、真っ白で、ドロドロの、れるっ、精液出して……!んじゅるっ、んちゅっ、じゅるるるるるぅっ!!」

女勇者「ぐぼっ、ぐぼっ、ぶちゅぅううううっ!ぶちゅっ、ちゅずずずぅぅぅぅっ!!じゅぽっ、じゅぽじゅぽ、じゅぞぞぞぞぞぉぉっ!!!」

魔王「うぐっ、だ、射〇すぞっ!ぐあっ……!!」

女勇者「んぶぅぅっ!?んっ、んんっ…… んんんんーーーっ!!!」

女勇者「ん、んん…… んちゅ、れう、んふ…… ひっぱひ、れたね……」

女勇者「ぐちゅ、ぐちゅちゅ…… んぐっ、んっ…… こくん、こくこく…… ごくん」

魔王「はーっ、はーっ……」

女勇者「はぁぁ…… あぁ…濃いの…… たくさん…… んんっ、喉にからみついて……」

女勇者「残りも吸い出してあげる…… ちゅずっ、じゅるるるるぅ……!!」

魔王「ぬぁ……!?」

女勇者「んぐっ、んく、こくんこくん…… はぁぁ…… ねぇ、気持ち良かった……?」

魔王「あ、ああ…… もう少し続けて欲しいくらいにな……」

女勇者「じゃあ、もう少しフ〇ラしようか?」

魔王「それには及ばん。それよりも、今は貴様の中に入りたい。貴様の熱を感じたいのだ」

女勇者「うん、じゃあ…… 来て……?」




478: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 22:00:10.84 ID:NlJox1bs0

魔王「ぬぉっ、自ら秘所を広げて誘ってくるとは……!」

女勇者「れ、冷静に解説するな!恥ずかしいだろ!?」

魔王「照れるくらいなら別にやらんでも良いのだぞ?」

女勇者「うう、そりゃそうだけどさ…… あ、ところでさ」

魔王「ん?」

女勇者「魔王って避妊したことないよね……」

魔王「する理由が見当たらないのでな」

女勇者「……僕との子ども、欲しいの?」

魔王「ああ、そうだ」

女勇者「それってやっぱり…… 魔王と神の御子の間に産まれる子どもが、どんな子になるか気になるから?」

女勇者「それとも……」

魔王「ふふ、そんな顔をするな」

女勇者「ん……」

魔王「確かに貴様達を娶った時はそのことだけが興味の対象だった。まぁ、正直に言えば今でも少しは気になる」

魔王「だが、そんなことより今はどんな子でもよい。只、貴様との子が欲しい」

女勇者「魔王……」

魔王「しかし、気にかかることはある」

女勇者「え?」

魔王「魔王と勇者の間の子となれば、それは産まれながらに罪の子である」

女勇者「罪の子……」

魔王「貴様らの国…… いやさ、人間の世界に我らの子もその母たる貴様自身も居場所は無いだろう」

魔王「我が世界、魔界にせよ素直に受け入れることは無いであろうな」

女勇者「…………」

魔王「しかし、しかしだ」

魔王「例えそうであっても我は…… 俺は貴様を、俺とお前の子を、お前達をその全てから護ろう……」

魔王「だから、安心して俺の子を産んでくれ」

女勇者「…………」

女勇者「うん…… 僕も欲しい。魔王との…… アナタとの、子どもが欲しい……」

魔王「ならば……」

女勇者「んぅっ、ふぁぁぁああああっ…… あっ…… は、入ってきたぁ…… 熱い……」




479: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 22:05:08.17 ID:NlJox1bs0

魔王「……動くぞ」

女勇者「あんっ、そんな、いきなり激しいぃぃ……!んきゅっ、はぁぁんっ……!!」

女勇者「ひゃん!あはっ、ふぁぁっ…… あぁぁっ、くぅぅううんん……!」

女勇者「ああ、きもちいいっ!でももっと、もっときもちよくしてぇっ……!僕のアソコイカせて、ああっ、あぁんっ」

魔王「無論そうするつもりだ……!」

女勇者「ふぁぁあああっ!あぁんっ、だめ、もっと奥までっ、オチ〇ポ、もっと奥までっ!はぁあああっ……!!」

女勇者「あぁぁんっ、硬くてあっついの、ゴリゴリって、奥まで来たぁ…… んんっ、あひっ、はぅぅぅ……」

魔王「さて、次はどこが良いのだ?好きなところを突き上げてやろう」

女勇者「んふっ、魔王に突かれるなら、どこも好きっ、かも…… あぁん……」

魔王「で、あるか。ではここなどどうだ……?」

女勇者「きゃふぅぅんっ!?あふっ、そこぉっ!いっ、いぃんっ、んぐっ、くひぃぃぃっ!!」

女勇者「くぁんっ、だ、だめぇ…… 好きだって認めちゃったらぁ、これだけでもぉ、お、おま〇こイキそうにっ…… んひゃぁぁああっ!!」

女勇者「やっ、やぁぁんっ!エッチな声出ちゃってるぅ…… あっ、あはぁ、おま〇こからもエッチな音とまんないぃぃ…… グチュグチュ、グチュグチュってぇ……」

魔王「構わぬ。寧ろ心地良いくらいだ。もっと聞かせてくれ……」

女勇者「ふぁあぁぁっ!ああっ、だめっ、もうっ…… いつもよりきもちよくって、おま〇こキュンキュンしてっ、い、いくぅぅうううっっ……!!」

女勇者「あ、あ、あ、あっ、あっあっあっ…… はぁぁあああぁぁぁああぁぁぁっっ!!!」

魔王「本当にもう達したのか……」

女勇者「あ、ふぁぁ…… う、うん、イッた…… おま〇こイッちゃったぁ…… きもひいい…… ふぁぁ、はぁぁ……」




480: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 22:10:08.77 ID:NlJox1bs0

女勇者「あ、ごめん魔王…… 僕だけ先に、イッちゃった…… でも、まだまだイケそう…… おま〇こが、もっともっとイキたいって言ってる……」

魔王「ああ、何度でも達しさせてやろう」

女勇者「あんっ、ふぁぁっ、あぁぁぁ〜〜〜っ!!いいよ、チ〇ポでガンガンされるの、いっ、いいよぉっ!!」

魔王「む、この締め付けてくる感覚は…… 貴様まだ絶頂から降りてこられんのか?」

女勇者「う、うんっ、まだイッてるのぉ……!おま〇こ、ちいさくイキッぱなしなのぉっ……!!」

女勇者「ひぁんっ、ん、んんっ…… とまんないのぉ…… おま〇こ、すぐきもちよくなっちゃってぇ…… あふっ、チ〇ポで突かれるたびにイッちゃってるぅぅ……」

魔王「ふむ、ではこうしてやればどうか」

女勇者「あひっ!?くはっ、ふやぁぁぁぁああぁあぁあああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!!」

魔王「……本当に絶頂し続けているのだな」

女勇者「あ、あぁぁぁ…… ま、またおおきいのイッちゃいまひたぁ…… ふぁぁ……」

女勇者「ふぁぁ…… お、おま〇こだけじゃなくて…… あかちゃんのできるとこも、キュンキュンしてるよぉ……」

女勇者「ごめん魔王、おま〇こ、イクの…… きもちよしゅぎて、ぜんぜん我慢できないぃぃ……」

魔王「我慢する必要など無い。何度でも何度でも好きなだけ達するが良い」

女勇者「ひゃぅぅぅぅううぅぅううんんっ!!チ〇ポきたあっ!おま〇このおくっ、いちばん奥まで…… とどいてっ、あっ、あぁぁっっ!!」

女勇者「ダメだよ魔王ぉ…… こんな深いとこまで、チ〇ポに突き上げられたらぁ…… んひっ、また、またおっきいのきちゃうぅっ……!」

魔王「何が駄目なことがある?また絶頂に登り詰めればよいではないか」

女勇者「あぁぁっ!じゃ、じゃあイクよっ?また、またおま〇こイクッ、イキそうっ!ああっ、おま〇こ、イクゥゥゥーーーーーッ!!」

女勇者「あぁぁぁっ、あああっ、はぁあああぁああああっっっ!!!!」

女勇者「あぁ、あぁぁぁ…… いってる、ぼくのからだ、ずっとずっとイッちゃってるぅぅ…… ふぁぁ、ああ……」




481: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 22:15:49.00 ID:NlJox1bs0

魔王「……流石に少し心配になってきたな」

女勇者「だ、だいじょうぶ…… ぼく、ゆうしゃだから…… たいりょくおおいし、がんじょうだよ……?」

魔王「わかった、続けるぞ……」

女勇者「あっ、あぁぁぁっ…… チ〇ポがなかでこすれて、おま〇こ、きもちいいよぉ……」

女勇者「あぁぁーーーっ!あっ、あつくてかたい魔王チ〇ポ、おま〇こでたりはいったりして、んく、ぐずぐずにされちゃってるぅぅ……っ!」

女勇者「ひぁぁんっ、あんっ、あぁんっ……!おま〇ここわれそうぅ…… んあっ、くひぃぃぃっ!ひぃぃんっ……」

魔王「くっ、我もそろそろ限界か……」

女勇者「ふぁぁっ、ああっ、いっ、いいよ!イッて、魔王もイッてぇ…… ぼくのおま〇こで、イッちゃってぇぇっ!!」

女勇者「ずっとまえから、魔王のしゃせい、うけとめるのがすきだったのぉ!のうこうせいえきいっぱいおま〇こにだしてもらってイクのがぁ、いちばんキモチイイのぉぉっっ!!!」

女勇者「だしてっ、だしてぇっ!!ぼくのおま〇こいっぱいにしてっ、まおうのせいしで、ぼくのことっ、おかあさんにしてぇぇっ!!!」

魔王「ぐっ、射〇すぞっ!我の子を産んでくれ……!!」

女勇者「ふぁあっ、はぁぁあああぁぁあああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!」

女勇者「で、でてるっ、あっついのいっぱいでてるぅ…… どろどろせーえき、おま〇こにいっぱい、いっぱいだされてるぅ……」

女勇者「あぁぁ…… すっごくきもひいぃ…… しあわせぇ…… ふぁぁ……」

魔王「くっ……」

女勇者「はぁ、はぁ、はぁ…… まおう、すき…… すき、すきぃっ……!」

魔王「ああ、我も貴様を愛している……」

女勇者「うれしぃ…… ね、キス、キスしてぇ…… んんっ、ちゅっ…… ちゅぷっ…… んはぁ、はぁ、はぁ……」

女勇者「んふぅ、ふぅぅ…… すっごくイッちゃったぁ…… おま〇こ、いっぱい、いっぱいイッちゃった…… 魔王にいっぱい、イカされたぁ……」

魔王「そうか…… だが」

女勇者「んふふ、エロ魔王がこんなもんでおわるはずないよねぇ……」

魔王「わかっておるではないか」




482: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 22:20:02.09 ID:NlJox1bs0

女勇者「やぁぁあああぁあぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!!」

女勇者「くぅんっ…… エロ魔王めぇ…… チ〇ポまだまだふとくてかたい……」

女勇者「ああっ、あ、あっあっあっ…… あぁぁぁっ!くふぅぅぅううんっ……!!こんなっ、ずっと、ずっときもちいいままなんてっ……」

魔王「ああ、我も心地良いぞ……」

女勇者「あぅっ、お、おま〇こもうほしがってる!さっきいっぱいせいえきだしてもらったのにぃ…… もうおま〇こキュンキュンしちゃってるのぉ!!」

女勇者「ひぁっ、あんっ、ひぁぁぁ〜〜〜っ!!だめっ、魔王チ〇ポきもちよしゅぎぃっ!またイッちゃ、イッちゃ……」

女勇者「あ、あぁぁぁああああっっ!!はぁぁあぁああっっ!!!あ、ああ、イッたぁ、ぼくまたイッちゃったぁ…… あぁっ、あぁぁぁーーーーっ!!」

女勇者「あ、あぁ…… ちょ、ちょっとくるしぃ…… きもちよしゅぎて、くるし…… うぅん、はぁっ、はぁぁ……」

魔王「で、あるか」

女勇者「やぁぁあああっ!!?あぁんっ、や、やぁっ…… くるしぃっていったのにぃ、やっぱり魔王チ〇ポようしゃないぃっ!!あっ、あっあぁぁああああっ!!」

女勇者「あぁんっ、こんなのすぐイッちゃう!またイクッ!おま〇こ、うぅん、ぜんぶ、ぼくのからだぜんぶがっ、あぁっ、あんっ、ふぁぁぁーーーっ!!!」

女勇者「まおうのチ〇ポでっ、たくましいオチ〇ポでぇ…… おま〇こメチャクチャにされてっ、グチャグチャにされてぇぇ……っ!!」

魔王「秘所だけではないぞ」

女勇者「ふきゅぅぅううううぅうぅううぅうっっ!!?いまおっぱいだめぇっ!ちくびらめえぇぇえええっ!!!」

女勇者「もっ、もうやめれぇ!これいじょっ、はっ、らめっ!らめらめ、らめぇぇっ!ゆるひて、もうゆるひてぇぇっ!!」

魔王「何を言うか、貴様の膣肉は我のモノに吸い付いて離れようとせんぞ、もっともっとと催促しておる」

女勇者「う、うんっ!きもちぃけどくるしぃのぉ!おま〇こもおっぱいもきもちよしゅぎてくるしいのぉぉっ!!!」

女勇者「れもっ、れもれももっときもちよくしてほしぃのっ!まおうにもっと、ぼくをめちゃくちゃにしてほしいのっ、いっぱいあいしてほしいのぉっ!!!」

魔王「ならば、全て貴様の望み通りにしてくれようぞ……!」

女勇者「きゃぅぅううんっ!まっ、まらイクッ!まらイクのぉ、やぁっ、あぁぁんっ、あああっ……!!」

女勇者「イッちゃうよぉ、おま〇こもおっぱいもおかされてっ、からだもこころもこわされてぇ…… イクッ!またイッちゃうぅぅううっ!!!」

魔王「いいぞ、イけっ!」

女勇者「ふぁぁああっっ!イクッ、イクイクイクイク、イックゥゥウウウウウウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!!」

魔王「ぐぅぅ……!!」

女勇者「くっはぁぁぁああああぁぁぁああぁぁぁぁーーーーーっっ!!!」

女勇者「あぁんっ、あ、あっあっあっ、あぁぁぁぁっっ……!!!まらいっぱい…… あかちゃんのもと、いっぱぃぃ……」

女勇者「あぁ、あぁぁ…… おま〇こから、まおうのせーえき…… あふれてぇ…… はぁ、はぁ…………」

魔王「はぁ、はぁ……」

女勇者「んむ、ちゅっ…… ちゅっ、ちゅる、ちゅむむぅぅ…… ぷはっ、はぁ、はぁ……」




483: ◆1ysUccrJmGua 2017/11/30(木) 22:30:16.91 ID:NlJox1bs0

女勇者「んふ、魔王のチ〇ポ、僕の中でまたおっきくなってる…… まだ射〇し足りないの……?」

魔王「ああ、今宵の我は今までになく昂ぶっておる…… 貴様に我の子を孕ませたくて堪らないのだ……」

魔王「愛する妻に、俺の子をな……」

女勇者「いいよ、魔王…… お前の赤ちゃんができるまで付き合ってあげる……」

女勇者「僕も、アナタの子どもが欲しいから……」

魔王「……良いのだな?」

女勇者「うん……」

魔王「それでは……」

女勇者「あ、でも壊れない程度でお願いするね?さっきからすっごい簡単にイッちゃってるし、いっぱい感じちゃってるし……」

魔王「……善処しよう」

女勇者「あ、ちょっと待って!善処するってだいたいダメなやつだよね……?」

魔王「……前向きに検討しよう」

女勇者「それもダメなや、あんっ……!」

女勇者「ちょ、ちょっと!ひぁっ……!?む、胸もむな!ごまかそうとするなぁ!」

魔王「……考えておこう」

女勇者「それもダメぇ〜〜〜〜っ!!ふぁっ、はぁぁっ、あんっ……!んひゃぁあああっっ!!?」

―――
――





488: 一旦ここまで ◆1ysUccrJmGua 2017/12/01(金) 06:27:22.62 ID:EvQd9rp90


――
―――

女勇者「はーっ、はーっ、はぁぁ…… 魔王、出し過ぎぃ……」

魔王「うむ、これだけ出せば孕むであろう」

女勇者「うぅ…… もしかして…… 赤ちゃん出来るまで、ずっとこれぐらい、するの……?」

魔王「本当なら今少し念押ししておきたいのだが……」

女勇者「ムリ、ムリだよぉ……」

魔王「そうか……まぁ、一番の子が貴様でなくてはいけないということは無い」

女勇者「いちばん……?」

魔王「うむ、我が欲しいのは貴様との子だけでなく、貴様達全員との子が欲しいのだ」

女勇者「んなっ…… もう、なにそれ!あんなこと言った後にそんなこと言う?」

魔王「皆愛する我が妻だ。それぞれに子を望んではいかんのか?」

女勇者「い、いけないってことはないけど…… もうちょっと余韻に浸らせてくれてもいいじゃん!」

魔王「余韻?あたっ、済まぬ、済まぬ、あてっ、ええい、済まんかった!だから拳を下ろせ、な?」

女勇者「ばーか!魔王のばーか!」

魔王「……そろそろそう呼ぶのは止めにせぬか?」

女勇者「なにをーっ!バカをバカと呼んで何が悪いんだよ!」

魔王「いやいや、馬鹿呼ばわりのことではない。魔王という字だ」

女勇者「え?」

魔王「魔王とは確かに我が名だ。だが、魔王以外の名もある。以前にも頼んだが、貴様にはそろそろ魔王ではなくその名で呼んで欲しい」

女勇者「あう……」

魔王「……まだ、心の準備が必要か?」

女勇者「いや、心の準備ってそんな大げさなことじゃ……」

魔王「なに、今直ぐでなくとも良い。そうだな、魔王ではない我が名を呼ぶ心の準備ができたのなら……」

魔王「静謐の弓張月の夜の十二乃刻に、我が部屋を訪ねてはくれまいか……?」

女勇者「……うん、わかった」




492: >>490返す言葉もねぇな!(某芸人風) ◆1ysUccrJmGua 2017/12/04(月) 20:30:46.82 ID:HasbsdOI0

―――――
―――


女勇者「うーん、美味しかったー!」

魔王「美味であった」

女僧侶「お粗末さまでした」

従者B「私の仕事が…… 私は、私とは一体……」

従者C「手伝ってはいるのだから、それでいいのでは?」

女戦士「この皿重ねてもいいか?」

従者B「はっ!?それはだ……」

女僧侶「それは重ねてはいけません!油が底について洗う手間が増えてしまいます」

女戦士「それがよくわかんねぇんだよな…… もしかして皿の底洗ってないのか?」

女僧侶「そうじゃありません。油汚れがつくとささっと洗うだけじゃ済まなくなるんですよ」

女戦士「へぇ、そういうもんか」

女僧侶「あ、理解してませんねその顔は…… 一度こっちに来て一緒にお皿洗いしましょう!」

女戦士「へ?」

女僧侶「どういう違いがあるかを知ればお皿を重ねていいか、私たちが普段どんな苦労をしているかご理解頂けるでしょうから」

女戦士「ちょ、ちょっと待て!は、離せよ!そういうのは俺のキャラじゃ……」

女僧侶「キャラとかそういうのはどうでもいいんです!行きますよ!!」

従者B「だーかーらー!私の存在意義は!?なんでも自分でしちゃうじゃないこの人間達!!」

龍の姫「あー、その、えーと……」

女勇者「じゃあ、後片付けは二人に任せてもいいかな?」

女僧侶「はい、かまいません」

女戦士「いや!俺はかまう!」

女勇者「じゃあごめん、お願いするね!」

女戦士「んなっ!?お、お前それでも勇者かぁ〜!!」

女魔法使い「アンタ勇者ってものをなんだと思ってんのよ」




494: まぁ、このスレタイ的に期待されているのはR指定で ◆1ysUccrJmGua 2017/12/04(月) 21:00:14.25 ID:HasbsdOI0

女勇者「それじゃ、一番背の高いメイドさん?」

従者B「ぐすっ、はい……?なんでございましょうか……?」

女勇者「実は来てみたいドレスがあるんだけど、僕それの着方がわかんなくてさ…… 手伝ってくれませんか?」

従者B「……はい!お手伝いしますわ!!」

女魔法使い「ん〜、私もお願いしようかしら」

従者B「かしこまりました!」

女武闘家「おー、復活した……」

龍の姫「とりあえずはこれで良し、でしょうか」

従者C「……彼女たちがあらゆる着こなしをマスターしたらどうなるんでしょう?」

女武闘家「それは…… 考えない方針で」

従者C「御意でございますわ」

魔王「ほほぅ、どんなものを着てくれるのだ?見せてくれ」

女勇者「いや、見てもいいけどナチュラルに部屋に入ってこようとするな!着替えてからにしろ!!」

魔王「今更裸を見られて恥ずかしがる間柄でもあるまい」

女魔法使い「……デリカシーの問題よ。わかる?」

女勇者「わかってないからこんなことしようとしてるんでしょ!」

女魔法使い「それもそうね。とりあえずわかんなくていいわ、そういうものだと理解して出て行きなさい」

魔王「むぅ…… そういうものか、そういうものなのだな」

従者B「では魔王様、お召し替えの終了をお待ち下さい」

魔王「うむ……」

女武闘家「…………」

魔王「……なんだ?」

女武闘家「……悪趣味」

魔王「むぅ…… そういうものか」




495: 日常パートはあんまり需要無いと思うんだけども…… ◆1ysUccrJmGua 2017/12/04(月) 21:30:14.51 ID:HasbsdOI0

従者B「――――完成ですわ……!!」

女勇者「うわー、やっぱりフリフリ多いなぁ……」

女魔法使い「よく着られるわね、そんなのヒラヒラでフリフリで恥ずかしいの」

女勇者「いやいや、そっちのドレスの方が恥ずかしいよ!なにその布面積!肌見えるとこ多すぎ!!」

女魔法使い「それは恥ずかしいんじゃなくて自分に自信がないっていうのよ。アンタだっていいボディラインしてるしいっぺん着てみたら?」

女勇者「むりむりむり、ムリだって!」

女武闘家「どっちも別ベクトルで…… 恥ずかしい」

従者C「以下同文ですわ」

龍の姫「……着てみたい」

従者C・女武闘家「「どっちを?」」

龍の姫「あ、いえ、な、なんでもありません!」

魔王「……ふむ」

女勇者「あ、そういえば見たがってたね」

女魔法使い「どうかしら、魔王様?」

魔王「……良い」

女勇者「うわっ、まぶし…… なに今の?」

魔王「記録魔法だ。光を浴びた対象の姿を魔力で形作る」

女勇者「へ?」

女魔法使い「また訳の分からない新魔法を……」

魔王「中々に便利なものであるぞ?魔道書などを作る時に挿絵を描かずに済む」

女魔法使い「え?紙に写せるのそれ?」

魔王「魔力そのものだからな。紙に焼き付ければ、ほれ…… この通り」

女魔法使い「……今すぐそれを教えなさい!」

魔王「うむ、教えてやるのは吝かではない。だがもう少し今の貴様らの姿を記録させ」

女魔法使い「行くわよ!」

魔王「む?ちょっと待て、なぁ?貴様そんなに力が強かったか?いや、それはいい。まだ記録が、あー、あ〜……」

従者B「…………」

女武闘家「…………」

従者C「…………」

女勇者「……君もこれ着てみる?」

龍の姫「あ、いえ、け、結構です!」

従者C・女武闘家((こっちか……))




498: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/04(月) 22:00:26.90 ID:HasbsdOI0

女僧侶「――――ご理解いただけましたか?」

女戦士「あー、はい、よくわかりました……」

女僧侶「そうだ!どうせなら排水周りのこととか食器がどこにあるかもお教えしますね!」

女戦士「いや、それはもういいよ…… 柄じゃねーし」

女僧侶「なんですか!さっきからキャラじゃない柄じゃないって、じゃあ私はそういう柄でキャラだからずっとこういうことをしてろって言うんですか!!」

女戦士「い、いや、そうじゃねぇって!?」

女僧侶「柄とかキャラとかつべこべ言わない!そんなことではこの先立ち行きませんよ!!」

女戦士「こ、この先って何だよ!」

女僧侶「この先です!例えば結婚して家庭に入る、または老後一人で暮らしていくとなった時、貴女の身の回りのことは貴女自身がやらなくちゃならないんですよ!!」

女戦士「お、おう」

女僧侶「魔王を倒すまでの間の関係だと思っていたからこそあえて今まで黙っていましたが、ことここに至ってはもうハッキリ言わせて頂きます!!」

女戦士「なにを!?」

女僧侶「貴女が男性に言い寄られることが少なかったのはその男勝りな性格からだけではありません!そのずぼらな態度、生活感を感じられないところが原因です!!」

女戦士「んなぁっ!?」

女僧侶「こうなったらとことん指導してあげましょう!結婚したとしても寂しい老後を送ることになったとしても!人並みの生活は遅れるくらいの家事スキルというものを!!」

女戦士「や、やべぇ…… 目が据わってる――――」




500: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/05(火) 22:04:35.47 ID:Vtd4y3JQ0

―――
――


女勇者(もうすぐ、静謐の弓張月……)

女勇者「…………」

女戦士「あーあ、酷い目にあっ…… ん?どうしたよ、月なんか見上げて?」

女勇者「え?あ、僕月見てた?」

女戦士「ガッツリ見てたぞ?どうしたよ」

女勇者「……ちょっと、考え事」

女戦士「月を見上げて考え事ぉ?お前そんな乙女チックなキャラだったか?」

女勇者「乙女チックじゃないけど月を見ながら考え事は良くしてたよ。魔王城を目指す旅の最中とかさ」

女戦士 「……俺もそうだったな。最初は俺とお前の二人だけだったから夜は交代で見張りをしてた」

女勇者「うん、仲間が4人になるまでは一人ずつ交代でさ。月を見ながらいろんなことを考えてた」

女戦士「魔王を倒せるのか、魔王を倒したらどうしようか、とかな……」

女勇者「さすがに魔王と一緒に暮らすことになったたどうしようとかは考えてなかったよね」

女戦士「だな……」

女勇者「……ねぇ?」

女戦士「ん?」

女勇者「僕たち、これでいいのかな……?魔王を倒すどころか、その……」

女戦士「さぁて、な…… 世間さまが求める勇者ご一行としてはダメだろうな」

女勇者「そう、だよね……」

女戦士「……でもよ」

女勇者「でも……?」

女戦士「別にこういうパターンでもいいんじゃねぇの?何も魔王を倒すことだけが平和への道!ってわけじゃねぇだろうし」

女勇者「え?」

女戦士「前にお前自身が言ってたじゃねーか。魔王を懐柔しようとしてるだけ、寧ろ懐いてるのは魔王の方だってよ」

女勇者「あー…… 言ったかも」

女戦士「それに昔からよく言われてるだろ?愛は世界を救うってな。お前の愛で魔王を懐くどころか虜にして世界を平和にしちまえよ!」

女勇者「あははっ、なにそれぇ……」

女戦士「愛こそが英雄になるための条件だって話も聞くしな。いいじゃねぇか、愛で世界を救った勇者様ってのも」

女勇者「うん、それいいね!いいよ!あははっ、はは…… あーあ、そっか、このままで もいいんだね……」

女戦士「相手をぶっ殺すために剣の腕を鍛えてきた俺らは何だったんだって話だけどな」

女勇者「そーだね…… ねぇ、そう言う君も最近チラチラと月の様子見てたみたいだけど?」

女戦士「へ?ああ、いや俺は月光剣の練習でもしようかなと思ってよ…… いい感じに月が出てねぇかなって」

女勇者「……ふふ、あーやしー」

女戦士「そ、それ以上でもそれ以下でもねぇよ!!じゃあな!まったく、心配して損したぜ……」

女勇者「うん、おやすみ〜」




501: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/05(火) 23:00:23.65 ID:Vtd4y3JQ0






女勇者「……ありがと」









502: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/06(水) 22:00:13.47 ID:rP1eALXC0

―――
――


女僧侶(静謐の弓張月…… もうそろそろですね……)

女僧侶「……あら?」

女武闘家「…………」

女僧侶「どうされましたか?こんなところで座り込んで……」

女武闘家「少し…… 心が、乱れた。だから、瞑想して…… いた」

女僧侶「そうでしたか……」

女武闘家「うん……」

女僧侶「…………」

女武闘家「……ねぇ」

女僧侶「はい?」

女武闘家「あなたも、瞑想してみて……」

女僧侶「へ?いえ、私瞑想なんてやったことなくて……」

女武闘家「いいから、座って…… 何も考えず、目をつぶってれば、いい……」

女僧侶「……はい、では」

女武闘家「…………」

女僧侶「…………」

女武闘家「…………」

女僧侶「…………」

女武闘家「――――多分、私とあなたは…… 同じことで心が、乱れてる……」

女僧侶「はい……?」

女武闘家「ある悩みが有って…… 既に答えは出て、いる…… でも、それは言えない…… そうでしょ?」

女僧侶「……はい。その答えをどうしても認められないんです」

女武闘家「私も…… そう…… その答えを、認めれば…… 自分自身の、不可解な行動の…… 説明が、つく」

女武闘家「でも…… こんな答え、認められない……」

女僧侶「不可解な行動って何ですか?」

女武闘家「実は…… 魔王の隙を突いて、拳を繰り出した…… の、だけれど、振り抜けなかった……」

女僧侶「……私もそうなんです。教会に施されたある特殊な術式の効力が失われたんですよ」

女武闘家「そう……」

女僧侶「ええ……」

女武闘家「…………」

女僧侶「……ねぇ、私が貴女の代わりに、その答えを言いましょうか?」

女武闘家「なら…… 私も、あなたの代わりに…… その答えを、言おう」




503: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/06(水) 23:00:15.95 ID:rP1eALXC0

女僧侶・女武闘家「「……魔王のことが、好き」」

女武闘家「……ふふっ」

女僧侶「ふふっ……」

女僧侶・女武闘家「「あははははっ……」」

女僧侶「そう…… なんですよね。だから術式の効力が無くなってるんです」

女武闘家「うん、だから…… 必殺の一撃を、躊躇った……」

女僧侶「答えはもう…… 出ているんです……」

女武闘家「後は…… それを、認められるか……」

女僧侶「……認めざるを、得ないんでしょうけど」

女武闘家「うん…… お互い、行動の端々に…… 出てるし……」

女僧侶・女武闘家「「はぁ…………」」




505: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/07(木) 22:00:38.47 ID:cBY2e+Kl0

―――
――


殺人モルモットい「――――キュキューッ!!」

龍の姫「……はぁ」

殺人モルモットい「キュシュッ!?……」

殺人モルモットろ「キュゥ――――ッ!!」

龍の姫「ちっ…… 奥様、正直一体一体つまんでいるのでは徒に時間を浪費するだけです」

女魔法使い「まあ、そうね……」

龍の姫「……いっそ、畑ごと吹き飛ばしてしまうというのは如何でしょうか?」

女魔法使い「アンタのそういう割とおおざっぱなとこ、嫌いじゃないわ」

龍の姫「やりますか?やりませんか?やりますね?」

女魔法使い「やらねーですわよ」

龍の姫「……差し出がましいことを申し上げますが、魔王様は人間が超希少魔素と呼ぶものすら多数所持されているとのこと」

女魔法使い「そーね」

龍の姫「では、何故この程度の薬草の栽培などされているのですか?趣味ですか?」

女魔法使い「趣味もちょっと入ってるけど基本は実利よ」

龍の姫「実利?」

女魔法使い「これね、スキンケアに最適なのよ。あっちはお肌の潤いキープには欠かせないわね」

龍の姫「!?」

女魔法使い「……アンタも使ってみる?」

龍の姫「……はぁ、なるほど、よくわかりました」

龍の姫「この薬草畑は吹き飛ばすことはもちろん、荒らされることすらあってはなりませんね……!」

殺人モルモットろ「キュピッ……………」

女魔法使い「わかってくれたようね……!」

殺人モルモットは「キュ、キュキューン――――!!?」




506: またしばらく間が開くな…… ◆1ysUccrJmGua 2017/12/07(木) 22:30:23.37 ID:cBY2e+Kl0

女魔法使い「――――そう言えば今夜かぁ……」

龍の姫「何がですか?」

女魔法使い「ん〜?ちょっとね…… そうだ、今晩特に予定がないならちょっと私の部屋に来てくれない?」

龍の姫「は?」

女魔法使い「いや、さっき言ってたスキンケア用品、夜には用意できるからさ。ね?」

龍の姫「はい、では今晩…… お邪魔させて頂きます」

女魔法使い「ん。じゃ、待ってるわ。殺人モルモット退治手伝ってくれてありがとね」

龍の姫「いえ、あの程度のことならいつでも」

女魔法使い「夜にまた会いましょ……」

女魔法使い(……魔王の奴、絶対今夜のために色々と溜めこんでるし、私たちだけじゃ身が持たないわ――――)




508: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/14(木) 22:11:01.50 ID:ADbU5SxD0

龍の姫「――――んちゅっ、れる、ちゅぷぷっ…… んは、れろぉっ、ぴちゃぴちゃ…… えろっ、れるれる……」

魔王「……それにしても愚かで阿呆な連中よ」

龍の姫「んく、はぁ、はぁ…… 愚かで阿呆、ですか……?」

魔王「ああ、勇者共は皆我が手に堕ちた。程なく我の子を孕むであろう」

龍の姫「魔王様の御子を……」

魔王「さて、人間共と勇者を敵対させるに当たってどのような手を使おうか…… 人の愚劣さ醜悪さを見せつけ自ら魔に堕ちることを選ばせようか」

魔王「勇者共め、我が愛故に子を欲しがっていると思っている様だが…… くくっ、子など奴等に人間を手にかけさせる手段に過ぎぬ」

龍の姫「しかし、愛する方の子を産みたいと思うのは仕方の無いことだと、思います……」

魔王「む?」

龍の姫「だって、魔王様の、立派なモノに、何度も、貫かれてしまったら…… 女なら、誰しも、魔王様を…… 愛するようになってしまいますわ……」

龍の姫「それに、魔王様の熱い精液を何度も何度も子宮に飲み込まされたら…… 魔王様の子を、産みたいと皆願ってしまいます」

魔王「ふん、愚かさでは貴様も大して変わらんな」

龍の姫「はい、私も愚かで救いようのない淫乱トカゲです……」

魔王「ふふ、改めて聞こうか?龍族にとって耐え難き屈辱の数々を受けたあげく、小間使いまでその身を落とされた気分はどうだ?」

龍の姫「……あの時の、私なら、きっと魔王様を八つ裂きにしようが縊り殺そうが決して治まらない怒りに駆られていたでしょう」

魔王「ほほう、今は?」

龍の姫「こうして魔王様に甚振られ蔑まれるのが…… たまらなく幸せです」

魔王「で、あるか。ところで、誰が止めて良いと言った?」

龍の姫「ああっ、申し訳ありません!魔王様のチ〇ポへの御奉仕を続けさせていただきます…… でも、その前に」

魔王「む?」




509: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/14(木) 22:12:55.46 ID:ADbU5SxD0

龍の姫「……姿を現せ」

魔王「…………」

龍の姫「……魔王様、少しお見苦しいところをお見せします」

魔王「ふん、気付いておったか…… 好きにせよ」

龍の姫「では…… 詠唱破棄!吸い寄せよ、暗黒球!!」

??「――――ぅぬ、ぬぼぉぉぉおおおお……っ!!?」

龍の姫「霧状の魔物にはこれがよく効く」

刺客「おぼぉぉぉ……!これが龍の姫君の力……かっ!下級魔法でこれ程の威力……とはぁっ!!」

刺客「な、なぜだ……!何故これ程の力を持ちながら……っ!!姫よっ、何故にその身を卑賤に貶めす……!?」

龍の姫「……爆龍炎っ!!」

刺客「ぎょわぁぁああっ!!?あぁ…………――――」

魔王「一点に圧縮し、塵一つ残さず焼き尽くす。霧状の魔物への常套手段だが、見事なものよ」

龍の姫「ありがとうございます」

魔王「おい……」

従者C「はっ!」

魔王「今回の刺客は此奴如きに看破されたぞ?もっとマシな者を連れて来い」

従者C「は、はいっ……」

魔王「下がれ」

従者C「はっ……」

魔王「さて、続けてもらおうか……」

龍の姫「はい、もう邪魔者はおりませんから…… あむ、れろ、ちゅっ、ちゅっ…… んく、あぁ……」




511: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 22:31:59.57 ID:GNAHCoaz0

龍の姫「ちゅるる、れろっ、んちゅっ、ちゅっ、れろっ…… れろっ、じゅるるっ…… れろっ、れろろろっ」

龍の姫「あぁ、なんて大きい…… はぁっ、んっ、ちゅっ、ちゅるっ、れろっ……」

魔王「ふん、堕ちたものだな。龍の姫君よ……」

龍の姫「はい、もはや龍の一族の誇りなどどうでもいいのです。ただ、貴方様のお情けだけが、今の私の…… ちゅっ

龍の姫「ちゅるっ、れろっ、れろぉぉおお…… んむ、ちゅずっ、れりゅ、むちゅぅぅ……」

龍の姫「んっ、んぅっ、ちゅぷっ…… ちゅちゅちゅっ、くちゅちゅっ、べろぉっ!ぺろぺろ、べろぉぉおおっ!」

魔王「良いぞ、その調子で続けろ」

龍の姫「はい、ちゅっ、ぬちゅ、れろろっ…… んふ、チ〇ポの先からお汁がでてきましらぁ……」

龍の姫「んじゅっ、じゅっ、れろっ…… れろっ、れろれろれろ、れろぉぉっ!んっ、ちゅるるるっ……れるるぅっ!」

龍の姫「ああ、どんどんお汁があふれてぇ…… ちゅっ、ちゅるるるっ!ちゅずっ!ちゅずずずずぅっ!!」

魔王「咥えろ」

龍の姫「はいっ!はむぅっ、ぬちゅっ、じゅるる…… ずずっ、じゅるるるっ、ちゅっ…… んふぅっ、ずぞぞっ」

龍の姫「んぶぅっ、んふ、じゅるるうっ!ずっ、ずずっ、ずずぅぅ……っ!!んふ、れろろ……」

龍の姫「んはぁぁぁ…… すごい匂い…… んちゅっ、ああ、くらくらしますぅ…… れるるっ」

龍の姫「んずっ、んむ、ふむぅぅぅぅん…… じゅずっ、じゅる、れるれるれろぉぉ…… はむ、ずずっ、じゅずずずずっ!!」

魔王「どうした、その程度ではあるまい」

龍の姫「ん、ふっ、ちゅぷっ、ちゅっちゅっ…… んふっ、ぬちゅ、ちゅぅぅ…… んっ、んぐっ、んぐぐぐっ!」

龍の姫「えろっ、れろれろ…… こ、こうれふか?んぐっ、じゅる、じゅるるっ、ずずずずぅ……っ!!」

龍の姫「んぐっ…… むちゅ、れる、じゅぷぷぷぅ…… じゅぼっ、じゅぼぼっ、じゅぱぱぱっ!」

魔王「良いぞ、続けろ」




512: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 22:34:34.73 ID:GNAHCoaz0

龍の姫「わかひまひは…… じゅぷぷぷぅっ、じゅぷ、ずっ、ずずっ、じゅるるるるるぅ!!!」

龍の姫「んぶっ、じゅぷ、んぐぐ、ちゅるっ、れろ、れろれろ…… ふぐっ、ぐちゅ、じゅるっ、じゅる、じゅるるっ!」

龍の姫「ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅぅうっ!ちゅるるっ、ちゅるる、んは、ちゅむっ、ちゅむむむぅ……!!」

龍の姫「んはぁ、はぁ、はぁ…… 魔王様、胸も使いましょうか……?」

魔王「いらん」

龍の姫「では…… ちゅぷぷ、くぷ、んふっ、ぶちゅ!ぬちゅちゅっ、れろれろぉ……! んちゅっ、ちゅっ……」

龍の姫「じゅるるるるるっ、んむぅぅっ!ふむっ、んちゅっ、ちゅっ、んふぅぅぅん!れろろ…… んっ、ちゅっ!」

龍の姫「ふぅぅぅ…… んむっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぼぼぉぉっ!!んはっ、はぁっ、あんっ、はぁ、んはぁぁ……」

魔王「……おい」

龍の姫「はっ、はい……」

魔王「貴様、何故自らを慰めているのだ……?」

龍の姫「も、申し訳ありません!」

魔王「貴様は今我に奉仕しているのであろうが…… 自分が快感を得ようとするな」

龍の姫「そんな……」

魔王「胸を使わせなんだのもそれよ。快楽を貪るな、只我に奉仕せい」

龍の姫「わかりました…… あむ、れるっ、じゅるるぅ……!ちゅぱっ、ちゅぽ、じゅぼぼぉっ!」




513: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 22:39:43.41 ID:GNAHCoaz0

龍の姫「んくっ、じゅぽっ、じゅるるlる、ちゅぽぉっ…… んりゅぷっ、じゅるっ、くぷぷ……」

龍の姫「はぷっ、んっ、んぐ、んん…… んふぅっ、じゅるっ、じゅるるっ!じゅずっ、ずずっ!ちゅずずずずぅぅぅ……っ!!!

龍の姫「じゅるる、りゅぷっ…… んはぁ、まほうはま…… どうれふか?きもひひぃれふか……?れりゅっ、じゅるっ、ちゅちゅちゅ……」

魔王「ああ、そのまま吸いながら奥まで咥えろ」

龍の姫「ふぁい、あむ…… くぷっ、ぬぷぷ、じゅずっ、ずりゅっ!じゅぷ、じゅるるるっ!!」

龍の姫「んぅうっ、れりゅっ、あぐっ…… んぐぐぅ、じゅぷ、じゅぽっ、じじゅぱっ、じゅぱぱ……っ!!」

龍の姫「じゅぽっ、じゅりゅりゅっ!れろれろっ、れろぉぉっ…… んちゅっ、じゅるる、んじゅぶぅぅぅ!!」

龍の姫「ちゅるるっ、くぷ、ぬちゅっ!じゅぷっ、じゅるるるるっ……!!じゅるっ、ふっ、んふっ、じゅぷっ、じゅぽぽぽっ!!」

魔王「……良いぞ、もう少しだ」

龍の姫「わかりまひら、くちゅっ、れりゅ、ちゅるるるっ!ぬちゅ、れろろぉ…… じゅぷっ、ちゅぷ、んぐっ、んちゅぅぅ…… んんっ」

龍の姫「じゅるっ、じゅずずっ!れりゅれりゅ…… ちゅずずずぅっ!!んはっ、のまへて、のまへてくらはい、まほうはまの、へぇえきっ!!」

魔王「くっ、奥まで咥えろ……!」

龍の姫「んぶぅっ!?んんっ、じゅぽっ!じゅる、ちゅずずっ、じゅるるるっ、ふむぅぅぅぅ……!!」

龍の姫「じゅりゅりゅっ、じゅぞぞぞぞっ……!んぶっ、じゅぷぷ、じゅずずずずぅっ!!んふ、、じゅる、ぐちゅっ、じゅるるるるぅっ!!!」

魔王「……ぐっ、の、飲めよっ!」

龍の姫「んぶぅぅうううっ!?ぐぶっ、んっ、んんん…… んぐ、んく…… ごくっ、こくこくこく……」

龍の姫「んちゅ、ちゅぅぅ…… んぐ、ごくっ、ごく…… んはっ、あむ、ちゅずっ、じゅるるる…… ごくん」

魔王「ふ、随分と美味そうに飲むな……」

龍の姫「ふぁい、らって、ほんろに…… んく、おいひぃんれすぅ…… ん、れろれろ……」

魔王「よし、口の中を見せてみよ」

龍の姫「んふ、はい…… あ〜……」

魔王「そのままでいろ。もう一度射〇す、顔で受け止めろ」

龍の姫「ふぇ……!?きゃあっ、あぁぁ…… んっ、んぁぁ…… す、すごいです…… 顔に、貼り付いて……」

龍の姫「あんっ!ま、まだ出るんですか…… んふ、顔中魔王様の精液でドロドロです…… んふふ」

魔王「……もうよい、下がれ」

龍の姫「え……?」




514: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 22:46:14.78 ID:GNAHCoaz0

魔王「下がれと言った」

龍の姫「そんな……」

魔王「貴様…… たかが蜥蜴の分際で我に物申す気か……?」

龍の姫「いえ、そんな滅相もありません…… ですが」

魔王「一応聞いてやろう。なんだ?」

龍の姫「はい…… 魔王様の、お情けを賜りたいのです……」

魔王「どうして我の情けを求める?快楽が欲しいだけなら玩具でもそれこそそこらの男でも良いだろう?」

龍の姫「そんな……!そんなのは嫌でございます!!」

魔王「なんだ?我のモノ以外では気持ち良くなれぬとでも言うか?」

龍の姫「いえ、そうではありません……」

魔王「では何故だ?」

龍の姫「……御迷惑でしょうけど、私は魔王様をお慕いして、いえ、愛しております」

龍の姫「ですから、魔王様以外の誰かに抱かれるなんて…… 嫌なのです」

魔王「そうか、愚かなことよな」

龍の姫「はい……」

魔王「我は誰も愛してなどおらぬ。いや、何一つとして愛していない」

龍の姫「……存じております」

魔王「そのことを承知した上で尚我を愛していると言うのか…… 貴様は本当に救いようのない阿呆であるな」

龍の姫「如何様にも罵ってくださいませ…… 今の私には、それすらも何物にも代えがたい喜びなのです……」

魔王「ふっ、ふはははは…… 何という愚か者だ。少し興が乗ったぞ?今暫く相手してやろう」

龍の姫「魔王様…… 嬉しゅうございます……!」




515: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 22:53:58.89 ID:GNAHCoaz0

魔王「それにしても貴様の何処が龍だと言うのだ?こんなだらしのない乳房をぶらさげおって……」

龍の姫「ん、んぁっ…… はぁぁん…… も、申し訳、ご、ございませ…… んんっ」

魔王「ふん、何と誠意のない謝罪だ……」

龍の姫「ふぁ、あっ…… す、すみません…… あぁっ、でも…… 魔王様の指が触れるたび、身体が悦んで…… はぁぁ……」

龍の姫「身も心も、んく、昂ぶって、しまいます…… ふぅぅんっ」

魔王「呆れてものも言えぬわ……」

龍の姫「あぁんっ!ま、魔王様、わ、腋なんて…… ひゃんっ!?ああ、舐められて……」

龍の姫「ふぇぇ……?へ、へそに指を…… あふっ、く、くすぐった…… あはぁっ、あん、くふぅぅ……」

魔王「やれやれ、我に刃向った時はこの腹ももっと引き締まっておったのになぁ……」

龍の姫「あぅぅ…… そ、それは……」

魔王「龍の姫君と言われた頃の貴様は何処に消え失せたのだ?春を鬻ぐ売女と変わりないではないか」

龍の姫「ふぁぁぁ、あぁぁ…… わ、私は売女とは違いますぅ…… うぅん」

魔王「ほう、何が違う……?」

龍の姫「売女は、身銭欲しさに抱かれますが、私は…… んんっ、快楽のみを求めて股を開くメストカゲです……」

魔王「ははっ、その有様では最早蜥蜴と一緒にするのは蜥蜴への侮辱よな!」

龍の姫「はぐぅぅっ!胸、乱暴に掴まれるのっ、いっ、いいですぅ……」

魔王「そうか」

龍の姫「あぎっ!ひぁ、あぁん…… あ、今度はやさしく…… あん、あっ、あっ……」

魔王「優しくされるのは嫌いか?」

龍の姫「い、いえ…… ですが、少し物足りないです……」

魔王「……そうか」

龍の姫「ひぅっ!?う、内腿やお尻をなでられるのもいいのですが…… ふぁぁっ、あん……!」

龍の姫「あうぅ…… へそ、今度は舐められて…… ああ…… 魔王様ぁ……」

龍の姫「あ……?また、手前で…… んひゃっ!?はぁぁ…… ああっ……」

龍の姫「ま、魔王様、どうして…… も、もっと……」

魔王「どうして、とな?」

龍の姫「は、はい…… どうして、もっと、その……」

龍の姫「お、お尻を叩いたり…… 乳〇や、あ、あそこを…… 舐めたり…… 虐めて…… くださらないのですか?」

魔王「そうしてやる義理は無い」

龍の姫「え……?」




516: >>307こーいう感じ? ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 23:01:15.58 ID:GNAHCoaz0

魔王「可愛がってやるとは言ったが、貴様を喜ばせてやるとは一言も言っておらんぞ」

龍の姫「んふぅっ…… そ、そんな…… ならば、このままずっと……?」

魔王「嫌なら止めるぞ?」

龍の姫「い、嫌ではありませんが…… ふぁ、あ、そこっ……!ああっ!?」

魔王「秘所を舐めてもらえるとでも思ったか、阿呆め」

龍の姫「んひゃっ、あはっ、くぅぅん……!む、胸をもむだけじゃなくてっ、んはっ、は、ち、乳〇もぉ……っ!!」

魔王「そんなに達したいのか?ならば自分で慰めてはどうだ?」

龍の姫「そ、それは……」

魔王「……ふむ、どうしても我にやらせたいと。よし、ではこうしよう」

龍の姫「きゃっ!?」

魔王「自分で慰めながら我を誘惑して見せよ。興が乗れば相手してやろう」

龍の姫「は、はい…… そ、それでは……」

龍の姫「はぁ…… あっ、あんっ…… んぁぁ…… はぁぁ…… あぅぅん……」

龍の姫「んんっ、んぁぁぁ…… あふっ、ふっ、うぅぅん…… あんっ、あうっ…… あはぁ……」

魔王「貴様一人で盛り上がる気か?我の情けが欲しかったのではないのか?」

龍の姫「はっ、はいっ…… んくっ、あんっ、ああっ…… き、聞こえますか……?グチュグチュって、音……」

龍の姫「あぁぁっ、あふぅぅぅ…… ま、魔王様のお情けを頂戴したくて、んっ、こんなに濡れてるんです……」

龍の姫「はぁぁん…… 美味しいモノを食べたいって、涎が止まらないです…… やんっ、あはぁぁんっ……」

龍の姫「ああっ、見てください魔王様……!私のオマ〇コがはしたなくドロドロになってるところ…… んふっ、ふぅぅん!」

龍の姫「んく、んん…… んはっ、はぁぁ…… 見えますか?魔王様のオチ〇ポの形になったオマ〇コの中……」

龍の姫「あぁぁっ、はぁぁんっ!んぁぁぁ…… 欲しいっ、欲しいです!魔王様のお情けが欲しいですぅ……!!」

龍の姫「はぁぁうっ、うくっ、んぅぅ……!こんなっ、こんな私の指なんかでイキたくなんてない……っ!」

龍の姫「魔王様のっ、魔王様のオチ〇ポでっ…… ナカ、グチャグチャに掻き回して欲しいですっ!んぐっ、ふぁぁぁ……っ!!」

龍の姫「魔王様、魔王様っ、んっ、んっ、はぁぁん…… 魔王様ぁ……っ!!!」

魔王「ふんっ、なかなか滑稽で面白いぞ。これを使ってもっと我を楽しませてみろ」

龍の姫「んはっ、はぁ、はぁ…… は、はい…… これは……!?」

魔王「別にそう驚くものでもないであろう……?」

龍の姫「はい…… これは、私の……」

魔王「そうだ、かつて貴様が戦いに場に臨む際欠かさず身に着けていた愛剣だ」




517: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 23:13:20.48 ID:GNAHCoaz0

龍の姫「これを…… 使えと……?」

魔王「ああ」

龍の姫「わかり…… ました……」

魔王「指では届かぬような奥も掻き回せるぞ?存分に楽しめ」

龍の姫「はい…… んふっ、んん…… ふぁぁぁ……っ!は、入ってます…… ああっ、硬いのが…… 奥までぇ……!」

龍の姫「ああっ…… 私、一族に伝わる剣に…… なんてことを…… んはぁぁ……」

龍の姫「こんなことに、使うものじゃないのに…… いっ、入れちゃったぁ……」

魔王「入れただけで満足か?そうではあるまい」

龍の姫「は、はいぃぃ…… んくっ、み、見ててください…… んっ、かつての愛剣で、オ〇ニーするとこ見てくださぁい……」

龍の姫「ああっ、あんっ、あぁん……っ!ご、ゴツゴツしてて…… あはぁっ、いっ、いいぃん……っ!!」

龍の姫「はぁぁっ、あっ、あぁぁ…… 一族の、大切な剣でオマ〇コグチャグチャに掻き混ぜてっ、あはっ、きもちぃぃ……」

魔王「乳〇はどうした。先程虐めてほしいと言うておった筈だが」

龍の姫「はっ、はひっ、乳〇も弄ります!んふっ、ふっ、んんっ…… んふぅぅぅ……!!」

龍の姫「んくっ、み、見えますか魔王様…… 魔王様に虐めて欲しくて浅ましく勃起した乳〇…… こ、こんな風にっ、んひぃぃっ!」

龍の姫「思いっきり抓られて引っ張り回されたいんですぅ…… 魔王様、魔王様ぁ……」

龍の姫「はぁんっ、あっ、あぅっ、くふぅぅぅ……!ああっ、魔王様っ、やっぱりこんな棒っきれは、いやっ、ですぅぅ……!!」

魔王「そうか。ところで尻孔が物欲しそうにひくひくとしておるが、それはどうなのだ?」

龍の姫「で、では…… この、鞘を……」

魔王「ほう…… やってみせよ」

龍の姫「はい…… んっ、んん…… ふぐっ、くぅぅぅぅ…… くはぁっ、はぁ、はぁ…… んはぁぁぁ……っ!!」

龍の姫「んはっ、はっ、はっはっ…… は、入りました……」

魔王「ふん、よくもまぁそんな太いものを咥え込めるものだな」

龍の姫「い、以前、魔王様が…… んくっ、こ、拳を入れてみたいと仰いましたから…… 毎日、少しずつ広げる訓練を……」

魔王「ああ、そんなことを言ったような気もするな…… ではその成果、とくと見せてみよ」

龍の姫「はい、よくご覧くださいませ…… オマ〇コと尻孔、両方をほじくるところ……」

龍の姫「んはぁっ、あっ、あぐっ……!ふ、太いぃ…… んはっ、あ、あぁんっ、ふぁぁぁ……っ!!」

龍の姫「な、中で、擦れて……っ!あんっ、はぁ…… んっ、んぐぅっ、あはっ、あぁん……」

龍の姫「あふっ、んんん…… ジュポジュポって、恥ずかしい音が…… 出ちゃって、あっ、出ちゃってぇ……」

龍の姫「魔王様、見えますか?んふっ、聞こえますかぁ……?オマ〇コに剣、尻穴に鞘を突っ込んでる無様な姿が、淫らな音が…… あぁん」

魔王「……ぬるい」




518: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 23:18:28.76 ID:GNAHCoaz0

龍の姫「え……?」

魔王「何だそれは?そんな生ぬるい動かし方では達せられぬであろうが」

龍の姫「で、ですが…… 私、こんなものでイクのは…… 嫌でございます」

龍の姫「魔王様のオチ〇ポで、オマ〇コを…… いえ、尻穴でもかまいません!滅茶苦茶に突き上げられてイキたいんです……っ!!」

魔王「本当にそうして欲しいのならその無様な格好で派手に達して見せろ。さすれば我も昂るやも知れん」

龍の姫「……わかりました」

龍の姫「んんっ!ううぅぁぁ…… あっ、あぁっ、んんっ!あんんっ!んぎぃぃいいい……っ!!」

龍の姫「くぁ、あっ、あっ、ううぅっ、あっ、ううぅ、ふぁぁああっ!んっ、んぁぁああっ!!?」

龍の姫「くひぃぃぃんっ……!こ、こんなのれぇ、きもちよくなりたく…… ないのにぃぃっ!!

龍の姫「ああああぁぁ――――っ!!んあぁっ、あぁぁん、んっく、ふぐぅぅ…… ひぁ、あぁぁ…… んんっ!」

魔王「そうだ、それでよい」

龍の姫「あふ、あ、ひぁあぁんっ!あんっ!おっ、おおっ!?おぅ、ふぅぅん……っ!!」

龍の姫「こっ、こんなのれぇ、こんなのれイキたくないっ……!ふぎゅっ、まおうっ、さまの、おチ〇ポほしいのにぃっ!」

龍の姫「くぅぅ……っ!だめ、だめぇ…… どんどん、きもひよくなってきてるぅ……!ひぁ、あんっ!あん、あっ、あふっ、ふくぅぅぅ〜〜!

魔王「何が駄目なものかよ。我の情けが欲しいのだろう?無様に果てて見せよ」

龍の姫「「ひぅうっ、う、うぅん、んっ、くふぅ…… んぐっ、あ、ああぁぁあ〜〜〜っ!」

龍の姫「ひんっ!あ、ひぃぃい……っ!ひぐっ、ぐ、うぅっ、うふぅぅ……っ!!」

魔王「限界が近いようだな。我慢などするなよ」

龍の姫「ひぃああっ!あっ、く、あぁぁ……っ!?はっ、お、おおおおぉ…………!!!」

龍の姫「あっ、はひっ、ひぃぃいいいっ!?んぐっ、ん、んんっ、んぁぁ、あ、あぁぁぁぁ……っ!!」

龍の姫「も、らめっ、イッちゃうっ!イッちゃぅぅうう〜〜〜んんっ!!」

龍の姫「まおっ、さまぁ!みれぇっ、だいじなけんれ、イッちゃふうとこぉ、みれぇぇ〜〜〜〜っ!!!」

魔王「ああ、見ていてやる。存分に恥を晒せ」

龍の姫「はひっ、イキましゅ!イクッ、イクイクイクッ……!?」

龍の姫「イックゥゥゥゥウゥウウウウウウウゥゥゥウウウゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンンッッ!!!!」

龍の姫「んぎっ、ひぎっ、んひぃぃぃ〜〜〜〜っ!!んはっ、はぁっ、はぁぁ、んぁぁ…… ああっ……」

魔王「…………」

龍の姫「んはっ、はっ、はぁっ、はぁはぁ…… い、イキまひたぁ…… イッちゃいまひたぁ……」

龍の姫「どうれひたか……?わらひ…… ぶざまれ、みっともなく、イッれまひたかぁ……?」

魔王「…………」

龍の姫「まお…… さまぁ……?」

魔王「……はぁ」

龍の姫「ど、どうされましたか……?




519: 次で終わりかな…… ◆1ysUccrJmGua 2017/12/21(木) 23:24:12.18 ID:GNAHCoaz0

魔王「――――つまらぬ」

龍の姫「え……?」

魔王「もう行く、片づけておけ」

龍の姫「そんな……っ!ま、魔王様!」

魔王「寄るな」

龍の姫「魔王…… 様……」



龍の姫「――――く、くくっ、くくく…… しかし勇者共はなんと愚かなのか」

龍の姫「魔王様は何も愛しておられぬ。それなのに愛されていると勘違いして子まで産もうとしているとは……」

龍の姫「魔王様の目は全てを観ておられるようでいて、何一つ見つめていらっしゃらない。そんなことにも気付けないのか!!」

龍の姫「あはははははははっ!!あははっ!実に、実に愚かだ!人間風情が、自惚れおって……!」

龍の姫「あはははっ!あはははは…… ははっ…… 本当に、哀れで愚かな勇者共――――」

龍の姫「――――そして、私も……」

龍の姫「なんと惨めなのだ、私は…… かつて共に戦い抜いてきた愛剣を股座に突っ込んで…… 一度は殺そうとした男に、媚を売るだと……?」

龍の姫「うっ、うぅ………… でも、仕方ないではないか…… だって、愛して、しまったんだから…………」




522: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 20:01:02.48 ID:Zj75xTXf0

―――
――


魔王「――――そろそろ、か……」

魔王「む?」

魔王「構わん。入って来い」

女戦士「……ふん、来てやったぞ。優しい俺に感謝しろよな」

魔王「ほぅ…… 魁は貴様か」

女戦士「……何だよその反応は?お前が来いって言ったから仕方なく来てやったのによ」

魔王「で、あるか」

女戦士「ムカつく…… そんな態度なら帰るぞ?」

魔王「構わん」

女戦士「なっ……!?お前、自分で来いって言っておいて……!!」

魔王「嫌なら来んでもいいとも言った。その上で来たということは貴様は嫌ではなかったのだろう?」

女戦士「嫌だったつーの!でもよぉ、お前がお預け食らった子犬みてぇにくんくん鳴いてたら流石にかわいそうかな……?って思って様子を見に来ただけだよ!!」

魔王「そうか、我なら大丈夫だ。様子見だけならもう帰って良いぞ?」

女戦士「え……?」

魔王「どうした、帰らんのか?」

女戦士「あ、ああ、帰るよ!帰ってやるよ!!でも、本当にいいんだな?」

魔王「構わん」

女戦士「ぐっ……!じゃ、じゃあ本当に帰るからな!!引き留めてももう遅いからな!!……って、ん?」

魔王「来たか…… 構わん、入れ」





523: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 20:21:19.45 ID:Zj75xTXf0

女武闘家「じゃあ…… 遠慮なく……」

女僧侶「お邪魔します……」

女戦士「へ?」

魔王「貴様らも来たか。では……」

女武闘家「うん…… 覚悟は、決めてきた……」

女僧侶「私もです」

魔王「ふむ……」

女戦士「覚悟?何の話だ?」

女僧侶「へ?貴女も自分の本当の想いを告げに来たんじゃないんですか?」

女戦士「ホントの想い?」

女武闘家「わかった…… 多分コイツは、ずっと…… 好き好き言ってた、から…… 勝手に、来たんだ……」

女戦士「いっ、言ってねぇよ!言ったとしてもだ!それは無理矢理魔王に……!っていうか勝手に来たんじゃなくてだな……」

女僧侶「……自分から来たんでしょう?」

女戦士「いやいや、コイツがどうしてもって言うからしゃーなしに…… おん?」

魔王「入れ」

女勇者「うん、わかった…… あれ?ほぼみんないるじゃん」

女戦士「お前もかよ……」

女勇者「ねぇ…… もしかして全員呼んだの?」

魔王「うむ。まぁ、本当に来るかどうかは当人次第だったがな。呼んだというよりは誘ったと言うべきか」

女戦士「はぁ…… これだけいたら俺なんかいらねぇだろ?帰るわ……」

女魔法使い「そうはいかないわ」

女戦士「おふっ、お前もかよ!」




524: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 20:42:11.17 ID:Zj75xTXf0

女魔法使い「ええ、でもってアンタを帰らせるわけにはいかないわ」

女戦士「なんでだよ?」

女魔法使い「アンタ達だって知ってるでしょ?コイツの絶倫っぷり」

女戦士「ああ、まぁ、うん……」

女勇者「魔王の名に違わぬってやつ?」

魔王「はっはっは、褒めるな褒めるな」

女武闘家「ほめて、ない……」

女僧侶「呆れてます……」

女戦士「だけどよ、いくら絶倫っつったってこれだけの人数相手できるわけでもねーだろ?だから……」

女魔法使い「……ああ、アンタ達はまだ知らなかったのね」

女勇者「? なにが?」

魔王「こういうことだ」「貴様等如きが束になろうとも」「何も問題はない」「相手してやる」「以上」

女勇者「……へ?」

女戦士「なっ、なななっ、なんだこれぇ!!?」

女僧侶「き、奇っ怪な!?」

女武闘家「……うそーん」

女魔法使い「……で、ここ数日で魔王の相手した人、挙手」

勇者ご一行「「「「「…………」」」」」

女魔法使い「はい、ゼロ。つまりこの日のために相当溜めこんでるわよ、このバカ」

女勇者「……エロ魔王」

魔王「如何にも」

女僧侶「……私の身体、もつでしょうか?」

女武闘家「さぁ……」




525: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 21:01:05.77 ID:Zj75xTXf0

女魔法使い「こっちも頭数を増やすわよ。この娘も混ぜるわ」

龍の姫「うぅ……」

女勇者「あ、メイドさん」

女武闘家「賢明な判断、だと思う……」

女戦士「俺らだけじゃこのエロ大魔王に太刀打ちできそうにねぇしな……」

女僧侶「……ですね」

龍の姫「……奥様方、本当によろしいのですか?」

女勇者「知ってるよ、メイドさんも魔王のことが好きなんでしょ?」

龍の姫「あぅ、そ、それは……」

魔王「…………」

龍の姫「うぅ……」

女魔法使い「ハッキリ言いなさいよ。私らを臆病者呼ばわりしておいてアンタの方こそ臆病者じゃない」

女武闘家「ああ言って、私たちを…… 焚きつけたのは、誰……?」

龍の姫「う……」

女僧侶「私たちのことは気にしないでいいんです。貴女も素直になりましょう?」

龍の姫「……はい、奥様。私も、魔王様をお慕いしております」

女勇者「じゃあ問題無いね。魔王は?」

魔王「まぁ、よい」「一人や二人増えたところで」「何も変わらぬ」「まとめて相手してしてくれよう」「覚悟は良いな?」「以上」

女戦士「また増えやがった!?」

女武闘家「くっ……」

魔王「さて、これ以上話すこともあるまい…… 勇者共よ、我が腕の中で息絶えるが良い……」

女勇者「お前なんかに負けるもんか、絶対に!行くよみんな、力を合わせるんだ!!」

女武闘家「お、おー……?」

女魔法使い「やられっぱなしってのは性に合わないしね」

女僧侶「が、頑張り、ます……?」

女戦士「……なんだ、このノリ」




526: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 21:21:05.22 ID:Zj75xTXf0

―――――
―――


女戦士「――――くはっ、あ、あぁ……っ!ち、乳〇吸うな…… んぁっ!あ、あぁぁぁ…… んぅぅ……」

女勇者「んふ、乳〇こんない硬くさせといて、説得力ないなぁ…… ねぇ、そろそろ素直になったら……?」

女戦士「俺は、素直…… だっ、はぁぁ……っ!魔王なんて…… んくっ、む、胸を揉むなっ!!」

女勇者「ふ〜ん、嘘をつく悪い口は…… キスしてふさいじゃお…… んっ、んん…… んむ、んぅぅ……」

女戦士「んっ、んむ…… はぁ、んむぅ…… ちゅっ、ちゅっ…… くちゅ、れりゅっ……」

女勇者「ぷはっ…… んふ、さっきとは全然違う顔してる……」

女戦士「そ、そりゃ違うに決まってるだろうがっ!?なんで女同士でキスするんだよ!!」

女勇者「そうじゃないよ、魔王とキスしてた時と全然表情が違うって言ってるの。やっぱり好きな相手とのキスは違うよね?」

女戦士「好きな奴?俺が?魔王を?馬鹿なこと言ってんじゃねーよ!」

女勇者「馬鹿なことって…… いつまで無駄な抵抗を続けるつもり〜?うりうり〜」

女戦士「んひゃああっ!?だっ、だから胸を弄るなって…… お、お前そんな奴じゃなかった…… ふぅぅんっ!?」

女勇者「ほれほれ…… んはぁっ!?はっ、はぅぅ…… ちょ、ちょっと…… 邪魔しないでよ…… ひゃうっ……!」

魔王「いやいや、この様を見せつけられて動くなとは余りにも酷だろう

女勇者「だ、ダメだって、ふぁっ、あん、あ、はぁぁっ!あんっ、だめ、きもちいいいとこ突いちゃっ、あっ、はぁぁぁ……っ!!」

女戦士「うわ……」

女勇者「あんっ、み、見られてるっ!魔王にオマ〇コ、ガンガン突かれて気持ち良くなってるとこ、んっ、見られちゃってるぅぅ……!!」

女戦士「……なぁ」

魔王「なんだ?」

女戦士「……お前は動かなくてもいいのか?」

魔王「ああ、アレも我故に感覚は共有している。我が動かずとも快感は得ているよ」

女戦士「そ、そうか……」

魔王「まぁ、貴様が動いて欲しいというなら動いてやるぞ?貴様の好きなところを掻き回してやろう」

女戦士「だ、誰がそんなこと頼むか!ま、まぁ、それこそお前がどうしてもやりたいってんなら……」

魔王「よいのか?お前もああいう風にされたいのではないのか……?」

女勇者「あんっ、いい、いいよっ、もっと突いてっ!はぁぁんっ、あっ、あっあっあっ、かはっ…… んくぅぅぅっ!!」

女戦士「……くっ、だ、誰がそんなこと」

魔王「先程言ったが、我は既に快感を得ているのでな。貴様を犯せんでも一向に構わぬ」

女戦士「くぅぅ……っ!」

魔王「さて、その上でお前はどうされたい?何時ものように我を言い訳には使えぬぞ?」

女戦士「……わかった、わかったよ!言うよぉっ!!俺はっ、お前のこと好きだ!お前とキスするのも、せ、セ〇クスするのだって、大好きだ!!」

女戦士「だから、だから俺のこと抱いて?滅茶苦茶にオマ〇コ突いてくれよ……!!」

魔王「……よかろう、貴様の望みのままに突き上げてくれよう!」

女戦士「あはぁぁぁああんんっ!!こ、これ、これが欲しかったんだっ、あっ、あぁん、あんっ、はぁぁぁ……っ!!」

女勇者「んくっ、や、やっと素直になったね?はひぃっ!んあっ、あくっ、くぅぅ…… んぅぅっ、はっ、あっ、きゃふぅぅぅっ!!」

女戦士「うん、うん、はふんっ、んちゅ、くちゅ…… れろっ、ちゅぷっ…… ちゅちゅちゅっ……」

女勇者「ちゅ、ちゅっ…… ちゅむ、れるっ、あむ、んむぅぅ…… んぁ、くちゅ、れろ、んちゅむ、れるれる、んちゅぅぅ……」

女戦士「ぷはっ、はっ、んああっ!あっ…… あっ、くぁぁっ、あぁんっ、ひゃぁぁああぁぁあ〜〜〜〜っ!!!」

女勇者「かわいい声…… こんな声聞かされたら、僕、ぼく…… んひゃああっ!はっ、はひっ、んひぃぃぃいいい〜〜〜〜っ!!!」

魔王「これだけで満足か?」「いや、そんな筈はあるまい」

女戦士「くはぁぁあああ……っっ!!?し、尻穴にもチ〇ポ、が…… まだ…… 分身、できたのかっ、よぉ、おほっ、ほぉぉぉ……っ!!」

女勇者「あっ、あっあっあっ、あぁぁっ!!し、知らないよこんなのっ、おしりもおま〇こもいっぱいで…… 突いて…えぐってぇぇ……」





527: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 21:43:57.22 ID:Zj75xTXf0

―――
――


魔王「――――さて、貴様の処女を奪わせてもらうぞ」

女僧侶「……はい、その覚悟はもうしてきました」

魔王「わかった……」

女僧侶「あっ、あああっ…… あがぁあああ……っ!こ、これがヴァギナに、挿入される…… かんか、く……」

魔王「ふむ、痛むか?」

女僧侶「は、はい…… 少し、痛みが……」

魔王「そうか、ならば……」「こうするとしよう」

女僧侶「ふぁぁっ、あぁぁぁ……っ!!ま、またお尻ぃぃ……」

魔王「尻穴を犯されるのは好きであろう?」「まずは肛悦を貪るが良い」

女僧侶「んひぃぃっ!んほおおぉっ…… おお、あひっ、あひぃいいいいっ……!!おふっ、おふうぅっ!ふぁぁっ、あはっ!ひぁぁぁっ!!」

魔王「くくく、痛みが紛れるまではこちらで哭かせてやろう」

女僧侶「あひっ、ひっ、んひぃぃぃ……っ!!ヴァ、ヴァギナの中のペニスで、おしりがっ、ああっ、あんっ!いつもと、違って…… おひぃぃいいっ!」

魔王「しかしこちらは、んむ、どうしたものか……」

女武闘家「んちゅっ、ちゅっ、ちゅ…… んむ、魔王、好き、好きぃ…… むちゅ、れるれる……」

魔王「んむ、貴様が、んっ、これほど口吸いが、好きだとは…… むぅ」

女武闘家「ふむぅ…… 余計なこと、喋らない…… もっとキス、キス…… んちゅれろ、れろぉっ……」

女武闘家「ふぅん、んちゅるっ、れるれる…… あはっ、ぺろ、んぷちゅっ、くちゅ、えるっ、ちゅむぅ……」

魔王「くはっ、えぇい、こうもしがみつかれては動けんではないか……」

女武闘家「うるさい、もっとキス、するの…… むちゅっ、んぷっ、れりゅ…… んりゅ、ちゅぷっ、れるれる……」

魔王「……やれやれ」「ならば自由に動ける身体を作るか」

女武闘家「んふぁっ、ふみゃあああぁぁぁぁっ!?りょ、両方に…… 入れたぁ、ああっ……」

魔王「ふむ、小柄なだけあって二本も咥えさせると流石に狭いな」

女武闘家「あっ、あぐっ、ぐぅぅぅ…… まお、これ、ダメ…… さ、裂けちゃう……」

魔王「何のために体を鍛えていたというのだ。このぐらいでは裂けぬ」

女武闘家「わ、私が、鍛えてたの…… は、こんなこと、するためじゃっ、あがっ、が、うご、く、なぁぁ……んむぅぅっ!?」

魔王「貴様の望んでいた口吸いは続けてやる。だから秘所も尻孔も力を抜け」

女僧侶「んはっ、あっ、はぁあっ、あぁん……!あ、貴女も、二本挿しされたん、ですね…… す、すごいですよ、これぇぇ…… んはぁっ!!」

女僧侶「二本も、ペニス入れられてっ…… はひっ、おなか、圧迫されて、苦しいのっ、にぃぃ…… あぎっ、あ、あぁ…… す、すっごい気持ちいいんです……」

魔王「そうか、二穴責めがもう気に入ったか」

女僧侶「あっ、あっ、ああああっ、は、はいっ!私の中で、二本がこすれ合って…… あっ、ああっ、きもちっ、いぃぃいいいんっっ!!」

魔王「ふっ、貴様はどうだ……?」

女武闘家「んっ、んちゅぷっ、ちゅ、ちゅるる…… ぷざっ、あ、ああっ!これ、ほんとに、すごっ、いぃぃぃ……っ!!」

女武闘家「に、二本だから…… 二倍、じゃなくて、もっと、すごっ、おっ、おほっ、くほぉぉぉおおっ!!!」

魔王「ふっ、裂けそうなのではなかったか?」

女武闘家「あっ、あっ、きもちいっ、あっ!ふぁぁっ、はあああ……っ!!こ、こんな、こんなのってぇ……」

魔王「やれやれ…… 刺激が強過ぎたか」

女僧侶「し、仕方ありませんよ…… ひぁっ、あぁん…… は、初めてのセ〇クスの私が、こ、こんな感じちゃってるんですもの……」

女僧侶「い、以前から、両方でっ、んぁぁっ、あっ、せ、セ〇クスしてた彼女なら、も、もっとキモチイイに決まって…… くぁああああああっ!!!」

魔王「成程な…… では、もっと感じさせてやろう」

女僧侶「ひぎぃぁああああっ!!?そ、そんなっ、お、おぉぉ…… う、後ろからもっ、前からも、んひっ、子宮を、つ、突き上げられてぇぇ……っ!!」

女武闘家「くひぃぃぃぃっ!!しゅっ、しゅごっ、お、おほぉぉぉぉ〜〜〜〜〜っ!!!」




528: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 22:01:22.72 ID:Zj75xTXf0

―――
――


女魔法使い「――――んふっ、こういうのがいいの?こんな風に乱暴に乳〇抓られるのが!」

龍の姫「んぎぃぃぃいいいっ!!?あ、ああっ、そ、それいい…… 感じちゃい、ますぅ……」

女魔法使い「呆れた…… 魔王様をお慕いしております、なんて言っときながらアンタ、気持ちよくしてくれるなら誰でもいいんでしょ?」

龍の姫「はぎゅっ!?ぐ、ひぃぃ…… そ、そんなことは、ありませ……」

女魔法使い「嘘ね、だったらなんで玩具のオチ〇チ〇突っ込まれてこんなにオマ〇コビショビショにしてんのよ!」

龍の姫「そ、それはっ、あっ、あぁんっ、んはっ、あぁぁっ……!さ、さっき魔王様に抱かれたときの、名残でっ…… んひぃぃぃいっ!!」

女魔法使い「そういうこと言っちゃうんだぁ…… これはまだまだお仕置きが必要ね……」

魔王「……おい、我を蔑ろにするな」

女魔法使い「はぁ?さっきバカみたいに私とこの子にドバドバザー〇ン出したでしょうが。今は私がこの子を虐める番」

魔王「何を言っておる…… 今宵は我が貴様等を抱くのだ」

女魔法使い「くはぁぁあああああっ!!ああっ……!!!い、いいじゃないっ、たまには、私が責める側になったって……」

魔王「ふん、貴様は本当に此奴を虐めたいのか?」

女魔法使い「な、何言って…… んぎぃぃぃいいいいっ!!?」

龍の姫「うふふ……」

女魔法使い「あ、アンタ…… さっきのお返しのつも、りぃぃいぃいいいいいっ!!?」

龍の姫「いえ、お返しではありません…… これが貴女の望みでしょう……?」

龍の姫「先程の貴女の目を見ればわかります。貴女は私に自分がされたいことをなさっていた…… こんな風に!」

女魔法使い「あぎぃぃぃいいいっ!!?ちっ、乳〇噛まないで……」

龍の姫「嘘つかなくていいんですよ?だって聞こえますでしょう?貴女のオマ〇コから洩れる音、痛いことをされる度にどんどんいやらしくなってます……」

龍の姫「私もそうなんです…… 痛くされるのが好き、苦しいことやツライことをされるのも好き…… でも」

龍の姫「でも、それを魔王様にされるのが一番好き…… ですよね?」

魔王「くくく…… そうか、ならば……」「こうしてくれよう!」

女魔法使い「んごふっ!?ごぶっ、ぶごぉぉぉ……!!」

魔王「貴様の喉を犯してくれる……!」

女魔法使い「おごぉぉぉおおおおおおおっ!?おっ、おごっ、んむぉぉおおおおおっ、ぐぶぅぅぅぅうん!!」

龍の姫「ああ…… 羨ましい……」

魔王「ふん、この淫乱蜥蜴めが…… 情けをくれてやる、さっさと股を開け」

龍の姫「は、はい!どうぞ魔王様、お好きなように私をお使いください……!!」

魔王「まったく…… 貴様の先祖がこの姿を見れば何と言うのやら……」

龍の姫「先祖なんてどうでもいいです!私には、魔王様のお情けさえあれば、あっ、あはぁぁああああああっ!!!」

魔王「そのまま口を開けていろ」

龍の姫「うぶぅぅううううっ!?んごっ、ごっごっ、おぼっ…… むぉぉぉぉおおおおおおお!!」

魔王「そして乳〇を乱暴に抓り上げられるのが好きであったな…… ほれ!」

女魔法使い「ふぐぅぅぅぅぅうううううんんっ!!おぐっ、ごも、んもぉぉおおおおお……っ!!!」

魔王「くははははっ……!興が乗ってきた!次はどうされたい?望みを言ってみろ!!」

女魔法使い「んごっ、ごっ、ごもぉぉおおお…… おぐっ、おごっ、んぶぅぅううううっ!!?」

魔王「おっと、このままでは喋れなんだな!さて、改めて聞こう。何を望むか?」

女魔法使い「んはっ、はぁっ、はぁ、はぁはぁ…… お、おしりたたいてぇ……」

龍の姫「わっ、わたしにも、おねがいしますぅぅ……!!」

魔王「ふんっ、この恥知らず共がっ!!」

女魔法使い・龍の姫「「あぎっぃいぃぃぃぃぃいいいぃいぃい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」」




529: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 22:21:21.11 ID:Zj75xTXf0

―――――
―――


女勇者「あっ、あっ、あぁぁっ!きもちいっ、いいっ!おしりも、オマ〇コもっ!どっちも、すごいいいよぉっ!!」

女戦士「お、おれもっ、きもちい、いひぃぃいんっ!まおうチ〇ポ、すごくてっ、なかであばれてっ、んひゃああああっ!!」

女僧侶「くひっ、ひっ、ま、まおうのペニスが、んくっ、にほんとも、おくまれっ、おくまれとどいてぇぇ……っ!!!」

女武闘家「あふっ、ふっ、ふくぅぅうう……!つ、ついれっ、もっろ、もっろもっろもっろぉぉおおおっ!!!」

女魔法使い「あんっ、あん、あぁんっ!や、やぁぁ…… ち〇ぽふとくて、いやらしいおと、とまんなぁい……」

龍の姫「んは、あむ、れるっ、んじゅぷっ…… まおうさまのオチ〇ポ、おいひぃれすっ、においも、あじも、すてきれふぅ……」

魔王「ぐぅ…… またそろそろ射〇そうだ……!」

女勇者「ふぁぁっ、あっ、いいよっ!だして、おま〇ことおしり、どっちにもいっぱいだしてぇぇええっ!!」

女武闘家「ひゃふぅぅぅん……っ!い、いつでもいいっ、わたしも、またいきそっ、だからぁ……!!!」

女戦士「ぜ、ぜんぶのむ!のむからぁっ、あっ、えんりょなんていらないから、だして、びゅるびゅるだしてぇ!!」

女僧侶「わ、わたしもっ、にんしんするかくごできましたからぁっ、なかに、なかにだしてくださいっ!!」

龍の姫「んくぅぅっ!く、くださいっ、このおろかなメストカゲに、まおうさまのせいえき、そそいでくださぁいっ!!」

女魔法使い「す、すきなだけだしてっ!おま〇こもおしりも、ザー〇ンまたほしがってるからっ、あっ、ひぁぁあああっ!!」

魔王「んぐっ…… 射〇すぞ、射〇すぞっ!!」

女武闘家「はぁああっ!イクッ、イクイクッ!イクゥゥゥゥウウウゥッ!!ふみゃあああ〜〜〜〜〜〜〜っ!!」

女勇者「んきゅううううっ!イッ、イクのっ!おま〇こもおしりもイッちゃうぅぅぅ〜〜〜〜〜っ!!!」

女僧侶「し、しきゅうにとどくくらいだしてぇ……!まおうのこども、はらませてぇ……!!」

女魔法使い「きてっ、きてぇぇえええええ!!!もうイクッ、イキたいのぉぉおおおお〜〜〜〜〜〜〜っ!!!」

龍の姫「まおうさまの…… せ、せいえき!あぁん、しきゅうとちょうのおくにっ、そそぎこんでっ、んはぁっ、あひぃぃいいっ!!」

女戦士「あっ、あっあっあっ、あぁぁ…… お、おれも、イクッ、イクぞ…… おっ、おぉぉぉぉっ……!!」

魔王「……ぬぁあああっ!!!」

龍の姫「ひぎっ、ぎっ……!やっ、わたしのなかでっ、オチ〇ポびくびくして…… はぅぅぅぅうぅうううううぅぅうんんっっ!!!」

女戦士「はぁぁああああぁぁぁんっ!イクッ、イクゥゥゥウウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

女勇者「はぁあああっ!あ、ああぁぁああぁああぁあああ〜〜〜〜〜〜っ!!わたしのなかにドクドクってだされてるぅぅ……!!」

女僧侶「ふぁぁっ、あ、ああああああああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んっ!!!」

女武闘家「ふみゃあああんっ!ま、まおうのせいえき、ドピュドピュでてるっ、うぅっ、イキュゥゥウウウウッッ!!」

女魔法使い「んはぁっ、あっはぁああああああんん!!でてるっ、おま〇こもおしりもにんしんさせられちゃうぅぅ〜〜〜〜!!!」

魔王「ぬふぅ…… ええい、まだまだぁっ……!!!」

女勇者「あぁんっ!しゃせいされながらつきあげられてるぅぅっ!!」

女戦士「いいっ、いいよぉ!もっとオマ〇コしてぇええっ!!!」

女僧侶「あひぃぃいっ!んひっ、か、かくじつにはらませるつもり、なのぉ……!!」

女武闘家「んぎっ、ぎっ、こ、これいじょは、むりっ、かも…… ふぁあああっ!!!」

女魔法使い「はぁぁぁんっ!こ、このぜつりんまおう……!!あっ、あっあっあっ、はぁああっ!!」

龍の姫「んはぁああっ、あうぅぅん!!す、すてきれすぅぅ…… まおっ、さまぁぁんっ!!」

魔王「今宵は気絶することすら許さぬ!我が望むままに喘ぎ乱れるがよいっ!!」

龍の姫「はいっ、はいぃぃいんっ!まおうさまのっ、おのぞみのままにぃぃっ!!」

女魔法使い「ちょっ、かってなこといわないれよっ!おっ、おほぉおおっ……!!」

女武闘家「あっ、あはっ、くぁぁぁ……っ!わ、わたしたち、りゅうじゃ、ないんだか、らぁぁんっ!!」

女勇者「でっ、でもっ、ぼくたち、ゆうしゃっ、だからっ、んはっ、きっと、だいじょっ…… ひぁぁぁっ!!!!」

魔王「案ずるな、回復魔法も使ってやる!貴様等は只我の与える快楽を貪っておれば良いわっ!!!」

パーティー「「「「「「はぁぁぁぁああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んっっ!!!!」」」」」」




530: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 22:26:11.67 ID:Zj75xTXf0

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531: コッカラ先ハ蛇足ヨネー(◇皿◇) ビビッ ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 22:31:08.17 ID:Zj75xTXf0






そして人と魔、二つの世界は終わりを告げた――――

no title




532: ◆1ysUccrJmGua 2017/12/28(木) 22:32:14.80 ID:Zj75xTXf0

まぁ、このSSが終わってもID腹筋は続くんだけどね!

  ∧__∧ビビッ
 ( ◇皿<) ヨウコソID腹筋すれへ!
 / ∽ |
 しー-J
ココハトリアエズ書キ込ミ、出タIDノ数字ノ回数ダケ基本ノ200回ニ+αシテ腹筋ヲスルトイウ、
キノコノ山派ナとれーにんぐすれデス。
例1 ID:wwh7KM12 ID抽出 ノ場合 7+12=19 ナノデソコニ基本ノ200回ヲ足シテ219回頑張リマショウ。
例2 ID:bicycle. ID抽出 ノ場合 数字ガナイノデ基本ノ200回頑張リマショウ。
サア、最低200回ハ腹筋スルガヨイ↓( ◇皿◇ ) ビビッ




533: 2017/12/28(木) 23:00:17.79 ID:lhdXBN41O

長期に渡る大作本当に乙です
腹筋位やったろうじゃねえか




536: 2017/12/29(金) 00:32:41.09 ID:mBGsE5ByO

乙腹筋




537: 2017/12/29(金) 01:16:41.21 ID:GzZ1E3rbo

乙でした腹筋






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【驚愕】酔った宴会コンパニオン(20)が俺幹事の職場忘年会で乱れて大暴れした結果wwwwwww
ブルマ「はやく、、キて、、、ウーロン、、、、」
出川「夫人ダメですって」
刃牙で得た知識←なに思い浮かべた?

引用元: ・魔王「勇者共よ、貴様らには魔の子を孕んでもらう」

 

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