1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 21:42:45.526 ID:r2udK1QE0.net

俺「えっ……?」

後輩「アハハッ!それ名案!ねー男とヤりたいんでしょ?だったらセンパイ貸したげるってぇ!」

俺「ち、ちょっと待って……」

後輩「黙ってろ。…………ね、いい加減オナニーばっかじゃ飽きんでしょ?だったらウチのセンパイとヤればいいじゃん!」

いじめられっ子「そ、そんなの…」

後輩「あーあーいいのいいの、この人ウチの言うことだったらなんでも聞くし。ねっ?」

俺「……うん…。」

後輩「ほら!センパイもこう言ってんだしさぁ!……なぁーにぼさっとしてんの?ほら、脱げよ。なあ。」

いじめられっ子「ち、ちょっと待ってよ…!…………だって、いじめっ子ちゃんは…い、いいの?二人は、だって……恋人で…」

後輩「……は?」






 
 
11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 21:47:59.239 ID:r2udK1QE0.net

後輩「そうだけど?付き合ってるからなに?だから他の人とヤらせちゃダメなの?え?」

いじめられっ子「…………。」

後輩「……なんかカチンときた…。おい、謝れよ。ウチに謝れ。」

いじめられっ子「えっ、えっ…!」

後輩「謝れよほらぁッ!!土下座ッ!頭ァ地面にくっつけてさァ!!ほらああッ!!」

いじめられっ子「ぎぃいッ!?い、いだっ…!や、やめっ……ゆるしてっ…!ゆるしてっ……くだ、さぁっ…!」

後輩「許してじゃねぇんだよ!!謝れっつったらごめんなさいだろうがっ!!ぁああッ!!?」

いじめられっ子「ご、ごめんなさっ!ごめんなしゃっ…ぐッ……ごめんなざぃぃ……!」

後輩「……♪…………謝れっつったらさっさと謝れよ、だからいじめられるったんだよバァーカ。」

俺「…………。」





 
17:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 21:55:54.034 ID:r2udK1QE0.net

後輩「……あ、ごめんねセーンパイ♪ほったらかしにしちゃったりして。でもこいつがナメた真似するからね?だから…」

俺「……後輩ちゃんって……いつもこんなことしてんの…?」

後輩「え?なに?悪いの?」

俺「……いや………ごめん…。」

いじめられっ子「……うっ……ひぅっ……ぐすっ………」

後輩「ほらほら泣いてても終わんねーぞー。……きったない顔してさぁ……そんなんじゃ今から抱いてもらう人に失礼っしょ。ねぇセンパイ?」

俺「いや、もうその辺に……」

後輩「……チッ。…………ねーブタちゃーん。男の人とエッチしたいよねー?オナニーだけじゃなくてさぁ、思いっきりチンポで犯されたいよねー?」

いじめられっ子「ぐすっ……く、ひっ………ぅぅ…」

後輩「犯されたいよねぇー!!?」

いじめられっ子「はっ、はいぃ…!お、おがざれだいですぅうう…!!」

後輩「……だってさ♪」

俺「………。」





 
19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 22:02:55.308 ID:r2udK1QE0.net

後輩「正直センパイもヤりたいっしょ?こいつなーんでも言うこと聞くよ?……誰かさんと一緒で、マゾだし♡」

後輩「いっつもいっつもウチにベッドの上でわんわん泣かされてさぁ、センパイだってフラストレーション溜まってるんじゃないの?」

俺「ち、ちがっ…!」

後輩「……目の前になんでも言うこと聞いてくれるオナホがあって、しかも本人が“使ってください”って言ってんだよ…?」

後輩「たまには……思いっきり女犯してみなよ…。ゼッタイ気持ちぃからさぁ…♡」

俺「ち…違うっ!俺は、俺は後輩ちゃんとだけ……できれば…」

後輩「とかいって……ここさぁ…。」

俺「ひっ!」

後輩「……思いっきり勃たせて、キンタマぱんっぱんに膨らませて言われても……説得力ゼロなんだわ♡」





 
22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 22:12:33.834 ID:r2udK1QE0.net

後輩「おーい男優の方は準備万端だってさー。アバズレの方はどうなんだよ。あ?」

いじめられっ子「……っ。」

後輩「……チッ!なんでまだ脱いでねぇんだよぉおッ!ヤりてぇんだったら誠意見せろよ、なぁ!」

いじめられっ子「ぃ……いや……!わ、わたしにはっ……できっ…」

後輩「出来ないじゃなくてヤるんだよッ!決定事項だよアホが!…………いいわ。ウチが脱がせるわ。」

いじめられっ子「やっ!さ、さゎっ…さわらないでえ…!」

後輩「“さわらないでぇ”じゃねーよ。……うっわ……アハッ…ハハハッ!なにお前っ!?もうグッショグショじゃん!アハハハハッ!!」

後輩「パンツこんなビッチャビチャにしてさぁ、涼しい顔してほんっとドスケベなのな!お前って!アーハハハハッ!!」

いじめられっ子「い、やぁ……いやぁぁ……!」





 
27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 22:16:40.395 ID:r2udK1QE0.net

後輩「……はい、すっぽんぽんになれまちたねー♪……うっわぁなにこのダルンダルンの身体……エッロ……♡」

後輩「もう性欲の強さが表れてるよね。ヤリたい盛りのババアかよって!くくくっ…♪」

いじめられっ子「……っ…。」

後輩「さてさて、センパイは……って、なんでまだ脱いでないんスか?」

俺「………。」

後輩「えーどうしたんですかーセンパーイ♪なんか怖い顔してません?今から気持ちいことするのにそんな顔は…」

俺「俺は……」

後輩「え?」

俺「……俺は……したく、ない…。」

後輩「………はぁ?」





 
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 22:23:03.781 ID:r2udK1QE0.net

俺「だ、だって…!俺は、その……後輩ちゃんの……彼氏、で……」

俺「俺は、後輩ちゃんのことが好きだから……その………そういうこと、してても……嬉しいっていうか…」

俺「そ、そもそもっ!こんな、初めて会った子といきなり……しかも望まれずにするなんておかしいだろっ!」

後輩「いやでもこいつさっきヤりたいって」

俺「そんなの後輩ちゃんに脅されたからだろ!……いじめられっ子ちゃん、だっけ?キミだって本当は、こんなことしたいわけじゃないでしょ…?」

いじめられっ子「……………。」

俺「だ、だから……もう終わりにしようよぉ…!こんな、こんなこといけないって…!」

後輩「……………。」





 
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 22:27:26.888 ID:r2udK1QE0.net

俺「だから、いじめられっ子ちゃんも……い、いつまでもそんな格好してないで……服、着なよ…。」

いじめられっ子「……ぇ………。」

俺「後輩ちゃんも、それでいいでしょ?……だからもう、彼女を━━」

後輩「ッ!!」(椅子を思い切り蹴飛ばす音)

いじめられっ子「ひっ!!?」

俺「後輩、ちゃん……?」

後輩「………はぁあぁぁ〜……。」

俺「あ、あの………どうし」

後輩「…………あー、もういいわ。めんどい。」

後輩「センパイ、別れましょっか。」

俺「っ!?」





 
31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 22:37:25.903 ID:r2udK1QE0.net

俺「うそ……だよね…?」

後輩「え?嘘じゃないですけど。お前、もう彼氏役解任だから。はいおつかれーっす。」

俺「え、いや……え?役って…」

後輩「つーかなに?なんで勝手に仕切ってんの?ウチに絶対服従のブタのくせしてさぁ、なんで偉そうな口きいてんの?」

後輩「チンポバッキバキにしといて常識人ぶんなよ…。なに?正義の味方にでもなったつもり?そういうのほんっと萎えるんだけど…。」

俺「ち、違うって、俺は…!」

後輩「お前ら二人ともウチのオモチャだろーが!!お前らはウチの面白いようにやってりゃそれでいーんだよッ!!」

後輩「……ま、そのオモチャもたった今“ひとつ”になっちゃったけど…。」

俺「っ!?!?」

後輩「……なに?いつまでそこにいるの、“○○先輩”?もう赤の他人なんだからもうどっか行ってよ。」

俺「や……やだ…」

後輩「やだじゃねーから。ほらさっさと消えろよ。もう二度と顔見せないでくださいね。それじゃ。」

俺「やだぁあ!!」





 
32:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 22:44:19.407 ID:r2udK1QE0.net

後輩「…………♪」

俺「や、やだ……やです…やだ……」

後輩「は?やだもなにも、○○先輩は赤の他人ですから。いやほんと、目障りなんでどっか行って━━」

俺「すて…ないで、くだ……さいぃ…!」

後輩「ッ…♡……………捨てないでほしいんですか?それってなんですか、赤の他人じゃ嫌ってこと?」

俺「こ、恋人に……恋人ぉ……つ、付き合っ…」

後輩「はぁあ!?いや、もじもじしてて聞こえないんですけど。ナメてます?ねぇ。もっとはっきり言ってくださいよ。」

俺「こっ……恋人にっ…!恋人役、か、彼氏役にっ……戻してくだざぁいッ!!」

後輩「…………。」

後輩「おねがいじまずぅぅぅぅ……!お、おでがっ……ぐぅぅっ……!!」





 
34:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 22:49:49.261 ID:r2udK1QE0.net

後輩「……そうですよね……フフッ…それはそうですよねぇ。だってセンパイ、ウチがいなかったらなぁーんにも残ってないもんねぇ。」

俺「……!い、いま……センパイって…!」

後輩「……彼氏役に戻ったら、ウチにはもう逆らいませんか?」

俺「さ、逆らいません……逆らいませんっ…。」

後輩「もう生意気な態度も取らない?」

俺「取りませんっ…!」

後輩「ウチの言うこと、絶対従えよ?」

俺「従いますからぁあ……!」

後輩「じゃあ最後。……もうこれが最後のチャンスだから、覚悟しとけよ…?」

俺「はっ……はいっ…!はいぃっ!!」

後輩「………ククッ……あー、チョロっ……♡」





 
39:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:00:29.702 ID:r2udK1QE0.net

後輩「……よーし、じゃあウチらが改めてラブラブカップルに戻ったところで……」

俺「……♡」

後輩「センパイ、股開け。」

俺「はい…♡」

後輩「…………おいブタ、なに惚けてんだよ。ここ、乗れ。」

いじめられっ子「ぃ、いや……!」

後輩「そんな顔したってバレてんだよ。……お前、さっきセンパイに服着ろって言われたとき……残念がってたろ♪アハハッ!!」

いじめられっ子「っ!!?」

後輩「バレてんだよ。なあ。……ったく、こんなにマンコぬるつかせてさぁ…♪……淫乱ブタが…♡」

いじめられっ子「ひッ!!♡」





 
41:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:04:53.052 ID:r2udK1QE0.net

後輩「ここを毎晩指でぐちゅぐちゅしててさぁ………寂しかったよなー?切なかったよなぁー?」

いじめられっ子「そっ…そんなことぉぉ…♡」

後輩「ほらほら、こんなふうに……コリッとしたとこをくりくりくりくりして……毎晩腰浮かせてイッてたんだろーが…♡」

いじめられっ子「きひぃいいっ♡♡や、やめぇ…!」

後輩「ほぉーら、コリコリコリコリ……乳首だって、こぉーんなに固くしやがって……」

いじめられっ子「んん〜ッ♡♡ん、んっ……んッ………!」

後輩「っとぉ!……まだイッちゃだぁ〜め…♪それじゃあいつもと変わんないだろー…?」

後輩「下見てみろって……なあ♡」

いじめられっ子「っ!!♡♡♡」

後輩「お前が、ずぅぅぅーーーっと欲しかったものが………あとすこーし腰を下ろせば、すんなり入っちゃうんだよ…?」





 
42:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:09:30.593 ID:r2udK1QE0.net

後輩「女としての先輩から教えてやるよ…。センパイの“これ”って、指じゃあ絶対届かないとこまで……」

いじめられっ子「……っ…♡」

後輩「ゴリッと!!」

いじめられっ子「っっ♡♡♡」

後輩「エグい責め方してきてさぁ……すっっごい気持ちいいんだぁぁ…♡」

いじめられっ子「はっ…♡……はっ…♡」

後輩「それをお前に貸してやるって言ってんの……感謝しろよ…?」

いじめられっ子「はぃっ…♡…はいっ♡」





 
45:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:14:57.416 ID:r2udK1QE0.net

後輩「……セーンパイ♪あともうちょっとですからねー?もうちょっとすれば、このドスケベ雌ブタ犯せますからねー?」

俺「後輩ちゃんっ…♡こ、後輩ちゃんっっ……♡」

後輩「……ぷっ…アッハハハ!!センパァイ、エッチの相手はウチじゃなくてこのブタちゃんだよー♪そこんとこ分かってまちゅかー?」

俺「後輩ちゃん……♡すきっ……すきですっ…♡」

後輩「あーダメだこいつ全ッ然分かってない。ウチのことで頭いっぱいじゃんっ……はぁー、どんっっだけウチのこと好きなんだよ、バァーカ…っ♪」

俺「見ててっ……見ててねっ、後輩ちゃんっ……♡」

後輩「はいはい見てますよー。……ウチには絶対できないようなキツぅ〜い責め方できたら、後でいっぱい褒めたげますからねー♪」

俺「っ!!♡……うんっ……うんっ……!!」

後輩「っ♡」





 
46:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:20:35.779 ID:r2udK1QE0.net

後輩「はーい、それじゃあお互いに限界まで発情したところで……一発はじめましょっかぁ…♪」

いじめられっ子「はあっ♡くっ、ふっ…♡はあっ♡」

後輩「じゃあ、ウチがカウントするから……ゼロって言ったらセンパイがブタを、思いっっっきり突き上げるんだよ?」

俺「はいっ…♡」

後輩「はい良いお返事♪頭なでなでしましょうねー♪」

俺「あっ♡はっ♡うっ、ふっ……くうっ……♡」

後輩「頭なでられただけでイキそうになってんじゃねぇーよバァァーカ♡……溜めて溜めて思いっきりブタの膣内に出すんだよっ…♡」

俺「うんっ…わ、分かったよっ…♡」





 
49:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:26:56.482 ID:FXxXFZ3ja.net

なにこれシコい…





 
51:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:28:50.528 ID:r2udK1QE0.net

後輩「それじゃあお待ちかねの……カウントスタートっ♪」

いじめられっ子「っっ…♡」

後輩「さーん……」

いじめられっ子「(はやくっ…♡は、はやくぅっ……♡)」

後輩「にーぃ……」

俺「(後輩ちゃん……ご褒美っ……♡)」

後輩「いーち…………」

いじめられっ子「(もうすぐ♡もうすぐちんぽくるっ♡ちんぽちんぽちんぽちんぽぉぉっ♡)」

後輩「……………」

いじめられっ子「(っ!?♡は、はやくうっ…♡じらさないでっ…♡)」

後輩「…………♡」

いじめられっ子「(いれたい♡いれたい♡いれたいいれたいいれたいっっ♡)」

後輩「………ゼロ♡」

俺「後輩ちゃぁあああんっっ♡♡」

いじめられっ子「ぁ゙あ゙あ゙あ゙ーッ!?♡♡があ゙あ゙゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーッ♡♡♡♡♡」

後輩「あっ……あっはは……!アーッハハハハハハハハハ!!ギャハハハハハハハハハッッ!!!!!」





 
52:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:30:30.048 ID:r2udK1QE0.net

このあと俺はいじめられっ子ちゃんのなかにたんまり出して後輩ちゃんにたくさん褒められたんだ!
でも何故かいじめられっ子ちゃんが妊娠して俺たち3人はもうハチャメチャ!
とほほ……もうスワッププレイはこりごりだ…




おわり





 
53:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/09(水) 23:30:53.342 ID:r2udK1QE0.net

みたいなのどうよ






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