転載元:希「うちな、陥没ちくびが悩みなんや。」

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 01:19:18.32 ID:+zM0kAH20

絵里「!!」ガタッ

希「ちょ、どうしたん、えりち?」

絵里「そ、その……!希、あなたのちくびが見たいわ!」ハァハァ

希「あんな、これ真剣な悩みやねん。茶化さんどいてくれる?」

希「ほ、ほら……将来の恋人とかに……」チラッチラッ

希「見せる時が来るやん……」チラッチラッ

希「その時こんなちくびじゃ恥ずかしいやん……」カアァァァ

絵里「茶化してなんかないわよ。」

絵里「同じ悩みを持つ仲間どうし……」

絵里「あなたの力になりたいのよ……!」

希「えりちも陥没ちくびなん……?」










 


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3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 01:27:23.90 ID:+zM0kAH20

絵里「私は陥没ちくびではないけれど……」

絵里「ちくびに悩みがあるのは希と同じよ。」

絵里「さっきは取り乱して悪かったわ。」

絵里「でも、決してあなたを馬鹿にしようと思ったわけではないの。」

絵里「ごめんなさい。」

希「いや、ええよ……」

希「えりちもうちと同じ悩みを抱えていたんやね……」

希「でも、えりちはちくびにどんな悩みがあるん?」

希「うち、悩み打ち明けるの恥ずかしかったんよ//」

希「だから、えりちの悩みも教えてえな//」




4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 01:31:14.35 ID:+zM0kAH20

絵里「いいわよ……」

絵里「でも一つ条件があるの……」

希「どんな条件なんや?」

絵里「私もちくびを見せるから……」

絵里「希のちくびも見せてほしいの……//」

希「え…ええぇぇぇぇええぇぇぇ!?」




6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 01:41:17.26 ID:+zM0kAH20

希「ちょ、何言ってるん!?」

希「今日のえりち、なんかおかしいで!?」

絵里「おかしくしたのはあなたよ、希……」

絵里「私にちくびの話を振って……!」

絵里「本当は私にちくびを見てほしかったんじゃない……?//」

希「え、いや、それはその……//」

絵里「ふふ、やっぱり……//」

絵里「ね、お願い……」

絵里「私が先にちくび見せるから……//」

希「(えりちのちくび……)」ハァハァ

希「そこまで言うなら……//」

希「ええよ……//」

希「えりちのちくび、見せて……//」ハァハァ




7: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 01:50:43.51 ID:+zM0kAH20

絵里「その返事を待ってたわ……」

絵里「見て……!」

絵里「これが私のちくびよ……//」

絵里は制服のブレザーを脱ぐ。

そしてリボンをほどき、シャツへと手をかける。

シャツを脱いだ後、黒いセクシーなブラジャーが現れる。

希「(えりちのおっぱい……やっぱ大きいなぁ//)」

絵里はブラジャーのホックをはずす。

その瞬間、希は驚愕する事になる。

希「(そんな……)」

希「(こんなちくびがあるのかいな……!)」

絵里の双丘の頂にあったのは、長さ3cm程はあろうかというとても長いちくびであった





9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 02:02:24.11 ID:+zM0kAH20

希「……」

希「これがえりちのちくびか……//」

希「その、なんというか……長いんやな//」

絵里「もう……!」

絵里「長いのは気にしているんだから……言わないで……//」

絵里「そんなことよりも、希のちくびも見せなさいよ……//」





10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 02:11:12.84 ID:+zM0kAH20

希「そうやったな……//」

希「えりちになら、うちのちくびを見せれる……」

希「えりち……見て……//」

希は恥ずかしがりながら、服とシャツをゆっくりと脱いでいく。

絵里ははやく希のちくびを見たいところだが、薄紫色のブラジャーが邪魔をする

絵里「希のおっぱい……ブラの上からでも大きいのがわかるわね……//」

絵里「おっぱいがすごく窮屈そう……」

希「もう……//」

希「変なこと言わんといて//」

希「メインはちくびやろ?」

絵里「そうだったわね、ふふ。」

絵里「それじゃあ……ブラを外してくれる?」

希「うん……//」




11: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 02:24:52.13 ID:+zM0kAH20

希はブラジャーのホックを外すが、カップの部分を手で押さえ、その豊満な胸を隠している。

絵里「どうしたの?それじゃあちくびが見えないじゃない。」

希「あんな、やっぱ恥ずかしいねん//」

希「だってうちのちくび、陥没してるし……」

絵里「大丈夫よ。あなたの乳首がどんな形であれ、私は笑ったりしないわ。」

希「でも……」

絵里「私だって恥ずかしかったのよ//」

絵里「あんな長いちくび……」

絵里「他の誰にも見せたことないんだから……」

絵里「でも希に見せたのは……希、あなたを信じているからよ。」

希「えりち……」

絵里「怖いのはわかるわ…」

絵里「私だって怖かったわ。」

絵里「希が私のちくびを受け入れてくれなかったらどうしよう、って。」

絵里「でも希は私のちくびを受け入れてくれた…!」

絵里「だから、今度は私が希を受け入れる番……」

絵里「ね?私を信じて……?」

絵里「あなたのちくび……見せて?」







12: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 02:35:18.93 ID:PZZfyQ7i0

すごくいい話じゃないですか




13: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 02:52:30.99 ID:nahqRDfto

陥没乳首とか最高じゃないっすか!




27: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 23:47:37.45 ID:+zM0kAH20

希「分かった…」

希「えりち、そこまでうちの事を信じてくれていたんやね…」

希「ならうちも、えりちを信じる……!」

希「見て……//」

希「これがうちのちくびや……//」

希は徐々にブラジャーのカップから手を離していく。

そして、他の誰にも見せたことない、希の秘密の部分が露わになる。

その大きなおっぱいの頭頂部は、見事に乳輪の中に埋まっていた




28: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/21(土) 23:58:14.11 ID:+zM0kAH20

絵里「ハラショー//」

絵里「これが希のちくび……」

絵里「とても可愛いわよ?」

希「可愛い…?うちのちくびが……?」

絵里「ええ、とっても。」

絵里「触りたいくらいにね……」

絵里「こんな風にね……」

希のちくびへと手を伸ばす絵里

絵里はちくびの陥没部分を優しく指でなぞる

希「あ……あぁん…」ハァハァ




29: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 00:28:11.66 ID:mzF1NaSm0

希「ちょ、ちょっとえりち……//」

絵里「何かしら?」サワサワ

希「さ、触っちゃダメや……//」

希「体の力が抜けてまう……」

絵里「ごめんなさい、今やめるわ。」

希のちくびから指を離す絵里

次の瞬間、絵里は希の乳輪を舌で愛撫する

絵里「舐めるのはいいわよね?」ペロ、レロレロ

希「ん…んんうぅ……//」ハァハァ




30: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 00:39:13.22 ID:mzF1NaSm0

ID変わりました、1です。

絵里「あら、おっぱい吸われて感じてるの?」ペロレロ

希「か、感じてなんか…」ハァハァ

絵里「そう……感じてないのね。」チュパ

絵里「私、下手なのかな。」

希「そういうわけじゃ……」

絵里「でも、頑張るわ。希に感じてもらえるようにね。」

希の乳輪に吸いつく絵里

絵里「んぅ、ちゅ、ちゅうぅぅぅ……」レロレロ

希「あぁ…やあぁ……ん……//」

絵里「ちゅ、じゅるるる、ちゅうぅぅぅ…!」ペロ、チュル、チュルル




31: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 00:54:47.09 ID:mzF1NaSm0

絵里「どう、希?」チュパ、チュル、ジュル

絵里「じゅぼぼ、ちゅるる!うまくできてるかしら?」チュパ、ジュルル

希「できてる!あぁん!うまくできてるから!」

希「もう堪忍してえな!あ、ンんん//」

絵里「ふふ、よかった♡」チュパッ

希の乳輪から口を離す絵里

希「あぁ……力ぬけてまうやん…//」

絵里「ごめんね?希。」

絵里「流石にやりすぎたわ。」

絵里「そのお詫びといってはなんだけど……」

絵里「私のおっぱい…希の好きにしていいわよ♡」




32: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 01:05:50.99 ID:mzF1NaSm0

希「じゃ、容赦なくいくでー♡」

絵里「切り替え早!」

希「えりち〜覚悟しといてな〜♡」

絵里「ええ……//」

絵里「来て……希……//」

希「もう……急にしおらしくされると調子狂ってしまうやん……」

絵里「私……希になら何されてもいいよ……//」

希「はぁ〜、もう……」

希「じゃ、まずはわしわしからいっとこうかな。」




33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 01:56:45.61 ID:mzF1NaSm0

希「じゃあ、いくよ…?」

絵里「希、手が振るえちゃってる……♡」

絵里「あなた、わしわしはいつもにこにやってるじゃない。」

絵里「でも今は緊張してるのね……」

希「だってほら……」

希「生でわしわしするのは初めてやし……」

希「それにほら、その……えりちのおっぱいだからかな//」

希「好きな人のおっぱいを触るのって緊張するんや//」




35: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 02:19:36.95 ID:mzF1NaSm0

絵里「今、私の事を好きって……//」

希「あ……口が滑ってしもた……」

希「そうや、うちはえりちの事が好きや。」

希「えりちと一緒に過ごしていく内に、」

希「うちはえりちのリーダーシップ性や、時折見せる女の子らしい一面に惚れたんや。」

希「軽蔑したやろ?」

希「うちは今までえりちの事、一人の女として見てたんや。」

希「ごめんな……友達だと思ってた人にこんな事言われて、正直かなり参ってると思う。」

希「でももう後戻りはできんのや……」

希「だから今のこの状況はうちにとって最後のチャ……」

希の背中に手を回し、自分の方に引き寄せる絵里

そして絵里は希の唇を奪った

自分と絵里がキスをしている、そう希が理解したのは少々時間がたった後であった




36: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 02:28:08.18 ID:mzF1NaSm0

絵里「ん……ちゅ……希……//」チュパ

希「…!?えりち……」チュ

希から唇を離す絵里

その表情は恍惚としていた

絵里「私ね……とっても嬉しいの……//」

絵里「私も……希の事が大好きだったから……」

絵里「希の事を一人の女性として愛していたから……」

希「えりち……本当に……?」ポロポロ

絵里「ええ、私はあなたを愛してる……」

絵里「1年生の時からずっと……」

絵里「学年で浮いていた私に手を差し伸べてくれたのは、他でもない、希、あなただった……!」

希「えりちぃ!」ポロポロ

希「うち嬉しいよぉ!」グスン

希「うちら、両想いだったんやね……!」




37: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 02:40:39.69 ID:mzF1NaSm0

絵里「そうよ、両想い。いい響きね。」

絵里「希、もしよかったら……私と付き合ってくれない……?」

絵里「あなたとは、親友以上の関係になりたいの……//」

希「うん、グスン……//これからは、恋人としてよろしくね//」ポロポロ

絵里「よかった……本当に嬉しい……//」

絵里「もう……泣き止んでよね……」

絵里「あなたの可愛い顔に、涙は似合わないわよ……!」

希「だって、叶うはずの恋だと思ってたから……すん、嬉しくてぇ……!」

絵里「そうだ、もう1度キスしない……?」

絵里「さっきは無理やり奪っちゃったから……」

絵里「今度は恋人同士の、お互いに満足できるキスをしたいの……//」




38: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 02:44:32.53 ID:mzF1NaSm0

希「うん、しよ、キス……//」

希「さっきはえりちからだったから……今度はうちからしてもいい…?」

絵里「ええ、いいわよ//」

絵里「来て……希……//」

絵里は眼を閉じて、希を待つ

希「……ちゅ」

希も目を閉じ、絵里に唇を重ねる




39: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 02:53:32.87 ID:mzF1NaSm0

希「あむ、ちゅ、えりち……ちゅる、れろ……」チュパチュパ

絵里「あん、ちゅぷ、ちゅぅ……希……ちゅぅ……」チュパチュパ

希「えりち……好き……ちゅぅぅ……」チュパチュル

絵里「希ぃ……ちゅ、れろ、ちゅぱ……」チュパチュパ

二人の互いの名を連呼しながらのキスは、1分以上に及んだ




42: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 03:05:40.48 ID:mzF1NaSm0

絵里「あん……ちゅぱ……キス、よかったわよ希……//」

希「ちゅぱ……キスってこんな幸せな気分になるんやなぁ//」

絵里「これからは毎日したいわね//」

希「毎日えりちとキス……ええなぁ……」

絵里「そういえば、私のおっぱいまだわしわししてなかったじゃない?」

絵里「でも、わしわしより……」

絵里「私のちくび、しゃぶってほしい……」

絵里「お願い、希……」

絵里「ちくびが寂しいの……//」

絵里の長いちくびは、吸ってほしそうにピクピクと動いていた

女性としての本能だろうか

こころなしか、僅かに勃起しているようにも思える




43: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/22(日) 03:18:12.29 ID:mzF1NaSm0


希「じゃ、吸うね//」チュパ

肉感的な希の唇が、絵里の長ちくびを覆う

絵里「あ……私のちくびが……//」

絵里「希の中に……//」

希「ん……ちゅ、レロレロレロ……」

希は先ほど受けた辱めの仕返しといわんばかりに、絵里のちくびを舌で転がしていく

絵里「あ、そんな……//」

絵里「いい…!気持ちいい……!」

先程まで自分を攻めていた絵里が快楽に顔を歪めていくのが希には楽しくなり、

どうすればより絵里が感じてくれるのか、希は試行錯誤しながらちくびを舌で刺激していく。




44: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/22(日) 03:27:15.38 ID:mzF1NaSm0

トリップできてなかった……
今度はできてるかな?


そして、希の舌は絵里のちくびの先端を刺激する

絵里「あ…そこ……ダメ……//」

希「えりちはちくびの先っぽが弱いんやね。」

希「ならこういうのはどうや?」

希は両手で絵里のおっぱいを寄せ、希は絵里の両ちくびを口に含む

そして、ちくびの先ばかりを執拗に舌で攻めていく

希「ほら、ペロペロペロ……どう?えりち?」

絵里「あ…//」

絵里「それは、あァん……!反則よ……//」

希「そうかそうか、嬉しいみたいやね。」チュパチュル

希「じゃあもっと舐めてあげるな♡」

チュパ、ジュルル、チュルリ、ジュポポポポ!

チュパパ、チュルルルル、ジュポッジュル!




47: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/22(日) 23:59:01.06 ID:mzF1NaSm0

絵里「や、やめて、希……んあァン!」

絵里「それされると、ン、本当に、くふぅ…、おかしくなるから……//」

自分の痴態を希にみられるのが恥ずかしいのか、絵里は手で顔を隠す

希「そうか、そうか…ン…ちゅぱッ…!」

希「ええんよ、おかしくなっても……」ジュプチュプ

希「うちら恋人同士やん……えりちの恥ずかしい姿、隠さなくてええんよ?」チュルルルル

絵里が本当に嫌がっているわけではない事を知っている希は、相変わらずちくびを責め続ける




48: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 00:06:31.97 ID:oZV8U5oi0

絵里「いや、ダメッ……!き、来ちゃう……!」

希「チュパ、ジュルルルルッッ!チュポッ!」

希「えりちのちくびはおいしいなぁ…ジュルジュポポポポッ……!」

絵里「ああ、もう無理ッ!イク、イクッ……!」

絵里「ちくびだけで……!」

絵里「イ゙ッグっううぅぅぅぅううううううっっ!」

与えられる快楽の激しさゆえ、後方に大きく仰け反りながら絶頂する絵里

希「すごいね、えりち……ちくびだけで絶頂しちゃったんやね♡」

絵里「ああぁぁ……あぁ……」ジョロロロロロ

半ば放心状態の絵里

そして、自分の意識とは無関係に放尿してしまう




49: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 00:13:48.07 ID:oZV8U5oi0

股と足に広がる生温かい感触に気付き、正気を取り戻す絵里

絵里「え……嘘……!これって……!」ポロポロ

絵里「そんな……私、お漏らしなんて……」ポロポロ

絵里は齢17にもなっておしっこを漏らしてしまった自分が情けないあまり泣いてしまう

希「えりち……!ごめんなぁ……!」

事の重大さに気付き謝罪する希

悪気はなかったとはいえ恋人を、しかも結ばれた当日に泣かせてしまった事を希は深く後悔する




51: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 00:51:59.83 ID:oZV8U5oi0

希「せっかく恋人になれたのに……よりにもよって当日にこんな事をしちゃって……ぐすん……」

希「往生際が悪いかもしれないけど、うちを嫌いにならんといてぇ!」ポロポロ

絵里「希……大丈夫よ、私は怒ってないわ。」

絵里「ただ、漏らしちゃった自分が情けなくて、思わず泣いちゃっただけ。」

絵里「ずっと好きだった希を嫌いになることなんてないわよ。」

希「本当……?」

絵里「本当よ。愛ってのはね、そう簡単には冷めないものなの。」

希「えりちぃ!よかったぁ……!」ポロポロ

絵里「だから、泣かないで、ね?」

絵里「さっきも言ったでしょ?あなたに涙は似合わないって……」

絵里「私は希の笑顔が好きだから……希には笑っていてほしいな……!」




52: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 01:01:13.58 ID:oZV8U5oi0

希「そうやね、笑顔がうちの取り柄やった……」

希「よぉーし、えりちの言葉で元気出た!」

希「じゃあ、汚しちゃった床、綺麗にしないとね。」

おっぱい丸出しである事を忘れ、上半身裸のまま掃除用具入れへと向かおうとする希

絵里「待って……希……」

希「えりち……どうかしたん?」

絵里「力が抜けて立てないの……肩貸してくれる……?」

絵里「それに……ちゃんと服着なきゃ……」

絵里「学校でこんな事してた、って他の生徒にバレたらまずいわ……」

学校で行為に及んだいた事も忘れていた、うっかりさんな希であった




53: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 01:13:32.52 ID:oZV8U5oi0

希「確かにそうやね……」

希「早くここから出た方がいいかもしれないね。」

希「とりあえずそこ汚れてるから、こっち移動しよ?」

絵里の肩をとり、2メートルほど移動する希

絵里「ありがとう、希。」

希「はい、えりちの下着と制服。一人で着れる?」

絵里「大丈夫よ。手はちゃんと動くから……」

絵里「私は本当に希に助けられてばっかりね……」

希「これはうちの責任やしな。当然のことをしたまでや。」

希「そうや、えりち。今夜うちに泊まっていき。」

絵里「ええ!?悪いわよそんな……」




54: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 01:26:30.29 ID:oZV8U5oi0

希「遠慮せんでええんよ。」

希「それに、スカートもパンツもびしょびしょやん。」

希「それだと亜里沙ちゃんや親御さんに会いにくいんと違う?」

希「うちの家なら洗濯もできるよ。」

絵里「それもそうね……」

絵里「じゃ、その言葉に甘えさせてもらうわね。」

絵里は、濡れた自分のスカートとパンツをビニール袋に入れて縛った

そして絵里は下をノーパンにジャージというスタイルに着替える

希はちょっと興奮しつつも、欲望を抑え、床に散った絵里のおしっこを処理する

十分に清掃したところで、二人は生徒会室を後にした




55: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 02:10:29.14 ID:oZV8U5oi0

希宅前

絵里「なんでだろ……希の家には何回も来てるはずなのに……」

絵里「私、緊張してる……」

希「ふふふ、もしかしてえっちな事期待してるとか?」

絵里「………//」

希「図星見たいやね♡」

希「とりあえず入ろ♡」

絵里「お邪魔しまーす…//」




56: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 02:23:10.25 ID:oZV8U5oi0

手洗いうがいを済ませる二人

希「じゃあ、お湯沸かすね。」

希「沸いたら一緒にお風呂入ろうな♡えりち。」

絵里「うん//」




57: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 02:41:17.43 ID:oZV8U5oi0

数十分後

希「もうそろそろ沸いたと思うんよ。」

希「じゃ、えりち……お風呂行こ//」

絵里「楽しみね//」


脱衣所

希「洗うやつは洗濯機入れといてな。」

絵里「分かったわ。ありがとね、希。」

希「いやいや、それほどでもないんよ。」

絵里「それと……タオル借りていい?」

希「え、もしかして、えりち前隠すつもりなん?」




58: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 02:45:29.09 ID:oZV8U5oi0

絵里「そうだけど……」

絵里「だって私……ジャージの下……穿いてないから……」

希「女どうしやし、うちらは恋人や。」

希「隠す必要はないと思うよ?」

絵里「流石に下を見せるのは恥ずかしいわよ……」

希「じゃあ、うちが先に裸になるから、それでどうや……?」




59: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 03:00:34.99 ID:oZV8U5oi0

希「えりちは先にちくび見せてくれたし、うちはえりちに恥をかかせてしもうた。」

希「だから今度は……うちの番や……」ヌギヌギ

希は絵里の返答も待たずに制服とシャツ、スカートを脱いでいく

そして、先程の薄紫色のブラジャーに加え、セットの薄紫色のパンツが絵里の視界に入った

絵里「ハラショー……//」

絵里「とても奇麗な体ね//」

絵里「その下着も希の魅力を引き出してて、とても可愛いわ//」

希「ふふふ、照れるやん//」

希「でも、お楽しみはここからや……//」ヌギヌギ

学校での絵里とのやり取りの間で自信がついたのか、ちくびを曝すことに抵抗がなくなったのだろうか

先ほどよりもスムーズにブラジャーを外していく

そして、希の陥没ちくびが再び絵里の前に姿を現す

絵里「希の恥ずかしがり屋さんなちくび……//」

希「もう//」

希「ちくびばっかり見んといて//」

希「これからパンツも脱ぐんやから……//」

そう言うと、希はパンツに手をかけ、前かがみになりながら少しずつパンツを下ろしていく




60: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 03:11:30.32 ID:oZV8U5oi0

希「えりち……見て……//」

希「これがうちの生まれたままの姿や……//」

μ'sの母を思わせる豊満なおっぱい、

その豊満なおっぱいを引きたてるくびれたウエスト、

絵里の予想よりも意外と控えめな、丸くてかわいらしいおしり……

薄い毛に覆われた、誰にも侵入を許した事のないおまんこ……

そしておっぱいの頂上にある、乳輪に隠れている自己主張が苦手なちくび……

絵里の眼の前には、その全てを兼ね備えた女神が立っていた




61: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 03:14:20.61 ID:oZV8U5oi0

絵里「は、ハラショー……//」

美しさと可愛らしさを併せ持つ希のボディに圧倒され、

絵里は「ハラショー」のただ一言しか言葉を発する事ができなかった




62: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 03:22:22.81 ID:oZV8U5oi0

希「おーい、えりちー?」

希の一言で絵里はふと我に返る

絵里「はっ!」

希「もーえりち……」

希「うちの体に見とれてたん?」

絵里「ええ…//」

絵里「あなたの体があまりにも綺麗で……//」

絵里「正直予想以上だったわ//」

希「へー、予想ってことは……」

希「うちの裸を想像したことあるん?」




63: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 03:31:28.96 ID:oZV8U5oi0

絵里「あ、あるわ……//」

希「そうなんやー。」

希「うちの裸を想像しながら、自分を慰めてたことも?」

絵里の反応が可愛くて、希は早く絵里の裸が見たいにもかかわらず、つい意地悪な質問をしてしまう

絵里「あるわよぉ//」

絵里「希とえっちする妄想も、したことあるわよ//」

希が次にしてくるであろう質問を先読みし、希よりも先手で答えを出す

希のペースで質問を繰り返されてこのまま掌の上で転がされるよりは、こっちの方が得策だと絵里は考えた




64: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 03:39:14.06 ID:oZV8U5oi0

希「え!?そ、そうなん!?」カアァァァ

どうやら絵里の一言は余計だったらしい

意外にも希は「してくるであろう質問」をするつもりはなかったようだ

希「は、恥ずかしい…//」

希「えりちがうちと……え、えっちしたいって考えとったなんて……//」

予想だにしてなかった絵里の発言を聞き、思わず顔をそらしてしまう希

しかし手で体を隠してはいないため、まんざらではないのだろう

絵里「え、これ私が自爆しただけ……!?」

絵里「こっちの方が恥ずかしいわよぉ//」カァァァ

希「…………」

絵里「…………」

気まずさのあまり静寂が流れる

短い時間ではあるが、二人には気の遠くなるほど長い時のように感じられた




65: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/23(月) 08:24:09.32 ID:rt8yGzOMo

ええやんええやん!




66: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 13:46:53.71 ID:oZV8U5oi0

数秒後、先に静寂から脱したのは希であった

希「ほら……うちが裸になったんやから……//」

希「えりちも脱ご……な?」




67: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/23(月) 13:54:47.67 ID:oZV8U5oi0

絵里「わ、わかったわ……」

絵里「ええい、もう!こうならやけよ!」ヌギヌギ

着替えているのを見られるのはそれはそれで恥ずかしいと思った絵里は、

素早く制服とジャージ、ブラジャーを脱いでいく

やがて、絵里は希と同じく一糸纏わぬ姿になった




68: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/23(月) 22:57:00.73 ID:wqQgikAw0

照れるとこソコなんや感がすごいすき




69: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 00:01:41.08 ID:PkUp27R50

希ほどまではいかないけれども、ツンと突き出た大きなおっぱい

その気の強そうなおっぱいは、一昔前の絵里を想像させる

そしてロシアの血が混じっていることを再確認させる、引き締まったウエスト

μ's一の大きさを持つ、ボリューム感がありながら長い脚を強調する役割を持つおしり

金色のおけけが茂る、眩しく輝く未開のおまんこ

まさにクォーターならではの、純日本人には到底作ることのできない完璧なボディだ

しかし唯一異彩を放っているのは、おっぱいの頭頂部にある、長さ3cmほどのちくび

とはいえそのちくびも垂れずに前に突き出ており、希にはむしろその体の美しさをさらに底上げしているように思えた




70: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 00:17:02.59 ID:PkUp27R50

絵里「な、なんで黙ってるの……」

絵里が希の裸を見た時と同様、感動のあまり言葉を失ってしまう希

絵里「ほら、感想とか……言いなさいよ……」カアァァァ

希「綺麗やで……えりち……」

希「本当に綺麗や……」

希「それ以上の言葉が思いつかないんよ……」




71: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 00:27:35.51 ID:PkUp27R50

絵里「あ!もしかして希も……私の体に見とれてたんでしょ?」

希「う、うん//」

絵里「ふふ、嬉しい♡」

絵里「希のために、プロポーション維持を頑張ってた甲斐があったわ♡」

希「うちのために……?」

絵里「ええ。あなたに惚れた時からずっと、生活習慣には気を遣っていたわ。」

絵里「いずれこういう風に、裸を見せ合う時が来ると思っていたから……//」

希「えりちぃ〜〜!」ダキ

絵里「きゃあ//」

絵里がかけてくれた言葉の嬉しさのあまり、絵里に抱きつく希




72: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 00:45:24.33 ID:PkUp27R50

希「えりち〜そこまでうちの事を気にかけてくれてたんやね……」

希「うちはなんて幸せ者なんや//」

絵里「私も、いつも希が私のために頑張ってくれてる事は知ってたわ……」

絵里「私の方が幸せ者よ//」

希「いーや、うちの方が幸せや//」

絵里「いやいや、私の方が幸せよ//」

特に意味もない競い合いをする二人

その時の表情は、互いにこれまで一度も見たことのないものだった

希&絵里「ふふふふふ、あはははは!」

希「じゃあ、これでどう?」

絵里「私があなたをすごぉーく、愛していて……」

希「うちが、えりちをとっても、大好きで……」

希&絵里「二人とも、同じくらい愛して愛されて、幸せ者ってことで!」



希「じゃあそろそろ……お風呂……入ろうか?」

絵里「脱いでたり話してたりしたら……意外と時間経っちゃったものね……」

絵里「体が冷える前に、入りましょ?」

希「うん//」ガチャ

希は、浴室のドアを開けた




73: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 00:57:27.56 ID:PkUp27R50

希「うちのお風呂……ちょっと狭いかもしれないけど、勘弁してな?」

絵里「全然気にしてないわよ。それに狭い方がむしろ……//」

希の体(特におっぱい)を舐め回すように見る絵里

恋人と一緒にお風呂に入ることに、すっかり舞い上がってしまったようだ

希「な、何考えてん、えりち//」

希「まだダメだよ、そういうのは//」

希「先に体洗お?」

希「今うちも汗かいてるし、洗って綺麗にしてから、ね?」

希「うちがえりちの体、洗ってあげるから//」

絵里「分かったわ//」

絵里「じゃ、お願いするわね//」




74: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 01:43:20.24 ID:PkUp27R50

希「じゃ、いくよ?ほ〜れ。」ゴシゴシ

絵里「あ、いいわ……」

絵里の体を上から順にタオルで洗っていく希

絵里「あー、気持ちいいわね……」

絵里「自分の体を洗ってもらうのがこんなにいいものなんて……」

希「そうなんやー。じゃ、これはどうかな?」ニヤ

急に不敵な笑みを浮かべ、両手で絵里の豊満なおっぱいを鷲掴みにする希

希「ほーれ、わしわしMAXや!」

絵里「きゃあああぁぁぁっっ!」 




75: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 01:58:17.33 ID:PkUp27R50

絵里「あなた……最初からこれが目的で……!」

絵里「自分からえっちなことは後だって言ったじゃない……!」

希「まあまあそんなこと言うなや、えりち。」ワシワシ

希「これはただのコミュニケーションの一環やよ?」ワシワシ

希「大丈夫や。ちくびは責めないから……」

絵里「そ、それなら……いいかな//」

希「てっきりそれでも嫌と言うかと思ったら……」ワシワシ

希「これまた予想外な反応や……」ワシワシ

希「じゃ、わしわし堪能させてもらうな♡」

希はちくびに指が当たらないよう気をつけながら、愛情をこめてわしわしする




76: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 02:27:06.78 ID:PkUp27R50

希「やっぱえりちのおっぱいは大きいから、わしわししがいがあるな〜」ワシワシ

絵里「そんなこと言って……」

絵里「普段はにこや真姫、穂乃果の方ばかりわしわししてるじゃない……」

希「え?もしかして嫉妬してたん?」

絵里「そ、そうよ……//」

絵里「正直他のみんなが羨ましかった……!」

絵里「特ににこ……」

絵里「どうして、にこはあんなに希に可愛がられているの…?」

絵里「どうして、希の隣は私じゃないんだろうって……ずっと…ずっと思ってた……」




77: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 02:38:07.01 ID:PkUp27R50

希は、わしわしする手を止める

希「ごめんな、えりち……」

希「うち実はな、えりちにわしわしするのが怖かったんや……」

希「大好きなえりちのおっぱいに触るということを、意識してしまうと……」

希「えりちに嫌われるかもしれない、そう思っていたから……」

絵里「希……」

希「うちの弱さが、知らない内にえりちを傷つけてたんやな……」

希「でももう大丈夫や!」

希「これからは、μ'sのみんなの前でいっぱいわしわししてあげるからね、えりち♡」




78: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 03:00:34.33 ID:PkUp27R50

絵里「ええ!?それとこれとは話が違うわよ希!」

希「ええやん♡うちらのラブラブっぷりをみんなにアピールするチャンスやん♡」

希「にこっちにやきもち焼いてたんやろ?ならにこっちに見せてやろうやん♡」

絵里「どうしても、みんなの前で私にわしわししたいの…?」

希「うちとしては、それがえりちへの贖罪かつ愛情表現になると思ってるんや。」

希「うちの気持ち…受け取ってくれへんの…?」

可愛らしく声色を変え、絵里にアピールする希





79: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 03:34:04.78 ID:PkUp27R50

絵里「もう……可愛いわね!」

絵里「そういうの弱いのよ……」

絵里「仕方ないわね。でも、激しくわしわしするのはダメよ?」

希「はーい、わかったわかった♡」

希「じゃ、続き、洗っちゃうねー♡」ゴシゴシ

そう言うと、希は絵里のお腹を洗っていく

絵里「ひゃん!」ビクッ

希「あ、くすぐったかった?」ゴシゴシ

希「すぐ終わるから、我慢してな♡」ゴシゴシ

お腹を洗い終えた希の手は、絵里の脚へと向かう

希「えりちは脚が長いから羨ましいなー」ゴシゴシ

絵里「そうかしら……?」

絵里「褒めてくれるのは素直に嬉しいわ……」




80: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 03:42:52.10 ID:PkUp27R50

希「脚が長いと、ダンスの時に映えるやんね。」ゴシゴシ

希「スクールアイドルとして、大きな武器だと思うよ。」ゴシゴシ

希「さてと……脚も洗いあえた事だし……」

希「あとは2か所やねぇ……」ニタニタ

再び怪しげな笑みを浮かべ、希の手は絵里の局部へと向かう




81: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 03:55:31.37 ID:PkUp27R50

絵里「ちょ、ちょっと!目が怖いわよ!?」

絵里「そこくらい自分で洗うから!」

希「大丈夫や。遠慮せんでええよ。」

希「普通に洗うだけやから。変なことはせんよ。」

絵里「そうよね。自分からえっちなことは後、って言ったんだから……」

希「……」

流石に「コミュニケーションの一環」と称して誤魔化すのは無理があると判断したのか、

希は素直に手を止め、局部を洗うのは絵里本人に任せる

希「ま、お楽しみはとっておくのも悪くないのかもしれんね。」

絵里「後で、私のテクで希をヒィヒィ言わせてやるんだから!」ゴシゴシ

希「お、言うやん、えりち。」

希「うちの方がえりちの弱点知ってる分有利やけどな。」

おまんこを洗い終えた絵里は、自分のおしりを洗い始める

絵里「さ、さっきのはたまたまなんだから!」ゴシゴシ

絵里「今度はああうまくいかないわよ!」ゴシゴシ




84: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 14:56:40.93 ID:PkUp27R50

おしりを洗い終えた絵里は、シャワーに手を取る

絵里「ふぅー。さっぱりしたわぁ。」シャアー

絵里「次は私が希を洗ってあげるわね♡」

希「お手柔らかに頼むね。」




85: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 15:08:25.31 ID:PkUp27R50

絵里は、シャンプーで希の髪を洗っていく

絵里「長くて綺麗……それにこの手触り……」

絵里「まるで高級感あふれる絹のようね……」

希「そうかな……//」

希「なんかこう、お風呂場で二人きりの時に言われると照れちゃうね//」

希「えりちもこんな気分やったんやね//」

希「さっきはいぢめちゃってごめんな//」




86: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 15:35:00.58 ID:PkUp27R50

絵里「ふふ、気にしてないわよ……」

絵里「だって今度は私の番だからね!」

絵里「お返しよ!そーれ、わしわし!」ワシワシ

絵里は待ってましたと言わんばかりに希のおっぱいを揉みしだく




87: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 15:39:02.37 ID:PkUp27R50

希「あ…ひゃぁん……えりち……//」

絵里の不意打ちに、思わず色っぽい声を出してしまう希

絵里「散々私を辱めてくれちゃって……」ワシワシ

絵里「でも今主導権を握っているのはこの私よ!」

そういうと、絵里は指を希の陥没したちくびに運んでいった




88: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 15:51:15.24 ID:PkUp27R50

希「え、ちょ、そこはダメや//」

絵里「ダメじゃないわよ♡」

絵里「ほら♡いっぱいいじってあげる……♡」クリクリ

絵里は、指を小刻みに動かし、希のちくびに小さな刺激を数多く与えていく

希「えっちなことは…ゃ……後っていったやん……んぁん…//」

希「こんなの、ひぅん……反則や……//」

絵里「そんなルール、もう無効よ!」クリクリ

絵里「私ばっかり恥ずかしい思いをしたんだから、これくらいやらせなさいよね!」クリクリ

希「もう……今回だけやよ……//」

希「ひゃぁぁん……//」

自分勝手な絵里の発言に一回は否を唱えるが、ちくびに与えられる気持ちよさに、希は屈服してしまった

希も、無意識に期待してしまっているのかもしれない




89: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/24(火) 16:01:48.30 ID:PkUp27R50

絵里「ほらほら、どう?ちくび気持ちいい?」クリクリ

絵里は、長い指で陥没部分を押すように撫でる

先程に比べると、ちくびを刺激するペースがゆっくりになった

希「あぁ…//」

希「気持ちいいよ、ゃん……えりち……//」

絵里「悦んでくれてるみたいでよかったわ♡」

これだけ愛撫されているにもかかわらず、のぞみのちくびは一向に顔を見せる気配はない

絵里「希本人よりも、希のちくびの方が強敵みたいね……」

絵里「ならこれならどうかしら?」




92: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 00:07:57.55 ID:nbe0lLOQ0

絵里「あむ……希ぃ……ちゅうぅ……♡」

絵里は希の顔を抱き寄せ、唇を奪った

希「……!?えりちぃ……//」チュル

キスにより希本人の意識をより興奮させる事で、ちくびの感度をアップさせる作戦だ

事実、本日3度目のキスにより希の体はかなり火照っている

絵里「ぁぁ……ちゅぷぷ……じゅる……」チュパチュパ

希「あぁ……んン……うゥン……//」チュパチュパ

絵里「ちゅぱ……どうかしら……?気持ちいい……?」

希「うん♡すっごく気持ちええよぉ……♡」チュパチュパ




93: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 00:23:01.44 ID:nbe0lLOQ0

絵里「じゅる、ちゅううぅ……♡」チュパチュパ、クリクリ

しかし、希へのキスに加え、これだけちくびを責めても、相変わらずちくびは陥没したまま姿を見せない

希「じゅる、ちゅぱぁ……」チュパ、チュル

希「えりち……なんか、体がこう、熱いんや……」チュパ

より煽情的になった希の表情の変化を、絵里は見逃さなかった

絵里「そう……」チュパ

すると突然、絵里は希へのキスとちくびへの愛撫をやめてしまった




94: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 00:37:53.81 ID:nbe0lLOQ0

希「え……なんで、えりち……?」

希が切なげな表情に切り替わる

絵里「私、自分勝手だったわ……」

絵里「私の都合で約束破って、希のちくびいじっちゃって……」

希「い、いや……その……//」

絵里「ごめんなさい……私調子に乗りすぎてたわ……」

絵里「やっぱりえっちな事は後の方がいいわね。」

希がもう少しでイってしまうだろうと予感した絵里は、

その寸前で愛撫をやめたのであった

このちょっとした「お返し」は終了し、絵里は満足げである

そして自分が口でも体でも責められないよう、希の言葉で予防線を張っている




95: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 00:54:53.66 ID:nbe0lLOQ0

絵里「さあ、続きを洗っちゃいましょ!」ゴシゴシ

絵里「希の脚、ほどよい肉つきでいいわね……」ゴシゴシ

希「え、えりち……//」

希「あの……//」

絵里「どうしたの?」ゴシゴシ

希「いや…なんでもないよ……//」

イきたかったのにイけず、悶々としている希であるが、

流石に「ちくびをいじってほしい」と絵里にお願いする事はできなかった




96: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 01:03:31.42 ID:nbe0lLOQ0

絵里「変な希ね……」ゴシゴシ

自分から希に寸止めプレイしておいて、まるで他人事のような発言をする絵里

希をいぢめている間に、Sに目覚めたのかもしれない

絵里「さてと、体はだいぶ洗い終えたわ。」

絵里「希、おしりとおまんこ洗っちゃいなさいよ。」

希「!?」

何のためらいもなく「おまんこ」と口に出す絵里に、思わず驚いてしまう希




97: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 01:21:06.63 ID:nbe0lLOQ0

希「おまんこって……//」

絵里「ん?どうしたの?」

絵里「もしかして、私に洗ってほしいとか?」

希「だ、大丈夫や//」

希「一人で洗えるもん//」ゴシゴシ

今のえりちにおまんこを触ってもらえばイけるかもしれない、

でもえりちの事だからまた寸止めしてきて、余計気分が変になるかもしれない……

それに何より今は恥ずかしい……

洗ってほしいとかいえば茶化してくるに違いない……

そう思った希は自分でおまんこを洗う事を選択した




98: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 01:40:41.66 ID:nbe0lLOQ0

希「……」ゴシゴシ

絵里「洗い終えたみたいね。流してあげるわ。」シャアー

希「……ありがと。」

絵里「様子が変ね……何か悩みでもあるの?」

元凶は自分だというのに、白々しすぎる事を言う絵里

絵里「もしかして……ちくびでイけなかったのが寂しいとか……?」

希「そ、そうや……//」

希「もう少しでイけそうだったのに……」

希「えりちがちくびいじるのとキスやめてしまうんやもん……」

これ以上絵里に弄られる事が耐えられず、白状してしまう希




99: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 01:58:50.08 ID:nbe0lLOQ0

目に小粒の涙を浮かべる希に対し、やりすぎたと反省する絵里

絵里「ごめんね、希……」

絵里「希が恥ずかしい私に思いをさせるから……」

絵里「仕返しのつもりで、ついいぢめたくなっちゃったの……」

絵里「イきたいのに、イけない…辛かったわよね……」

絵里「もう、希にこんな思いさせないから……」

希「うん……いいよ…//」

希「うちもえりちに酷いことしちゃったから……」

希「これでお互い様、やね//」

絵里「希……」

もはや茶番とも思える光景である

しかしその結果、二人の絆はより深まった

希「だから……後で、うちのこといっぱいイかせてな//」

絵里「もちろん……KKEのテクニックで今度は希を何度もイかせてあげるんだから♡」

希「ふふふ、期待してるよ//」

希「じゃ、そろそろ湯船に入ろうか♡」

絵里「ええ♡」

二人は、狭い湯船にほぼ密着する形で浸かった




100: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 02:14:08.45 ID:nbe0lLOQ0

希「えりち、お風呂あったかいね♡」

絵里「ふー。やっぱお風呂はいいものね……」

絵里「特に恋人と一緒だと……どんな疲れでも吹き飛ぶわぁ//」

希「もう……えりちったら//」

絵里「本当よ?希と一緒だと、あったかさ10割増しなんだから!」

希「うちも同じ気分やよ//」

希「いつも……一人でお風呂に入ってる時には寂しさを感じるんや……」

希「でもえりちと一緒だと……そんなお風呂が、いつもと違う空間になるんよ……」

希「だから……また時々、こうして泊まりに来てほしいな//」

絵里「私もまた希の家にお泊まりしたいわ//」

絵里「希のためならいつでも時間作って、遊びに来るからね?」

二人は笑顔が絶えない風呂場でしばらく談笑したのち、お風呂をあがった




101: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 03:01:51.92 ID:nbe0lLOQ0

絵里「あ!!」

希「どうしたん?」

絵里「替えのパンツ、持ってきてない……」

希「!!」

絵里「どうしよう……?」

絵里「このままじゃまたノーパンに……」

希「大丈夫や!うちのパンツ穿けばいいやん!」

絵里「ええ!?」ガタッ

絵里、希の仰天発言に腰を抜かす




102: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 03:08:21.11 ID:nbe0lLOQ0

絵里「の、のぞ、希のパンツを…私が……穿く…!?」

さっきまで希を攻めていた人と同一人物とは思えない反応である

希「あ……うちのパンツじゃ嫌だった……?」

希「人の下着を着けるのは…気持ち悪いかな……?」

自信満々に発言した希だったが、絵里の反応にその自信を失ってしまう




103: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 03:12:05.08 ID:nbe0lLOQ0

絵里「大丈夫!そんな事思ってないから!」

絵里「ただ希からそんな風に言うなんて思わなかったら、ちょっとびっくりしちゃっただけ。」

絵里「ありがとう。その気持ち、受け取らせてちょうだい?」

希「よかった……じゃ、これ使って♡」

絵里が受け取ったのは、まさに絵里にピッタリな、レモン色のパンツだった




104: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 03:18:23.71 ID:nbe0lLOQ0

絵里「じゃ、穿くわね…//」

自分の下着の事など忘れ、絵里が希のパンツを穿く様子をまじまじと見つめる希

希「えりちがうちのパンツを穿いてる穿いてる♡」

絵里「ちょ、ちょっと//」

絵里「恥ずかしいじゃないの//」

絵里「希も自分の下着着けなさいよね//」

人の下着を着けられるのは裸を見られるのより恥ずかしいのだろう、

絵里は話題を逸らそうとする

それにしても絵里、お風呂に入る前といい、自分の着替えを見られる事には抵抗があるようだ





105: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 03:25:20.61 ID:nbe0lLOQ0

希「それもそうやねー♡すっかり忘れてた♡」

希が手に取ったのは、紫色のブラジャーとパンツだ

先程学校で着けていたよりも色が濃く、派手な印象を受ける

所謂勝負下着なのだろうか

希はそれを身に着けていく

希「あ、そうや!」

希「えりち、そのパンツとセットのブラがあるんやよ。着けてみて♡」

絵里「え!?ブラはいいわよ!」

絵里「さっき着けてたのは汚れてないから、それをまた着ければ……」

希「えーりーちー?」

希「うちら、この後……その…するんやろ…?」

希「その時に上下統一されてない下着を着けているのはどうかと思うんや。」

希「初めての…えっち、てな……」

希「記憶に残るものなんや。」

希「なのに、そんなちぐはぐな下着でするのは、どうかと思うんや……」




106: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 03:28:49.80 ID:nbe0lLOQ0

絵里「一理あるわ、その通りね……」

絵里「確かにそれだと私も悲しい……」

絵里「初めてのえっちで、そんな適当なファッションだなんて……」

絵里「一生後悔するかもしれないわ……」

絵里「わかったわ!私、希のブラ着ける!」

希「そう言ってくれると思った♡」

希「はい、どうぞ♡」

希は、絵里にレモン色のブラジャーを差し出す

希「えりちなら、多分サイズも合うと思うよ♡」




107: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/25(水) 14:10:24.84 ID:nbe0lLOQ0

絵里は希のブラジャーを着けていく

絵里の胸部と局部は眩しく輝いて見える下着に包まれた

絵里「ど、どうかな//」

希「すごく似合ってるよ//」

希「後が楽しみやね//」

絵里「ありがと//」

絵里「もう……期待しちゃってるの…?」

希「どうだろうねー♡」

希「ほら、うちのパジャマも貸してあげるから……着てな♡」

希は絵里に水色のパジャマを差し出し、自分は白のパジャマを着ていく




109: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 00:22:28.31 ID:+36rPjWu0

絵里「あ…今の私……全身が希に包まれてる……♡」

希の下着とパジャマを纏い、気分が高揚する絵里

希「もう…//」

希「そんな恥ずかしい事言っちゃダメや//」

希「うちまで意識してまうやん//」

グウゥゥゥ

絵里「あぁ…」

絵里のお腹が鳴った

もう7時近くであり、夕飯にはいい時間である

希「そういえば、夕飯食べてなかったね。」

希「うちが手料理作ってあげる♡」

絵里「いいの?ありがとう!私も手伝うわ!」

絵里「腹が減っては戦はできぬ、って言うしね♡」

希「もう…えりちったら♡」

希「結局その事しか頭にないやん♡」

二人は、台所へと移動する




110: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 01:09:45.16 ID:+36rPjWu0

希「じゃ、うち特製のおうどんさんを作ったるよー。」

絵里「じゃあ私は……ペリメニを作るわ!」

希「おいしそうやね!」

希「お肉も野菜も冷蔵庫にあるから、自由に使ってな♡」

絵里「じゃ、使わせてもらうわね。」

絵里「希のほっぺた、蕩けさせてあげるんだから!」

そんなこんなで、1時間かけて二人は手料理を作った




111: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 01:41:55.32 ID:+36rPjWu0

絵里「希のおうどんさん美味しいわね!」ズルルル

絵里「私の人生で食べたおうどんさんで一番美味しいわ!」ズルル

希「それはよかった〜。えりちのペリメニもとってもおいしいやん!」モグモグ

絵里「好きな人とこうして二人きりで食事する、それがこんなに楽しいなんて……!」モグモグ

希「うちも楽しいよ♡」ムシャムシャ

希「今度は焼き肉炒め作ってあげるな♡」パクパク

絵里「なら私はボルシチを作ってあげちゃう♡」ムシャムシャ

希「それじゃどっちもお肉やーん!」

おふとんさんでの行為に備えるため、スタミナをつける二人




112: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 01:53:41.39 ID:+36rPjWu0

絵里&希「ごちそうさまでした!」

絵里「美味しかったわー。じゃ、食器を洗いましょうか。」

希「えりちも手伝ってくれるん?ありがとね。」

台所で食器を洗う二人

絵里「…………」ゴシゴシ

希「……………」ジャー

後に控えている行為がもう間近となり、二人とも緊張感がMAXの状態である

証拠と言わんばかりに、二人の頬はすでに紅潮している

そのせいか、希はともかく、したがっていた絵里まで沈黙していた




113: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 02:16:45.09 ID:+36rPjWu0

希「食器、洗い終わったね……」

絵里「希……」

絵里「私……もう……」

希「わかってるよ……//」

希「おふとんさんに……行こ?」

後片付けが済んだ二人は、必要最低限の事だけを話し、寝室へと向かった




114: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 02:25:35.75 ID:+36rPjWu0

絵里「希……!」チュウゥ

希「ん、んンンウぅ!」ドサ

寝室に着くやいなや、絵里は希にキスしつつ押し倒した

希「えりちったらもう……せっかちさんなんだから…//」

絵里「我慢できない……!」

絵里「約束通りいっぱい可愛がってあげるからね?」

希「うん//」

希「うちのこと……たくさん愛して……//」




115: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 02:55:00.24 ID:+36rPjWu0

絵里「あむぅ、んちゅうぅ…ちゅぅ…//」チュパジュル、レロレロ

希「ん…あ…ちゅうぅぅ……//」ジュプ、レロレロ

絵里は希の口の中に舌を入れ、口内を探索する

同時に、絵里の右手が希のパジャマの中へと入った

絵里「愛してるわ……希……むぅ……♡」チュパチュパレロ、モミモミ

希「あん…うちも…♡ちゅぱ、ちゅぅ…//」ンチュ、チュチュ

絵里は、希のブラジャーの上から希のおっぱいを触り始めた




119: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 23:41:39.84 ID:+36rPjWu0

絵里「希ィ……//」ジュプ、チュパ、レロッロ

希「えりちぃ………//」チュウゥゥ

互いの名を声に出しながら、接吻を続ける二人

絵里「じゅぱっ……こっちも、触るわね……」サワ

絵里は、希のパジャマのズボンとパンツに左手を突っ込み、おまんこを撫で始めた

今の絵里は、キスしつつ右手で希の左のおっぱいを揉み、左手で手マンをするという贅沢な状況にある

さらに、絵里はブラをずらし、希のちくびもいじり始めている

希「ゃん……同時になんて、ちゅぱっ……ずるいよぉ…//」チュゥチュゥ

絵里「私は欲張りな性格でね……」

絵里「欲しいものは全部手に入れないと気が済まないタイプなの♡」

そう言うと、絵里は浴室でしていたように、希のちくびを激しくいぢめ始めた




120: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/26(木) 23:56:06.65 ID:+36rPjWu0

希「んん……ああぁん!気持ちいい……!ひゃぁん//」

自分の性感帯を激しく責められ、快楽から逃れようとするあまり体を大きく動かす希

ただ、希とて嫌がっているわけではない

与えられる快楽の大きさに、体が無意識に反応しているだけだ

なおこの時、希が動いたせいで二人の唇が離れてしまった

絵里「この様子だと……相当気持ちいいみたいね♡」

絵里「もっと責めてあげる♡」チュ

絵里は、希の耳にキスをした

さらに、そこから耳全体を舐め回し始める




121: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 00:16:32.89 ID:94jjtZQD0

絵里「じゅぷ、れろれろれろ……♡」チュチュウゥゥ

希「だ、ダメや……ひゃん//」

希「そんなとこ汚いやん……//」

希「んああぁぁ!舐めんといてぇ!」

絵里「希の体に汚い所なんてないわ♡」チュパ、チュルル

絵里「それに希……耳舐められてとっても嬉しそう♡」ペロペロペロ

絵里「もっと舐めてあげるわね♡じゅポポポポポ♡」ジュルルルルゥゥ

希「ひゃ…や、えりち……きゃ、ひゃあぁぁぁん!」ビクビク

耳・ちくび・おまんこの3点に与えられる刺激により、もう希は悦楽の叫びをあげることしかできなかった

絵里「ちゅぱ……ふふ、感じてくれて嬉しい♡」レロレロ

絵里「じゃそろそろ、止め刺してあげちゃうわね♡」チュパチュパ

次の瞬間、絵里は左手で希のクリトリスを刺激した




122: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 00:22:58.90 ID:94jjtZQD0

希「!?しゅ、しゅごいぃぃ……!」

希「もううち……ぁぁ…イってしまいそうやぁ…//」

絵里「イってもいいのよ?」ジュプジュプ

絵里「途中でやめたりしないから……」ペロレロ

絵里「派手にイっちゃって……?」チュゥゥ

希「ん…あぁぁ!もう我慢できひん…!」

そして……




123: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 00:28:24.60 ID:94jjtZQD0

希「ん゙、ん゙っあ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁっっっ!!」ビクビクビクッ

希は上半身を大きく仰け反らせた

希「あ……んぁぁぁぁ………」

希の顔は、完全に快楽の中に堕ちていた

その口元は、涎でべとべとである

希が潮を吹いたかまでは分からなかったが、

パジャマのズボンとパンツには大きなシミが広がっていた




124: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 01:18:47.66 ID:94jjtZQD0

絵里「盛大にイったわね……」

絵里「イく時の希…素敵だったわ……」

希「すごかった……」

希「本当に手足が動かへんよ……」

絵里「汚れちゃったわね♡」

絵里「脱がしてあげる♡」

絵里は希のパジャマの下とパンツを脱がした

そして絵里は……希のパンツを自分の顔に持って行き、なんとにおいを嗅ぎ始めたのだ




125: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 01:30:19.94 ID:94jjtZQD0

絵里「くんくん……あー、いいにおいね♡くんくん……♡」クンクン

希「ちょ、えりちぃ……//」

希「パンツのにおいなんて嗅がんどいてぇ…//」

希「そんなのくさいやん……//」

絵里「仮にもあなたの体の一部だったものが、くさいはずないわよ♡」

絵里「それよりも見てぇ……♡」

絵里は唐突にパジャマの下とパンツを脱いだ

忘れているかもしれないが、これらは希から拝借しているものである

絵里「希をいぢめて…希のイく姿を見て…希のパンツを嗅いでいたら……」

絵里「私のおまんこ……グチョグチョになっちゃった……♡」

絵里「お願い…私のおまんこ、慰めて…希ぃ……♡」

希「うん//」

希「うちを気持ち良くしてくれたお礼に、えりちの事もいっぱい、気持ちよくさせるからね♡」




126: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 02:07:52.86 ID:94jjtZQD0

絵里は、仰向けになる希の上になり、所謂69の体勢となった

絵里「希……舐めてぇ//」

希「あぅ、ちゅ、ちゅぷぷ…」レロレロ

希は返事もせずに、絵里のおまんこを舐め始める

絵里「いいわよぉ、希ぃ//」

絵里「私も負けてられない♡」

絵里「ちゅうぅ……ペロペロペロ…」チュプチュプ

絵里も、希のおまんこをクンニし出した




127: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 02:18:12.40 ID:94jjtZQD0

希「ぺろ、じゅぷぷぷ……」チュプ、レロペロ

希「すごいね、えりちのお、おまんこ……」チュパチュパ

希「舐める前からこんなに濡れてたんやね♡」ペロペロペロ

希「えっちなお汁がいっぱい出てるやん…♡」チュウゥゥ

絵里の愛液の味を、舌で感じ取っていく希

絵里「感じてるあなたを見ていたら、ちゅぷぷ……なんだか興奮してきちゃって……//」チュウゥルル

絵里「あぁん、ちゅぱぱぱぱ……愛液おいしい♡」ペロ、チュパ

希「ふふ♡うちのえっちな姿見てそんな気分になってくれたなんて嬉しいな♡」レロレロ

希「えりちのお汁もおいしいよ♡」

希「舐める度にどんどん溢れてくる♡」




129: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 02:35:40.69 ID:94jjtZQD0

絵里「だって希のクンニが気持ちいいんだもん♡」ジュルルル

絵里「そういう希だって……チュパ、愛液だらだら垂れ流してるわよ?」チュポポポポ

希「えりちの…く、クンニが激しいんやもん…//」チュチュ、ジュポポポ

希「こうなったら……」チュルルルル

希は、自分の人差し指を舐め、その指で絵里のアナルをなぞった




131: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 02:46:32.88 ID:94jjtZQD0

絵里「ぴゃああぁぁっ」

希の予想外の一撃に、絵里は変な声が出てしまう

絵里「ちょっと、こら!何してるの!」チュルル

希「軽いいたずらや♡」

希「でも意外やね♡えりちはおしりの穴でも感じるなんて♡」チュピチュポ

絵里「か、感じてなんかないんだから!」レロレロ

絵里「たまたまよ、たまたま。私がアナルで感じるわけないじゃない!」チュププ

希「そうなん?じゃ試してみようか♡」ペロペロ、ジュプ

希は人差し指により多くの唾液を付け、絵里のアナルを慎重に舐めていく




132: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 02:58:51.53 ID:94jjtZQD0

絵里「ひ、んひぃ……!あ、ハァハァ……//」

希「強がってた割にしっかり反応してるやん♡」ペロペロ

希「おしりの穴舐められて興奮してるん?」チュププ

絵里「正直、かなりいいわね……//」ペロ、ジュプ

絵里「気持ちよさもそうだけど、何より『希が私のアナルを舐めてくれている』てのが…んああぁぁ!」

希は、遂に絵里のアナルに舌をねじ込んだ




133: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 03:05:25.86 ID:94jjtZQD0

希「ほぉ?へりひぃ……ひもひいい……?」ジュプジュプ

希の舌が絵里の狭いアナルにどんどん入っていく

絵里「そんな、アナルに舌入れながら喋るのなんてずるいわ……あひぃ!」

アナル舐めが気持ち良すぎて、希へのクンニが疎かになる絵里

その間に、希のアナル舐めは一層激しくなる

希「じゅぷ、じゅぷぷぷ……ペロ、レロロロ……♡」

絵里「ダメ……私は、負けないんだからぁ……!」カプ

せっかく手に入れた主導権を取り戻されまいと、希のクリトリスを甘噛みする絵里




134: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 03:18:10.59 ID:94jjtZQD0

絵里「希に負けるもんですか!あむ、はむぅ……♡」パク、チュプ

希「うちだって……えりちに負けへんから……れろ、じゅぽおおっ♡」ペロペロペロ

絵里「んむぅ……レロレロ、ちゅぽぽぽぽっ♡」チュプチュプチュプ

希「レロレロレロ、ぺろぺろ、ずずぅぅぅ…♡」

二人のイかせ合い対決に、言葉などなかった




135: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/27(金) 07:35:31.50 ID:BoKjoUYJo

いい!すごく!いいっ!




137: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/27(金) 23:59:09.20 ID:94jjtZQD0

絵里「はむぅ……クチュクチュ…チュパパ…」ジュルルル、ズボッ

絵里は、希のクリトリスをしゃぶりつつ、希のアナルに指を突き入れた

アナルにはアナルで対抗しようという作戦だ

希のおまんこから愛液がアナルにかけて濡れていたため、意外とスムーズに指が入ったのだ

希「んぅ…あぁ!」ジュチュチュチュ…レロレロ

希「うちだって……」サワサワ

希も負けじと、絵里のクリトリスを指で摘む

アナルにはアナルを、クリトリスにはクリトリスを……

古代バビロニアのハンムラビ法典の一節を彷彿とさせる




138: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 00:10:56.00 ID:GDBrEIBM0

絵里「んっ、やだ……♡気持ちいい……♡」チュ、ジュチュ、レロ、アム

希「あ♡んむぅ、んおぅ…!ちゅちゅちゅちゅちゅ……♡」ペロペロペロペロ

限界が近い二人

それを悟ったかのように、絵里が口を開く

絵里「希……もう少しで、あむぅ…クチュクチュ…私イきそう……♡」チュチュウゥ

希「本当……?実は、ちゅぽぽぽぽ!うちもなんよ……♡」レロレロレロレロ

絵里「なら、一緒に、ん、ああぁぁ!イきましょう……!」チュチュ、レロレロ

希「うちも、んおおぉ…!えりちと一緒にイきたい…!」クチュクチュ

絵里「じゃ、せーの、でイくわよ……!んおおおぉぉ…!」クチュ、チュル

絵里「せーの!」




139: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 00:22:06.05 ID:GDBrEIBM0

絵里&希「イ゙グッ……!」ビクビク

本日2度目となる絶頂は、そこまで大きなものではなかった

愛液の分泌量が追い着いていないのだろう

特に希に至っては先程大きな絶頂を向かえたため、なおさらである




140: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 00:38:24.06 ID:GDBrEIBM0

絵里「ハァ…ハァ…よかったわよ//」

希「えりちこそ……//」

希「でもこれで終わりじゃないんやろ?」

絵里「当り前でしょ?『本番』始めちゃう……?」

希「そうやね//」

希「熱くなってきたし、パジャマ脱ごうかな♡」

二人ともパジャマの上を脱ぎ、裸にブラジャーという若干マニアックな姿になった




141: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 00:54:02.40 ID:GDBrEIBM0

希「よいしょ、っと……」

絵里と希は互いに股を交差させる

所謂「貝合わせ」をするためだ

絵里「動くわね……♡」

クチュクチュクチュ、ズチュ、ピチャピチャ




142: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 01:56:13.53 ID:GDBrEIBM0

希「あん……//」

希「うち今……ひゃん、えりちと一つになってる……♡」

ピチャ、ヌル、クチャクチャ

絵里「そうよ……今、私たちは一つに……ぁん♡」

絵里「結ばれてるのぉ……♡」

クチュチュチュ、ヌル、ジュプヌチュヌチュ

貝合わせによりおまんこどうしが擦れ合う事によって生まれる快楽、

愛し合う者どうしが身体的な意味でも結ばれた事に対する喜びが合わさり、

二人は可愛らしくも艶やかな嬌声をあげた




143: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 02:24:51.21 ID:GDBrEIBM0

絵里「私ね……ずっと希と一緒になりたかった……!」

絵里「私を救ってくれた、やん、あの日からずっと……」

クチュクチュ、ヌリュヌリュピチャ

希「うちもや、えりち……ぁぁん♡」

希「こんな思いを、2年近くもずっと、ひゃぁぁ…抱えとったんや、あん♡」







145: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 02:33:34.14 ID:GDBrEIBM0



絵里「あん……♡愛し合うっていいわね♡」

希「うん♡心と心のつながりを、体を通して実感できるね♡」

クチュクチュクチュ、ヌリュリュリュ

絵里「まだ夜は長いわ……もっともっと愛し合いましょ♡」

希「うちらのタカラモノズな時間、いっぱい作ろうね♡」

ヌチャヌチャプリュ、ペチュチュ




148: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 12:59:29.68 ID:4qFviMHtO

絵里「あぁ…・希の身体に、ぃゃん……・」

絵里「私を、刻み込んで…あげる……・」

ヌチャヌチャ…ニュルル

希「うちも……ひゃぁ……//」

希「うちなしじゃ…んぅ…・」

希「いられないようにしてあげるからね…・」

クチャクチャ…クチュゥ…




149: ◆GuGtFkjx2k 2015/02/28(土) 13:31:38.81 ID:4qFviMHtO

絵里「んんっ…ふぅ……//」

絵里「ハァハァ……あはぁ…クリが擦れて……いいわぁ…//」

ヌリュ……ニュルルル…ピチャァ

希「うちらの、きゃ……//」

希「おまめさんが……キスしてる……あぁぁん!」

クチュクチュ…ヌタァ……

女性の身体で最も敏感な部分どうしが擦れあっているのだから、

その快楽はただならないものだろう

二人の腰を動かすスピードは、一段と増すばかりだ




151: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/01(日) 23:44:58.36 ID:CSRBKlIZ0

絵里「希……希ぃ……♡」

ピチャ、クチュクチュヌリュゥ…トロォ……

希「えりちぃ……♡えりちぃ…♡」

ヌチャ、ヌチュゥ、クチュルチュル……

あまりの気持ちよさのせいか、二人は互いの名を連呼しながら、一心不乱に腰を動かしている

普段からダンスの練習で体を動かしている二人にとってはこの程度の運動は苦ではないらしく、

先程の前戯での疲れを感じさせない動きを見せている




152: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/02(月) 00:51:02.44 ID:4XmONmJJ0

絵里「希ぃ、やん、はぁ、……私、もうすぐ……!」

ピチュピチュ、クチュチュチュ…

希「うちもや、えりちぃ……また、一緒に……ね?」

ヌリュリュ、クチャ、トロロォ……

絵里「もちろんよ……んあぁ!もう我慢できないぃ!」

ヌリュヌリュ、クチュチュチュクチュ…!

希「ンはぁ…ンンン…!もう無理やあぁぁっ!」

ジュルルジュル、クチャクチャ、ヌリュリュ、ジュル、ニチャァ…!

絵里&希「イ、イグっ……!」ビクッビクッ

つい15分くらい前に絶頂を迎えたばかりの二人にとっては、刺激があまりにも強すぎた

しかし、その割には2度目の時と同じく随分控えめな絶頂である

1度目に激しいオーガズムを経験してしまった絵里と希にとって、

2度目・3度目の絶頂は、いくら愛する者どうしで迎えたものとはいえ、満足できるものではなかった

この時、絵里は気付いてしまった

二人が最初に経験した絶頂の時には、ちくびを激しく愛撫していた事に

そして絵里は希に、あるプレイを提案するのであった……




153: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/02(月) 00:58:05.61 ID:sQhQ/1bY0

ついに来るか…!




156: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/03(火) 00:16:38.14 ID:VHyQBP+70

絵里「ンン…ハァハァ……ねぇ、希……」

希「ハァ…ふぅ…ハァ…ふぅ…えりち……どうしたん……?」

絵里「希は今の私とのえっち……気持ちよかった?」

希「…気持ちよかったよ?現にうちら今イってしまったやん。」

絵里「私にはわかるわ……」

絵里「希、あなたさっきの69でもセックスでも、満足できていなかったんじゃないの?」

絵里「希が最初にイった時と反応が明らかに違うもの……」

希「バレてしまってたんか……ごめんな、えりち……」

希「どうもうちは、最初にちくびでイった時のあの感覚が忘れられないんや……」

希「一度あの快感を味わってしもうたら……もう普通のえっちでは満足できないんよ……」

絵里「謝らなくて大丈夫よ。実はね、私も希と同じなの…//」

絵里「私も学校で希にちくびしゃぶられて……その、イったでしょ//」

絵里「私の体にはね、あの時の感覚が強く焼き付いているの……」

絵里「普通のえっちで満足できないのは、私も希と同じ……」

希「えりちもだったんか……」

絵里「そこでね。私から1つ提案があるの……」



絵里「ちくびとちくびで、えっちしない?」




157: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/03(火) 00:33:02.15 ID:VHyQBP+70

希「ちくびとちくびでえっちか……ええなぁ♡」

希「確かにうちらの弱点であるちくびとちくびを擦り合わせれば、すごく気持ちよくなれるかもしれんなぁ//」

絵里「違うわ、希……ちくびどうしでえっちするというのは、そう言う事じゃないわ……」

希「え?違ったん?ならどうやるん…?」

絵里「私のちくびは長ーいちくび、それに対して希のちくびは照れ屋さんな陥没ちくび……」

絵里「この事から導き出されるえっちは……」

希「ま、まさか……」

絵里「察しがついたようね…」

絵里「そうよ、」



絵里「希のちくびの中に私のちくびを挿入する……」



絵里「通称『ちっクス』よ!」




158: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/03(火) 01:02:14.52 ID:VHyQBP+70

希「な、何言っとるん、えりち!」

希「ちくびはモノを入れる場所じゃないよ!?」

希「そんな事できるわけないやん!」

型破りすぎる絵里の発言に、常識の観点から反対意見を述べる希

絵里「ものは試しよ。やる前から諦めるのはよくないわ。」

絵里「スクールアイドルをやるなんて、学校存続のためにはならない、」

絵里「そう思っていた嘗ての私もそうだった……」

絵里「そんな私に一歩踏み出す勇気をくれたのが、μ'sのメンバー、」

絵里「そして希…あなただった……」

絵里「だから希!今度は私があなたに新しい世界を見せてあげる番!」

絵里「ちっクス……しましょ…?」 




159: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/03(火) 04:03:57.81 ID:dXQELE7Fo

繋がっちゃうの?




161: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/03(火) 14:50:22.66 ID:juxIcRjbo

ちっくすちっくす!




162: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/04(水) 00:27:58.60 ID:PW2Uho0g0

希「えりち……」

絵里「それに……希、本当はどう思ってるの?」

絵里「ちくびとちくびでえっち、って言った途端、あなたはとても嬉しそうな顔をしてたわ。」

絵里「ちっクスしたい……というのが本音なんじゃない?」

希「ふふ、やっぱえりちには敵わんね……」

希「そうや、うちもえりちとちっクスしたい!」

希「えりちの温もりを、表面だけでなく内側からも感じたい!」

希「でもさっきも言ったけど、ちくびはモノを入れる場所じゃないんよ……」

希「ちゃんと入るか不安なんや……」

絵里「それは私も同じよ。でも、できなかったらできなかったで、いいじゃない。」

絵里「ちくびさえあれば、ちっクスできなくてもお互いに最高の快楽を得られるし、失うものもないわ。」

絵里「とりあえず、やってみましょ?」

希「そうやね。ああ、またちくびで気持ち良くなれるかと思ったら体が火照ってきたんよ//」

絵里「私も♡希と本当の意味で1つになりたいの♡」

絵里「まずは、ブラジャーをとりましょうか。」

希「そういえば、着けたままやったね。」




163: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/04(水) 00:40:43.73 ID:PW2Uho0g0

絵里「希のブラ、私が外してあげる♡」

絵里は、長い指で希の背中を掻き撫でた後、ホックに手を回した

希「ひゃん//」

たゆゆん

本日3度目となる、希のおっぱいが露わになった

その大きなおっぱいとシャイな陥没ちくびは、何度見ても見る者を飽きさせない

絵里「何度見ても……本当に素敵……♡」

絵里「食べちゃいたいくらいにね♡」

希「もう//」

希「変なこと言ったらあかんやん//」

希「うちの事はええんよ//」

希「それよりも、えりちもえりちもブラ取ろ?ほら、うちが脱がしてあげる♡」




164: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/04(水) 01:56:10.72 ID:PW2Uho0g0

絵里「え、でもそんなの恥ずかしい……//」

希「うちのブラ外しといて何言っとるん♡」

希「うちだってブラ外された時、恥ずかしかったんよ//」

希「自分だけが恥ずかしいと思ってる悪い子にはおしおきや♡えい♡」モミ

希は絵里のおっぱいに手を伸ばす

そして、ブラジャーの上から絵里のおっぱいをむんずと掴んだ

絵里「きゃあぁ…//」

絵里「ちょ、ちょっと…ブラを外すんじゃなかったの…?」

希「ごめんね、そのつもりだったんやけど、うっかり掴んでしまったんやぁ。」

わざとらしすぎるいたずらをする希

だが、それが希の魅力の一つでもある

希「じゃ、そろそろ外そうかな。」

希は手を絵里の後ろに回し、ホックを外していく




165: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/04(水) 02:22:04.44 ID:PW2Uho0g0

絵里「……//」

ぼよよん

こちらも本日3度目となる、絵里のおっぱいである

ブラジャーが外れた直後、窮屈そうにしていた長いちくびが勢いよく前に張り出した

希「えりちのちくび……可愛ええなぁ♡」

希「また吸いつきたいくらいや♡」

学校で絵里のちくびに吸いつきガチイきさせた事を思い出しつつ、やらしい目つきでニヤニヤする希

絵里「いいわよ//」

絵里「私の長いちくび、しゃぶって//」

てっきり「そんな事言わないで//」とか言われるだろうと希は思ったが、帰ってきたのは吸いつき許可の返事だった




166: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/04(水) 02:47:31.66 ID:PW2Uho0g0

希「え!?ちくびしゃぶっていいん!?」

自分から吸いつきたいと言っておきつつ絵里の返事にびっくりする希

絵里「ええ//」

絵里「それに、ある程度濡らしておかないと、スムーズに入っていかないと思うの……」

絵里「だから、しゃぶって……ね?」

絵里「あ、軽くでいいわよ?後で激しい刺激が待ってるんだから♡」

希「わかったよ♡じゃ、いっただきまーす!あむぅ…」チュゥゥ

絵里「あぁぁん……♡」

ちくびが長いと表面積も大きくなり、常にブラジャーに擦れている状態でもある

そうした事情もあってか、絵里のちくびはすごく敏感であり、クリトリス以上の感度を持っていた

そのため、少し吸われただけでも嬌声が漏れてしまう




167: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/04(水) 02:55:38.78 ID:PW2Uho0g0

希「ちゅううぅ、ちゅぱ……ペロペロ…」レロレロ、クチュウ

絵里「ん……ああぁ…きゃぁん……♡」

希「あむぅ……ちゅちゅちゅちゅちゅぅ……えりちのちくび、おいしい……」チュパチュパ

絵里「んンぅ……ひゃ……気持ち、い、いィん……!」

希は絵里をうっかりイかせないよう、加減しながら絵里のちくびを舌で可愛がっていった




168: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/04(水) 09:27:28.51 ID:yZeFmGSKO

ちっくす……なんて素晴らしい響きなんだ




170: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/04(水) 20:16:49.24 ID:G60drMNrO

絵里「ん、くふぅ、ン…あぁぁぁ…//」

絵里「も、もういいわよ…のぞ…ひゃあぁん……//」

希「んむぅん……ちゅぱ…」

希「もういいん…?うち、まだ吸い足りないんやけどな……」

希は絵里のちくびから唇を離した

絵里「ちくびを濡らして滑りをよくするのが目的だからいいのよ…」

絵里「それに、吸い足りないなら私の唇があるでしょ……?」

絵里「後でちっクスしながらキスしましょうよ。」

希「ちっクスしながらのキス……」

希「なんかやらしくて、いいかもしれへんね//」

絵里「さて、今度は私が希のちくびを吸う番よ!」

絵里「大丈夫、優しく口で可愛がってあげるから……」




171: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/07(土) 00:02:15.81 ID:RATKzP8z0

希「じゃ、お願いな//」

希「えりちも手加減するんやよ//」

絵里「ふふ、わかってる……」チュパ

希「ん…はぁン……♡」

絵里とは対照的に希のちくびは陥没しているが、絵里に負けず劣らず希のちくびも敏感である

ちくびが陥没しているため、ちくびが擦れる事に慣れていないのだろう、

絵里の舌が希のちくびを這う度に、希は甘い声を漏らした




172: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/07(土) 00:51:05.94 ID:RATKzP8z0

絵里「むぅ……ちゅううぅぅ……♡」チュチュ、ブチュチュチュヂュ

希「ひゃっ、あ…ん……♡ひゃん……//」

絵里「希のちくびだって……いい味してるわよ♡」レロレロレロレロ

希「う……ひゃあぁぁ……♡うち、舌を小刻みに動かされるのに弱いんやぁ//」

絵里「もう……この程度の刺激でヒィヒィ言ってたらちっクスする時もたないわよー。」レロレロペロペロ

希「そんなこと言われたら……、んふうぅ…!期待してまうよ……♡」

絵里「んむ、ちゅぱぁ……♡そうね、私も期待してる//」

絵里「ほら、見て、私のちくび……//」

絵里「さっきよりも勃起してるでしょ……?」

絵里はそう言うものの、彼女のちくびは、先程より長くなっていたのかはわからない

ただ、希の唾液がちくび全体に付着して妖しく輝き、より淫靡な姿となっていた

希「そうやね//」

希「えりちのちくびすごくえっちだよ//」

絵里「ありがと♡」

絵里「もうそろそろ準備OKって感じかしらね……」

絵里「じゃあ……始めましょうか……」

絵里「私たちだからできる、私たちにしかできない……」

絵里「本当の『セックス』をね……ふふふ♡」




173: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/07(土) 01:22:13.38 ID:RATKzP8z0

絵里「希、挿入(い)れやすいようにおっぱいを持ち上げてくれる?」

希「こうかな?」

希は、おっぱいを手で支えた

絵里「そうね、完璧よ。よいしょっと……」

絵里も、自分のおっぱいを両手で支える

そして、絵里の長いちくびが希の陥没ちくびへと向かう

入る手前で、絵里は手を止めた

絵里「今から私たちは……本当の意味で1つになるわ……」

絵里「覚悟はできてる?」

希「もちろんや。えりちと1つになれる、こんな嬉しい事はないよ。」

絵里「よかった……じゃ、挿入(い)れるわよ。痛かったら言うのよ?」

そして……絵里はおっぱいを、希のおっぱいへとゆっくり押しつけていく

絵里の長いちくびは、希のちくびをこじ開けつつある

希「あ……うそ……!ちくびが開いてきてる…//」

絵里「あ…♡入る……♡私のちくびが、希のちくびの中に……♡」






175: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/07(土) 02:11:07.18 ID:RATKzP8z0

希にしゃぶられて硬くなった絵里のちくびは、希のちくびの奥へ奥へと進んでいく

今、1cmほど絵里のちくびが侵入したところだ

希「くっ……ううぅぅぅ……ああぁぁっ…!」

初めてのちっクスで痛いのか、希は顔をしかめつつ苦しげな声を漏らした

絵里「だ、大丈夫!?痛いなら抜きましょうか?」

一方、絵里のちくびは希のちくびの強い締め付けにより、かなりの快楽を得ているはずである

しかし、絵里にとっては希が苦しむ事によって得られる快楽などは必要ない

気持ちよさにより増幅される興奮を抑えつつ、絵里は希を心配する

希「うちの事は心配せんで大丈夫や……!」

希「確かに今はちょっと痛いけど……」

希「それよりも、えりちと愛し合える事が嬉しい。」

希「だから……もっとちくびをうちの奥に……!」

絵里「希……わかったわ。でも無理だと思ったら我慢しないでね?」

絵里「私も、希が苦しむ姿は見たくないもの……」

希「うん……本当にダメそうだったら言うから……」

希「だから今は……うちのちくびで、気持ち良くなって……!」

絵里「希の気持ち……受け取ったわ…!」

絵里は再びおっぱいを動かし、ちくびを希のさらに奥へと進ませた




177: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/07(土) 03:32:59.20 ID:RATKzP8z0

希「うぐっ……!ひゃっ、あ…あぁ…!」

ニュルリ、ヌプヌプヌプクリュ

希「入ってぐるうぅぅっ……!」

十分ちくびを濡らしていたせいか、絵里のちくびは難なく希のちくびの中に入っていった

現在、半分ほど入ったところである

希は依然として苦しそうな表情をしているが、どこか恍惚とした表情に変わり始めようとしている

絵里「ん、ああぁぁんん……♡」

ニュプニュプニュプズププ…

絵里「希……本当に大丈夫?きつくない?」

クチュ、ヌチュチュ、ニュリュリュプリュ

希「えりち……なんか変なんや……」

クチュリ、ニチャ、ジュプリチュクチュクヌルリュ、ズプ…

希「さっきまで痛かったのにな、なんか、おっぱいがなぁ……切ないんよ…//」

ニュリュニュリュ、ズプリ、ズプ…

希「えりちぃ……お願いやぁ……」

希「もっと奥まで……!ちくびもっと奥まで入れてほしいんよぉ…♡」

絵里「希ぃ!」

ズプリ!ズプズプズプ!

希のお願いを聞いた途端、絵里はちくびを一気に希に打ち付けた!




179: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/07(土) 14:14:19.03 ID:RATKzP8z0

希「んひゃああぁぁぁ//」

ニュプニュプクチュリ…

絵里「気持ち良くなってきたのね!嬉しいわ!」

ズプズプズプズプ!

希「う、うん!ちくびを抉られる感覚がな、癖になりそうなんやぁ//」

ニュルヌルニュルニュリュ…

絵里「なら、もっと奥まで、ひぐぅ……!いくわよ…!」

クチュクチュニュプグチュグチュ!

希「んひぃぐううぅぅぅううぅぅっっ//」

遂に、絵里の長いちくびは、希の陥没ちくびの中に根元まで進入したのであった




181: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/08(日) 00:14:06.46 ID:7UmrZ4g20

希「うぐぐぅぅ…//」

希「えりちのちくびが、うちの中に、全部入ってるよぉ//」

絵里「すごいわね……まさか根元まで入るなんて思わなかったわ……」

希「うちもや……本当にちくびで、あぐぅ…!えっちできるんやね……」

絵里「でも驚くのは、ひゃん……//まだ早いわよ……これからちくびを動かすんだから♪」

希「え!?これで終わりじゃなかったん!?」

絵里「何言ってるのよ。むしろこれからが本番よ♡」

希「ああ……うちはどうなってしまうんやぁ♡」

てっきりちくびをちくびに挿入れて抜くだけだと思ってた希は驚いたが、

その顔はこれから始まる前人未到のプレイに期待しているように見えた




182: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/08(日) 00:31:02.30 ID:7UmrZ4g20

絵里「じゃあ、動くわよ……」

ニュルル、ジュププ、クチュクチュ

絵里はおっぱいを引き、希のちくびから自らのちくびを抜くように動かす

絵里がおっぱいを動かすたびに、絵里のちくびと希のちくびから卑猥な水音が聞こえた

同時に、二人のちくびにすさまじい刺激が流れる

希「うぅ……くうぅぅぅっ……//」

ニチャアァ…

絵里「んぐぅ、ひゃあぁぁぁん……//」

ヌチャヌチャヌチャ

希「え、えりち……//これ、がはっ、すごいなぁ//」

クチュクチュ、ニチャニチャ

希「今まで感じた事のない気持ちよさが、ひぐうぅぅ!」

ジュポジュポクチュリ

希「うちの体を駆け巡ってるんよぉ……♡」

ジュポ、ヌチャ、ズプププ…




183: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/08(日) 00:42:05.22 ID:s6xmQHF6o

エロい(エロい




184: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/08(日) 00:51:09.64 ID:7UmrZ4g20

絵里「私も、すごく、あぁぁっ……//」

クチュクチュクチュ…

絵里「気持ち、いいわあぁ……♡」

ジュプ、ジュプジュプ

絵里「正直、あぁん…//予想以上ね……//」

ニチャニチャズップズップ…

絵里「ちくびでのセックス……♡」

絵里は残り5mm程希のちくびに自分のちくびが入った状態にした後、

再びおっぱいを動かし、ちくびを希のちくびの中に挿入させていく

希「んん…ぁぁあああぁぁぁ……♡」

ニュプニュプニュプ…

ちくびをこじ開けられる感覚を、再び味わう希

その顔には苦痛に悶える様子はなく、完全に快楽に浸っている様子である




185: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/08(日) 01:16:53.07 ID:7UmrZ4g20

絵里「あん…ふぅ、ハァハァ……ああぁん…!」

ニュプクチュリ、ズプズポズポ

希「ん…はぁ…ハァ……、気持ちいい…♡」

クチュクチュズップ…

希「ねぇ、えりち……約束どおり……」

ジュポジュポジュポジュポ

希「ちっクスしながら……キスしてほしいな……♡」

チュク…グチュジュルヌチャ…

絵里「希ぃ!愛してるわ!」チュウゥゥゥチュポチュポ

絵里は、歯と歯が当たらないように気をつけつつ、勢いよく希の唇を奪った

そして、舌で希の口内を犯してゆく




188: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/10(火) 23:51:30.90 ID:L35ck3QD0

希「んぅ…♡ちゅううぅぅぅぅ……♡」チュルルルル

口内に絵里の温もりを感じた希は、自分も舌を絵里の口の中に入れていく

そして、さながら貝の交尾のようにお互いの舌を絡め合わせた

絵里「ちゅ♡ちゅ♡ちゅうぅ〜♡」クチュチュチュチュ

ジュポポ、チュル、ニチャニチャニチャ

希「ちゅちゅちゅちゅ♡ひふ…ひもひいい……//(キス…気持ちいい……//)」ブチュチュチュチュ

チュパチュパ、ジュプ、グチュグチュグチュ…

絵里「ちゅ、ちゅぱぱ♡私もよ、希ぃ……♡」ジュルルル

ジュポジュポジュッポ…




190: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/12(木) 00:09:41.84 ID:F8SxZdkH0

希「ん♡んんんぅぅ……!」チュウゥゥゥ

チュポチュポチュポ

絵里「んんんん!ちゅちゅちゅちゅちゅぅ〜♡」チュパチュパ

ジュッルジュルルルジュル

希「んああぁぁ♡ちゅぱっ…♡えりちぃ……ちくびの中がじんじんするんやぁ……♡」

クチュクチュ、グチュグチュ……

絵里「私もなの、希ぃ……♡ちくびでイった、あの時の感覚と似た感覚がするのぉ……♡」

ジュポジュプジュポポ…

希「うちはな、あぁん…!ちくびでイった時とはちょっと、あはぁ…、違うんや…!」

ジュル、ニュル、チュポ

希「さっきよりもな、ひぐぅ……!なんか、こう……言葉ではうまく表現できないけど、すごいんよぉ……!」

グチュグチュ、グチュチュ…

絵里「私も、ちくびが締め付けられる感覚が、ああぁぁ…!気持ちいいのぉ…!」

クチャクチャ、ニュプププ…




191: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/12(木) 00:40:13.75 ID:F8SxZdkH0

希「本当にすごいね、これ……」

ズッポズッポズププ…

希「ちくびとちくびでも、あん…!お互いに愛し合えて、あぁん……!気持ちよく、なれるんやね……♡」

ニュプニュプズッチャ

絵里「私も、あん……♡びっくりしてるわぁ…♡この、ああぁぁん!気持ちよさにね…♡」

クチュクチュクチュ…

絵里「あ、くふ、希、私、もう…イきそう……♡」

ジュポジュポジュポ

希「あはっ……!実はうちもなんや……♡」

ニュププ、クチャクッチャ……

希「さっきから、我慢してたんやけど、もう、はぁ、はぁ……限界なんよぉ……♡」

ジュプリ、ジュプジュプジュプ……




195: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/13(金) 00:10:19.15 ID:73ufzoC60

絵里「う、はぁはぁ……♡もう1回、一緒に、あぐ、イくわよ……!」

ジュップジュップ…

希「う、うん……!あぁン…♡もう、無理やぁ……♡」

ニュプニュプニュププ

絵里「私も……もう、あはぁ、ダメ…!」

ズップクチャリヌチャ…

絵里&希「い゙、い゙っぐゔゔぅぅぅぅぅぅゔゔぅぅぅっっ!!!」ビクビクビクビクビクッ!

ちくびへの刺激だけで絶頂した二人の体は大きく反り、それにより絵里のちくびは希のちくびの中から勢いよく飛び出した

絵里のちくびは二人の唾液によりベトベトになっており、希のちくびはぽっかり穴があいている状態である

二人とも口元が大きく緩み、口の周りは唾液まみれになっている

目の焦点もずれていることから、相当な快楽を得たのだと窺える

双方とも体に力が入らず、また前戯含め体力的に疲れたのか、服を着直したり布団を整えることなくそのまま眠りに着いてしまった




196: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/13(金) 00:25:47.51 ID:73ufzoC60

翌日午前7時


希「ふぁ〜、よく寝たわ〜」

希「ふぁーっくしょん!なんか、寒いなぁ。」

希「ってあれ!?うち裸やん!」

希は自分の体を確かめた後、横で全裸の絵里が寝ている事に気づく

どうやら、昨日ちっクスでイったとの同時に寝てしまった事を今思い出したようだ

なお、希のちくびはもう元に戻っている状態であり、昨日絵里のちくびが中に入っていたとは思えない

希「ギョエェーー!」

絵里「ふあぁ〜あぁ〜。おはよう、希。朝からそんな声あげてどうしたのよ。」

希「おはよう、えりち。じゃなくて!うちら、その……//」

絵里「昨日は楽しかったわね、ちっクス……//」

絵里「その…どうだった?//」

希「すごく……よかった…//」

希「また……しような//」

絵里「ええ、もちろん//」




197: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/13(金) 00:33:19.19 ID:73ufzoC60

絵里「あ!そういえば学校!」

希「あ!」

二人とも、今日が平日で学校があることをすっかり忘れていた

希は一人暮らしであるため、朝食の支度や洗濯物干し等やる事が多く、今の時間では急がなければ間に合わない

希「えりち……申し訳ないけど、朝の準備手伝ってくれへん?」

絵里「いいわよ!さしずめ二人の共同作業といったところね♪」

希「もう…まるで新婚さんみたいやん//」




198: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/13(金) 00:38:06.02 ID:73ufzoC60

そんなこんなで全ての準備を終えた二人

二人は今玄関で靴を履いている

ちなみに、絵里の下着は昨夜と種類は違うが希のものである

希「ふぅー、終わった!えりち、手伝ってくれてありがとな。おかげで結構早く終わったよ。」

絵里「恋人として、当然のことをしたまでよ。それじゃ、行きましょうか。」

希「………」

希は無言で絵里の制服を掴んだ

絵里「どうしたの、希?」

希「えりち……行ってきますのキスをしてくれへん……?」




199: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/13(金) 00:44:14.61 ID:73ufzoC60

絵里「ちゅ♡」チュ

絵里は何も言わず希の唇にキスをした

昨晩のような激しいキスとは違い、恋人がいつもする感覚の、優しいキスだ

希「えりち…よかったよ//」

絵里「私も♡希とキスできて幸せ♡」

希「じゃ、行こうか♪」

恋人同士の二人は手をつないで、学校へと向かった




201: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/14(土) 00:22:40.31 ID:joF7OR9v0

通学路

絵里「なんでかしら……いつも希と一緒に学校言ってるのに、今日は今まで以上に楽しい♪」

希「うちもや//当たり前の日常が、こんなに楽しいなんて、驚きや♪」

そこに、見覚えのある3人が現れた

穂乃果「あ!絵里ちゃんと希ちゃんだ!おーい!」タタタタタ

絵里「あら、穂乃果じゃない。おはよう。」

穂乃果「二人ともおはよう!」

希「おはようさん、穂乃果ちゃん、海未ちゃん、ことりちゃん。」

海未「おはようございます。絵里、希。」

ことり「おはよう、絵里ちゃん、希ちゃん!」




202: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/14(土) 00:58:55.74 ID:joF7OR9v0

穂乃果「あ!絵里ちゃんと希ちゃんが手繋いでる!」

穂乃果「二人とも、とっても仲良しさんなんだね!」

絵里「ええ//」

希「うん//」

海未「微笑ましい光景ですね。羨ましいです。」

ことり「ことりも、手を繋ぎたい相手なら……」チラッ

穂乃果「あ!穂乃果今日日直だった!」

海未「そうなんですか!?なら急がないと!」

穂乃果「あはは…じゃまた後でね!絵里ちゃん、希ちゃん!」

ことり「放課後に会おうね!」

走り出し、やがて姿が見えなくなっていく3人




203: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/14(土) 00:59:45.97 ID:joF7OR9v0

絵里「あの子たちには……私たちはどう見えたのかしら……?//」

希「まさかうちらが付き合ってるとは思ってもいないだろうね//」

絵里「そうね。日本ではあまりそういうのは一般的ではないから……」

絵里「おっと、弱気な話題はよくないわね。それにしても……手を繋ぐっていいわね。」

絵里「こう、素敵な恋人を道行く人に見せつける、って感じで……」

希「そんな、素敵なんて//照れるやん//」

希「えりちだってすっごくかっこよくて可愛いよ//」

絵里「ありがと//じゃ、学校着くまで、私たちのラブラブっぷりを他の人にいっぱいアピールしちゃいましょ♡」

バカップル丸出しの二人は、手を離すことなく学校に向かった

今度は肩を組んで歩きたいなと思う絵里と希であった




206: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/14(土) 23:50:32.24 ID:joF7OR9v0

間違えました、「肩を組んで」→「腕を組んで」です



昼休み

3年生3人は一緒に昼食をとっている

希「ふー、やっとお弁当やねー」

にこ「あはは何それ、まるでずっとお腹すいてたみたいな言い方じゃない。」

3人とも、自分の弁当箱を開けた

にこ「ちょっと……なんであんたたちお弁当の中身同じなのよ。」

絵里「私が昨日希の家に泊まったからよ。このお弁当も、希と一緒に作ったのよ。」

誇らしげに説明する絵里

なにしろ、彼女はにこを一方的にライバル視している

誤解なきよう付け加えておくと、絵里はにこが嫌いなわけではない

むしろ、同じ3年生どうし絆は固い

希「もっとも、今日は起きるの遅かったから冷凍食品ばっかりになっちゃったんやけどな……」

絵里「寝るのも遅かったけどね♡」

希「もう//変なこと言ったらダメやん//」

にこ「?」

いまいち意味を汲み取る事ができなかったにこであった




207: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/15(日) 00:54:07.78 ID:MufClEP30

この時のにこも、朝の時の2年生たちも、特別絵里と希に違和感を抱いていなかった

しかし彼女たちは、放課後の練習後に絵里と希の関係を知る事となる


練習後

絵里「ふぅ、いい汗かいたわね。」

花陽「疲れたらお腹すいちゃった!おにぎり食べよっと!」

凛「かよちんはいつも食べてばっかりだにゃー。」

穂乃果「じゃあ私もパンを……!」

海未「こら!太りますよ!前ダイエットしたばっかりなのに、間食なんてもっての他です!」


希「(えりち……えりちが昨日お風呂で言った事、うち覚えとるんよ。覚悟や!えりち!)


練習後で気が抜けている絵里に、希の手が忍び寄ろうとしていた




210: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/16(月) 01:00:06.64 ID:tENrNQ2g0

希「えりち!わしわしMAX・改や!」ワシワシワシ

そう言うと、希は絵里に近づきわしわしMAX・改を始めた

「改」と付くだけあり、通常のわしわしMAXとは大きく異なる点がある

それは……対象の服の中に潜り込み、ブラジャーの上からわしわしをする事だ

絵里「きゃあああぁぁぁっっ!!」




211: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/16(月) 01:24:27.33 ID:tENrNQ2g0

希の手は絵里の服の中を進み、おっぱいを激しくわしわしする

今まで数々のおっぱいをわしわししてきた希は、自他共に認めるテクニシャンである

歴戦のわしわしで培われたテクニックに、絵里も甘い声を漏らしてしまう

希「ほーれ♡えりち、約束の、みんなの前でのわしわしやよ♡」ワシワシワシワシ

絵里「ん……♡あぁ……♡はぁ…はぁ…♡」

一方、他の7人は目の前で繰り広げられる光景に、それぞれ異なる反応を示していた

穂乃果「穂乃果は何も見てない、見てないよ……」

二人の行為から目を逸らす者、

海未「ブホォッ!は、破廉恥です!」ガクッ

強すぎる刺激のあまり噴き出した後に気絶する者、

ことり「(すごいな……ことりもあれを穂乃果ちゃんにしてあげたいな……)」チラッ

穂乃果「なんか今寒気が……」ブルブル

目を輝かせ、興味しんしんに見る者、

花陽「もぐもぐ…おにぎり美味しい!」

現実から逃れるようにおにぎりを食べ続ける者、

凛「絵里ちゃんやらしい顔してるにゃー。希ちゃんにおっぱい触られて興奮してるにゃー。」

動じず様子を実況する者、

真姫「ひ、ひいいぃぃぃぃ……ああぁぁ…ああぁぁぁ……」

やられてもいないのに、青ざめ、恐怖で腰を抜かす者、

そして……

にこ「ちょ、ちょっとあんたたち!何してんのよ!いきなり変なこと始めないでよね!」

突如始めったメンバーの異様な行動を注意する者……

しかしこの時、にこは間違った選択をしてしまった

二人に、話しかけてしまったのだ




212: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/16(月) 01:41:40.07 ID:tENrNQ2g0

絵里「んんぅ…あら、にこ……」

わしわしの快楽に耐えながら、絵里はにこに話しかける

なお、希はわしわしする手を止めてはいない

にこ「え!?な、何よ……」

自分から絵里たちに話しかけておいて、行為の最中に話しかけられ動揺するにこ

希「えりちがねぇ、にこっちに言いたい事あるんだって♡」

にこ「何なのよ…それよりその手を、やめなさいよ……」

にこ「おかしいでしょ、服の中に手突っ込んで……」

にこ「μ'sの雰囲気が悪くなったらどうするのよ……」

にこは、絵里に嫉妬してわしわしをやめろ、と言っているのではない

このような過激な行動はグループ内の風紀が乱れる恐れがあるため、

部長らしく正義感を発揮し、赤面しながらも注意を促しているのだ




215: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/17(火) 00:22:23.36 ID:xVomivpG0

希「それについては大丈夫や、にこっち。うちらの絆はそんなに簡単に薄れる者じゃないよ。」ワシワシ

にこ「そういう問題じゃないでしょ!大体、私たちはアイドルなんだから……」

にこがアイドルとしてのプロ意識を二人に説こうとした瞬間……

絵里「にこ!見なさい!」モギュ

希「!?」チュウゥゥ

絵里は希の顔を抱き寄せ、ディープキスを始めた

絵里「ん……ちゅるるる…ちゅうぅぅぅ……」チュプチュプ

希「あ…えりち……あむ、ちゅうぅ…」チュウゥ

にこ「」

メンバー同士の信じ難い行為を目の前に、流石の部長も凍りついてしまった

他のメンバーも、まるで時が止まったかのように微動だにしない

ただ一人を除いて

ことり「ことりもいつの日か、穂乃果ちゃんに……」キラキラ




216: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/17(火) 00:56:31.64 ID:xVomivpG0

絵里「希……ちゅぅ…、みんなに、見せつけてるわ……」チュルチュウ

希「あむ…ちゅ、みんなうちらの愛のカタチに釘付けやん…ちゅるる……」チュウゥゥ

完全に二人の世界に入っている絵里と希

ふと我に返ったにこは、二人に話しかける

にこ「へぇ……あんたたち、そんな関係だったんだ……」

明らかに引いている

にこは理解ある少女だ、彼女は同性愛という一つの愛の形があるのは知っている

学校で、しかも仲間の前で行為に及ぶ二人にドン引きしていた




217: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/17(火) 01:13:17.25 ID:xVomivpG0

絵里「ちゅぱ……にこ、私たちの関係は、『そんな関係』の一言で済まされるような関係ではないわよ!」

希「そうや、うちらは艱難辛苦を乗り越えて愛を築き上げてきたんや!」

1分以上のディープキスを終えた後、二人の唇には唾液でできた橋が架かっていた

にこ「もうこの際、同性愛だとか、アイドルは恋愛禁止とかは言わないわ……」

にこ「ただ、もう少し節度を守りなさいよ……」

にこ「みんなのこの様子……あんたたちのせいでしょ……」

海未は相変わらず失神しており、ノリノリで実況していた凛も固まっていた

花陽「ダレカタスケテ…」

花陽も、あれほど大好きなおにぎりを床に落としたまま震えている

ことり「あん…、穂乃果ちゃん…おっぱい触られるの気持ちいい……?」

ことりは、一人妄想の世界に入っていた

ことりの行動に恐怖を感じた穂乃果は正気に戻ると同時に即行で帰宅した

真姫も、こんな所にはいられないと穂乃果と共に既に学校を出ていた




218: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/17(火) 01:32:38.00 ID:xVomivpG0

絵里「確かにちょっとかしこさが足りてなかったわ……ごめんなさい。」

希「うちも、ごめんな……自分たちの事しか考えてなかったわ……。不快な思いをさせちゃって、みんなには悪いことしたな。」

意外にも素直な二人

にこの予感は的中したため、罪悪感があるのだろう

にこ「まあ、分かればいいのよ。これからそういう事は人の目につかないところでしなさいよ。」

絵里「そうするわ。μ'sに気まずい空気が流れるのは、私も嫌だから……」

にこ「まったくよ、もう……」

にこ「穂乃果も真姫ちゃんもいつの間にかいないし、今日の練習はもうお終いでいいんじゃない?」

希「それもそうやね。7人じゃフォーメーションの確認とかうまくできへんもんね。」

にこ「じゃ、私は凛や花陽たちの面倒を見てるから。あんたたちも早めに家に…」

絵里「待ちなさいよ、にこ。」ガシ

話がまとまったかと思ったら、急に絵里がにこの腕を掴んだ




221: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/19(木) 00:06:45.60 ID:t+YxRDtd0

にこ「え…何よ……」

当然の反応である

絵里も希も軽率な行動を反省し、この話は終了したはずだ

明日になれば、絵里と希は他のメンバーと一緒にいる際にはいつもの調子に戻る

にこはそう思っていた

なぜ、自分が今絵里に腕を掴まれたのか、にこには理解できなかった

絵里「あなたに話があるの。生徒会室に来てくれる?希も…ね?」

希「ふふん…そうやね♪」

希は絵里の恋人らしく、絵里の意図を理解したようである




222: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/19(木) 00:18:39.34 ID:t+YxRDtd0

にこ「何の話よ…話があるのならここでもできるじゃない…」

これまた当然の反応である

わざわざ別室に呼んで話をするという事、しかも絵里と希両方来るという事から、嫌な予感がにこの頭の中を駆け巡った

希「えりちがねぇ……にこっちだけに秘密のお話があるんだって♡」

絵里「そう言う事よ。来てくれるわよね?」

にこ「……分かったわ。」

二人がかりからは逃げられないと思い、観念して要求を承諾するにこ

むしろ下手に逃げようとすると、先ほどの行為で興奮気味の二人に変なことをされかねない

おとなしく従っておけば、人前で痴態を曝け出すようなバカップルの二人だから、自分は行為の対象にはされないだろうと感じていた




223: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/19(木) 00:35:29.69 ID:t+YxRDtd0

にこ「でもちょっと待ってなさい。あの子たちのお世話をするから……」チラ

にこが目を向けた先には、相変わらず気絶している海未、妄想に入り込み自慰をすることり、花陽を介抱する凛の姿があった

絵里「なら私も手伝うわよ。」

希「うちにも手伝わせてくれへん?」

にこ「気持ちは嬉しいのだけれど、今のあんたたちをあの子たちに見せたら警戒するわよ……」

にこ「凛はもう大丈夫みたいだし、あんたたちは先に生徒会室に行ってなさい。」

絵里「わかったわ。じゃあにこ、お願いね。」

希「すまんなぁ、にこっち。」

にこ「これくらいいいわよ。部員の管理も部長の仕事だから…。でも、後でジュースくらい奢りなさいよね!」

口こそ悪いが、メンバーを何よりも大事にするにこは、部長の鏡といっても過言ではない




224: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/19(木) 00:55:10.46 ID:t+YxRDtd0

生徒会室


にこ「……遅れて悪かったわ。」

絵里「全然気にしてないわ。あの子たちのお世話してくれてありがとう、にこ。」

希「ありがとなぁ、にこっち。約束どおり後でジュース奢ったるな。」

にこ「別にいいわよ、それくらい…。なんだかんだあの子たちといるのが好きだから……」

にこ「それよりも、私に話があるんじゃないの……?」

なんと自分から話を切り出すにこ

自分はターゲットにされないだろうという自信からか、早く帰りたいからか

もしくはその両方なのか……

絵里「まさか自分から言ってくれるなんてね。じゃあ話すわね。」

絵里「にこ。あなたには私と希がえっちするところを見ていてほしいの。」




226: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/23(月) 02:55:28.10 ID:xYiBb57F0

にこ「は……!?えーと…、聞き間違いよね……」

絵里「いえ、決して聞き間違いではないわよ。もう1度言っておくわね。」

絵里「今日、あなたをここに呼んだのは他でもないわ。」

絵里「あなたに私たちのえっちを見ていてほしいのよ。」

にこ「……帰っていい?にこがあんたたちのしてるところを見る必要ないし、見たくもないわよ。」

希「待つんや、にこっち。えりちの話を聞いてあげて!」ガシ

今度は希がにこの腕を掴んだ

にこ「本当になんなのよ、あんたたち……」

にこ「練習後から急におかしいわよ……何があったのよ……」

絵里「聞きなさい、にこ!私はあなたに嫉妬していたの。」




231: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/25(水) 00:21:28.59 ID:O5V6IY950

にこ「はぁ…!?なんでよ!?それにさっきの発言とどう関係があるのよ!?」

絵里「私ね……いつも希にわしわしされてるあなたに焼きもちを焼いていたのよ。」

にこ「いや、そんな事言われても……」

にこ「私だって好きで揉まれてたわけじゃないわ……」

にこ「むしろ嫌だったわよ……」

絵里「あなたが嫌でもね、私にとってはそれが羨ましくて羨ましくて仕方がなかったの。」

絵里「にこにあるものが私にはないから、私は希にわしわしされなかった。」

絵里「そのせいで、私は、希がにこを好きなのではないかと思いこんでね、胸が締め付けられるような思いを何度もしてきたのよ。」

にこ「だったらその話は希にしたらどうなのよ……」

にこ「絵里、あんたの苦しかった思いは察するわ。」

にこ「でもそれって希の行動が原因よね。」

にこ「確かにこのにこにーが魅力的すぎて、希がにこにスキンシップを図りたい、というのは分かるわ。」

にこ「だけど直接の原因を作ったのは紛れもない希じゃない!」

にこ「全く関係ないとは言わないけど、私に当たるのは間違っているわよ、絵里。」

論破されそうになる絵里




232: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/25(水) 00:59:41.22 ID:O5V6IY950

絵里「別にあなたに八つ当たりしているわけじゃないわ、それに希とはもう話をつけてあるの。」

希「そうやよ。だから後はにこっちだけ、というわけや。」

にこ「なら、いったい何……?」

絵里「これは私なりのけじめのつけ方よ。」

絵里「にこの前で希とえっちをして、あなたに見せつけたいのよ、私たちの愛し合う姿を。」

絵里「今まで散々見せつけられてきたからね、あなたには。」

にこ「いや、だからそれは希が勝手に……」

絵里「今そんな事はいいのよ。」

絵里「ここで私と希が交われば、私は真の意味であなたに勝つ事ができるの。」

絵里「やられたらやり返す、倍返しよ。」

妙に古い言葉を決め台詞として使う絵里であった




237: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/26(木) 00:16:14.53 ID:McodymxO0

にこ「無茶苦茶すぎるわ……」

にこ「(でも、こっちに何の被害もなければこいつらが何をしようがいいわ……)」

にこ「(それに、スーパーのお惣菜が半額になるころには帰りたい……)」

にこ「(絵里たちは目的を果たすまで私を帰してはくれないはず。)」

にこ「(だったら、ここは大人しく従っておこう。)」

にこ「ハァ……しょうがないわねー、そこまで言うなら見ててあげるわよ。」

絵里「そうこなくっちゃね。じゃ希、頼んだわよ。」

希「まかせて、えりち♡」ワシワシ

そういうと、希は絵里にわしわしを始めた




238: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/26(木) 00:22:42.85 ID:McodymxO0

絵里「あン…希……//にこが見てる……//」

にこ「(あんたが私に見てって言ったんでしょうが。)」

希「ふふん、えりちのおっぱいは大きいから、揉みごたえがあるねぇ♡」ワシワシ

絵里「希も、小さい胸より大きいおっぱいの方が好きでしょ?」

希「もちろんや♡というより、うちはえりちのおっぱいが好き♡」ワシワシ

にこ「(あれ?さりげなく私馬鹿にされてない?)」ピキ

胸に関しての話題には人よりも敏感なにこである

絵里が小さいのに対しては「胸」、大きいものに対しては「おっぱい」と区別した事が、

にこには屈辱的に感じた




239: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/26(木) 00:59:03.89 ID:McodymxO0

にこ「ねぇ……もう帰っていいかしら…?」

にこ「やっぱ気が変わったわ。帰る。」

希「何言うとるんや。まだ始まったばっかやん。」ワシワシ

絵里「ん……あぁ……//」

希「仕方ないなぁ。これはまだ取っておくはずだったんやけど……」ワシワシ

希「えい♡」

希は素早い動きで絵里のブラジャーを外し、にこに見せつけた




240: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/26(木) 01:32:57.97 ID:McodymxO0

絵里「ちょ、ちょっと希!」

にこ「な、何やってんのよ!絵里からブラを剥ぎ取って!」

希「にこっち、この程度で驚いたらあかんよ。これからもっとすごいものを見せるんだから♡」ワシワシ

希は絵里の服に手を突っこんだまま、絵里のおっぱいが変形するくらいにわしわしした




241: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/26(木) 02:13:21.25 ID:McodymxO0

絵里「そんな直接……//ひゃ…//」

にこ「(何よあれ……!?)」

にこ「(直接揉んでるってわけ…!?)」

にこ「(恐ろしすぎるわ……)」

思わず立ちすくんでしまうにこ

二人の行為に対して特に興味があるわけではないが、無意識に目が向いてしまう

希「言い忘れてたけどな、えりちが着けてたブラ、うちのなんや。」ワシワシ

にこ「え゙っ!?」

希の仰天発言に対し、今まで出した事のない声で驚くにこ

希のブラジャーを絵里が着けているという事は、昨日何かがあったのであろう、

その事を嫌でも想像させられてしまうにこ




242: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/26(木) 02:22:58.99 ID:McodymxO0

にこ「という事はあんたたち……既に昨日にはこんな調子だったってわけなの……!?」

希「というより昨日からやなー」ワシワシ

絵里「私たち、ん…ぁ…昨日から、やぁん♡付き合い、始めたのぉ…//」

希「うちの家で、お泊りデートもしたんや♡」ワシワシ

にこ「手が早すぎるわよ、あんたたち!」

にこ「もっと手順ってものがあるでしょ!」

絵里「いえ、決して、ハァハァ、そうじゃないわ……」

絵里「私たちは、あ//今までの、埋め合わせを、している、んひゃ//だけなの……」

希「うちらはずっと両想いだったのに、お互いの気持ちに気付かないまま時を重ねてしまったんや……」ワシワシ

二人の馴れ初めを説明している最中にも、希はわしわしの動きを止めてはいない

それどころか、希の指は絵里のおっぱいのある場所へと移動しつつあった




243: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/26(木) 14:19:57.15 ID:McodymxO0

絵里「きゃあぁぁぁ//そんな、希ぃ……ちくびはダメよぉ……//」

にこ「…!?」

希はえりの長いちくびをいじり始めたのだ

希「ええやん♡うちえりちのちくびも大好きやもん♡」ワシワシ

希「それに、にこっちに見せつけたいって言ってたやんか。」ワシワシ

絵里「元はと言えば、んはぁ…//あなたから言いだしたんでしょう…?」

希「あれー、そうやったけなー?ふふふ。」ワシワシ

希「ねぇ、にこっち。今のえりち、どんな顔してる?」ワシワシ

にこ「え゙っっ!?そこで私に話を振るわけ!?」

なぜか急に話を振られ、戸惑うにこ

本当に絵里と希の行動は予測がつかない




245: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/28(土) 01:33:13.49 ID:47psce0x0

希「ええやん♡答えてみてよ♡」ワシワシ

絵里「ん…あぁ……//そんな、希のいぢわる……//」

にこ「んー、えーと…、そうね……すごい顔してると思うわ……」

二人と目を合わせないように斜め下を向きつつ、無難な言葉を選ぶにこ

希「すごい顔、ってどんな顔なんや?」ワシワシ

にこ「(めんどくさ…)」

絵里「ねぇ、にこ…答えてぇ……//」

にこ「(……!!)」

絵里に興味があるわけではないが、絵里の出した色気溢れる声に思わず二人の方を見てしまう




246: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/28(土) 02:24:00.22 ID:47psce0x0

希「答えてくれたら、えりちのおっぱい見せてあげるよ、にこっち♡」ワシワシ

絵里「ええぇっっ!?」

絵里はさらに顔を紅潮させた

にこ「…ゴクン」

絵里の声を聞き、顔を見てしまったにこは、

ずっと二人の情事を見させられていた事も相まって、変に二人を意識し、気分が高揚してしまっていた

絵里「ちょっと希!恋人のあなたならともかく、にこには……」

希「えっちを見せるって言ったんだから、どっちにせよ見せることになるやろ。それはうちも同じや。」ワシワシ

絵里「で、でも……」

希「大丈夫やって。うちを信じて。」ワシワシ

絵里を諭す際にも、やはり希はわしわしし続ける

希「それともちくびの事を気にしとるん?それもうちも同じやよ。」ワシワシ

希「うちらのちくびは、決して変じゃない。ただ人と少し違うだけなんよ。」ワシワシ

絵里「わかったわ、勇気を出してみる……」

先程からにこは黙っているが、にこの視線は希にもまれ激しく形を変える絵里のおっぱいに釘付けであった




248: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/29(日) 00:49:27.10 ID:+dxJjQIS0

絵里「ねぇ、にこ…答えてみて……私は今どんな顔をしているの……?」

絵里自身の発言により、にこの口は簡単に動いてしまった

にこ「絵里……あんた、とてもエロい顔してるわ……」

にこ「希に胸触られて、すごく気持ちよさそう……」

にこ「あ、勘違いしないでよね!私は別に触られたいわけじゃないから。」

にこ「絵里は本当に希が大好きなのね。」

希「ふふん、エロい顔やて、えりち♡にこっちに言われちゃったね♡」ワシワシ

希「うちにちくびこねくり回されて、喘ぎ声出しちゃうくらいやもん♡」ワシワシ

絵里「んうぅ、ひゃあぁぁぁ//」

希「それじゃ、約束どおり、えりちのおっぱい見せてあげるな。それ♡」ヒョイ

そう言うと、希は絵里の練習着をたくし上げたのだ!




249: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/29(日) 01:59:33.22 ID:+dxJjQIS0

にこの視界には、絵里の体から突き出た双球が入ってきた

しかしその双球には1つだけ大きすぎる違和感があった

絵里の乳首は3cm程あり、かなり長いのだ

さらに希にわしわしされた事により勃起し、より長くなっていた

にこ「絵里……それ……」

絵里の長いちくびを指さしながら、声を震わせて驚くにこ

人のちくびに指をさし、「それ」呼ばわりするとは失礼だが、根が純粋なにこには刺激が強すぎたのかもしれない

絵里「やっぱりそういう反応になるわよね……」

にこ「いや、その、これは……ごめんなさい。」

にこ「決して絵里の事を、馬鹿にしたわけではないわ…」




250: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/30(月) 02:02:04.93 ID:By0eV2aQ0

にこ「ただ、その……」チラッチラッ

絵里のちくびへのチラ見を繰り返すにこ

どうも興味があるようだ

希「もしかしてにこっち……えりちのちくびが気になるん?」

絵里「え……そうなの…?」

絵里も希にわしわしされてテンションがおかしくなっており、妙にノリノリである

にこ「にこの本心を言っても、引いたりしない……?」

希「大丈夫や。だってうちもえりちのちくび気になるもん♡」

絵里「打ち明けてみなさいよ…にこの心に秘められた強い思いを……!」

絵里よ、にこの前で希とえっちして、悦に浸るのではなかったのか

もはや、当初の目的を忘れつつある二人である




251: ◆GuGtFkjx2k 2015/03/30(月) 02:48:59.31 ID:By0eV2aQ0

にこ「でもやっぱり恥ずかしい……」

希「恥ずかしいなんて事はないよ?」

希「人間誰にでも、えっちな事には興味があるもんや。うちだってそうやし♡」ワシワシ

絵里「ひゃぁっ…//あなたが恥ずかしかったら、おっぱい丸出しで、んぐぅう、希にわしわしされてる私はどうなるのよ…」

再び顔を赤らめ、色っぽい声を出す絵里

絵里のその表情と声が一押しとなり、にこの理性は負けてしまった

にこ「もう逃げも隠れもしない…本当の事を言うわ……」

にこ「おっぱい…触りたい……」




252: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/30(月) 03:12:31.95 ID:VhaFEVyJ0

おっぱいには勝てなかったニコ・・・




254: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/31(火) 09:56:59.93 ID:RD5tyghiO

くやしい……でも……




255: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/01(水) 00:54:42.07 ID:x6gqM3so0

希「やっと素直になったね、にこっち♡」ワシワシ

希「じゃにこっち、交代しようか♡」

希は絵里のおっぱいから手を離した

にこ「にこおおおおぉぉぉぉぉぉっっ!」ムンズ

それと同時に、にこは両手で絵里のおっぱいを鷲掴みにした

絵里「きゃああぁぁぁぁっっ//」

にこ「おっぱい!おっぱいいぃぃぃぃ!」モミモミ

そしてにこは、絵里のおっぱいを揉んでいく

にこは、母性に飢えていた

家族の中やμ's内では「お姉ちゃん」、的役割を担っていた

にこは家では常に幼い妹・弟たちの面倒を見ており名実ともに頼れる「お姉ちゃん」ではあったが、

両親が仕事で夜遅くまでいない事もあり、甘えられる相手がいなかった

両親が家にいる場合でも、妹・弟たちが見ている事もあり、「お姉ちゃん」としてのにこは母親に思いっきり甘えるわけにはいかなかった

尊敬してくれている妹・弟の、にこに対するイメージを壊させたくなかったのであろう

その中で、にこは頼れる仲間に思いっきり甘える事を夢見始めていた

アイドル研究部では、かつての部員が真の仲間となる前に姿を消してしまったため、にこの「甘えたい」という思いは途絶えたかのように思えた

やがて、にこはμ'sに加入し、そこで真の仲間と出会う

ここでも家庭内での経験を生かし、下級生たちの「お姉ちゃん」的存在となった

流石に下級生に甘えるわけにはいかないため、後に絵里と希に甘えてみたいと思うようになる

二人の豊満なおっぱいも、まさに母性の象徴であり、にこの思いは一層強くなる

しかしこの二人はどこか抜けており、むしろにこが二人の面倒を見る事も少なくなく、思い描いていた理想とは違う現実を突きつけられる

だがやはり二人のおっぱいは魅力的であり、いつの間にか「甘えたい」から「おっぱい触りたい」へ心がシフトしていた

そんなわけで、本日冷静を装っていたにこも、本心では二人の行為を見せつけられムラムラしっぱなしであり、

二人のおっぱいを触る機会を窺っていた

そしてようやくそのチャンスが訪れ、今まで溜めこんでいた思いが一気に爆発したのである




256: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/01(水) 01:25:58.43 ID:x6gqM3so0

にこ「すごくやわらかい……これがおっぱいの感触なんだ……」モミモミ

絵里「あぁ…♡ライバルにおっぱい揉まれてるところを希に見られてる……//」

にこのテクニックは、赤ん坊がおっぱいをいじっているようなもので、正直たいしたことない

しかし、にこは絵里にとって因縁のライバルとも言える相手である

そんなにこにおっぱいを揉まれているところを大好きな希に見られており、

そのシチュエーションに絵里は興奮していた

希「えりち、にこっちにおっぱいいじられて気持ちいいん?」

絵里「ちがっ、そんなんじゃないの…//違うんだけど、希、あなたにこんな姿見られてると思うと……//」

にこ「……」モミモミ

にこは無言で絵里のおっぱいを揉み続けた




257: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/01(水) 02:07:11.78 ID:4s7yH6Co0

目の前におっぱいがあったら揉みたくなるよね!
仕方ないよね!!揉まない方が失礼だもんね!!!




258: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/01(水) 02:15:33.08 ID:x6gqM3so0

絵里「あん//ちょっとにこ…揉みすぎよぉ//」

にこ「あんたたちが誘惑してきたんでしょうが……」モミモミ

にこ「もう後戻りはできない……だったらもっと触ってやるわよ!」モミモミ

絵里「んひゃあぁ…//」

希「もう…えりちったら……うちに触られてるわけでもないのにそんな声出して……」

希「妬いちゃうなー」

絵里「ち、違うの希!これはそんなんじゃないの!」

希「わかっとるよ、えりち。えりちの心は、うちだけのものや。」

希「そしてうちの心も、えりちだけのもの……」

絵里「希……!」

希「それはそうと、にこっち。うちのおっぱいも見たくない?」

にこ「!!」ガタッ

にこ「見たい!」

絵里のおっぱいを揉む手を止め、顔をあげ、目を見開くにこ

もはや完全におっぱいの虜となっていた




261: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/02(木) 00:49:24.24 ID:OzEEYUUQ0

希「ええよ♡」ヒョイ

絵里にわしわしして気分がハイになっている希は、自らの服をまくった

絵里の長いちくびと対を成す、乳輪の中に乳頭が隠れたちくびが姿を見せた

希「これがうちのおっぱいや♡」プルルン

希は昨日まで自分の陥没ちくびをコンプレックスに感じていたはずだが、昨日の件もあり完全に吹き飛んだようだ

にこ「すごい…今度はちくびが埋まってるわ……」

希「やん…//言葉にされると恥ずかしい♡」

絵里「でもその割には希、嬉しそうな顔してるじゃない♡」

絵里「にこ…今度は希のおっぱいを触ってあげて♡」

にこ「言われなくても触ってやるわよ!」モミモミ




262: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/02(木) 01:07:41.14 ID:OzEEYUUQ0

希「ひゃん//」

にこ「何よこれ…すごい重量感……」モミモミ

にこ「悔しい!けしからんおっぱいね!」モミモミ

にこ「そんなおっぱいはこうしてやるわ!」モミモミモミモミ

にこは希のおっぱいを自分の欲望のままに揉みまくった

やはりそのテクニックは絵里と比べるとたいしたことない

しかし絵里と同様、おっぱいを触られているところを恋人に見られている事もあり、

希は興奮を隠せなかった

希「あん、えりちに見られてる……//」

絵里「希だって、にこにおっぱい触られて感じてるじゃない……」

にこ「……」モミモミモミモミ

希「こ、これは違うんよえりちぃ…//」

にこ「……」モミモミモミモミ




263: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/02(木) 01:40:23.53 ID:OzEEYUUQ0

そしてにこが希のおっぱいを揉んで数分が経った

にこ「ハァハァ……今度は揉み比べしてやるわ!」モミ、モミ

そう言うとにこは右手で絵里のおっぱいを、左手で希のおっぱいを掴んだ

絵里「そんな、二人同時になんて……//」

希「にこっちは、贅沢やねぇ…//」

にこ「はっ!普段贅沢できない分、今だけはとことん贅沢してやるわよ!」モミモミモミ

にこ「絵里のおっぱいは、揉む度に私の手を押し返してくるような弾力性があるわね!」モミモミ

絵里「そうかしら……?」

にこ「希のおっぱいは、揉んだ私の手をそのまま受け入れてくれるような温かさがあるわ!」モミモミ

希「ふふふ、うちの事わかってるやん♡」

にこ「この調子でどんどん揉むわよ!にこおおおぉぉぉぉぉ!!」モミモミモミモミ

絵里&希「ひゃああぁぁぁんっっ//」

にこのおっぱいを揉む勢いが増した時、絵里と希の声がシンクロした




265: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/02(木) 13:44:42.63 ID:OzEEYUUQ0

にこ「全くあんたたちは……二人揃って私を誘惑して……!」モミモミモミ

にこは指を食い込ませるように絵里と希のおっぱいを揉んだ

希「ん…あぁ……//いい…//」

絵里「ん、くぅぅ……ねぇ、希…キス、しましょ…?」

希「うん…//」チュゥ

絵里「希ぃ…あむ、ちゅうぅ、ぴちゅ…」レロレロ

にこにおっぱいを揉まれながら、絵里と希はキスをしている…

その光景はにこの欲望をさらに掻きたてた

にこ「本当にあんたたちはエロいわね!おしおきしてやるわ!」モミモミモミ

希「んちゅうぅ、れろ、じゅる…//」クチュクチュ

絵里「ちゅううぅぅ、くちゅ、んちゅちゅちゅちゅ♡」チュパジュパ




267: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/02(木) 23:56:58.59 ID:OzEEYUUQ0

にこ「あはははは!二人の巨乳をこうやって自由にできるのは気分がいいわね!」

絵里「んちゅちゅちゅ、んうぅ、ちゅぱちゅぱ……」チュルルル

希「ちゅうぅ…ちゅぱちゅぱ…!ひゃぁん!ちゅるる、れろれろ……」チュパチュパ

にこ「もっと揉んでやるわ!覚悟しなさい!」

こうしてにこが二人のおっぱいを揉み、さらに数分が経過したが……

にこ「なんで!なんでなの!」

希「んむぅ…ちゅぱっ…!急にどうしたん、にこっち。」

絵里「いきなり大声あげないでよね。ムードが台無しじゃない。」

にこ「私はおっぱいを触りたかったはずなのに!」

にこ「どれだけおっぱいを触っても!揉んでも!掴んでも!」

にこ「私の心は満たされないのよ!」




268: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/03(金) 00:24:15.20 ID:LWsDzxhn0

希「……何か悩みでもあるん?」

絵里「私たちでよければ相談に乗るわよ。」

急に叫びをあげたにこに対し、優しく問いかける二人

にこ「いや、いい……」

希「もう、にこっちは強情なんだから……」

希は、にこの頭を自分の胸に寄せ、抱きしめた

にこ「あ……//」

希「うちらな、にこっちがずっと頑張ってきたこと知ってるよ。」

絵里「忙しいご両親の代わりに、幼い妹たちの面倒を見てきて……」

希「部員がいなくなってからも続けてきたアイドル研究部のことだって……」

絵里「にこ、あなたはもう一人じゃない。」

希「μ'sのみんな、特に今…うちとえりちがいるやないか……」

絵里「私たちの事、もっと頼ってくれていいのよ。」

絵里は、おっぱいから離れたにこの手を握った

絵里「それとも私たちじゃ、力になれない…?」

にこ「(二人の体が温かい……)」

にこ「(なんだか心が、安らいでいく感じがする……)」

にこ「(この二人になら……)」

にこが今まで探し求めていたものが、そこにはあった




269: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/03(金) 01:39:44.75 ID:HODisZLV0

イイハナシダナー( ;ω;)




270: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/03(金) 09:51:33.22 ID:/2jAoc8SO

おっぱい丸出しだけどな!




271: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/04(土) 01:14:13.58 ID:KaNVHyqJ0

にこ「ねぇ……」

希「ん、どうしたんにこっち。話す気になった?」

にこ「うん…でも笑わないで聞いてくれる?」

絵里「ええ、大丈夫。大切な仲間の悩みを、笑うはずがないでしょう。言ってみなさい。」

にこ「あのね、二人にいっぱい甘えたいの……//」

にこ「撫で撫でもしてほしい……//」

希「うん、いいよ♡今まで頑張ってきたにこっちは、ちょっと疲れちゃったんだよね♡」ナデナデ

絵里「だからその分、私たちにいっぱい甘えていいわよ♡」ナデナデ

希と絵里は、にこの頭を優しく撫でた

にこ「絵里ぃ!希ぃ!大好き♡」

絵里&希「(か、可愛い……)」

演技派のにこであるが、この言葉は彼女の本心であった

そしてにこの言動に、絵里と希の母性本能はくすぐられた




273: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/04(土) 03:04:04.48 ID:KaNVHyqJ0

希「よしよし♡」ナデナデ

絵里「いい子いい子♡」ナデナデ

にこ「にこぉ〜//」

にこ「あのね、こころとここあがね、今日遠足でね、だからね、にこね、早起きして、二人にお弁当作ってあげたの!」

希「えらいね、にこっち♡さすがお姉さんだね♡」ナデナデ

にこ「頑張ってお肉こねてね、二人が好きなハンバーグ作ってあげたの!」

にこ「ソースも手作りなのよ!」エッヘン

絵里「わぁ、すごいわね!ご褒美にもっとなでなでしてあげるわ♡」ナデナデ

にこ「嬉しい//あまり褒められると照れちゃう//」

にこ「絵里、希、その、二人にお願いがあるの……」

希「ん?言ってみて♡」

にこ「でも、笑わないでね…」

絵里「もう、心配しすぎよ。大丈夫だから、行ってごらんなさい。」

にこ「うん…にこ勇気出して言うね……//」

にこ「おっぱい……欲しい……//」




276: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/05(日) 01:29:44.71 ID:4ZBodMQZ0

希「ええよ♡うちらのおっぱい、ちゅーちゅー吸って♡」

絵里「にこは私と希、どっちのおっぱいから吸いたいの?」

にこ「んーとね、どっちにしようかなぁ…」

にこ「じゃあ今度は希のおっぱいからにするにこ!」

希「うちのちくび陥没してるけど、うちからでええの?」

にこ「気にしないにこ!ちゅうぅぅ…♡」チュウゥゥ

にこは目を閉じて、希のちくびに吸いついた

絵里「希、いいなぁ…」

希「ふふふ、ありがと♡でもおっぱいは出ないよ?」

にこ「んむ、ちゅうちゅうちゅううぅ、ちゅぱ…」チュパチュパ

一見、にこのキャラが崩壊しているように見えるが、これはいたって正常である

フロイト父娘が定義した防衛機制の一つに、「退行」というものがある

退行とは、耐え難い事態に直面した時、現在の自分より幼い時期の精神状態に戻る事を指す

にこの場合、「お姉ちゃん」や「先輩」である事に、無意識に疲れを感じていた

もちろん本人も好きでやっているのだが、知らずの内にストレスが溜まっていたのである

一方、先述したように、にこの中には「甘えたい」という意識が芽生えていた

しかし、その願いは叶わず、にこは「お姉ちゃん」「先輩」でなければならなかった

そのようなジレンマが一挙に爆発した結果、現在のにこはこのような状況にあるのだ




277: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/05(日) 04:38:27.66 ID:zeWpog4oo

あら^〜




278: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/05(日) 07:40:12.04 ID:Pli44qmxo

あらあらまあまあ




280: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/06(月) 01:22:08.99 ID:HI3BH2q10

にこ「んーんー、ちゅぱちゅぱちゅぱ…♡」チュウチュウ

希「もう、にこっちったら♡そんなに夢中で吸って、赤ちゃんみたいやん♡」

にこ「んむぅぅ……、いいもん、にこ、今だけは赤ちゃんだもん……」

希「そうだね、もっといっぱいうちらに甘えてね♡」

希「よしよしもしてあげる♡」ヨシヨシ

にこ「ちゅるちゅる、ちゅぷぷ…♡」

希「本当にかわいいなぁ、にこっちは…♡」ヨシヨシ




282: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/06(月) 02:16:02.01 ID:HI3BH2q10

絵里「もう、二人だけで楽しんじゃって……私もにこにおっぱいあげたいわよ!」

蚊帳の外になりつつある絵里が口を開いた

希「そうやね、独占はいかんね。にこっち、えりちのおっぱいも吸ってみたくない?」

にこ「吸いたい!」

絵里「いい返事ね♡じゃあ、私は膝枕で吸わせてあげる♡」

にこ「膝枕……いい……♡」

絵里は生徒会室の椅子を一直線に並べ、端に座った

書き忘れていたが、希の時はにこは立ったままおっぱいを吸っていた

絵里「さあ、この椅子の上に寝転んで、私の膝の上に頭を載せて♡」

にこ「うん♡」

絵里「できたね♡じゃあおっぱい吸ってみて♡」

にこ「あむ、ちゅぱちゅぱ、ちゅぷちゅぷ……」チュウゥゥ

絵里「よしよし…♡」ナデナデ




283: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/06(月) 13:27:05.60 ID:HI3BH2q10

絵里「実際におっぱいあげてみると…本当にかわいいわね……♡」ナデナデ

絵里「なんだかママになった気分……」ナデナデ

にこ「ちゅぅぢゅうぅ、ちゅぱちゅぱじゅるるるる……」ジュプジュプ

絵里の長いちくびを全て口に含め、穏やかな表情をするにこ

希の陥没ちくびより吸いやすいのか、やや音が激しくなっている

希「うちら夫婦の赤ちゃんって感じやね♡」ナデナデ

絵里「そうね♡というよりもう完全に私たちの赤ちゃんよ♡」ナデナデ

絵里「ねえにこ、私たちのこと『ママ』って呼んでみて♡」




285: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/06(月) 23:58:05.10 ID:HI3BH2q10

にこ「ママ〜♡」チュパチュパ

絵里「きゃーー!もう、かわいいんだから!」ナデナデ

絵里「もっとおっぱい吸っていいわよ♡」ナデナデ

にこ「うん!ありがと!にこ、絵里ママの事大好き〜♡」チュパチュパ

絵里「私も大好きよ、にこ♡」ナデナデ

絵里「もちろん、希の事も大好きよ♡」

勘違いされぬよう言っておくが、にこに対しての「大好き」は「ラブ」ではあるが、家族愛の「ラブ」である

希に対しても同様に「ラブ」であるが、こちらは「同性愛」の「ラブ」である

希「もう、えりちったら♡」

希「にこっち、うちの事も好き?」

にこ「うん!希ママの事も大好き♡」

希「そっかそっか〜♡じゃあ、うちのおっぱいもう1回吸って♡」




286: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/07(火) 00:23:48.21 ID:SAfXGgkf0

希「えりち、そろそろ交代してくれへん?」

絵里「いいわよ。そうだ、今度はこうしましょう。」

椅子に寝そべっていたにこに椅子から離れるよう指示し、自分の隣に希を座らせた

希「あ、これならにこっちがうちらのおっぱいを飲み比べできるってわけやね♡」

絵里「そう言う事よ♡」

賢くて可愛いエリーチカは、様々な授乳パターンを思いつく

希「にこっち、ママたちのおっぱい比べてみて……♡」

絵里「さあ、にこ♡来なさい……♡」

にこ「にこおおぉぉぉぉぉっ!希ママ〜♡絵里ママ〜♡」

にこは二人のおっぱいへダイブした




287: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/07(火) 00:48:58.12 ID:SAfXGgkf0

にこ「今度は希ママのおっぱいを飲むね♡んむ、ちゅぱ…」チュルル

希「あん…//にこっちは本当におっぱいが大好きやねぇ♡」ナデナデ

希「好きなだけ吸っていいんよ♡」ナデナデ

にこ「あむぅ、ぢゅるるうっ…ぢゅぱぢゅぱ……!」チュプチュパ

にこの精神状態は一時的に幼児と同等と化しているが、本能からか、希のちくびを激しく吸い上げている

希「あ…ひぐ……//そんな、さっきより吸い方がいやらしいやん……//」ナデナデ

希「随分とエッチな子に育っちゃったんやね、にこっちは……♡」ナデナデ

絵里「ハラショー♡にこにちくびしゃぶられて感じてるのね♡」

にこ「ちゅぱぢゅぱ、ぢゅるるるる、ぢゅるるるるる……!」ジュルルルル

希「んひゃ、もう、にこっちったら……//」




290: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/08(水) 01:19:37.23 ID:eI4k/ytL0

にこ「んむむむむぅ〜、ちゅぱちゅぱぱ、ぢゅるぢゅるる……!」ジュルルルル

希「ちょ、にこっち…、あかんて……//」

希「あんまりママをからかっちゃ、ダメなんよぉ……//」

にこの、自らの経験不足を力強い吸い上げでカバーするちくびの吸い方により、

いつの間にか希はにこをなでなでできなくなる程感じていた

にこ「ちゅぱちゅぱちゅぱぱ…!じゅるじゅるじゅるじゅる!」ヂュパヂュパヂュパ

希「ちょ、本当にまずいって…//」

希「にこっちに、主導権握られてる……//」

希「このままだと、うち……//」

絵里「もしかして……イキそうなの?」

にこ「ちゅぱ、ぢゅる、ぢゅぽぢゅぽぢゅぽ……!」チュパチュパジュルル

希「もうちょっと…んああぁん…//もうちょっとでイけそうなんよぉ…♡」




291: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/08(水) 02:36:31.28 ID:eI4k/ytL0

にこ「んぅ…ちゅぱっ!満足したにこ!」

にこ「希ママのおっぱいね、にこを抱き締めてくれるような、優しい味がしたよ!」キラキラ

希「え、ちょ…にこっち……なんでおっぱい吸うのやめてしまうん……?」

希はもう少しでイけそうだったのだが、無慈悲にもにこは希のちくびを吸うのをやめてしまった

しかしにこは意地悪をしたわけではない

今度は絵里のちくびを味わいたくなったのだ

にこ「今度は絵里ママのおっぱいを吸いたくなっちゃったの!」

絵里「いいわよ♪ほら、ママのおっぱいに来なさい♡」

にこ「うん♡ちゅるるるる〜ちゅぱちゅぱ、ぢゅるるる…!」ジュルレロ

絵里「あん♡希の言った通り、吸い方がいやらしくなってる…♡」

希「やん、えりちずるい……うち、切ないよぉ…//」

希「うちはどうすればいいん…?」




292: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/08(水) 03:18:43.48 ID:eI4k/ytL0

にこ「ちゅぱぢゅぱ…絵里ママのおっぱいの先っぽ、れろれろれろ……こりこりしてる…」チュパチュパ

絵里「も、もう…!恥ずかしいこと言わないの…//」

にこ「ちゅぱ、ぢゅぽぢゅぽ…はむはむ…♡」ジュプジュプ

絵里「ああぁぁぁっっ!にこ、そんな、甘噛みなんてしちゃダメよ…//」

にこ「ご、ごめんなさい…」

大好きなママに怒られ、しょんぼりするにこ

絵里「ち、違うの…!ママはね、怒っているわけじゃないのよ!」

にこ「そうなの…?」

絵里「ただちょっとびっくりしちゃっただけよ。勘違いさせちゃってごめんね。」

絵里「だからね、今の…もう1回してもいいわよ♡」

にこ「本当?じゃあ、さっきのしてあげるね♡はむはむ…♡」レロレロ

絵里「あ、ああぁぁぁんん…!ちくび気持ちいい……♡」

希「あ、ふぅ、ひゃ、くふぅ……」コリコリ

にこが絵里のちくびを甘噛みする中、希は自らのちくびをいじり自慰をしていた

にこに寸止めされたのが堪らなかったのだろう




293: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/09(木) 15:07:58.36 ID:2JAUmQbW0

にこ「あむぅ、ちゅぱぢゅぱ、ぢゅぱぱぱぱ…!絵里ママのおっぱい、おいし〜♡」チュウゥゥウ

絵里「そう…?ひゃ…、よかったわ…あぁぁん♡」

にこ「ぢゅぷぢゅぷぢゅぷ…ぢゅるるるる!ぢゅぽぽぽぽっ…!」ジュルジュル

絵里「あひ、にこ、ちょっと、吸いすぎよ…!んひいぃぃぃっ!」

絵里「(声が抑えられない……)」

絵里「(にこのペースに持っていかれちゃう……!)」

にこ「レロレロレロ…!ぢゅぱぢゅぱ、じゅぷぷぢゅぷ……!」ヂュプヂュプ

希「早くうちも、ひぐ、にこっちに……おっぱい吸ってほしいわぁ…//」コリコリ




296: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/09(木) 23:59:53.72 ID:2JAUmQbW0

絵里「私、ママなのに……娘に気持ち良くされちゃってる…んああぁぁっ…//」

にこ「はむはむ……ちゅううぅぅぅ…ぢゅぱぢゅぱぢゅぱ……!」ヂュパパパパ

絵里「あひゃぁ…//にこ、さっきより上手くなってる……//」

絵里「成長が早いのね……//」

幼児は物事に対する吸収が早く、それは現在精神が一時的に幼児化しているにこも同様である

ちくびへの刺激場所、刺激方法、刺激する間隔等を恐るべき早さで習得していき、

にこは無自覚ながらも的確に絵里のちくびを吸い上げていく

にこ「ちゅぱちゅぱちゅぱ……レロ、ぢゅぽぽ!ぢゅぽぽぽぽ…!」ヂュパヂュパ

絵里「んひいいぃぃぃ……//私も、もう少しで……!」




297: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/10(金) 00:16:13.98 ID:I9wqNVWa0

にこ「ぢゅぽ、ぢゅぱぱぱぱ…!今度は希ママのおっぱい吸う!」

そう言うと、にこは絵里のちくびから唇を離してしまった

絵里「あ、ちょっと、にこ……」

絵里「酷いわ、生殺しにするなんて……」

にこ「ごめんね、絵里ママ……わがままなにこを許して……!」

絵里「もう、仕方ないわね……その可愛さに免じて許してあげちゃうわ!」

にこ「わぁい、絵里ママありがとう!」

にこ「じゃあ次は希ママのおっぱい♡」

希「やっと回ってきた…!にこっち、うち待ちくたびれてしもうたんよ。」

希「その分、いっぱいママのおっぱい吸ってね♡」

にこ「うん!ぢゅぱぱぱぱぱぱ!ぢゅぽぽぽぽ…!」ヂュポヂュポ

にこは、希のちくびの陥没部分に、バキュームのごとく吸いついた

さっき希のちくびを吸っていた時よりも、より大きな水音を立てている

希「あぁぁ、ちくびいい!ちくびが気持ちいいんよぉぉ…//」

絵里「にこ…やっぱ一人だと満足できないわ…」コリコリ

絵里も、寂しさからか自分のちくびをいじり始めた




298: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/11(土) 01:34:31.52 ID:55hGybK10

にこ「ぢゅぱぢゅぱぢゅぱぱぱぱ…!」ヂュポヂュポ

希「あん、ええよぉ…//うち、なんか頭がボーッとしてきたわぁ…//」

絵里「いいなぁ…希……私もおっぱい吸ってほしい……」

にこ「そうなの?じゃあ今度は絵里ママのおっぱい吸う!ぢゅぽぽぽぽ…!」ヂュウウゥ

絵里の要求通り、にこは絵里のちくびをしゃぶった

希のちくびを吸っていた時間は、1分にも満たなかった

絵里「あ、嬉しい……ひゃああぁぁ…//」

希「そんな、うちはどうなるん…?にこっち……?」

にこ「大丈夫だよ!希ママのおっぱいも吸うから!ぢゅるるるるるれろれろ…!」

希「んん…あああぁぁぁ…ひううぅぅぅ…//うち、声を抑えられへん…//」

にこはやはり1分も経たずに絵里のちくびから離れ、再度希のちくびを吸い上げた




300: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/14(火) 00:57:23.77 ID:+f1a9Amj0

希「ああぁぁん…//いい……にこっち、うちのちくび、もっと、もっと…//」

にこ「ぢゅぽぽぽぽぽぽぉ!ぢゅぱぢゅぱぢゅぱっ…!」ヂュパヂュパ

絵里「あ、にこ……私のちくびももっと吸って……!」

にこ「ぢゅぽぽぽぽ!ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅる……!」ヂュッポヂュッポ

にこはもはや返事もせず、二人のちくびを交互に貪り続けた

希「あん、にこっち、そこ…!そこ、いい……//」

絵里「本当に、吸う強さや、ひゃああぁん…//」

絵里「吸うタイミングが絶妙だわ……//」

にこ「ぢゅっぷぢゅっぷぢゅっぷ…!ぢゅぱぱぱぱ…!れろれろれろ…!」チュプチュプ

希「ちょ、もうあかん……//うち、我慢できそうにない……//」

絵里「私も…//ちくびだけで、んひゃぁ…イきそう……//」

にこ「ぢゅるるるる…!ぢゅぽぽぽ、ぺろぺろれろ、ぢゅぽぽぽぽぽぽぽ…!」ヂュルヂュル

希「イく時は一緒な…ひゃうぅ…えりち……//」

絵里「ええ、もちろんよ…//せーの、で、一緒に、んぐ、イきましょう…//」

にこ「ぢゅぱぱぱぱぱぢゅぱぢゅぱぢゅぱ…!」ヂュルヂュル

希&絵里「せーーの……//」

しかし、その時……




301: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/14(火) 01:12:28.74 ID:+f1a9Amj0

校内放送「最終下校時刻10分前になりました。」

校内放送「口内に残っている生徒は直ちに後片付けをし、速やかに下校してください。」

下校時刻を伝える放送が、空気を読まずに流れてしまった

そのせいでにこのちくび責めは中断され、希と絵里はいいところで絶頂を迎える事ができなかった

希「そんな、こんな事って……あと本当にちょっとだったんよ…?」

希「それなのに、酷すぎるやんか……」

絵里「だ、大丈夫よ……」

絵里「まだ10分もあるのよ、ねぇ、にこ、私たち、今イけそうだったのよ……」

絵里「放送がなんだって言うのよ、私たちのちくび、吸って……♡」

絵里「ママたちのおっぱい吸って、ママたちを気持ち良くして……♡」

にこ「…………」

絵里「にこ……?どうしたの……?」

希「ま、まさか……」




303: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/15(水) 03:41:18.92 ID:/DuUTcqG0

にこ「そんな……私は今まで…なんてことを……!」

にこの精神は元に戻っていた

今まで3人の世界に入っていたのだが、阿漕な校内放送によりその世界が崩壊、

その衝撃により幼児化していた時の記憶をもったまま、年相応の精神状態に戻ってしまったのだ

そして、その時の決して人には見せられない行動から、激しい自己嫌悪に陥っていた

何より、そんな行動を絵里と希に見られていた、

というか絵里と希に相手をしてもらっていたという事もあり、

にこの精神は不安定になっていた

希「にこっち……元に戻ったんやね……」

絵里「にこ……」

にこ「何よ、あんたたち!どうせ私の弱みでも握って穂乃果達にでも言いつけるつもりなんでしょ!?」

にこ「μ's内での私の立場を脅かして、一体何をする気なのよ!?」

現実では絶対に起きやしない被害妄想が、にこの口からはペラペラと出てきてしまった

そしてその事を軽々と話す自分に対し、にこは更なる自己嫌悪を覚えた




304: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/16(木) 13:51:57.08 ID:+b9gfnwh0

希「にこっち!」

絵里「にこ!」

希と絵里はにこを抱き締めた

にこ「……!」

希「さっきも言ったけどな、にこっちにはうちらがいるやんか……」

絵里「それににこのあの姿……誰にも言わないわ。」

希「にこっちが見せてくれた、話してくれたのは、本心やろ?」

絵里「なら、その本心を、私たちが何度でも受けとめてあげる。」

希&絵里「だってうちら(私たち)、家族やろ?(でしょ?)」

にこ「うぅぅ……」ポロポロ

突き放したにもかかわらず優しい言葉をかけてくれる二人に対し、涙するにこ

にこ「絵里ぃ……希ぃ……!ありがとう……!」ポロポロ

絵里「こらこら、『ママ』でしょ?」

希「3人だけの時はな、いつでもうちらがにこっちのママになってあげるからね。」

にこ「絵里ママ〜希ママ〜!」

自分の全てを受け入れてくれたと確信したにこは、思いっきり二人に甘えた

にこの精神の不安定さも解消され、にこは2つの精神状態を使い分けできるようになった

にこ「にこ、やっぱり二人が大好き〜♡」

絵里「ふふふ、相変わらず手のかかる子ね♡」ナデナデ

希「まあ、そこが可愛いんやけどな♡」ナデナデ

そして、3分ほど経過した頃、絵里と希は服を整えた

絵里「さてと、そろそろ帰りましょうか。」

希「ごめんな、うちらがママになってあげられるのは今日はもうおしまいや。」

にこ「えぇ!?そんなぁ〜…」

絵里「心配しないで。明日でも明後日でも、にこが望むのならいつでもママになってあげる♡」

希「だから、ね?それまでいい子にしててね?ママとの約束やよ?」

にこ「うん!」

絵里「それでこそ私たちのにこだわ!明日も楽しみにしてるからね♡」

3人は、生徒会室を後にした




308: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/18(土) 02:20:17.91 ID:LsmY8bwy0

そして生徒会室を出た直後……

にこ「あ!もう6時半じゃない!」

にこ「スーパーの焼きそばが半額になってるわ!」

にこ「それじゃ私は行くから!」

2つの精神状態を自由自在に操ることのできるにこは、もはや無敵とも言っていい

その証拠と言わんばかりに、彼女の表情は満面の笑顔で満たされていた

絵里「そういえば、そんなこと言ってたわね。」

希「急いでいる時でも、車には気をつけるんよ。」

希「急いでいる時ほど注意散漫になりやすいからね。」

にこ「分かってるわよ、でも心配してくれるのは嬉しいわね。」

にこ「それと……その…、ありがと。」

にこ「おかげで、ちょっと楽になった気がする……」

希「あぁ〜もしかして照れてるん〜?」

絵里「こっちのにこも可愛げがあるわね♡」

にこ「も、もう…!からかうんじゃないわよ!」

にこ「私もう行くから!じゃあね!ばいばい!」

にこは顔を赤らめながら、廊下を疾走していった




309: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/18(土) 02:53:29.23 ID:LsmY8bwy0

絵里「ふふ、元気ね。」

徐々に小さくなっていくにこの姿を見ながら、絵里は呟いた

一方、希はもの欲しげな眼で絵里を見つめた

希「なあ、えりち……うちな、ちくびが寂しいんよ……」

希「にこっちがな、イかせてくれなかったんよぉ…」

希「うち、もう体と心の準備はできてるんよ……」

希「だからお願い……今すぐにでも……うちのことを……//」

絵里「今は、ダメよ。」

希「そ、そんなぁ…!なんでぇ…!」

絵里「最終下校時刻も近いし、ここですると見周りの先生に見られる危険性が高いわ。」

絵里「それに、いいところを邪魔されたくないでしょう?」

かしこい絵里は、生徒会室で交わる際のリスクもしっかりと考えていた

そして、代替案を提示した

絵里「希さえよければ……またあなたの家に行ってもいいかしら……?」

絵里「続きはそこでしましょ……?」




310: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/19(日) 01:50:39.05 ID:97mi4DHP0

希「うん……お願いな……//」

絵里「なら今日もお邪魔させてもらうわね。」

絵里は電話を取り出した

絵里「もしもし?亜里沙?今日も希の家に泊まるから、お母さんに伝えておいて?うん、わかったわ。じゃあね。」ピッ

絵里「じゃあ希、行きましょう……」

二人は早足で、学校を後にした

なお、前日の夕食後の二人のように、帰宅する二人の間には会話が無かった




311: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/19(日) 02:41:36.47 ID:97mi4DHP0

希宅前

希「入って……」ガチャ

絵里「お邪魔しま…んむうぅぅ!?」

希「ん、んちゅううぅぅ、ちゅぱちゅぱちゅぱ……♡」チュウゥゥウ

ドアを開けるやいなや、絵里にディープキスを繰り出す希

にこに焦らされてしまったのが、相当きてるようだ

希「んちゅう、ぢゅるるるる……♡ぢゅぱぱぱ、ぢゅぱぱぱぱ……♡」チュパチュパ

絵里「ん、んんんん…ちゅぅ…ちゅうぅぅ……♡」チュルヂュル

希「ちゅうちゅるる……ちゅ、れろ、じゅぷぷぷぷぷ……♡」ヂュパパ

絵里「んぢゅぢゅぢゅぢゅ……ぷはっ…!もう、希ったら……♡」

希の執拗なディープキスからようやく解放される絵里

絵里「にこが途中でちくび吸うのやめちゃってから、ずっと悶々としてたんでしょ?」

絵里「実は私も……あの時からちくびが疼いて仕方がないの……」

絵里「ねえ、希…おふとんさん、行きましょ……?」

希「もちろんや……♡」

希「流石えりちは、うちの事何でもお見通しやな……//」

二人は手洗いうがいをした後、夕食の準備もせずに寝室に向かった




313: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/20(月) 13:18:18.34 ID:GvgdIjFG0

寝室に入った瞬間、絵里は希を押し倒した

希「きゃああぁっ!」

絵里「驚いたような声出しちゃって……」

絵里「ずっとこうされたい、って思ってたくせに……♡」

希「うん……//」

絵里「否定はしないのね、まあさっきの様子から否定されたとしてもバレバレだけどね♡」

絵里「それじゃあ、脱がすわよ……♡」

希「あ……//」

前日は服や下着の上から愛撫を行うなど正統派(?)なえっちをしていたが、

今の二人は性欲という名の爆弾を抱えている状態であるためか、絵里は希の服を素早く剥ぎ取った

同時に、自らも生物としてあるべき、生まれたままの姿となった




315: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/21(火) 01:48:28.55 ID:oPVtIliu0

絵里「希のちくび……テカってるわ……♡」

希「えりちのもやん……♡」

二人ともにこにちくびを吸われてからちくびを拭かずに服を着たため、

にこの唾液がちくびに残留していた

唾液の一部は乾燥しており、二人のちくびは光の反射によりきらめいて見えた

絵里「にこに吸われた跡でパリパリになってるじゃない……」

絵里「このままじゃちっクスできないわね……」

絵里「私の唾液で上書きしてあげるわ……♡」レロレロ

希「んんん……!くうぅぅぅ……//」

絵里「ちゅぷぷぷ……!ぢゅるるるるる……♡」ヂュルルルジュルル

希「んあぁ…!ひ、んひぃぃいぃぃ……//」

にこもある程度吸っている最中にテクニックを身につけていったとはいえ、

絵里のテクにはまだまだ及ばない

絵里は生まれながらのテクニシャンであるためだ

そんな絵里を前にして、希はされるがままであった




317: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/22(水) 03:01:58.12 ID:xq59pDJd0

絵里「昨日の希のちくびとは味が違うわ……」レロレロ

絵里「にこの唾液が混じってるせいかしら……♡」ジュプジュプ

希「ん、ひっぐ……ぁ……//」

絵里「たまにはこういうのも悪くないかもしれないわね♡」ジュパジュパ

希のちくびを吸うのに満足したのか、絵里は唇を離した

絵里「さあ、次はあなたの番よ……」

絵里「にこの涎まみれの私のちくび……吸って……♡」

希「もう、えりちったら……!」

希「うち、せっかく気持ち良くなってたのに……」

希「吸うだけ吸ったら勝手に満足しちゃって、酷いやん!」

絵里「ち、違うの、そんなつもりじゃ……」

希「問答無用や!罰として、今度はうちがえりちのことヒィヒィ言わせたる!いくで!」ジュップジュップ

絵里「ん、んあああぁぁぁぁあぁぁっっ!!」




319: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/23(木) 02:59:37.24 ID:k9XSyIKr0

希「んん〜ジュポジュポジュポ……れろれろ……」グチュグチュ

希「えりちのちくびは長いから、咥えやすいな〜」レロレロレロ

絵里「そんな、恥ずかしい事言わないで……//」

希「わざとらしすぎるわ……」

希「でもそんなえりち可愛えよ♡」チュポチュポ

絵里「んああぁぁぁぁぁっっ……//」

希「あ、そうや。いい事思いついたわ。こんなのどうや?」

希は絵里のちくびを唇で甘噛みしつつ、引っ張り始めた




320: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/23(木) 13:51:27.55 ID:k9XSyIKr0

絵里「ひぐううぅぅぅううぅっっ!!それ、いい…!」

希「ちゅるるるる……ちゅぽん…!そうやろそうやろ?」

希「もっとしてあげるな♡ほーれ♡ちゅるる…じゅるるるるるる……!」

絵里のちくびは人より長い分、感度も他の人より数倍高い

絵里同様生粋のテクニシャンである希は、それを見抜いていた

わしわしにより培われた経験を活かし、希は絵里のちくびを堕としにかかった

絵里「あ、希……//そんなところまで……//やあああぁぁぁぁぁっっ…!」




321: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/23(木) 14:20:34.01 ID:k9XSyIKr0

希「こうやって噛んでぇ……はむ♡」

絵里「くうぅぅ、ひゃ、あぁぁあぁぁぁん……!」

希「吸い上げる♡」ヂュボボボボボボボ

絵里「んっひいいぃぃぃいぃぃぃぃぃっっ!」

絵里「もっと!それ、もっとしてぇ……!」

希「ええよ♡えりちのよがり狂った声、うちだけに聞かせてや♡」

希「ちゅるるるる、ぢゅぽぽぽぽぽぽ……!」

絵里「ん、ひゃあああぁぁぁぁぁぁあぁぁっっ//」

さっきまで希を責めていたとは思えないほど、絵里は快楽に身を委ねていた

絵里のちくびの感度の高さは、もはや弱点と言っていいレベルである




322: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/24(金) 00:56:07.08 ID:SiDF0VmO0

希「はむはむはむ……♡えりちのちくび、にこっちの味がする…♡」モグモグ

絵里「んっ……!はぁぁ……ん……//」

希「ヂュポポポポポポポッッ……!」ヂュプヂュプ

絵里「ああああぁぁぁあああぁぁぁっっ!!私、ちくびで……!」

希「ちゅぽん…♡イかせへんよ。」

絵里「あ……ああぁぁぁ……♡」

希「さっきだってうちが気持ち良くなってたのに、勝手にちくび吸うのやめてしまったやん。」

希「うち、焦らされるのは苦手なんよ……」

希「だから、早く来て……♡」

希「ちっクス……しよ…?」

絵里「希ぃっ!愛してるわ!」ドサッ

希「ひゃん♡」

希が誘うとすぐに絵里は反応し、希を押し倒した




323: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/25(土) 02:29:27.31 ID:5wE4hphP0

絵里「待たせて悪かったわね、希ぃ……♡」

希「本当にそうやよ……」

希「実を言うと、にこっちに吸われてた時から、ずっとえりちとちっクスしたくてたまらなかったんや……//」

絵里「まあ!にこにおっぱいあげてるときに私の事考えてるなんて……!」

絵里「希は淫乱ねぇ♡」

希「な、何言うてん……//」

希「うちが淫乱だったら初めにちっクスしようと言ったえりちはもっと淫乱やん…♡」

絵里「そういうことにしといてあげる♡」

絵里「でも、私が淫乱になるのは希の前だけよ♡」

希「もう♡うちがえっちになるのも、えりちの前だけだよ♡」

さっきまで、にこの前でも痴態を晒していたではないか、二人よ




324: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/25(土) 03:10:55.08 ID:5wE4hphP0

絵里「本当に可愛いわね、希は……♡」

絵里「それじゃ、挿入れるわね……ん…しょっと…」ニュプリ

絵里は、正常位の体勢のまま手でおっぱいを動かし、ちくびを希のちくびの中めがけ動かしていく

希「んん…ああぁぁっ……!くうぅうっっ……!!」ニュルリ

絵里「いぃ…ん、あぁぁ……//」ニュプニュプ

絵里のちくびは、昨日よりもスムーズに希のちくびの中を広げながら入っていった

希「ちくびを抉られるようなこの感触……//うちはこれがずっと欲しかったんよぉ……//」

絵里「んひいいぃ……//ちくびが強く締め付けられて、すごく気持ちいい……//」




326: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/26(日) 02:57:41.61 ID:xojob2LT0

絵里「気持ちいいのはいいんだけど……んん、ああぁ……//」

絵里「これじゃちっクスに集中できない……♡」

希「うちも、挿入れられてるだけでぇ、んぐぅ…//すっごく気持ちいい……♡」

絵里「でも、あなたは、んはぁっ…//」

絵里「さらにその先の気持ちよさを望んでる……そうでしょ?」

希「それは、ぐふぅっ……えりちも、やろ……?」

絵里「もちろん……♡」

絵里「さあ、これからが本番なんだから…!」

絵里「ちくび、動かすわよ……♡」

絵里は手でおっぱいを動かし、ちくびをピストンさせた




327: ◆GuGtFkjx2k 2015/04/29(水) 01:58:15.60 ID:7FMmPUfu0

希「く……//ううぅぅぅ〜♡」

希「えりちが、うちの中を行ったり来たりしてるぅ……//」

ぬっちゃぬっちゃ……

絵里「希の中、すっごく、ん……//きっつきつよ……♡」

絵里「にこがさっき吸っていた希のちくびに、同じくにこが吸っていた私のちくびが刺さっている……」

絵里「そう考えると、なんだか、くふぅ…♡不思議な感じね……♡」

じゅっぷじゅっぷ……

希「うふふ、うちらのこんな姿、にこっちには見せられないね♡」

絵里「にこには悪い気がするけど、私たちだけの秘密にしちゃいましょう♡」

ぐっちゅぐっちゅ……

希「もしかしたら、の話やけど…あふぅっ…!」

希「うちらがちっクスしてるってにこっちにバレちゃったら……」

希「にこっちはどんな反応をするのかな…?」

絵里「そうねぇ……えっちなママだと思われちゃうんじゃない?」

ずぷずぷずぷ……




328: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/29(水) 07:13:51.54 ID:3CYheReNO

いいわぁ...すっごくいい




329: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/01(金) 00:13:47.67 ID:Baamhpgk0

希「だったら、うちらがこんなえっちなことしてる事……、あふっ…//」

希「にこっちにはバレるわけにはいけないね♡」

絵里「そうね、だけど、ひゃあぁぁぁ…//」

絵里「時にはリスクも、求めてみたくなるわね……」

ぐっちゃぐっちゃ……ぐっちゅぐっちゅ……

希「それって、もしかして……//」

絵里「そう、学校での、んはぁ…、んん!えっちよ……♡」

じゅぷじゅぷ、ぬちゃぬちゃ……

絵里「昨日あなたに学校でイかされてから……目覚めちゃった♡」

絵里「誰かに見られてるんじゃないかと思うと……正直興奮しちゃう♡」

絵里「今日も学校でにこにおっぱいあげてた時、ひゃ…//見られてたかもしれないわね♡」

希「うちらの学校には、ハァハァ……//女の子同士のカップルも多いから、変な目で見られる事もないからね…」

希「そう考えると、うちも興奮してきちゃった♡」

んちゅぬちゅぬちゅ……

絵里「ああんぁ…//今、希のちくびがすごく締め付けてきた……//」

絵里「希も学校でえっちしたいのね……♡」




333: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/02(土) 02:17:46.80 ID:vCBzTV9B0

希「うん、したい……//」

希「でもな、知ってる子、特にμ'sの子たちに見られるのは怖いんや……」

絵里「何言ってるの、今日私たちが愛し合ってる瞬間を、んふ…//もう全員に見せつけちゃったじゃない……」

絵里「にこの件も含めて……もう後戻りはできないわ……」

絵里「この際、堕ちるところまで堕ちてみるのも、悪くないんじゃない……?」

にゅぷにゅぷ、ずぷぷ……

希「えりち……うち、決心ついたよ……」

希「えりちと一緒になら、どこへでも行ける気がする……♡」

絵里「それはよかった……」

絵里「明日がさらに楽しみになってきたわね……♡」

絵里「だけど、今をもっと楽しみましょ……♡えい♡」

ジュプジュプジュプジュプ……!

希「んああああぁぁぁぁぁっっ!!ちょ、えりち、その速さはアカン……//」

希「うち、おかしくなっちゃう……//んんっ…//」

絵里はちくびのピストン速度を急激に速めた

希にちくびへの快楽を徹底的に植え付けようとしている

同時に自らのちくびも希なしではいられない状態にし、共依存の関係を作り上げようとしていた




334: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/02(土) 02:46:44.19 ID:vCBzTV9B0

絵里「ああっん……//ちくびいいわぁ……//」

絵里「ほら……聞こえるでしょ……?」

絵里「私たちのちくびが愛し合う、えっちな水音が……」

ヌッチャヌッチャ…グチュ、ジュプジュプ

希「聞こえる……ひゃああぁぁぁ…//聞こえるよぉ……//」

希「うちらのちくびがディープキスする音……//」

希「唇でも……キスしてほしいな……//」

絵里「希……あむぅ…んちゅ……♡」

希「えりち……ちゅるる……レロレロレロレロ……//」

希「んん…じゅぷぷ……んちゅ♡くちゅるるるるる……//」

キスが大好きな希は、自分から舌を絵里の口内にねじ込んだ

そして絵里の舌を犯しまくった後、絵里の歯茎に唾液を塗りこんでいった




336: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/03(日) 02:22:58.29 ID:1/AsVpQD0

絵里「んん…!そんな、希……//激し……//」チュウウゥゥ

希「ちゅ、じゅるるる、れろ、くちゅくちゅちゅちゅ……♡」ブチュチュチュチュ

希の方もまた、絵里にキスの快楽を仕込もうとしていた

肝心の希はというと、既にキスの悦びに溺れており、絵里なしではいられない状態である

帰宅した際に絵里にすぐディープキスをした事からもそれを窺える

希「むちゅちゅ……ちゅぱぱぱぁ……♡キスってやっぱり気持ちええなぁ……//」

絵里「んん…ちゅぱっ……♡希の情熱的なキス…私、好きよ……♡」

絵里「でも、こっちのキスも大好きよねッ?」

パンパンパン、じゅぷり、じゅぷじゅぷ…!

希「あひゃんんんっ!?」

絵里はちくびの抽送運動をさっきよりさらに激しくした

希「ちょ、ダメや!本当にこれ以上は……!」

絵里「希の考えてる事はバレバレよ♡」

絵里「ちくびに与えられる刺激に耐えられないから、キスで私を惑わして、ちっクスの速度を遅くさせようとしたのね?」

にゅぷにゅぷにゅぷ……♡

希「うぅ…、そうや、そうなんよぉ……//」

希「えりちのペースにもってかれると、うち、すぐにイっちゃうから……//」

絵里「安心して……♡」

絵里「実を言うと……私もさっきからずっとイくのを我慢してるの……//」

絵里「あなたのちくびの中が気持ち良すぎて……//」

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ、くちゃくちゅ……♡




337: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/03(日) 02:52:00.93 ID:1/AsVpQD0

希「えりちもだったん……//」

希「じゃあえりち、一緒にイこ……//」

絵里「その言葉、待ってたわ……♡」

絵里「私も、くはぁ…//もう限界……//」

ぬっちゃぬっちゃ……じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ……♡

希「うちも、これ以上は我慢できへん……//」

絵里「イ、イくわよぉ……!希ぃ……!」

希「うん、えりちぃ……//」

絵里&希「イ゙っっっぐうううううぅぅぅぅぅっっっ!!」ビクンビクンビクンッ

今度は昨日と違い、イく瞬間に互いを抱き寄せ、互いのちくびの温もりを感じながら絶頂した

体と共に小刻みに震える二人のつながったおっぱいは、なんともいやらしい

おまんこに触っていないのにもかかわらず二人は潮を盛大に吹き、互いに下腹部に返り血ならぬ返り潮を浴びていた




339: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/04(月) 02:41:07.59 ID:Tb5Ch/Ma0

希「ん、んん……はぁ…はぁ…はぁ……すごい……」

絵里「はぁ、ふぅ……いいイきっぷりだったわよ、希……」

希「えりちの方こそ……うちの脚の方までえっちなお汁が飛んでるやん……//」

絵里「希だって、私の脚にあっつい汁をたくさんかけてくれたじゃない……//」

希「だって、ちくびでイけて、すっごくよかったんやもん……//」

希「本当に、意識が飛びそうになってしもうた……」

絵里「それはダメよ、希……」

絵里「昨日はそれで、時間が無駄になっちゃったでしょう……」

絵里「それに希、この程度じゃ物足りない、って顔してる……♡」

絵里「夜はまだまだこれから、そうでしょ……?」

希「ふふ、うちもまだお寝んねする気はないよ……♡」

希「今日はえりちが満足するまで、とことんつきあってあげるからね♡」

この後、二人は滅茶苦茶ちっクスした




340: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/04(月) 03:05:56.99 ID:Tb5Ch/Ma0

それからというものの、二人(たまににこも入れて三人)は事あるごとに学校でえっちした

ある時はトイレで……

希「んぐぅ……//こんな所でちっクスなんて……//」

希「誰か来たらどうするん……//」

くちゅくちゅくちゅ……♡

絵里「そう言う割にはさっきまでノリノリだったじゃないの……♡」

その時、横の個室に、誰かが駆け込んで入ってきた


真姫「う〜…!このスター西木野が腹痛を起こすなんて……!」

誰かと思えば、真姫であった


希「ちょ、真姫ちゃんが横に入ってきた……//」ヒソヒソ

絵里「なら聞かせてあげましょうか……あなたの愛らしくも艶めかしい喘ぎ声をね…!」ヒソヒソ


真姫「ふぅ〜、生きててよかった、って感じがするわね〜」ジョロロロロ、ボットン

それにしてもこの西木野、独り言が多い

トイレでわざわざ存在感をアピールして、一体どうするのか 




341: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/05(火) 00:22:38.09 ID:d/SfFTM90

一方、絵里は希の首筋を指でなぞりつつ、耳に息を吹きかけた

絵里「ふぅ〜……♡」

希「ひゃあああぁぁぁぁぁ……♡」

声を抑えようとするものの、常に一歩先を行く絵里の行動は予測不可能だ

そんな絵里の責めにより、希は思わず声が漏れてしまった


希の放つ妖しげな声は、隣にいる真姫に丸聞こえであった

その異常を、真姫が聞き逃すはずがない

だが真姫はまだ用を足している最中なので、一旦ここはスルーする事にした

真姫「(なんなのよ、もう……)」

真姫「(ここはトイレ、用を足す神聖な場所なのよ!)」

真姫「(変な声を出さないでちょうだい!)」


だが真姫の願いは二人には届かなかった

絵里はちくびのピストン運動を激しくし、希の喘ぎ声を大きくさせるとともに卑猥な水音も立て始めた

絵里「どう、希……あなたのその声……私のちくびとあなたのちくびが激しく愛し合う音が今、真姫に聞こえているの……♡」ヒソヒソ

くっちゅぐっちゅぐっちゅ……♡

希「お、おおおぉぉぉぉぅぅ……♡こんなんじゃ、本当にバレてまう……//」




342: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/05(火) 00:44:51.64 ID:d/SfFTM90

既に、真姫にはバレていた

真姫「(ヴェェェ…この声と口調……どう聞いても希じゃない……)」

真姫「(希……中で一体何してるのよ!?)」

どうやら、絵里の存在は真姫にはバレていないらしい

真姫は素早く前と後ろを拭いて制服を整え、トイレを流した

いくら個室に入っているとはいえ、個室でそんな声を出すはずがない、

そう判断した真姫は希に話しかける事にした

真姫「ちょっと!中にいるの希でしょ?苦しそうな声出してるけど、大丈夫なの!?」


希「えぇっ?ち、違います……人違いじゃないです……かぁっ!?」

絵里「……」ニヤニヤ

他人のふりをしようとする希であったが、絵里がそうはさせない

希が話している途中で、絵里が希の頬を舐めた

さらに、手で希のおまんこを撫で、さらに強い快楽を与え始めた




344: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/05(火) 02:11:26.85 ID:d/SfFTM90


真姫「嘘ついてるのはバレバレよ、希!」

真姫「一体どうしたのよ、本当に!」


希「いや、くううぅぅうぅぅ……//ホンマに違うって……//」

絵里「壁一枚を隔てた先にはμ'sの仲間がいる……燃えるわね♡」

絵里は手マンのスピードを速めると同時に、おっぱいを強く打ちつけた!

希「おお、おおふううぅぅぅ……♡これ、すご……♡」

絵里「きゃああぁぁぁ、ん、んんんんんっ……//あ、やば……!」

しかし、絵里の方にも強い刺激が送られ、絵里も思わず声を出してしまったのは誤算だった


真姫「ヴェェ……希の他にも、誰かいるわけ……!?」

真姫「ま、まさか……!」

真姫はいつの日か見た衝撃的な光景を思い出してしまった

希が、絵里の練習着に手を突っ込んでわしわしをしていたこと

その最中に、絵里が希の唇を奪い、1分以上にも及ぶキスをしていたこと

そしてその全く予想していなかった二人の行動に腰を抜かし、早々と帰宅したこと

真姫は、この出来事を記憶の片隅に追いやり、その後も二人とも普通に接していた

しかし、(自身の目で直接見たわけではないとはいえ)今日起こった出来事により、

あの光景が真姫の脳内にフラッシュバックしてしまった




345: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/06(水) 01:00:41.85 ID:V1rxXe6l0

真姫「絵里…絵里がいるのね……!?」

声が振るえながらも、真姫は話しかけてみた

真姫もにこと同様に同性愛に理解はあるものの、

箱入りのお嬢様という事もあって、愛のその先、女性同士が行為に及ぶ事までは想像していなかった

以前見た行為が今真姫の頭の中を駆け巡り、前は逃げてしまったものの、

同時に怖いもの見たさで壁の向こう側が気になり始めていた


希「だ、誰もいないよ……//うち一人や……//」

もはや、自分が希だと認めていた

希は気持ちよさのあまり冷静な判断ができなくなっていた


真姫「でもさっき、絵里みたいな声が聞こえたわよ!」


希「気のせいじゃないん…?ちょっとさっきびっくりして変な声出しちゃってな……//」

絵里「あら、ひどい。誰が変な声よ。そういう悪い子にはおしおきが必要ね……えい♡」ズポ

絵里は、希のアナルに指を突き入れた

希「ふおおおおぉぉぉぉぉっっ……//そんな、そんなところに……//」




347: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/07(木) 23:46:13.48 ID:ieBepdfC0

真姫「希っ!?どうしたの!?」


希「ちょ、ちょっとうち最近便秘気味でな……」

希「その…ふんばってたんよ……//」

トイレの個室内にいる事を逆手にとり、もっともらしい嘘をつく希

しかし、絵里がそうはさせない

絵里「希、嘘はダメよ。」ズポズポ

絵里は指を希のアナルのより奥へねじ込む

希「ひっぐううぅぅぅぅぅ……//」

今の希は絵里の掌の上で転がされている子猫にすぎず、

近くに真姫がいる事も相まって、ただ何もすることができない状況にあった




348: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/08(金) 00:17:58.90 ID:kZEWeJGY0

希「ちょ、えりち……//あかんってぇ……//」

希「そんな、うちの弱点ばっかり……//」

希「あ……!」

気持ちよさのあまり、うっかり絵里もいると声に出してしまった

言った直後に気付いたが、もはや後の祭りである


真姫「やっぱり……絵里もいるのね……」


絵里「そうよ、真姫……」

絵里「私は今、この狭い個室に希と二人で入っているのよ♡」

絵里は行為を直接見られなければいいと思っているらしく、自分の存在を真姫にアピールし始めた


真姫「イミワカンナイ!なんで学校でこんな事してんのよ!」

真姫「二人は一体どんな関係なのよ!」

当然の反応である

自分たちの仲間が自分の目につかぬ所でコソコソと何かしている……

よほど能天気でもない限り、不信感を抱いてしまってもおかしくはない




349: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/08(金) 00:37:53.66 ID:kZEWeJGY0

絵里「それについては希が答えるわ♡ね、希♡」

希「も、もう……えりちったら……//」

じゅっぷじゅっぷ……♡

希「よく聞いてな、真姫ちゃん……」

希「うちとえりちはな……付きあっとるんよ……♡」

忘れているかもしれないが、二人はちっクスの最中である


真姫「まあ、あの日私が見た時からそうだとは思っていたわ……」

真姫「だけど、それにしたって節操なさすぎよ!」


絵里「それは違うわっ、んく…//真姫……」

絵里「私たちはね、学校でえっちする事に対してスリルを感じているの……♡」

絵里「このバレるかバレないかの瀬戸際……ゾクゾクするわね♡」

絵里「今真姫とこうして話している最中にも、私と希は愛し合っているの♡」

絵里「やだ♡興奮しちゃう♡ね、そうでしょ、希♡」

希「うん……♡今のうち、猛烈に興奮しとるんよぉ……//」

希「真姫ちゃん……うち、ずっとえりちに責められ続けててな……きゃうう…//」

希「もうそろそろ、イきそうなんよぉ……//」


真姫「な、何よそれ!?」




351: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/09(土) 02:23:48.53 ID:mKIp81Gx0

絵里「真姫は純粋なのね……」

絵里「そんな真姫には残酷だけど、教えてあげる……」

絵里「希はね、私のテクニックの虜になってるのよ♡」

絵里「希のえっちな体を責め続けてきた結果……」

絵里「希の体が快楽に耐えられなくなってくるの♡」

絵里「そしてそれが一挙に爆発した時、女は絶頂するのよ♡」

絵里「今、まさに希が絶頂を迎えようとしている……」

絵里「真姫……あなたにはその瞬間を聞き届けてもらうわ♡」

絵里「もっとも、私がどのように希を気持ち良くして挙げてるかは秘密だけどね♡」

希「ん……ああぁぁ……//」

くっちゅくっちゅくっちゅ……♡

絵里は希の耳元に息を吹きかけつつ、

希のアナルに指を突っ込み、さらにちっクスで刺激を与え続ける


真姫「本当に……意味わかんない……」

声に震えが出ている真姫ではあるが、その場から動けない状態でいた

あまりの事態に足がすくんでいるからなのか、それとも二人の行為に対して関心が沸いてきたからなのかは、真姫本人にも定かではない




352: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/09(土) 02:52:07.55 ID:mKIp81Gx0

希「えりち……んぐぅ…//うちもうダメみたいや……」

希「真姫ちゃんが傍にいる、だから我慢しなきゃ……そう分かってるはずなのに……」

希「これ以上は、もうっ……//」

絵里「イくのね?学校のトイレの個室で、近くに真姫がいるのに……」クチュクチュ

くちゃくちゃ、にゅりゅぬりゅ……♡

希「だ、だって!仕方ないやん!」

希「えりちの指……キス……ちくびが、気持ち良すぎるんやもん……//」

絵里「まあ、嬉しい♡じゃあご褒美代わりに……ここを摘んであげる……♡」

絵里は希のアナルから指を抜き、その指を舐めた後に希のクリトリスを摘んだ

希「ん、ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!」ビクッビクビクッ

プッシャアアアァァァァッッ!!ジョロロロロロロ…!

突如襲い来る強烈な刺激に、自分がイこうとしてたタイミングよりも早くイってしまった

同時に、膀胱が緩んでいたのか、おしっこを垂れ流してしまう希

いつぞやの二人とは、立場が完全に逆転していた




353: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/09(土) 03:11:41.12 ID:mKIp81Gx0

真姫「ひぃっ…!」

床と個室の隙間からはみ出てきた希のおしっこが、真姫の足元へと近づいてきた

さっき希が上げた大声、そして迫りくるおしっこ……

何が起こったのかを真姫は瞬時に理解した

真姫「サイアク!ホント意味わかんない!」

靴が希のおしっこで濡れてしまう前に、真姫は捨て台詞を吐きつつトイレから逃げ出した


希「ああぁ……ああぁぁぁ……はぁ、はぁ……」

希「真姫ちゃんにうちがイく時の声……聞かれてしもうた……」

絵里「まあまあいいじゃないの。直接見られたわけじゃないんだし。」

絵里「それに……すごく興奮したんじゃないの?あなたそう言ってたじゃない。」

希「それはそうやけど……今日は危なかったと思うんよ……」

希「もし知らない子に見られてたと思うと、ゾッとしてしまうんや……」

絵里「でも学校でえっちできるのは、高校生である今しかできないんだし、いいでしょ?」

希「んーまあ、確かにそうやね。悪い方に考えるのはよくないかもしれへんね。」

希「さてと、じゃあ、片づけて……」

絵里「何言ってるの?私がまだイってないじゃない。」

絵里「今度は希のテクで、私をメチャメチャにして……//」

希「ふふん、じゃあさっきの落とし前、今度はうちがつけさせてもらうな……」

希「あ、でもちょっと待って……まだ、力が抜けてるから、もう少しだけこのまま……」

この後、二人は希が漏らしたおしっこも片付けずに2回戦に突入した

なお、その後きちんとおしっこは片づけました




356: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/10(日) 02:22:53.01 ID:pF94DgGs0

そしてある時は屋上で……

にこ「ねえ、絵里、希……」

放課後の誰もいなくなった教室で、顔を赤らめ、俯きながらにこは言った

絵里と希には言葉に表さなくてもにこの言いたい事が分かったが、

ここはあえて聞くことにした

希「ん?どうしたん、にこっち?」

絵里「何かあるのなら相談に乗るわよ?」

にこ「おっぱい……」

その言葉を待ってましたと言わんばかりに絵里と希の顔は緩くなる

希「ふふん、ええよ♡おっぱいの時間やね♡」

にこ「でも、誰かに見られたくない……トップアイドルのこんな姿……」

絵里「それなら、私にいい考えがあるわ。」

絵里「屋上に行きましょう。あそこならまず誰も来ないわね。」

希「今日は練習も休みやもんね。穂乃果ちゃんたちに見られる事はないと思うよ。」

にこ「うん……」

二人に手を引かれ、屋上へと向かうにこ

そんなにこは、終始俯いたままであった

前回、胸の内に秘めた葛藤を曝け出したにこであったが、

やはり心の中では「恥ずかしい」という感情があるようだ




358: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/10(日) 03:11:30.13 ID:pF94DgGs0

そして一行は屋上に着いた

ドアを閉めたその途端……

にこ「絵里ママー!希ママー!」

随分と心の切り替えが早いにこである

屋上という空間が周りから遮断されているためか、にこはその心の内を開放していた

前回得た、「精神の使い分け」がここで活かされていた

にこは、二人の胸に抱きつき、頬ずりをした

絵里「もう、屋上に来るなりいきなり甘えてくるなんて♡」

希「よっぽどうちらのおっぱいが楽しみだったんやなー♡」

にこ「だ、だって……!そのためにいっぱい頑張ってきたんだもん!」

絵里「へえ、そうなんだ。何を頑張ったの?」

にこ「虎太郎のね、壊れたおもちゃをね、直してあげたの!」

にこ「そしたら虎太郎、すっごく喜んでくれたよ!」

希「わあ、えらいねぇ、にこっち。じゃ、ご褒美あげんとなー♡」ブルン

希は制服をはだけ、右のおっぱいをさらけ出した




360: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/11(月) 02:31:44.75 ID:8cOa64800

にこ「わーい、おっぱい!希ママ、ありがとう!」チュパチュパ

満面の笑顔を浮かべ、にこは希のちくびに吸いついた

にこ「ちゅ、ちゅ〜♡ママのおっぱいおいしい!」チュパチュパ

希「ふふ、よかったよかった♡もっと吸ってくれていいからね♡」

にこ「わーい、やったー!」チュウウゥゥ

絵里「にこ!私もご褒美をあげるわ♡」ブルン

絵里も負けじと左のおっぱいをさらけ出す

絵里「希のだけじゃなくて……私のおっぱいも吸って♡」

にこ「ほんとう!?ありがとう!ちゅぅ〜♡」チュパチュパ

絵里「んふふ、よしよし♡本当にかわいい子ね……♡」




361: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/11(月) 23:53:33.12 ID:8cOa64800

希「むぅ〜。うちがおっぱいあげてたのに……」

希「これじゃママのおっぱいが寂しいよ。にこっちの手で、触ってほしいな♡」

希はにこの右手をとり、露出した自分のおっぱいを握らせた

するとにこは反射的に希のおっぱいを揉みだした

にこ「んむぅ〜♡ちゅぱちゅぱちゅぱぱ…♡」レロレロ

絵里「あん、その調子……♡今度はママのおっぱいも触ってみて……♡」

絵里もにこの左手をとり、服の上から右側のおっぱいを触らせた

にこもママの期待に応えようと、絵里のおっぱいを揉みしだいていく




362: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/12(火) 01:34:00.82 ID:SmrVv2xr0

にこ「んちゅちゅちゅぅー♡ママたち大好きぃ……♡」

絵里「もう、可愛いんだから……よしよし♡」ナデナデ

希「可愛いなぁ、にこっちは……♡」

希「そうだ、いいこと思いついた!」

希「うちとえりちのおっぱい、同時に吸ってみて♡」

そう言うと希は右のおっぱいを絵里の左のおっぱいに寄せた

おっぱい同士が押しつぶされたように変形し、乳輪の形までもが変わっている

にこ「うん、わかった!ちゅぱちゅぱちゅぱ……♡」チュパチュパチュパ

にこは絵里の長いちくびと希の陥没ちくびを両方口に含めた

希のちくびが陥没している分吸いにくそうだが、苦戦しつつもしゃぶっていく

絵里「あん♡にこったら贅沢ね♡」

希「二人のママのおっぱいを同時に吸う赤ちゃんなんて、にこっちくらいやろな♡」




363: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/13(水) 03:40:36.97 ID:1D7p5Mir0

にこ「ちゅぱぱぱぱっ♡じゅぽぽぽぽぽぽぽ♡」ヂュパヂュパ

絵里「んん……//あぁんぅ…♡これ、希のちくびと擦れて……//」

希「ひゃぁぁぁ…//えりちのちくびとうちのちくびが、重なり合ってるぅ……//」

にこ「ちゅるるる、れろれろれろ♡ちゅぱぱぱ、ちゅるる……」ペロレロ

にこはまたもや無意識に、次第に前回培ったテクニックを活かした舌技を二人に使っていく

ちくびを焦らしつつもしつこく責めるにこのやり方に、絵里と希は驚嘆する

絵里「や、やだ//にこったら……そんな吸い方……//」

希「い、いぢわるな吸い方やなぁ、にこっち……//」




365: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/14(木) 02:55:38.90 ID:8cjWX2Jq0

にこ「ママぁ……この吸い方がいいの……?」

上目遣いでママ二人に尋ねるにこ

幼いながらも妙に小悪魔的な仕草は、普段のにこ譲りである

希「うん、その吸い方……すごくいい……//」

絵里「ママたちね、にこにおっぱい吸われて……その……//」

絵里はその先が言えなかった

まだ幼いにこにその先の言葉を告げるのは、酷だと感じたからだ

にこ「にこ、ママに喜んでもらいたいな。そのために、いっぱい頑張るね♡」

にこ「じゃるるるるる……!ぢゅぽぽぽぽ、ぢゅぱぱぱぱ……!」ヂュパヂュパ

にこは両手で二人のおっぱいを揉むと同時に二人のちくびを擦り合わせ、さらに自らの舌技を二人に浴びせていく

絵里「ひゃああぁぁぁぁぁっっ!にこ、そんなテクどこで覚えたの……//」

希「ちょ、そんな、これすごい……//予想外やぁ……//」




366: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/14(木) 03:13:42.18 ID:8cjWX2Jq0

にこ「ママたちが喜んでくれてる……♡嬉しい♡にこもっと頑張っちゃう♡」レロレロ

にこ「ぢゅぽぽぽぽぽぽっっ……!ぶぢゅるるるるる……!」ヂュパヂュパ

絵里「んあ、そんな、さっきより力強い……//」

希「やぁん、ひゃ//これ、にこっちとえりちに同時に責められてるみたいや//」

にこ「ぶぢゅぶぢゅぢゅぢゅぢゅ……!ぢゅぽ、ぐちゅちゅちゅちゅちゅ……!」ペロペロ、ヂュパ、グチュチュ

絵里と希はにこにおっぱいをあげに来たはずなのだが、もはや今はにこのペースに持ってかれていた

なんとかして主導権を取り戻したい二人だが、あまりの気持ちよさに体が自由を奪われている

また、今の状況をもっと味わっていたいとも思い始めていた

希「やだ……//これ、気持ちいい……//」

絵里「私も我慢せずに言うわ……!ママたち、にこにおっぱいいじられて気持ちよくなっちゃってる……♡」




367: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/14(木) 15:39:23.64 ID:8cjWX2Jq0

にこ「!!ねぇママ、にこ、すごい事思いついちゃった!」キラキラ

にこは二人のちくびから口を離すと、目をしいたけのように輝かせながら興奮気味に言った

希「ん…?どうしたん……?」

絵里「へえ、何を思いついたの?」

にこ「あのね、絵里ママのココは長くて、希ママのここは凹んでるでしょ?」キラキラ

にこは二人のちくびを触りながら続けて言う

希「も、もう…//恥ずかしい事言わんといて……//」

絵里「ってそうじゃないわ……もしかして……」

にこ「希ママのココに、絵里ママのココを入れるの!どうかなぁ?」キラキラ

希&絵里「!!!???」

まさかの事態だ

自分たちが編み出した究極の性行為、「ちっクス」を、あろうことかにこが提案し出したのだ




369: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/15(金) 00:10:48.57 ID:utJXXHiC0

今のにこの精神は、幼児モードである

一般的に、子どもの発想力は無限大とも言われるが、

まさかそれがいやらしい方向へと活かされるとは想像もしなかった

絵里「え……その、それは……無理じゃないかしら……」

希「にこっち……ココはな、モノを入れる場所じゃないんよ。」

いつもは喜んでちっクスしているくせに、ここではにこの意見に否を唱える絵里と希

自分たちがちくびに狂い、ちくびに堕ち、ちくびによがる姿をにこに見られたくないためであろう

にこ「う、えぐぅ……なんでぇ……」グスグス

にこ「にこ、何も悪い事してないのに、いじめないでよぉ……」ヒッグヒッグ

幼児は自分の意見を蔑ろにされると、自分の全てを否定されたと思い込み、泣いてしまうケースが多い

お菓子を買ってもらえず、スーパーで泣いてる子どもを見た事がある者も多いのではなかろうか




370: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/15(金) 00:25:16.56 ID:utJXXHiC0

希「にこっち、泣かんどいてぇ!」

希「ごめんな、うちらが悪かったよ……」

絵里「やりもせずにできないと決めつけて、ごめんなさい……」

絵里「私たち、にこに言われたとおり、おっぱいで、その……やってみるから!」

にこ「本当!?やったぁ!」

二人の反応に、にこは掌を返したように喜んだ

にこ「じゃあ、さっそくやってみて!」キラキラ

にこ「にこが考えた、おっぱいの合体!」キラキラ

考えたのは私たちで、その名前は「ちっクス」というんだよ、と言いたげな絵里と希であった

同時に、「おっぱいの合体」という率直すぎる名称に対して、思わず笑みがこぼれそうになる




372: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/15(金) 00:41:19.58 ID:utJXXHiC0

絵里「わかったわ……」

絵里「じゃあ、いくわよ……希……//」

希「来て……えりち……//」

にゅるるるる……

絵里の長いちくびが、希の陥没ちくびへと侵入していく

片側のちくびだけとはいえ、遂に二人はにこの目の前でちっクスしてしまった

にこ「すごい……おっぱいの先っぽがおっぱいの先っぽに入っていってる……♡」

未知の光景に、何かを期待するような、ワクワクした目で見入ってしまうにこ

本当に子どもは、好奇心旺盛である

絵里「み、見られてるぅ……//」

絵里「私たちのちっクスを初めて……//」

希「しかもそれが、にこっちになんて……//」

希「は、恥ずかしい……//」

自分たちの娘同然であるにこにちっクスを見られていることによって、

二人の顔はいつも以上に紅潮していた




373: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/15(金) 01:26:51.73 ID:utJXXHiC0

にこ「あ!」

絵里「どうしたの…?んん…//」

にこ「これじゃママのおっぱい吸えない……!」

希「もう、しょうがない子やね……♡」タプン

希は制服をさらにはだけ、左のおっぱいを差し出した

絵里「おっぱいなら……こっちにもあるわよ♡」プルン

続いて絵里も服を脱ぎ、右のおっぱいを差し出す

希「うちらのおっぱい、吸ってええよ♡」

にこ「わーい!いただきます!ちゅぱぱぱ〜」チュパチュパ

にこは新しく差し出された絵里と希のおっぱいをむんずと掴み、

先程と同じく二人のちくびを擦り合わせつつ吸い上げる

絵里「あ、これ……ヤバイ……//」

希「ちっクスの気持ちよさとおっぱい吸われる気持ちよさが同時に……//」




374: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/16(土) 03:30:24.83 ID:77Y6KRb60

にこ「ぢゅぼぼぼぼぼぼっっ!!ぢゅるるるるるるっ!!」ヂュパヂュパ

にこは強弱を巧みに操りながら、二人のちくびを責め続ける

あまりの気持ちよさに、絵里と希は思わず体を振り、ちっクスの快感を貪っていた

絵里「き、気持ちいい//思わず体が動いちゃう……//」

希「もううち……ちくびのことしか考えられない……♡」

にこ「レロレロレロレロ……!ママたちのおっぱい、おいしい……♡」レロレロ

今度は舌を高速で震わせながら、二人のちくびを攻撃する

にこ「レロレロレロレロレロ、レロレロ……!」ペロペロレロレロ

絵里「ん、ああぁぁぁぁあああぁぁっっ……!これ、絶対狙って……//」

にこは絵里の長いちくびを円を描くように周りを舐め回し、

にこ「んむぅ、んちゅちゅ…♡ちゅるる、ちゅううぅぅ……♡」チュパチュウゥゥ

希「そんな……//こんなことえりちにもされたことないのにぃ……//」

希のちくびに舌をねじ込み、内側から刺激を与えていた

にこはもう、完全にテクニシャンと化していた




377: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/17(日) 02:36:20.66 ID:RkB/JqfZ0

にこ「んむっちゅ……♡ちゅ、ちゅ♡ぢゅるるるるるるるる……!」ヂュパパパパ

絵里「そ、そんなに吸われたら、私……!」

希「うちも……//このままじゃ、イかされてまう……//」

にこ「ちゅちゅちゅ、ぢゅぱぱぱぱぱ!ちゅるる、ぢゅるる、ぢゅぽぽぽっ……!」チュパチュパチュパ

二人の様子には気付かず、にこは一心不乱におっぱいを揉みしだき、ちくびを吸っていく

もはや今のにこの瞳に映っているのはおっぱいのみである

絵里「ねえ、希……キスしましょ……?」

希「うん……//うちも今、えりちと猛烈にキスしたい気分だったんや……」

ちゅ……

絵里と希は目を閉じると、唇をゆっくりと重ね合わせた

にこの目の前だというのに




378: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/17(日) 03:01:36.14 ID:RkB/JqfZ0

絵里「んんん……ちゅ♡希の唇、おいしい……♡」クチュクチュ

希「ちゅううぅぅ…♡えりちだって、唇プルプルで、いい味しとるよ……♡」チュパチュルル

にこ「んちゅ、ぶちゅちゅちゅぢゅぢゅぢゅ……♡」ヂュルルルル

絵里と希がキスしているのをにこが察知したかどうかは定かではないが、

それ以降にこのちくび責めがより激しさを増した

絵里「ん、くうぅぅぅ……//」

絵里「せっかく、んん…//希とキスしてたのに……//」

希「もう……//えりちとのキスもダメなん、にこっち……」

希「ひゃあ、あぐうぅぅっ……//」

にこが与えてくる快楽により、せっかくキスしていた二人の唇が離れてしまう

まだ15秒くらいしかキスをしていなかった二人にとってはこれくらいのキスでは物足りず、

お互いの顔を切なげに見つめる事しか彼女たちにはできなかった




379: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/17(日) 03:29:35.83 ID:RkB/JqfZ0

にこ「ぶぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ……!」ヂュルルルウ

にこ「ぢゅぱぱぱぱぱぱっっ…!ぢゅぼ、ぢゅぼぼぼぼぼぼぼっっ……!」ヂュパヂュパ

そしてにこは最大パワーで二人のちくびを責め立てる

絵里「も、もうこれ以上は無理……//あぁん……//」

希「うちも、こんなにちくび責められて、限界やぁ……//」

にこ「レロレロレロレロ……!ぶぢゅ、ぢゅるるるるるっ……!」ヂュポヂュポヂュポ

ぬっちゃぬっちゃぬっちゃ……

にこがちくびを吸い上げる水音と、

絵里と希のちくびが交わる水音が混ざり合い、独特のハーモニーを奏でている

絵里「希……あぐぅぅ……//わ、わかってる、わよね……//」

希「イく時は…一緒……やよね……//」

ぬちゅぬちゅ、ぐちゅり……

にこ「ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ……!ぺろぺろ、ん、ぢゅううぅぅぅぅぅ……//」

希「えりち……うち、イくよ……//」

希「にこっち……えっちなママでごめんね……//」

絵里「私も……//」

絵里「もうこうなったら……にこに私たちが一番えっちになる瞬間を見せてあげましょう……//」




381: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/20(水) 02:24:12.10 ID:xOcoMq/70

絵里&希「い、いっぐううぅぅぅぅぅぅううぅぅぅっっ!!」ビクッビクビクビク

にこ「あ……」

絵里と希は派手に仰け反りながら絶頂し、その衝撃でにこの口元からちくびが離れてしまう

二人は意識が遠のきそうになる中、娘であるにこの前で気絶するわけにはいかない、

その一心のみで意識を繋ぎとめていた

あまりの気持ちよさに二人の眼の焦点はずれ、少しの間視界がぼやけていた

絵里「ん…ああぁぁ……気持ちよかった……」

希「うちも……この前の雪辱を晴らせた気がするんや……//」

満足げな二人であるが、その様子を間近で見ていた人物がいた

にこである

にこ「…………」

にこは黙って二人を見つめていた




382: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/20(水) 03:46:14.36 ID:xOcoMq/70

にこ「ちょっと、あんたたち……」

楽しむだけ楽しんだにこは、元の精神状態に戻っていた

絵里と希も、話せるだけの気力を取り戻していた

絵里「にこ……!」

希「にこっち……見てたんやな……」

にこ「大丈夫よ。私は何も言わない。」

にこ「あんたたちを見てるとさ、本当にお互いを愛し合ってるんだな、って伝わってくるわ。」

にこ「確かに私たちはアイドルだけど……」

にこ「それ以前に人として、大切に思う人がいる……」

にこ「それってとってもいい事なんだって、あんたたちから教えてもらったわ。」

そう言った後急に顔を赤らめ、

にこ「それに、その……//」

にこ「絵里と希には、本当に感謝してる……//」

にこ「私のお願い、聞いてくれて……//」

希「ええんよ、にこっち……うち、にこっちにおっぱいあげるの好きやから、気にせんといてー」

絵里「私もにこにおっぱいあげてると癒されるのよね。」

絵里「最初はあなたのことライバルだと思ってたけど、今ではもう家族同然よ♡」

にこ「絵里、希……ありがとう……!」

希「もう、にこっちったらーそこは『ママ』やろー?」

こうして3人は、下校時刻まで抱き合っていたのであった




383: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/21(木) 15:33:59.19 ID:hdGNj4Uo0

また後日、部室にて

しかし、この日は希は妙に乗り気ではなかった

希「ねぇ、えりち……今日はやめた方がええんやない?」

絵里「え、どうして?倦怠期、ってやつかしら……?」

希「いや、そんな事はあらへんよ。うちだってえりちとのえっちは好きやし……//」

希「ってそうじゃないよ。カードで占って見たんやけどな、」

希「なんというか……誰かに見られてしまうかも、って結果が出たんよ……」

絵里「なんだ、そんな事……」

絵里「それなら大丈夫よ。『かも』って事は、あくまで可能性の話でしょ?」

希「それは、そうやけど……」

絵里「安心して。もしもそんな未来があるのなら、それは私がこの手で変えてみせる。」

絵里「たとえ未来に抗えなかったとしても……希、あなたは私が絶対に守りぬく。」

絵里「周りが皆私たちの敵になったとしても、どんな時だって、どんな事があろうとも私はあなたの味方でいる、そう約束するわ。」

希「えりち……//そこまでうちの事を……//」

一見かっこいい事を言っている絵里だが、本心の内10%くらいは性欲が含まれている

絵里「だからここは……私に任せてみない……?」

希「もう、しょうがないなぁ……//今回だけだよ//」

希をうまく言い包めた絵里は、制服の上を脱ぎ出した

それに続いて、希も制服に手をかける

しかし希の眼は、まだどこかに不安が残っているようであった




385: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/22(金) 01:48:16.86 ID:mM0+EwX50

絵里「んん……//ちゅうぅ……//ちゅ♡ちゅ♡」チュウウゥチュウゥ

希「ん……♡あむ……ちゅ……♡れろ、ちゅるる……♡」チュウチュウ

いつものようにキスから始まる二人

同時に、それぞれ相手のおっぱいを優しく撫でるように揉んでいる

希「ぬむううぅぅ……ちゅぱぁ…//」モミモミ

希「ねえ、えりち、やっぱり今日はこのくらいにした方がええんちゃう……?」サワサワ

絵里「何言ってるのよ、いつものあなたらしくないじゃない。」ムンズ

絵里「私が知ってる希は、途中で物事を投げ出すような女じゃないわよ。」プニプニ

希「いや、それは今関係ないやろ……」モミモミ

絵里「それに……ちゃっかりあなたも私のおっぱい揉んでたじゃない♡」ニギニギ

希「違うんや、これは勝手に……!」

希は自分の意志とは裏腹に、絵里のおっぱいを触っていた事に気づく

そして、慌てて手を離した

絵里「そうよ♡あなたの手が勝手に私のおっぱい触ったの♡」

絵里「これってつまり、あなたも無意識に私の事求めてる、って事でしょ♡」

絵里「素直になりなさいよ、私はこうやって自分に正直になっているんだから……」

絵里は希の手をとり、再び自分のおっぱいへ触らせた

希「そこまで言うんだったら……ちょっとうちも本気でいくよ?」サワサワ

希「今頃後悔しても遅いからね?」

絵里「やん//希ったら怖い//」

ここまでのやり取りは茶番である

しかし、乗り気になった希はもう、手を付けられない




386: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/23(土) 03:03:23.39 ID:Y6t4tksa0

希「ちょっとえりち、おっぱい寄せてみ?」

絵里「こ、こう……?」ヒョイ

普段は攻めの姿勢だが同時にM願望もある絵里は、素直におっぱいを寄せる

すると、えりのちくびとちくびが擦れ、思わぬ刺激が走る

絵里「く……ううぅぅ……//」

希「ちょっと、まだうち何もしてないやん。」

希「一人で勝手に感じてたらあかんよ。」

希「これからうちがもっとすごい事してあげるから♡」ムギュウウウ

希は自慢の大きなおっぱいを使い、絵里のちくびを両側から挟み、強く圧迫する

ちっクスとはまた違う感覚に、絵里は声をあげざるを得なかった

絵里「え、何これぇ……//ちくび潰れちゃいそう……//」

希「こんな感覚味わったことないやろ?」ギュウギュウ

希「えりちの長いちくびと、うちの大きいおっぱいだからこそできる技や♡」ムニムニ

希「たっぷり楽しんでな♡」ムギュムギュ




387: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/23(土) 03:39:13.83 ID:Y6t4tksa0

希「もう、えりちったら♡」ムギュ

希「いつもはえりちが責めてくるのに、今では立場が逆転しとるやん♡」ギュゥゥ

絵里「だって……希のテクがすごく、気持ちいいから……//」

希「何言っとるん、こんなのまだ序の口やよ?」

希「うちの本気、見せたるわ!」ムギュギュギュギュウゥウ

希は挟んだおっぱいを、リズムよく上下に動かし始めた

世間で言うところの「パイズリ」であるが、

一般的なパイズリと異なっているのは、挟む対象が違う点である

絵里「え、ちょ、待って……//」

絵里「いきなり、こんな、うああぁぁぁぁっっ//」

希「どうや?気持ちええやろ?」ムギュギュギュ、ギュウゥ

絵里「うん…//とっても気持ちいい……//」

希「ふふ、それはよかった♡えりちが喜んでくれるとうちもハッピーや♡」ムニュウウゥ

希「もっと挟んであげるからね♡」ギュ、ギュウウゥゥ




389: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/24(日) 03:02:35.03 ID:SSx7oHAh0

その後も希は絵里のちくびへの圧迫を続けた

希「ん……しょっと……!」ムギュムギュ

絵里「ん……あぁ…//くぅ……//」

希「ちょっと滑りが悪くなってきたかな?なら、こうして……れろ……」ムニュムニュ

希はおっぱいの谷間に唾液を垂らす

それにより希のおっぱいはいやらしく煌く

一連のやらしい光景を目の前で見ていた絵里は、ますます興奮する

絵里「希……ソレ、エロいわね……」

希「ん?おっぱいでズリズリするの?」

絵里「それもだけど、おっぱいに唾液垂らすの。」

絵里「おっぱいが水気で光って見えて……興奮するわ……!」

希「ふふふ、ありがと。でもうちのおっぱいの真骨頂はこれからやで?」ムギュギュギュギュ

唾液によりさらに潤いを増した希のおっぱいは、その水分により滑りが良くなった

そしてそのおっぱいで絵里のちくびを扱きあげると、絵里のちくびにも希の唾液が付着する




390: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/24(日) 03:33:53.22 ID:SSx7oHAh0

絵里「ああぁぁ……希のおっぱいがきつきつに締め付けてきて……気持ちいい……//」

希「ほら♡ほら♡おっぱいどんどん動かすよー♡」ムギュッニュニュニュニュ

絵里「あ、ひいぃ、おほっ……//」

絵里は舌を出して顔をヒクつかせ、蕩けたような眼をしている

希「あれ?もうまともに声も出せへんの?情けないなぁ、えりちは。」ギュッギュッ

希「いつもの、うちを責めまくってるえりちと同一人物とは思えへんで♡」ムニムニムニ

絵里「ん……あひぃ……//んお、んほおおぉぉ……//」

希は、決して絵里がイかないように、わざと手加減していた

希にかかれば絵里を絶頂させる事など容易いものだが、パイズリはやっている方はたいして気持ち良くないため、

一人で絶頂されてしまうのが希には気に食わないのだろう

もちろん希も絵里に奉仕するのは大好きだ

しかし、お互いに気持ち良くなりたい、イく時は一緒にイきたい、というのが希のスタンスである

絵里「ひゃぁぁ、やぁん♡ん、くうぅぅ……//」

しかしそんな事を知る由もない絵里は、希のパイズリの前に一人で気持ち良くなってしまっている

その様子に、だんだんと希はつまらなくなってきた




391: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/24(日) 03:58:35.50 ID:SSx7oHAh0

希「…………」ムニムニ

絵里「あはっ、いい……//んぐぅぅ……//」

希「んー、やーめた。」

絵里「んふぅ…、あひぃ……//え……♡」

絵里「え、希、そんな、なんで……?」

希「だってこれ、うちがおっぱいでしてあげてるだけやん……」

希「やってる方は、そこまで気持ち良くないんよ……」

これは先ほどの気持ち半分、絵里をいぢめたい気持ち半分である

パイズリがつまらなくなってきた、とは思ったが、

絵里の残念そうな顔は希の心に突き刺さった

それに最初にパイズリを始めたのは自分であり、希の心には罪悪感が生まれた

絵里「確かに、今日はちょっとあなたに負担をかけさせていたわ……」

絵里「本当は希、今日はしたくなかったのよね……ごめんなさい。」

希「いやいや、うちの方こそちょっと言い過ぎたわ……ごめんね、えりち……」

希「その、また今度だったら……コレやってあげるから……」

希「でもその時はうちのちくびもいじってな……//」

絵里「ふふふ、いいわよ♡私も今度はあなたのおっぱいズリズリでイかせてほしい♡」

希「うん、約束な♡じゃあ、仲直りのちっクス、しよ?」

自然な?流れでちっクスに入る二人

希も完全にノリノリである




393: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/25(月) 03:29:55.34 ID:LJBlFCok0

絵里「うん//来て……//」

希「じゃあ……いくよ?」

希「んん……しょっと……♡」

今日は珍しく、主に希が動く体制である

希は自分の陥没ちくびに、絵里の長いちくびを宛てがう

希は絵里のちくびを搾りとるように、まずはゆっくりと動いていく

もっとも、「搾りとる」と言っても何も出ないのだが

希「ん…あぁぁ……♡」ニュプリ

絵里「入っ……、たぁ……//」

さっき希が唾液を垂らしたパイズリをした事もあって、絵里のちくびは希の涎でべとべとになっていた

それに加え、普段からちっクスしている事もあり、希のちくびはスムーズに絵里のちくびを受け入れた

希「ふふふ♡えりちのちくび、うちのちくびが食べちゃった♡」

希「それじゃ、動くからね♡」

にゅぷにゅぷ……♡じゅぷ、ずぷり……♡

絵里「ひゃうぅぅぅ……やっぱこれよね……//」

絵里「希のちくびの中、あったかくて、気持ちいい……//」

希「んあぁ……//ひゃん//ちくびの中って、そんなに気持ちいいん……?」

くちゅくちゅ、にゅっぷにゅっぷ……♡

絵里「ええ、とっても……♡」

絵里「それに……あなたという一人の女性の心臓の鼓動が、ちくびを通して伝わってくるの……♡」

希「す、スピリチュアルやね……♡実はうちも、えりちの心臓がドクンドクンいってるのがちくびから分かるんよ……♡」




394: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/25(月) 04:03:19.29 ID:LJBlFCok0

絵里「希もなんだ……なんかちっクスって生命の神秘を感じるわね♡」

希「そうやね♡お互いの生きてる証を聞く事のできるカップルなんて他にいないんちゃう?」

にゅるにゅる、ぐちゅぐちゃ、じゅぷぷ……♡

絵里「きっとそうでしょうね♡きゃん…//まさにちっクスは私たちの特権ね♡」

絵里「そういえば……入れられる方はどんな風に気持ちいいの……?」

希「んー、おほぉ……//そうやね……前も言ったけど、内側から抉られる感じかなぁ……」

くちゅくちゅ、にゅるにゅる……♡

絵里「それだけ聞くと、あはぁぁ……//かなり、物騒に思えるわね……」

希「そんな事は、んひぃ、あらへんよ……//」

希「おまんこやおしりの穴に指を入れると、気持ちいいやろ?」

希「それを、もっと、もぉっーと気持ち良くした感じなんや……♡」

ぐっちゅ、にゅぷるにゅぷ……♡

絵里「そうなの…♡一度でいいから私も味わってみたいかも♡」

希「うちだって、たまには入れる方を味わってみたいなぁ……♡」

絵里「まあ、それは叶わぬ話だけどね……」

希「代わりに、その分ちっクスしよ♡」

希「うちがもっと動いてあげるからね♡」

絵里「頼もしいわね……//んはあぁぁぁん……//」

くちゅくちゅ、ねとぉ……♡

希は全身を使い、抽送速度を速めていった




395: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/25(月) 23:57:29.61 ID:LJBlFCok0

希「んくううぅぅ……//やっぱ、これやわぁ……♡」

希「んぐっ…体の奥まで、響いてくる……//」

絵里「希のちくび……ねっとりと私のちくびに絡みついてくるぅ……//」

くちゃくちゃ……じゅぷ、ねっとり……♡

希「えりちのちくびだって……ひゃううぅぅぅ……//」

希「うちのちくびを押し広げようと、やらしく動いてるやん……//」

絵里「だってそれはあなたのちくびが私のちくびを締め付けてくるから……//」

絵里「私が広げようとしてるんじゃなくて、ひっぐぅぅ……//

絵里「あなたの締め付けが強いから、そう感じるんじゃ…ないかしら……//」

希「もう……ああ言えば、こう言うんだから……♡」

希「ま、そこがえりちの可愛い所なんやけどな♡」

こうしてイチャイチャしている内に、占いの結果などすでに忘れてしまっていた二人

しかし、当たると評判の希の占いの結果は、忘れたころにやってくるのだ


ガラッ


勢いよくドアが開き、完全に二人の世界に入っていた絵里と希の動きが止まる


そこに現れたのは……

凛「WAWAWA忘れ物〜♪」

凛であった




397: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/26(火) 02:03:25.89 ID:ujUvcLAZ0

凛「…………」

凛は部室の扉をあげた時点で固まってしまった

凛は希と絵里のわしわしを見ていたメンバーの中で唯一動じなかった人物であり(ただし二人がキスを始めた時には凍っていた)、

こういった行為にいくらかの体勢があると推測されるが、

二人の行為は、部室で、上半身裸で、しかもちくびで愛し合ってるなど凛の予想のはるか先を行っていた

希「…………」

絵里「…………」

自分たちの秘密の行為が、メンバーの一人、

しかも時折強烈な毒を吐く凛に見られてしまった事に対し呆然とする絵里と希

二人の脳内に、μ'sの今後の予想図が駆け巡る

自分たちのせいでチームが崩壊するのではないか、

ラブライブに出場できなくなるのではないか、

他のメンバーにまで迷惑がかかるのではないかと感じた二人の手元と口元は微かに震えていた

わずか10秒ばかりの沈黙が、絵里と希には自分たちの半生よりも長く感じられる

そんな沈黙を先に破ったのは、凛であった

凛「絵里ちゃん……希ちゃん……何してるの……?」




398: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/26(火) 02:20:02.58 ID:ujUvcLAZ0

絵里「え……いや、これは……ねぇ、希……」

自分に凛が望む答えを返せないと感じた絵里は、希に無茶振りする

希「ええ!?うちに振っちゃうの!?」

希「ええと、これはやな……プロレスの練習をしてたんや!」

希「最近うちらの間でプロレスがブームなんよ……あは、あはははは……」

絵里「そ、そうなのよ……それでね、希が技の練習をしたいって……」

行為を目撃された時の返答としてありがちな、苦しすぎる言い訳をする二人

しかし、その答えを凛が許すはずがない

凛「とぼけちゃだめだよ、二人とも。」

凛「正直に答えてほしいにゃ。」

特に起伏をこめず、淡々と話す凛

絵里と希には下級生であるはずの凛が急に恐ろしく見え、観念して事実を語り出した

絵里「分かったわ……見られてしまった以上もう言い逃れはできないわね……」

希「凛ちゃん、うちとえりちが付き合ってるのは知ってるやろ……?」

凛「もちのろんですにゃ。だって前見ちゃったもん。」

絵里「それでその……恋人同士って……する事があるでしょ……?」

凛「…………」

希「それでその……スリルと背徳感を求めて、学校でしてたんよ……//」




399: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/27(水) 02:57:00.08 ID:u7Eyd+2a0

凛「ふぅん……」

凛「ところで、いつまで抱き合ってるにゃ?」

絵里&希「!!」

凛の登場と同時に硬直していたおり、とっさの判断で誤魔化す事ができなかった絵里たちは、

未だに絵里のちくびが希のちくびの中に挿入された状態であった

それに気付いた二人は慌てるように互いから離れる

凛は見逃さなかった

希のちくびから絵里のちくびが抜ける瞬間を

凛「え!?な、何、今の!?」キラキラ

急にいつもの明るい凛の調子に戻り、興味深そうに見る凛

絵里「ちょ、ちょっと、見ないで//」カアァァァ

希「や、やん!凛ちゃんのえっち……//」カァァァァ

絵里と希はとっさにおっぱいを隠す

なぜなら、ちっクスができるとはいえ、二人が自分のちくびにコンプレックスを持っているのは今も変わらないからである

凛「今、ちくびがちくびの中に入ってたよね!?」

凛「え、ええぇぇっっ!?何?何?そんなことできるの!?」




400: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/27(水) 03:10:55.08 ID:u7Eyd+2a0

絵里「な、何言ってるのよ……!そんな事できるわけないじゃない……ねぇ、希……」

希「そ、そうやよ凛ちゃん!ちくびはモノを入れる所じゃないんよ!?きっと見間違いや!」

見られてしまうかもというスリルこそ求めているものの、

実際には行為を見られたくない絵里と希はちっクスを否定し出した

ちなみに、真姫の際は直接見られたわけではないため、ノーカンとの事らしい

凛「凛知ってるよ。絵里ちゃんの長いちくびが、希ちゃんの陥没ちくびの中から抜け落ちた事を。」

絵里「そんな、ちくびの形まで見られてたなんて……!」

凛「さっき言い逃れはできないって言ってたよね?」

凛「なのにこの期に及んでまだ隠し通すつもりかにゃー?」

絵里「う……そ、それは……」

希「えりち、もう諦めようや。凛ちゃんの前では隠し事は通用しないよ。」

絵里「分かったわ、希が言うなら……」

希「凛ちゃん……確かにうちらはちくびとちくびでのえっち……」

希「通称『ちっクス』をしてたんよ……」

絵里「ちなみにちっクスを編み出したのは私たちよ。」




401: ◆GuGtFkjx2k 2015/05/27(水) 03:32:21.08 ID:u7Eyd+2a0

ちっクスについての事実を聞くと、凛は表情を変えた

凛「絵里ちゃん……希ちゃん……」

凛「折り入って頼みがあるにゃ……」

絵里「え!?急に何かしら……!?」

凛「凛を二人の弟子にしてくださいにゃ!」

凛は埃まみれの床に膝をつき、頭を下げて懇願する

絵里&希「えええええぇぇぇぇぇぇっっっっっ!?」

衝撃の一言であった

絵里と希は次から次へと起こるイベントの数々に、頭の回転が付いていかない




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