転載元:女同僚「俺さんが夫だったら良かったわぁ〜」俺「え〜?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:10:39.870 ID:4Gcz1XT10.net

職場

女同僚「俺さんまだ結婚してらっしゃらないんですって?あ〜私も結婚しなければよかったわ。」

俺「(結婚してなければだと?そしたら俺がもらってくれるとでも思っているのか!こいつは!)」

女同僚「今流行りの独身貴族ってやつでしょう?えぇ、えぇ、独身の方が自由でいいわよねぇ、私の夫なんかホント面倒しかかけないのよ!」

俺「(男の俺の前で男の悪口を言うとは!)」

女同僚「それに比べて俺さんは作ってくる弁当も美味しそうだし、優しいし、完璧よぉ」

俺「ヘヘ、そうでもないけどなぁ、普通だと思うけど...」

女同僚「ね、でも、独身だから色んな女の子と遊べていいわよねぇ〜。私も若い男の子と遊びたいわぁ〜」

俺「(お前、ババァという自覚を持て!)」

同僚「ハハハ、ちょっと年の差ありすぎるでしょ!男だって選びたいもんな」

女同僚「!!!!なによそれ!セクハラよ!!セクハラーッ!!」

同僚「そんなヒステリックに騒がれちゃあ誰も寄ってこないぞ」

女同僚「@&%3(!!????*`^〜〜ッ!!!」

俺「(同僚、今日もかっこいいなぁ..えへへ)」







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4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:14:16.936 ID:4Gcz1XT10.net

女同僚「俺さん、あなたからも何か言ってちょうだい!」

俺「なっ、お、俺を巻き込まないでくれよ、で、でも、その、まぁ、二人共落ち着こう。同僚だって悪気があって言ったんじゃないし」

女同僚「ふん...俺さんがそういうから許してあげるわ。次はないからね!」

同僚「はいはい。さすがお前は誰にでも優しいな」

俺「そ、そんなことない...」

俺「(ごめんなさい、同僚...)」




6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:17:40.659 ID:4Gcz1XT10.net



女同僚「一緒に帰りましょ」

俺「え、あ、ちょっと寄るとこが」

女同僚「あら、じゃあ私もついてく!」

俺「そ、そう...」

同僚「じゃあまた明日」

俺「あ、あ..ま、また明日」

女同僚「行きましょ俺さん」

俺「う、うん....」

俺「(今日は同僚の誕生日プレゼントを決めようと思ったのに!クソクソ!)」




9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:22:58.953 ID:4Gcz1XT10.net

デニーズ

俺「(結局夕飯食うだけか...)」

女同僚「おいしいわぁおいしいわ俺さん」

俺「あ、あぁ、そうだな..」

女同僚「私が今月誕生日って知ってたのね!嬉しいわぁ〜」

俺「あ、あぁ..」

デニーズの会員登録をするとおいしい誕生日近くに誕生日パンケーキがタダでもらえるのだ

俺「(同僚の生年月日でデニーズの会員登録をしたから一人で同僚の誕生日祝いをするようのケーキだったけどデニーズに行く理由を作らなきゃと思ったしそういえば丁度こいつも誕生日だって思ったからでも同僚のケーキなのに...!!)」




10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:26:38.571 ID:4Gcz1XT10.net

同僚「くしゅん!」

妻「あらあなた風邪?」

同僚「んんそうかな」

子供「パパ薬ちゃんと飲むんだよ?」

同僚「ん、ありがと」なでなで



俺「.....」

女同僚「あら食欲ないの?」

俺「あ、そ、そういうわけじゃ」

女同僚「ほら、私のケーキ分けてあげる、はい、あーん///」

俺「!」

俺「(ひ....同僚のケーキが..こいつの唾液まみれで、このスプーンはこいつの唾液が、う、うううう!!!)」

俺「うっ....」

女同僚「あ、あら俺さん?気持ち悪いの?大丈夫?」

俺「ごめん、トイレ行ってくる....」




11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:28:55.979 ID:4Gcz1XT10.net

トイレ

俺「げほっごほっ!おえええ!」

俺「う、うう..うっ...おええええ!!」

俺「....っう、う...ふええええん.....」



俺「おまたせ...」

女同僚「大丈夫?」

俺「うん、もう、大丈夫...」

女同僚「あーおいしかった、今日はありがとう、本当に...///」

俺「うん....じゃ、帰ろうか..」

女同僚「えぇ、そうね...でも、その前に、寄るとこ、あるんじゃない...///」サワサワ

俺「!!!!!!」




12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:34:07.855 ID:4Gcz1XT10.net

俺「ご、ごめん、き、気分が悪いんだホントに、じゃあ!」タタタ

女同僚「あら..もうちょっとだったのに、残念...」


俺「ひぃ、ひぃ....」

俺「クソ!あんなデブの..女の!どこが..う、うううう!!オエエエエ!!」

俺「う、うううう」よろよろ

魔法使い「やや...大丈夫か?」

俺「え、えぇ、大丈夫、です、すみません...」

魔法使い「そんなフラフラしながら帰るのか」

俺「えぇ...」

魔法使い「危ないだろう、ほら...」さすさす

俺「んん......あれ...」

魔法使い「もう気持ち悪くないだろう?気をつけるんだぞ」

俺「す、すごい、なんだかスッキリした...一体どうして...あ、でも、うっ...思い出したらまた...うううう!!おえええ!」




13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:38:33.115 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「むむ...お前には思い出したくない記憶があるようだな」

俺「えぇ、しかし、なんでわかるんです...」

魔法使い「ふふ、お前だけに教えてやろう、実は魔法使いだからだ」

俺「ふぇ..そうなんですか..うっ」

魔法使い「おっと、また吐いたらいかん。よし、その記憶を消してやろう」なでなで

俺「あ....」

魔法使い「よし、消えたぞ」

俺「ふぇ....んん...気持ち悪くない..けど、なんで気持ち悪かったのか思い出せない...」

魔法使い「そりゃ消したからな。」

俺「い、いやはや、本当に魔法使いなんですね」

魔法使い「あぁ。」

俺「そうだ、じゃあ、叶えてほしいことがあるんだけども...」




16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:42:49.444 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「なんだ」

俺「俺は同僚が好きなんですがそいつはもう結婚していましてね..叶わぬ恋なんですよ。だから、幻覚とか夢でもいいんで、同僚と、その...なんといいますか」

魔法使い「セックスか?」

俺「い、いや、まぁ、それもしたいですけど一緒に暮らしたいんですよ」

魔法使い「ウーン」

俺「あ、じゃあ、こうして下さい。俺をずっと眠らせておいて夢で同僚と暮らさせて下さい」

魔法使い「植物人間にしろと言うのか」

俺「そうです!」

魔法使い「そんな、私は人を殺したくない」

俺「殺すんじゃありませんよ!」

魔法使い「でもそんなものだろう」




17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:46:39.735 ID:4Gcz1XT10.net

俺「だって他に方法がないでしょう」

魔法使い「方法なんていくらでもある!まずはその同僚とやらをお前にメロメロにさせればいい」

俺「だ、だめですよ!同僚の家族が悲しみます!」

魔法使い「そんなことを言ったらお前が植物人間になって悲しむ奴はどれくらいいる」

俺「そ、それは...」

魔法使い「えぇい面倒くさい、その同僚とやらのとこへ案内しろ!一日だけ同僚をお前に夢中にさせる。それでいいだろ?日付を指定してくれ」

俺「か、顔写真とかじゃダメなんですか」

魔法使い「本人に直接かけないと意味がないからなぁ」

俺「そうか...じゃあ、案内します」




18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:49:25.655 ID:4Gcz1XT10.net

同僚の家の前

俺「着きました。あ、でも同僚は風呂に入ってるな...」

魔法使い「そうとは限らないだろう。」

俺「いえ、分かるんですよ。同僚の家の音はいつも聞いてますから。この時間になると子供と一緒に風呂入ってるんですよ、子供ももう来年中学生なのによく一緒に入るよなぁ」

魔法使い「え?」

俺「あ...へ、へへ、盗聴器、たくさんつけてて....」

魔法使い「そ、そうか...」




19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:53:01.446 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「じゃあ私が透明になって家に侵入するからお前はそこで待ってろ」

俺「えぇ、よろしくお願いします」



魔法使い「ん?風呂には父親と子供がはいっているじゃないか。ふふ、予想が外れたな、今日はお前の好きな人じゃなかったぞ...」

妻「〜♪」

魔法使い「こいつか。まぁまぁべっぴんってところだな」



魔法使い「やってきたぞ。」

俺「あぁ、ありがとうございます!!」




20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:55:33.509 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「あぁ、だけど風呂に入っていたのは父親と子供だったぞ?予想が外れたな!」

俺「え?あってますよ」

魔法使い「は?え?...じゃ、じゃあなんだ、お前は父親の方を好きになったのか!!」

俺「そ、そうですよ!だから言ったじゃないですか、風呂に入ってるって!」

魔法使い「ふ、普通女だと思うだろう!!あぁいかん、妻の方にかけてしまったぞ...」

俺「い、今すぐ直してきてください、早く!」




23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 02:59:18.243 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「全く、そうならそうと早く言えばいいものを....アレッ同僚はもうあがっているじゃないか」

同僚「牛乳美味しいなぁ」

魔法使い「じゃあ妻の方は...風呂か、うぅ、覗きをしているみたいでなんだか申し訳ないな」

風呂

妻「〜♪」

魔法使い「...///」もじもじ

妻「!...」くるっ

魔法使い「!!!」

妻「なんて、誰もいるわけないじゃない....」

魔法使い「(な、なんだこいつは、なぜ私の気配に気づいた...)」

魔法使い「(しかし、綺麗な肌だ。う...///)」もじもじ




24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:03:37.777 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「も、戻ったぞ」

俺「今度はちゃんとやってきましたか」

魔法使い「もちろんだ。夫に魔法をかけ妻の方は、ちゃ、ちゃんと解除した...///」

俺「んん?勃起してます?」

魔法使い「う、うるさい...///」

俺「よ...よければ、その、抜きましょうか...」

魔法使い「い、いい!そうか、お前は、そうだったもんな...」

俺「じゃ、じゃあ、しゃぶらせてください、お願いします...」

魔法使い「う、お、おねがいします、か...」




26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:07:27.574 ID:4Gcz1XT10.net

俺「ちゅぱちゅぱ....」

魔法使い「う、うう....」

俺「レロぉッ」

魔法使い「アッ」

俺「我慢しないでたくさん出してくださいね。魔法使いの精子なんてそう飲めるもんじゃありませんからね!」

魔法使い「わ、わかった...」

俺「あなたは優しいですね」

魔法使い「まぁ...人に優しくしないといけない事情があってな...」

俺「へぇ?」

魔法使い「ほ、ほら、早く飲みたいなら..そ、その、フェラ、するんだ...」

俺「はい!」レロレロ

魔法使い「んああ....」




27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:12:06.768 ID:4Gcz1XT10.net

数分後

魔法使い「う、あ...アッ」びゅ!!どろっ

俺「...」ちゅうううっゴクン!

魔法使い「ふああ!」

俺「んん、まぁ...味は変わらないですね」

魔法使い「お、美味しいのか..?」

俺「いや、美味しくないですよ、でも、興奮するでしょう。好きな人のおしっこを飲みたくなる気持ちと同じですよ」

魔法使い「えっ尿...」

俺「そうですよ。」

魔法使い「な、ならんよ」

俺「そ、そうですか。それは、その、すみませんでした...」

魔法使い「あ、あの、もう...帰っても、いいか」

俺「あ、え、えぇ、どうぞ!すみません、その、今日は本当にありがとうございます!」

魔法使い「あぁ、その、楽しむのだぞ...」




28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:17:37.877 ID:4Gcz1XT10.net

同僚「.....」

妻「どうしたの?ぼうっとしちゃって」

同僚「あいつに会いたい」

妻「え?」

同僚「ちょっとでかけてくる。同僚のとこに」

妻「え?い、今から?ちょっとー?す、すぐ帰ってくるのよ、明日もお仕事なのよー?」

同僚「.....」スタスタ


俺「あぁ、俺はフェラにはなかなか自信があったから、気持ちよくさせてあげようと...なのに気まずい雰囲気になってしまった...ちょっと好みだったのに」

同僚「いた」

俺「!ど、同僚?や、やぁ、こんなとこで会うなんてなぁ!なんだ、コンビニでも行くのか?」

同僚「お前に会いたくて...お前の臭いがする方向を辿ってきたんだ」

俺「は...な、なんでだ、だって、そんな、それは今週の土曜じゃ..」

同僚「チュ、チュ...」

俺「あ、ん、んん!」

同僚「ハァ、ハァ...」スリスリ

俺「ど、同僚!おい、こんなとこでやるのか!!クソ、なんだよ、話と違うぞ...!」




29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:21:02.869 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「うう、なかなかにうまいフェラだった...」

魔法使い「アッ...まずい!土曜設定にするのを忘れていたぞ!」タタタ


俺「アッアッ///同僚、同僚〜ッ!!」フリフリ

同僚「ハァ、ハァッ」パンパン

俺「し、しあわせ、へへ、どうりょ、しゅきだよぉ〜どうりょ〜ッ///」ぎゅ

同僚「俺も好きだよ」パンパン

魔法使い「ワッ!や、やってる...」

魔法使い「でも、気持ち良さそうにしているし、結果オーライなのかもしれん...私は帰ろう...」




30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:25:19.180 ID:4Gcz1XT10.net

女同僚「俺さんってほんっとすてき///....ん?」

俺「あ、あう、んぅう///チンポでもっとグリグリってぇ、グリグリしてぇ!!」

同僚「あぁ、わかった」グリグリ

俺「きゃっ///あ、そ、そこ!そこー!!!しゅき、でりゅ!潮でりゅ、あ、あ、あ!!あー!!」ぷしゃあ!

女同僚「ひ...!!!俺さんに何してるのーー!!!」ボコバキ

同僚「」

俺「!!!」

女同僚「お、俺さん、大丈夫!?!」

俺「ひ...!!あ、あ、あ、なんで、あんたが、ここに...」




32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:30:44.917 ID:7uWx0sjc0.net

魔法使いはやっぱり東南アジア系なの?




33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:32:39.398 ID:4Gcz1XT10.net

こうして最悪の未来になった
同僚は死に、奥さんは女同僚にひどく責め立てられ精神を病んでしまった。俺もストレスによる疲労でどうにかなりそうだった。俺は魔法使いを血眼で探していた。

魔法使い「フー!最近いい事ばっかしてるぞ!これで私の地獄行きはなしだなぁ!」

天使「自惚れるんじゃありません!!」ぴしゃり

魔法使い「!!」

天使「あなたという人はいつも...!」

魔法使い「い、いつもなんだ。いつも悪いことなんかしてないじゃないか!もう昔の私とは違う、最近は天国へ行く為に頑張っているじゃないか!」

天使「私が言いたいのはあなたの爪の甘さです!」

魔法使い「はぁ?」




34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:37:24.216 ID:4Gcz1XT10.net

天使「あなた、私がいなきゃ何度殺されていたことか!」

魔法使い「ど、どういうことだ」

天使「ほら、また殺されますよ」

魔法使い「また?」

俺「..!あ、あ..お、お前ッ....」

魔法使い「!やぁ!あんたか。調子はどうだ、あのときは大層気持ち良さそうにしてッ...アッ....?」

俺「お前のせいで!!お前のせいだぞお前がちゃんとしなかったから!!ああああ!!」グサッグサッ!!

魔法使い「あ、あ、あ!や、やめ、あ!いたいい!!」

天使「あなたは人の願いをテキトーに叶えすぎなのです!だからこういった結果を招くのです!」




36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:47:30.866 ID:4Gcz1XT10.net

天使「ですが悪意があってやっているわけじゃないので、私が生き返らせて、ついでに自体を丸く収めてあげてるんです。死の恐怖を思い出さないよう記憶もちゃんと消してあげてます。」

魔法使い「た、助けてッ...い、痛い!」

俺「誰もお前なんか助けない!!」グサッグサッ

天使「でももう、これで534回目です!流石に私も付き合ってられません。諦めて地獄に行って下さい」

魔法使い「やだ、やだ!!今度はちゃんとするからぁ!!」

天使「じゃあ特別大サービスです。この男に殺されないようもう一度出会った晩からやり直しましょう。死の恐怖も一緒に持って行ってくださいきっとそのほうがやる気が出そうですしね」

魔法使い「わかったわかったなんでもするからぁ!」




37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:51:39.970 ID:4Gcz1XT10.net

俺「うええええ!!!おええ!」

魔法使い「...!」

俺「う、う...おええッ....ふぅ、ちょっとスッキリ...」

魔法使い「ひ!こ、殺される....!」

俺「ふぇ..?」

魔法使い「う..うぅ!」

俺「ど、どうしたんですか」

魔法使い「こ、殺さないで...!」

俺「え?い、いや、殺しませんよ...大丈夫ですか..?」

魔法使い「え?あ..あ、あれ?なんで殺されるんだ、私は...」

俺「こっちが聞きたいですよ」

魔法使い「な、なんだかあんたに殺されそうな気がしてな...」

俺「そんなことしませんよ..」

魔法使い「あ、あぁ、そうだよな...」




38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 03:56:30.601 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「あ、でも、本当に殺さない確証はないだろう...」

俺「い、いや、殺しませんって」

魔法使い「あ..じ、実は私は魔法使いなんだ...何でも願いを叶えてやるから殺さないでくれ...」

俺「はぁ、魔法使いですか...」

魔法使い「信じてないのか..」

俺「そうですね、じゃあ、ちょっと殺したい人がいるんですけど」

魔法使い「ひっ!わ、私じゃないだろうなぁ!」

俺「違いますよ、忌々しいあのブタ女です!」

魔法使い「わ、私は...女じゃないし豚でもないから、あ、あ、そうか、良かった、私じゃないのか」

俺「大丈夫ですか?」

魔法使い「あ、あぁ...」




39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:00:20.339 ID:4Gcz1XT10.net

俺「この世にその女が生まれなかったことにして欲しいんです」

魔法使い「そ、そうか..ううん、なかなか大掛かりな魔法だが、まぁ、いいだろう。で、それはどこに」

俺「明日の朝八時、この住所で待ってくれますか。ここは俺の職場なんです。女は同僚なんですよ。」

魔法使い「ほう、わかった」

俺「さて、俺はやることがあるから帰りますよ」

魔法使い「や、やること...私を殺す計画...?」

俺「違いますよ!」




40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:03:42.564 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「じゃあ何を?」

俺「同僚の...好きな奴の、家に仕掛けてある盗聴器から聞こえる音を聞くんです。家に帰ったら丁度同僚が子供と風呂に入ってるはずです」

魔法使い「そ、そうなのか...」

俺「そうだ、じゃあ、本当に魔法使いなら、俺を透明にして同僚の家の中に侵入させて下さい。最近奥さんが使っていた部屋と同僚が使っていた部屋を交換したらしくて...俺は奥さんの部屋には盗聴器を仕掛けてないので困ってるんですよ。」

魔法使い「うん、まぁ、それぐらいなら...」




41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:09:07.781 ID:4Gcz1XT10.net

同僚の家の前

俺「す、すごい、本当に透明になった...」

魔法使い「万が一途中で魔法が切れたら大変だ、私も中に入らせてくれ」

俺「あぁ、いいですよ」

同僚の部屋

俺「よし、つけた!へへ、じゃ風呂に入るぞ!」

魔法使い「あ、あぁ、そうだ、声は他の者にもきこえるからな」

俺「エッそれはもっと早く言ってくださいよ!」

魔法使い「す、すまない!」

俺「ん、まぁ、先に言ってくれてありがとう....」




42: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:12:29.092 ID:4Gcz1XT10.net

風呂場

同僚「ごしごししてあげるぞ」ゴシゴシ

子供「はあぁ、背中きもちいー」

俺「...」シコシコ

魔法使い「(お、オナニーしてる...)」

俺「(同僚、同僚...)」

魔法使い「(むさ苦しい...オナニーが終わるまでここにいなきゃならんとはなぁ...でも、殺されたくない...)」




44: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:18:53.299 ID:4Gcz1XT10.net

一時間後

俺「いやぁ、今日はありがとう!たっぷり遊んだ!」

魔法使い「それは良かった」

俺「あ、あの...」

魔法使い「ん?」

俺「...いや、やっぱりいいです」

魔法使い「な、なんだ?なんでもしてやるぞ!!お前の願いならなんでも!」

俺「大丈夫ですよ、何があっても殺しやしませんって。いや、実は、同僚が俺を好きになるようにしてほしかったんだけども、だが、今日幸せそうなアイツを見て..この幸せを壊すことは出来ないと思って...」

魔法使い「そうか...」

俺「だから、同僚のことは諦めますよ。はは、で、その、それで、今度はあなたのことが好きになっちゃったんですよね」

魔法使い「エッ!!」




45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:23:58.093 ID:4Gcz1XT10.net

俺「俺は俺を好きでいてくれる、守ってくれる男が好きなんですよ..」

魔法使い「は、はぁ」

俺「何故だかは分かりませんがあなたは俺の為に尽くしてくれているじゃないですか。」

魔法使い「そ、それは、殺されたくないから...」

俺「なんで殺されると思うんです?」

魔法使い「私にもわからんのだ...」

俺「じゃあ、分かったらどうしますか」

魔法使い「え?どうって言われても...状況によりけり...」

俺「ですよね..」

魔法使い「あ、で、でも、守るから、なんでもするから..」

俺「じゃあ、分かるまでお願いします、一緒に暮らして下さい..一人は、もう、寂しいんです...」




46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:29:48.052 ID:4Gcz1XT10.net

翌日、ブタ女はこの世から消え、そしてこの世はとても平和になった!

俺「あなたのおかげです!ありがとう!」

魔法使い「あぁ、うん..」

俺「あ、あの、その...敬語、やめてもいいですかね..」

魔法使い「も、もちろん」

俺「良かった!へへ、敬語じゃ恋人っぽくないもんな...///」

魔法使い「こ、恋人」

俺「そうだ!」

天使「おめでとう!よくできました!」

魔法使い「!!...あ!!!あ!!!」

俺「ど、どうした?」

天使「全て思い出しましたよね。うまくやりましたね!この調子でちゃんと神経質になって物事を進めていかないとまた殺されますからね」

魔法使い「あ、あぁ......わかった。」

俺「だ、誰と話してるんだ?」

天使「良かったじゃないですか!意地悪で傲慢だったあなたにもついに恋人が出来ました」

魔法使い「だ、だが...男だ」

天使「いないよりはましでしょう」

魔法使い「ううん...」




47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:32:22.882 ID:4Gcz1XT10.net

天使「じゃあ、僕はこれで。もう手間取らせないでくださいね、こっちも忙しいんです。ではまた、死んだあとにお会いしましょう!」

魔法使い「え..それは、その、天国に行けるって意味か?!おい、待て、おい!」

俺「お、おい、どうしたんだ、おい」

魔法使い「あ、あぁ...天使とちょっと...」

俺「エッ天使と?!おったまげた」

魔法使い「あぁそれと..全部、思い出した」

俺「へぇ!聞かせてくれ!」




48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:35:16.045 ID:4Gcz1XT10.net

魔法使い「〜というわけで、殺されそうに..いや、殺されたから戻ったのだ」

俺「へぇ..あぁ、よかった、やり直してくれて!」

魔法使い「あぁ良かった。」

俺「しかし、同僚とセックスは、羨ましいな...」

魔法使い「させてやろうか」

俺「もう..また殺されるかもしれないぞ。そういうことを簡単に言ってはダメだ。それに今はお前がいるんだから...///」

魔法使い「わ..私とするのか!」




49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:37:14.188 ID:4Gcz1XT10.net

俺「そうだ。へへ、俺の中は気持ちいいよ。」

魔法使い「う、ううん....」

俺「俺のこと、好きじゃないからしたくないのか」

魔法使い「え、い、いや、そういうわけじゃ」

俺「そういうことだろ...」

魔法使い「ま、まぁ...そうかもしれんな。私は、男が好きなわけじゃないからな」

俺「そっか..残念」




50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:41:46.653 ID:4Gcz1XT10.net

それから俺は好きになってもらえるよう頑張って尽くした

俺「はい、これ、お前の好きなケーキだ」

魔法使い「わぁ!」

俺「へへ、最近笑うようになったな!」

魔法使い「そ、そんなに前の私は笑っていなかったか?」

俺「あぁ。笑った顔大好きだぞ」

魔法使い「な...///」

俺「あ、照れてる!」

魔法使い「そ、そら...そんなこと言われたら...///」

俺「お前は素直だな、へへ、俺もちゃんとそうやって生きるよ。誰にでもヘコヘコしないで同僚とか、お前みたく生きて立派になるね」

魔法使い「あ、あぁ、まぁ、頑張るのだぞ!///」




51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:45:23.795 ID:4Gcz1XT10.net

一週間後

俺「ただいま」

魔法使い「おかえり、あ、あの、今日、飯を作ってみたんだ」

俺「ほう!」

魔法使い「こ、これからお前の味噌汁、毎日、つ、作ってやるからなッ...///」

俺「!!え、えへへ、へへへ...///」

魔法使い「私のことを好きになってくれて、その、あ、ありがとう..ん」ちゅ

俺「ん!」

魔法使い「セックス...してもいいぞ」

俺「!!!」




52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:51:26.018 ID:4Gcz1XT10.net

俺「あ、あ、ああアッおっきい、おっきい〜ッ!!///ひ、広がる!!うう!」

魔法使い「そ、そんなか?///」

俺「ん、きもちい...///」

魔法使い「わ、私も..思ったよりいい感じだ...///」

俺「へへ、じゃ、思い切り突いてくれ!そしたらカリで入り口の辺りを出し入れして」

魔法使い「ここは出口だろう...」

俺「あ..えへへ///」

魔法使い「ふふ!」

こうして俺と魔法使いと同僚は幸せに生きることができました おわり




53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:51:37.320 ID:4Gcz1XT10.net

たまらん!抜いてくる




54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:52:54.165 ID:3fT59jdv0.net

久しぶりにみたけど幸せそうでよかった




56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 04:57:21.108 ID:KW2k1bFi0.net

くそよかった




58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/04/15(金) 05:30:38.215 ID:4Gcz1XT10.net

抜いた きもちかったしあわせ 寝る時間全然ないけど




・ニュース速報(VIP)@2ちゃんねるに投稿されたスレッドの紹介でした
 女同僚「俺さんが夫だったら良かったわぁ〜」俺「え〜?」
管理人 のオススメSS(2015/07/04追加)
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このGIF画像で笑わない奴wwwwwwww



 

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