転載元:ナルト「家で変な巻物を見つけたってばよ」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:02:18.743 ID:NkoTb7kO0.net

ナルト「何々...>>5の術...?>>6術...?>>7の術..?」

ナルト「よく分からないけど、この術をマスターすればアカデミーも卒業生できそうだってばよ」

ナルト「この術で俺は火影になってやるぜ!」ドンッ




5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:03:13.638 ID:Ru50+Kf2d.net

ボルトが死ぬ




6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:03:19.692 ID:Oriiloib0.net

ちんぽ巨大化




7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:03:19.968 ID:2b+a0Bavp.net

うんこビチビチ







【閲覧注意】俺の携帯のメールBOXから出てきた小説晒す
ジン「弁当男子を目指すだと?」 ウォッカ「へい、兄貴」
【マジキチ注意】やすな「ソーニャちゃんが外でウンチしてる!?」
【R-18】少女勇者「エッチな事をしないとレベルがあがらない呪い…?」【27〜30話】
ゲンドウ「エヴァに乗れ」シンジ「やだ!やだ!ねぇ小生やだ!」

15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:06:52.963 ID:NkoTb7kO0.net

ナルト「ボルトが死ぬ術...?ボルトって誰だってばよ」

巻物(ナルト...ナルトよ...)

ナルト「巻物が喋ったってばよ!」

巻物(ボルトとはお前の未来の息子じゃ...つまりその術は運命に干渉して未来を操る術なのじゃ)

ナルト「つまりどういうことだってばよ!?」

ナルト「つーか残りの術もチンポ巨大化の術とかウンチビチビチの術とか意味わからねーてばよ!」

巻物(それは自ずとわかる、さらばじゃ)

ナルト「消えちまったってばよ」




19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:11:31.839 ID:NkoTb7kO0.net

ナルト「無いよりはましだからとりあえず身に付けたってばよ」

~アカデミー~

イルカ「今日は変化の術の復習...いや、気分が変わった 今日の授業は無しとする、それでは解散!」

ナルト(よし、よくわかんないけどうまく運命を変えられたみたいだってばよ)

ナルト(でも休みっても誰も遊ぶやついねーってばよ...なんで俺はこんなに嫌われてんだ...)グスッ

ナルト(そうだ、火影のじっちゃんに聞くってばよ!)ピーン




21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:16:07.651 ID:NkoTb7kO0.net

ナルト「あ!火影のじっちゃんがちょうど来たってばよ」

ヒルゼン「奇遇じゃなナルト、お主も大きくなったな...」

ヒルゼン「.......もう話しても良い頃か」

ナルト「どうしたんだってばよ?」

ヒルゼン「うむ....話すと長くなるが...」
カクカクシカジカ

ナルト「え!?俺ってば4代目火影の息子で九尾の人柱力だったの!?」

ヒルゼン「シッ...声がデカイ」

ヒルゼン「お主が疎まれておるのもワシのふがいなさのせい...恨んどるかナルト?」

ナルト「いや別に、むしろ俺が火影の息子だってわかってやる気が湧いてきたってばよ!」

ヒルゼン「フフフ,そうか」ニッコリ




22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:18:22.847 ID:NkoTb7kO0.net

~その夜~

巻物(ナルトよ...真相をしったようだな)

ナルト「あ、巻物!久しぶりだってばよ!」

巻物(真相を知って辛くなかったか?)

ナルト「別に、むしろ嬉しかったってばよ!」

巻物(フフフ,強い奴だ よし、また新しい術を教えてやろう)

ナルト「え!?何々?」ワクワク

巻物(>>25>>30の術だ)




25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:19:36.376 ID:0D3Pcw4H0.net

ネジが死ぬ




30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:20:00.226 ID:kM+OSX22+.net

無限逝かせ




35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:27:56.833 ID:NkoTb7kO0.net

巻物(ネジが死ぬ、つまり相手にかかっている術をコッチでコントロールする能力と、相手をあらゆる意味でいかせる能力だ)

ナルト「まーた変な術だってばよ 」

巻物(ほな...また... )

ナルト「あー消えちまったってばよ」

~翌日~

ナルト「そういやネジってだれだってばよ?イルカ先生に聞くってばよ」

イルカ「ああ、ネジはあのエリート日向一族で現当主日向ヒアシ様の双子の弟で
ヒアシ様を庇って雲隠れの犠牲になられた日向ヒザシ様の息子で
日向屈指のエリートと言われていて、宗家の者だけに伝えられる秘伝・回天を扱えるが、
分家がつけられている呪印や、父が宗家の犠牲になったと思っていることから、酷く宗家を憎んでいる奴だ 確かアカデミーは卒業してたかな」ペラペラ

ナルト(運命操作失敗してめっちゃ長く喋らせちまったてばよ...)ゲッソリ




36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:36:22.940 ID:NkoTb7kO0.net

教室

ヒナタ「ナルト君...イルカ先生とうちの
一族の事話してたよね...何か...あったの?」オドオド

ナルト「別に何でもないってばよ」

ヒナタ「そ、そうなんだ...」

ナルト(そういやヒナタってあんま見たことなかったけど、よく見たら可愛いってばよ...)ジーーーー

ヒナタ「ナ、ナルト君、顔が近いよ///」

ナルト(なんか変な気分になってきたってばよ...)ムラムラ

ヒナタ「ナ、ナルトくん//////」

ナルト(が、我慢できないってばよ!!)サワッ

ヒナタ「ヒャッ///ナルト君どこ触って...」

ナルト(色んな意味で逝かせる術!!)


ヒナタ「…あ、あああんん!?い、いやあああぁぁあぁあああ!?!?」ビクビクビク!




38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:40:24.368 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタ「」バタッ

ガヤガヤガヤガヤチョットマテヨ!ナンデス!?ガヤガヤガヤガヤソンナウソデショウガヤガヤガヤガヤ

ナルト「やべえ!俺が保健室つれていくってばよ!」

保健室

ヒナタ「ここは...?」

ナルト「...すまねぇヒナタ、俺のせいでこんなことに...」

ヒナタ「ううんいいの、むしろナルトくんなら.../////」

ナルト「ヒナタ...」ドキッ

ヒナタ「ね、だからナルト君、もっとして❤」

ナルト「う、うおおおお!!ヒナタァーッ」ガバッ

ヒナタ「あっ...」ドサッ




41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:51:11.346 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタに覆い被さるとナルトは本能のままにヒナタのズボンを脱がせた

そのままナルトは下着の中に手を入れヒナタの秘所に手を当てた

ヒナタの秘所は先程イった影響でグショグショだった ナルトはそれを躊躇いもせず指でかき回していく
そのたびにヒナタから甘い声が上がる

-----どれくらい経っただろうか、ナルトは長い間ヒナタをかき回していた
ヒナタもかき回される度に甘い声をあげ続ける 好きな男の愛撫...たとえそれが力任せで下手でも、ヒナタは何回も達していた




43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:56:38.514 ID:NkoTb7kO0.net

「--------!!」

何回目だろうか、声にならない声をあげてヒナタは達した

その声を聞きながら、ナルトの理性が持つわけは無かった
ナルトは自分の持つ性欲のまま肉棒を出し----------

「ヒナタ、俺もう...」ハァハァ

「いいよナルト君、私のここに...」クパァ

「うおおおおお!!!!」ヌプッ

このときナルトはヒナタと1つになった
この時、ナルトはまさに天国にいたのだ
しかし彼は、何気ない一言で地獄へと誘われる

「ナ、ナルトくん、まだ...かな?」

「えっ」

ナルトの鮫肌「だらしないチ○ポですまない...」


そう...



ナ ル ト は 超 短 小 だ っ た




45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:04:53.609 ID:NkoTb7kO0.net

(ヤバイ!なんとかならないか...!?)

絶頂の幸せからの地獄行き...
そう、ナルトはさながら死の縁にいた
彼の脳裏には今までの思い出が走馬灯のように--------

「アカデミー入学おめでとう...」

「おい、あいつ確か九尾の...」

「コラ!ナルトォ!!またイタズラを...」

....ああ、ろくでもない人生だったってばよ...
ようやくつかんだ幸せも...自分のふがいなさのせいで...

「-------が巨大化する術じゃ」

..........ああ、巻物か、こいつのおかげでこんなことになったんだっけ...
まったく録でもない術ばっかり教えて....

「...ン...が...巨大化...」



「チン...巨...」

ま、待てよ!?最初に貰った術の中に...
そう、確かあの術は...

チ ン ポ が 巨 大 化 す る 術




46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:06:27.086 ID:Dl7nZspc0.net

ここで伏線回収とな




47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:06:30.077 ID:muVmRC8n0.net

( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━!!




48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:08:02.449 ID:NkoTb7kO0.net

時間にすれば一秒にも満たない刹那...ナルトの脳裏には電撃が走ったようだった

「待たせたなヒナタ...いくぜ!」シュシュシュシュ

「アンッ!ナルトくんの大きい...」

ナルト「ヒナタ..」ドキッ




49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:08:59.203 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタ「ね、だからナルト君、もっとして❤」

ナルト「う、うおおおお!!ヒナタァーッ」ガバッ

ヒナタ「あっ...」ドサッ




51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:09:28.854 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタに覆い被さるとナルトは本能のままにヒナタのズボンを脱がせた

そのままナルトは下着の中に手を入れヒナタの秘所に手を当てた

ヒナタの秘所は先程イった影響でグショグショだった ナルトはそれを躊躇いもせず指でかき回していく
そのたびにヒナタから甘い声が上がる

-----どれくらい経っただろうか、ナルトは長い間ヒナタをかき回していた
ヒナタもかき回される度に甘い声をあげ続ける 好きな男の愛撫...たとえそれが力任せで下手でも、ヒナタは何回も達していた




52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:09:54.140 ID:NkoTb7kO0.net

「--------!!」

何回目だろうか、声にならない声をあげてヒナタは達した

その声を聞きながら、ナルトの理性が持つわけは無かった
ナルトは自分の持つ性欲のまま肉棒を出し----------

「ヒナタ、俺もう...」ハァハァ

「いいよナルト君、私のここに...」クパァ

「うおおおおお!!!!」ヌプッ

このときナルトはヒナタと1つになった
この時、ナルトはまさに天国にいたのだ
しかし彼は、何気ない一言で地獄へと誘われる

「ナ、ナルトくん、まだ...かな?」

「えっ」

ナルトの十尾「だらしないチ○ポですまない...」


そう...



ナ ル ト は 超 短 小 だ っ た




53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:10:30.794 ID:NkoTb7kO0.net

(ヤバイ!なんとかならないか...!?)

絶頂の幸せからの地獄行き...
そう、ナルトはさながら死の縁にいた
彼の脳裏には今までの思い出が走馬灯のように--------

「アカデミー入学おめでとう...」

「おい、あいつ確か九尾の...」

「コラ!ナルトォ!!またイタズラを...」

....ああ、ろくでもない人生だったってばよ...
ようやくつかんだ幸せも...自分のふがいなさのせいで...

「-------が巨大化する術じゃ」

..........ああ、巻物か、こいつのおかげでこんなことになったんだっけ...
まったく録でもない術ばっかり教えて....

「...ン...が...巨大化...」



「チン...巨...」

ま、待てよ!?最初に貰った術の中に...
そう、確かあの術は...

チ ン ポ が 巨 大 化 す る 術




54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:10:49.450 ID:NkoTb7kO0.net

時間にすれば一秒にも満たない刹那...ナルトの脳裏には電撃が走ったようだった

「待たせたなヒナタ...いくぜ!」シュシュシュシュ

「アンッ!ナルトくんの大きい...」

ナルト「ヒナタ..」ドキッ




56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:11:18.092 ID:Dl7nZspc0.net

これがイザナミか…




58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:11:31.413 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタ「ね、だからナルト君、もっとして❤」

ナルト「う、うおおおお!!ヒナタァーッ」ガバッ

ヒナタ「あっ...」ドサ




59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:11:32.269 ID:pHjVtzZqa.net

またイザナミなのか…!?




60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:12:03.576 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタに覆い被さるとナルトは本能のままにヒナタズボンを脱がせた

そのままナルトは下着の中に手を入れヒナタの秘所に手を当てた

ヒナタの秘所は先程イった影響でグショグショだった ナルトはそれを躊躇いもせず指でかき回していく
そのたびにヒナタから甘い声が上がる

-----どれくらい経っただろうか、ナルトは長い間ヒナタをかき回していた
ヒナタもかき回される度に甘い声をあげ続ける 好きな男の愛撫...たとえそれが力任せで下手でも、ヒナタは何回も達していた




61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:12:36.571 ID:NkoTb7kO0.net

「--------!!」

何回目だろうか、声にならない声をあげてヒナタは達した

その声を聞きながら、ナルトの理性が持つわけは無かった
ナルトは自分の持つ性欲のまま肉棒を出し----------

「ヒナタ、俺もう...」ハァハァ

「いいよナルト君、私のここに...」クパァ

「うおおおおお!!!!」ヌプッ

このときナルトはヒナタと1つになった
この時、ナルトはまさに天国にいたのだ
しかし彼は、何気ない一言で地獄へと誘われる

「ナ、ナルトくん、まだ...かな?」

「えっ」

ナルトのスサノオ「だらしないチ○ポですまない...」


そう...



ナ ル ト は 超 短 小 だ っ た




62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:13:13.710 ID:4A1XAcCnH.net

イザナミだ




63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:13:30.512 ID:NkoTb7kO0.net

(ヤバイ!なんとかならないか...!?)

絶頂の幸せからの地獄行き...
そう、ナルトはさながら死の縁にいた
彼の脳裏には今までの思い出が走馬灯のように--------

「アカデミー入学おめでとう...」

「おい、あいつ確か九尾...」

「コラ!ナルトォ!!またイタズラを...」

....ああ、ろくでもない人生だったってばよ...
ようやくつかんだ幸せも...自分のふがいなさのせいで...

「-------が巨大化する術じゃ」

..........ああ、巻物か、こいつのおかげでこんなことになったんだっけ...
まったく録でもない術ばっかり教えて....

「...ン...が...巨大化...」



「チン...巨...」

ま、待てよ!?最初に貰った術の中に...
そう、確かあの術は...

チ ン ポ が 巨 大 化 す る 術




64: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:13:47.117 ID:NkoTb7kO0.net

時間にすれば一秒にも満たない刹那...ナルトの脳裏には電撃が走ったようだった

「待たせたなヒナタ...いくぜ!」シュシュシュシュ

「アンッ!ナルトくんの大きい...」

ナルト「ヒナタ..」ドキッ




66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:14:47.889 ID:YYtOJPitp.net

幻術クソワロタ




69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:17:36.216 ID:NkoTb7kO0.net

イザナミは自分と読者・・・
二人の体の感覚によってハメる瞳術だ

スレの中の任意の一レス・・・
その一レスの己と読者の体の感覚を一度瞳力で写真のように記憶する
仮にそれをAとする

そして同じレスをわざともう一度書き
その一瞬を同じように瞳力で写真のように記憶しA’(エーダッシュ)を作る

イザナミはそのAとA’を重ね 繋げることにより
それまで二つの間の時の流れまで繋げてしまう
つまり無限ループを作る能力だ

もちろん魔法使いになることと引き換えにする
イザナギと同じにな




70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:20:26.704 ID:Dl7nZspc0.net

つまり…どういうことだってばよ?




71: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:23:52.688 ID:NkoTb7kO0.net

>>70
イザナミは自分と読者・・・
二人の体の感覚によってハメる瞳術だ

スレの中の任意の一レス・・・
その一レスの己と読者の体の感覚を一度瞳力で写真のように記憶する
仮にそれをAとする

そして同じレスをわざともう一度書き
その一瞬を同じように瞳力で写真のように記憶しA’(エーダッシュ)を作る

イザナミはそのAとA’を重ね 繋げることにより
それまで二つの間の時の流れまで繋げてしまう
つまり無限ループを作る能力だ

もちろん魔法使いになることと引き換えにする
イザナギと同じにな




1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:02:18.743 ID:NkoTb7kO0.net

ナルト「何々...>>5の術...?>>6術...?>>7の術..?」

ナルト「よく分からないけど、この術をマスターすればアカデミーも卒業生できそうだってばよ」

ナルト「この術で俺は火影になってやるぜ!」ドンッ




5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:03:13.638 ID:Ru50+Kf2d.net

ボルトが死ぬ




6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:03:19.692 ID:Oriiloib0.net

ちんぽ巨大化




7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:03:19.968 ID:2b+a0Bavp.net

うんこビチビチ




15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:06:52.963 ID:NkoTb7kO0.net

ナルト「ボルトが死ぬ術...?ボルトって誰だってばよ」

巻物(ナルト...ナルトよ...)

ナルト「巻物が喋ったってばよ!」

巻物(ボルトとはお前の未来の息子じゃ...つまりその術は運命に干渉して未来を操る術なのじゃ)

ナルト「つまりどういうことだってばよ!?」

ナルト「つーか残りの術もチンポ巨大化の術とかウンチビチビチの術とか意味わからねーてばよ!」

巻物(それは自ずとわかる、さらばじゃ)

ナルト「消えちまったってばよ」




19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:11:31.839 ID:NkoTb7kO0.net

ナルト「無いよりはましだからとりあえず身に付けたってばよ」

~アカデミー~

イルカ「今日は変化の術の復習...いや、気分が変わった 今日の授業は無しとする、それでは解散!」

ナルト(よし、よくわかんないけどうまく運命を変えられたみたいだってばよ)

ナルト(でも休みっても誰も遊ぶやついねーってばよ...なんで俺はこんなに嫌われてんだ...)グスッ

ナルト(そうだ、火影のじっちゃんに聞くってばよ!)ピーン




21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:16:07.651 ID:NkoTb7kO0.net

ナルト「あ!火影のじっちゃんがちょうど来たってばよ」

ヒルゼン「奇遇じゃなナルト、お主も大きくなったな...」

ヒルゼン「.......もう話しても良い頃か」

ナルト「どうしたんだってばよ?」

ヒルゼン「うむ....話すと長くなるが...」
カクカクシカジカ

ナルト「え!?俺ってば4代目火影の息子で九尾の人柱力だったの!?」

ヒルゼン「シッ...声がデカイ」

ヒルゼン「お主が疎まれておるのもワシのふがいなさのせい...恨んどるかナルト?」

ナルト「いや別に、むしろ俺が火影の息子だってわかってやる気が湧いてきたってばよ!」

ヒルゼン「フフフ,そうか」ニッコリ




22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:18:22.847 ID:NkoTb7kO0.net

~その夜~

巻物(ナルトよ...真相をしったようだな)

ナルト「あ、巻物!久しぶりだってばよ!」

巻物(真相を知って辛くなかったか?)

ナルト「別に、むしろ嬉しかったってばよ!」

巻物(フフフ,強い奴だ よし、また新しい術を教えてやろう)

ナルト「え!?何々?」ワクワク

巻物(>>25>>30の術だ)




25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:19:36.376 ID:0D3Pcw4H0.net

ネジが死ぬ




30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:20:00.226 ID:kM+OSX22+.net

無限逝かせ




35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:27:56.833 ID:NkoTb7kO0.net

巻物(ネジが死ぬ、つまり相手にかかっている術をコッチでコントロールする能力と、相手をあらゆる意味でいかせる能力だ)

ナルト「まーた変な術だってばよ 」

巻物(ほな...また... )

ナルト「あー消えちまったってばよ」

~翌日~

ナルト「そういやネジってだれだってばよ?イルカ先生に聞くってばよ」

イルカ「ああ、ネジはあのエリート日向一族で現当主日向ヒアシ様の双子の弟で
ヒアシ様を庇って雲隠れの犠牲になられた日向ヒザシ様の息子で
日向屈指のエリートと言われていて、宗家の者だけに伝えられる秘伝・回天を扱えるが、
分家がつけられている呪印や、父が宗家の犠牲になったと思っていることから、酷く宗家を憎んでいる奴だ 確かアカデミーは卒業してたかな」ペラペラ

ナルト(運命操作失敗してめっちゃ長く喋らせちまったてばよ...)ゲッソリ




36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:36:22.940 ID:NkoTb7kO0.net

教室

ヒナタ「ナルト君...イルカ先生とうちの
一族の事話してたよね...何か...あったの?」オドオド

ナルト「別に何でもないってばよ」

ヒナタ「そ、そうなんだ...」

ナルト(そういやヒナタってあんま見たことなかったけど、よく見たら可愛いってばよ...)ジーーーー

ヒナタ「ナ、ナルト君、顔が近いよ///」

ナルト(なんか変な気分になってきたってばよ...)ムラムラ

ヒナタ「ナ、ナルトくん//////」

ナルト(が、我慢できないってばよ!!)サワッ

ヒナタ「ヒャッ///ナルト君どこ触って...」

ナルト(色んな意味で逝かせる術!!)


ヒナタ「…あ、あああんん!?い、いやあああぁぁあぁあああ!?!?」ビクビクビク!




38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:40:24.368 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタ「」バタッ

ガヤガヤガヤガヤチョットマテヨ!ナンデス!?ガヤガヤガヤガヤソンナウソデショウガヤガヤガヤガヤ

ナルト「やべえ!俺が保健室つれていくってばよ!」

保健室

ヒナタ「ここは...?」

ナルト「...すまねぇヒナタ、俺のせいでこんなことに...」

ヒナタ「ううんいいの、むしろナルトくんなら.../////」

ナルト「ヒナタ...」ドキッ

ヒナタ「ね、だからナルト君、もっとして❤」

ナルト「う、うおおおお!!ヒナタァーッ」ガバッ

ヒナタ「あっ...」ドサッ




41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:51:11.346 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタに覆い被さるとナルトは本能のままにヒナタのズボンを脱がせた

そのままナルトは下着の中に手を入れヒナタの秘所に手を当てた

ヒナタの秘所は先程イった影響でグショグショだった ナルトはそれを躊躇いもせず指でかき回していく
そのたびにヒナタから甘い声が上がる

-----どれくらい経っただろうか、ナルトは長い間ヒナタをかき回していた
ヒナタもかき回される度に甘い声をあげ続ける 好きな男の愛撫...たとえそれが力任せで下手でも、ヒナタは何回も達していた




43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 14:56:38.514 ID:NkoTb7kO0.net

「--------!!」

何回目だろうか、声にならない声をあげてヒナタは達した

その声を聞きながら、ナルトの理性が持つわけは無かった
ナルトは自分の持つ性欲のまま肉棒を出し----------

「ヒナタ、俺もう...」ハァハァ

「いいよナルト君、私のここに...」クパァ

「うおおおおお!!!!」ヌプッ

このときナルトはヒナタと1つになった
この時、ナルトはまさに天国にいたのだ
しかし彼は、何気ない一言で地獄へと誘われる

「ナ、ナルトくん、まだ...かな?」

「えっ」

ナルトの鮫肌「だらしないチ○ポですまない...」


そう...



ナ ル ト は 超 短 小 だ っ た




45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:04:53.609 ID:NkoTb7kO0.net

(ヤバイ!なんとかならないか...!?)

絶頂の幸せからの地獄行き...
そう、ナルトはさながら死の縁にいた
彼の脳裏には今までの思い出が走馬灯のように--------

「アカデミー入学おめでとう...」

「おい、あいつ確か九尾の...」

「コラ!ナルトォ!!またイタズラを...」

....ああ、ろくでもない人生だったってばよ...
ようやくつかんだ幸せも...自分のふがいなさのせいで...

「-------が巨大化する術じゃ」

..........ああ、巻物か、こいつのおかげでこんなことになったんだっけ...
まったく録でもない術ばっかり教えて....

「...ン...が...巨大化...」



「チン...巨...」

ま、待てよ!?最初に貰った術の中に...
そう、確かあの術は...

チ ン ポ が 巨 大 化 す る 術




46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:06:27.086 ID:Dl7nZspc0.net

ここで伏線回収とな




47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:06:30.077 ID:muVmRC8n0.net

( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━!!




48: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:08:02.449 ID:NkoTb7kO0.net

時間にすれば一秒にも満たない刹那...ナルトの脳裏には電撃が走ったようだった

「待たせたなヒナタ...いくぜ!」シュシュシュシュ

「アンッ!ナルトくんの大きい...」

ナルト「ヒナタ..」ドキッ




49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:08:59.203 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタ「ね、だからナルト君、もっとして❤」

ナルト「う、うおおおお!!ヒナタァーッ」ガバッ

ヒナタ「あっ...」ドサッ




51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:09:28.854 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタに覆い被さるとナルトは本能のままにヒナタのズボンを脱がせた

そのままナルトは下着の中に手を入れヒナタの秘所に手を当てた

ヒナタの秘所は先程イった影響でグショグショだった ナルトはそれを躊躇いもせず指でかき回していく
そのたびにヒナタから甘い声が上がる

-----どれくらい経っただろうか、ナルトは長い間ヒナタをかき回していた
ヒナタもかき回される度に甘い声をあげ続ける 好きな男の愛撫...たとえそれが力任せで下手でも、ヒナタは何回も達していた




52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:09:54.140 ID:NkoTb7kO0.net

「--------!!」

何回目だろうか、声にならない声をあげてヒナタは達した

その声を聞きながら、ナルトの理性が持つわけは無かった
ナルトは自分の持つ性欲のまま肉棒を出し----------

「ヒナタ、俺もう...」ハァハァ

「いいよナルト君、私のここに...」クパァ

「うおおおおお!!!!」ヌプッ

このときナルトはヒナタと1つになった
この時、ナルトはまさに天国にいたのだ
しかし彼は、何気ない一言で地獄へと誘われる

「ナ、ナルトくん、まだ...かな?」

「えっ」

ナルトの十尾「だらしないチ○ポですまない...」


そう...



ナ ル ト は 超 短 小 だ っ た




53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:10:30.794 ID:NkoTb7kO0.net

(ヤバイ!なんとかならないか...!?)

絶頂の幸せからの地獄行き...
そう、ナルトはさながら死の縁にいた
彼の脳裏には今までの思い出が走馬灯のように--------

「アカデミー入学おめでとう...」

「おい、あいつ確か九尾の...」

「コラ!ナルトォ!!またイタズラを...」

....ああ、ろくでもない人生だったってばよ...
ようやくつかんだ幸せも...自分のふがいなさのせいで...

「-------が巨大化する術じゃ」

..........ああ、巻物か、こいつのおかげでこんなことになったんだっけ...
まったく録でもない術ばっかり教えて....

「...ン...が...巨大化...」



「チン...巨...」

ま、待てよ!?最初に貰った術の中に...
そう、確かあの術は...

チ ン ポ が 巨 大 化 す る 術




54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:10:49.450 ID:NkoTb7kO0.net

時間にすれば一秒にも満たない刹那...ナルトの脳裏には電撃が走ったようだった

「待たせたなヒナタ...いくぜ!」シュシュシュシュ

「アンッ!ナルトくんの大きい...」

ナルト「ヒナタ..」ドキッ




56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:11:18.092 ID:Dl7nZspc0.net

これがイザナミか…




58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:11:31.413 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタ「ね、だからナルト君、もっとして❤」

ナルト「う、うおおおお!!ヒナタァーッ」ガバッ

ヒナタ「あっ...」ドサ




59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:11:32.269 ID:pHjVtzZqa.net

またイザナミなのか…!?




60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:12:03.576 ID:NkoTb7kO0.net

ヒナタに覆い被さるとナルトは本能のままにヒナタズボンを脱がせた

そのままナルトは下着の中に手を入れヒナタの秘所に手を当てた

ヒナタの秘所は先程イった影響でグショグショだった ナルトはそれを躊躇いもせず指でかき回していく
そのたびにヒナタから甘い声が上がる

-----どれくらい経っただろうか、ナルトは長い間ヒナタをかき回していた
ヒナタもかき回される度に甘い声をあげ続ける 好きな男の愛撫...たとえそれが力任せで下手でも、ヒナタは何回も達していた




61: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:12:36.571 ID:NkoTb7kO0.net

「--------!!」

何回目だろうか、声にならない声をあげてヒナタは達した

その声を聞きながら、ナルトの理性が持つわけは無かった
ナルトは自分の持つ性欲のまま肉棒を出し----------

「ヒナタ、俺もう...」ハァハァ

「いいよナルト君、私のここに...」クパァ

「うおおおおお!!!!」ヌプッ

このときナルトはヒナタと1つになった
この時、ナルトはまさに天国にいたのだ
しかし彼は、何気ない一言で地獄へと誘われる

「ナ、ナルトくん、まだ...かな?」

「えっ」

ナルトのスサノオ「だらしないチ○ポですまない...」


そう...



ナ ル ト は 超 短 小 だ っ た




62: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:13:13.710 ID:4A1XAcCnH.net

イザナミだ




63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:13:30.512 ID:NkoTb7kO0.net

(ヤバイ!なんとかならないか...!?)

絶頂の幸せからの地獄行き...
そう、ナルトはさながら死の縁にいた
彼の脳裏には今までの思い出が走馬灯のように--------

「アカデミー入学おめでとう...」

「おい、あいつ確か九尾...」

「コラ!ナルトォ!!またイタズラを...」

....ああ、ろくでもない人生だったってばよ...
ようやくつかんだ幸せも...自分のふがいなさのせいで...

「-------が巨大化する術じゃ」

..........ああ、巻物か、こいつのおかげでこんなことになったんだっけ...
まったく録でもない術ばっかり教えて....

「...ン...が...巨大化...」



「チン...巨...」

ま、待てよ!?最初に貰った術の中に...
そう、確かあの術は...

チ ン ポ が 巨 大 化 す る 術




64: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:13:47.117 ID:NkoTb7kO0.net

時間にすれば一秒にも満たない刹那...ナルトの脳裏には電撃が走ったようだった

「待たせたなヒナタ...いくぜ!」シュシュシュシュ

「アンッ!ナルトくんの大きい...」

ナルト「ヒナタ..」ドキッ




66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:14:47.889 ID:YYtOJPitp.net

幻術クソワロタ




69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:17:36.216 ID:NkoTb7kO0.net

イザナミは自分と読者・・・
二人の体の感覚によってハメる瞳術だ

スレの中の任意の一レス・・・
その一レスの己と読者の体の感覚を一度瞳力で写真のように記憶する
仮にそれをAとする

そして同じレスをわざともう一度書き
その一瞬を同じように瞳力で写真のように記憶しA’(エーダッシュ)を作る

イザナミはそのAとA’を重ね 繋げることにより
それまで二つの間の時の流れまで繋げてしまう
つまり無限ループを作る能力だ

もちろん魔法使いになることと引き換えにする
イザナギと同じにな




70: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:20:26.704 ID:Dl7nZspc0.net

つまり…どういうことだってばよ?




71: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:23:52.688 ID:NkoTb7kO0.net

>>70
イザナミは自分と読者・・・
二人の体の感覚によってハメる瞳術だ

スレの中の任意の一レス・・・
その一レスの己と読者の体の感覚を一度瞳力で写真のように記憶する
仮にそれをAとする

そして同じレスをわざともう一度書き
その一瞬を同じように瞳力で写真のように記憶しA’(エーダッシュ)を作る

イザナミはそのAとA’を重ね 繋げることにより
それまで二つの間の時の流れまで繋げてしまう
つまり無限ループを作る能力だ

もちろん魔法使いになることと引き換えにする
イザナギと同じにな




75: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/14(水) 15:34:56.921 ID:jerTtZVh0.net

なんて卑劣な>>1なんだ・・・




・ニュース速報(VIP)@2ちゃんねるに投稿されたスレッドの紹介でした
 ナルト「家で変な巻物を見つけたってばよ」
管理人 のオススメSS(2015/07/04追加)
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