1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:49:51.07 ID:xP7+F8pb0.net

コナン「は?」

博士「見ろ!うな重ばかり食べているせいで異常に発達したペニス!そしてその下に・・・」

博士「ほーれ!ピンク色のオマンコじゃぞ!」

コナン「博士・・・」

博士「どうじゃ新一?見事なまでに元太君をふたなりにできたじゃろう?」

コナン「博士・・・もう終わりにしないか?」

博士「・・・なんじゃと?」

コナン「元太は・・・もうこの世にはいないんだ!」




元スレ
阿笠博士「ついに完成じゃ新一!ふたなり元太君じゃ!」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1415274591/


 
3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:50:38.89 ID:xP7+F8pb0.net

博士「・・・・・・」

コナン「それは、元太の姿をしたただのダッチワイフだ」

コナン「元太はあの時死んだ・・・いい加減現実を受け入れてくれ、博士!」

博士「・・・何をいっとるんじゃ新一」

コナン「!?」

博士「元太君なら、ホレ、ここにちゃーんとおるじゃろうが」ビローン

コナン「博士!いい加減に・・・」

博士「元太君をダッチワイフ扱いするじゃと!なんという奴じゃ!謝れ!元太君に謝るんじゃ新一!!」




5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:51:05.45 ID:v/af2+Zw0.net

ふたなり元太君の語感の良さ




6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:51:18.72 ID:E+okMmyx0.net

なんか想像してたより重かった




8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:51:25.03 ID:xP7+F8pb0.net

コナン「何度でもいうぞ!元太は死んだんだ!」

博士「黙れ黙れ黙れ黙れ新一!!殺してやるぞ!!!」ビュンッ

コナン「!?」ヒュッ

ドゴォォォ

コナン「な、何!?元太ワイフのチンコが壁に刺さっただと!?」

博士「ワシの大事な元太君を侮辱した罪は新一、死を持って償ってもらう!!!」

コナン「くそっ!」ダッ


あれは遡ること1ヶ月前――




11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:52:30.05 ID:xP7+F8pb0.net

コナン「おっすおめーら!」

歩美「コナン君!」

光彦「こんにちは!」

元太「うな重!」

博士「ほっほっほ、今日はうな重パーティーじゃ。存分に楽しんでいってくれい」

灰原「博士は本当に小嶋君の気を惹きたくて必死なのね」

博士「な、何を言うんじゃ哀君!ワシは別に元太君のことなど・・・」

元太「うなうな」




13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:53:13.12 ID:xP7+F8pb0.net

博士「この全自動うな重マシーンに食べ物を入れれば、なんでもうな重にしてくれるぞい」

博士「手始めに光彦君を入れて見よう」ヒョイッ

光彦「え?ちょっと」

ガシャン プシュー

光彦「ああああああああああああああああっ熱いいいいいいいいいいいいいいいい焼けるううううううううううううううううあああああああああああああああああ」

歩美「うるせーなソバカスぶっ殺すぞ」

灰原「でもなんだかいい匂いがしてきたわ」

博士「光彦君の体を細胞レベルまで分解し、うな重に作り変えておるんじゃよ」

コナン「よくわかんねーがすげーな博士!」

チン

博士「おっ、出来たようじゃな」




14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:54:08.33 ID:xP7+F8pb0.net

パカッ ホカホカホカ

うな重「」

歩美「わーっ、本当にうな重になってる!」

博士「ほっほっほ、まずは元太君が食べなさい」

元太「うーなーじゅうーーー!!!」バリバリムシャムシャベキゴクン

コナン「元太は本当にうな重が好きなんだな」

灰原「気持ち悪いけど微笑ましいわね」

元太「うな重!」ニカッ




15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:54:44.82 ID:xP7+F8pb0.net

博士「これこれ、あまり機械に近づくと間違えて中に入ってしまうぞ」

元太「うな重!うな重!」ランタッタ

ズルッガシャンッ

コナン「!?」

歩美「元太君!?」

ピーピーピー

元太「うなああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

博士「元太君んんんんんんんんんんんんんんんん!?!?!?」

灰原「博士!早く機械を止めないと!!」

コナン「おい!この機械スイッチがねえぞ!!」

博士「あああああああああああああああああああああああああああああああああああ」




16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:55:12.02 ID:xP7+F8pb0.net

チン ホカホカホカ

うな重「」

灰原「こ、これが・・・」

歩美「元太君・・・」

博士「嘘じゃ・・・嘘じゃ・・・うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」


この一件以来、博士は精神を病んだ。
そして持ち前のダッチワイフ発明の腕前を利用し、元太のダッチワイフを大量生産していた。




17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:55:46.70 ID:xP7+F8pb0.net

コナン「くそっ、どこまで追いかけてきやがるんだ!」

博士「死ね!死ね!死ねえええええええええええええ!!!」ビュンビュンビュンッ

コナン「博士が作った元太ワイフは約10億体・・・それを全部投げつけるつもりか!」

博士「ワシと元太君の愛は不滅じゃあああああああああああああああああああ!!!!」

???「そこまでです!」

コナン「!?」




18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:56:21.83 ID:MzI7J/pN0.net

阿笠博士何してんだよ




20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:57:09.66 ID:xP7+F8pb0.net

???「お困りのようですね、コナン君!」

コナン「その声は・・・光彦!?」

光彦「いいえ・・・僕はうな重と光彦が合体して生まれた新たなる生命体・・・」

うな彦「うな彦です!」ドーン

コナン「あ?ふざけてんじゃねぇぞバーロー」

うな彦「余裕をかましていられる暇はなさそうですよ?」

コナン「何?」

博士「シンイチィイイイイイイイイイイイイイイイッ」ザンッ




21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:57:58.99 ID:xP7+F8pb0.net

コナン「くそっ、うなホモハゲ野郎め、もう追いつきやがったか!」

うな彦「待ってください、僕は博士に伝えなくてはならないことがあるんです」

博士「」ピタ

うな彦「1ヶ月前・・・元太君をうな重にしたのは・・・僕の責任なんです!」

コナン「なん・・・だと?」




23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:58:31.88 ID:xP7+F8pb0.net

うな彦「僕は博士が好きだった。博士のペニスで校門を抉られたいと何度も願いました。妄想だけで1日50回は抜きましたよ」

コナン「変態かよ!」

うな彦「なんとでも。しかし僕の愛は本物でした。なのに博士は元太君を選んだ」

博士「貴様・・・ここでそのような告白をするということは、わかっておるのじゃろうな?」

博士「楽には死なせん・・・貴様にはウナギチンポ蜂の巣の刑を受けてもらう」メガネキラッ

うな彦「あんなうな重より・・・僕の方が何万倍も魅力的であることを教えてあげますよ、博士」

博士「ぬかせええええええええええええええええええええっ!!!」ビュンビュンビュンッ




24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 20:59:07.04 ID:xP7+F8pb0.net

うな彦「・・・」スルンスルン

コナン「何!?ダッチワイフたちが光彦を避けるかのように、全く当たっていない!」

うな彦「僕は半分うなぎなんです。この程度の攻撃、粘液で受け流すのはわけない」

博士「ならばもう一度うな重にしてやろうぞ!」

うな彦「これを見ても・・・ですか?」クパァ




25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 21:00:11.02 ID:xP7+F8pb0.net

博士「!?」

うな彦「僕のアナルは粘液のおかげで非常に滑りが良くなっている・・・そしてこのキツさ・・・味わってみたいとは思いませんか?」

コナン「なんときらびやかなアナルなんだ・・・!てかてかしてやがるぜ!」

うな彦「僕を殺すのはこのアナルを味わってからでも遅くはないでしょう?」

博士「・・・よかろう」

博士「ならば見せてもらおうではないか、うなぎマンコの性能とやらを!」ズプン

うな彦「!!!!!」




26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 21:00:42.42 ID:xP7+F8pb0.net

博士「ぬおおおおおおお!!この滑り!」パンパンパンパンパン

うな彦「んっ・・・はぁ・・・どうです博士?うなぎの膣内は!」

コナン「やべぇぞオレも興奮してきた」シコシコシコシコ

博士「こ、これが元太君と同じヌメりを持つアヌスだというのか!!!」パンパンパンパンパン

うな彦「相変わらずうな重と比べられるのは腹が立ちますね!」

博士「黙れそばかすッ・・・!うっ、出るううううううううううううううううううっ!!!」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュッ

コナン「ソォォオオロォオオオオーーーーーーーーッ!!!」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュッ

うな彦「ウーナーヂュゥーーーーッ」ドピュドピュドピュドピュドピュドピュッ




27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 21:01:00.36 ID:aVbnDYWN0.net

久しぶりに狂気を感じるスレだ




29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 21:01:31.04 ID:xP7+F8pb0.net

うな彦「どうです博士?これでも元太君の方がいいんですか・・・?」

コナン「は・・・博士・・・」

博士「・・・確かに見事じゃ、素晴らしいアナルじゃの」

うな彦「では、僕と付き合っていただけますね」

博士「でも光彦君のことは嫌いじゃから、アナルだけもらっておくか」ブチブチブチィッ

うな彦「ぎゃあああああああああああああああああああ!?!?!?」


こうして人とウナギの化け物・光彦は死んだ。
博士はうな彦のオナホールを使うことで人生をやり直すことを決めた。



―完―




30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 21:02:29.21 ID:as2K/Gy30.net

なんか乙
疾風の如く駆け抜けたスレだった




34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 21:03:57.97 ID:cJlLeJh/O.net

こんな狂気を感じたスレは久しぶりだわ




38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/06(木) 21:09:15.09 ID:j/WN+sX30.net

あふれ出す疾走感





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