1: ◆uC4PiS7dQ6 2014/05/07(水) 18:41:11 ID:rhMNVx16



※幼女×女子高生のほのぼの日常話し



幼女「この家で世話になってるから、今までは気付かないフリして言わなかったけど……」

幼女「私、明日から小学生だし、言わせて貰うね?」


女「ちっ、違うんだ幼女ちゃん!! ボクはただっ!!」

幼女「ボクはただ……何よ?」ニコリ


女「ボク、はっ……」グッ
元スレ
幼女「レズでロリコンで近親相姦願望あるとか…死ねば?」
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1399455671/


 
 
2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 18:42:39 ID:rhMNVx16



幼女「だいたい……女のクセに、なんで自分の事を『ボク』とか言っちゃってんの?」

女「それは……」


幼女「しかも、10も歳下の私に、さぁ……」

幼女「ほらっ、自分が何をシたか言ってみなさいよ?」


女「……」

女「……」ジワッ




3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 18:43:41 ID:rhMNVx16



幼女「私は、言えって言ったんだけど」クイッ

女「幼女ちゃん、許して……」


幼女「……」

幼女「い、え」


幼女「言いなさいよ、このヘンタイ!!」キッ

女「ひっ!?」ビクッ




4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 18:46:20 ID:rhMNVx16



幼女「……」

女「ボク、はっ……」グッ


女(今朝まではいつも通りだったのにどうしてっ!? どうしてこんな事に……)

女(ボクはっ、ボクはっ!!)



 今朝────。

 

,




8: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:29:54 ID:rhMNVx16




 朝 大学園 校門近く



下級生「生徒会長、おはようございます!!」ペコッ

女「……」


女「はいっ、ごきげんよう」ニコリ

下級生「キャーッ、朝から生徒会長に挨拶されちゃったぁ♪」タタッ




9: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:31:07 ID:rhMNVx16



友「おはよ女、朝からファンサービス旺盛だね? くくっ……」ポンッ


女「おはよう友……ボクは別に、普通の対応をしてるだくだよ」

友「ほぉっ。胸はデカイのに、凛々しく男らしいお言葉だこと」クスクス


女「はぁっ……」

女「ヤメてよそれ。ボクは男らしくなんてなりたくないんだから」




10: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:32:45 ID:rhMNVx16



 タッ タッ タッ

書記「生徒会長〜っ!! また男子柔道部が中庭で暴れてます!!」

女「……」


女「ふぅっ、また……」

女「次に暴れたら、廃部だと言われていたのにっ!!」グッ


女「書記、着いて来て!! バカ達を止める!!」ダッ

書記「はい、会長!!」ダッ


友「……」

友「やっぱ、男らしいよアンタ……」ニコリ




11: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:33:59 ID:rhMNVx16




 順調だった──。


女「今日は、ソフト部の助っ人に行って来るから」

書記「はいっ」



 自分で言うのも何だけど──。


女「フッ!!」カキーン

部員「女さんがまたホームランだっ」




12: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:37:26 ID:rhMNVx16



 恵まれた容姿に仲の良い両親──。

 少し情けないけど優しい幼馴染み──。


男「あのさ女……今さらっ、なんだけど、俺たち付き合わないか?」

女「……」


女「付き合わないか?」

男「っ……」


男「付き合って、ください!!」ペコリ

女「よろしいっ♪」ギュッ




13: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:38:48 ID:rhMNVx16



 そして、可愛らしい──。


女「ただいまー」ガチャ


 タッ タッ タッ

幼女「ふぇぇっ、おねぇちゃんおかえりなんだよぉ♪」ギュッ


 歳の離れた、義理の妹──。

 全てが、順調だったんだ──。


,




14: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 21:39:40 ID:rhMNVx16




 女宅 夕食後



父「今日は母さんが排卵日だから、今からホテルに行って来る」

母「女、幼女ちゃんをお風呂に入れてあげてね?」


女「はいはい、行ってらっしゃい」

幼女「ふぇぇっ、いってらっしゃいなんだよぉっ」




18: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 23:44:19 ID:rhMNVx16



 バタン

女「……」

女「それじゃ幼女ちゃん、今日もボクとお風呂に入ろっか?」ニコリ


幼女「はぁい♪」トテテテッ

女「ふふっ」


女(幼女ちゃん、ちっちゃくて可愛いなぁ)




19: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 23:45:35 ID:rhMNVx16




  風呂場


幼女「きゃははっ♪」ジタバタ

女「ああっ、綺麗に体が洗えないから動かないで」ゴシゴシ


幼女「ふぇぇっ、がまんするよぉっ」

女「えらいっ、えらい♪」ゴシゴシ


女(幼女ちゃんの体、つるつるだし、ぷにぷに柔らかいし、触ってて気持ちいいんだよねぇ♪)




20: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 23:47:00 ID:rhMNVx16



女(頭と背中しか洗わせてくれないのが残念だけど、仕方ないかぁ……)

女「一回シャワーで流すよ? 前は自分で洗うんだよね?」シャーッ


幼女「……」

幼女「はい」


女「んっ、よしっ、と!! 綺麗になった♪ じゃあボクは、先にお風呂に入ってるよ〜っ」




21: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/07(水) 23:48:38 ID:rhMNVx16




幼女「……」

幼女「待ってください」ガシッ


女「えっ!?」

女「な、なにかな幼女ちゃん?」


幼女「前も、洗ってください」

幼女「わたしの、おむねも、おなかも、おまたも……あらってください」


幼女「おねぇ、ちゃん」ニコリ




23: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 01:59:47 ID:IyyvZ/ns



女「……」

女「……」ゴクリ


女「あははっ、甘えん坊さんだなぁ、幼女ちゃんはっ」

女「ボクが、前も綺麗に、あ、あっ、あっ、洗って、あげよふ!!」


幼女「じゃ、私が立つからね? おねぇちゃんは、膝を着いて洗ってね? きれーに……だよ?」

女「だいじょーぶだって。お姉ちゃんを信じなさい」




24: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:00:48 ID:IyyvZ/ns



幼女「おててで、優しく……ね?」

女「うん……」ドキドキ


女「すぅぅっ」

女「はぁぁっ」


女(ボディソープを手に取って、膝立ちになって)

女「……」ゴクリ


幼女「……」

幼女「はやくしてくれないと、風邪をひいてしまいます」




25: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:02:41 ID:IyyvZ/ns



女「最初は幼女ちゃんの、おむね……から」スッ

女「ちょっと冷たいからね?」ピトッ


幼女「……」

女「……」ヌリヌリ


女(うわぁ、肌がモチモチしてて、手に吸い付いて来るみたいだよぉ)


幼女「んにゅっ」

女(くすぐったそうな声も、可愛すぎるぅっ♪)ヌリヌリ




26: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:03:51 ID:IyyvZ/ns



女(それに……)


女「おっぱいも」ヌリヌリ

幼女「おっぱいも……なんですか?」


女「なっ、何でも無いよ!! 次はお腹を洗うねっ」

幼女「はい」


女(気付いたら幼女ちゃんの乳首をずっとコリコリしてるとか……これじゃボク、変態だよっ!!)

女(しかも声に出しちゃってたし……はぁっ)




27: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:04:43 ID:IyyvZ/ns



女(お腹は軽くでいっか……)

女「今度は、くすぐったくない?」ヌリヌリ


幼女「へーきです」

女「……」ドキドキ ドキドキ


女(そして次は、幼女ちゃんの……)

女「おまた、洗うよ?」スッ




28: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:06:32 ID:IyyvZ/ns



幼女「……」

幼女「ふっ」


幼女「やっぱりいいです」パシッ

女「ふぇっ!?」


女「どっ、どうしたのボクの手を払って?」

女「はやく、おまたを洗わなきゃ、風邪をひいちゃうよ?」スッ


幼女「自分で洗います」パシッ

女「あっ……」




29: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 02:07:50 ID:IyyvZ/ns



幼女「おねぇちゃんは、お風呂に入ってください」ニコリ

女「……」


女「なにそれ?」

女「まだ触ってないよ? ちゃんと、見てないよ? 見せてよ」


幼女「……」

幼女「なに、言ってるんですか?」




32: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:46:29 ID:IyyvZ/ns



女(ズルい、ズルい、ズルい……)

女「あっ……ごめん、何でもないよ」シュン


女「お風呂、入る」チャプン

幼女「……」


幼女「そうですよね?」クスッ

幼女「私みたいな子供の、女性器を触りたかった……とか、そんな気持ちの悪い事を思っていませんよね?」


女「ッ!?」ビクッ

女「あ、当たり前だよ幼女ちゃん!! そんなこと、思いもしなかったよ!!」




33: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:47:24 ID:IyyvZ/ns



 まるで、『おあずけ』された犬のようだった──。


 自分がレズだとか思った事も無いし──。


 なんなら、さっき幼馴染みの男の告白を喜んで受けた所だ──。


 でも、幼女ちゃんに対するフラストレーションは、抑える事ができなかった──。


,




34: ◆uC4PiS7dQ6 2014/05/08(木) 16:48:42 ID:IyyvZ/ns



幼女「ふぇぇっ、おねぇちゃんおやすみなんだよぉっ」

女「ふぇぇっ、幼女ちゃんおやすみなんだよぉっ」


幼女「ふぇぇっ、マネしないでなんだよぉっ」

女「ふふっ♪」


女「は〜い、おやすみおやすみ」



 ガチャッ バタン

女「……」




35: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:49:40 ID:IyyvZ/ns



女「……」タッ タッ

女「確か、幼女ちゃんは脱いだパンツを洗濯機に……」ゴソゴソ


女「……」

女「あった♪」ガシッ


女「……」キョロキョロ

女「部屋に戻ろっ」タタタッ




36: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:51:01 ID:IyyvZ/ns




 ガチャッ バタン

女「……」


女「はぁぁっ」

女(とうとう、やってしまった。でもっ……)グッ


女「よっ」ヌギヌギ

女「……」


女「すぅぅっ」

女「はぁぁっ……」ドキドキ




37: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/08(木) 16:52:32 ID:IyyvZ/ns



女「幼女ちゃんのパンツ……」ジィーッ

女「プリキュアがプリントされてるんだね? 可愛いね?」


女「これ……私が穿いたら、伸びちゃって幼女ちゃん穿けなくなっちゃうよね?」

女「でも、仕方ないよ」


女「悪いのは幼女ちゃんなんだよ」

女「アソコ……洗わせてくれるって言ったのに、洗わせてくれないからっ!!」




39: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:31:38 ID:7vG0J3dA



女「ボクは、悪くないんだよ……」

女「……」ドキドキ


女「よっ」グイッ

女「んっ……幼女ちゃんのパンツちぃちゃいなぁ。やっぱり伸びちゃうよ」ググッ


女「あ、穿けた♪」

女「イラストは伸びちゃったし、ボクのはぜんぜん隠せないけど……」




40: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:32:57 ID:7vG0J3dA



女「だけど……」クチュッ

女「ボクと幼女ちゃんのが、これでくっついちゃったね?」



「そんなシミが付いたのなんて穿けないから、新しいの買ってよおねぇちゃん?」



女「っ……」ビクッ

女「……」


女「えっ!?」クルッ




41: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:33:55 ID:7vG0J3dA



幼女「……」

女「なん、でっ?」


幼女「えっ、なんでいつものパジャマじゃないかって?」

幼女「私は前の家じゃ、このベビードールを着てたのっ♪ 可愛いでしょっ♪」クルリン


女「そっ、そうじゃなくて!! なんで、ボクの部屋に……」




42: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:35:08 ID:7vG0J3dA



幼女「洗濯機からね、六歳児の下着を盗んだヘンタイが居たから……追って来ただけ」

幼女「部屋の鍵、掛けなきゃダメだよ?」ニヤリ


女「……」ガクッ

女(終わった。何もかも……)


幼女「……」ツカツカ

幼女「おねぇちゃん、顔……私の前まで下げて」




43: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:35:59 ID:7vG0J3dA



女「幼女、ちゃん?」

幼女「はやくしてっ!!」


女「っ……」ビクッ

女「これで、いい?」スッ


幼女「……」

幼女「うんっ♪」




44: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:37:27 ID:7vG0J3dA




幼女「あ」

幼女「せ〜〜のっ」グッ


女「?」



幼女「フッ!!」バチーン

女「あ゙あっ!!?」ドサッ


幼女「手いたい」ヒリヒリ

女「うぅっ……」




45: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 00:38:06 ID:7vG0J3dA





幼女「レズでロリコンで近親相姦願望あるとか…死ねば?」




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46: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:01:07 ID:akJVSk66

これは幼女ちゃん確信犯ですわ




47: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:47:43 ID:7vG0J3dA




 今────。



幼女「自分が何をしたのか言えないなら、私が教えてあげるわ……」

幼女「私の後に続いて言いなさい? 良いわね?」


女「……」

幼女「……」イラッ


幼女「フッ!!」バチーン

女「あうっ!?」ドサァッ


幼女「い、い、わ、ね?」

女「……」コクリ




48: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:48:50 ID:7vG0J3dA



幼女「私は……」

女「ボクは……」


幼女「フッ!!」バチーン

女「ひぐっ!?」ドサァッ


幼女「わ、た、し、は!!」

女「……」


女「私、は……」




49: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:50:08 ID:7vG0J3dA



幼女「まだ小学校にも入学していない、六歳の女子児童から下着を盗み……はいっ」パンッ

女「まだ、小学校にも、入ってない、ろ、ろっ、ろく、歳の女の子、から……下着を、盗み」


幼女「それを穿いて……はいっ」パンッ

女「それを穿いて……」


幼女「自慰をしようとしました」

女「自慰を、しようと、しました……」




50: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:51:32 ID:7vG0J3dA



幼女「あはははははははははっ♪♪」

幼女「今までこんなヘンタイに年上面されてたかと思うと、ものすごっ……バカみたいだわっ!!」


女「……」

女「くっ……」グッ


幼女「ん?」

幼女「何よ、その反抗的な目は?」




51: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/09(金) 11:53:11 ID:7vG0J3dA



幼女「そうね……」


幼女「そう言えばお姉ちゃんてさ、生徒会長ってのしてるんだよね?」

女「そう、だよ。それがどうしたの?」


幼女「その、生徒会長……さ」

幼女「明日ヤメなさいよ」




54: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:10:51 ID:LG21cfso



女「ッ!!?」

女「そんなの出来るわけないでしょ!?」


女「幼女ちゃんには分からないかも知れないけど、生徒会長って言うのは……」

幼女「……」


幼女「ふっ」ニヤリ

幼女「ちゅー、してもいいよ?」




55: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:12:19 ID:LG21cfso



女「……」

女「えっ?」


幼女「生徒会長を、明日、ヤメるなら」

幼女「私の好きなトコロに……ちゅー、してもいいよ?」


女「す、好きな所って?」

幼女「お姉ちゃんが、好きなトコロ。見たいトコロ。触りたいトコロ……」


幼女「どこでも、いいよ?」ニコリ




56: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:14:18 ID:LG21cfso



女「顔だけ?」

幼女「顔じゃなくてもいいよ」


女「今、見えてる所だけ」

幼女「今、見えてないトコロでもいいよ」


幼女「お姉ちゃんが見えるように、まくってあげる」

幼女「ベビードールを、まくって、見せてあげる」




57: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:15:31 ID:LG21cfso



女「んっ……」ゴクリ

女「ふぅっ、ふぅっ……」


女(でもっ、でも!! こんな事で、書記ちゃんや生徒会の皆を裏切るなんてっ!!)グッ


幼女「……」

幼女「悩んでるの?」




58: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:16:45 ID:LG21cfso



幼女「はぁっ……」


幼女「じゃあヤメよっか?」

女「……」ビクッ


幼女「言って置くけど、ここでヤメたら、今までのような付き合い方はしないからね?」

幼女「オシッコは一人で行くし、一緒の布団でだって寝ないし、お風呂に入るのだって……」


女「待ってよ!!!」

女「まって、よ……」




59: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/10(土) 16:18:19 ID:LG21cfso


女「まってよ、そんなのっ!!」

女「そんなのっ、ズルい……」


幼女「ふっ」

幼女「それじゃあ、後三秒だけ待ってあげる……」


幼女「いぃ〜〜ち」

女「っ!!?」




60: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:32:13 ID:.IYF/hD2



幼女「にぃ〜〜い」

女「……」グッ


幼女「さぁ〜〜……」

女「ヤメるからっ!!!」


幼女「……」

幼女「なにを?」


女「生徒会長、ヤメる……からぁ」

女「ヤメるから……幼女ちゃんの、見せて」




61: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:33:03 ID:.IYF/hD2



幼女「……」

幼女「こんな子供の、どこを見たいの?」


女「幼女ちゃんは、そのままでいいから……」ペタペタ

幼女「……」


幼女「ふっ」

幼女「ふぇぇっ、おねぇちゃんがお犬さんみたいに近づいてくるよぉっ」




62: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:34:04 ID:.IYF/hD2



女「幼女ちゃん、幼女ちゃん」ペタペタ

幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ」


女「……」

女「……」ゴソゴソ


幼女「ふぇ、ちょっと!?」

女「くんくん、くんくん……幼女ちゃん、いい匂い」


幼女「あー、もー」

幼女「スカートの中に頭を突っ込むなんて、もう本当に言い訳できないよ?」




63: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:35:40 ID:.IYF/hD2



幼女「ほらっ、そんなにガッ付かないでよ生徒会長さん」

幼女「下着を脱ぐから一回離れな……」


女「私に脱がさせてっ!!」

女「幼女ちゃんのパンツ……私が、下ろしたい」




64: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:36:09 ID:.IYF/hD2



幼女「あのさ……」

幼女「幾ら家族でも引くわ……」ハァッ


幼女「このヘンタイ!!」

女「……」


女「っ……」ゾクゾクッ

幼女「ちょっと〜っ、罵るのまでご褒美になっちゃうの?」




65: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/11(日) 09:37:35 ID:.IYF/hD2



女「幼女ちゃん、パンツ……」

幼女「……」


幼女「ああ、はいはい。脱がせて良いわよ?」

女「……」


女「あのっ、幼女ちゃん?」

幼女「なに? 息が掛かって気持ち悪いから、早くしてちょーだい」




66: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:30:16 ID:G.F3vhJ6



女「いつもみたいに……あのっ、そのっ」

幼女「……」


女「言って、欲しい、な……」

幼女「……」


幼女「はぁっ」

幼女「どこまでヘンタイなのよ?」




67: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:31:17 ID:G.F3vhJ6



幼女「ふぅっ……」

女「幼女ちゃん」ウルウル


幼女「わかったわよ……」

女「幼女ちゃん!!」パァッ


幼女「……」

幼女「ふぇぇっ、おねぇちゃん」


幼女「幼女のおまた、ムズムズしてヘンだから、見てほしぃんだよぉっ」




68: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:32:29 ID:G.F3vhJ6



女「幼女ちゃん」グイッ

幼女「ふぇぇっ」


女「幼女、ちゃん……」スルッ

幼女「ふぇぇっ」


女「幼女ちゃん、幼女ちゃん!!」クンクン

幼女「ふぇぇっ」


女「幼女……んっ、ぢゅっ、ちゅっ」レロレロッ

幼女「ふぇっ!?」ビクッ


幼女「ちょっ!? 舐めるのは許可してないでしょ、このバカ犬!!」ポカポカ




69: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:35:40 ID:G.F3vhJ6



幼女「っ……」

幼女「離せっ、この」グイグイ


女「ちゅむ、んちゅっ♪ はぁぁっ……れろっ、ぺろぺろ。はむちゅっ」

幼女「ん……」


幼女「はっ、あきれた。好きにしなさいよ」




71: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:57:19 ID:G.F3vhJ6



 10分後──。


女「ちゅっ、ちゅっ……」クリュクリュ

幼女「よく、あきないね?」


 20分後──


女「んっ、ぢゅるぢゅるっ!!」ヌチュヌチュ

幼女「ふぅっ、ふぅっ、ふぅぅっ……」


 40分後──。


幼女「……」ピクピクッ

女「けいれんしてる幼女ちゃんのココ、可愛いよ?」




72: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 07:58:21 ID:G.F3vhJ6



幼女「……」


幼女「キモい……」スッ

幼女「キモい、キモいっ、キモい!!」ドガッ ドガッ


女「きゃっ!?」ドサァッ

女「うぅっ……急に蹴らないでよ幼女ちゃん」ヨロヨロ




73: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 08:01:41 ID:G.F3vhJ6



幼女「はい、これでおしまい!!」サッ

幼女「……」


女「……」

幼女「おねぇちゃん、忘れないでね?」


女「えっ?」

幼女「あした、ヤメたかどうか、確認するから」


女「う、うん……」

幼女「嘘、ついたら。ヤメて、なかったら」


幼女「酷い事、するよ?」

女「っ……」ビクッ




74: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/12(月) 08:03:34 ID:G.F3vhJ6




 同時刻 ラブホテル



父「母さん!! な、膣内に、膣内に出すぞっ!?」パンパンパンッ

母「んほぉ〜っ!! 少子化問題解決しちゃうのぉぉぉおお!!!」ビクビク



 プルルルルルッ ガチャ

従業員「あの、お時間が……」

父「延長だ、延長!! 延長イグッ!!」ビュルルッ




75: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:53:21 ID:6Y7c2OC6




 翌日 大学園 校門前



男子生徒「……」

女「……」ジィーッ


女「よしっ」ニコッ

男子生徒「ほっ……」タタッ


友「おは〜女♪ なになに、風紀委員の手伝いしてんの?」




76: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:55:00 ID:6Y7c2OC6



女「おはよう友……」ジィーッ

友「なによ?」


女「スカート」ジィーッ

友「見逃してよ」


女「スカート、詰め過ぎ」

友「うぅっ……」


友「はいはい、コレで良い?」グイッ

女「よしっ♪」ニコリ




77: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:55:57 ID:6Y7c2OC6



友「アンタ色んな事を頼まれ過ぎじゃない?」

友「今日の朝会でも話をすんでしょ?」


女「うん……」

女「大変だけどね……誰かの役に立てるって言うのが、嬉しいんだよっ」ニコッ


友「……」

友「こりゃー、女が生徒会長になってから、学校がどんどん良くなって行く訳だわ」


友「あんまり頑張り過ぎないように頑張りなさいよ? 友達として応援してるから」ニコリ

女「うんっ」




78: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:58:07 ID:6Y7c2OC6




 大学園 体育館 朝会



教頭「では続いて、生徒会長の女さんのお話です。女さん?」


女「はいっ!!」コクリ

女「……」タッ タッ


女「……」タッ タッ

女「……」ザッ



 凛ッ

女「すぅぅっ……」

女「おはようございますっ!!!」




79: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 07:59:01 ID:6Y7c2OC6




 ……


全校生徒「「おはようございますっ!!」」


女「うんっ。みんなの挨拶、ボクの心に響いたよっ」ニコリ

女「こんな素晴らしい挨拶をする皆には必要ないとは思うけど、聞き流しながらでも聞いてくれ!!」




80: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 08:00:03 ID:6Y7c2OC6



女「最近この周辺で、自らの裸を晒して歩く変質者が目撃されている!!」

女「もし出会っても、捕まえようとかは思わず、急いで逃げて警察に電話する事!!」


女「相手はもしかしたら凶器を持っているかも知れない!! 必ず逃げるんだ!! 逃げて、無事でいて欲しい!!」

女「……」


女「ボクからの話は以上です」ペコリ

教頭「えー、では続きまして……」




81: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:43:31 ID:6Y7c2OC6




 放課後 生徒会室


女(ついにこの時が来た……)

女(今日は都合が良い事に、みんな揃ってる)


女(言わないと……)

女(生徒会長をヤメるって、言わないと……)グッ


書記「会長、顔が怖いですけど、どうかしたんですか?」

女「えっ!?」ビクッ


女「あははっ、なんでもない、なんでもないよっ」ブンブン

書記「?」


書記「なら、良いんですけど……」




82: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:44:17 ID:6Y7c2OC6



副会長「それでは、今日の会議を始めましょうか……会計?」

会計「あ、はい。今日は私から……今年度、各部活の部費割り当てについてです」


女(今しかない……)

女(言わなきゃ、言わなきゃ!!)


女「……」グッ

女「みんな、聞いてくれっ!!」ガタッ




83: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:45:47 ID:6Y7c2OC6



副会長「……」

副会長「お待ちください生徒会長」


女「止めないでくれ副会長!! どうしても会議の前に言って置きたいんだ!!」

副会長「そうでは、有りませんよっ」ニコリ


女「……」

女「えっ?」




84: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:48:33 ID:6Y7c2OC6



副会長「みんな……」

副会長「いいな?」チラッ


書記「……」コクリ

会計「……」コクリ


庶務「……」コクリ

補佐「……」コクリ


女「?」キョロキョロ




85: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:50:21 ID:6Y7c2OC6



副会長「私は三年で、生徒会長より歳上ですが……」

副会長「副会長を引き受けているのは、貴女と言う人間性に惚れたからです」


副会長「他のメンバーもそう。貴女だから着いて行きたいと思い、貴女の手助けをしたくて生徒会に入った者ばかりです」

副会長「貴女が黒い物を白だとおっしゃれば、我々は全力で白く見えるようにサポートしましょう」


副会長「もちろん、人道に外れた事なら叱って正しますが」ニコリ

女「あ、あのっ、そんな重い話じゃないんだけど……」




86: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:51:36 ID:6Y7c2OC6



副会長「でしたら、生徒会室に入った時から思い詰めた顔などせず」

副会長「いつものように明るく、何でもおっしゃってください」


副会長「皆もそれを望んでいます……」チラッ

書記「そうだよ生徒会長!! 私達が全力でサポートするから、何でも言ってくださいっ」キラキラ


女「うっ……」

女(目が眩しいよ書記ちゃん)


女(とても、生徒会長をヤメるなんて言える雰囲気じゃない……)




87: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/13(火) 17:53:19 ID:6Y7c2OC6



女「……」

女「そっ、そう言えば大した話じゃなかったよ!!」


女「会議しよ会議!! 会計ちゃん進めてっ!!」

会計「えっ、あのっ……」


副会長「良いのですか?」

女「うんっ、だいじょぶだいじょぶ♪」ニコッ



女(大丈夫じゃない……)

女(幼女ちゃんに何て言おう……)ガクブル




89: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:23:55 ID:XdJhnTQw




 夕方 女宅



女「ただいまー」ガチャッ



 バタンッ

女「あれ? 誰も居ないのかな?」

女「……」タッ タッ


女「あっ」ピタッ

幼女「すー、すー」コクリコクリ


女(幼女ちゃん、リビングのソファーに座ったまま寝てる……)

女(可愛いっ)クスッ




90: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:25:49 ID:XdJhnTQw



女「幼女ちゃん、ここでねんねしちゃうと風邪……」

幼女「んんっ……」モゾッ


女(幼女ちゃんの足が広がってる)

女(下から覗き込めば、パンツみえるかも……)ゴクリ


女(って!! 何を考えてるんだよボクは!?)

女(そんな事したら、本当にヘンタイじゃないか!?)




91: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:26:50 ID:XdJhnTQw



幼女「すー、すー」ムニャムニャ

女(でも、ちょっとだけ……)


女(もうちょっとかな? もうちょっとしゃがまないと見えないかなぁ?)ソーッ

幼女「……」


幼女「ふっ」

幼女「ほらっ、もっと犬みたいに伏せないと、私のパンツ見えないよ?」




92: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:28:03 ID:XdJhnTQw



女「……」ビクッ

女「ちっ、違うの!! 床にゴミが落ちてたからっ」アセアセ


幼女「……」

幼女「ふぅん」ニヤァ


幼女「ゴミって言うのは、このロリコンでレズの、ゴミ生徒会長のこと?」ドンッ

女「うぅっ……」


女「幼女ちゃん、背中を踏んづけないでぇ」

幼女「なに言ってるのよ……踏んづけられても、パンツ見ようとしてるドヘンタイのクセにっ」グリグリ




93: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:29:06 ID:XdJhnTQw



幼女「……」

幼女「でっ?」


女「?」

女「でっ、て……なにが?」


幼女「……」イラッ




94: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:30:45 ID:XdJhnTQw



幼女「サッせ!! このロリコン!!」ドンッ ドンッ

女「あうっ!? あうぅっ……」


幼女「ゴミ生徒会長は、約束通り生徒会長をヤメて、ゴミになったのかって聞いてるのよっ!!」グリグリ

女「うあぅぅっ……」


幼女「うう、じゃ、わかんない!!」グリグリグリグリ

女「ヤメ、れまっ……せん、でした」


幼女「……」ピタッ

幼女「はっ?」




95: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/14(水) 08:32:20 ID:XdJhnTQw



幼女「なんで?」

幼女「幼女との約束やぶるの?」


幼女「ふぇっ……」

幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ……」


女「あっ」ヨロヨロ

女「幼女ちゃん、ごめんなさ……」


幼女「フッ」バチーン

女「あうっ!?」ドサァッ




97: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 09:01:22 ID:O6k6rDeU



幼女「おねぇちゃん?」

女「……」


幼女「今から、撮影会しよっか?」

女「さつえー、かい?」


幼女「おねぇちゃんが、私
のオシッコ飲むとこ……」

女「っ……」ビクッ


幼女「おねぇちゃんが、私のオシッコ飲むとこ……撮りたいな」ニコリ

女「ボクが、幼女ちゃんのオシッコ……飲むの?」ゾクゾクッ




98: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 09:03:11 ID:O6k6rDeU



幼女「あっ、スマホで撮影するんだけど」

幼女「ムービーはネットに名前付きでアップするからね? おねぇちゃんの人生、終わらせちゃうからね?」


女「だっ、ダメだよっ!?」バッ

幼女「なんで? イヤなら断ってもいいんだよ?」


幼女「大好きなおねぇちゃんに、無理強いはしないよ?」

幼女「おねぇちゃんが、私のオシッコを飲みたい、って言わなきゃ、あきらめるよ?」


女「そん、なの」ジワッ

女「ズルいよぉっ……」ポロポロ




99: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 09:07:07 ID:O6k6rDeU




幼女「約束の一つも守れない奴が……」イラッ

幼女「そっ? じゃあヤメる?」


幼女「はいはい、じゃあ、ヤメヤメ」スタッ

女「……」ビクッ


女「やぁっ、やらぁっ……」ギュゥゥッ

女「幼女ちゃん、幼女ちゃん!!」ポロポロ




100: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 09:08:43 ID:O6k6rDeU



幼女「ちょっと!? 足にしがみつかないでよ気持ち悪い」

女「ぐすっ、えぐっ……」ギュゥッ


幼女「……」

幼女「ふぅっ」


幼女「で、おねぇちゃんは、どうしたいの?」




102: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:08:05 ID:O6k6rDeU



女「……」チラッ

幼女「なによ?」


女「あっ、あ〜〜ん……」

幼女「そんな雛鳥みたいに口を開けられても分かんない」


幼女「また言葉で、教えてあげよっか?」

女「……」コクリ




103: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:09:01 ID:O6k6rDeU



幼女「ふっ」ニッ

幼女「それじゃ、スマホ準備するからねー」タッ タッ カチッ


女「……」

女(生徒会のみんな、ボクを心配してくれたのに……)


女(友、男……ごめん)




104: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:09:57 ID:O6k6rDeU



女(ボクっ、ボクっ……)グッ

幼女「よっ、と」スルスル


女(あっ、幼女ちゃんパンツ脱いだ!!)

幼女「それじゃ、おねぇちゃん……」


幼女「床に、正座してっ?」

女「うんっ……」スッ




105: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:11:01 ID:O6k6rDeU



幼女「撮影するからね?」

幼女「目線は、私が持ってるスマホにずっと向けてるんだよ?」


幼女「わかった?」

女「……」


幼女「……」イラッ

女「あ、わっ、わかったよ!!」


女「幼女ちゃんの携帯を、ずっと見てればいいんだよねっ?」

幼女「そっ♪」




106: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:12:11 ID:O6k6rDeU



幼女「幾つか質問するけど、正直に答えてね?」

幼女「私が不機嫌になっちゃうような事を言っちゃ、イヤだよ?」


幼女「そしたら、すぐにヤメるからね?」

女「……」


女「うん……」コクッ

幼女「ん♪ 撮影かいし〜っ♪」ピーッ




107: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/15(木) 17:13:17 ID:O6k6rDeU





 ……


幼女「おねぇちゃんの、お名前を教えてください♪」

女「はい、女です」


幼女「女さんは、何歳ですかぁ?」

女「今年で、十七歳になります……」


幼女「へぇ〜っ、じゃあ高校生なんだぁ?」

女「はい……高校二年、です」




111: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:21:06 ID:L0j7z1aI



幼女「学校では、何をしてるんですかぁ?」

女「せ、生徒会長……を、して、ます」


幼女「えぇっ!? 女さん、すごぉい」

幼女「生徒会長って、頭が良くないとなれないって思うんですけどぉ」


幼女「女さんは、頭が良いんですかぁ?」

女「去年の、最後のテストでは……ち、ばん、でした……」


幼女「えっ?」

女「い、一番でしたぁ!! ボク、一番、頭が良かったんですっ!!」




112: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:21:57 ID:L0j7z1aI



幼女「女さんは、綺麗でスタイルが良いだけじゃなくて、お勉強もできるんですねぇ♪」

女「うぅっ……」


幼女「そんな女さん、彼氏とかって居るんですかぁ?」

女「……」グッ


女「はい、います」

幼女「……」


幼女「えっ? カレシいるのおねぇちゃん?」

女「……」コクリ




113: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:22:51 ID:L0j7z1aI



幼女「そっ、だっ、ゴホン。誰……ですか?」

女「男、です」


幼女「男って、女さんの幼馴染みの、男くんですかぁ?」

女「はいっ……きのう、告白っ、されました」


幼女「……」

幼女「きのうか……」ボソッ




114: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:23:44 ID:L0j7z1aI



幼女「へぇ〜〜っ」

幼女「それじゃあ、お勉強ができて、彼氏も居る女さんは……」


幼女「今から、何をするんですかぁ?」ニヤリ

女「っ……」ビクッ


女「あ、あっ、あのっ」

女「おしっこ……飲み、ます」




115: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/16(金) 16:24:57 ID:L0j7z1aI



幼女「えっ? おしっこ飲んじゃうんですかぁ?」

女「はぃっ……」ウルウル


幼女「誰の、おしっこ、のむの?」

女「小さい、女の子のっ……おしっこ、飲みます」


幼女「飲め、って……誰かに命令されたんですか?」

女「違い、ます」フルフル


女「飲ませてって、ボクが、言いました」

幼女「ふっ」ゾクゾクッ




118: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 08:56:51 ID:VxiWWd0A



幼女「小さい女の子にそんな事を言うなんて、ヘンタイだって思わないんですかぁ?」

女「おもぃ、ますぅ……」ウルウル


幼女「ふ〜ん……それにしてもおねぇちゃん、おっぱい大きいねっ♪」ニコリ


幼女「……」

幼女「ねぇ」


幼女「みせてよ」

女「ふぇっ!?」



幼女「おねぇちゃんの、おっきぃ、おっぱい」

幼女「今から、ここで、見せて」




119: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 08:58:59 ID:VxiWWd0A



女「だ、だって!!」

女「撮影……してるんだよね?」


幼女「……」

幼女「だから?」


女「冗談かもしれないけど」

女「ネットにアップするとか、言ってたよねっ!?」


幼女「……」

幼女「だから?」




120: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:00:14 ID:VxiWWd0A



幼女「だから」

幼女「どうしたのよ?」


幼女「って、言うかおねぇちゃんさぁ……」

幼女「これから女児のおしっこ飲むのに、何でそれぐらいで恥ずかしいのよ?」


女「っ……」グッ

女「だって、だって……」




121: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:02:25 ID:VxiWWd0A



幼女「はぁっ……」

幼女「脱ぐの、恥ずかしい?」


女「……」

女「うん」コクリ


幼女「じゃあ、脱がされるのは?」

女「えっ? ぬが、される?」


幼女「そっ」

幼女「私に脱がされるの……だったら良い?」




122: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:05:38 ID:VxiWWd0A



女「幼女ちゃんに……」

女「だったらいい」コクリ



幼女「一人でヌギヌギも出来ない、体だけ大きな赤ちゃんは大変でちゅねぇ♪」ニコリ

幼女「片手じゃ大変だから一時停止っと」ピッ


女「……」ドキドキ

幼女「……」




123: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:10:25 ID:VxiWWd0A



幼女「おねぇちゃん?」

女「なっ、なに、かな?」


幼女「何を期待してるか知らないけど」

幼女「私は服を脱がせるだけだよ?」


幼女「おむねには、触ってあげないよ?」

女「そっ、そんなこと!! ボクは思ってないよっ!!」




124: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:13:27 ID:VxiWWd0A



幼女「……」

幼女「ふぅん、別に……どっでもいいけど」


幼女「ボタン、外すからね?」

女「……」コクリ


幼女「ネクタイ……は、このままでいっか」

幼女「上から順にぃ〜っと♪」プチ プチ




125: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:14:27 ID:VxiWWd0A



女「はぅっ……」

幼女「ん、次はコレかぁ」


幼女「……」ジィーッ

女「……」



幼女「ねぇ?」

女「なに、かな?」


幼女「ブラって、どうやって外すの?」

女「えっ? あ、あのね、背中に……」




126: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:15:29 ID:VxiWWd0A



幼女「めんどい」

女「……」シュン


幼女「だぁ、かぁ、らぁ」

幼女「このまま引っ張ってズリ上げるよ?」ガシッ


女「ふぇっ? ちょっと待っ……」

幼女「それーっ!!」グイィッ


女「んんっ!?」プルンッ




127: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:16:24 ID:VxiWWd0A



幼女「……」ピタッ

幼女「……」


幼女「?」

幼女「おねぇちゃん、おっぱいに貼ってるの……なに?」


女「ニプレス、だよっ」

幼女「おっぱいの先っぽ隠してるの、ニプレスって言うの?」


女「うん」コクリ

女「ボク、けっこう動き回るから……これを貼ってないと、擦れて痛いんだ」




128: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:17:11 ID:VxiWWd0A



幼女「……」

幼女「ふぅん」


幼女「これ、剥がすよ?」スッ

女「……」


幼女「なに、ダメなの?」

女「いっ、いいけど……」


女「シールみたいなのだから、優しく、優しく……剥がしてね?」

幼女「やさしく、ね」ニコリ




129: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:18:24 ID:VxiWWd0A



幼女「右から……イクよ?」

女「……」コクリ



 ──ぺりっ、ぺりぺりっ。


女「っ……ぁ」

幼女「気持ち悪い声ださないでくれる?」



 ──ぺりぺりぺりっ。


女「ふっ!?」ビクビクッ

女「んっ……ふぅっ、ふぅっ」




130: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 09:19:34 ID:VxiWWd0A



幼女「……」イラッ


幼女「キモいって……」

幼女「いってるでしょ!?」グイッ



 ──べりりりりっ!!


女「ひっ……」

女「んんんんんんんっ!!?」ビクンッ




133: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:11:17 ID:VxiWWd0A



幼女「……」

女「幼女ちゃん……」ウルウル


幼女「なに物欲しそうな顔してるのよ」

女「っ……」


女「そっ、そんな顔してないよ!!」

幼女「じゃあ、次は左……」スッ



女「あっ」ドキドキッ

幼女「……」


幼女「は、剥がさなくて良いや」

女「えっ!?」ビクッ




134: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:12:59 ID:VxiWWd0A



幼女「なによ、文句あるの?」

女「ない、けど……」


幼女「なら続き続きっ♪」

幼女「一時停止の解除は〜っと」カチカチッ



幼女「どこだっけ?」

女「……」ススッ


女「……」ピトッ

幼女「……」


女「ん……」グイグイッ

幼女「あのさぁ」




135: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:14:27 ID:VxiWWd0A



幼女「おっぱいの先っ……」

幼女「……」


幼女「その硬くなってるのを私に押し当ててオナニーするの、止めてくれない?」

女「っ!?」ビクッ


女「ヒドイよ幼女ちゃん!! ボクっ、そんな事してないよっ!!」

女「幼女ちゃんが手間取ってたみたいだから、体を近付けて覗き込んだだけだよっ!!」




136: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:16:35 ID:VxiWWd0A



幼女「ちょっと、押さないでっ」ピッ

幼女「あ……」


幼女「消えちゃった……」

幼女「……」イラッ


幼女「おねぇちゃんが体を押し付けて来るから、操作を間違えた……」イライラ

幼女「さっきからさっきから……」ワナワナ



幼女「小さい子ども相手に興奮してる、このバカ乳首をっ!!」ギュッ

女「ひぐっ!?」ビクンッ


幼女「押し付けてオナニーするなって……い、っ、て、る、の!!」ギュゥゥゥッ

女「いっ、痛いッ!! いたいよぉ、そんなにっ、ツネられた、ら……取れ、ちゃうよぉっ」




137: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:18:14 ID:VxiWWd0A



幼女「じゃあヤメる」パッ

女「あっ」


女「ヤメないでよ幼女ちゃん!!」

幼女「だって、取れちゃうかも知れないんでしょ?」


女「うぅっ……」

女「取れても、いいからぁ……ボクのおっぱい、触ってよぉっ」ウルウル


幼女「……」

幼女「ふっ」ゾクゾクッ




138: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:19:34 ID:VxiWWd0A



幼女「このヘンタイ!!」ギュゥゥッ

女「ひんっ!!?」ビクンッ


幼女「痛いのも感じちゃうなんて、もう人として終わってるじゃない」ギュゥゥッ

女「ああっ、ああぅっ!!」


幼女「……」

幼女「おねぇちゃん?」




139: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/20(火) 21:21:39 ID:VxiWWd0A



幼女「ここ、このままネジ切っちゃおっか?」ギュッ

女「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」


女「っ……」

女「……」コクン


幼女「あははっ、そんな事しないよぉ♪」パッ

幼女「それじゃ写メ撮ろ写メ!!」カチカチ




140: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/21(水) 16:44:38 ID:aUTObfYs



幼女「はい、おねぇちゃ〜〜ん。こっち向いてぇ〜っ♪」

幼女「楽しそうに両手でピースしてピース♪」


女「えっ……こ、こうかな?」

女「いえぇ、ぴーす、ぴーす」ヒクヒク


幼女「……」

幼女「んー、何か足りない……あ、そうだ!!」ポンッ




141: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/21(水) 16:45:48 ID:aUTObfYs



幼女「♪」パタパタ

幼女「このマジックで、っと」キュポン


幼女「動かないでねおねぇちゃん?」

女「う、うん……」


幼女「きゅっ、きゅっ、きゅ〜っ♪」カキカキ

女(幼女ちゃん楽しそう)




142: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/21(水) 16:48:00 ID:aUTObfYs



幼女「できたっ!!」コトッ

女(ボクの胸に、何か書かれてる……)



  『ようじょ せんよう』



幼女「おねぇちゃんのおむねは、幼女のだからね?」

幼女「彼氏にも触らせたらダメだからね?」




143: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/21(水) 16:49:07 ID:aUTObfYs



幼女「わかった?」

女「……」コクッ


幼女「ん〜っ♪」

幼女「いーこいーこ♪」ナデナデ



女「ふふっ」

幼女「それじゃ、おねー、ちゃん、にっ」ポフンッ


女(あっ、ソファーに座った……)




144: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:33:45 ID:ZZHRMzeY



幼女「そろそろ、ご褒美……」スッ

女(スカート、めくるのっ!?)ゴクリ


幼女「あげよっか、なぁ〜っ」ペラッ

女「幼女ちゃん、幼女ちゃん……」ドキドキッ



幼女「ふっ……」

幼女「そのまま、赤ちゃんみたいに四つん這いのままで、だよ?」


幼女「ほらっ、おいでおねぇちゃん」

幼女「おねぇちゃんの欲しがってた、ご褒美……あ、げ、るっ♪」ニコリ




145: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:34:50 ID:ZZHRMzeY



女「あっ、あっ、ああっ……」

女「幼女ちゃん!!」バッ


幼女「もうっ、ガッツかないでよぉっ」

女「はむっ、ちゅむちゅっ、ぢゅっ……ぺろれろっ」ピチャピチャ


幼女「んんっ!?」ビクッ

幼女「っ……ほ、ホント、おねぇちゃんって、ヘンタイだよねぇっ?」ニヤリ




146: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:35:38 ID:ZZHRMzeY



女「はぁっ、はぁっ、んっ……ちうっ、ちゅっ」ピチャピチャ

幼女「ふんん……なんか、ジンジンしてきた♪」


幼女「おねぇちゃん、おしっこ、するよ?」

女「っ……」コクリ


幼女「おねぇちゃんのおくちに、おしっこしちゃうんだよ? いいの?」

女「……」コクコク




147: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:36:47 ID:ZZHRMzeY



幼女「こぼしちゃダメだからね?」

幼女「幼女のおしっこ、ぜんぶ飲むんだからねっ?」


幼女「だいたいおねぇちゃんは……」

女「……」



女「ぢゅぅ〜〜〜〜〜〜っ♪♪」

幼女「ひっ!?」ビクッ


幼女「ちょっ、おねぇちゃん!?」ペシペシ

幼女「幼女がまだお話ししてるでしょ!?」ペシペシ




148: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:38:16 ID:ZZHRMzeY



女「ぢゅるるるるるるっ♪♪」

幼女「かって、にぃ……吸わないで、よぉっ」ペシッ

幼女「幼女のおしっこ……吸い出されちゃうよぉっ」ビク ビク

幼女「あっ、あっ、ああっ……おしっこ、でっ……」チョロッ




女「んんっ♪」ムチュッ

幼女「でちゃうぅっ!!」ジョロロロッ


女「っ!?」

女(幼女ちゃんのオシッコ、凄い勢い……)


女「んくっ……」ゴクッ ゴクッ




149: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:39:05 ID:ZZHRMzeY



幼女「っ……」

幼女「ふぅっ、ふぅっ、ふぅぅっ」ブルルッ


女「んっ、んくっ」ゴクッ

女(終わり、かな?)


女「っ……はぁぁっ」チュポン

幼女「……」




150: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/23(金) 09:40:35 ID:ZZHRMzeY



幼女「……」

幼女「ぬげ……」ボソッ


女「えっ?」

幼女「脱げって言ったのよ、このドヘンタイ!!」キッ


幼女「フッ!!」パシーン

女「あうっ!?」ドサッ




151: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/24(土) 13:48:29 ID:bRzQogHw



幼女「夜に散歩するから、その準備をするよ?」

女「さん、ぽ?」


幼女「そっ、おねぇちゃんは幼女のペットなんだから」

幼女「クリトリスに紐を付けて……外を、お散歩するの」ニコリ


女「っ!?」ゾクッ

女「そんっ、なの……ダメに、決まってるじゃないか!!」




152: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/24(土) 13:49:23 ID:bRzQogHw



幼女「だいじょーぶだよ、この辺りは夜になるとみんな寝ちゃうし」

女「でもっ、もし見つかったらボク……」


幼女「……」

幼女「ふっ」


幼女「おねぇちゃん♪」ギュッ

女「ふぇっ!? 幼女、ちゃん?」




153: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/24(土) 13:50:39 ID:bRzQogHw



幼女「ふぇぇっ……」

幼女「カワイイおねぇちゃんワンワンと、おさんぽしたぃんだよぉっ」


幼女「ふぇぇっ……」ギュッ

幼女「おねぇちゃあん」ギュゥゥッ



女「っ……」

女「ああっ……」ギュッ


女「幼女ちゃん、幼女ちゃん」スリスリ

幼女「ふっ」




154: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/24(土) 13:51:28 ID:bRzQogHw



幼女「おねぇちゃんを裸んぼにして、お外に連れて行くよ?」

女「……」コクッ


幼女「犬みたいに、電柱へオシッコして貰うよ?」

女「……」コクッ


幼女「オシッコしてるとこ、スマホで撮るよ? 本当にいいの?」

女「っ……」




155: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/24(土) 13:52:55 ID:bRzQogHw



女「……」グッ

女「幼女ちゃん、それはやっぱり出来な……」


幼女「その代わりっ!!」

幼女「その代わり、ね……おねぇちゃん」ギュゥッ


幼女「昼間は、人前では、おねぇちゃんに凄く甘えてあげるよ?」

女「ッ!?」ビクッ




156: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/24(土) 13:54:07 ID:bRzQogHw



幼女「いっぱいチューしてあげるよ?」

幼女「いっぱいチューして良いよ?」


女「幼女、ちゃん」

女「でもっ……」



幼女「ふっ」

幼女「おねぇちゃんの指……」


幼女「幼女に、挿れてもぃぃよ?」ボソッ

女「ああっ……」ゾクゾクッ




157: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/24(土) 13:55:35 ID:bRzQogHw



幼女「身をよじらせて、どうしたのっ?」

幼女「まさか、幼女に囁かれただけでイッちゃった?」クスッ


女「ふぅっ、ふぅっ……んっ」

幼女「ねっ、おねぇちゃん?」ナデナデ


幼女「おさんぽ、するよね?」

女「……」コクリ




158: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/24(土) 14:52:48 ID:PV23rLkU

ちょっと散歩してくる




159: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 16:45:15 ID:LJrtmDxk



幼女「じゃ、幼女の部屋に行こっ♪」パッ

幼女「着いて来ておねぇちゃんっ」タタッ


女「……」スッ

女(どうしようどうしよう、どうしよう!?)


女(よく考えたらボク、大変な事をしようとしてるんじゃ……)

女(そうだよっ!! 幼馴染みの男とだって付き合い始めたんだ、こんな事してちゃダメだよ!!)グッ




160: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 16:46:20 ID:LJrtmDxk



女(これ以上、男を裏切れない!!)

女(幼女ちゃんにはハッキリ言わないと!!)



 トンッ、トン──



女「部屋に、入るよ?」ガチャ

女「幼女ちゃん、やっぱりボク……」




161: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 16:48:00 ID:LJrtmDxk



幼女「おねぇちゃん!! しっぽ、しっぽ♪」ピョンピョン

女「えっ!? 尻尾?」


幼女「お尻に挿れるしっぽ……長いのと太いの、どっちが良い?」ニコリ

女(なにコレ? 幼女ちゃんが両手にそれぞれ持ってるのって、大人のオモチャ……)


女(バイブ? ディルド? じゃないのか!? それに何故か犬の尻尾みたいなのが片側に付いてるけど)

女(まさかコレをお尻に挿れて、犬の尻尾を生やして散歩するってこと!?)ゴクリ




162: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 16:49:29 ID:LJrtmDxk



女(こんなの……)

女(できる訳ないよっ!!)


女「幼女ちゃん、ボクはこんな事っ!!」

幼女「このしっぽ、一つは幼女が付けるから……」



女「でき、なっ……」

幼女「お互いに、挿れっこしようねっ♪」ニコリ


女「……」

女「太い方を幼女ちゃんに挿れたい」




163: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 16:50:45 ID:LJrtmDxk



幼女「太い方を?」チラッ

幼女「……」


幼女「こっ、この二つはおねぇちゃん用のだから、幼女には入らないよぉ」

幼女「子供用のあるから、そっちを挿れさせてあげるねっ」


女「えっ?」

幼女「ほらっ、さっきみたいにお部屋の真ん中で四つん這いになってよ♪」グイグイ




164: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 16:52:06 ID:LJrtmDxk




女>>

※ほのぼの安価

1 (そうだよね、小さい子にあんなの入れようとするなんて、どうかしてたよね)

2 (入るか入らないかじゃないの……挿れるのっ!!)

1と2、どっち? 後の展開が、ちょっとだけ変わるよ




166: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 17:33:08 ID:yF/cdR9c

2




168: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 18:09:23 ID:GKyMkgDc

2




165: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 16:54:03 ID:LJrtmDxk



女(ズルいよ幼女ちゃん……どっち? って見せて来たのに)

女(子供に太いバイブを挿れちゃダメとか、そんなのヘリクツだよっ!!)グッ


幼女「ん?」

幼女「おねぇちゃん早くして、お座りだよっ、お、す、わ、りぃ〜っ」パシパシ


女「あっ……」

女「う、うん。脱ぐからちょっと待ってね?」




170: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 22:35:57 ID:LJrtmDxk



幼女「……」

幼女「ん〜っ」


幼女「んん?」

幼女「おおっ、まめでんきゅう!!」ピコーン


幼女「幼女、良いこと思い着いたよぉっ♪」ポンッ

幼女「脱がなくていいから、そのままっ、そのまま四つん這いになって!!」




171: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 22:37:05 ID:LJrtmDxk



女「えっ?」

女「ん……っと、こう?」スッ


幼女「もうちょっと」

幼女「ネコさんが背伸びするときみたく、ぐーーってして?」



女(あの、お尻を突き出す格好のやつ?)

女「こっ、こうかな幼女ちゃん?」ググーッ


幼女「……」ジィーッ

幼女「うんっ♪」ニコリ




172: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 22:38:12 ID:LJrtmDxk



女(なに、するんだろ……)

幼女「そのままだよぉ?」ガサゴソ


幼女「あったあった♪」

幼女「ハサミさん見ぃ〜っけ」チョキチョキ


女「ハサミって……幼女ちゃん!?」ビクッ

幼女「あーっ、動いちゃ駄目!!」




173: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 22:39:23 ID:LJrtmDxk



幼女「えいえいっ☆」ヂョキヂョキ

女「ひっ!?」


幼女「ほらっ、おねぇちゃんのお尻の穴のとこだけ、切れ目を入れたよぉっ」コトッ

幼女「ここから、おねぇちゃんにシッポを付けるね?」



女「……」

女(ああ、そう言う事……)


女「……」

女「って、アレ?」




174: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 22:40:46 ID:LJrtmDxk



女「幼女ちゃん?」

幼女「なぁに?」


女「切ったのって、パンツのお尻のとこだけ?」

幼女「そぉだよ? ちょっとだけだよ?」


女「……」

女「あっ、あの、さ……」




175: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 22:42:27 ID:LJrtmDxk



女「ボク、オシッコも……するんだよね?」

幼女「そぉだよぉ♪ お外でジョ〜ってさせるよ」


女「このままで、だよね?」

幼女「……」



女「パンツは、脱がないんだよね」

幼女「……」


幼女「ふっ」

幼女「何が言いたいのよ、ポチ?」ニヤッ




176: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/25(日) 22:44:07 ID:LJrtmDxk



女「このままだと……」

女「服がって言うか、パンツが濡れちゃうんだけど?」


幼女「……」

幼女「だから?」



女「えっ!?」ビクッ

幼女「漏らしなさいよ」


幼女「黄色いシミでも作って、びちょびちょにしちゃえば良いじゃない?」

女「そん、なぁ……」




177: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:06:50 ID:S.cP9Chs



幼女「いーから、そのままのポーズしててね?」

女「……」


幼女「……」スッ

幼女「フッ」パチーン


女「ひぃっ!?」ビクッ

女「幼女ちゃん、お尻たたかないでぇっ!!」ヒリヒリ




178: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:09:25 ID:S.cP9Chs



幼女「だったら、すぐに返事しなさいよ」

女「うんっ」


幼女「本当に……」スッ

幼女「わかったの!?」パチーン


女「ひうっ!?」ビクンッ

女「わかった、わかったよぉっ!!」




179: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:10:19 ID:S.cP9Chs



幼女「そっ」

幼女「……」


幼女「う〜〜〜ん」

幼女「うん?」


幼女「よしっ、きめたっ♪」ポンッ

女「?」




180: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:11:10 ID:S.cP9Chs



幼女「それじゃ、これから『お薬』にたっぷり浸したシッポを挿れてくからね?」

幼女「丸いのが何個か入ると思うけど、頑張ってねおねぇちゃん♪」


女「うん……」

女(恐くて目を開けれないよ……力は、抜いてた方がいいかな?)


幼女「一個目いくよ〜っ♪」ピトッ

女「っ……」グッ




181: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:12:37 ID:S.cP9Chs



女(アナルパール? ビーズ? だっけ?)

女(うぅっ、ヌルヌルするぅ……)


幼女「えいっ」ツプッ

女「んっ!?」ビクッ



幼女「最初は小さいから楽だよねぇ♪」

女(内側から圧迫されてる感じする……なんか、ヘン)プルプル


幼女「ほらっ、何個入ってるかおねぇちゃんも数えて?」

女「いっ、いっこ……め」




182: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:13:40 ID:S.cP9Chs



幼女「つぎ、イクよぉ〜っ☆」ツププ

女「んんっ!?」ビクン


女「あっ、ああ、あ゙あ゙っ……」プルプル

幼女「ちょっとだけ苦しいねぇ〜っ」



幼女「ほらっ、おねぇちゃん数えて?」

女「あ、アッ……にこ、め」


幼女「ふっ」ニヤリ

幼女「どんどんイッちゃうよぉ〜っ☆」




183: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:14:48 ID:S.cP9Chs



幼女「三個か? さんこほしぃのかイヤしんぼう♪」ニュプッ

女「ひぎっ!?」ビクッ


女「待って幼女ちゃん!!」

女「はいんないっ!! それはいんないぃぃっ!!」



幼女「なに言ってるのおねぇちゃん?」

幼女「後、ふたつも有るんだよ?」


幼女「これぐらい、指で押し込めば奥まではいるよっ」グググッ

女「っ……んんんんんんんっ!!!」ビクビクッ




184: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:16:01 ID:S.cP9Chs



幼女「あー、このぐらいから、お尻の穴が閉じなくなっちゃうのかぁ?」フムフム

幼女「パクパクして、おくちみたいだよ?」


女「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」

幼女「……」


幼女「っ……」ゾクゾクッ

幼女「お尻の『へり』のとこ、お薬を着けた指で、いーこいーこしてあげるねっ♪」スリスリ




185: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:17:40 ID:S.cP9Chs



女「ひぃっ!?」ビクンッ

幼女「なでなで♪ なでっ、なで……」スリスリ


女「ヤメてぇ!! ヤメてぇぇっ!!」フルフル

幼女「お尻のナカって、ぜんぶ粘膜だから、すごく吸収しちゃうよねぇ♪」スリスリ

幼女「ほぉら♪ すぐグチュグチュになって熱くなっちゃうよぉっ」チュクチュク

女「うぅっ……ボクのお尻、壊れちゃうよぉっ」




186: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/27(火) 15:21:05 ID:S.cP9Chs



幼女「……」

幼女「もう」


幼女「いい」

幼女「かなぁ」


幼女「残りふたつ、一気に入れちゃうね?」ヂュブッ

女「あっ、あっ……」クテン




188: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/28(水) 16:17:33 ID:jX5bK4W.



幼女「がんばってね?」

幼女「フッ!!」ヂュブヂュブッ


女「っ!?」ビクンッ

女「ふぎぃぃぃぃぃっ!!」



女「むりっ、むりぃぃっ!!」フルフル

幼女「ムリじゃないよ」ズブズブ


女「ああっ、ああああああああ!!」ガクガク

幼女「ほら、入ったよ? おねぇちゃんのお尻に、ちゃんと五個はいったんだよ?」




189: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/28(水) 16:18:41 ID:jX5bK4W.



幼女「えらいえらい♪」ナデナデ

女「っ……」ピクピク


幼女「手で持つとこに、ニャンコさんの長いシッポストラップ付いてるよ?」

幼女「かわぃぃね♪ おねぇちゃんネコさんから、シッポが生えてるみたいだねぇ♪」



女「はぁっ、んっ……幼女、ちゃん」

幼女「……」


幼女「ねぇ、おねぇちゃん?」

幼女「シッポ、抜いちゃおっか?」ギュッ




190: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/28(水) 16:19:51 ID:jX5bK4W.



幼女「……」グイッ

女「っ!?」フルフル


幼女「……」グイィッ

女「幼女ちゃん!!」フルフルフルフル




幼女「……」

幼女「ふっ」パッ




191: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/28(水) 16:21:27 ID:jX5bK4W.



幼女「冗談だよ」

幼女「抜かないよ……ここでは、ね?」ニコリ


幼女「じゃっ、次はネコミミを付けるよぉっ♪」スッ

女「……」



女「待って!!」ガシッ

幼女「ひっ!?」ビクッ


幼女「……」

幼女「なによ、おねぇちゃん?」




192: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/28(水) 16:22:24 ID:jX5bK4W.



女「まだ、だよ?」

幼女「?」


幼女「なにが、まだなの?」

女「ズルいよ、まだだよ……」


幼女「……」イラッ

幼女「だからっ、なにがまだなのっ!!」




193: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/28(水) 16:24:04 ID:jX5bK4W.



女「幼女ちゃんのお尻に、太いバイブ挿れてない……」ギュッ

幼女「っ!?」ビクッ


幼女「だっ、だからアレはおねぇちゃん用のだってば!!」

幼女「幼女のお尻に、あんな太いの入るわけないでしょ!?」



女「違うよ幼女ちゃん……」ギュゥッ

幼女「ちがわないよっ!! 離してよっ!!」ジタバタ



女「入るか入らないかじゃないの……」

女「挿れるのっ!!」キッ




198: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 09:16:42 ID:nz6MqJso



幼女「おねぇちゃん……バカなの?」

幼女「離してって、ばぁ〜っ!!」グイィッ


女「……」

女「子供でもね、許される事と許されない事があるんだよ?」


幼女「子どもは何をしてもいいのっ!!」ペシペシ

幼女「はやくっ、はなして!!」ペシペシ




199: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 09:17:42 ID:nz6MqJso



女「よくないよ……」

幼女「いいのっ!!」



女「いいの?」

幼女「いいのっ!!」



女「いいの? 幼女ちゃんのお尻を拡げちゃっても?」

幼女「あほっ、あほっ!!」ジタバタ




200: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 09:19:45 ID:nz6MqJso



女「……」

女「幼女、ちゃん?」


幼女「……」

幼女「なによきちがい……」



女「ボクが、新しいお洋服を買ってあげるね?」

幼女「はっ?」


女「離すと逃げられちゃうから……」スッ

女「このまま、幼女ちゃんの服をハサミでジョキジョキするよ?」ジョキジョキ




201: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 09:20:37 ID:nz6MqJso



女「はだかんぼになろうね幼女ちゃん♪」ヂョキン ヂョキン

幼女「っ!?」ビクッ


幼女「う、そぉ……」フルフル

幼女「うぅっ……」ポロポロ


幼女「しねっ!! しんぢゃえ!!」ポカポカ

女「泣いても許さないよ」ヂョキン ヂョキン




202: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 09:21:41 ID:nz6MqJso



女「んー」

女「できたっ♪」コトッ


幼女「アホっ、バカっ……」

幼女「しんぢゃえ……」ウルウル



女「……」

女「裸の幼女ちゃん、やっぱり可愛い!!」ギュゥッ


幼女「あっ……」

幼女「おねぇ、ちゃん」




203: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 09:23:25 ID:nz6MqJso



幼女「……」

幼女「ふぇぇっ」


女「可愛いっ、可愛い!!」ギュッ

幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ……」




女「まっ」

女「可愛くても、バイブは挿れるけどね」


幼女「ふぇっ……ちっ」

幼女「うわぁあああああん!! やだやだやだぁぁぁっ!!」ジタバタ




206: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 15:59:40 ID:nz6MqJso



幼女「ふぇぇっ!!」ジタバタ

幼女「……」チラッ


女「……」

幼女「……」




幼女「ふぇぇっ!!」ジタバタ

幼女「……」チラッ


女「……」

幼女「……」




207: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:00:47 ID:nz6MqJso




女「はぁっ……」

女「わかったよ幼女ちゃん」ニコリ


女「幼女ちゃん用の、小さいローターなら暴れない?」

女「それなら、挿れても良いかな?」



幼女「ふぇっ!?」

幼女「うんっ、それならぃぃよ♪」パァッ


幼女「ふっ」

幼女(ごねトクごねトク……)ニヤリ




208: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:01:36 ID:nz6MqJso



女「じゃあ離すから、さっきボクがやったみたいな体制になってね?」

幼女「うんうんっ!!」コクコク


女「……」

女「はいっ」パッ


幼女「ふふっ」トッ

幼女「えっ……と、四つん這いになって、こぅだっけ?」ノビィーッ




209: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:02:40 ID:nz6MqJso



女「……」ゴクリ

女「はぁぁっ……幼女ちゃんのお尻ぃ」スリスリ


幼女「っ!?」ゾクッ

幼女「ほんと、ヘンタイだょね?」



女「ねぇねぇ、幼女ちゃん……」ナデナデ

女「指、挿れていい?」


幼女「……」

幼女「いい、けど……」




210: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:03:57 ID:nz6MqJso



女「♪」

女「えへへぇ、幼女ちゃん好きぃ♪」スリスリ


幼女「んっ、はぁっ……」ピクッ

幼女「わかったから、早くしてちょうだい」



女「んと……ローションはこのカップに入ってるの?」

幼女「それは、さっきおねぇちゃんに使ったやつだから……新しいの使って」


女「でも、まだまだ有るし、もったいないよ?」

幼女「『おくすり』混ぜたから、私には使えないの」




211: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:05:08 ID:nz6MqJso



女「ああ……」

幼女「おねぇちゃんでも、刺激が強かったでしょ?」


幼女「だから分かるよね?」

幼女「子どもには使っちゃダメだって?」




女「……」

女「うん」

女「わかっ」

女「た」




212: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:06:11 ID:nz6MqJso



女「じゃあ」

女「新しい」カチャカチャ


女「新しいローション」トロトロ

女「出して使うね?」チャプチャプ



幼女「ならいいけど……横に小瓶があるでしょ?」

幼女「それは混ぜないでよ?」


女「うん」キュポン

女「わかってる」チャプチャプ




215: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:20:40 ID:nz6MqJso



女「……」チャプ

女「幼女ちゃん♪」パァッ


女「お尻に指を挿れちゃうからね?」

女「力を抜いててね?」


幼女「はいはい……」

幼女「っ……」グッ




216: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:21:47 ID:nz6MqJso



女「……」ピトッ

女「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ!!」


幼女「おねぇちゃん、息荒いよ?」

女「んっ……」ゴクリ



幼女「ふっ」

幼女「気持ちわるっ……」


女「フン!!」ヂュブブッ

幼女「イいぃぃぃっ!?」ビクンッ




217: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:23:24 ID:nz6MqJso



幼女「はっ」

幼女「あっ、あっ……」パクパク




幼女「ああああああああアッ!!」

幼女「抜いておねぇちゃん!! 一回ぬいてぇぇぇっ!!」


女「人差し指だけなのに、大げさだよぉ♪」ヂュブッ ヂュブ

幼女「うごっ、かすなぁ……指を動かすなアホぉぉっ!!」プルプル




218: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/29(木) 16:24:41 ID:nz6MqJso



女「幼女ちゃんのお尻、すごく熱くなってるよ♪」ヂュブヂュブ

幼女「話をっ、聞きなさい!!」



幼女「ひぐっ、うぅっ……」

幼女「ふぇぇっ……」


幼女「くすりは、使わないでって言ったよね?」ビクビク

幼女「子どもには、刺激が強いって……言ったよねっ!?」ビクッビク




219: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/30(金) 09:45:57 ID:9XKBLKmQ



女「……」

女「中指も挿れるよぉ♪」ニュプッ


幼女「ひぎっ!? ひあっ、ああぅ……」

女「おおっ!?」クパァッ



女「トロトロだよ? 柔らかくなったよ幼女ちゃん♪」ヂュブヂュブ

幼女「……」


幼女「もう、満足っ、んっ……した、でしょ?」ピクピク

幼女「はやくっ、抜きなさいバカ!!」




220: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/30(金) 09:47:26 ID:9XKBLKmQ



女「……」ズルズル

女「……」クパァ


女「はい抜いたよ?」

幼女「拡げるのもヤメて……」



女「……」

女「ローション、いっぱい余ったね」


女「勿体ない、よね?」スッ

女「直接、流し入れちゃうね?」トロトロトロッ




221: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/30(金) 09:48:25 ID:9XKBLKmQ



幼女「っ!?」ビクッ

女「からの〜っ」


女「もう一回、指を挿れちゃう♪」ヂュブブッ

女「おおっ!? お尻の穴から、もわぁって湯気が立ってるよ幼女ちゃん!!」ヂュプヂュプ



幼女「……ん」ピクッ

幼女「んっ、あん、あんっ、うぅ……」



幼女「うわぁぁぁぁぁぁぁん!!」ジタバタ

幼女「気持ちぃぃよちくしょうっ!! シネきちがい!! ふぇぇぇっ!!!」ポロポロッ




222: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/30(金) 09:49:31 ID:9XKBLKmQ



女「どっ、どうしたの幼女ちゃん!?」ヂュプヂュプ

幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ!!」ポロポロ


女「泣いてちゃ分からないよっ!!」ヂュプヂュプ

幼女「ふぇぇぇぇぇん!!」ポロポロ



女「もうっ……」

女「でも、バイブは挿れるよ?」スッ


幼女「……」ピタッ

幼女「ぶぇぇぇぇぇぇぇん!!」ジタバタ




224: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 14:12:21 ID:Q4SZU5GQ



女「暴れない暴れない」

女「一休み一休みっ……」


幼女「ぐっ」ギリッ

幼女「わ、わかったから!!」



女「?」

女「なにが?」


幼女「あばれないっ、から……」

幼女「私からの、お願いも聞いて?」




225: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 14:13:10 ID:Q4SZU5GQ



女「……」

女「取り敢えず、言ってみてよ?」ニコリ


幼女「もし」

幼女「どうしても入らないって時は、あきらめて」




女「……」

女「……」


女「?」

女「うん」コクッ




226: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 14:13:50 ID:Q4SZU5GQ



幼女「それと」

女「まだあるの?」


幼女「まだあるのっ!!」キッ

幼女「スイッチ……」


女「スイッチ?」

幼女「それに、スイッチ、あるでしょ?」




227: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 14:14:54 ID:Q4SZU5GQ



女「……」

女「……」


女「あー」

女「全然気付かなかったけど」



女「全然気付かなかったけど」

女「あるよね?」


女「カチッてするやつだよね?」

女「全然気付かなかったけど、今気付いたよ」




228: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 14:15:59 ID:Q4SZU5GQ



幼女「そのスイッチ……」

女「うん」



幼女「ぜぇ〜〜〜〜ったい!!」プルプル

幼女「使っちゃダメだよっ!?」ビシッ



女「うん」

女「ツカワナイヨ」




230: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 23:31:33 ID:Q4SZU5GQ



幼女「……」

女「……」


幼女「絶対に?」

女「絶対に!!」



幼女「ほんとの絶対に?」

女「ほんとの絶対に!!」


幼女「……」

女「……」




231: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 23:32:37 ID:Q4SZU5GQ



幼女「はぁぁっ……」

幼女「いいよおねぇちゃん」


女「っ!?」

女「幼女ちゃん!!」ギュゥッ


幼女「やさしく、してね?」ニコリ

女「うんうん」




幼女「幼女に、シッポ……挿れて?」

女「……」プチッ




232: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 23:33:51 ID:Q4SZU5GQ



女「じゃ、じゃあ」スッ

女「これを、幼女ちゃんに……」ゴクリ


女「幼女ちゃん、幼女ちゃん!!」ピトッ

幼女「ゆっくりだよ? ゆっくり!!」ビクッ


女「ああん、幼女ちゃんの小さいお尻の穴がぁ……」ニュプッ

女「拡がってくよぉっ♪」ギチュギチュ




233: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 23:35:34 ID:Q4SZU5GQ



幼女「はぐっ!?」ビクン

幼女「おねっ、ちゃん……くる、しぃ」プルプル



女「お尻のナカ、お薬とローションでヌルヌルだから、どんどん入るね?」ニュチュゥ

女「一番太い、イボイボのとこまで入れば、後は楽だよ? たぶん」ニュチュニュチュ



幼女「ああっ、ん゙あ゙あ゙あ゙っ!!」ビクビク

幼女「やっぱりムリぃぃぃぃっ!!」




234: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/05/31(土) 23:38:20 ID:Q4SZU5GQ



女「幼女ちゃん、楽にしてあげるね?」

女「せぇ〜〜〜〜のっ」ググッ



女「フッ!!!」ズンッ

幼女「かひゅっ!!?」ビクンッ




幼女「あ……あ、あっ」

幼女「あーっ♪」チョロチョロッ


女「あれっ?」

女「さっき出したのに、お漏らししてるの幼女ちゃん?」




235: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/01(日) 02:36:56 ID:KlbLPpkQ

ふぅ…

こいつら変態だわ




236: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/02(月) 23:51:38 ID:xu7bJgNg



幼女「あ゙ーっ♪」チョロチョロ

女「幼女ちゃんのイッてる顔……かわぃぃ♪」


女「うぅっ……」ウズウズ

女「バイブのスイッチ、入れちゃうね?」カチッ



幼女「あうぁ!?」ビクッ

幼女「ん゙にゅぅぅぅっ!!」ブブブブブッ




237: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/02(月) 23:52:36 ID:xu7bJgNg



女「っ……」ゴクリ

女「かわいいっ、かわいいっ!!」


女「チューしちゃおっ♪」

女「んっ……」チュッ


幼女「んんっ」チュッ

幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ……」




238: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/02(月) 23:53:57 ID:xu7bJgNg



幼女「おねぇ、ちゃ……」ウルウル

女(幼女ちゃん、切なそうな目してる)


女(そんな目されたら、ボク萌えちゃうよぉ!!)

女「イカせちゃうよ幼女ちゃん?」スッ



幼女「ちっ、ちがっ……ちがうぅ!!」グイッ

幼女「イカせなくてぃぃから、スイッチを切ってよバカっ」ポカポカ




239: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/02(月) 23:55:23 ID:xu7bJgNg



女「……」

女「フッ」ゾクゾクッ


女「幼女ちゃんのクリトリスも、優しく弄ってあげるね?」ニコリ

幼女「ひっ!? やっ、ヤメロばかぁぁぁっ!!」ジタバタ


女「ココも、幼女ちゃんと同じでちびっこだぁっ♪」クリクリ

幼女「ふんん!!?」ビクン




242: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/04(水) 09:57:50 ID:H9pt/j5.



幼女「くりくり、って、しないでぇ……」

女「ボクの手でイッたらヤメてあげるよっ♪」クリクリクリクリ


幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ」

女「指先で擦られるの、気持ちいい?」


幼女「っ……」ビクッ ビクッ

幼女「シネっ!!」




243: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/04(水) 10:00:23 ID:H9pt/j5.



女「……」

女「そう……」


女「それじゃ、さっきのお薬、ココにも塗っちゃおっか?」ニコリ

幼女「ふぇっ!!?」


幼女「まっ、待っておねぇちゃん!!」

幼女「幼女、このままがいいなぁっ」




244: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/04(水) 10:01:31 ID:H9pt/j5.



女「……」

女「このままって?」


幼女「このまま……」ゴクッ

幼女「このまま、おねぇちゃんの手だけで、イカせて欲しいなぁ」




女「幼女ちゃん、ボクの事、好き?」

幼女「ロリコンなんか好きになるわけ無いでしょ!? シ……」


女「素直じゃないなぁ、やっぱりお薬を使って……」

幼女「おねぇちゃんダイスキだよっ!!」ニコリ




245: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/04(水) 10:02:56 ID:H9pt/j5.



女「ほんとっ!!」パァッ

幼女「ホントホント」


女「ほんとに好き?」

幼女「ホントニスキ」



女「ボクとハンバーグだったら?」

幼女「はんばーぐぅ!!」


女「……」

幼女「はっ!?」ビクッ




246: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/04(水) 10:04:05 ID:H9pt/j5.



女「……」ジィーッ

幼女「あのっ、あの……」アタフタ


幼女「あっ、そぉだ!! ほら、わたし『ツンデレ』みたいなとこあるからっ!!」

女「あるから?」



幼女「ほんとはお姉ちゃんの方が好きなのに、逆の事を言った……みたいな?」

女「ふーん……」




250: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/06(金) 09:16:00 ID:bi03r5tw



幼女「……」

女「……」


女「そっかぁ♪」ニコッ

幼女「ほっ」フーッ



女「じゃあ、素直になれるように、やっぱりお薬を塗っちゃおうね♪」ヌルッ

幼女「ふぇっ!!?」ビクッ




251: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/06(金) 09:17:27 ID:bi03r5tw



女「素直になぁれ♪」ヌリヌリ

女「素直になぁれ♪」クリクリ


幼女「ひぃ、ぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!!!」ビクン

幼女「あついっ、アツいぃぃぃっ!!」ジタバタ



幼女「垂れてるよぅ、オシッコするとこまでっ、ひくっ、ヌルヌルが垂れて来てるからぁっ!!」

女「ふっ」ゾクゾクッ



女「それで、ボクはどうしたらいいの?」シコシコ コリコリ

幼女「ひっ、ぎぃっ……だ、か、らぁっ……わたしのクリトリスを、弄んのヤメろアホぉっ!!」ポカポカ




252: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/06(金) 09:18:40 ID:bi03r5tw



女「んっ」ゴクリ

女「ごめん幼女ちゃん、ボクもう……我慢できないや」


幼女「はぁっ、はぁっ……」

女「えいっ」ガバッ


幼女「ふぇっ!? なっ、なにすんのよっ!!」ビクッ

女「幼女ちゃんの足を、広げただけ♪」




253: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/06(金) 09:19:29 ID:bi03r5tw



女「邪魔だし、シッポも抜いちゃうね? えいっ♪」グイッ

幼女「んんっ!?」ズリュッ


女「えへへっ、次はボクのっと」グイッ

女「ぅん……」ヂュププッ


幼女「ふぅっ、ふぅっ、ふぅぅっ」

女「ふぅっ、これで……シやすくなったね?」ポイッ




257: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/08(日) 16:26:02 ID:mHplCF0c



幼女「ん……なに、がよ?」

女「私もパンツ脱ごっ、と」スルスル


幼女「……」

幼女「はやくっ、答えてっ」イラッ



女「だから、ね?」

女「二人とも垂れたローションとか何とかで、アソコはヌルヌルだし?」


幼女「……」

幼女「だから?」




258: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/08(日) 16:32:33 ID:mHplCF0c



女「前からボク、一回やってみたかったんだよね……」

幼女「……」


女「幼女ちゃんは知らないと思うけど……って、知らないよね?」

幼女「教えられなきゃ、わかんないわよ」



女「えっ、と……そのっ」モジモジ

女「貝合わせって、言うんだけど……」


幼女「……」ピキッ

幼女「はっ!? ダメダメ!! 解散かいさ〜ん!!」ブンブン




259: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/08(日) 16:39:57 ID:mHplCF0c



女「え〜っ」

幼女「え〜っ、じゃないわよっ!!」


女「シようよ」グイッ

幼女「ひっ!? しっ、しないわよっ!!」ビクッ



女「幼女ちゃん……」ギュッ

幼女「っ……」




女「貝合わせしようよ? ぬっちょぬっちょ吸い付かせてさ、エッチなオツユでくっつかせようよ? クリも擦り合わせて、ベロチューしようよっ!!」

幼女「ヤらぁぁっ、離せヘンタイ!!」ジタバタ




260: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/08(日) 16:42:52 ID:mHplCF0c



女「ボクはヘンタイじゃないよ!!」

幼女「女同士でエッチしたいとか、ヘンタイよっ!!」ポカポカ


女「幼女ちゃんが可愛すぎるのが悪い」

幼女「私は関係ないっ」


女「幼女ちゃんが可愛すぎるのが悪い」

幼女「うぅっ……」




262: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/08(日) 18:34:00 ID:iZJZrrsE

そうだね可愛過ぎるのご悪いね




263: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/08(日) 20:00:27 ID:UX8ES/Y6

可愛いは罪だよ。ほんと…




265: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/12(木) 10:32:16 ID:aoxiGxt.



女「ボクとエッチしようよっ!!」

幼女「きもっ……」


女「してよっ!!」

幼女「……」



幼女「はぁぁっ……そんなに、幼女のこと好き?」

女「うんうんっ」コクコク




266: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/12(木) 10:36:03 ID:aoxiGxt.



幼女「大切にしてくれる?」

女「するするっ」コクコク


幼女「恋人になってくれるの?」

女「なるなるっ」コクコク



幼女「セフレはやだよ?」

女「……」




267: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/12(木) 10:44:14 ID:aoxiGxt.



幼女「それと、ヤキモチ焼いちゃうから……」

幼女「本当に生徒会はヤメて。幼女といっぱい遊んで」


幼女「彼氏とも別れて。二股なんて許さないよ?」

女「うぅっ……」



幼女「でも、それでも幼女を選んでくれるなら……」

幼女「幼女の体、おねぇちゃんの好きにしてぃぃよ?」ギュッ


幼女「幼女を、おねぇちゃん好みに育ててね♪」ニコリ

女「……」プチン




268: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/12(木) 10:53:47 ID:aoxiGxt.



女「わかったよ。幼女ちゃんの言う通りにする」グッ

幼女「ふふっ、すてきだよ……」


幼女「それじゃ、どーぞ、召し上がれ♪」クテン

女「……」




※ほのぼのラスト安価

1 やっぱり貝合わせ。
2 あんな所に双頭ディルドが。

↓から次の更新まで多い方




〜省略〜





283: 1 2014/06/13(金) 16:46:35 ID:6AiW3cmw

1が6。2が7。両方が1。

だったので、2で進めますm(__)m




284: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/14(土) 15:44:46 ID:cHLojdsM



女「ねぇ、幼女ちゃん……」

女「ボクね? 幼女ちゃんに、お願いがあるんだっ」


幼女「……」

幼女「とりあえず、言うだけ言ってみて」



女「すぅーっ、はぁーっ……」

女「すぅーっ、はぁーっ……よしっ!!」グッ




285: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/14(土) 15:46:48 ID:cHLojdsM



女「幼女ちゃん!!」ガシッ

幼女「なに?」


女「ボクっ」

女「幼女ちゃんと繋がりたい!!」



幼女「いいよっ」ニコリ

女「えっ、いいの!?」




286: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/14(土) 15:53:47 ID:cHLojdsM



幼女「だって……処女じゃないし」

女「ボ、ボクもそのっ、去年オナニーしてる時に処女膜は……ごにょごにょ」テレテレッ


幼女「……」

幼女「ふふっ♪ 幼女が何で、おねぇちゃんの家に引き取られたか知らないの?」


女「……」

女「知ってるよ。お父さんに、虐待されてたんだよね?」




287: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/14(土) 15:59:13 ID:cHLojdsM



幼女「そう」

幼女「だから、初めてじゃないから……」



女「でもっ!! 愛されるのは、初めてだよね?」ギュッ

幼女「っ!?」ビクッ


幼女「……」

幼女「うんっ、幼女を愛して……おねぇちゃん」ポロポロッ




295: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:00:31 ID:9p/yqwIE



女「もちろんっ」ニコリ

女「……」



女「えっ、と。ちょっと待ってね?」

女「確か、この引き出しにぃ……あったあった♪」ゴソゴソ



幼女「?」

幼女「ねぇ、なにしてるの?」チラッ




296: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:04:32 ID:9p/yqwIE



女「へっ!?」ビクッ

幼女「……」


女「女のコ同士でエッチする為のオモチャを探してたンだ」

幼女「ふぅん」



女「……」

幼女「……」




297: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:09:10 ID:9p/yqwIE



幼女「ねぇ」

幼女「何で、背中に隠してるの?」



女「隠してないよっ」サッ

幼女「隠してるじゃん!!」



幼女「見せて……」

女「挿れる時に見せるよっ」



幼女「……」

女「……」




298: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:13:55 ID:9p/yqwIE



幼女「……」

幼女「あれっ?」


幼女「おねぇちゃんの腕時計、すっごく可愛いね♪」

女「えっ?」



女「なに言ってるの幼女ちゃん?」

女「ほら見てっ……ボクはどっちの手にも、腕時計なんて付けてないでしょ?」スッ




299: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:16:30 ID:9p/yqwIE



幼女「……」

女「はぅ!?」サッ


幼女「おねぇちゃん」

幼女「なに、今の?」



女「あは、は……」

女「何って、オモチャ、だよ?」




300: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:20:20 ID:9p/yqwIE



幼女「すごく……」

幼女「すごぉぅく、大きかった気がしたんだけど?」


女「……」タラタラ

女「そっ、そんな事ないよ」


幼女「何センチ?」

女「よんじゅっ、センチ……ぐらい」ゴニョゴニョ



幼女「……」

女「……」




301: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:27:44 ID:9p/yqwIE



幼女「誰かっ!! 助け……」ダッ

女「逃げないでっ!!」ガシッ


女「ボクと幼女ちゃんの二人でよんじゅっセンチだから、大した事ないよ? ねっ? ねっ?」バッ

幼女「んむぅっ、んむぅっ!!」ジタバタ



女「お願い幼女ちゃん!! 幼女ちゃんが好きなんだ!! 幼女ちゃんとエッチしたいんだ!!」

女「ボク、幼女ちゃんを愛してるンだっ!!」



幼女「っ!?」

幼女「……」




302: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:29:57 ID:9p/yqwIE



幼女「……」グイッ

幼女「ぷはっ」


女「幼女ちゃん、すき……」ウルウル

幼女「……」



幼女「わかった」

幼女「けど、約束を守れる?」




303: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/23(月) 17:35:00 ID:9p/yqwIE



女「うんうんっ」コクコク

幼女「……」


幼女「それじゃ、そのオモチャ」

幼女「幼女にきちんと見せて」



女「……」ビクッ

女「……」


女「はい」スッ

幼女「ありがと」パシッ




305: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/26(木) 14:13:29 ID:gWFdLTs.



幼女「……」ジィーッ

女「……」アセアセ


女「ほ、ほらっ、真ん中にシリコン製のボールみたいなのが着いてるでしょ?」

女「これが遮るストッパーになるから、必要以上に奥まで入らないようになってるンだ!!」



女「ねっ?」

女「これなら大丈夫でしょ?」




306: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/26(木) 14:16:25 ID:gWFdLTs.



幼女「……」ジィーッ

幼女「真ん中じゃ、ない」


女「っ!?」ビクッ

幼女「このボールの位置、真ん中じゃないよね?」



女「そ、そっかなぁ……」

女「ボクには、真ん中に見えるけどなぁ」チラッ




307: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/26(木) 14:20:42 ID:gWFdLTs.



幼女「私には見えないよ」

幼女「は〜〜っきり、短い方と長い方に分かれてるじゃん」ジトーッ


女「……」

女「あはっ、はっ、よく見たら、そうかも……」


幼女「長い方がおねぇちゃんでしょ?」

女「と、当然だよ幼女ちゃん!!」




308: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/26(木) 14:24:33 ID:gWFdLTs.



幼女「……」

幼女「だよねっ♪」ニコリ


幼女「こんなの挿れられたら、おへその上まで来ちゃうもん」

幼女「優しいおねぇちゃんは、絶対にそんな事しないよね?」



女「……」

女「あっ、でも、ゆっくりすれば……」


幼女「しないのっ!!」キッ

女「はい」シュン




309: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/26(木) 14:47:14 ID:u/Md9YLw

いいぞもっとやれ入れてしまえ




310: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/26(木) 14:49:53 ID:KZPlvjeo

……っけ……っけ!




311: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/26(木) 18:02:01 ID:/vhfIsck

……っゐ!……っゐ!




313: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/28(土) 17:59:53 ID:44wQbsP6



幼女「もぅ……」

女「……」


幼女「ねっ?」

幼女「普通にするんだったら、ぃいんだよ?」


女「うん」コクリ

幼女「普通じゃ、ダメ?」




314: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/28(土) 18:10:03 ID:44wQbsP6



女「……」

女「普通でいい」


幼女「本当に?」

女「うんっ」コクリ



女「ボクっ、どうかしてたよっ」ニコリ

女「幼女ちゃん、ボクと、エッチしてくれますか?」


幼女「フッ」

幼女「よろこんで♪」コテン




316: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/28(土) 18:39:55 ID:44wQbsP6



女「……」

女「えいっ」バッ


幼女「わきゃっ!?」クルンッ

幼女「っ……」


幼女「ねぇ、おねぇちゃん?」

幼女「どうして幼女を、うつ伏せにひっくり返したの?」




317: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/28(土) 19:12:21 ID:44wQbsP6



女「後ろからされた方が、苦しくない」

女「って、雑誌に書いて有ったから……」


幼女「そう」

女「そう」コクリ



幼女「……」

女「……」


女「とおっ」グッ

幼女「んぐっ!?」グイッ




318: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/06/28(土) 19:21:10 ID:44wQbsP6



幼女「ぐっ、ぎっ!! ねぇ、おねぇちゃん?」

幼女「どうして、幼女の頭を押さえ付けてるの?」グギギッ


女「だっ、て……幼女ちゃんが後ろを振り向いて、ボクを見て来るからっ」ググッ

女「ボク、はっ、普通にするって言ってるのに、信用してない証拠だよっ!!」



幼女「信用できる訳ないでしょヘンタイ!!」

女「あっ、もう起こったよ!! 絶対に長い方を挿れるからねっ!!」


幼女「最初からそうするつもりだったクセに、白々しいのよ!!」ジタバタッ

女「ダメぇっ、挿ぃれぇるぅのぉっ!!」グイイィッ




324: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/02(水) 11:36:24 ID:cLlX.irU



幼女「くっ!!」

幼女「……」


幼女「はぁぁっ……」

幼女「わかったわよ」クテン



女「ほんとっ!?」ピコーン

女「ほんとに良いの幼女ちゃん!!」パァァッ




325: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/02(水) 11:39:26 ID:cLlX.irU



幼女「とりあえず、手……離して、苦しいから」

女「でも……」


幼女「逃げないから、早くっ」

女「はいっ、ごめんなさい」パッ



幼女「……」

幼女「もぅ……」




326: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/02(水) 11:49:16 ID:cLlX.irU



幼女「じゃあ、短い方……」

幼女「最初は、おねぇちゃんに短い方を挿れるんでしょ?」


女「えっ? あ、うんっ」コクリ

女「最初に短い方をボクに挿れて、それから真ん中ら辺は自由に曲がるから、角度を調節して……」



幼女「おねぇちゃんに挿れたい!!」

幼女「短い方、最初に、幼女が、おねぇちゃんに、挿れたい」




327: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/02(水) 11:57:55 ID:cLlX.irU



幼女「ねっ、良いでしょ?」

幼女「幼女も、大好きなおねぇちゃんにシて上げたいのっ」ニコッ


女「……」

女「幼女ちゃん」ホロリ




女「幼女ちゃんもボクのこと……」

女「ボク、嬉しいよ幼女ちゃん!!」


幼女「それじゃおねぇちゃん、仰向けになって?」

女「うんっ♪」コテン




328: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/02(水) 12:05:59 ID:cLlX.irU




幼女「ケガしないように、オモチャにローション塗るね?」ヌリヌリ

女「うんっ♪」ドキドキ


幼女「……」

幼女「フッ」ニヤリ



幼女「じゃ、1、2の、3、で、ゆっくり挿れてくから」ピトッ

女「1、2の、3、だね?」コクリ



幼女「数えるよ? 1」

幼女「フンッ!!」ズブブッ




334: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/05(土) 16:45:47 ID:eUz6DNHM



女「い゙ぎっ!!?」ビクンッ

女「あ、あのっ……幼女、ちゃん?」ピクピク



幼女「ん?」

幼女「なぁに、おねぇちゃん?」グリグリッ


女「はぁぁっ、ああっ、そんな……」ボコンッ

女「うぅっ、ボクっ、のぉ、お腹、がぁ……」




335: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/05(土) 17:01:49 ID:eUz6DNHM



幼女「おねぇちゃんのおなかに、オモチャの形が浮き出ちゃってるね♪」グリグリッ

女「こんな事、するなんてっ……ひっく、ヒドイよぉっ」ポロポロ


幼女「……」

幼女「あきれさせないでよ」



幼女「でもっ♪」グリィッ

女「あんっ!!」ビクンッ


幼女「お薬をたくさん塗ったから、すぐ気持ちよくなって来たでしょ?」

女「ぁぁ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……」




336: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/05(土) 17:11:10 ID:eUz6DNHM



幼女「ふふっ」

幼女「きちんと染み込んじゃったら、凄いんだよコレ?」


女「抜いてよ幼女ちゃん……」

女「早く抜いてぇぇっ!!」



幼女「このお薬に付いてた解説を、教えてあげよっか?」

幼女「薬が膣内に浸透すると、ヒダの一つ一つが、まるでクリトリスになったように敏感になります……だって?」




337: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/05(土) 17:15:16 ID:eUz6DNHM



幼女「ねぇ、おねぇちゃん?」ニコリ

女「っ!? やめ、て……」フルフル


幼女「そこを、さ?」

幼女「イボイボがいっぱい付いたオモチャで、一気に引っ掻いたら……」



女「幼女ちゃん!!」フルフルフルフル

幼女「どうなる、のかな?」グッ




340: >>338ターン制だから、ちょっと待ってね 2014/07/08(火) 11:04:13 ID:FlpwXbmc




女「っ!?」フルフルフルフル

女「ダメっ、駄目だよっ!!!」


幼女「……」

幼女「じゃあ、ゆっくり、ゆぅっくり、抜いてあげるね?」ニコリ



女「ん。それなら、いい」コクッ

幼女「フッ」




341: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/08(火) 11:11:57 ID:FlpwXbmc



幼女「バカね、おねぇちゃんは」グイィッ

女「えっ? なん……ふんん!!?」ビクンッ



女「っ、うぐっ、ふあぁぁぁぁん!!」

女「イボイボ、がぁ……ボクのお肉をっ、カリカリ、カリカリって、引っ掻いてくよぉっ!!」ゾクゾクッ



幼女「一気に抜けば、すぐ終わったのに」グリグリッ

女「幼女ちゃ!! オモチャ、ぐりぐりって、回すのヤメてよぉっ」




342: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/08(火) 11:45:13 ID:FlpwXbmc



幼女「どうしてっ?」グリグリッ

幼女「幼女、おねぇちゃんのお腹の中を掻き回すの楽しいよ?」


女「ボク、はっ、幼女ちゃんのオモチャじゃ……」

幼女「オモチャなのっ!!」ズプンッ



女「ひぎっ!!?」ビクンッ

幼女「あっ、また奥まで挿れちゃった……」


幼女「ま、いっか」グリグリッ

女「……」




343: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/08(火) 11:53:57 ID:FlpwXbmc



女「……」

女「あうっ……」チョロッ


幼女「あはっ♪」

幼女「おねぇちゃんてば、お漏らししたー!!」



女「うぅっ、くすん……止まんないよぉ」チョロチョロッ

幼女「ふふっ」ゾクゾクッ


幼女「これで分かったでしょ?」

幼女「おねぇちゃんは幼女の物なんだから、幼女に逆らっちゃイケないんだよ?」




346: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/11(金) 10:54:48 ID:0GS63p7A



女「はぁっ、はぁっ……」クテン

幼女「わかったの、おねぇちゃん?」


女「ん……」

女「わかった」コクリ


幼女「……」

幼女「フッ」ゾクゾクッ




347: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/11(金) 10:57:58 ID:0GS63p7A



女「ねぇ幼女ちゃん……」

女「コレ、もう抜いていい?」


幼女「へっ?」

幼女「ああ……幼女が抜いてあげよっか?」ニコリ


女「……」

女「ううん、自分でっ、んっ……抜く、よ」グッ




348: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/11(金) 11:05:03 ID:0GS63p7A



女「ふぎっ、いぃっ……」プルプル

幼女「……」


女「ん゙ん゙んんんんんっ!!!」ズブブブブッ

幼女「すごっ……」ドキドキ



女「ふぅっ、ふぅっ、ふぅぅっ……」

幼女「頑張ったねおねぇちゃん!!」パチパチ


幼女「これからは……」

幼女「ごしゅじんさまと、めしつかいとして、仲良くしようねっ♪」ニコリ




349: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/11(金) 11:11:21 ID:0GS63p7A



女「……」

女「幼女ちゃんが、ごしゅじんさま?」


幼女「当たり前でしょ?」

幼女「幼女がごしゅじんさまなんだから、おねぇちゃんは幼女の事を一番に考え……」



女「では、ごしゅじんさま」ニコリ

幼女「何よ?」


女「ごしゅじんさまにプレゼントが……」

幼女「絶対に要らない!!」ジリッ




352: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/17(木) 17:18:38 ID:U1ZljkqM



女「?」

女「要らなくないよ?」


幼女「はいらないのっ!!」ジリッ

女「はいらなくないよ?」タッ


幼女「こわれちゃうよっ!!」ジリッ

女「こわれちゃわないよ?」タッ




353: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/17(木) 17:22:48 ID:U1ZljkqM



幼女「うぅっ……」

幼女「だいたいっ、幼女はまだ幼稚園児だよ!? まだ小学校に入る前だよ!?」


幼女「まだ、子供なんだよっ!?」

幼女「子供、に……そんなオモチャを挿れようとするなんて、普通じゃないよっ!!」



女「……」

幼女「……」




354: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/17(木) 17:25:58 ID:U1ZljkqM



女「幼女ちゃん……」ニコリ

幼女「っ!? おねぇ、ちゃん?」パァァッ


女「……」

女「言いたい事は、それだけかな?」



幼女「……」

幼女「ふぇっ!?」ビクッ


女「子供だからってね?」

女「許される事と許されない事が有るんだよ?」




355: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/17(木) 17:32:57 ID:U1ZljkqM



女「挿れていいって言ったのに、やっぱりダメ……なんて」

女「絶対に通らないんだよ幼女ちゃん!!」ガシッ


幼女「ふぇぇっ、ふぇぇっ……」

女「泣いても挿れる」



幼女「チッ」

女「諦めて、足をいっぱい広げてた方が良いよ?」


幼女「うぅっ、うぅぅっ……」

幼女「はぁぁっ……わかったわよ。好きにすればキチガイ?」コテン




358: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/26(土) 16:15:42 ID:LIj8QGsU



女「ほら幼女ちゃん、ケガするのは幼女ちゃんなんだよ?」

幼女「……」


女「自分で膝の裏を抱えるようにして持って、お股を目一杯に広げないと?」ニコリ

幼女「うぅっ……」プルプル


女「恥ずかしがらないで……」

幼女「こっ、こう?」グイィッ




359: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/26(土) 16:27:56 ID:LIj8QGsU



女「……」

女「ちがう……」ガシッ


女「こう!!」ガバァッ

幼女「ちょっ!!? 勝手に足を広げないでよ!!」ビクッ



女「……」

幼女「ん? 聞いてるの?」


女「幼女ちゃん、体が細いね? それに、ちっちゃいし」

幼女「だから、なによ?」




360: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/26(土) 16:32:17 ID:LIj8QGsU



女「それなのに……」

女「幼女ちゃんの体は、細くて、ちっちゃいのに……」


女「これから、とんでもないオモチャを挿れられちゃうんだね?」ポロポロ

幼女「はぁっ? 何よ、他人事みたいに……」


幼女「そう思うんなら、ヤメたら良いじゃない!!」

女「それとこれとは、話が違うんだよっ!!」




361: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/26(土) 16:53:29 ID:LIj8QGsU



女「可哀想って思う反面、同じぐらい興奮するんだよっ!!」ゾクゾクッ

幼女「あー、あーっ!! クズの言う事なんて聞きたくないわ!!」


女「えへへぇっ、幼女ちゃんに罵られるのも好きぃ♪」

幼女「……」



幼女「ふぅぅっ……救いようの無いヘンタイさんだね、オネイチャンは?」ニコリ

女「愛だよ、コレは」ニコリ


女「それじゃ、短い方をボクに挿れて固定した後……」

幼女「イチイチ言わなくて良いから……来て、おねぇちゃん」




362: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/07/26(土) 22:18:43 ID:hVdc0Ll6

ふぅ

変態やな




365: すまんこm(__)m 2014/08/16(土) 09:30:49 ID:Zk/kMyOk



女「では……よっ、と」ジュププッ

女「んんっ!? やっぱり、ボクにはこっちでもキツいよ」


女「後は、角度を変えて……」カチカチッ

幼女「っ……」ゴクリ



女「何度も言うけど、力は抜いててね? ゆっくり……挿れるよ?」ニュプッ

幼女「あっ、あっ、あのっ、おねぇちゃん? やっぱりさ……」プルプル




366: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/16(土) 09:36:45 ID:Zk/kMyOk



女「……」

女「なに?」ニコリ


幼女「……」

幼女「やっぱり、ヤメに……」ニコリ




女「フッ!!」ズンッッ

幼女「かひゅっ!!?」ビクンッ


幼女「あっ、アアッ、幼女の、おナカがぁ……」ポロポロッ

女「あーあ、幼女ちゃんのお腹に、オモチャの形がクッキリ浮き出ちゃってるね?」




367: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/16(土) 09:49:32 ID:Zk/kMyOk



女「だいじょうぶ?」

女「骨盤はズレちゃってない?」ナデナデ


幼女「はや、くっ、抜いてぇぇっ!! 幼女のおナカのお肉、みんな押し上げられちゃってるのわかるでしょ!!?」ピクピク

女「えーっ、なんか強気だなぁ……さっきは可愛かったのにぃ」



幼女「挿れたんだから、もうおしまいだよっ!! 早く抜いてくれないと、幼女しんじゃうっ!!」ポカポカッ

女「じゃあ、もっと可愛くお願いして欲しい……」




368: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/16(土) 09:56:58 ID:Zk/kMyOk



幼女「この期に及んで……このヒトゴロシっ!!」

幼女「オニっ、アクマっ、キチクっ!!!」ジタバタ


女「……」

女「腰、振っちゃうよ?」ボソッ



幼女「っ!?」ピタッ

幼女「うぅっ、ふぇぇっ……」ポロポロッ



女「泣いてばかりじゃダメだよ幼女ちゃん?」

女「早く言わないと、大変な事になっちゃうんだからねっ?」




371: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/19(火) 13:32:44 ID:ceyqvH.k



幼女「くっ……」キッ

女「幼女ちゃんに睨まれるのも、ボクは好きだよ?」


幼女「……」

幼女「それで? なんて言えばいいの?」



女「えっ? だから、可愛く、だよっ」

幼女「思い付かない……だから抜いて」




372: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/19(火) 13:37:14 ID:ceyqvH.k



女「……」

女「ふ〜ん……」ジィーッ


幼女「おねぇちゃんが言わせたいセリフが有れば、教えてくれたらそれを言うよ?」

幼女「とにかくっ、早くして!! なんか……おなかが、おなかの中がっ、アツっ」プルプルッ



女「わかった♪」ニコリ

女「何も言わなくて良いよっ♪」ニコニコ


幼女「ほんと!?」

女「うんっ。どうせヤメるつもり無かったし」ニヤリ




373: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/19(火) 13:43:08 ID:ceyqvH.k



女「それに……ふふっ」ナデナデ

幼女「なに、よっ。きもちわるい」プルプルッ


女「幼女ちゃん、ほっぺが真っ赤だよ?」ナデナデ

幼女「べつに、なんともないわっ」



女「うっそだぁーっ♪」

幼女「うそじゃないからっ!!」




374: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/19(火) 13:49:48 ID:ceyqvH.k



女「オモチャに『お薬』をたっぷり塗ってたんだよ?」

女「それが幼女ちゃんのナカに入っちゃってるんだよ?」


幼女「っ……」キュッ

幼女「ぬいてっ、おねぇちゃん……おねがいだからっ、ぬいてぇぇっ!!」ウルウル



女「わかるよ。ボクもさっきそうだったから」

女「体が気持ちよくなりすぎて、恐いんでしょ?」ニコリ


女「挿れてからだいぶ時間が経ったし、幼女ちゃんのお肉にたくさん染み込んでる頃だねっ」

幼女「おねぇ、ちゃっ……幼女、しんじゃうよぉっ」ポロポロッ




376: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/26(火) 16:50:48 ID:R.Dxwd0E



女「オモチャが大きいから、敏感な所がぜーんぶ圧迫されて、刺激されちゃってるもんね?」

幼女「うぅっ……ひっく、えくっ、おねぇちゃぁぁんっ」ポロポロッ


女「あー、はいはい。じゃあ、ゆっくり抜きまちゅからねぇ♪」ズリュッ

幼女「ひぐっ!!? っ!? っ!? うんち、でてない!?」ピクピクッ



女「えっ、お漏らしはしてないよっ?」ズリュッ ズリュズリュ

幼女「あ゙あ゙ああああああああアア!!! ほんとぅに!? ほんとぅに幼女、うんちしてないっ!!?」




377: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/26(火) 17:00:46 ID:R.Dxwd0E



女「お腹のナカを掻き回されて、もうお尻の感覚が無くなっちゃったのかな?」

女「変なプライドは見せない方が良いよ? そんなこと言われたらボク……うんちさせたくなっちゃうし」ニヤリ


幼女「やだぁぁっ!! やらぁぁぁっ!! うわぁぁぁぁぁん!!」

幼女「うんちするのヤだよぉぉっ!!!」ジタバタ



女「大丈夫だよ幼女ちゃん。幼女ちゃんのお姉ちゃんは、そんな事しないよっ」ニコリ

幼女「おねぇ、ちゃん?」


女「ほらっ、後半分ぐらいだからね? がんばろうねっ」ズリュッ ズリュッ

幼女「ぁ、い゙っ、ぎぃっ、ぐっ、うぅっ……」プルプル




378: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/26(火) 17:05:58 ID:R.Dxwd0E



女「もう少し、もう少し」ズリュッ

幼女「ふぅっ、ふぅっ……」


女「もう少し」ズリュ

幼女「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ……」プルプル



女「もう、少し」ズリュッ

幼女「んんっ!? ね、ねぇ、まだっ?」ビクッ




379: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/26(火) 17:11:54 ID:R.Dxwd0E



女「幼女ちゃん? ボクと幼女が繋がってるところ、見て」グイッ

幼女「あうっ!?」


女「ねっ? 殆どオモチャが外に出てるでしょ?」

幼女「わはっ♪ ほん、とだぁ……幼女のおなかが、もとにもどってりゅよぉ♪」



女「ほぉら、後3ミリ、2ミリ、1ミリ……」ズリュッ ズリュッ

幼女「ああっ、これでたすかっ……」



女「フンッ!!!」ズンッッ

幼女「かひゅっ!!?」ボコォッ




383: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:12:43 ID:ye3O1VTc



女「……」

幼女「……」


幼女「ぁ」

幼女「ぁぁっ……」プルプル



幼女「あははははははっ♪」ショワァァァッ

女「おおっ!? 幼女ちゃんが笑いながらオシッコし出したっ」


女「さっき、したばっ……うわっ!?」ボフッ

幼女「おねぇちゃんなんか、幼女のオシッコで汚れちゃえばいいんだっ」ギュゥゥッ




384: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:20:03 ID:ye3O1VTc



幼女「っ……」チョロチョロチョロッ

女「……」


女「あの、幼女ちゃん? ボク、こんな事されても嬉しいんだけど?」

幼女「へんたい」ボソッ



幼女「じゃあ、責任とって」

女「せきにん? せきにん……せきにん!!?」


女「んーっ!!」ズイッ

幼女「ちゅーじゃないぃ」グイグイッ




385: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:22:56 ID:ye3O1VTc



幼女「やくそくして」

幼女「幼女をしあわせにするって」


女「イカせるって事じゃなくて?」

幼女「イカせるって事じゃなくて!!」



幼女「できるのっ、おねぇちゃんなんかに?」

幼女「幼女、すごいワガママだよ?」




386: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:25:20 ID:ye3O1VTc



女「……」

幼女「……」


女「できる」グッ

幼女「うそばっかり……」



女「本当だよっ!!」

幼女「できないよ」


女「出来るっ!!」

女「ボクが、ボクが幼女ちゃんを幸せにするんだっ!!!」




387: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:26:09 ID:ye3O1VTc





 時間は流れ──




,




388: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:33:17 ID:ye3O1VTc




 大学園 教室




不良子「テメェ……言いたい事はそれだけか?」グッ

委員長「べ、別に私は貴女の事を言った訳じゃ!!」


不良子「うるせぇ!! 一発ブン殴ってやるよっ!!」バッ

委員長「くっ……」




女教師「ヤメろ不良子!!」ガシッ

不良子「誰だっ、私の腕を掴みやがったのは!?」クルッ


女教師「……」

不良子「っ……」ビクッ




389: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:38:03 ID:ye3O1VTc



委員長「先生っ!!」パァァッ

不良子「せん、せい……」


女教師「委員長。次の授業の先生を呼びに行きなさい」ニコリ

委員長「は、はいっ」タッ




女教師「……」

不良子「……」


女教師「さて」

不良子「うぅっ……」




390: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:46:01 ID:ye3O1VTc



女教師「お前は、いい女だなっ」ニコリ

不良子「ふぇっ?」ピクンッ


女教師「いい女が、暴力なんて振るうな……」ナデナデ

不良子「それ、は」



女教師「それともまさか」ボソッ

女教師「わざと、か?」ニヤリ


女教師「この前の個人指導を気に入って……またされたくて、問題を起こそうとしてるのか不良子は?」

不良子「ちっ、ちがっ!!」




391: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 11:52:01 ID:ye3O1VTc



女教師「だが残念だな。次に問題を起こしたら、私では無く、男性の体育教師だぞ?」

不良子「えっ!? そん、なぁ……」


女教師「フッ。いい子にしてろ不良子……そうしたら、たまには個人レッスンしてやらん事もない。だから、な?」ナデナデ

不良子「あっ……はいっ。はいっ!!」コクコク






女「……」ジィーッ

女「またか」ボソッ




392: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 12:00:21 ID:ye3O1VTc




 放課後 生徒指導室




女「フッ!!」パチーンッ

女教師「あうっ!?」ドサァッ


女「まぁだ理解していようね、このレズやろうはっ!!」

女教師「うぅっ、幼女ちゃんごめんなさいぃっ」フラフラッ



女「もう幼女と呼ぶのはヤメて。何回も言ったはずだけど?」

女「この……」モニュッ


女教師「ひんっ!?」ビクッ

女「無駄に大きい胸に、栄養がみんな行っちゃったのかしら?」モニュモニュッ




394: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 14:56:43 ID:ye3O1VTc



女教師「幼女ちゃん……」ウルウル

女「おバカ。何が幼女ちゃんよ」ギュムッ


女教師「幼女ちゃん、幼女ちゃん……」ウルウル

女「……」



女「ウザい」ボソッ

女「もう……誰からも慕われないように、このおっぱいにピアスでも付けたげようか?」ニコリ


女教師「っ!!?」ビクッ

女教師「幼女ちゃんが、付けたいなら……」コクリ




395: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 15:03:08 ID:ye3O1VTc



女「……」

女「くっ……」プイッ


女「もういいっ」ドンッ

女教師「うわっ!?」ドサァッ



女「っ……」

女「何でそこまで私へ出来るのに、他の子とばっかり遊ぶのよ……」ボソッ


女「先に帰るから」クルッ

女教師「えっ!? じゃあボクも一緒に……」




396: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 15:07:54 ID:ye3O1VTc



女「イヤよっ」

女教師「うぅっ、そんなぁ……」ウルウル


女「……」

女「おねぇちゃんは、スーパーへ寄ってから帰って来て」



女教師「どうして?」

女「どうしてって……」



女「すっ、好きだからよっ!!」

女教師「ふぇっ!?」ビクッ




397: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 15:13:11 ID:ye3O1VTc



女「おねぇちゃんの作る、ハンバーグがね?」ニヤリ

女教師「……」


女「今日、食べたいなっ♪」

女教師「う、うんっ!! ボクが作るよ幼女ちゃん!!」



女「それじゃ、後でね?」タタッ

女「……」


女(絶対に顔が赤くなってるよもぅ……)

女(早く帰って、おねぇちゃんが来る前に冷やさないと)




398: ◆uC4PiS7dQ6 2014/08/28(木) 15:14:42 ID:ye3O1VTc






幼女「レズでロリコンで近親相姦願望あるとか…死ねば?」





お わ り




399: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 15:19:49 ID:ye3O1VTc



最初はアホエンドを考えてましたが、
立て直す時に、立て直してまでやるオチじゃねーなと思いハッピーエンドに変えました。


何度も保守してくれた方々のお陰で完結できました。サンクスm(__)m




400: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/28(木) 15:37:55 ID:QvPeC54.

ナイスクレイジーサイコレズ
完結してよかった




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