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第1回 第2回

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:02:41.85 ID:PJyvMAuM0
ウオォォォォォ!!!!!!サァァァァイレンヴォォォイス!!!!!!!!!

ハマーン「もう今年も10日程だが、そうやって今年もこのまま己の肉体を腐らせていくのだな。リスナーの俗物共」

ハマーン「キュベレイステーション、第3回司会のハマーン・カーンである」


パンパカパーン!パンパンパンパ!パンパカパーン!!

ハマーン「……スタッフ一同」

マシュマー・キャラ・ゴットン「はっ!」

ハマーン「そして、リスナーの俗物共」


ハマーン「平伏せ!!」

ハマーン「本日のアシスタント、ミネバ・ザビ女王陛下のご登場である!!!!!!!!!」




元スレ
ハマーン・オードリー「ラジオ『キュベレイステーション』」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1355673761/


 
 
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:06:12.24 ID:PJyvMAuM0
BGM:





オードリー「皆さんこんばんは。オードリー・バーンです」

ハマーン「……ようこそいらっしゃいましたミネバ様」

オードリー「もう、ハマーンったら。今日はオードリーとして来ているのですから、そんな大げさな……」

ハマーン「いいえ。ミネバ様のご帰還であります故……盛大にお出迎えいたしたかったのです」

オードリー「あらあら……ハマーンったら、相変わらず、気ぃ使い屋さんなのね……ふふっ」

ハマーン「ミネバ様……美しく、逞しくご成長なさり、ハマーンは……ただただ……感嘆する次第であります……」

オードリー「私も嬉しいわ。7つの時以来ですものね。ハマーンったら、私を置いて死んじゃうんですもの」

ハマーン「申し訳ありません……ミネバ様………」




3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:06:16.48 ID:MaQp2fRe0
ハマーン様キタ━(゚∀゚)━!




5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:09:44.10 ID:PJyvMAuM0
オードリー「でもアニメっていいわね。人気だけで勝手に生き返ることが出来るんだもの!」

ハマーン「ミ、ミネバ様……そう言った趣旨のご発言は………」

オードリー「あ、でもZZはアニメじゃなかったわねハマーン」

ハマーン「仰せの通りでございます……」

オードリー「ふふふふっ」

「あ、あの……二人共」

「………」

ハマーン「なんだ俗物」

「今日のゲストの紹介……を」




9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:11:56.18 ID:PJyvMAuM0
オードリー「あらやだ。じゃあ本日はアシスタントの私がゲストを……」

ハマーン「いえミネバ様、ここは司会のハマーンがいたします」

オードリー「いいのよ。折角だから私が……」

「あの…早く紹介してくれないと出れないっていうか……」

ハマーン「………いえ私が」

オードリー「私が!」

ハマーン「私が!」


バンッ!!!


オードリー・ハマーン「!?」




11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:13:06.19 ID:PJyvMAuM0
「早くしてくれ。こちらは待ちくたびれている」

オードリー「す……すみません」

ハマーン「ミネバ様の御前でなんということを!無礼者!」

「ゲストを置き去りにしているお前達の方がよほど無礼だろう」


ハマーン「貴様………!」

オードリー「えっと、本日のゲストはバナージ・リンクスさんとダグザ・マックールさんです!」

ダグザ「よろしく頼む」

バナージ「よろしくお願いします……」

ハマーン「のうのうと…よろしくなどと……!」

オードリー「ハマーン、落ち着いて?ドードードードー」

ハマーン「……」ハァハァ




12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:15:48.05 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「……まあいい。しかし、バナージ・リンクスはまだしも」

ハマーン「エピソード3でちょっと目立ったくらいの、ちょい役の極みみたいな貴様が、なぜこの番組に出ている」

ダグザ「……私はバナージの父親みたいなものだからな」

バナージ「えっ、いつから」

ダグザ「………ほら、この間」ツンツン

バナージ「えっ、えっ」

ダグザ「そちらも母親代わりを同伴するのであれば、私も地獄の底から這い上がってくると言うもの」

オードリー「同伴と……言われましても……」




13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:17:23.65 ID:PJyvMAuM0
ダグザ「まあ、エコーズの訓練は地獄同然だったからな。容易いことだった。ハハハハ!」

バナージ「ダグザさん…テンションがおかしいですよアナタ……」

ダグザ「それはそうだろうバナージ。私と口うるさい姑を叩きに来たんだろう?」グッ

バナージ「いや……今日は宣伝に……」

ハマーン「やはり俗物の親も俗物と言う訳か……」

ハマーン「俗物共にミネバ様を好きにさせるものか!そこの少年共々、死ね!!」チャキッ

ダグザ「………」チャキッ

バナージ「ちょっと!2人とも銃をしまってくださいよ!殺し合いをしに来たんじゃないんですよ!」

オードリー「えっと、キュベレイステーション、はじまります♪」



ハマーン「この番組は」

オードリー「ネオジオン、エゥーゴ、アナハイム、地球連邦、その他1000以上の企業の提供で」

ハマーン・オードリー「お送りします」




14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:18:40.82 ID:PJyvMAuM0
ひととーいうもじをそっとなみだでぇー


ハマーン「本日のキュベレイステーション、ミネバ様と共にお送りしている」ギロッ

ダグザ「………」ギロッ

バナージ「………」

オードリー「バナージ、一緒にタイトルコール、いきましょう」にこっ

バナージ「わかったよ、オードリー」にこっ

ハマーン「えっ?」

オードリー・バナージ「『ハマーンカーンのフマーンカンカン!』」

オードリー「このコーナーは日頃の不満をハマーンに送って、アドバイスを貰う……お悩み相談のようなコーナーです。ね、ハマーン?」

ハマーン「………」

オードリー「ハマーン?」

ハマーン「い……いえ……その通りでございますミネバ様……」




15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:19:08.87 ID:PJyvMAuM0
オードリー「何か手違いが……あら、嫌だわ。ここ、ハマーンと一緒にタイトルコールをするところだったの……」

オードリー「ごめんなさい、ハマーン」

ハマーン「いえ、お気になさらず……」

バナージ「あの、すみません……ハマーンさん、俺……」

ハマーン「謝って済むと思うか?それから私を馴れ馴れしく“ハマーンさん”などと呼ぶな」

バナージ「じゃあ…何て呼んだら…いいんですか」

ハマーン「私に話しかけるな」

バナージ「えっ……?」




16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:19:40.55 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「お前と話をする事自体が不愉快なのだ。バナージ・リンクス」

バナージ「ちょっと待ってください!そんな言い方で…人を従わせようとするのは!!」

ダグザ「やめろバナージ、お前は黙っていろ」

バナージ「でも!」

ダグザ「あのミネバ・ザビの元後継人と言うから、どれほどの者かと思えば。……ただの器の小さいヒステリックな小娘だとはな」


ハマーン「……何?」

ダグザ「38の私からすれば22のお前など小娘同然だろう?ミネバ・ザビを取られまいと必死だ。ネオジオンの底が知れますな、ハマーン・カーン」




18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:21:04.13 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「………!」

マシュマー「はいはい、ちょっとT、T、ちょっとマイク、音量下げたまえ」



マシュマー「貴様ああああ!!!!!!さっきから黙っていれば!!!ハマーン様を!ハマーン様を!ハマーン様をおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」ムワッ

キャラ「ちょ、ちょっとマシュマー!あんたオーラ出てる!オーラ出てるよ!!!」

ダグザ「バナージを散々コケにしやがって!!!そんな姑を持つ女にバナージをやれるかッ!!!」

バナージ「いや、あのダグザさん…あなた別に………」

マシュマー「表へ出ろ!!!殺すッ!!!」




19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:21:33.62 ID:PJyvMAuM0
ダグザ「ほう、エコーズの私とタイマンでやりあうつもりか!!!小僧が!!!」

バナージ「ちょっと!止めてくださいよ!タイマンなんていい大人がやることですかぁ!」

ハマーン「やれ、マシュマー。お前の力を私に示せ」

マシュマー「はっ!!!」

バナージ「ちょっと!あなた!」


マシュマー・ダグザ「ファァァァァァァァアアアアアアァァァァァァァァァァッッッッッッッッック!!!!!!!!!!!!」

ゴットン「ああ……マシュマー様なんて下品な………」

オードリー「………」




20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:23:28.99 ID:PJyvMAuM0
オードリー「………」

ギャーギャーギャーギャーギャーギャーギャー

オードリー「………」

シネ!コロス!シネ!コロス!シネ!コロス!シネ!コロス!シネ!コロス!シネ!
バナージ「………う、うわ」

オードリー「………」



ギャーギャーギャーギャーギャーギャーギャーギャーギャーギャー



オードリー「………」スッ


オードリー「やめなさい!!!!!!!!!!!!」バンッ!!!


一同「!?」




21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:25:02.62 ID:PJyvMAuM0
オードリー「さっきから聞いていれば!!!なんだ、ハマーン!お前の体たらくは!」

ハマーン「……ミネバ様」

オードリー「アナタの気持ちは汲みます。しかし、司会と言う立場にある者だ!その者が、コーナーから大きく話を脱線させ、何とするか!」

ハマーン「…………申し訳ございません、ハマーンの不届きでございました」シュン

一同(ハマーン(様)が謝った!!!)

オードリー「あなた方もあなた方です。この場はリスナーの皆を楽しませる場である!」

オードリー「貴様達の私闘行為を許す場ではない!!!謹め!!!!!!」

キャラ・ゴットン・バナージ「おー」パチパチパチパチ

マシュマー「申し訳……ございませんでした……」シュン

ダグザ「……すまなかった」シュン

オードリー「ってことで、気を取り直して一通目、いってみましょう」

バナージ「すごいねオードリー。俺感心しちゃった」

オードリー「もぅ……バナージったらぁ………」

一同(……おまえ等がいちゃつく場でもないがな)




22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:25:58.89 ID:PJyvMAuM0
オードリー「はい、ではペンネーム『お髭のマスター』さんから」

オードリー「『みなさんこんにちは』」

オードリー「はいこんにちは」

バナージ「こんにちは!」

ハマーン・ダグザ「………コンニチハ」

オードリー「『毎週楽しくラジオを聞かせて頂いております。私の相談と言うのは……』」

オードリー「『引き取った娘についてなのですが、どうにも嫌われてるんじゃないのかなと思ってしまう時があるのです』」




23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:27:52.85 ID:PJyvMAuM0
オードリー「『娘は私のことを「パパ」とか「お父さん」とか呼んでくれないし、(すみません実際の呼び名はプライバシーに関わるので言えません)』」

オードリー「『私が娘にこっそりチューしようとすると顔面パンチをするし、洗濯物も「マスターのモノとは別にしてください」とか言うし』」

オードリー「『私が、娘の機体の中を一生懸命掃除すると「なんで勝手に掃除したんですか…」とか言うし』」

オードリー「『この間なんか、出撃の後、一緒にお風呂に入ろうとしたら「死んでください」とか言われる始末で(←ヒドイ!)』」

オードリー「『艦長をやってる手前、威厳を保たなければならないのに、それがきっかけで部下にヘラヘラからかわれてしまいました……(後でボコボコにしましたが)』」

オードリー「『そんな未だに私を父親と呼んでくれない娘……私は毎日枕を涙で濡らしています。』」




24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:28:45.99 ID:PJyvMAuM0
オードリー「『早く娘に「父さん」と呼んで欲しいです。どうしたらいいのでしょうか……助けてください。』」

オードリー「『PS.全く関係ないが、マリーダ・クルスという、とっっっっても可愛い子が頑張るガンダムUCエピソード5、DVDとBlu-rayが超好評発売中だ!!』」

オードリー「だ、そうです」

オードリー「深刻なお悩みですね……この娘さんは思春期なのかしら?私、父は小さい時に亡くなってしまったから良く分からなくて……」

オードリー「ハマーン、ダグザ中佐、あなた方はどのように思われますか?」



ハマーン「親が悪い」

ダグザ「娘が悪い」


ハマーン「………」ギロッ

ダグザ「………」ギロッ

バナージ「ま……また………」




26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:29:32.75 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「私の父親も、これまたしつこい男だった。私が恋人を作ればチャチャを入れるわ、常に黄ばんでいて、ダウニーを入れようとも消えることない悪臭漂う洗濯物をしつこく私のものと洗おうとするわ」

ハマーン「風呂に入れば、白い何かが常に浮いているわ、父上が出た後に手洗いに入れば8割方臭いわ、ポマード臭い髪やシラミのようなものが見え隠れする不潔な髭を擦り付けてくるわ……」

ハマーン「どこに好かれる要素があると言うのだ?エンツォ大佐に付こうとも考えた程だ。ヤツはヤツで汗臭いから止めたが」

ダグザ「それはワガママというものだ。逆に言えば、父親は清潔さを引換にしてまで娘の為に働いていると言うこと。貴様は誰のおかげで質の高い教育を受ける事が出来た?」

ハマーン「私は望んでなどいなかった!あんな………!」

ダグザ「しかしそれが今のお前を形づくっているパーツには違いない!」

ハマーン「父親でもない貴様に何が分かる!」

オードリー「あなた方……また………」

バナージ「……いいよ、オードリー」

オードリー「えっ?」




27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:32:15.44 ID:PJyvMAuM0
バナージ「あなた方!自分の意見ばかりを押し付けて!それでどうするつもりですか!」バンッ!

一同「!」

オードリー「ば、バナージ!?」

ダグザ「バナージは黙っていろ!」

ハマーン「そうだ俗物!」

バナージ「黙りませんよ!この人は、争おうとしていない!娘さんとわかり合おうとしているんですよ!」


ダグザ・ハマーン「………!」

オードリー「バナージ……」

バナージ「父親は清潔にする!娘は清潔になった父親を受け入れる!それでいいじゃないですか!」

ダグザ・ハマーン「……盲点だった」

オードリー「え……盲点だったの?」




29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:33:08.01 ID:PJyvMAuM0
バナージ「お互いを押し付けちゃ戦争にしかならないんです……誰も望んではいないのに!!!!!!!!!」

バナージ「だから!戦争がなくならないんだああああああああ!!!!!!!!!」

オードリー「あの、そこまで言わなくてもバナージ……」


ハマーン・ダグザ「………」


ダグザ「……話をまとめ、その上で投稿者に適切なアドバイスを送るとは、やるな、バナージ」

バナージ「別にそんな……」

ハマーン「………はっ!」

オードリー「え、なにハマーン……どうしたの?」




30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:33:43.43 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「シャア・アズナブルの気配が……今……」

オードリー「は……ハマーン?」

バナージ「あの……言い過ぎました。ごめんなさい…カーンさん」

ハマーン「………でいい」

バナージ「えっ」

ハマーン「ハマーン……でいい」

バナージ「ハマーンさん……?」

ハマーン「うむ……///

オードリー「え、ちょっと待って……え、ハマーン……えっ?えっ?」




31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:39:56.27 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「一曲行ってみよう、バナージ」

バナージ「はい、ハマーンさん!」

オードリー「えっ……えっ?」

マシュマー「少年……コロス………コロス………」むわっ

キャラ「だれかー!マシュマーを止めてー!!!」






34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:44:05.10 ID:PJyvMAuM0
【曲明け】


マシュマー「『だんまり摂政を笑わせろ!』」


マシュマー「今日もハマーン様はだんまりを決め込んでおります。ハマーン様の口は、面白いメールが読まれた時だけ開かれるのです。」

ハマーン「おいマシュマー」

マシュマー「なんでしょうハマーン様」

ハマーン「お前は何故バナージと私の間に入ってくる」

マシュマー「特に意味はございませんがハマーン様」

ハマーン「どけ」

マシュマー「………」

ハマーン「どけ!マシュマー!」

マシュマー「……ハイ」


ハマーン「ふふふ、それでいい。それでこそ私の忠実なる部下だ」

オードリー「………」




35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:45:52.76 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「バナージ、このコーナーはな、リスナーの俗物共が面白メールを送ってくるコーナーなのだ」

バナージ「そ……そうなんですか……」

バナージ「か、顔が近い……ですよハマーンさん」

ハマーン「そうかい……バナージ?」

バナージ「………」

ダグザ「ちょっとハマーン、うちのバナージにツバをつけるのはやめてくれないか?なあ…バナージ?」

バナージ「だ、ダグザさんも顔が………」

オードリー「………」




36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:46:25.09 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「バナージ、このコーナーはな、リスナーの俗物共が面白メールを送ってくるコーナーなのだ」

バナージ「そ……そうなんですか……」

バナージ「か、顔が近い……ですよハマーンさん」

ハマーン「そうかい……バナージ?」

バナージ「………」

ダグザ「ちょっとハマーン、うちのバナージにツバをつけるのはやめてくれないか?なあ…バナージ?」

バナージ「だ、ダグザさんも顔が………」

オードリー「………」




38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:49:37.00 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「……読みますハマーン様」

ハマーン「バナージ……今度うちに遊びに来い………」ニヤッ

バナージ「いや……あの………」

ダグザ「バカ!父親である私の家に来る方が先だ!なあバナージ!」

バナージ「……父親ってあなた、違うでしょうダグザさん」

オードリー「………」

マシュマー「あの…ハマーン様」
ハマーン「わかっている。さっさと読め」
マシュマー「……きゅべりんネーム・坊やだから死んだ人の投稿」

ハマーン「ふふふ、よく見ると良い顔つきをしているバナージ」

ダグザ「だろ?私に似て鼻がシュッとしていて……」

バナージ「だからダグザさん!」

オードリー「………」



マシュマー「『シャア!はかった!の!し!お!』」


オードリー「………プッ」




40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:52:36.39 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「ダグザ・マックール!貴様はなんなのださっきから!」

ダグザ「お前こそ私の希望にちょっかいを!!!」

バナージ「あの……」

マシュマー「あの、ハマーン様……」

ハマーン「ミネバ様がお笑いになっただろ、やっておけ」

マシュマー「はっ……」

ハマーン「そんなことよりバナージ……私の目を良く見ろ」

バナージ「えっ……あの」どぎまぎ

オードリー「…………」




マシュマー「ハマーン様……物悲しい季節になりましたな」




41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:54:38.76 ID:PJyvMAuM0
【CM】

オードリー「マリーダがアイスクリームショップを開いたんですって!」

バナージ「その名も『クシャトリ屋』!」

ダグザ「美人店主がつくるアイスクリーム」

ハマーン「名物ピーマンアイスクリームは絶品だな」

バナージ「でも時々砂糖と塩、間違えちゃうんですよねマリーダさん」

マリーダ「が、ガンエンは敵ぃぃぃぃ!!!!!!!!!」


バナージ「……みなさん、クシャトリ屋をよろしくお願いします」


マリーダ「ぅぅぅ……」

オードリー「よく頑張ったわ……マリーダ……」




42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:56:37.67 ID:PJyvMAuM0
【CM明け】

ハマーン「………ふふふっ」

バナージ「ハマーンさん……ちょっと…」
ダグザ「………」

オードリー「………」

ハマーン「なあ、バナージ」

バナージ「………なんですか」

ハマーン「次のコーナーは……」

ハマーン・オードリー「『ユニコーン情報局』!」

ハマーン「このコーナーは……まあ、つまりユニコーンの宣伝と言うわけだな」

ハマーン「存分に宣伝するがいい、バナージ」

バナージ「ええ……まあ……」




43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:58:34.45 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「なあ、バナージ……」

バナージ「な、何でしょう」

ハマーン「もっと近くに寄れ」

バナージ「い、いや………」

オードリー「………」

バナージ「オードリー、怒ってる?」

オードリー「……」

オードリー「………別に」

バナージ「………」

オードリー「………」

ダグザ「………」

ハマーン「どうしたバナージ。宣伝するがいい」

バナージ「……宣伝出来る空気じゃありませんけど」

オードリー「………」




45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:59:01.16 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「思う存分しろ、バナージ」

バナージ「じゃ、じゃあ……」

バナージ「あの……ガンダムUC、DVD・Blu-ray好評発売中で」

バナージ「………3月に新作をやります」
バナージ「よろしくお願いします」

オードリー「………」

ダグザ「………」

ハマーン「………以上か」

バナージ「………はい」

ハマーン「そうか。では一つ聞くが」

バナージ「……何でしょう」

ハマーン「貴様はミネバ様の何なのだ」

バナージ「えっ……」

オードリー「………」




46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 01:59:47.01 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「恋人か?恋人ならば結婚する覚悟はあるのか?」

バナージ「いや……あの………」

ハマーン「……違うのか」

バナージ「まあ……えっ………」

ハマーン「ならバナージ………」

ハマーン「私のものになれ」

バナージ「………えっ」




48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:01:37.90 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「年上は嫌か?」

バナージ「いえ!…別にそう言う訳じゃ………」

ハマーン「一生苦労はさせぬ。可愛がってもやる……私の所へ来い」

オードリー「………」

バナージ「い、いえ……あの」

ハマーン「出来ないというのか?」

バナージ(…この人……いい匂いが……する)

ハマーン「………バナージ」

バナージ「………」チラッ

オードリー「………」




49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:02:24.51 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「バナージ!」

バナージ「…………」

バナージ「……せん」

ハマーン「………何?」




バナージ「出来ませええええええええん!!!!!!」




一同「!?」




50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:03:01.42 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「………私を拒絶するのか」

バナージ「拒絶って……わけじゃ……ありませんが……あの」

ハマーン「この私を拒絶するなら!それ相応の理由を聞かせろ!バナージ!!!」

バナージ「……オードリーが」

ハマーン「ん?」

バナージ「オードリーが世界で一番すきだからですよ!!もう!!」

オードリー「……バナージ!」カアアッ




51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:04:04.26 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「ミネバ様と生涯をともにする、そう言う覚悟があると言うわけか!!バナージ・リンクス!!」

バナージ「あります!ありますよ!!!だから僕はあなたのものにはなりません!!!ハマーン!!!」

オードリー「バナージ……///」

ハマーン「………そうか」


パンパカパーン!パンパンパパンパカパーン!!

ゴットン「おめでとうございまーす!」

キャラ「試験クリアー!良かったねーーー!!!」



バナージ・マシュマー「えっ」




54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:05:34.15 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「………ふん」

バナージ「えっ?えっ?」

ダグザ「よく乗り切ったバナージ」パチパチ

バナージ「ちょ……ちょっとどう言う……」

ハマーン「そのままだ。私のような美人に言い寄られても、ハッキリミネバ様を選ぶのか、いわゆる浮気チェックと言うヤツだよ」

ダグザ「その辺をキッチリさせてこそ男だからな」

バナージ「えっ」

オードリー「ハマーン……全くわざわざそんな事を……」

ハマーン「世の中にはそこら辺を濁す輩がいるからな」

オードリー「ハマーンが言うと重みが違うわね」




55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:07:15.65 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「しかし、その点においては…まあまあ及第点はやろうバナージ。不合格なら、そこの男共々撃ち殺していたところだよ」

バナージ「ど……どうも………」

ハマーン「まあ、もう一つねらいはあったのだが………」



ハマーン「全宇宙にお前は『ミネバ様と一生共にする』と誓ったわけだ」

ハマーン「宇宙中にジオンの残党はいる……つまり」


ハマーン「まあ、そう言うことだバナージ」ニヤッ



バナージ「 」


オードリー「ちょっとハマーン!余計なことを!」




56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:08:08.11 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「ミネバ様……私は……ジオンの理想のため、命を散らせていったもの全ての為に」

ハマーン「ミネバ様には……幸せになって頂きたいのです」

オードリー「……ハマーン」

ハマーン「出過ぎたマネとは分かっておりましたが……ただ、その一心でありました」

ハマーン「ハマーンはバナージ・リンクスという男にはその資格があると見受けました」

オードリー「……私の選んだ人ですから当然です」




57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:08:54.75 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「おい、バナージ・リンクス」

バナージ「……はい」

ハマーン「貴様にミネバ様の未来、託したぞ」

バナージ「はい!」

ハマーン「………フッ」

オードリー「もう……ハマーンったら勝手にっ!」


マシュマー「やはり深いお考え故だった!ハマーン様ばんっざああああああああい!!!!!!!!!」

キャラ「……うるさいよマシュマー」




58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:12:08.26 ID:PJyvMAuM0
【CM】

オードリー「ボディーチェックが受けられる、オススメの病院はないかしら」

バナージ「ハサン医院なら安全だよオードリー!なんといってもネェルアーガマから徒歩0分!」

オードリー「まあすごい!戦渦の中でも安心ね!」

ダグザ「私がオススメします」


ハサン「今なら、ロザミィ身体検査の思い出を、臨場感たっぷりにお話ししますヨッ」

ダグザ「私がオススメします」




59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:12:47.92 ID:PJyvMAuM0
【エンディング】

ハマーン「さて今日のキュベレイステーションも終わりであるが」

ちゃらららららー


らーーーーーーーーーーーーーーー!


一同「!?」


シャア「やあ、ハマーン」ぬっ

ハマーン「シャアアアアアア!!!!!!!!!」




61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:16:09.49 ID:PJyvMAuM0
シャア「皆さんご機嫌よう。ラジオを付ければ顔なじみ、赤い彗星ことシャア・アズナブルだ」

バナージ「えっ、まさかコレがシャア……」
オードリー「い……いつの間に……」


ハマーン「どこから入ってきた貴様……!」

シャア「放送前からずっとここ(机の下)に居た。」

シャア「ハマーン、バナージ君を口説こうとする時に足がガクガク震えていたが、相当無理していたのではないのか(笑)」

ハマーン「黙れ!!!!!!シャア!!!!!!」

ダグザ「なるほど……ハマーンのアレか」ひそっ

バナージ「ハマーンさんのアレですね」ひそっ

ハマーン「そこ!余計な事を言うでない!!!!!!」




62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:18:02.50 ID:PJyvMAuM0
シャア「とりあえず、ミネバ様とバナージ君の仲を祝わせていただこう。おめでとう」パチパチ

バナージ「ど……どうも」

シャア「あ、それからこの逆シャアBlu-rayとシャア専用機のガンプラにシャア専用ザクとうふに」

ハマーン「……貴様、最後の最後に何をしに来た」

シャア「別に何でもないが……それから、シャア専用のお箸もあげようバナージ君」

シャア「それから先日発売されたシャア・アズナブル全発言に、シャア専用手帳、シャア専用ゴルフバック。中の人もゴルフが大好きだからな」

シャア「それからそれからシャア専用ZIPPO、シャア専用スカジャン、ジオン公国最高級ホテル・シャア専用バスローブなんかもあげよう」

シャア「まあ君が使った時点でシャア専用ではなくなるのだが!ハハハ!!!」

バナージ「ど……どうも」




64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:20:37.96 ID:PJyvMAuM0
シャア「それよりどうだバナージ君、フルなんとかと比べて私は」

バナージ「え……」

シャア「そうか……他に欲しいシャア専用グッズはあるかな?」

バナージ「いや……えっ………」

ハマーン「そうか、分かったぞ。フル・フロンタルとやらに妬いているのだな貴様」

シャア「………そんなワケが」

ハマーン「どうせフロンタルの3倍懐が深いとかなんとか言わせたいのだろ、その為にわざわざ……」クスクス

ハマーン「器が小さいぞ!シャア!!」

シャア「ハマーン!君こそバナージ君を試すような真似を……器が小さいのではないか?」

ハマーン「違うあれは!」


シャア「だから過保護だというのだハマーン!」

ギャーギャーギャーギャーギャー………


バナージ「あの……ええと……」

オードリー「いいのよ。いつもああらしいから」




65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:21:11.51 ID:PJyvMAuM0
オードリー「シャアのお陰でラジオ的にはメインキャストが大体揃ったわねバナージ」

バナージ「オードリー……あんまりそう言うことは……」

オードリー「皆さん、そんなこんなでガンダムUC、よろしくお願いします」

バナージ「……お願いします」


ヤサシイメヲシタダレカニィィィアアアアィィィィィィタアアアアアアアアイィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!!

バナージ「……宣伝になったのかな」

オードリー「………多分」


キュベレイステーション
『ガンダムUC大宣伝の巻』

END




67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:22:01.45 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「……ハマーン達はお帰りになったか」キョロキョロ

マシュマー「うむ」

マシュマー「実は今日のキュベレイステーションは時間が余ってしまったのだ。ああ、だから本日は特別にお送りしよう」


マシュマー「『マシュマーのラジオ・ハンマハンマステーション』!!!!!!」


アーニメジャナイ!アーニメジャナイ!ホントノコートサー!!!


マシュマー「あー、この番組は、構成作家である私、マシュマー・セロが司会でこっそりお送りする」




68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:23:49.84 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「はぁぁ……ハマーン様のお座りになった椅子………」すりすり

マシュマー「はぁぁ……ハマーン様のお身体の香りが染み付いて……ふんんんんんん!!!!!!」

マシュマー「……おっといかんな。このままでは10分経ってしまう」

マシュマー「それではお葉書を読もう。ペンネーム、『三十路の腹心コッくん』殿から」

マシュマー「この者は、確か先週ネタコーナーにハガキをくれたな。35歳が三十路に変わっているが…まあいいか…ええと」




69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:25:05.46 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「『マシュマーさんコンニチハ。なんだかアナタと個人的にお話したくてハガキを出しました』」

マシュマー「おお、嬉しいことを言ってくれるなコッくん殿」

マシュマー「『実は私にも、あなたと同じように……尊敬というか、敬愛する上司がいます。仮にC様とします』うむ」

マシュマー「『C様は厳しいところはあるのですが、実は部下思いで、優しいお方なのです。』」

マシュマー「『しかし、ある策略のせいで、我々は世間では極悪人かのように扱われ……最近は慣れましたが部下として大変心苦しいのです』」

マシュマー「わかる……わかるな……ハマーン様も、ご自分の理想と理念故に……まるで世間には悪人のように扱われてしまうこともあるからな……」




70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:25:58.36 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「本当はハマーン様は誰よりもお優しく、麗しいのだ……ハマーン様は!ハマーン様は!!お優しさ故に………」

マシュマー「うわあああああああ!!!ハマーン様ばんざああああああい!!!ハマーン様ばんざああああああい!!!ハマーン様ああああああああああああああ!!!!!!」ガタッ

マシュマー「おっと……すまない。興奮してしまった。軽い発作だ」

マシュマー「しかし、アレだ。避難船をおそえとまでハマーン様はおっしゃってないはずなのに、非紳士的戦闘したバカマッチョは許さん。」




72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:29:20.36 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「しかもハマーン様を裏切るとかマジあり得んな!地球の自治権ごときで!はぁぁ、この手で抹殺してやりたかった!!」

マシュマー「敵とはいえ、アイツをコテンパにしたジュドーには賛美を送りたい」

マシュマー「しかしアイツはアイツで……ハマーン様に………『鬱陶しい』などと………やっぱり許さん!!!!!!」


マシュマー「はああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」ガタッ

ゴットン「……マシュマー様、放送中!放送中ですよ!」




73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:30:34.94 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「おっと……いかんいかん。話がそれてしまったな」

マシュマー「『そこでC様の素晴らしさを大々的に広めたいのですが、どうしたらよいのでしょうか』」

マシュマー「『ハマーン様の信者をニホンという国で、5年間で2000万人増やしたらしいマシュマーさんのお知恵を拝借したいのです。よろしくお願いします』」

マシュマー「なるほど。実に共感できる良いハガキだった。よろしい。知恵を授けよう」

マシュマー「まずネットを利用するのだ。リスナーの君たちもハマーン様を讃える記事、画像、書き込みを見たことがあると思う」



マシュマー「それ9割方、私だ」




74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:31:37.46 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「私がハマーン様に強化していただいた理由はMS戦を有利に進めると言う面もあるが」

マシュマー「それよりも人の限界を超えた情報戦に耐えうる肉体を手に入れたかったから、と言う事の方が大きい!」

マシュマー「そして瞬く間に世界中にハマーン様の麗しさは駆けめぐった。結果は皆様ご存知の通りだ」

マシュマー「CDA、彩色済フィギュア発売、人気投票上位獲得、ゲームでの優遇、その他諸々。最早ニホンと言う国にハマーン様を知らぬものなど存在しない!したら消す!」

マシュマー「だからコッくん殿。私は貴殿に強化手術をオススメしたい!!!何、怖くもなんともない」

マシュマー「ただただ毎日敬愛する上司のことで頭が一杯になれるぞ!リスナーの皆にもオススメだな!!!!!!」

マシュマー「このコッくん殿とは一度ゆっくり杯を交わしたいものだな……連絡先は書いていないのか、あ、ある?よーし」

マシュマー「お、もう時間が来てしまったか残念だ。本日のハンマハンマステーションはここまでだ」




75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:33:15.41 ID:PJyvMAuM0
マシュマー「ハマーン様の素晴らしさを伝えるには時間はいくらあっても足りないものであるな」

マシュマー「また機会があるなら、是非ともハマーン様マイスターの私が素敵なハマーン様情報を伝えたり、ハマーン様に関する質問に答えて行きたいと思う!」

マシュマー「それではまた次回。リスナーの皆も一緒に………」


マシュマー「ハマーン様!ばんっっっっざあああああああああああい!!!!!!!!!!!!!!!!!!」





ホントノコートサー!ホントノコートサー!




76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:35:22.48 ID:PJyvMAuM0
ハマーン「この番組はネオジオン・エゥーゴ・地球連邦・アナハイムエレクトロニクス」

オードリー「その他1000以上の企業の提供で」

ハマーン・オードリー「お送りしました」



ラジオ・キュベレイステーション
第3回

END





???「……本当の父親なのに」

???「………出番が無かった」




77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/17(月) 02:37:05.48 ID:MaQp2fRe0

ハマーン様ばんざあああああい!!!


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