5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 21:38:06.42 ID:ist80ixT0
男「村長始めて早一週間ってところか。それに村にも馴染めてきてるよね」

男「住民の女の子たちも可愛いし、ゆったりスローライフ最高だよ」

男「というわけだよ、しずえさーん! 今日も可愛いしずえさんを拝みに…」ガチャ

『……シズチャン。カラダノチカラヲヌイテ…』
『ヒィィィィ…ゼンブハイッチャイマシタァ……アン』

男「? よ、夜遅くまでお勤めご苦労様、しずえさん。誰か住民の人来てるの?」

たぬきち「しずちゃんアワビぐっちょぐちょだなも。ほら!ここがいいのね?」パンパン

しずえ「きゃううぅぅ〜…あうっ…………そこ、そこですよぅっ!」

男「あっ」

しずえ「あ、あんあん! とっても、大きいです…! たぬきちさんの立派なきのこぉ!」

たぬきち「僕のきのこはプライスレスだなも。まったく、しずちゃんはイヤらしい変態秘書ね」タマキンビターン

とびだせ どうぶつの森
ニンテンドー3DS LL とびだせ どうぶつの森パック
元スレ
男「しずえさ〜ん」しずえ「あんあんっ///」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1352550962/


 
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 21:40:30.67 ID:ist80ixT0
しずえ「あふぅ…/// だ…ダメですっ、私のまめきちをそんなに触っちゃ、ひゃあぅ!」

たぬきち「そんな事言いながら体は正直ね? さぁ、僕もそろそろイきそうだなも…膣内で受け止めて…」パンパンッ

しずえ「えぇー!? そ、そんな! 赤ちゃんできちゃいま……――――あっ」

たぬきち「ハァ、ハァ、ハァ! どうしたの…? 急に膣がキュッとなった……あら?!」

男「うわあああぁぁぁ……」

男・しずえ・たぬきち「」

たぬきち「……」パンパン

男・しずえ「?!」




8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 21:44:59.63 ID:ist80ixT0
しずえ「これは違います! 見ないでください! 男村長〜っ!!」アタフタ

男「何が違うんだい! 職場で盛って楽しいか!」

たぬきち「……」パンパンッ

男「こいつ、僕を見なかった事にしてフィニッシュまで持っていくつもりだぞ……!」

男「くそー! しずえさん、信じてたのに! 裏切られた気分だよ!」

しずえ「私はいつも男村長の味方ですっ…あぅ…いやっ、ん…だから! こ、これふぁ〜…あへ」

男「うわあああああああぁぁぁぁぁぁーーーーーー」

男「見たくなかった! こんな淫乱乱舞なしずえさん見たくなかったよ! そこのたぬきもだ!」

たぬきち「人違いだなも、僕はつぶきちだからね!!」

男「……もういい。お前ら絶対に許さないからな」ガチャ、ドーン!

しずえ「ああっ、村長〜〜〜!!」

たぬきち「うっ……」

しずえ「〜〜〜っ!?」ビクビクン

たぬきち「……ふぅ。良かっただなもよ、しずちゃん。ティッシュ使う?」

しずえ「……村長〜」




10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 21:49:36.18 ID:ist80ixT0
ロボ「それで、夜更けに尋ねてきた理由がそんなだってのか。のな?」

男「そんなとか言わないでよ! 僕はとんでもないショックを受けたんだ!」

男「本当に信じられないぜ、可愛いしずえさんが…あんなたぬ公とスケベしてたなんてさ…!」

ロボ「お前村長のくせに村の中の視野狭すぎじゃねーか」

ロボ「よく覚えとけ。大人になるってこういう事だ……のなッ」

男「やだ、やだよぉぉぉー…僕はこんな胸糞悪い思いしたくないからこの村に越してきたんだぞ…」

男「うう、村に初めて着いた時に出迎えてくれたしずえさん。天使のようだった」

男「しずえさん、しずえさん、しずえさん……ねぇ、ロボ」

ロボ「よぅ男! 俺だって一人で考える時間が欲しいときあんだ! 今日は帰ってくれねぇか。のな」

男「おいてめぇ、まだ二言程度しか語りかけてねーぞ」

ロボ「考える時間が必要なんだぜ。のな!」

男「くっそ、ストレートにお前が好きじゃないって言って追い返せよ」ガチャ、バターン!

ロボ「お? 男が帰ったぜ。出て来いよマール。へへ。のな♪」

マール「…ニャー///」




12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 21:50:30.07 ID:2exelCDg0
盛ってんな




13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 21:53:01.11 ID:ist80ixT0
男「おかしい。マールちゃんがこんな時間に家を留守にしてる」

男「いや、本当は寝ているだけなんだろ。オラ出て来やがれ」スコップガコンガコン

男「マールちゃああん……僕と君の仲だろうが。今日もハチを取ってきてあげたでしょ?」

男「君のために何度刺されても死なずに頑張れたんだ。さぁ、次は君が僕のために刺される番だぜ」

男「……」

男「いやこれはダメだ。いい村長になって可愛い住民と青姦すると決めたんだ。こんな独りよがりはよくない」

男(つらいけどマールちゃん。また明日僕と遊ぼう……)

男「マールちゃんは諦めて、次はサラさんに行こう。あの人なら傷心した僕を見て簡単にヤらせてくれそう」

男「オラァ! サラァーッ! スケベさせろコラァ」ガコンガコン

『寝てるから 起こさないでちょうだいね by.サラ』

男「調子に乗るなよ。眠れない最高のサタデーナイトに変えてやるから」

男「起きてくれよぉぉ……添い寝してくれるだけで十分だから、ね?!」

男「あうっ…毎日村の為に尽力をつくしている僕に対してこの冷たさは何なんだ…」




15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 21:57:17.68 ID:ist80ixT0
次の日

『みなさ〜ん! もう朝ですよ〜!』

男「しずえさん、朝までたぬきちとズッコンバッコンしてたのだろうか」

男「……しずえさんと最初に添い遂げるのは僕だったはずなんだけどな、ハハハ」

ペンタ「おーい! 男ー! 約束通り遊びに来てやったぞー! だペン」

男「え?」

ペンタ「ん? 忘れたのか? おいら、昨日の夜に男としっかり約束したつもりだぞ〜っ…」アタフタ

男(そうか、昨日誰でもいいからと突撃訪問してたらペンタが引っ掛かったんだった)

男「ううん! 忘れてない! まだ小さい部屋だけど良かったらくつろいで行ってよ!」

ペンタ「うわっ?!」

男「ん?」

ペンタ「この部屋少し臭うぞ〜……おいらの部屋の汗臭さとは違った臭さだぁ…」アタフタ

男「朝っぱらから喧嘩売ってんのか? ペン公」




17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:01:08.06 ID:ist80ixT0
ペンタ「そしてこの服、何だかかぴついてないかっ…?!」

男(やっべ、昨日ちとせちゃんから貰った服タンスに入れとくの忘れてた)

男「これは男の汗によるものなのだ!」

ペンタ「おお、その言葉はカッコいい響きだな! だペン!」ピロリーン

男「そうだろう。そうだろう」

ペンタ「男、おいらもその男の汗を流してみたいぞ! どうやって掻けばいいんだ? だペン?」

ペンタ「毎日家の中で筋トレしても、そんなカッコいいの絞り出せたことないんだ〜っ!」

男(こいつ初々しくて可愛いな。野郎のくせに)

男「それなら僕が絞り出してあげるよ! さ、おいでよ」

ペンタ『お〜、さすがは男だぁ〜♪ だペン』




19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:05:16.91 ID:ist80ixT0
R・パーカーズ

リサ「あら! 村長さん、今日も貝殻を売りつけに来たのね」

男「リサさん今日も買い取りお願いしま〜す!」

ごそごそ、ごそごそ

リサ「えっと一点で…あら! これは有料買い取りになるわ」

男「はぁ?! 何でだよ、ピジョンミルクみたいなもんだろうが。ペンギンのだけどさ」ネチャア

リサ「……」

男「ところで、いつになればリサさんのダーリン起きるの。病院連れて行ってあげたほうが」

リサ「ダメッ!!」

男「?!」




20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:09:02.46 ID:ist80ixT0
リサ「ダーリン、昨日遅くまで起きてたから寝かせてあげて」

男「朝起きてなきゃ商売にならねーだろうがっ! こいつ病気か死んでるかどっちかだろ!」

男「一週間経っても起きてる姿見た事ないぞ。まったく、こんな可愛らしい奥さんに全部店を任せるなんて……むっ」

男(旦那は昼間起きる気配がない。そしてここには可愛い人妻が一人。アルパカだけど)

男「リサさん。僕はあなたを買い取りたいです。何ベルだせばいいの?」

リサ「私はダーリンに買い取られ済みよ。いくら積んでもダメ」

男「買収できないなら力尽くだオラァ、どうせそこのダーリン起きねぇ!」

リサ「きゃああー!!」




21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:13:10.43 ID:ist80ixT0
役場

カイゾー「こいつに公共事業で交番作らせろ。いいな」

男「うげぐぇ……」ボロボロ

しずえ「男村長ー?! い、一体どうしてこんなことに」

男「し、しずえさん……」

男(この女! 昨日の一件なんて覚えてないように接してきやがって)

しずえ「こんなに大きなたんこぶ作って。すぐにお薬を飲みましょう! 飲めばすぐに引っ込みますよ〜♪」

男「それは心の傷も癒してくれる万能薬かい?」

しずえ「え? あの」

男「言ってくれ、しずえさん。何であの胡散臭いたぬきとパコってたんだよ」

男「僕じゃ君の相手に相応しくないのか? 不十分だとでもいうのか?」

しずえ「え、えっと…」アタフタ




22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:19:06.95 ID:ist80ixT0
しずえ「そ、村長落ち着きましょう〜…質問が多すぎて答えられませんよっ」

男「てめぇ! それで誤魔化しになってると思うのならアホだな!」

男「……僕はね、しずえさん。たぬきとパコってた事にキレてるわけじゃあないんだ」

男「何故この役場のカウンターで、君が股かっぴらいてたのか。だよ」

しずえ「わぁ、やっぱり全部見られていたんですね…///」

男「全部も全部だ! ビックリしたなんてレベルじゃない!」

男「僕もな…一晩よく考えた。人の恋路にあれこれ言うのは野暮だってさ」

男「だから君がたぬきちとパコる関係だという事は置いておこう。だが、職場でヤるのはやはりよくないぜ」

しずえ「く、くうぅ〜ん……」




23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:22:46.18 ID:ist80ixT0
男「まぁいい。言い訳ぐらいは聞いてあげようじゃないか」

しずえ「……」もじもじ

しずえ「実は、男村長のために私一肌脱ぎまして」

男「僕は人の合体シーンで欲情できるほど人間壊れてない!」

男「人のせいにするなんて最低だよ、しずえさん! こんな子だったとは」

しずえ「違うんです! 信じてくださいっ! 村長を悪く言ったわけじゃ…」

男「もう結構だ! 話はやめ! 仕事に取りかかるぞ畜生がっ」

男はイスに腰掛けた。すぐにしずえは駆けつけ、公共事業の相談に。

しかし、男。意外にもパンツをそこで脱ぎ捨てる。

男「しゃぶってくれたまえ、しずえ秘書くん」ポロリン♪

しずえ「いやぁっ?!!」




24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:27:00.36 ID:ist80ixT0
男「遠慮する必要はない。今ここには僕と君だけだ」

しずえ「村長いけませんっ」

男「僕は村長として秘書の君を今試しているんだ! 秘書ならここでどう対応するんだ!」

しずえ「そんな無茶苦茶を言わないでくださいよ、困ります〜っ!」

男「たぬきのは咥えられて、僕のは無理だと! はぁーっ! ゲテモノ趣味め!」

男「奴の金玉はさぞかしデカいんだろうなぁ!!」

しずえ「やっぱり全然試されていないじゃないですか、あんまりですよ……」グスン

男「な、泣かないでよ…僕が泣かせたみたいじゃないかよ…」

男「悪かったよ。もうセクハラ紛いな事はしない。真面目にお仕事しましょう」

男「村全体を見張る監視センターを作るのは良い案だとは思わないかな。家の中まで監視できるんだ。僕が24時間体制で見張る」

しずえ「男村長、住民にはプライバシーがありますよ。それにそんな物建てられないです」




25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:33:33.06 ID:ist80ixT0
男「どうして交番なんて犬小屋作る羽目になったんだ。くそ…あっ」

マール「〜♪」

男「マールちゃん!! 僕のマールちゃん!!」

マール「ひっ……そ、村長さん。こんにちは。ニャー」

男「おいおい、村長だなんて他人行儀な。名前で呼んでくれて構わないって言ってるでしょう」

マール「で、ですけど村長さんは村長さんですので」

マール「私これからお洋服を買いに出かけるので、それではまた」

男「もう行っちゃう?! そうだ、今日は何か欲しい物はある? またハチかな、ヒラメかな?」

マール「お気持ちだけ受け取っておきます。結構ですので…」タタタ

男「ふふふ、マールちゃんたらあんなに照れちゃって。参ったな、これは落とすのも時間の問題か」




26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:37:22.82 ID:ist80ixT0
サラ「そうね、それならジンベイザメ釣ってきてちょうだい。なんてね」

男「えっ……そんなの釣れるのかよ」

男「他! 他じゃダメなの?! いいじゃない、クラブで踊ってくれるぐらいさぁ」

サラ「男くん。あたしはそんなに軽い女じゃないわよ」

サラ「持って来れないのならこの話はなかった事にしてね〜。ばいばい」

男「チッ、中々面倒だがそこがそそるよサラさん…!」

男「ちとせちゃーん!」

ちとせ「」びくぅ

ちとせ「木を揺すってきますので、結構です!!」

男「何だその断り方は」




27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:41:44.75 ID:ist80ixT0
男「今日もみんな、色々と忙しいんだー。まだまともに会話もできてないや」

ロボ「おう、男じゃねーか。昨日は悪かったな。あんまり相手してやれなくてよ」

男「来るのは野郎ばかりか。僕はそっちの趣味はないんだ、くそ」

ロボ「お前機嫌悪いのか? じゃあな。のな」

男「薄情な住民だなお前はよ! 少しは励ます努力をしていけや」

ロボ「面倒臭いやつだな、男は」

ロボ「そういえば昨日の夜お前が言ってたよな? 秘書のしずえとたぬきちが」

男「うおおぉぉ、励ますどころか傷に塩塗りにかかってくるとはな!!」

ロボ「まぁ、最後まで聞けよ。しずえはたぬきちとデキてるわけじゃないんだぜ。のな」

男「何だと……」




28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:46:27.04 ID:ist80ixT0
男「つまり、しずえさんとあの変態はただのパコフレンド」

男「ふぅ…なんだか少し安心したぞ。完全にデキてたわけじゃなかったんだな♪」

ロボ「どういう神経してたらそこで安心って出てくるんだ。のな?」

男「いいんだよ。最後にしずえさんと添い遂げるのはこの僕さ! 過程より結果で全ては決まるのだ」

ロボ「ふーん…それなら、こいつを言っても問題ないんだろうな」

男「え?」

ロボ「秘書のしずえは俺ら住民たちにも股開いてるんだぜ。のな」

男「……」

男「いやいやいやいやいやいやっっ」

男「冗談にしては笑えないぜ?! お前それ嘘なら村から追放すっから?!」

ロボ「わっはっはっはっ! 俺は真面目な話をしたんだぜ、男!」

男「……ていうか、ロボ。俺ら住民と言ったな? お前まさか」

ロボ「おう、存分にパコったぜ。のな」




29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:51:22.74 ID:ist80ixT0
男「鬱だ」

男「一人暮らしに憧れ抱き、実家を飛び出し早一週間」

男「お母さん、僕は社会の厳しさと汚らしさを味わいました。ぐすんっ」

男「ていうかwwwwww住民の半数以上穴兄弟とかwwwwww穴兄弟とかよぉwwwwww」

男「いやああああああぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ!!!」

男「畜生! 畜生ぉ! ムッシュむら村とか馬鹿な名前の村に来たのが間違いだった! いやああぁっ」

男「こんな村の何がいいんだ? 僕の居場所は何処ですか!」

あさみ「……」カタカタ

男「ひゃあーっ! あさみさん! あさみさん! 何回話しかけてると思ってるんです? そろそろ相手にしてよっ」




30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 22:56:19.49 ID:ist80ixT0
あさみ「……服の話なら向こうの店員に」

男「店員ってあのソニックかぁー?! 僕はあさみさんが…」

あさみ「……」カタカタ

男「何故なのだ……」

きぬよ「お姉ちゃんはいつもああなんよ。気にせんといて」

男「いや、気になる。僕の魅力ってこうも皆無なのか? この際ソニックで手を打っても」

きぬよ「……」カタカタ

男「服買うからさぁ…えっちなマイデザインも置かないからさぁ。いいだろぉ…?」

・・・

おまわりさん「次からは注意願うであります! 男村長!」

男「そうだね(早速交番が役に立ったとは、皮肉な話だよ)」




31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:04:42.85 ID:ist80ixT0
男「というわけで交番壊そうよ」

しずえ「一度建てた施設は申し訳ないですけど、無理なんです」

しずえ「男村長の期待に添えなくてごめんなさいっ><」アタフタ

男「僕がしずえさんに期待しているのは君とのスケベだけだよ」

男「オラ、淫乱な雌犬がよぉ! 僕にもそこに突っこませろや」グイグイ

しずえ「やあーっ、スカートを引っ張らないで〜っ!!」

男「知ってるんだぜ?! しずえさんがただのド淫乱娘なんだってよぉー!」

男「僕とはただの仕事の関係だったとでもいうのか? え?! パコらせろよ」

しずえ「私は村長の秘書ですっ、しっかり別の方面でサポートします!」

男「こっちもサポートしろよぉぉぉ〜〜?! 僕は餓えた獣なんだぜぇ?!」フクヒンムキ

しずえ「ほ、本当にどうかやめてくださっ…あぁ…///」

男「ゴクリ……」




32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:09:37.64 ID:ist80ixT0
男「さぁ、分かっているだろう。収まりがつかないんだ、咥えたまえよ。さぁ」ポロリン♪

しずえ「うぅ……」

しずえ「村長、こんな事よくないです。やめましょうよ…」

男「この売女! まだ言うか! 君は僕が嫌いなのか!」

しずえ「嫌いなはずがないですっ! 私は村長の事をいつも第一に考えてて」

男「その結果が男漁りとは見上げた根性だな! 馬鹿らしくて感心するわ!」

男「ほらぁ、奴らに施しているのと同じ様に、優しく咥えてしごいておくれよ」

しずえ「」ふるふる

男「テメェ、この…ロアルドロスみたいな頭して…」

男「僕は、君のそのチョンマゲすら愛していたのに…信じてたのに…!」

しずえ「ごめんなさい、ごめんなさい……村長」

男「チィッ!」

男「もういいっ、興が冷めたわ! 今日のところは出直す! 覚悟しとけよ」ガチャリ

しずえ「うう、ううっ」メソメソ




34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:13:54.11 ID:ist80ixT0
男「……バカ野郎。いくら尻軽ビッチとはいえ、愛した女を泣かしちまうなんて」

男「くそ、胸糞悪いな! 何もかもが!」

ペンタ「お、おっす…男ぉ。だペン」

男「何だよ!」

ペンタ「その…おいらからは言いづらいんだけどなぁ、今からおいらの家に遊びに来ないか…?」

男「ペンタ、一体どういう風の吹き回し? 何で息が荒いんだ。そのデレっとした目は何なんだ…」

ペンタ「お、おいらに…もう一度男の汗をかかせてくれよぉ…!」

男「こ、こいつ!」

ペンタ「おいらを漢の世界へ連れて行ってくれぇー! だペン!」

男「ごめん。今はそんな気分になれないんだ、他を当たってちょうだい」

ペンタ「そんなぁ〜っ?!」ガーン




35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:17:45.34 ID:ist80ixT0
男「ごめんよ、ペンタ。僕が軽い気持ちでお前を弄ったから」

男「しずえさんに続いてなんて事をしちゃったんだろう…はぁ」

とんとん

男「ん?」

ウズメ「おたくが村長さんよね。あたし、新しくこの村の住民になったウズメよ。アイヤ」

ウズメ「ところで……おたくは男の子よね? その恰好はどうかしら〜」

男「男がスカート履いて悪いのかい? 無問題でしょう、それにこれだとトイレ楽なの」

ウズメ「ふーん」ムキムキ

男「むむ、腕が素晴らしくたくましいぞ。失礼だけど触っても?」

ウズメ「ふふん、あたしのこの自慢の太腕を気に入るだなんて、おたく見る目があるわね!」

ウズメ「…でも、外で触られて誰かに見られるのも恥ずかしいし、あたしの家に遊びに来ない?」

男(ややっ? やけに熱い眼差しをウズメから感じるぞ)

男「いいですとも」

ウズメ「久しぶりに腕がなるわね。アイヤ」キラーン

男とウズメの熱い夜はこれからだ。ハッスルハッスル




37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:22:47.92 ID:ist80ixT0
ちゅんちゅんちゅん・・・


男「う、ううっ……何だもう朝になったのか」

ウズメ「Zzz〜」

男「ウズメさん、あなたは僕を男にしてくれたんだな」

男「昨日の夜は久しぶりに燃えたぜ。その腕も体も見かけ倒しじゃあなかった」

ウズメ「ん〜……ダーリン……。アイヤ」

男「だが、僕はウズメさんには相応しくない男だ」

男「誰か良い奴を見つけてよ、幸せに生きてくれ。メスゴリラよ」ガチャリ、タタタ




39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:26:42.32 ID:ist80ixT0
チャック「あれぇ〜男くん。何だかイカす顔つきになったね」キラリーン

男(こいつも、こんなでしずえさんとパコパコしたんだよな)

チャック「うーん、特にこれ以上話す事はないや…考え事したいから話しかけないでね」

男「ウソだろ。チャックと僕の仲はこの程度だったっていうのかよ!」

チャック「変態さんには近寄るなって昔言われたんだよぉ。しかじか」

チャック「それに、君との仲って? 僕別に親しくした覚えもないよぉ〜」

男「それはこっちもさ。あの時はよくR・パーカーズで馬鹿みたいな値段の家具買ってくれたな」

男「チャックのお陰で僕のおサイフの中はパラダイスだよ!」

チャック「本当にぃ〜? それは良かったよ〜。しかじか」

男「お前可愛いな…」サスリ

チャック「…///」




40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:32:00.69 ID:ist80ixT0
しずえ「……あのぅ」

男「……」

しずえ「そ、村長? お話が」

男「……」

しずえ「ど、どうして私のことを無視するんですか…?」ドヨヨン

しずえ「私思ったんです。男村長へしっかり謝らないとって」

しずえ「だから、お願いです。無視しないでこっちを向いてもらえないでしょうか…」

男(ぷぷぷっ! しずえさん! 良い顔をするじゃあないか!)

男(押してダメなら引いてみな。これぞ古来より伝承された奥義の一つよ)

男「……」ス

しずえ「あ、ああ、もう帰っちゃうんですか…ごめんなさい…」グスン

男「あ〜〜〜…何だかムラムラするかなぁ? ちょっと股間の暴君が収まらないかなぁ」

しずえ「!」




41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:36:53.96 ID:ist80ixT0
男「ここで一発自分でセンズリこくのも構わないけど、村長的には違うよなー」

男「ああ、気が効く秘書ならお口でしてくれるんだろうな。パンツは既に下ってるんだけどなぁ」

男「なぁ、できる秘書しずえくん?」

しずえ「……ご、ごめんなさい。村長」

男「何故だぁ?!」

男「何故ここまで来てもお口でパックンチョしたがらないのだ! 秘書って=下みたいな存在だろうがぁ?!」

しずえ「私が淫乱な変態娘だからって秘書に嫌なイメージをつけるのはやめてくださいっ」

男「ふむ、分かってるじゃないか。自分を」

男「まずは咥えたまえよ。話はそれからだぜ、しずえさん」ポロリン♪

しずえ「ごめんなさい…私はできる秘書でも、気が効く秘書でもないかもしれません…」

しずえ「もっと! もっと別の何かで、きっと村長のお役に立って見せますから勘弁してください〜っ…」

男「ああぁっ?! そんなのいいから下のお世話しろよコラぁー!!」

男「どうして僕を拒み続けるんだぁ! 村の住民はよくて僕の立派なきのこでは不満なのかぁ!」ぺちん、ぺちん

しずえ「あ、あうぅぅ…! それでペチペチしないでぇ〜っ…!」




42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:45:45.78 ID:ist80ixT0
男「僕はねぇ、君のゆるゆるアワビに立派なきのこを出し入れさせたいんだよ」

男「だが、それはいきなりで悪いかと思って第二の穴で妥協してやってるんじゃないか!」

しずえ「ごめんなさい、ごめんなさい…」ガタガタ

男「ほらぁ! こいつが欲しくて堪らないんだろ?! いいんだぜ、好きにしゃぶってくれてよぉー!」ぺちーん

しずえ「ああっ!」

男「……はぁ、はぁ。どうして」

男「どうして何だよ! しずえさん! そこまで拒み続ける理由は一体?!」

しずえ「…えっちなことは、まずは段階を踏んでからにしましょうよ…男村長…///」

男「!」

男「もう知らん! しずえさんなんて解雇だ! 僕はスケベできる秘書しかいらん!」

しずえ「そ、そんなぁっ……」ガーン




43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:49:34.45 ID:ist80ixT0
男「というわけさ。元々僕は秘書なんていなくても村長できる奴なんだよ」

ロボ「お前自身が相当の暴君だってことはよく分かったぜ、男。のな」

男「ふん、何とでも言いやがれ! 何が愛した女だ、一人でわんわん泣いてろ。犬め」

男「……」

ロボ「おっ! 犬とわんわんをかけたのか!」

男「ワンテンポずれてから言うのやめてちょーだい。ロボさん」

男「そんなわけだ。これからのムッシュむら村は僕の独断で全てを動かすぞ」

ロボ「へぇ、そんな事したらただでさえ住民の支持率のないお前が自滅するだけだぞ。のな」

男「……何?」

ロボ「うわっ、お前気づいてなかったのかよ! みんなお前のこと期待の新任村長とか言ってたけど誰も期待してなかったぜ!」

男「はぁ…?!」




44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:53:49.53 ID:ist80ixT0
男「止してくれよ、そういう心臓に悪いジョーク。凄く悲しくなる」

ロボ「悪いけれど、俺は間違った事も嘘も言ってないぜ。のな!」

男「ウソでしょおぉぉぉ〜……?」

男「でもでも、ロボくんは僕のこと好きだよね。こうして色々話してくれてんだしさ」

ロボ「あ? 好きでもないし、言うなら嫌いの部類だな」

男「うあぁ……だから僕に虫みたいな呼び名つけようとしてたんだ」

男「なら、これから好きになってくれたらいいんだ! な!」

ロボ「そいつは男の頑張り次第だな」

男「何だよ、偉そうにー! 絶対みんな僕のこと支持してるに決まってんだろ、くそ」

たぬきち「ロボさんが言った話は事実なんだなも」

男「お、お前は…!」




45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/10(土) 23:57:58.99 ID:ist80ixT0
男「出たな! 全ての元凶たぬきちめ!」

たぬきち「えー、僕はただしずちゃんに腰を打ちつけていただけでしょ…?」

男「だからお前が打ち付けてなければ僕は平和に暮らせたんだよ」

ロボ「平和に……お前の平和って、女装して女にヤラしい目つき向けてセクハラして」

ロボ「早朝から花に直接小便かけまわってることか? のな?」

男「ロボてめぇ、何故僕の日課を知ってるんだよコラ」

たぬきち「村のみんなの間で噂になってるなも。ここは狭いから何してもすぐ広まるのね」

男「だからって朝から僕の奇行を観察しなくてもいいじゃないか…」

ロボ「自分で変態行為を働いていたことは知ってたんだな、お前」

男「知っている。だからこそ興奮するんじゃないかよぅ」

たぬきち「あちゃー、だなも」

男「何なんだよ……!」




46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 00:02:53.02 ID:ist80ixT0
男「朝っぱらから女装して小便まき散らすことの何が悪いか! 裸じゃねーんだ!」

男「大体僕は村長! 僕の村で何をしようが構わないはずだぜ!」

たぬきち「君は全体的に間違っているだなも! 確かに君はこの村の村長ね」

たぬきち「だけど、村はみんなの村だなもよ?」

男「お、おあ…ああ…………」

ロボ「言い返すに言い返せないって感じだな。のな」

たぬきち「完全論破ね。それと君はしずちゃんを勘違いしてるだなも」

男「な、何だよ。しずえさんなんてもう知るもんか。もう秘書じゃないんだ」

たぬきち「な、何てことを?!」

たぬきち「しずちゃんは君のために、住民たちへあれやこれやと、あらゆる手段で機嫌取りやお願いしてただけ!」

男「は?」

たぬきち「最初からしずちゃんの行為全て。君の、村長のためになんだよね」

男「何だとぉ……?」




47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 00:07:26.69 ID:/lpi9u72O
ふざけたクズ男を描くのがうますぎwwww




48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 00:07:58.42 ID:ist80ixT0
ロボ「さっき話した通り、みんなからお前への期待は下がるところまで下がっちまってた」

ロボ「俺ですら見放す糞んちょうだったからよ。のな」

ロボ「そしたら、秘書のしずえの奴が俺たちに何でもするから、村長さんを嫌わないでくださいって」

男「!!」

たぬきち「僕には君のお家のお値段をもう少し下げてあげてと頼んだなも。自分のお家のローンも払い終えてないのにねぇ」

男「そ、そんな……」

男「でも! 僕の為に体を売ることまでする必要はないじゃあないか?!」

たぬきち「しずちゃん言ってたなも」

たぬきち「自分にはもうこれぐらいしかできないから、ってね」

男「がふっ……!!」

ロボ「だから俺たちその言葉に甘んじてパコったんだぜ。のな?」

たぬきち「はははは、ぶち込めるもんにはぶち込まなきゃ損だしね!」




50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 00:14:08.51 ID:ist80ixT0
男「ぼ、僕は間違っていたのか。そしてとんでもないことを、しずえさんに!」

ロボ「ん? お前、しずえに何したんだ? 追いだしただけじゃないのか? のな」

男「男として……いや、村長的に秘書へしてはいけないことを強要させちまった…」

たぬきち「君は歴代史上最低の変態村長になり下がったのね。はははは」

ロボ「お前これからどうするんだ。のな? このままだと村から誰もいなくなるぜ」

男「よし僕は変わろうと思う」

男「変態遊びもしない、女の子に色目も使わない、みんなに慕われる最強の村長にな」

たぬきち「君にそれができるんだなも? 一度失った信頼は取り戻すに時間がかかるね」

たぬきち「汚名を背負った支持率最低のスタートラインから全てやり直すだなも?」

ロボ「あ、あんまりしてほしくないけどよ…村を取り壊すって裏技があるらしいぜ」

男「ううん、村はこのムッシュむら村のまま。僕だけが全部変わればいいのさ!」

男「その方がやりがいがあるってもんさ。マゾ的に」

ロボ「お前、やっぱりマゾなんだな。妙に納得がいくぜ。のな」




51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 00:20:31.32 ID:ist80ixT0
しずえ「こんな早くに実家に帰るなんて、驚かれちゃいそうで心配」

しずえ「ケントだけでも上手くいってくれる事を祈りましょう」

駅員『電車が入ります。電車が入ります。きゃきゃ〜』

しずえ「……さ、さよなら! ムッシュむら村! 黙って出て行く私のことは嫌いになっても、村長のことは嫌いにならないでくださいっ!」

「ダメッッ!!」

しずえ「はっ?!」

男「へへへ……今のリサさんに似ていただろう?」

しずえ「そ、村長。どうしたんですか、まさか見送りになんて…」

男「見送るだと? しずえさん、あなたを何処へ見送れというんだ」

男「しずえさんが住む村は、このムッシュむら村だけだろうが! 逃がさないぜ!」

しずえ「あ、あのぅ。どういうことでしょうか? 私、ちょっとわかりません…」

男「帰らなくていいんだ、しずえさん! …そしてごめんなさい!」

男「村に、僕専属の秘書として帰ってきてください」

しずえ「!」




52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 00:23:48.52 ID:ist80ixT0
しずえ「私帰らなくていいんですか? 戻っていいんですかっ?!」

しずえ「村にも、男村長の秘書にも……!」

男「勿論だとも。いいともさ! 秘書にはやっぱりしずえさんだよ!」

男「今まで迷惑かけちゃってごめんよぅ。僕、これからはいい村長を目指すね」

男「しずえさんはその僕のお手伝いをしてくれよ。君がいれば僕は無敵になるんだぜ」

しずえ「じゃあ、まずは服装からきちんとしなきゃダメですね」

しずえ「それからおしっこは自分のお家でお願いします……」

男「ははっ、難しい課題だな! だけど、しずえさんがいるなら全部乗り越えてみせるよ」

しずえ「……もう、私にえっちなことはしませんか?」

男「いや、するだろうが」

しずえ「えぇーっ?!」

男「正確にはする予定さ。いつか君とそんな関係を築けるように努力しよう」

男「だから、しずえさんはこれからの僕をずっと見ていてね」

しずえ「は…はいっ! 男村長ぉ〜!」


みなさんはどんな村長してますか?始めますか?   おしまい




55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 00:25:44.27 ID:rQO6wdxJ0
ワンピース着てゆうしゃのぼうし被ってサングラスかけて村をほっぽいて島でツアーしてます




56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/11(日) 00:26:03.30 ID:ist80ixT0
一人黙々と投下してたけど、楽しんでもらえたなら幸いです
じゃあの、森ライフに切り替える

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