16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 22:45:05.73 IID:x2BxQH/R0
淫魔「かわいい? ふふ、キミもかわいーよ?」
ショタ「な……そんなこと言っても、結界は解かないぞ!」

淫魔「んもぅ、そんなに意固地にならなくても良いのに」モゾモゾ
ショタ「な、なにやって……」

淫魔「結界で身動きとれなくても、服くらいは脱げるからね……よいしょ」スルリ
ショタ「わ、白い……じゃなくて! 服を脱ぐな! はしたないぞ!」

淫魔「はしたない? あたりまえでしょ、わたし淫魔だし……」ハラリ……ポロン
ショタ「う……わ……」

淫魔「あれぇ? どうしたの? 顔伏せちゃって」
ショタ「く……しらじらしい」

淫魔「しらじらしい? やっぱりキミ、女の子のカラダに興味あるんだぁ……」
ショタ「……ッ!」

サキュバス・ディストーション!

元スレ
退魔師少年「い、淫魔ってこんなに可愛いのか……」
http://hayabusa2.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1325941763/
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25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 22:51:24.70 IID:x2BxQH/R0
淫魔「ちっちゃいのに、しっかりした捕縛の結界を使から、大人びてるとは思ってたけど……ふ〜ん」
ショタ「……」

淫魔「ふふ、おませさん」
ショタ「っ! バカにするのか!」

淫魔「バカになんてしてないよ。かわいいなってね」
ショタ「く! 僕の力をなめるな!」ブンッ……ビリビリッ!

淫魔「きゃあああっ! ああああっ!」バチバチ
ショタ「ふふ、聖なる雷だ。おまえたちみたいな不浄のものには効くだろう?」




26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 22:56:43.37 IID:x2BxQH/R0
淫魔「う……えぐ……ひどい……」
ショタ「あ……」

淫魔「いたい……いたかった……うう」
ショタ「ふん、泣けば許されるとでも思ってるのか? 恥ずかしくないのか?」

淫魔「あうぅ……縛り付けられたオンナノコなんて、この世で一番弱いよ? 枝から落ちた花よりも弱い」
ショタ「……それがどうした?」

淫魔「そんな弱いオンナノコをいじめて、アナタこそ恥ずかしくないの?」
ショタ「く……戯れ言を……おまえのどこが女だ!」




27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:00:59.86 IID:x2BxQH/R0
淫魔「……もちろん、ココとか?」たゆん
ショタ「う……」カアァ

淫魔「動けないから見せられないけど、ふとももの間もね?」
ショタ「……ふとももの間?」

淫魔「んふふ、アナタ、オンナノコのこと知らないんでしょ? だから、怖いんだぁ」
ショタ「なっ! 怖くなどない!」

淫魔「それなら、わたしをさわってよ」
ショタ「……え」ドキッ




29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:06:14.89 IID:x2BxQH/R0
淫魔「さわれないの? やっぱり怖いんだぁ」
ショタ「怖くなどない! 悪魔にたやすく触れるなと、お師匠様が言ってたんだ!」

淫魔「そんな理由つけてぇ……わたしが何かできると思う? 結界に縛られて、アナタに悪さできると思う?」
ショタ「それは……」

淫魔「ふふ、怖いんだぁ……や〜い、いくじなし」
ショタ「むっ!」ツカツカツカ……ギュッ

淫魔「痛っ! かみ……髪の毛ひっぱんないで!」
ショタ「ほら、さわれただろ? おまえなんて怖くも何ともないんだ。わかったか!」グイグイ




31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:12:16.05 IID:x2BxQH/R0
淫魔「いたた……ちがうでしょ! アナタはライオンを仕留めて、しっぽの毛をむしるの?」
ショタ「……なに?」

淫魔「オンナノコが怖くないなら、オンナノコの部分をさわってよ」
ショタ「……どこだ?」

淫魔「もう、わかってるくせに。ほら」たゆん
ショタ「……」ギュッ!

淫魔「ひっ……痛あっ!」
ショタ「ほら、どうだ、怖くなんかないぞ!」ギュッ! ギュギュッ!




33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:17:00.61 IID:x2BxQH/R0
淫魔「ぐぅ……ふふ、やっぱり怖いんだぁ」
ショタ「何がおかしい!」ギュムッ!

淫魔「ひぐっ……くぅ……小さな犬ほどよく噛みつく」
ショタ「……むっ!」ピタ

淫魔「怖いから、噛みつかずにはいられない。相手が怖くないなら、やさしくできるでしょ?」
ショタ「やさしく……?」

淫魔「そう。お母さんが子供の頭をなでるみたいに、さわってほしいなぁ」
ショタ「……」




34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:22:38.13 IID:x2BxQH/R0
淫魔「……どうしたの?」
ショタ「そんなの……知らない」

淫魔「知らない?」
ショタ「僕には……いないから」

淫魔「……そうなの」
ショタ「くっ! 憐れむな! 悪魔の同情など! 雷よ!」ブンッ

淫魔「きゃ……あれ?」
ショタ「く……心が……術が……ううぅ」




35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:25:09.16 IID:x2BxQH/R0
淫魔「あ、結界が……」
ショタ「ぐすっ……悪魔め……」

淫魔「ねえ、泣かないで?」
ショタ「よるな! 汚らわしい!」

淫魔「そんなこと、いわないで?」フワリ……キュッ
ショタ「あっ……」

淫魔「ほら、抱きしめると、あったかい」
ショタ「う……あ……」




41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:30:58.19 IID:x2BxQH/R0
淫魔「わたしのカラダ、どう?」
ショタ「あったかい……やわらかくて……うぅ……」

淫魔「うん。オンナノコだから」ナデナデ
ショタ「はぅ……」

淫魔「怖くないよ? 痛くしないよ? だからあなたも、やさしくして?」
ショタ「……やめろ」

淫魔「嫌なの?」
ショタ「嫌ではない。だから……やめてくれ」




42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:36:31.35 IID:x2BxQH/R0
淫魔「嫌じゃないなら、いいじゃない……ね?」ナデナデ
ショタ「やめてくれ、僕に……やさしく……しないでくれ……」ポロ……

淫魔「あ、泣かないで……大丈夫だよ?」ナデナデ
ショタ「やめろ、こわい……怖いんだ……」ポロ……

淫魔「怖い? ん……ちゅ……」ペロ
ショタ「ひゃ……ほっぺ……」

淫魔「ふふ、悲しいなみだの味……アナタは怖いんじゃない」
ショタ「え?」




44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:43:07.19 IID:x2BxQH/R0
淫魔「さみしいんだよ」
ショタ「あ……ああ……うああぁ」ポロポロ……

淫魔「うん、泣いちゃえ」ナデナデ
ショタ「ぐすっ……泣いてなんか……ない……」ポロポロ……

淫魔「ふふ、嘘つき。アナタ、泣いたこともないんでしょ?」
ショタ「……」

淫魔「オトコノコはね、お母さんの胸でだけ、泣いていいんだよ?」ナデナデ
ショタ「……う……あ……ああぁぁ! ぐすっ……ああぁぁ……」ボロボロ

………………
…………
……




47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:47:30.97 IID:x2BxQH/R0
……
…………
………………

淫魔「本当に、見逃してくれるの?」
ショタ「……気の変わらないうちに、早く行け!」

淫魔「……どうして?」
ショタ「おまえこそ、無防備だった僕を、どうして殺さなかった!」

淫魔「ふふ、あと5年あとなら、どうなってたかわからないよ?」
ショタ「……さっさと失せろ! 二度と僕の前に現れるな!」

淫魔「うん。5年したら会いに来るから、せいぜいいい男になってなさい」チュッ
ショタ「な……」カアァ




48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:53:55.72 IID:x2BxQH/R0
淫魔「んふふ、じゃあね!」

淫魔が黒い翼を広げて飛び立とうとしたそのとき!

「破ぁ!!」

すさまじい気合いとともに、光の奔流が淫魔の姿をかき消した。

ショタ「お師匠様!」
退魔師「あまいぞ弟子よ! 悪魔に一切の情け無用! 心の隙間につけ込まれおって! なんたる未熟!」

退魔の光を放った手のひらをもみながら、坊主頭の師匠がやってきた。

ショタ「でも、あいつは……あいつは!」
退魔師「女の色香にだまされおって! 血尿が出るまで特訓だッ!」

その晩、ショタは徹夜で退魔術の特訓を受けた。
寺生まれって容赦ない。
ショタは改めてそう思った。

-完-




54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:10:39.37 ID:PDa2MTZB0
ショタの師匠はTさんだったのか




49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:55:27.10 ID:rOTHGIeP0
>>1
エロはないのか




50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/07(土) 23:57:54.70 IID:x2BxQH/R0
地の文ないとエロが書きにくいのよ




52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:05:48.17 ID:h721dmTT0
むしろアリだな




56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:16:45.76 IID:x2BxQH/R0
IDも変わったし、別ルート

〜退魔師少年快楽地獄編・らめえっ! おちんちんとけちゃうっ!〜




58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:18:19.55 ID:I+0cLruu0
わっふるわっふる




60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:25:38.88 IID:x2BxQH/R0
……
…………
………………

りりしい外見に似合わず、しかし年相応に、ショタは声を上げて、淫魔の乳房に涙を落とした。
やがて声も落ち着き、鼻をすすりながら顔を上げた。

ショタ「……う……ぐす……かっこわるい」
淫魔「ううん、アナタは強いオトコノコ」ナデナデ

ショタ「強くなんか……」
淫魔「わたしを縛り付ける結界も、雷も、アナタくらいの歳で使える子なんてほかにいないよ?」

ショタ「……」
淫魔「辛いのに、ずっとがんばってきたんだね。えらいよ」ナデナデ




61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:30:56.61 IID:x2BxQH/R0
ショタ「く……やめて、くれ。なでないでくれ」
淫魔「どうして?」ナデナデ

ショタ「こわいんだ。そんなにやさしくされたら……」
淫魔「されたら?」

ショタ「……なついてしまう」
淫魔「……」キュン

ショタ「……淫魔?」
淫魔「あ〜あ、こんなにかわいいから、見逃してあげようと思ったのに」

ショタ「え? あ……」

ショタは抱きしめられたまま、押し倒された。
後頭部に当たるだろう固い地面の感触を想像し、身構えたが、背中に当たったのは土ではなく、柔らかなベッドだった。




65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:36:36.72 IID:x2BxQH/R0
あたりの風景も一変していた。
緩やかなうねりで遙か彼方まで続く地面には、百花が咲き乱れ、甘い蜜と香りをしたたらせる。

空には輝く満月に、それを囲む無数の星。
黒い夜空を背景に、淫魔の美しい顔が退魔師の少年をのぞき込む。

淫魔「アナタかわいすぎ……ガマンできなくなっちゃった」
ショタ「ガマン? ……あっ!?」

桜色の淫魔の唇が、ショタのまぶたに触れる。
柔らかでなめらかな、粘膜の感触が、涙で腫れたショタのまぶたの熱をぬぐい去ってゆく。




68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:42:58.15 IID:x2BxQH/R0
みぎ、ひだりと、ショタのまぶたにキスして、淫魔は顔を離した。
涙のひいたショタの目に、いっそう美しく淫魔の瞳が映る。

ショタ「あ……」
淫魔「んふふ、退魔師失格だね、悪魔の目を見ちゃうなんて」

ショタ「そんな……やっぱり、おまえは……」
淫魔「痛いことも、ひどいこともしないよ。力をぬいて……」

淫魔の唇が、ショタの唇と重なる。
軽くドアをノックするような、触れるだけのキス。

淫魔の柔らかさを唇で感じ、ショタの目に驚きが浮かぶ。

ショタ「あ……んぅ……」
淫魔「ん……ねえ、おくち開けて?」




71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:50:17.89 IID:x2BxQH/R0
ショタ「くち? ……こう?」

言われるままに、ショタは口をぽっかりと開く。
真珠のような歯が並ぶ、かわいらしい口は、ひな鳥が母にえさをねだるように大きく開けられた。

淫魔「わ……あ。んふふ、いただきま〜す」

口を開けさせた意図を理解していない振る舞いがあまりにかわいらしく、淫魔はショタの頭に両手を添えると、桃色の唇にむしゃぶりついた。

淫魔「んちゅるる! じゅるるるっ!」
ショタ「んぐう!? ん? んううう!」

つるつるとした生えたての歯をなぞり、花びらのような薄い舌をこね上げ、ほほの内側を、のどの奥を、アゴの裏を淫魔は容赦なくなめあげる。

挿入した舌で、ショタの舌を巻き取り、口内に吸い上げ、魔性の唾液の味をすり込ませる。

ふれあうだけの柔らかなキスとは打って変わって、陵辱の名がふさわしいほどのディープキスに、ショタが耐えられるはずもない。汚れを知らない瞳は急速に潤み、悲しみではなく快楽による涙の輝きを宿し始めた。




73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 00:57:07.54 IID:x2BxQH/R0
全身をばたつかせてショタは抵抗し、口を閉じようともがいたが、淫魔の口撃は止まらない。

ショタの下あごに指をあて、一切の抵抗を封じて、淫魔はキスを続ける。

ショタ「んぐ……じゅる……んんぅ……」
淫魔「んちゅっ、くちゅ……んふ……」

ショタの手は淫魔の肩に当てられ、押し返そうと無駄な試みをしていたが、やがてそれもなくなった。

焦点の合わなくなったショタの目は、淫魔の瞳に釘付けになり、脱力した全身は花畑に置かれた大ぶりのベッドに沈む。

抵抗をやめたショタの頭を、淫魔は大きな桃のように抱えて、口からショタの果汁をすする。




76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:03:43.73 IID:x2BxQH/R0
淫魔「……ふぅ、美味しい」

たっぷりと少年の口を味わい、淫魔は満足げに顔を上げた。
さんざんに味わい尽くされたショタは、四肢と指先をわずかにけいれんさせる。

淫魔「下ごしらえ、かんりょー」
ショタ「は……ふぇ?」

淫魔は贈り物のリボンをほどくように、ショタの退魔着の下穿きに手をかけた。

ショタ「なに……を?」
淫魔「んふふ、教えてあげる」

帯をするりとほどき、上着はそのままに、淫魔はショタの下半身を下着姿にしてしまう。




78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:10:07.16 IID:x2BxQH/R0
シンプルな白い下着の下で、ショタのそこは、はち切れんばかりになっていた。
布越しにその熱を感じ、傷をいたわるように淫魔はやさしくなで上げる。

ショタ「うぁ……んんっ……」
淫魔「ほら、こうしてやさしくすると、気持ちいいでしょ?」

ゆるゆるとなでさする淫魔の愛撫に、ショタはかわいらしい声を上げた。

ショタ「はぅ……気持ち……いい……」
淫魔「でしょ?」

手を止め、もう片手をショタのほほに当てて、淫魔は尋ねる。

淫魔「もっと気持ちよくしてほしい?」

理由も知らず恥ずかしそうに、ピンクにほほを染めて、ショタはうなずいた。




80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:17:12.99 IID:x2BxQH/R0
恋人でも、獲物でもなく、ごちそうを前にした笑みを浮かべ、淫魔はうなずいた。
ショタにはもう、その笑顔の真意をはかるだけの知性は残されていない。

淫魔「それじゃ、パンツ脱がすから、腰あげて」
ショタ「……うん」

言われるまま、ショタは細い腰を上げる。
淫魔は手を小さな布にかけ、一気に抜き取った。

退魔師を守る最後の砦が除かれ、ショタの下腹部が外気にさらされる。

ショタ「ん……」ピクン

ピンピンに勃起した無毛の性器が、下着から解放されて勢いよく立ち上がった。
ほとんど皮を被っているが、先端だけ桃色のさくらんぼのような粘膜がみえる。

淫魔「わぁ……美味しそ」

ぺろりと舌をのぞかせて、淫魔はペニスに唇を寄せた。




83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:27:12.23 IID:x2BxQH/R0
ショタのペニスは、実際にはち切れそうなほど皮が張り詰めていた。

無理もない。淫魔の執拗なキスに唾液を流し込まれ、口内を蹂躙され、ショタの何も知らない体は完全に発情していた。

まだ堅くなることの理由もわからない男性器は、その皮の中身を急速に成長させられ、先端には透明な先走りを膨らませる。

その先端、桃色の粘膜の鈴口に淫魔はしたの先を当て、ちろちろとくすぐった。

ショタ「ひあっ! あああっ!」

細い腰をぴくんとふるわせ、ショタは身もだえする。

淫魔「感度良好。いただきます」

裏筋に沿わせて皮と亀頭の隙間に舌を挿入し、サオの皮を押し下げて、淫魔は一気に亀頭を露出させた。




86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:36:14.64 IID:x2BxQH/R0
ショタ「んあっ? なに、これ?」

初めて亀頭を露出させる感触に、ショタは快感と戸惑いの混じった悲鳴を上げる。

剥けたての、湯気をあげる亀頭を、淫魔はちゅるんと吸い込んだ。

ショタ「ひああああっ!?」

薄皮すら未発達な、桃色の粘膜を舐めあげられ、脱力した四肢をばたつかせるが、淫魔は片手をショタの腰に回し、吸い付いた男性器を離さない。

もう片手で皮をしごきあげ、亀頭を吸い上げる。

ショタ「ひっ! あっ! 淫魔、や……ああっ!」

淫魔の口の中でショタの亀頭の傘がぷっくりとふくらみ、ぷるぷるのタマがきゅっと持ち上がり……

ショタ「なん……か、出る、あ……あああああっ!」

腰をけいれんさせ、ショタは淫魔の口に解き放った。




89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:47:51.65 IID:x2BxQH/R0
淫魔「ん……ん……ちゅるる……ん?」
ショタ「はぁ……あ……うあぁ」

男性器に吸い付いたまま、淫魔は分泌物を受け止めたが、不満そうに眉根を寄せて口を離した。

淫魔「あれ? 出ない……」

口に受け止めたショタの蜜を手のひらに出し、淫魔は色を確認すると、それは全く透明な粘液だった。

淫魔「やっぱり……まだ早かったかぁ」

ベッドに投げ出されたショタの下半身を、淫魔は残念そうに見つめる。

まろやかな体の線は、まだ男とも女のものともつかない子供のカラダで、まだ完成していないショタの性器からは、淫魔のお目当ての蜜は吹き出なかった。




90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:53:53.16 IID:x2BxQH/R0
ショタ「うあぁ……あ……」

しかし、精通を迎えていなくても、ピクピクと震えるショタの性器は役目を果たそうといきり立ち、その堅さを全く失わない。

かわいそうなほどに勃起したショタのおちんちんを眺め、淫魔は手のひらの粘液をすすった。

淫魔「ちょっと、ムリヤリになるけど……いいよね?」
ショタ「ふぇ? ……あん……あっ」

堅く張り詰めたサオの下、薄皮に包まれた小さな2つの玉を、淫魔はやさしく転がし始める。

痛みを決して与えないように、しかし十分な摩擦とマッサージを加える淫魔の愛撫に、ショタの瞳はさらにとろける。

ショタ「ふあぁ……ん、ぁ……」

男性のカラダで一番弱い場所を丁寧に愛撫され、ハチミツのように甘い声が、ショタの口から漏れる。

ペニスはピクピクとけいれんし、先端からは先走りが涙のようにこぼれ落ちた。




93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 01:59:10.08 IID:x2BxQH/R0
ショタの耳元に口を寄せ、淫魔はささやく。

淫魔「ほら、どう? 気持ちいい?」
ショタ「ふあぁ……すご……やさしい……んあぁ」

軽いくすぐったさと、尿意に似た快感が、ショタの体幹を駆け巡る。

疲れ切ったカラダをほぐすように、淫魔の愛撫はショタの全身をほぐし、性感よりもマッサージとしての気持ちよさで温かい沼に沈めてゆく。

淫魔「やさしいの、気持ちいいでしょ?」
ショタ「うん……あ……んくっ……」

ぴくんと亀頭が広がり、淫魔は手の中の睾丸がわずかに脈打つのを感じた。

ショタの耳元から体を起こし、再び性器に唇を寄せる。

かわいらしい亀頭から漏れる先走りに、わずかに雄のにおいが混じっていた。




94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:06:25.56 IID:x2BxQH/R0
淫魔「こんどこそ……んちゅ……」
ショタ「く……あっ」

睾丸を転がし、サオを軽くしごき、亀頭を吸って、淫魔はショタを絞る。

すでに、ショタに抵抗の気配は見られない。淫魔の与える快感におとなしく従い、おぼれていた。

ショタ「んあ……あっ……さっきと違ぁ……ふああっ」

恥ずかしいのか、両手で口を押さえるが、全く声が抑えられていない。

淫魔の技に、ショタの体が耐えられるはずもなく。

転がす睾丸がきゅっと縮み上がり、サオに堅さが増し、亀頭が淫魔の口の中でふわりと広がる。

すべすべしたショタの太ももに、さっと鳥肌が走り、腰が軽く持ち上がって……

ショタ「ひああっ で、る……ああああっ!」

びゅるるるるっ!

淫魔の口内に、大量の白濁液が放たれた。




96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:14:16.64 IID:x2BxQH/R0
淫魔「んっ ちゅるるる……ん……ふ」
ショタ「ふああ……吸って……んああ……」

射精が止まるまで淫魔はしごき続け、最後の一滴まで吸い取ると、飲み込まずに唇を離した。
精通を終えてなお、発情したショタのペニスは硬く勃起したままだ。

淫魔は舌をいっぱいに伸ばし、ショタの精液の色を確認する。
わずかに黄色がかった濃厚な白濁液は、初めての少年の味に溢れ、ワインのテイスティングのように淫魔は丁寧に味わう。

淫魔「んちゅ……もぐ……こくん……うん、美味しい」
ショタ「あぅ……ごめんなさい」

淫魔「んぅ? なんであやまるの?」
ショタ「その……おしっこ、淫魔の口に出した、から」

淫魔「いいんだよ。わたしが出させたんだし、これはおしっこじゃないの」
ショタ「え?」

淫魔「精液って言って、オトコノコの美味しい蜜なの」
ショタ「おしっこじゃないの?」

淫魔「うん。それに……」
ショタ「?」

淫魔「おしっこは、今から出すんだよ」
ショタ「ふぇ? あっ!」

淫魔は妖しく目を光らせ、絶頂したばかりのショタの亀頭にしゃぶりついた。




100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:22:37.85 IID:x2BxQH/R0
ショタ「ひあああああっ! 待って、待ってええ!」
淫魔「んちゅるる! じゅるるっ!」

ぱんぱんに張り詰めた亀頭を、淫魔は容赦なく舐めあげる。

射精間もないショタの性器は、その摩擦を性感としてとらえ、持ち主を責める。

細い腰が跳ね上がるほどにけいれんし、広げた両手でシーツをつかみ、髪を振り乱してショタはうったえる。

ショタ「やめ……淫魔、これ、ツライ……!」
淫魔「んちゅる……でも、気持ちいいでしょ? じゅるるっ!」

ショタ「くあっ! だめっ! 気持ちいいの、わかったから! あああっ!」

びゅるるるっ!

ショタはひときわ強く背をそらし、淫魔の口の中に再び精を放つ。

淫魔「ん……んふふ……ちゅるるるっ!」

うれしそうにおかわりを味わい、淫魔はさらに責めあげた。
頭上に広がる夜空の一点をショタは凝視し、絶望混じりにつぶやいた。

ショタ「も……ダメ……あ……」

ちょろろろ……

全身の力がぷっつりと途切れ、温かな尿が、淫魔の口に溢れた。




103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:36:07.12 IID:x2BxQH/R0
オトコノコのしずくをのどを鳴らして飲み込み、顔を上げると、白目をむいたショタに向かって淫魔はつぶやく。

淫魔「んふふ、まあだだよ」

右手を自らの股間に当て、くちゅと音を響かせた。

淫魔のそこはすでに濡れ、したたるほどに愛液を溢れさせていた。

愛液をたっぷりとまぶした右手の平で、ショタの蹂躙された亀頭を包み込んだ。

一度くるりと亀頭を巡らせ、蜜を十分に行き渡らせると、淫魔は突然、ヤスリで磨くように、ショタの亀頭をこすり始めた。

ショタ「ふあっ!? ひあああっ! それ、だめ! やああああっ!」

糸の切れていたショタは、再び全身をけいれんさせ、股間の淫魔を止めようと手を伸ばす。

しかし淫魔の残酷な愛撫は止まらない。

淫魔「ほらほら、これはどう?」
ショタ「ひぐっ!」

鈴口に合わせ、淫魔のしなやかな指が摩擦する。

最も敏感な部分に媚薬じみた淫魔の蜜を塗り込められ、絶え間なくこすられ、ショタは目を見開いて無意味に口をぱくつかせる。




105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:47:27.25 IID:x2BxQH/R0
淫魔「あ、息止まっちゃうね。少し休憩」
ショタ「ふあっ……はあっ……はあっ……あ……」

淫魔が責めの手を休めると、ショタは水面から顔を出したかのように荒い息をつく。

淫魔「ふふ、それそれ」
ショタ「ひぐ……ぎ……あ……」

亀頭をこすりあげられると、呼吸さえ止まり、ショタは白目をむいてけいれんする。

もはやショタは完全に、淫魔の術におぼれていた。




106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 02:56:38.54 IID:x2BxQH/R0
ぴたりと、淫魔の手が止まった。

ショタ「は……あっ……はあ、はあ……く……あ……」

白い肢体に汗が浮き、全身で息をするショタに、淫魔はのしかかる。

まだピンと立ったままのショタの性器の先端に、女性器の入り口を触れさせ、耳元でささやく。

淫魔「はじめて、いいよね?」
ショタ「んぇ?」

柔らかなほほに手を添え、ショタの瞳を見つめて、淫魔は諭す。

淫魔「やさしくするから……ね?」

これまでの淫魔の愛撫に、人間で言うところのやさしさはあまりに少なかった。

ショタの心と体を蹂躙する、暴力的なまでの快楽は、人間的な優しさとはかけ離れたものだった。

しかし、痛みを与えなかったのもまた事実だった。

強烈な快感は、恐怖すら感じさせる。しかし、ショタにあらがうことはできなかった。

何をされるかすら、ショタにはわからない。それでもショタはただうなずいた。

ショタ「……うん」




108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:08:46.81 IID:x2BxQH/R0
わずかな抵抗をともなって、淫魔は腰を沈めた。

柔らかさと締め付けが同居した淫魔の秘部が、結合部から蜜を溢れさせ、ショタの高ぶりを飲み込んでゆく。

ふたりの下腹部が水っぽい音を立ててふれあい、淫魔は小さな男性器を完全に飲み込んだ。

淫魔「んふ、食べちゃった」
ショタ「くぁ……あ……」

それまでの責めとは違う、包み込まれる快感に、ショタは戸惑っていた。

戸惑い、そして、早くも溶け始めていた。

淫魔の目に魅入られて、とろんと脱力し、下半身がぐずぐずに溶けて淫魔の体に吸い込まれるような錯覚に陥っていた。

それは、あながち間違いではなかった。

ショタの下半身は淫魔と自身の分泌液でとろとろに濡れ、ふたりの結合部は溶け合うほどに濡れていた。

淫魔が軽く腰を動かすたびに、湯船からお湯が溢れるように、熱い蜜がぽってりとこぼれ落ちる。




109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:15:23.11 IID:x2BxQH/R0
淫魔「気持ちいいでしょ?」
ショタ「うん……きもち……いい……」

もうろうとした意識の中、ショタは答える。

その返答に満足し、淫魔は腰を持ち上げた。

ショタ「う、あ、あ……」

にちゃあ……と、ふたりの体の間に粘液の糸が引き、亀頭がほぼ露出するまで体を持ち上げ、また一気に打ち下ろす。

水音を立てて淫魔の尻がショタの太ももに当たり、同時に嬌声が上がる。

ショタ「ひああ……ああっ!」

また、腰が持ち上げられ、落とされる。

ショタ「うあぁ……ひゃんっ! ひ、あぁ……あああっ!」

ゆったりとしたピストン運動に合わせ、ショタの声が響く。

身も心も快感一色に染まった頃合いを見て、淫魔はショタのおでこにキスした。




112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:25:59.12 IID:x2BxQH/R0
淫魔「ん、立派なおちんちん……わたしも……んっ……気持ちいいよ?」
ショタ「ふぁ……気持ちいい? うれし……んああっ!」

淫魔「だから、わたしのナカにちょうだい」
ショタ「うん……うん! あげる、淫魔にあげるぅ!」

何を差し出そうとしているのか、ショタにはみじんもわかっていない。しかし、自身がされている快楽を、すこしでも淫魔に返せていることがうれしく、ショタの亀頭はぷっくりとふくらんだ。

淫魔「んふふ、いい子……じゃ、行くね?」

ショタの頭の両脇に手をついて、淫魔は腰を速めた。

ショタ「ひあっ! これ、つよ……あああっ!」

正常位の男性よりもなお早く、淫魔の腰は上下し、ショタのサオを、亀頭を舐めあげ締めあげる。

溢れた愛液は玉や太ももまで濡らし、てらてらと光らせる。ショタの太ももにひときわ力が入り、玉が体の中にくっと引き込まれ、淫魔は胎内で男性器がふくらむのを感じた。

ショタ「だめ……また出る……あっ! あんっ!」
淫魔「イくんだね? わたしも……いっしょに……あ……」

淫魔が体を折り曲げ、唇を重ねると、ショタは自分から受け入れた。唾液が交換され、舌がふれあい、そこから発された電流がふたりの体を駆け巡った。




115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:33:28.60 IID:x2BxQH/R0
ショタ「ん……ちゅる……んううっ んーっ!」
淫魔「んふ……あ、イく……ん……あ……」

ふたりの体が同時にぴくんと跳ね、互いの悲鳴を飲み込みながら絶頂を迎えた。

ショタは淫魔の膣の暖かさを感じながら、大量の精を放ち、淫魔は精の熱さを感じてさらに締め上げる。

ふたりは互いに快楽を高めあい、そのすばらしい快楽の輪はしばらく続き、ショタの精液がいったん空っぽになってようやく終わった。

淫魔「ん……んふふ、結構深くイったなあ……アナタも、気持ちよかったよね?」

つながったまま満足げに淫魔は言うが、ショタから返事がない。

淫魔「んぅ?」

不思議に思って顔を上げると、ショタは安らかな顔をして眠り始めていた。

規則正しい寝息を立てるショタに、淫魔はすこし呆然として、そして苦笑した。

淫魔「まったく、コレだから子供は……」




116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:42:05.97 IID:x2BxQH/R0
淫魔はまだしばらくつながっていたかったが、ショタの性器はさすがに柔らかくなり、まだ堅さの残っているうちに抜くことにした。

性器で吸い付き、子宮に精液を飲み込みながら、淫魔は腰を上げ、ぬぽんと音を立てて性器を引き抜く。

身体を足の方へ滑らせてショタの性器にしゃぶりついてお掃除フェラをしたが、ショタの性器が復活することはなかった。

精通前なのにムリヤリ精液を作らされた睾丸は、疲れ切ったようにしぼみ、淫魔はかわいらしい二つの玉をねぎらうようになでてやる。

ショタの下半身の汚れを舐め取り、脱がせた下着と下穿きを元通り着せて、淫魔は軽くのびをする。

どこまでも続く満月の夜の花畑。その真ん中に置かれた大きなベッドの上で、淫魔は自分の作り出した世界を満足そうに眺め、ついで安らかに眠るショタを見た。

満足そうにうなずくと、右手の中指と親指で輪を作り、軽くキスしてパチンと鳴らした。




118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 03:48:44.83 IID:x2BxQH/R0
周りの空間が、一瞬にして元に戻った。

もしくは、淫魔とショタが元の場所に戻ったのか、そこはふたりが最初に戦っていた裏路地だった。

黒いアスファルト、ほこりっぽい空気、両側に迫る古い民家。

先ほどと同じようにあるのは、淫魔とショタと、空に浮かぶ満月だけ。その満月も排気ガスで少し煙っている。

路地の先に、頭を剃り上げた男が立っていた。

淫魔「アナタがこいつのお師匠様……だね?」
退魔師「そうだ」

淫魔「そっか……」

少し残念そうに、しかし満足した表情で、淫魔は退魔師を見つめた。

淫魔「逃げられる相手じゃなさそうだね。せめてひと思いにやってくれる?」
退魔師「ああ……と、言いたいところだが」

両手に光を宿し、退魔師は淫魔をにらみつける。

退魔師「この場を去ってもらおうか」

意外そうな顔をして、淫魔は退魔師を見返した。




120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:03:26.34 IID:x2BxQH/R0
淫魔「なんで見逃すのさ? わたしはアナタの弟子にひどいことをしたんだよ?」

両手に光を宿し、警戒を解くことこそないものの、退魔師は愉快そうに笑った。

退魔師「ひどいこと? なるほど、確かに早すぎるかもしれんが、男女の交わりをとがめるものか。それに……」

厳しさの中に優しさの宿る視線で、退魔師は眠るショタを一瞥し、淫魔に向き直る。

退魔師「この子がこれほどまでに安らかに眠るのを、俺は見たことがない。肌の暖かさだけは、俺が教えるわけにはいかないからな」
淫魔「む……」

退魔師「礼は言わん。だが、消す訳にもいくまい。俺の弟子の恩人だ」
淫魔「本当にいいの? 今日が気まぐれなだけで、本当はひどいヤツかもしれないよ?」

退魔師「それなら、次の機会に消すまでだ。気の変わらんうちに……行け」

低い声で命じる退魔師に、淫魔は軽くほほえみ返し、黒い翼を広げて夜空へ飛び去った。

脱力して眠るショタを退魔師は抱き上げ、寺への帰路につく。

満月の綺麗な晩のことだった。



〜退魔師少年快楽地獄編・らめえっ! おちんちんとけちゃうっ!〜  とりあえず -完-




123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 04:05:10.34 ID:N/uY89IB0

なるほど、こういうルート変化もありなのか……
紳士的なばっかりが正解じゃないんだな!


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