1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 23:47:31.60 ID:j/Bffh8N0
――下着売り場――

栄子「ほらイカ娘、こいつも持ってくれ」

イカ娘「私は栄子のお荷物係じゃないでゲソ」

栄子「いいじゃないか、たまには付き合えよ」

イカ娘「まったく、触手のない人間はこれだからこまるでゲソ」

イカ娘(…ん、あれは清美じゃなイカ。)

イ・カ・ア・イ・ス 食 べ な イ カ ?


元スレ
イカ娘「清美の胸を大きくするでゲソ!」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1320677251/
DAT:ここを右クリックして名前をつけてリンク先を保存


 
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 23:51:32.89 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「清美〜!」

清美「ああ、イカちゃん、奇遇だね」

清美「ここには何の用事で来たの?」

イカ娘「栄子の付添で来ただけでゲソ」

栄子「おい、イカ娘こいつもたのm…」

栄子「あれ…。」




3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/07(月) 23:54:56.52 ID:j/Bffh8N0
栄子「駄目じゃないかイカ娘、勝手に行ったら…」

栄子「お、清美ちゃんじゃないか」

清美「こんにちは」

イカ娘「もう栄子のお荷物係は疲れたでゲソ」

イカ娘「清美と遊びたいでゲソー」




5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:01:05.16 ID:j/Bffh8N0
栄子「こら、清美ちゃんだって買い物に来たんだぞ」

栄子「約束もせずに邪魔したら清美ちゃんも迷惑だろ。」

清美「あはは、そんなことはないですよ。」

清美「これを会計したら、一緒にアイスでも食べよう?」

イカ娘「わかったでゲソ、ところで清美は何を買ってるでゲソ?」




6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:07:51.61 ID:j/Bffh8N0
栄子「何って、ここに来たからにはブラとか靴下とかしかないだろ」

イカ娘「ブラって大きな胸につけるあれでゲソか?」

清美「うんそうだよ、今日はそれを買ってたんだ」

イカ娘「ふ〜ん」

イカ娘「でも清美にブラをつけるほどの胸があるでゲソか?」




8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:15:37.94 ID:j/Bffh8N0
栄子「?!」

清美「!?」

イカ娘「どうも清美はそれほどでもないようにみえるでゲソ」

イカ娘「清美も私と同じようにつけなくてもいいんじゃなイカ?」

栄子「コラァッ!イカ娘!」ゴンッ

イカ娘「った!何をするでゲソ!」




11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:21:53.55 ID:j/Bffh8N0
清美「…そうだよね、私には胸ないし…まな板だし…」ゲンナリ

栄子「どうすんだよ、清美ちゃんすっかり落ち込んでるじゃないか」

イカ娘「そんなにいけないこと言ったでゲソか?」

栄子「バカ野郎、女の子にとってなあ胸が小さいってのはその…」

清美「」グサッ




12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:27:19.42 ID:j/Bffh8N0
栄子「うっ、ごめん聞こえてた?」

清美「相沢さん…やっぱり私って小さいですよね…」

栄子「い、いや、そんなことはない!きっと成長するから…ねっ?」

イカ娘「うーん、胸が小さいくらいでこんなに落ち込む必要もないじゃなイカ」

清美「」グハッ

栄子「お前はもう黙ってろ」




14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:33:23.91 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「よくわからないでゲソ」

イカ娘「それは人間の尊厳にかかわる事でゲソか?」

栄子「人間というか…女の子はそのことを言われると傷つくんだ」

イカ娘「そうだったでゲソか、ごめんなさいでゲソ清美!」

清美「ま、まあいいよ…イカちゃんも悪気があって言ったわけじゃないし…」ドヨーン

栄子(あちゃー、こりゃ重症だ、よっぽど気にしてたんだな。)




18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:39:54.24 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「ところで、なんで女の子はそれを言われると傷つくでゲソか?」

栄子「いや、なんというか、その…」

栄子「男の子は胸がある方がいいって奴が多くてだな」

栄子「胸がある女の子の方がモテるんだ」

栄子「女子にとっちゃ、それがステータスにもなるんだ」




21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:46:10.58 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「そんな!清美は胸がなくても十分かわいいじゃなイカ」

イカ娘「私が男の子だったら清美と付き合うでゲソ」

清美「あ、ありがとうイカちゃん///」

清美「でも、モテるとかモテないとかじゃないんだ…」

清美「私の友達や後輩たちのと比べると…ね?」




24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:52:54.47 ID:j/Bffh8N0
清美「どうしても劣等感を抱かざるを得ないんだ」ハア…

栄子「清美ちゃん…それで寄せて大きく見えるタイプのを…」

清美「うぅ…言わないでください///恥ずかしい」

イカ娘(清美が困ってるのにそれを見逃すだなんて…)

イカ娘(私の侵略活動にも支障をきたすでゲソ…)

イカ娘「決めたでゲソ!清美の胸を大きくしようじゃなイカ!!」




27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 00:59:00.35 ID:j/Bffh8N0
清美「え…いいよ、イカちゃんに迷惑をかけるし」

清美「それに恥ずかしいよ///」

イカ娘「心配する必要はないでゲソ!」

イカ娘「友人の悩みも解決出来ないで侵略者を名乗る資格はないでゲソ」

イカ娘「大船に乗った気持ちでいいでゲソ!」




31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:06:35.67 ID:j/Bffh8N0
イカ娘(とは言え、具体的にどうしたら胸が大きくなるかわからないでゲソ…)

イカ娘「栄子、胸はどうやったら大きくなるでゲソ?」

栄子「大船に乗った気持ちで、とか言った後にそれかよ…心配だな」

イカ娘「うっ…だってやり方もわからなければ何も始まらないでゲソ」

イカ娘(海にいたときはこんなこと気にもしなかったでゲソ)




33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:12:17.25 ID:j/Bffh8N0
栄子「胸を大きくするためにはタンパク質と女性ホルモンが必要とか言ってたな」

栄子「タンパク質は肉とか魚とかだけど、女性ホルモンなぁ…」

清美「女性ホルモンを活発にさせるにはキャベツがいいそうです」

栄子「ああ、それだ!よく知ってるね」

清美「はい、毎日食べてますから…」

栄子(oh......)




34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:19:15.56 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「これでは埒が明かないでゲソ」

イカ娘「そうだ、胸がある人に直接聞けばいいでゲソ!」

イカ娘「清美、ついてくるでゲソ!」

清美「うん。(ほんとに大丈夫かな…)」

――南風――




36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:24:19.77 ID:j/Bffh8N0
鮎美「えっ…胸を大きく…ですか…」

イカ娘「頼むでゲソ、友人がこまっているでゲソ」

鮎美「いや…これは…自然になったもので…」

南風の親父「おい、鮎美、何油を売ってるんだ」

親父「さっさと営業に戻るんだ!」

鮎美「すみません、それでは…」

イカ娘「あ…行ってしまったでゲソ…」




37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:27:33.61 ID:j/Bffh8N0
清美「もういいよ、イカちゃん無理しなくても…」

イカ娘「清美が困っているのに、ここで引っ込むわけにはいかないでゲソ」

イカ娘「そうだ!渚に聞いてみるでゲソ!」

――海の家れもん――

渚「えっ…胸を大きくですか」ビクッ

イカ娘「そうでゲソ、何かわからないでゲソか?」

渚(イカの人が胸の大きさを…何をたくらんでるんだろう…)




39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:30:43.54 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「はーはっは、美貌を手にした私に敵はないでゲソ」

イカ娘「これで地上も私の手に落ちたでゲソ!」

男達「ハハー」

――――

渚(ヒィー、恐ろしい…イカの人…!)

渚「ごめんなさい、用事があるので!」

イカ娘「待つでゲソ−」




40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:33:03.33 ID:j/Bffh8N0
清美「うーん、困ったね。」

イカ娘「まったく、みんな白状じゃなイカ!」

イカ娘「清美が困ってるというのに、誰も助けてくれないじゃなイカ…」

たける「イカねーちゃん、何してるの?」

イカ娘「おお、ちょうどいい、おぬしは胸を大きくする方法を知らなイカ?」




43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:37:12.06 ID:j/Bffh8N0
たける「えっ」

イカ娘「頼むでゲソ、清美が困ってるでゲソ」

たける「いや…年頃の男の子にそれを聞くのは、ちょっと///」

イカ娘「おぬしも思い浮かばないでゲソか?」

たける「えっと…そういうわけじゃなくて」チラッ

清美「?」

たける「///」カアー




45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:45:03.66 ID:j/Bffh8N0
たける「ごめんイカ姉ちゃんわからないものはわからないんだ」

イカ娘「そんな…」

イカ娘「たけるにも投げ出されたらどうすればいいでゲソ」

?「心配ゴムヨーウ」

?「MIT主席ノワレワレニ」

?「不可能ハアリマセーン」




47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:49:19.70 ID:j/Bffh8N0
ハリス「ハリス!」

クラーク「クラーク!」

マーティン「マーティン!」

イカ娘「余分三兄弟!」

三バカ「」ズコー




48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:52:42.03 ID:j/Bffh8N0
シンディー「私たちの科学をもってすればバストを上げるなんて簡単よ」

清美「本当ですか!!シンディーさん!!」

シンディー「ええ、その代り…」

シンディー「イカ星人を3日ほど実験台にさせてくれたらね」

イカ娘「!?」




49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 01:57:42.45 ID:j/Bffh8N0
イカ娘(いや、私を犠牲にして清美が助かるなら…それで構わないでゲソ)

イカ娘「いいでゲソ、その代り清美の胸を大きくしてほしいでゲソ!」

清美「!?」

清美「駄目だよ、イカちゃん!私なんかのために」

イカ娘「いや、これでいいんでゲソ」

イカ娘「いつも清美にはお世話になってばかりでゲソ…」

イカ娘「たまには私も恩返ししたいでゲソ!」




50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:02:10.61 ID:j/Bffh8N0
ハリス「では、イインデスネ」

イカ娘「お構いなくでゲソ」

クラーク「じゃ、オカマイナク」ノコギリジャギーン

ハリス「ハイ」チェーンソージャギーン

マーティン「イェア」バイブジャギーン

イカ娘「」

イカ娘「前言撤回でゲソ!逃げるでゲソ!

清美「わっ、イカちゃん」




51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:05:44.12 ID:j/Bffh8N0
清美「ごめんね、イカちゃん迷惑かけて…」ハアハア

イカ娘「いいでゲソ…遠慮しないでほしいでゲソ」ハアハア

早苗「イッカちゃーーーん///」

イカ娘「のわっ、面倒なのがまた着たでゲソ!」

早苗「あれ、清美ちゃんも一緒なの…」

清美「どうも」




52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:08:51.37 ID:j/Bffh8N0
早苗「イカちゃん…私という女がいながら…」

早苗「どうして!私は二番目の女なの!」

イカ娘「うるさいでゲソ、おぬしは最下位に位置するでゲソ!」

清美「あの…落ち着いてください二人とも」オドオド




54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:12:15.43 ID:j/Bffh8N0
――

早苗「なんだ、そんな事で悩んでたの」

イカ娘「そんなことではないでゲソ!清美にとっては重大なことでゲソ」

早苗「それなら簡単なことじゃない」

イカ娘「本当でゲソか!」

早苗「ええ、今も昔もやり方は一つ…」

早苗「おっぱいを揉めばいいのよ!」




56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:15:56.53 ID:j/Bffh8N0
清美「!?///」

イカ娘「なんだ、そんな簡単なことでゲソか」

早苗「そうよ、だからイカちゃんも私のを…!!」ゴンッ

栄子「何店ん中で話してんだスケベ野郎!」

早苗「ああーイカちゃんが遠のいていく〜」




57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:20:45.24 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「さて、邪魔はこれで消えたでゲソ」

清美「いや…///その、これはあくまで都市伝説というか…///」

イカ娘「清美は胸が大きくなりたいんじゃなかったでゲソか?」

清美「いや…///そうだけど、これは///」

イカ娘「それとも、私に触られるのはいやでゲソか?」シュン

清美「うっ…(これは卑怯だよ///)」




60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:25:24.00 ID:j/Bffh8N0
清美「うん…///イカちゃんになら…いいかな///」

イカ娘「!じゃあ、さっそく揉んでみるでゲソ!」シュルルル

清美「!!?」ガシッ

清美「い、痛いよイカちゃん」

イカ娘「あ…悪かったでゲソ」パッ

イカ娘「力加減はこのくらいでゲソか?」モミモミ




61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:29:21.22 ID:j/Bffh8N0
清美「んぁ…///」モミモミ

清美「そ、そこは…っめぇ///」モミモミ

イカ娘「あ、ちょっと動かれると困るでゲソ」シュルル

清美(手足に触手が絡み付いてきてる…)

清美(これじゃ身動き取れないよ…///)




63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:34:24.70 ID:j/Bffh8N0
イカ娘(ん…妙に清美が熱っぽいでゲソ)

イカ娘「清美、具合悪くないでゲソか?」

清美「…っあぁ///…ふわぁ…//」

イカ娘(なんだか苦しそうでゲソ)

イカ娘(やめた方が、いいでゲソか…)パッ

清美「!?ま、待って」

清美「......やめないで....////」




64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:40:22.67 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「…?やんないでいいでゲソか?」

清美「」コクリ…

イカ娘「それじゃあ、思う存分やらせていただくでゲソ!」モミモミ

清美「あぁあぁ....(体動かすことできないから、その分///)」モミモミ

清美「ふ.....ああああぁあっ////」ビクビク

イカ娘「!大丈夫でげそか!清美!」




65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:45:45.70 ID:j/Bffh8N0
清美「…んっ、大丈夫だよイカちゃん///心配しなくても」

イカ娘「いや、さっきはどう見ても危険な状態だったでゲソ」

清美「平気だよ///こんなにも元気だし」

イカ娘「それでもいったん中断したほうがいいでゲソ」

清美「じゃあさ、続き…家でやらない///」




67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:51:12.79 ID:j/Bffh8N0
清美「家に帰るまでに良くなるから…ね///」

イカ娘「そんな様子で本当に大丈夫でゲソか?」

清美「いいよ...早くお胸大きくさせたいし//」

イカ娘「仕方がないでゲソね」

――




68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 02:57:31.13 ID:j/Bffh8N0
清美「さ、着いたよ」

イカ娘「ここはお風呂場でゲソ」

イカ娘「わざわざこんなところでなくても、清美の部屋でもいいのに…」

清美「ふふっ、イカちゃん」

清美「一緒にシャワー浴びよ、さっきので汗かいちゃった」

イカ娘「い、一緒に、でゲソか…!」




71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:03:09.30 ID:j/Bffh8N0
清美「うん、一緒の方が効率いいからさ…」

イカ娘「うぅ、恥ずかしいでゲソ///」

清美「女の子同士だから恥ずかしくないよ」

清美「ほら、脱ごう?」

イカ娘「わ、分かったでゲソ...」

清美「その水着もだよ?」




72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:08:35.97 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「み、水着もでゲソか?!恥ずかしいでゲソ…」

清美「ほら、早くしないと脱がせちゃうよ?」

イカ娘「ムぅ..わかったでゲソ」

イカ娘(清美はもうすっぽんぽんになってるでゲソ…)

イカ娘(確かに...まな板ほどの膨らみしかないでゲソ…)




73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:13:15.66 ID:DD/XXoPj0
お前んちのまな板ふくらんでんのかよ
買い換えろよ




74:まじか...家のまな板やばかったのか...:2011/11/08(火) 03:15:52.15 ID:j/Bffh8N0
清美「じゃ、イカちゃん背中流すね」ワシワシ

イカ娘「ん...くすぐったいでゲソ」

清美「ごめんね、変なところさわっちゃって」

イカ娘(なんだか触ってるところが、脇あたりに集中してるでゲソ…)

清美「…イカちゃんもそれほどお胸ないね。」

清美「大きくさせてあげようか?」




75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:23:17.15 ID:j/Bffh8N0
イカ娘「えっ!?ひ、必要ないでゲソ!」

清美「どうして?」

イカ娘「そ、それは…」

清美「イカちゃんももうちょっとお胸があったら」

清美「もっとかわいいと思うけどな?」

イカ娘「わかったでゲソ…清美がそこまで言ってくれるなら//」

清美「じゃあ、こっち向いて」




77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:30:42.61 ID:j/Bffh8N0
清美(イカちゃんの小ぶりな胸...かわいい)モミモミ

イカ娘「くぅ...ふぁっ?!(何でゲソ?)」

イカ娘(なんだか...だんだん気持ちよくなっけ着たでゲソ//)

イカ娘(いけないでゲソ...こんなところ清美に見られちゃ...!」

清美「イカちゃん、我慢しなくてもいいんだよ?」モミュ

イカ娘「ふぇっ...///」

清美「気持ちよくなろう...一緒に///」




78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:35:19.36 ID:j/Bffh8N0
清美「イカちゃん、私も...もんで」

イカ娘「あはっ...力が入らないでゲソ//」

清美がイカ娘の触手を胸へと優しく押し当てる

清美「頑張って、イカちゃん」

イカ娘「ふわぁいでゲショ...///」




79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:41:49.00 ID:j/Bffh8N0
清美(あ...ボディソープでぬるぬるしてるから余計に...//)

イカ娘「清美ぃ...なんだか体が変になってるでゲソ///」ヌルヌル

清美「はぁっ..私もだよイカちゃん//」モミモミ


イカ娘「ふ....あぁあぁぁぁあ///」ピクピク

清美(触手がピクピクして...私も・・んぁあっ///)




80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:46:24.90 ID:j/Bffh8N0
・・・・・・

イカ娘「結局胸を大きくさせることは無理だったでゲソ…」

清美「そんなことないよ、私はイカちゃんに感謝してるから」

イカ娘「本当にごめんなさいでゲソ...」

清美「本当にそんなことないから、頭を上げて?」

イカ娘「えっ」

            チュ

清美(私のイカちゃんへの愛は大きくなったばっかりだから///)




81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:47:59.81 ID:1gd71Hku0
素晴らしい




82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:49:18.74 ID:j/Bffh8N0
終わりです
本当は今日イカちゃんないから思いつきで書いただけだったんだ
こんなに筆が遅くてごめんなさい(´・ω・`)
誰も見てないだろうけど…




83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:50:20.74 ID:1gd71Hku0
いやいや見てたぞ
乙乙!




84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:51:29.97 ID:UvbfbeX30
おつおつお




85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/08(火) 03:52:15.21 ID:vyfBDGjQO
テント張っちゃって寝苦しいわ



機動戦士ガンダム EXTREME VS. (初回封入特典:プロダクトコード同梱)
モンスターハンター3G
コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3 (字幕版)【CEROレーティング「Z」】 (特典なし)
ゼルダの伝説 スカイウォードソード (期間限定生産 スペシャルCD同梱)
スーパーマリオ3Dランド
ファイナルファンタジーXIII-2
二ノ国 白き聖灰の女王 (初回封入特典:イマージェンプロダクトコード同梱)
スーパーロボット大戦OGサーガ 魔装機神I&II (初回限定生産) 特典:オリジナルサウンドコレクションCD付き
ニンテンドー3DS専用 拡張スライドパッド

 

最新記事50件