1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 19:53:30.78 ID:iVfm314R0
幼女「ふふっ、もっとシコシコして欲しいのぉ?」

おじさん「うっ、うっ!」 ぐにぐに

幼女「腰動かしちゃめぇ〜だよ! 言う事聞けないならもうシコシコしてあげないから!」

おじさん「ご、ごめんね幼女ちゃん。もうしないから、だからね」

幼女「もぉ〜。しょうがないな〜」 しこしこ

おじさん「んごぉっ! んふっ、んふっ!」

幼女「うわぁ〜、きもっ!」 ぐじゅ ぐじゅ

おじさん「出る、出るよ幼女ちゃん! びゅくびゅくって出るよぉ!」

幼女「ダメ! まだ出しちゃダメぇ!」

おじさん「んごっ、ごっ、ふごぉぉぉ!」 どぴゅどぴゅ

幼女「きゃっ!」 べたぁ

おじさん「ふぐっ、ふぐっ……はふぅ」

ろりーた絶対王政


元スレ
幼女「あはは、おじさんのくっさいオチ●ポ汁ダラダラ垂れてるぅ〜」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1309085610/
DAT:ここを右クリックして名前をつけてリンク先を保存


 
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 19:57:13.61 ID:iVfm314R0
幼女「……」

おじさん「よ、幼女ちゃん?」

幼女「じいや」

じいや「はっ」

幼女「落とせ」

じいや「わかりました、お嬢様」

おじさん「ふひっ?」

じいや「ふんっ!」 ドゴッッ

おじさん「ほあっ!?」 ばたっ

じいや「では運んでおきます。メイド、お嬢様の身支度をしろ」

メイド「はーい」




6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:02:36.99 ID:iVfm314R0
幼女「ふんっ。とんだハズレを引かされたものだな」

メイド「仕方ないですよぉ。こういうのは確かめないとわかりませんからー」

幼女「次の犬はどうなのだ?」

メイド「えーとですねぇ、男の子ですね」

幼女「勃起はするのか?」

メイド「そこは検査済みだそうですぅ」

幼女「せいぜい楽しませてもらうとしようか」




9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:06:37.04 ID:iVfm314R0
幼女「メイド」

メイド「はい」

幼女「話が違う」

メイド「ですねぇ」

女の子「あ、あの、ボク、どうしてこんな所に」

幼女「……もういい。豚の餌にでもしろ」

メイド「たまには女の子もよろしいのでは?」

幼女「……ふぅ」




10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:10:39.46 ID:iVfm314R0
女の子「ね、ねぇ、ここはどこなの? 君は誰?」

幼女「ふふっ、私はね、この屋敷に住んでる幼女っていうの。よろしくね」

女の子「幼女、ちゃん?」

幼女「うん! 仲良くしてね?」

女の子「う……うん。あの、ボク、おうちに」

幼女「ねえメイド、お風呂の準備をしてくれる?」

メイド「はーい」

女の子「お、お風呂?」

幼女「うちのお風呂ってとっても広いのよ?」

女の子「えと、そ、そうなんだ」

幼女「さあ、早く行きましょう?」 ぎゅっ

女の子「え、わわっ」 とたとたっ




12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:14:19.09 ID:iVfm314R0
幼女「まだ服を脱いでないの?」

女の子「わぁっ! だ、だめだよ、女の子がそんなっ!」

幼女「照れてるの? 女の子同士なんだから隠す必要なんてないでしょ?」

女の子「ちっ、違っ、ボクはっ!」

幼女「ふぅん、そうなんだ」

女の子「あっ、ダメぇっ!」

ズリッ

幼女「あなた、男の子だったのね」

男の娘「うっ、あっ」




14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:20:43.04 ID:iVfm314R0
幼女「女のフリをして女の子の裸を眺めてオチ●チン勃起させるなんて、最低ね」

男の娘「ちっ、違うよ! ボクは、女のフリなんてっ!」

幼女「そんな可愛い顔して女の子の服を着てれば、誰だって女の子だと思うに決まってるでしょ?」

男の娘「着たくて着たんじゃないっ!!」

幼女「面倒臭いわ。じいや!」

じいや「はっ」

幼女「剥きなさい」

じいや「わかりました、お嬢様」

男の娘「ひっ、やっ、いやぁぁぁっ! やだぁ、やだぁっ!!」 ぶるぶる

幼女「……ふぅん。いいわ、じいや。そのまま下がりなさい。それと」 ごにょごにょ

じいや「はっ。すぐに調べます」




17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:26:33.09 ID:iVfm314R0
幼女「ねえ、あなた。大丈夫?」 すりすり

男の娘「ひっ、ひぅっ」 びくびく

幼女「安心して。ここでは誰もあなたを傷付けたりしないわ」

男の娘「うぅっ」 ぽろぽろ

幼女「でもまずは体を綺麗にして、新しい服に着替えなくちゃ。あなたもその服は嫌なのでしょう?」

男の娘「んっ」 こくり

幼女「さあ、行きましょう」

男の娘「……」 ぬぎぬぎっ

幼女「綺麗な肌ね」

男の娘「あんまり、見ないで」 かぁっ

幼女「わかったわ」 にこっ




19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:32:20.11 ID:iVfm314R0
幼女「いつもならメイドに洗わせるのだけど、今日は特別よ?」

男の娘「いっ、いいよっ! ボク、自分で洗うからっ!」

幼女「ダメよ。ほら、そこに座って」

男の娘「ん、うん……」 かたっ

幼女「ねえ。この髪は伸ばしてるの?」 わしゃわしゃ

男の娘「えと、髪、切れなくて」

幼女「どうして?」 わしゃわしゃ

男の娘「お父さんが切ってくれてたの。なのにお父さん、最近全然家に帰ってこなくて」

幼女「そうなの」 ばしゃー

男の娘「うん」




22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:38:31.26 ID:x+z+P5whO
五月五日の漫画のようなスレだな




23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:38:33.86 ID:iVfm314R0
幼女「お母さんはどうしてるの?」

男の娘「怖い人達が家に来て連れてかれて。ボクも、その人達に、……ゆ、誘拐、されて」

幼女「それで?」

男の娘「それ、で。ここに、連れて来られて」

幼女「嘘。違うでしょ?」 ぴたっ

男の娘「ひぁっ! よ、幼女ちゃん?」

幼女「ここに来るまでの間に、他にも色々な事があったはずよ?」

男の娘「な、ないよ。何も……ないよ」

幼女「ふぅん。嘘、つくんだ?」

男の娘「う、嘘なんて」

幼女「ケツ穴犯された変態の男の子が私に嘘ついちゃうんだ?」

男の娘「え……」 サァっ




24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:40:48.21 ID:iVfm314R0
幼女「ねえ、たくさん犯されたんでしょ? このケツ穴をさぁ」 グリグリ

男の娘「ひっ、痛っ、やっ、やだっ、痛いっ! 痛いよっ!」

幼女「そうよねぇ。お尻の穴にオチ●チン入れられてズボズボされたんだもの、痛いわよねぇ?」 グリ

男の娘「ちっ、違っ」

幼女「何回中に出されたの? 何人に犯されたの? 何回射精しちゃったの? 気持ち良くなれた? ねえ?」

男の娘「やっ……やだっ……いやだっ!」 ぶるぶる

じいや「……お嬢様」 すっ

幼女「ありがとう、じいや。……あらあら、これは凄いわね」




25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:45:09.70 ID:iVfm314R0
男の娘「うっ、うぅっ」 ぶるぶる

幼女「最初にあなたを犯したのは筋肉質のホモデブだった。あなたは何もできず、ケツ穴にデブのイチモツが突き入れられた」

男の娘「ひぃっ、いっ、いぃっ!?」

幼女「幸いデブは早漏ですぐに終わった。でも面白がった他の男があなたに女の子の服を着せ、犯した。ヒゲヅラのハゲだった」

男の娘「あ…………あっ…………」 

幼女「それからは他の男達も混ざって、何時間もあなたを玩具にして弄んだ。暴力こそなかったが、あなたは男としての尊厳をボロボロにされた」

男の娘「違う……そんなの、なかった……なかった……」

幼女「お尻の穴に射精されて、その小さなオ
チ●チンを扱かれて、あなたは訳がわからないまま快楽と苦痛を与えられた」

男の娘「違うっ!!! ボクは、ボクはっ!!」

幼女「人に弄ばれるのは、とっても気持ち良かったでしょう?」

男の娘「ボクは、ボクは辛かった! 苦しかった! 嫌だった!」




26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:49:35.03 ID:iVfm314R0
幼女「記憶なんてすぐに変えられるわ。その辛かった記憶も、良い思い出になるの。メイド!」

メイド「はーい。準備はできてますぅ」

幼女「縛りなさい」

男の娘「え、わっ、わっ!?」 ぎちっ

幼女「道具は?」

メイド「取り揃えております」

男の娘「ひっ!」

幼女「大人の男性器の形を見るだけで怖いのね。大丈夫、まだこれは使わないわ。ローションを」

メイド「はーい」 とろとろ




27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:55:01.63 ID:iVfm314R0
幼女「可哀相に。赤く腫れ上がって」 なで

男の娘「ふひぃっ!」 びくっ

幼女「大丈夫、痛くしないから。力を抜いて」 くにくに

男の娘「うっ、はぁっ、あぁ……」

幼女「少し指先を入れるわよ?」 ぐにゅ

男の娘「あうぅっ!」

幼女「形を慣らすだけ。大丈夫。大丈夫」 ずちゅ

男の娘「お願いだからもうやめてよぉ」 うるっ

幼女「それは本当にあなたの心の底から出た言葉なのかしら?」 にゅにゅ

男の娘「ひゃぅ、いっ、おくいっちゃだめぇ!」 ばたばたっ




28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 20:55:48.61 ID:iVfm314R0
なんとなく気付いてたけど、このスレタイだと男の娘好きは来ないし、
男の娘が出た時点で幼女好きはスレを閉じるんじゃなかろうか




102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:39:33.55 ID:mPj4yLOi0
>>28
よく訓練された変態はスレタイで判断しない。
俺のようにな




29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:02:00.22 ID:iVfm314R0
幼女「ねえ。あなたは今、何を感じているのかしら?」 くちゅくちゅ

男の娘「くっ、ふぅ……なにっ、て、なに?」

幼女「恐怖。緊張。混乱。苦痛」 くちゅ

男の娘「んぅっ」 もじっ

幼女「それだけじゃないわよねぇ? この勃起したオ
チ●チンは隠せないわよ?」 きゅっ

男の娘「ふぁ、んぅぅっ!」 ぎしぎしっ

幼女「メイド。お前は後ろを弄りなさい。私は前を楽しむわ」 ぬぽっ

男の娘「んぅっ」

メイド「はーい。よろしくねー」 どろどろ

幼女「まずはこの包茎
チ●ポを剥くとしましょうか」

男の娘「え……剥くって」




34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:10:11.93 ID:iVfm314R0
幼女「メイド。しっかり攻め立てなさい」

メイド「はいはーい」 ずりゅんっ

男の娘「ひぁぁぁっ!?」

メイド「まずは二本から行きますよー」 ぐぢゅっぐぢゅっ

男の娘「ふぁっ、あっ、あぁっ、うぁっ!」

幼女「よいしょ」 ずるっ

男の娘「いぎぃぃっ!?」

幼女「あははっ! 面白い顔するのね!」

メイド「休む暇はないですよー?」 ぐにぃー

男の娘「ぎぅ、うっ、あひぃぁ!?」 

幼女「はははっ、剥き立てチ●ポが元気良く跳ねてるじゃないか!」

メイド「前立腺を刺激してみましたー」

幼女「では仕上げといこうか。剥き立て
チ●ポをぬるぬるにして、一気に」 ぬじゅぬじゅ

男の娘「ひぎぃぃぅぅうぅ!? うがっ、ひゅぐぅっ!?」 がくがくっ




36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:18:28.13 ID:iVfm314R0
幼女「刺激が強すぎて射精できなくなっているようだな。ふむ」 

メイド「どうしますか?」

幼女「続けるに決まっているだろう? 壊れるのが先か、いくのが先か」

メイド「ふふふっ。腕が鳴りますねぇ」

幼女「ほらほら」 ぼぢゅっぼぢゅっ

メイド「ふふふふふっ」 ぐぢゅっぐぢゅっ

男の娘「ひっ、ひっ、おぐぅっ!?」 がくがくがくっ

幼女「そら、いけ! いけ! いけぇ!」 ぐりぐりぐりぃ

メイド「全部出しましょー」 ほじほじほじっ

男の娘「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!」 びゅくびゅくびゅくびゅくっ

幼女「まだ手を止めるな。射精し切るまで搾り取れ」 しこっしこっ

メイド「はーい」 ぐにゅっぐにゅっ

男の娘「ひぅ、いぅ、うっ……」 びゅくっ びゅくびゅくっ




41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:26:15.86 ID:iVfm314R0
幼女「くふっ、くふふふっ」

メイド「ご満悦ですかー?」

幼女「なかなか楽しめたぞ」

メイド「ベトベトですぅー」

幼女「青臭い精液が体中に張り付いてしまったな」

メイド「お風呂ですし洗ってしまいましょうかぁ?」

幼女「余韻に浸る。邪魔をするな」

メイド「はーい」

男の娘「ん……はぁ……」 だらんっ

幼女「無様だな」

メイド「そうですねー。また遊びたいですぅー」

幼女「それまで壊さずにいるかどうかは知らないがな」

メイド「ですねー」




44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:35:02.08 ID:iVfm314R0
男の娘「ん……あれ、ここは」 ふかっ

幼女「おはよう」

男の娘「え、あっ!」 ずりずりっ

幼女「ふふふっ、怯えなくてもいいじゃない」

男の娘「あっ、あんな事して、どうして平気でいられるんだよ!?」

幼女「あんなこと? 少し遊んだだけでしょう?」

男の娘「遊んだって、あっ、あんなやらしいことして!」

幼女「ふふふふっ」

男の娘「何がおかしいのさ!」

幼女「やらしいだなんて……あなた、自分がどんな顔してたか、全然わかってないのね」

男の娘「どんなって」

幼女「気持ち良くて我慢できないって、もっと気持ち良くしてって、顔に書いてあったわよ」

男の娘「そ、そんな顔してない!」

幼女「私がしたって言えばしたことになるの。わかる? あなたは私の所有物になるんだもの」

男の娘「ボクは物じゃない、人間だ!」




46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:42:02.20 ID:iVfm314R0
幼女「いいわ、選ばせてあげる。私の所有物になるか、断るか」

男の娘「断るに決まってる!」

幼女「本当にいいのね? 私は販売元にあなたを返すだけよ?」

男の娘「販売元?」

幼女「そう。あなたが来た場所にあなたを返すの。屈強な男達があなたを組み敷いて犯した場所へ」

男の娘「え……」

幼女「すぐに迎えが来るわ。それまでゆっくりしているといいわ」

男の娘「ま、……待って、待って!」

幼女「何かしら?」

男の娘「あ、う、えと」




48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:49:26.71 ID:iVfm314R0
幼女「用がないなら静かに待つといいわ。向こうもあなたのケツ穴が恋しくて急いでくることでしょう」

男の娘「お、お願いです! ボクを、ボクをここに置いてくださいっ!」

幼女「嫌よ。なぜ私が他人を家に置かなくちゃいけないの?」

男の娘「お願いです、何でもします、だから、だからここに置いてください!」

幼女「頼み方が違うでしょう? 私は言ったはずよ、私の所有物になるか、断るか、と」

男の娘「なります! 所有物になります! だから、だからあそこには返さないで下さい!」

幼女「そう……言ったわね、今。所有物になると」

男の娘「なるから、だからっ」

幼女「本当にいいのね?」




49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:51:22.55 ID:3Os6+4l9O
俺「いいです!所有物にしてください!おねがいします!!」




50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 21:56:58.47 ID:iVfm314R0
男の娘「……っ、いっ、いいっ! あそこに戻らずに済むなら何だってする!」

幼女「メイド、じいや。確かに聞いたな」

じいや「はっ」 メイド「えぇ」

幼女「お前は今この瞬間から私の所有物だ。なぁに、私は玩具は大事に使い潰す方だ。安心するがいい」

男の娘「え、と」

メイド「細かい事は私が説明しますぅ。まずはこのお洋服に着替えてくださいー」 ふぁさ

男の娘「え……でもこれ、メイド服、ですよね」




52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:01:55.94 ID:iVfm314R0
幼女「……ふぅ。じいや、鞭を持て」

じいや「はっ」 すっ

幼女「久しぶりに握るが相変わらずよく馴染む」 ひゅん

男の娘「な、何を」

幼女「ふんっ」 びしぃ

男の娘「ひぎっ!」

幼女「面倒だが大事な所有物のためだ、教育してやろう」 ひゅん

男の娘「ひっ」

幼女「この屋敷では私が絶対だ。そして、私の手足であるこの者達も絶対だ。命令に従え」

男の娘「そんなのって!」

幼女「ふんっ」 びしぃっ

男の娘「ひぅ!」

幼女「くふふっ、良い声じゃないか。つい鞭を振るいたくなる」

メイド「お嬢様ー、大事にですよぉ」

幼女「で、あったな。後はお前に任せるぞ」 すたすた




53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:08:16.21 ID:iVfm314R0
メイド「お嬢様はあんな風に言ってますけどぉ、気にしないでくださいねー」

男の娘「……このお屋敷は、一体どうなってるんですか」

メイド「んー、よくわかんないですぅ。執事さんは知ってるかもですけどぉ」

じいや「……」 じろっ

メイド「怒られちゃいますからダメですぅ。とにかく着替えてくださいー」

男の娘「わかり、ました。……あの」

メイド「何ですかぁ?」

男の娘「見られてると着替えられないです……」

メイド「あ、そうですねぇ。そういうものでしたねー。ぱぱっと着替えてくださいねー」 がちゃん

男の娘「ボク、これからどうなるんだろう……」




54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:15:48.88 ID:iVfm314R0
幼女「疲れる」

じいや「お飲み物をどうぞ」

幼女「ああ」 ずずずずっ

じいや「ご苦労、お察しいたします」

幼女「上質の娯楽を味わい尽くすには手間が掛かるものだな」

じいや「さようでございますか」

幼女「うむ。……準備はできているか?」

じいや「はっ、地下の方に」

幼女「ふんっ」 びゅんっ

幼女「壊すための調教ならば存分に鞭も振るえるというものだ」




55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:22:05.20 ID:iVfm314R0
メイド「基本的にお仕事ってないのよー」

男の娘「ご飯作ったり、お掃除したり、しないんですか?」

メイド「んと、ご飯はシェフが作るし、お掃除も広すぎて私だけじゃ無理」

男の娘「普段は何してるんですか?」

メイド「お嬢様の隣に立ってるだけ、かなぁ」

男の娘「そ、そうなんですか」

メイド「うーん。ほら、お嬢様って気まぐれだからぁ、色々用事頼まれたりぃ、意外と一日中忙しいよー?」

男の娘「……」 きょろきょろ

メイド「大丈夫ですよぉ。お嬢様は今お忙しいから私達は自由時間! つ、ま、りぃ」 ぴと

男の娘「わわっ!」

メイド「私達二人っきりでー、たくさん『お遊び』ができるってことですぅ」




56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:27:18.93 ID:iVfm314R0
幼女「ふっ!」 びしゅっ

男「んぐぅぅっ!!」 びたんびたんっ

幼女「誰がその粗末なモノを床に擦り付けていいと言った!」 びしゅっ

男「ふぐぅぅぅっ!!」 びたんびたんっ

幼女「覚えておけ、貴様が射精していいのは同じ豚の穴だけだ。じいや、この豚のペニスを縛れ、射精できぬようにな」

じいや「はっ」 ぎゅぎゅ

男「ぐっ、うぐっ!」

幼女「薬の量は指示通りに増やせ」

じいや「はっ」

幼女「私は上に戻る」 すたすた

う゛う゛う゛ あ゛あ゛あ゛ う゛う゛う゛ あ゛あ゛あ゛ 

幼女「静かにしろ、豚ども。餌の時間はまだ先だ」




58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:34:41.20 ID:iVfm314R0
男の娘「い、いいです、遠慮しますっ!」

メイド「そう言わずに、ねぇ」 すりすり

男の娘「やっ、やめてください!」

メイド「ふふっ。メイド服がオ
チ●チンで盛り上がってますよぉ?」

男の娘「やっ、ダメっ、ダメですっ!」

メイド「そうですねー」 すっ

男の娘「えっ?」

メイド「おかえりなさい、お嬢様ー」 トテトテ

幼女「ああ。メイド、肩を揉め。少々疲れた」

メイド「はーい」 もみもみ




59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:41:37.51 ID:iVfm314R0
男の娘「……」 きょろきょろ

幼女「おい。メイドに何かされなかったか?」

男の娘「えっ!? な、何も、なかったと思います」

メイド「もぉ、お嬢様〜。私がお嬢様に内緒で何かするわけないじゃないですか〜」 もみもみ

幼女「ふん。した所で黙っている癖に何を言うか」

メイド「ふふふっ、私はお嬢様を楽しませたいだけですよ?」

幼女「お前が楽しみたいだけだろう? よい、私はお前のそういう所を買っているのだからな」

男の娘「ボクは、何をすれば」

幼女「お前に何かさせる気はない。庭でも見てくるといい、楽しめるだろう」

男の娘「えと。わかり、ました」




60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:45:08.26 ID:iVfm314R0
男の娘「うわぁ、すごい! たくさん花が咲いてる!」

男の娘「この花、なんていう名前なんだろ。すごく良い匂いがする」

男の娘「お嬢様は、ボクをどうしたいんだろう。お風呂の時みたいに、変な事されると思ったけど、そうじゃないし」

男の娘「こんなに綺麗な景色なのに、ここにはボク一人しかいないんだ」

男の娘「ん……少しだけ、眠ってもいいかな」

男の娘「くぅ……くぅ……」




62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:53:30.09 ID:iVfm314R0
男の娘「お嬢様」

幼女「なんだ?」

男の娘「もう一週間以上経つのに、ボク、何もしてないです」

幼女「前にも言ったはずだ。お前に何かさせる気はない」

男の娘「でも、ただ養われてるだけじゃ気が済みません」

幼女「じいや。経過はどうだ?」

じいや「十分かと」

幼女「ふむ。では別室に用意しろ。……お前に仕事をやろう、来い」

男の娘「は、はい!」

メイド「ふっふふ〜ん♪」




63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 22:58:08.29 ID:iVfm314R0
男「ふごっ! ふっ、ふぐっ!!」 じたばた

幼女「豚、静かにしろ!」 びゅしっ

男「ふぐっ!?」

男の娘「あ、あの、これは?」

メイド「豚さんですぅ」

男の娘「で、でも、どう見ても大人の男の人ですよ」

メイド「豚さんのお顔ですしぃ」

男の娘「マスクですよね?」

メイド「お嬢様が豚さんと言えば豚さんなんですぅ」

男の娘「そうなんですか……あの」

幼女「なんだ?」

男の娘「ボクの仕事って何なんですか?」

幼女「くふふっ、それはなぁ、そこで観ていることだ」




64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:00:58.83 ID:iVfm314R0
男の娘「それだけ、ですか?」

幼女「調教というのは観客がいた方が燃えるものなのだよ」 びゅしっ

男「ぐぅっ! うぅっ! ふぅぅっ!」

幼女「そろそろマスクで息が苦しくなってきたようだな。お前、外してやれ」

男の娘「ボ、ボクですかっ!?」

幼女「ああ、そうだ。私からお前への初命令だ、しっかりこなせ」

男の娘「わ、わかりました」

男「ふっ! うぅっ! うっ!」




68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:07:32.11 ID:iVfm314R0
男の娘「い、今外しますから、暴れないで」 ずるずる

男「ふぅっ! うぅっ!」

男の娘「………………え」

幼女「よし、調教の続きを始めるとしようか」

男の娘「ま…………待って、待ってよ、何、これ。ねえ、これ何なのさ!?」

メイド「どうしたんですかぁ?」


男の娘「こ、この人は、ボクのお父さんだ!! どうして、どうしてこんなっ!!」


幼女「ふむ、それは奇遇だな」 びゅしっ

父「ふぐっ! うぅぅっ!」

男の娘「やめてよ! 何考えてるんだよ!? ボクのお父さんだって言ってるのに!」

幼女「だから何だ? お前は私の所有物なのだろう? 昔はその豚の息子だったかもしれないが、今は違うはずだが?」

男の娘「ふ、ふざけるなっ!!!」

幼女「ふぅ。私の寛容な心もそろそろ限界だよ。
    お前の役目は観客だ、ステージに上がり込んでショーを台無しにされても困る」




72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:16:23.28 ID:iVfm314R0
男の娘「うるさいっ!! お、お父さんにこんな事してっ!!」 がしっ

幼女「ぐっ……」

メイド「あのぉ、やめた方がいいと思いますよぉ」

男の娘「黙れっ!! あんただって、あんただってこいつの味方なんだろうっ!」

幼女「……お前は私の所有物をやめ、その豚の同類になると言うのか?」

男の娘「お前なんかの所有物なんて誰が、誰がっ!!」

幼女「くふっ。残念だよ」 ぱちんっ

じいや「はぁっ!」 どすっ

男の娘「あっ……」 ばたんっ

幼女「メイド。服が豚の手垢で汚れた」

メイド「すぐに替えをお持ちしますぅ」 ぱたぱた

じいや「この二匹は地下に移せばよろしいですか?」

幼女「ああ。豚同士仲良く、同じ檻の中に入れてやるがいい。くふ、くふふふふっ」




76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:23:06.38 ID:iVfm314R0
男の娘「……んっ」

男の娘「暗い……夜、なの?」

メイド「いーえ。ここは地下ですぅ」

男の娘「……っ!」

メイド「怒らないでくださいよぅ。私は何もしてないですしぃ。
    それに忠告したじゃないですかー、やめた方がいいって」

男の娘「……」

メイド「私も残念なんですよー。結構あなたのこと、好きでしたしぃ」

男の娘「それなら、ここから出してください」

メイド「そんなことしたら私がお嬢様にお仕置きされちゃいますぅ。お仕置きは疲れますぅ」

男の娘「わかりましたから、もうどこかに行ってください……」

メイド「はーい。あ、お父様の拘束、外すよう言われたんですけどぉ、面倒ですから自分でやっちゃってくださいねー」 すたすた




77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:28:12.86 ID:iVfm314R0
男の娘「拘束って……あ、おっ、お父さん!」

父「うっ、うぅぅ」

男の娘「大丈夫!? 今外すからね!」 しゅるしゅる

父「はぁ……っ、はぁ」

男の娘「お父さん、お父さん! しっかりして、ねえ!」

父「うっ……がっ、ぎぃっ」 びくんびくんっ

男の娘「ど、どうしたの、お父さん! ……あ……これ、のせい?」

父「ぐぅぅぅっ」

男の娘「だ、大丈夫、お父さんのだもん。大丈夫、大丈夫……大丈夫」 ぶるぶる

男の娘「い、今、外すから」 ぷるぷる

父「ふ、ふっ、ふぅっ」

男の娘「お、オ
チ●チン、変な色になって痛いんだよね。待ってね、もう少しで……取れた!」 きゅる

男の娘「どう? お父さん、楽になった? ……お父さん?」




78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:34:46.44 ID:iVfm314R0
父「ふぅぅぅ、ふぅぅぅぅ、ふぅぅぅぅぅっ!!」 どくんっ どくんっ

男の娘「ね、ねぇ、お父さん、どうしたの? ねぇ?」

父「うがぁぁぁぁっ!」 びりっ

男の娘「いやぁっ! やっ、お父さん、お父さんってば!?」

父「ふっ、ふぐっ、ふぐぅぅぅっ」 スリスリ

男の娘「ひっ、やだっ、
チ●チンやだっ、やだぁっ!?」

父「ふぅっ!」 どんっ

男の娘「ひやっ!」 どたんっ

父「へっ、へっ、へっ」 がしっ

男の娘「ひっ! やめてっ、やめて! ボ、ボクのお尻に顔擦り付けないで!」

父「ふひっ、ふひっ!」

男の娘「ひぃぃっ! やぁぁっ! やぁぁだぁっ! やぁぁぁぁっ!!」

父「ふほぉっ!」 ぐぐぐぐっ

男の娘「いっ、痛いっ、無理!? 入らないからぁ、無理だからぁ!」




79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:39:27.56 ID:iVfm314R0
父「ぐぅ……あ」 すっ

男の娘「お父さん……元に戻ってんぶぅっ!?」

父「ふっ、ふっ、ふっ!」

男の娘「んぶぅっ!? ぐっ、んぅっ、うっ!? うっ、ぐっ、うぅっ!」 じゅぷ じゅぷ

父「ふぅ……んー……」 ずりっ

男の娘「……っげぇ! げほっ、げほげほっ!」

父「ぐぅぅぅぅ」 ぬぷぷぷぷっ

男の娘「ひっ、いっ、やぁぁぁぁぁぁぁっ!」

父「ふぅっ!」 ずんっ

男の娘「あぐっ……あ……あ……っ!」 ぽろぽろ

父「ふぅ、うっ、うっ!」 ずりゅ ずりゅ

男の娘「ひっ、いっ、やっ、あっ!」 ぼろぼろ




81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:44:42.16 ID:iVfm314R0
幼女「おやおや、どうしてるかと思えば。ずいぶんと親子仲良くしてるじゃないか」

男の娘「おっ、まえぇっ! おっ、とうさっ、んにっ! なに、した、んぐぅっっ!?」

父「ほあっ、ほっ、ふっ、おっ!」 ずりゅずりゅ

幼女「生き別れた親子を再会させた私に、何をした、なんて酷い言い様だな」

男の娘「だっ、まれっ、ゆぅっ、さぁいからぁっ!」

幼女「くふふっ。父親にケツ穴を犯されながら恨み言とは、くふっ、くふふふっ!」

男の娘「殺すぅっ、殺すぅっ! 殺してやうぅっ!! れったいっ、こぉすぅぅっ!!」

幼女「しかしお前も楽しんでるようじゃないか?」

男の娘「殺しゅっ! 殺しゅぅっ! れったい、れったい殺ひゅぅっ!! 殺ひゅぅっっ!!!」




84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:49:02.31 ID:iVfm314R0
幼女「まだ自分の本性を理解するには早いようだな。
    まあいい、この辺にしよう。そろそろ親豚が限界のようだからな」

父「ふごっ! ふごぉっ! ふごぉっ、ふごぉっっ!!!!」 パンパンパンパンッ

男の娘「うしょっ!? ひぎっ、ぎぅっ、やめへっ、おひっ、おひりこわれりゅぅぅぅっ!!?」

父「ふぐっ、ふごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!」 びゅくびゅくびゅくっ

男の娘「ひっ、やぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 びくんっ

幼女「やはり、お前は良い声で鳴く。
    では、親子仲良く過ごしてくれ。親豚の方もまだまだ元気なようだしなぁ」 すたすた

父「ふおっ! ふおっ! おっ!」 パンパンッ

男の娘「やぁ……もうやめ……お父、さん……やめ…………」




87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 23:56:30.29 ID:iVfm314R0
メイド「どうでしたかー?」

幼女「上々だ。手間を掛けた甲斐はあった」

メイド「ですかー。本当に残念ですぅ。私も楽しみたかったのにー」

幼女「主の玩具を奪うつもりか?」 ぎろっ

メイド「冗談ですよぉ」

幼女「ふんっ。じいや、進捗はどうなっている?」

じいや「まだ相手方も手を付けていないようですが、出し渋りをしております」

幼女「急がずともよいが、間違っても手を付けさせるな。楽しみが減る」

じいや「はっ」

幼女「じいや、退屈だ。本でも読んでくれ」

じいや「かしこまりました」

メイド「わーい!」

じいや「こほん。それでは――」




88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:01:21.81 ID:iVfm314R0
幼女「ふぁーあ」

執事「お茶をどうぞ」

幼女「うむ」 ずずず

メイド「執事さーん。この間のお話の続きはまだですかぁ?」

幼女「おいメイド。アレの様子はどうなのだ?」

メイド「えー。そうですねぇ。元気ですよぉ。死んでませんしぃ」

幼女「お前の話は参考にならん」

メイド「ですかー」

幼女「本にも退屈していた所だ、観察に行くとしよう」




90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:03:36.46 ID:iVfm314R0
男の娘「あっ……うっ……」

父「ふぅ……ふぅ……」 ずりゅ

幼女「……」

父「う……う……」 どくんどくんっ

男の娘「あっ……んぅっ……」

幼女「くふっ、おつかれさま」 ぱちぱち

男の娘「おっ、まえ……」

幼女「お盛んなようで、めでたいことだ」




91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:05:58.76 ID:iVfm314R0
男の娘「殺っ、してやる……絶対に、殺してやる……」

幼女「ふふっ、反抗的な良い目だ。遊びがいがある」

男の娘「ここから出せ、ボクと、戦え……この手で、お前を殺す、殺すんだ……」

幼女「ふむ。……よし、じいや!」

じいや「はっ」

幼女「こいつに食事と風呂の用意をしろ。ここまで頑張った褒美だ」

じいや「わかりました」

男の娘「何の、つもりだよ」

幼女「素直に受け取るがいい。くふっ、くふふふっ」




92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:10:13.93 ID:iVfm314R0
メイド「お久しぶりですぅ」

男の娘「……」

メイド「洗いますねー」 ごしごし

男の娘「……」

メイド「うふっ。とっても精液臭いですねぇ」

男の娘「……」 ぎりっ

メイド「はい、綺麗になりましたよぉ。ではぁ、これを着てくださいー」

男の娘「……何。これ」

メイド「ドレスですよぉ。お嬢様も滅多に着ませんけどぉ、今日はお祝いの席ですからー」

男の娘「なら、早く着せてよ。こんなの、着方知らない」

メイド「はいはーい」




95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:15:25.05 ID:iVfm314R0
幼女「やあやあ、遅かったじゃないか。すっかり待ちくたびれたよ」

男の娘「なら勝手に食べればいいだろ」

幼女「主賓は君だ。君がいなければ始まるはずがないだろう?」

男の娘「……」

幼女「少しは私の心意気に感謝して欲しいものだね。豚と共に食事をするなど、異例のことなのだよ?」

男の娘「何様の……何様のつもりだ」

幼女「ああ、すまない。言い過ぎたよ。さあ、座ってくれ」

男の娘「……」 ガタッ

幼女「では、君の健闘を祝して、乾杯」

男の娘「それ、ワインか?」

幼女「まさか。ブドウジュースだよ。雰囲気だけでも出そうと思ってね」

男の娘「……」




96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:23:09.07 ID:iVfm314R0
幼女「どうだい、美味いだろう?」

男の娘「……ああ」

幼女「楽しくなさそうだねぇ。ずいぶんピリピリとしている」

男の娘「……」

幼女「そう殺気立たずに食事くらい楽しんだ方がいいと思うよ」

男の娘「……」 あむっ

幼女「私が君に敬意を表しているのは本当なのだよ? なかなか耐えられるものじゃないよ、あれは」

男の娘「……」

幼女「君みたいな線の細いタイプはすぐに壊れるからね、予想外だったんだよ」

男の娘「……悪趣味だ」

幼女「ああ、せっかくの食事の邪魔をしてしまっているようだ。黙っていることにするよ」

男の娘「……」




97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:27:43.90 ID:iVfm314R0
男の娘「ごちそう、さま」

幼女「美味しかったろう?」

男の娘「……ああ」

幼女「それじゃ、行くとしよう。さあ」 ぎゅっ

男の娘「……」

幼女「どうしたんだい? 憎い相手が君の手を握ったんだ、振り払うなり襲い掛かるなり、好きにするといい」

男の娘「隣のジジイがいなきゃそうしてるさ」

幼女「くふっ。正しい判断だよ。さあ、行こう」

男の娘「どこに?」

幼女「来ればわかるさ」




99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:33:04.57 ID:iVfm314R0
男の娘「結局、また地下に戻されるだけじゃないか……」 かつ かつ

幼女「それは半分正解で半分間違いだ。君がいた所は地下といってもVIPルームだ」 かつ かつ

男の娘「VIPルーム? あれのどこが?」

幼女「見ればわかるよ。メイド、鍵を開けろ」

メイド「はいー」 がちゃん

幼女「さあ、見るといい」 ぎぃ


う゛う゛あ゛あ゛う゛う゛あ゛あ゛う゛う゛あ゛あ゛う゛う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛


男の娘「うっ……何、この匂い」

幼女「ああ。ここの奴らは風呂なんて上等なモノに入ることはないからね」




101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:38:11.62 ID:iVfm314R0
おじさん「よ、幼女ちゃん! 幼女ちゃん! ここから出してくれよ、幼女ちゃん!」 がしっ

幼女「おじさん、久しぶりぃ〜!」

おじさん「お、おじさんが悪かったから、ね? おねがいだから助けてくれよ! 頼むよ!」

幼女「だ〜めっ! だってぇ〜、おじさんは〜、約束が守れないダメな豚さんだからっ! ふふっ」

おじさん「な、何でもする! 何でもするから! もう嫌なんだ、こいつら、俺のことを何度も、何度も!」

幼女「ぶ〜! 我慢のできない豚さんはいらないのですぅ〜」

おじさん「た、頼むから、頼むから! ……ひぃっ!?」

薄汚い男A「へっ、へへへっ。新人、お前のケツ使わせてもらうぜぇ」 

おじさん「よ、幼女ちゃん! 幼女ちゃん、幼女ちゃん!?」

幼女「ばいば〜い! ……さて、なぜ君がここに連れてこられたのか、わかった頃合いじゃないかな?」

男の娘「わっ、わからっ、ないっ! わからないっ!!」 がくがくっ




103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:42:37.99 ID:iVfm314R0
幼女「くふっ。わかってるじゃないか」

男の娘「うっ、うぅぅぅっ」

幼女「君には感服したよ。実の父親に犯されても一心に私を憎む、強い精神。素晴らしいね。だから君なら次も耐えられるさ。じいや!」

じいや「はっ」 がしっ

男の娘「ひっ、やだっ、やだやだやだやだやだやだっ!? 許して、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいっ!!」

幼女「ダメよ。あなたは私に逆らったんだもの。だから、これはお仕置き。わかったかしら? ふふっ、ごめんあそばせ」 ぺこり

じいや「ご武運を祈ります」 メイド「慣れると結構楽しいですよー」 ドンッ

男の娘「わっ、わわっ!」

ガチャン

男の娘「出して! 出して! やだ、やだよ!」 ガンガンッ




106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:45:04.08 ID:iVfm314R0
幼女「くふっ、くふふっ。……貴様ら、餌の時間だ! 今度の餌は美味であるぞ!!」

薄汚い男B「久しぶりの上玉じゃねえか……ひっ、ひひひっ! なあ嬢ちゃん、こいつ、ぶっ壊してもいいんだろうなぁ?」

幼女「殺さなければ何をしても構わない。いつも通りだ」

薄汚い男C「きひ、きひひひひっ! ドレスなんか着て、可愛いじゃねえか!!」

薄汚い男D「メイドさんも来てるじゃねえか! 今度来る時はまた頼んますよ!」

メイド「はいはーい」




107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:49:29.23 ID:iVfm314R0
男の娘「ま、待って、ボク、男だから! だから!」

薄汚い男E「だから楽しく遊んでやるよ」 がしっ

男の娘「ひっ! 助け、助けてっ!」

メイド「執事さん。この前の本の続き読んでくださいよー」

じいや「お嬢様」

幼女「構わん。そうしてやれ」

メイド「やったー!」

幼女「ふふっ。しばらくはゆっくりと過ごすとしようか」

男の娘「待って、待ってよ……待ってぇ!」


キィ  ガチャン




110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 00:54:54.61 ID:iVfm314R0
女「こ、ここはどこなの?」

メイド「えーとですねぇ、ここはー、お屋敷ですぅ」

女「お、お屋敷って?」

幼女「もー、メイドったら、ちゃんとお話しなくちゃダメでしょ!」

メイド「すいませんー」

女「あなたは?」

幼女「私、幼女って言います! よろしくね、ママ!」

女「マ、ママ?」




111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:01:21.55 ID:iVfm314R0
幼女「あ、ごめんなさい。お姉さんが死んだママにそっくりだったから……イヤ、だよね。知らない子にママなんて」

女「……いえ、そんな事ないわよ。私にもね、あなたより少し年上の息子がいるの」

幼女「本当?」

女「ええ。とっても優しい子だけど、今はどこにいるのかもわからなくて。きっと寂しがってるわ、あの子」

幼女「早く見つかるといいね」

女「そうね。だからね、私のこと、ママって呼んで甘えてくれていいのよ?
  きっとその分、あの子も誰かに優しくされてるはずだから。神様は見ていてくれるわ」

幼女「ふふっ、そうだね」




112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:03:46.31 ID:iVfm314R0
こんこんっ

メイド見習い「失礼します」

幼女「見習いちゃん!」 トテトテ

メイド見習い「はい、お嬢様。どうしたんですか?」

幼女「あのね、このお姉ちゃんがね、ママなの!」

メイド見習い「そうなんですかー、良かったですねー。……どうかされましたか?」

女「え。い、いえ。ただ」

メイド見習い「はい?」

女「あなた、私の息子にすごくよく似てるのよ」

メイド見習い「私が、ですか? ふふっ、変なことを仰るんですね」

女「ご、ごめんなさいね。でも……本当によく似てるのよ」

幼女「見習いちゃんはね、すごく優しくて良い子なんだよ」

女「ふふっ、そうでしょうね」




113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:05:12.50 ID:J/L3i8HE0
うわああああああ




114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:05:19.62 ID:VmmYG9NC0
どういうことだってばよ…




116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:06:55.67 ID:h7RwZ4mD0
うあああ……




117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:07:06.81 ID:iVfm314R0
メイド見習い「なんだか照れちゃいます」 ぽっ

女「あらあら。でもそうして見ると、案外似てないのかしら。
  あなた、すごく女の子らしくて可愛いのに、不思議な色気があるもの」

幼女「ねえ、それよりみんなで遊びましょうよ!」

メイド見習い「申し訳ありません、お嬢様。私、オヤブタと『お遊び』しなくては」

幼女「もー。いーでしょ、あんなの!」

メイド見習い「だって可愛いんですもの。ブーブーって鳴くんですよ?」

女「豚さんを飼ってるの?」

メイド見習い「はい! とっても可愛いんですよ? 今度お見せしてさしあげますね」 すたすた




119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:09:07.71 ID:iVfm314R0
幼女「もー。つまんなーい」

女「あ。ねえ幼女ちゃん。ここはどこなの? 私、ここじゃない別のお屋敷に閉じ込められていたのだけど」

幼女「んー。私わかんない。じいやなら知ってるかも」

女「ごめんなさい、そのじいやさんを連れてきてもらえるかしら」

幼女「わかったよー!」 トタトタ

女「ふふっ。本当に良い子ねぇ」



幼女「くふっ、くふっ、くふふふふふっ」


終わり




122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:11:27.12 ID:F3jgSqx70
なんかもやもやするけどよかったよ




124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:12:02.16 ID:VmmYG9NC0
男の娘になにが…




125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:13:33.93 ID:iVfm314R0
>>124
壊れた




126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:14:54.78 ID:Sjyuvqw90
救いのない話は好きよ




133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:25:41.91 ID:WaJBC6NeO
オナ禁四日目にしてこのスレか……

ヤバい




134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 01:28:30.67 ID:kRSrF4/qi
ものすごい背徳感

ろりーた絶対王政
ろりせん?
極!幼女(スゴ!ロリ)



 

最新記事50件