18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 21:22:13.86 ID:aUCs/a/W0
ショタ「はぁ…はぁ…メイドさん……」

メイド淫魔「坊ちゃまの気配…どこでしょう?」

ショタ「はぁ…はぁ…はぁ……うっ!………ふぅ、メイドさ〜ん」

メイド淫魔「あ、坊ちゃま。そこにいたんですか、さぁさ、ご飯の時間ですよ」

ショタ「はぁーい」


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 21:26:27.58 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「はい坊ちゃま、ご飯ですよ。いただきます」

ショタ「いただきまーす……ぱくぱく…」 チラッ チラッ

メイド淫魔「(ご飯の時もおっぱい見てますね)」

ショタ「ぱくぱく……」 チラッ チラッ

メイド淫魔「あ、ミルク飲みますか?」

ショタ「ぶーーー!!!」


ボクの女神は淫魔サマ!?



 

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 21:33:10.27 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「はい、ご馳走様でした」

ショタ「ご馳走様でしたー………メイドさん、だっこー」 ギュッ

メイド淫魔「はいはい坊ちゃま、あーよしよし」

ショタ「も、もう…子供扱いしないでよ」 ギュー

メイド淫魔「はいはい、もう大人ですもんねー(胸に体押し当ててますね)」

メイド淫魔「(この子も大きくなったら大旦那様みたいに変態になるのでしょうか)」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 21:42:03.37 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「っていうか坊ちゃま、だっこをするのは子供のすることですよ?」

ショタ「ぼ、僕はいいの!ほらー、撫で撫でしてよ」

メイド淫魔「はいはい、ナデナデ…」

ショタ「あー…気持ちいい…メイドさんは優しいなー…」 ギュッ

メイド淫魔「いえいえ、それ程でも…(すごく胸掴んでます)」

ショタ「……………………」

メイド淫魔「あ、寝ちゃいました?」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 21:47:23.25 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「あー寝ちゃいましたね、よしよし……はい、布団に寝かせました」

ショタ「……………」

メイド淫魔「よく寝てますねー……さ、仕事仕事…」 バタン

ショタ「…………………ふぅ…やっといなくなった」

ショタ「…メイドさん…メイドさんのおっぱい…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……うっ…」



メイド淫魔「あの子絶対起きてましたよね、絶対」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 21:55:01.92 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「さーて、そろそろ坊ちゃまの部屋を掃除しますか、あとシーツも換えないと

……さて、よっと……ん?この匂い……精液のにおいですね、ははぁー…
まったく……ああーでも興奮しちゃう、どうせ洗濯するなら舐めておこう
ん……れろ、んん…………」

メイド淫魔「あー久しぶりに興奮した、興奮したわー……摘み食いしようかな」




ショタ「でね、そこで言ってやったわけだよ「お前の主はこの僕だっ!!」ってね」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 22:02:58.35 ID:aUCs/a/W0
ショタ「あー暇だなー、本当に暇だなー…カナブンぐらい暇だなー…」

メイド淫魔「坊ちゃま、坊ちゃまー……どこですー?」

ショタ「はーい、どうしたのメイドさん?」

メイド淫魔「はいはい、坊ちゃま、ちょっとこっち来てください」

ショタ「なーにー?」

メイド「はいはいこっちです。……………はい、現在裏庭

坊ちゃま、私のおっぱいいっつも見てますよね?ね?」

ショタ「!?!?!?」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 22:11:31.06 ID:aUCs/a/W0
ショタ「えっ!?ちょ、えっ!?えっ!?な、なによ!?ええっ!?」

メイド淫魔「坊ちゃま、えが多すぎます、もうちょっとボキャブラリー増やしてください

とまあ…見てましたよね?坊ちゃま、もうわかっちゃうぐらい見てましたよね?おっぱいを
そんなわけで坊ちゃま…………本物のおっぱい、見てみたくないです?」

ショタ「えええええええええ!!!!ええ・・・っ!えええぇぇぇ・・・・・っっ!!」

メイド淫魔「えが多すぎますよ、それではー………んん…  プチッ…プチッ……

そいや、どうです坊ちゃま、生おっぱいですよ」 タプンッ タプンッ

ショタ「え……えっ…!ほ、本物…大きい…いつもより大きい…ずっと大きい…!」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 22:18:55.46 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「で、ほら、坊ちゃま、触っていいんですよ?ほら、生おっぱい」

ショタ「うお……う…う……ほ、ホントにいいの?触ったら死なない?」

メイド淫魔「私はそんなハイパーな悪魔じゃないですよ、っていうか男なら度胸」 グイッ

ショタ「うああああ!!!さ、触っちゃった………すっごく柔らかい……」 モミモミモミモミ

メイド淫魔「ええそうでしょう、生おっぱいですしね (すっごく揉んでますね) 」

ショタ「メイドさん……おっぱい気持ちいい……気持ちいい……」

メイド淫魔「(うわー、短パンが一部膨らんでるー、これはエロい)」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 22:23:24.67 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「 はい、生おっぱいタイムしゅーりょー、です 」

ショタ「ええっ!えっ!…ええ……」

メイド淫魔「超露骨に残念な顔しないでくださいよ。で、坊ちゃま、今回のこれは…秘密ですよ?」

ショタ「う、うん、うん、秘密にする………ま、また触らせてくれる?」

メイド淫魔「坊ちゃまが良い子良い子してればまた触らせてあげます」

ショタ「ホントにホント?ホントだよ?おっぱいホントだよ?」

メイド淫魔「ええ本当ですとも、おっぱいですとも。さて、じゃあ戻りましょうか」

ショタ「う………うん…」

なんやかんやでその日の夜

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 22:34:49.17 ID:aUCs/a/W0
ショタ「はぁ…はぁ…!メイドさんの生おっぱい…っ!はぁ…はぁ…!

はぁ…はぁ…!はぁぁ……ッ!……うっ………ふぅ…
…………………はぁ…はぁ…!生おっぱい…ッ!はぁ…はぁ…!」


メイド淫魔「うわっ、これで三回目、ショタの癖に三回目、若いねー」

メイド長「ちょっとアナタ、何壁にコップ当ててるの?」

メイド淫魔「うひょっおう!め、メメメメメイド長!!いやー…ちょっとした健康法でして…

あ、メガネ似合ってるでゲスよ…、へへっ…へへへっ…」

メイド長「何ゲスな顔してるのよ…」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 22:42:35.67 ID:aUCs/a/W0
翌日

ショタ「ふぅ……朝ごはん……」

旦那様「で、そんなわけでな、ちょっくらドイツにいってくるで、その間家のこと頼んだわ

一応メイド長お前のお目付け役としておいとくで、ちゃんと働けよクソビッチ」

メイド淫魔「はいなはいな、わかりましたよド変態鬼畜メガネ旦那様」

メイド長「アンタいつか絶対後ろから刺されるわよ」


ショタ「(家には、メ、メ、…メイドさんと僕だけ…!?これが辞書に書いてあったハーレム…っ!)」

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 22:52:50.83 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「坊ちゃまー、朝ご飯ですよー 朝ご飯ですーよー」

ショタ「はっ!はーいっ!!」 ダッ

メイド淫魔「元気があってよろしい、顔は洗ってきましたね?

実は旦那様がロンドンからドイツにお仕事に行きます、ですから暫くは私と二人でご飯です
ですので暫くは寂しいですけど我慢してくださいね?わかりました?」

ショタ「は、はーい…」 チラッ チラッ

メイド淫魔「美味しいですかー?どうですかー?……坊ちゃま、坊ちゃま、ドーン」ブルンッ

ショタ「ブーーーー!!!ちょっ!えええっ!何で脱いだの!?何で!?」

メイド淫魔「あら、坊ちゃまは生おっぱい大好きだと思ったので、余計でした?」

ショタ「えっ、いや、そのー……(目の前でおっぱい丸見えって…くー…)」

メイド淫魔「んー?どーですかー?んんー?(うひゃー、楽しいな、楽しいなー)」タプンッ タプンッ

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 23:13:02.25 ID:aUCs/a/W0
ショタ「ご、ご馳走様でした………」

メイド淫魔「はい、お粗末さまでした。というわけで生おっぱいも終了です

では坊ちゃま、食後ですが……おっぱいよりすごいものを見せて上げますね
生おっぱいよりもすごいものですよ?」

ショタ「う、うん…生おっぱいよりすごいもの…」

メイド淫魔「それでは見せて差し上げましょう…」 シュルシュル…

ショタ「メ、メイドさん、スカート…」

メイド淫魔「フフフのフ……これより、おっぱいよりエッチなものを見せて上げます」

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 23:19:17.01 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「最後の砦、パンツも〜……そいやっ」 スルッ

ショタ「わー!わー!うわぁぁー!!!」

メイド淫魔「はいはい手で隠さないの、ほら、しっかり見てくださいね?

これが女の子の一番大事な部分……一番エッチな部分ですよー?
ほら、見えますよね?この男にない部分、ほら、わかりますよねー?」

ショタ「ううう……うん、見える…わかる…」

メイド淫魔「はい良い子良い子、それじゃあ次は触ってみましょうか」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 23:31:13.14 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「ほら坊ちゃま、早くしてくださいよー。レディを待たせたらいけませんよー?」

ショタ「うううぅぅ…わ、わかった…よ…」 スッ…クニクニ…

メイド淫魔「んぁっ……そうです、大きな一歩ですよ坊ちゃま…んんっ…感触はどうです?」

ショタ「うう…柔らかくて温かいよ…うう…変な気持ち…」 ツプッ…

メイド淫魔「んっ!フフフ…中に入れちゃいましたねー…坊ちゃまの指、気持ちいいですよー」

ショタ「う、うん……ありがとうね、メイドさん…」

メイド淫魔「う、んっ……(うわー、ガッチガチだ、ショタのおち●ちんガッチガチだ)」

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 23:36:51.71 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「ほら、もっと頑張ってくださいねー…あ、そうだ坊ちゃま

ちょっと「おま●こ」って言ってみてくださいよ、ほら、おま●こ」

ショタ「う、うん………おま●こ…」 ヌチュッ…ヌチュッ…

メイド淫魔 ゾクゾクゾクッ「…んん…ッ!そ、そうそう…その調子…これがおま●こですよ

女の子は全員ココが弱いんです、おま●こが弱点なんですよ?」

ショタ「そ、そうなんだ……(うわっ…なんかヌルヌルしてきた…)」

メイド淫魔「はい、エッチなタイム、しゅーりょー。はい終わりですよ」 ヌプンッ

ショタ「ええっ!?も、もうおしまいなの!?え、っと…うう…」

メイド淫魔「はいはい、終わりです、ちゃんと手を洗っておいてくださいね?

それと、良い子にしてるなら…また今度してあげます」

ショタ「う……うん…(指がヌルヌルしてる…)」

そんなこんなで、また夜になった

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 23:42:21.36 ID:aUCs/a/W0
ショタ「(結局手洗えなかったよ…うう、悪い子になっちゃうのかな…)

…うっ…ふぅ…はぁ…はぁ…ッ!ハァ…ハァ……ンンッ!」 

メイド淫魔「うひゃー、今日もお盛んですこと、オホホホホ…んー…早くエッチしたいなぁー…」

ショタ「(メイドさん…メイドさぁん…ッ!)」

メイド淫魔「あー、そろそろ…エッチしたいなぁー…」


メイド長「何廊下で一人ブツブツ言ってるのよ、早く見回りしてきなさい」

メイド淫魔「ウェーッス」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/30(土) 23:55:36.76 ID:aUCs/a/W0
翌日:昼間

ショタ「はぁ…メイドさん朝御飯の時またおっぱい見せ付けてきた…」

メイド淫魔「坊ちゃまー、元気ですかー?」

ショタ「あ、メイドさん…う、うん、元気だよ?」

メイド淫魔「あら本当ですねぇー…元気ですねぇー…ココ」 ムンズッ

ショタ「ひゃあっ!?どこ触ってるの!?うあっ!や、め…うう…」

メイド淫魔「あらあら…硬くなってますねぇー、エッチですねぇー…(興奮してるなぁー…)

というわけで坊ちゃま、本日はセッ●スのお勉強をしますよ?」

ショタ「せ、セッ●ス…?」

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:04:36.99 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「では、セッ●スのお勉強を始めますねー」
【そんなこんなでベッドに運んで寝かせる】

メイド淫魔「あら、ズボンの上からわかるぐらい硬くなってますねー

脱がせちゃいますよ?あら、あらあらまぁまぁ、小さなおち●ちんがカッチカチ…」
【竿を指で何度もつっつく】

ショタ「ううっ…メイドさん…恥ずかしいよ…うあっ!あっ!つ、突っついちゃ駄目ぇっ!」

メイド淫魔「はいはい、エッチなこと好きなんでしょう?ほら、続けますよー…

(あー…興奮してきちゃったわ…)」
【ショタの竿を扱きながら自分で下着に手を入れて秘部を撫でる】

ショタ「め、メイドさん…ホントに…駄目…でっ…んんっ!!」 ビュルッ!ビュッ…ビュッ
【あっという間に逝ってしまいメイドの手にぶっかけた】

メイド淫魔「あらあら…逝っちゃいましたねー?気持ちよかったですかー?」


90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:11:58.84 ID:JdiQ+xK9O
【】の中は普通に地の文で書けよ


92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:13:57.68 ID:aUCs/a/W0
ショタ「う…うう…恥ずかしい…」

メイド淫魔「恥ずかしがることはないんですよ〜?快楽に身を任せなさい

それでは次の段階に移りましょうか…よっと」
【ショタの顔にお尻を乗せ、そのまま竿を扱く】

メイド淫魔「お坊ちゃまは女性の喜ばせ方も覚えなければなりません

ほら、おま●こを舐めてみてください、私もこちらを…ん、ふぅ…じゅる、ちゅ、ちゅるる…」
【そして竿を舐めたり吸い上げたりする】

ショタ「(ううっ…息苦しい…でも、気持ちいいや…僕もやらないと)…ん、ちゅ、ちゅっ…」

メイド淫魔「んんっ…ん、ちゅっ…(うはぁー…ショタっこの拙い愛撫とかエロいわー)」


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:16:06.42 ID:/Q4AwUTn0
ああ。どうして俺は淫魔とかサキュバスって単語に弱いんだろう


95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:22:10.80 ID:aUCs/a/W0
ショタ「うう…んっ、ちゅっ、ちゅっ…(うわっ、ヌルヌルしてる…)…ちゅるるる…」

メイド淫魔「んあっ!(ちょ、ちょっと驚いちゃったわ…危ない危ない…)

さ、さぁてそれでは…セッ●スをしますよ?お坊ちゃま…んん、んっ…
(うわー…ちっちゃいけど熱いしカッチカチだ…いいねぇ、興奮しちゃうねぇ…)ん…んあ…ッ!
うっふっふー…ほら、お坊ちゃまどうです?気持ちいいですか?」
【跨って自分から竿を入れ、ゆっくりと腰を動かす】

ショタ「う、うん…ッ!気持ち…いぃ…ッ!んぁっ!あ、ううっ!」 ビュルルルッ

メイド淫魔「あっ…んんっ!あらー…いっぱい出ましたねー…そんなによかったんですか?」

ショタ「う、うん……気持ちよかった…」
【逝った後もカクカクと腰を動かしている】

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:25:57.84 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「というわけで、第二回戦開始です。ほらっ、二回ぐらい…軽い…でしょっ!」
【自分から腰を動かし竿を刺激する。結合部分は精液と愛液でぐちょぐちょになっている】

ショタ「う、んっ!気持ち良いよぉ…!んぁ、ぁっ!あっ!メイドさんっ!メイドさんっ!」

メイド淫魔「あんっ!ん、っ!気持ち良い…んんっ!あっ!ほら、もっともっと!

気持ちよくさせて…くだあ…さぁい…んっ!」

ショタ「うあっ…あっ!ううっ!ふぁぁっ!!」 ビュルルルルッ

メイド淫魔「んああ…ッ!ま、また…一気に……元気ですねぇ…」

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:33:25.59 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「ふぅー…二回も中出ししちゃって…元気ですねー」

ショタ「ううっ……気持ちよかったよ、メイドさん」

メイド淫魔「はい、私も気持ちよかったです。お互い気持ちいい、ハッピーですねぇ」

ショタ「う、うん、ハッピーだったよ!…えっと、またこれ、してくれる…?」

メイド淫魔「はい、ハッピーです。ええいいですよ、またセッ●スしましょうねー…

さて、一緒にお風呂に入りましょうか、サッパリしませんとねー…」

ショタ「はぁーい」

【そしてこれが、この屋敷の淫靡な生活の始まりだったのである】

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:42:16.03 ID:aUCs/a/W0
【翌日】

ショタ「いただきまーす…はむっ、んっ」

メイド淫魔「お坊ちゃま、美味しいですかー?」

ショタ「うん!メイドさんの料理、美味しいよ!」

メイド淫魔「あら、それはよかったよかった(本当はメイド長が作ったんですけどね)

…というわけで、坊ちゃま、パンに塗って欲しいのですが…」
【食パンを見せる】

ショタ「ん?バター?マヨネーズ?ジャム?」

メイド淫魔「いえいえ違いますよ、坊ちゃまのおち●ちんから出る白いおしっこ

…つまり、精液を塗って欲しいと思いまして。ズボン下げてくれます?」

ショタ「ブゥゥーーーー!!ゴホッ!ゲホッ!」

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:47:27.75 ID:aUCs/a/W0
ショタ「いやっ、えっ?ちょっと僕わからないよ、メイドさん」

メイド淫魔「考えるんじゃない、感じるんです。ああそれと…自分でオ●ニー、扱いてくださいね?

ほら、いっつもベッドで一人シコシコしてるように、できますよね?」 ニコッ

ショタ「えっ…う…なんで知って…うう………や、やりますよ…メイドさん……ん、んっ…

(うう…笑顔だけどすっごく近いよ…恥ずかしい…)」
【自分でズボンを脱ぎ、恥ずかしそうに竿を扱き始める】


メイド淫魔「(ああー……ショタにこういうことさせるって最高だわ…)」

ショタ「め、メイドさん…そのっ…で、で…でるぅ…ッ!」 ビュプッ、 ビュッ

メイド淫魔「んっ…上出来上出来、でもパンに射精するだんなんて…変態ですねぇー…」

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 00:59:22.15 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「さ、てと…坊ちゃまの濃厚な精液の味はどうでしょうか…いただきまーす

んむっ…ぬちゃ、ん…ん、あ…とっても臭くて…んんっ…美味しいですねぇ…」
【目の前で精液の糸が引くのを見せ付けながら食べる】

ショタ「うっ……。(うわ…エッチだ…すごくエッチ…)」

メイド淫魔「さて、ご馳走も食べたことですし…次は運動ですねぇ…?」
【ジュルリと舌なめずりをし、ショタに近づく】

ショタ「えっ!?ぼ、僕まだ食べてるよ?ご飯途中…」

メイド淫魔「そんなこと関係ありません、いただきまーっす」
【そのまま押し倒してズッコンバッコン】

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 09:22:19.42 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「いやー、年端もいかない男の子とエッチするって…こう、若返るなー
若様、お湯加減どうですかー?気持ちいいですかー?」

ショタ「う、うん…気持ちいいよ、メイドさん」 ジー

メイド淫魔「あら、またおっぱい見て…さっきあれだけ見ましたよねー?」

ショタ「で、でも!一緒にお風呂入らないし、近いしー…」 モミモミ

メイド淫魔「はいはい、よしよし…(なんというか、大胆になってきましたね)
(あれですかね、脱童貞した男って全員こうなんでしょうかね)」

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 09:32:14.23 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「というか、おっぱいすっごく揉んでますね坊ちゃま
坊ちゃまはそんなにおっぱい好きなんですか?」

ショタ「うえっ!?う、うん……触っちゃ駄目?」

メイド淫魔「いえいえ、触ってもいいんです。というか触らせます」ギュッ

ショタ「うえっ!?うう…温かいー…」

メイド淫魔「(うはぁ…ショタっ子ってエロいわー…)」


そんなこんなで風呂から上がった

メイド淫魔「はぁー…さっぱりしました…」

ショタ「さっぱりしたねー」

メイド淫魔「そんなわけで、さっぱりしたのでお勉強でもしましょうか
エッチなお勉強じゃありませんよ?普通のお勉強です」

ショタ「えー……はぁーい」

132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 09:42:33.43 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「…というわけで、勇者は可愛い僧侶さんをお嫁にしました
いやー、すごいですね。最近の教本ではこんな話が載ってるなんて」

ショタ「終盤で三角関係の末、商人が裏切って魔王側につくなんて…怖いなー…」

メイド淫魔「まったくですねぇ…あ、ちゃんとここ、ノートに書いてくださいね」

ショタ「はぁーい」

メイド長「…失礼します。あら、ちゃんとお勉強教えれるのね、意外だわ」

メイド淫魔「い、意外って…ひどいでゲスよメイド長様ァ〜」

メイド長「ゲスっていうな、ゲスって」

ショタ「あはは、メイドさん叱られてるー。…………ッ!?
(お…お姉さんが、僕のおち●ちん触ってる!)」

メイド淫魔「あっはっはっはっは、ごめんなさぁーい」


メイド長「まったく…アナタだけじゃ心配だわ、私も仕事を一段落させたし見て上げるわ」

133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 10:00:19.16 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「というわけで、掛け算の2の段は簡単は簡単なんですよー」

ショタ「う…うん、……う…ぅ…(も、ものすごく擦って…うあ、あ…)」

メイド淫魔「で、次は3の段になるわけですけどー…」

ショタ「ん……うん、3の段…ひっ、ん……ぁっ…ぁ…ッ」

メイド長「ちょっとアナタ、坊ちゃまが俯いちゃってるじゃないの
もっと丁寧に教えなさい。アナタと違って繊細なんだから…私と代わりましょうか?」

メイド淫魔「ええー、大丈夫ですよー。私教えるの得意ですしー
坊ちゃまも私がいいって思ってますよ、ねー坊ちゃまー?」 グイイッ グイッ グイッ

ショタ「えっ…う、うん…」ぼ、僕…メイドさんが…い…イイッッ!」ガタンッ! ビュルルッ

メイド淫魔「あらあら、坊ちゃまったらそんなに私がよかったんですかー?よしよし」

メイド長「まったく…アナタに懐いちゃうなんて、変なこと吹き込まれないか心配…
あ、そろそろ洗濯物を取り込まないと…じゃ、お勉強のほう頼んだわよ?」

メイド淫魔「アイアイサー。 …………坊ちゃま、派手に射精しちゃいましたねー?」クチュクチュ
【手にかかった精液を指で音を立てるように絡めつつ見せ付ける】

ショタ「う……うん…(うわっ…メイドさん、すごくエッチ…)」カァァァ…

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 10:17:25.22 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「さーて、まだカッチカチですねぇー…というわけで、ベッドに移動しましょうか」

ショタ「ええっ!ま、またエッチするの?お昼から?」

メイド淫魔「あら、てっきりしたいかと思ったんですけどねぇー…」ナデナデ

ショタ「あうっ!……め、メイドさぁーん…」 ギュッ

メイド淫魔「よーしよし、子供は素直が一番ですよねぇー」


……
………

メイド淫魔「あんっ!あっ!お坊ちゃま…自分で突ける様になって…よしよし」

ショタ「メイドさん…メイドさぁん…ッ!」

メイド淫魔「あんっ…ん、気持ちいいですよ、んんっ
(あー、ショタが必死に腰振ってるとか、エロいわー)」

ショタ「メイドさぁんっ!!」ビュルルルルッ

メイド淫魔「んああっ!ぁっ……よしよし、気持ちよかったですかー?」

ショタ「うん、うん、気持ちいいから…もっとー…」


メイド長「…………(……な、なにやってんのよあの二人…ッ!)」

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 10:34:33.07 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「さぁーて、今日はお庭で昆虫やお花を見ましょうか」 ツヤッツヤ

ショタ「う、うん…ふぁぁ…(夜ずっとエッチしてたから眠い……)」

メイド淫魔「ほら、あそこに蝶とお花が、きれいですねー」

ショタ「うん…キレイだねぇー…」

メイド淫魔「ほら、あちらにキツネがいますよ、可愛いですねー」

ショタ「…うん、可愛いねぇー………zzzz」ガクッ

メイド淫魔「あらあら…木陰で休みましょうか」


……
………
…………

ショタ「うっ……んんー……寝ちゃった…?」 ポタッ…ポタッ…

ショタ「んん……?水…?」

メイド淫魔「あ、坊ちゃまおはようございます…ンッ!」

ショタ「どええええぇぇぇっっっ!!!」 ブーーッ

【起きるとそこには、寝ているショタの顔の上に跨ってオ●ニーに耽るメイド淫魔がいた】

138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 10:47:24.48 ID:aUCs/a/W0
ショタ「ちょ、ちょっとメイドさんっ!なにやってるの!?」

メイド淫魔「あんっ…その、暇でしたのでちょっとオ●ニーを…
ほら、外だと開放的な気持ちになりますよね?そういうことです」

ショタ「ええー……(でも、かなりエッチだ…)」スッ… ヌチュッ

メイド淫魔「んあっ!ふふ…坊ちゃま、私のオ●ニー手伝ってくれます?」

ショタ「う…うん…(うわっ…柔らかくてトロトロ…ヌルヌルしてる…)」ジュプッ ヌプッ

メイド淫魔「んぁっ…あっ、坊ちゃまお上手ですねぇ…その調子…んっ!
もっと…私のおま●こ弄ってください…んんっ…っ!」

ショタ「う、うん…おま●こ弄る……(このちっちゃいの、なんだろ)」 グイッ!

メイド淫魔「んあっ…ちょ、坊ちゃま…ッ!ふぎぃいぃぃッッ!!!」ブシャアアアッ
【クリを乱暴に引っ張られ逝ったついでに潮を噴いてしまった】

ショタ「うああっ!ううっ…お姉さん…お漏らしー?」

メイド淫魔「ふぎっ…いッ!あひぃ・・・いッ…ッ……ヒッ…ッッ!
(は、初めて…不意打ちだけど逝かされちゃった…)」

139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 10:56:54.33 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「うふふ…ふ、ふ、ふ…私を本気にさせましたねぇー…
ちょっと今から、いっぱい坊ちゃまの精液搾っちゃいますよー?」ニコッ

ショタ「…(なんだろう、なんだか背中がピリピリするよ…)」

メイド淫魔「うっふっふ…野外で青姦!いっただっきまーす」

ショタ「うひゃああぁあああッッ!!!」


……
………

メイド長「…(ってあの二人、家の庭で何してるのよぉ…ッ!ま、まったく…ッ!)」ビクンッ ビクンッ

153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 19:28:53.96 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「ふんふふー…(いい感じに坊ちゃまを篭絡できてるなー)
(これからがお楽しみでゲスよ)」

メイド長「………(何やってるのよアイツ…坊ちゃまと、あ、あんなこと…)」 コソコソ

メイド淫魔「さーて、本日も坊ちゃまとズッコンバッコンしますか、でへへへ」

……
………
…………

ショタ「メイドさぁーん。今日も…セッ●スするの?」モミモミ

メイド淫魔「んんっ…その通りです。いっぱいしましょーねー(ふともも揉んでる…)」

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 19:34:36.31 ID:aUCs/a/W0
ショタ「め、メイドさぁーん!んー、ちゅ、ちゅっ…んんー」

メイド淫魔「はいはい坊ちゃま、んんっ…んんー…」


メイド長「…………何やってるかーーーッッ!!」 ズバァァァーーン

ショタ「ひぃぃっ!?」ビクビクーンッ

メイド淫魔「め、メイド長!元気そうですね!?」

メイド長「元気そうですね、じゃないわよッ!!アナタ何坊ちゃまに手を出してるの!?
倒錯とかそういうの以前に犯罪じゃない!キツいお灸…いえ、大旦那様への報告が必要そうね…」

メイド淫魔「シィット!なんてこった!…こうなったら…「淫魔アダルト術!!」 」 テロテロテン!

メイド長「ひぃっ!?う…・・・あ…ッ!?(か、体の力が…抜け…熱い…!)」 ガクッ

メイド淫魔「はっひっふっへっほ…共犯なら…言えませんよねー?」

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 19:47:39.29 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「さーて、メイド長様、さっさと脱ぎ脱ぎしましょーねー」
【手早く服を脱がして畳んで全裸にさせる】

メイド長「こ、こんなことして…アナタ、酷い目に…ッ!」

メイド淫魔「はいはい、もう面倒ですし手っ取り早く逝かせますね?」

ショタ「め、メイドさん、何するの…?」

メイド淫魔「それはですね、メイド長様のアヘ顔を見るんですよー?
というわけで……淫魔魔法、「逝き狂い」!!!」 パァァァ…テロテロレン!

メイド長「い…いったい何を…(ひっ…!な、何この熱さ…ッッ!!)
んひぃぃぃいっ!?!?ひぎっ!ひっ!い、ぐぅぅぅぅッッ!!
んほぉぉぉおぉおッッ!!し、潮噴き止ら、ないィィッッ!!」 ブシャァァァ!!!
【狂ったようにアヘ顔を晒しながら全身をガクガクと震わせ潮を噴き続ける】

メイド淫魔「アーッハッハッハァ!!お、面白杉…ッ!
普段キリッとしたメイド長がアヘ顔でんほぉぉ!だなんてwww駄目だwwwおなかいたいww」

ショタ「め、メイドさーん!メイド長さんの足元水浸しだよー!」

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 19:59:43.13 ID:aUCs/a/W0
【数分後】

メイド長「んほぉぉおおぉ!!お、おま●こと尿道駄目にッ!駄目になるぅッッ!!
もう許してぇっ!!ひぎぃッッ!んおぉぉおぉおぉッッ!!!」 ブシャアアアッ!

メイド淫魔「腹っっwwwwがwwwww痛いwwww」

【数十分後】

メイド長「うひっ…ひっ…も、……ひぎぃっ!!」ブシャアアアッ

メイド長「……こわ…れ……ゆるひ…て……んおぉぉおぉッッ!!」ブシャアアアッ!

メイド淫魔「そろそろ飽きましたね、旬を過ぎたお笑い芸人並みですよ
まったくメイド長ったらはしたない…髪の毛振り乱して股はがぱぁーっと開いておま●こ丸見え
顔は涎まみれときたもんだ。まったくもって変態ですねー」

ショタ「えぇぇぇー………」

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 20:08:34.23 ID:aUCs/a/W0
メイド長「うへっ…ひっ……ひっ…」 ガクガク
【全裸のまま放置されビクビク震えている】

メイド淫魔「とまあ…メイド長を散々逝かせましたが飽きました
そこで視聴者の意見を取り入れようという…こう、そういう試みをしたいと思います」

ショタ「へー」

メイド淫魔「リアクション薄いですねぇー…とりあず…4つほど意見を取り入れましょう
えー、とりあえずじゃあ、>>159-165の間で適当なのを選んで全部採用します
リョナでも何でも採用しましょうか」

ショタ「リョナって結構趣味割れるよねー」

メイド淫魔「というわけで、メイド長を魔改造したいなーという方は
好き勝手に書いてくださいね。お待ちしてますからー」

179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 23:12:48.65 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「はいはい、とりあえず安価をまとめますとー…
自殺プレイが個人的によくわかりませんので…無理ですねぇ
斬首とかだるま、性器破壊ならわかるんですけどねぇ」

ショタ「ごめんねー」

メイド淫魔「そういうわけでして、野外放置、快楽依存、坊ちゃまのアナル開通
軽く往復ビンタ、おむつプレイ、あとキョニュウ化、青姦、下品なエロでいこうと思います」

ショタ「後半は自分の趣味だねー」

メイド淫魔「だって書いててつまらないとイヤですもーん
というわけで、しばしお待ちくださーい」

181 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 23:36:00.54 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「というわけで、神からオーダーが下りました
メイド長にエロエロします」

ショタ「えー?神様ー?それに色々じゃー…」

メイド淫魔「細かいことはいいのです。とりあえず野外で放置プレイなのでー…
とりあえず、今のうちにエロエロしておきましょう。起きてくださいメイド長ー」

メイド長「…ふあ…。……んん…ん?……あっ…どういうことっ!?
あ、あ、アナタね、正直これは…」

メイド淫魔「はいストップ!騒ぐとまたあの逝き地獄ですよー?
ちょっと大人しくしててくださいねー?アンダスタァーン?」

メイド長「ひっ…!わ、わかりました…はい(く、悔しいィィッ…)」

メイド淫魔「えーっと…とりあえず、ピーリカピリララなんとかなーんとかー」ピロピロピン

メイド長「うろ覚えじゃないの。んんっ…あ、うっ……う、ぐっ……
あ、あっ…あ……んほおぉおぉおッッ!?」 ボンッ
【突如胸が魔法で一気に大きく、風船みたいに急激に大きくなった】

メイド淫魔「やっぱり大きくするなら…魔乳ぐらいのサイズがいいですよねー」

ショタ「うわぁ……スイカより大きいよ?」

182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 23:48:18.87 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「さーて、お次は快楽の虜に…って、ありますけど
これは面倒なので「快楽に素直になる」という魔法でもかけましょうか
アガボロナギ…ポッポルンガッ!」 カッ!

メイド長「ううっ!?うっ……き、気持ちいいことしたい…
もう仕事よりも好きにしたいよぉ!ずっとオ●ニー!
セッ●スしておま●こもアナルもずぽずぽしたいよぉっ!!」
【突如涎を垂らしながらだらしない顔で見せ付けるようにオ●ニーを始める】
【自分で胸を揉みつつチクビを引っ張り、秘部を掻き回す】

ショタ「うわぁ……なんだか、いつものメイド長さんじゃないよ
いっつもだったらキリッとしててビシッてしてるのに…」

メイド淫魔「人間とは…こういう生き物なんですよ、フフッ」

ショタ「なんだか急に変な雰囲気出してるー」

メイド淫魔「……………」 パンッパンッ

ショタ「イタッ………あ、…その、ごめんなさい…勘弁してください…」

メイド淫魔「…わかればいいんです」

183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 00:05:41.53 ID:aUCs/a/W0
メイド長「んおおぉぉ…ッ!お、おっぱいとおま●こ気持ちいぃ…!
もっと、もっといっぱいしたいよぉ!んひっ!あっ!んんぅ!」

メイド淫魔「さてと…オ●ニー狂いになったメイド長は一時放置しておいて…
坊ちゃま、坊ちゃまにはまだお仕置きが必要ですね、ええ」

ショタ「ご、ごめんなさい…」

メイド淫魔「というわけで、坊ちゃま、犯します。人間は体で覚えるのが一番なのです。
うへ、うへへへへへ……」
【いやらしい道具やアイテムなどを持ち、涎を垂らしながら近づいてくるメイド】
【少年は恐怖し後ずさる】

ショタ「ご、ごめんなさい……メイドさん、ごめんなさい…」

メイド淫魔「うるさいビッチ、どうせそのクリクリのおめめとクルクルの栗毛
そしてむっちりとしたいやらしいボディーで今まで数々の男と一緒に寝ていたんだろう?
これだからクソビッチショタは、どうせアナルもユルユルで男のちんぽ型なんだろう?」

ショタ「やっ…!め、メイドさん怖いよ、妄想が過ぎるよ…!」ガクガクガク

メイド淫魔「うるさいビッチ、私がファックしてy…ウラァァァアッッ!!」 ガッバァァッ

185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 00:27:32.09 ID:aUCs/a/W0
ショタ「やぁぁぁっ!!メイドさん怖いよぉ!やめてよぉ!」ジッタバッタ

メイド淫魔「うっへっへっへっへ…本当は感じてるんだろう?
この変態め…いけない子だぁ…うりうりうり!」
【少年に覆いかぶさり、嬉しそうに下着の上から少年の尻を撫で回す】

ショタ「や…やぁ…っ!め、メイドさぁん…!」

メイド淫魔「うへへ…そういいながら、こっちは反応してるじゃないか、アァァン?
ほらほら…こっちの穴は…どうなの、かなぁ!?」
【少年の涙に興奮し、メイドは少年のアナルを撫で回したのち
ローションを塗った指をアナルにいれ、ゆっくりと動かす】

ショタ「うあ…っ!あ、あっ…!ひ…う…ッ!メイドさん…ッ!」
【少年は涙を流しながらも、初めての、未知の刺激に驚き
ただただメイドのことを呼び続ける】

メイド「まったく、もう締め付けてきちゃって…まったくもって変態ですねぇ?
将来が心配ですよ、行く末は娼婦かもしれませんねぇ?」
【少年の顔を覗き込みながらアナルを責め続ける】

189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 00:45:09.90 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「さぁーて…この変態アナルにはお仕置きが必要ですよねぇ?
うっふっふ…これで、一気に…犯しますよッッ!!」
【突如股間に竿が生え、バッキバキに勃起している】

ショタ「えっ!?ちょ、ちょっとメイドさん…それ、は…」

メイド淫魔「もちろん、坊ちゃまを犯すんですよ?こんな感じに、ねぇ〜?」
【勃起した竿をアナルに当てグリグリと押し付ける】

ショタ「んんっ!ひ…う…ッ!メイドさん…そ、んなの、入らないよね?
おっきいし…は、入らないよね…?」

メイド淫魔「坊ちゃま、案外人間は丈夫ですので、いけますよ
ええ…ええ…いけますとも、イケますとも…ふんっ!!」 ドスッ
【力任せに一気に竿を突き入れる】

ショタ「うぎぃぃッッ!!ひっ…ギ…ッ!うぎいいぃぃ…!」

メイド淫魔「あーあー…歯をガチガチ鳴らして、涎垂らして…
んんぅっ!竿をギチギチ締め付けてきて…本当にクソビッチですねぇ…」

193 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 01:38:00.33 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「このっ!淫乱ケツビッチがぁっ!変態ですねぇ!」

ショタ「ひぎっ!いぃ!んおおぉぉッッ!!!」 ビクビクッ

メイド淫魔「まったく…このまんまじゃ…ッ!あっさり…う、ぐっ!!
んほおぉおぉおぉッッッ!!!」 ドビュルルルルゥッッ!!!

ショタ「んぎっ!ギ…ッ!んひぃいぃいッッッ!!!」

メイド淫魔「あー…出した出した…まったく、こんな変態だったなんて…
ビックリですよー、坊ちゃまー」

ショタ「…ひぎっ…う、あっ……」 ビクッ ビクッ

メイド淫魔「さぁーて…坊ちゃまのアナルを犯して、ぐぱぁーな状態にしましたし
ある程度満足しました…ふぅはー」

221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 18:46:55.09 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「さぁーて、一晩寝かして本日、とりあえず残ったプレイ
オムツプレイと野外放置、ふたなり化などなど…をしましょうか」

ショタ「め、メイドさん…お尻痛いです…」

メイド淫魔「クソビッチは黙っててください、このメスアナルが」

ショタ「ご、ごめんなさい…」

メイド淫魔「というわけで、坊ちゃまを犯す際放置したメイド長を呼びましょう
メイド長ーメイド長ー」

メイド長「うう……ッ!は、裸のまま放置して…アナタ頭おかしいんじゃないのっ!?」

メイド淫魔「アッハッハ、魔乳化され、全身性感帯でアヘってた人が言うセリフとは思えませんね
とまあ、今回はそんな淫乱メイド長にさらにプレゼントです、ムニャムニャムニャ…カーッ!」 カッ

メイド長「ひぃっ!?うっ…ま、また…今度は下半身が熱く…ッッ!!
ひっ…ぐっ…ひゃああああっっ!?」 ズルルルンッ

メイド淫魔「アッハッハァッ!メイド長にお似合いな下品でいやらしいおちんぽですね!!
実に愉快ですよ!笑いがwww止まらないwwwww」 ゲラゲラゲラ

メイド長「ひぃぃ…ッ!な、なんでこんなものをぉ…ッ!」

ショタ「(メイドさんいつか後ろから刺される)」

222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 19:06:26.44 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「ほーれほーれ、そんなぶっそうなの持って、変態ー変態ー
うわっ、いやらしい。しかも感じてないですかー?ほれほれほれ」シュッシュッシュ

メイド長「くうぅぅぅ…ッ!ちょっ、やめ…ひっ!ぐぅ!ホントにやめ…っ!
んおおっ…!おっ…!ひ…ッ!」 ビクッ ビクッ

ショタ「…(暇だなー)」

メイド淫魔「ありゃー、はしたないですねー。いい大人なのに、簡単に勃起させちゃうだなんて
こりゃあ私に文句言えないですよ、ええ」 ゴッシゴッシ

メイド長「う、うるさいわね!!こんな状態にしたのアナタじゃ…ひぐぉぉおッ!
やめぇ!やめなさい!!こんな乱暴に…駄目だってェ!」

メイド淫魔「アッハッハァ、…さーて、十分遊びましたし、お次は野外放置ですね
それではー…淫魔魔法!瞬間移動ッッ!!」 カッ

メイド長「いやぁっ!?こ、ここどこ!?どこ!?」

ショタ「うわっ!ここどこ?メイドさん」

メイド淫魔「さぁ?たぶん…どっかの街の、裏路地でしょうか?
とまあ……そんなわけで、メイド長……今から野外放置プレイのスタートでーす
とりあえずこの目隠しと手錠をどうぞ」 ギュッ
【手早く目隠しをしつつ手錠をする】

メイド長「えっ!?やっ…やめ…!ちょっと本当にこれは…み、見つかったらどうなるの…?」 ブルッ

224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 19:18:35.89 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「…(坊ちゃま、今はシーッですよ、声出しちゃ駄目です)」

ショタ「…(は、はぁーい…)」

メイド長「ほ、ホントにヤダ…!こんな格好で…う、くっ…!」ガクガク

メイド淫魔「メイド長さーん、大事なこと教えますねー?早く終わらせたいなら
そのまま真っ直ぐ歩いてください。ちゃんと出来たらお屋敷に帰りますよー?」

メイド長「ひっ!そ、そんな…や、やれば帰れるのよね…?絶対よ?絶対…
う、くっ…はぁ…はぁ…ッ!ううっ…(見えない分怖いし…な、なんでおちんぽが反応してるのよ!)」

メイド淫魔「…(うひゃぁー…あんなぶっといのを左右に振りながら…ゴクリ)」

ショタ「…ゴクッ」

ショタ「………あ…! (め、メイドさん!このまま歩いたら目の前通りだよ!?)」

メイド「…(いんです!そういうプレイなんですっ!)」

227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 19:41:33.46 ID:aUCs/a/W0
メイド長「ひっ…ん…!(こ、このまま真っ直ぐいけば…帰れる…っ!)」

ショタ「…(メイドさん!通りにでちゃうよー!)」

メイド淫魔「…(いいんです!これでいいんです!…っと!ここで淫魔魔法…
「透明化」!!)」 スケスケスケーン

メイド長「ひ…あ…あれ?急に…えっ…?」

ザワザワ… ミチャイケマセン・・・ チジョ?アレチジョ? ザワ… フタナリン?

メイド長「ひっ…や、逃げ…ッ!(なんで?うそ、こんな…こんな姿見られたら…!)」ガクガク

メイド淫魔「…(さーて、この状況で、こんなバッキバキのおちんぽを扱いてあげましょうか)」スッ

メイド長「ひゃああっ!?いやぁッ!やめてぇ!こ、こんな人前でやめてください!!
んほおおぉおぉッッ!!おちんぽいじらないでぇ!やめてぇ!!!んおっ!おぉおぉ…ッッ!」

メイド淫魔「…(でも私は透明なんで、一人で叫んでるようにしか…うひゃー
というかなんちゅうサイズなんだ、おっそろしい…)」ガッシュガッシュ

メイド長「おほおおぉッッ!こ、こんなところでおちんぽ逝っちゃうなんてぇ…ッ!
許してェッ!!いぐっ!おちんぽ逝きます!いぐぅぅうぅッッ!!!」ドビュルルルルゥゥッッ!!!

キャー! ヘンタイヨー! チジョヨー!

メイド長「んお…ぉ……ッ!ひ、人前でこんなことして逝っちゃったぁ…ッ!」

ショタ「………あ、ぼ、僕最後まで放置だった!放置プレイ!」

230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 19:58:00.06 ID:aUCs/a/W0
【それから時は流れ、4日経ちました】

メイド淫魔「坊ちゃまー、坊ちゃまー、朝ですよー」 カチッ

ショタ「んん…んあぁぁぁ…!お、お尻のバ●ブ、止めてよぉ…!」

メイド淫魔「アッハッハ、ちゃんと歯を磨いて顔を洗ってきたら止めますよ」

ショタ「ううー…は、はぁーい……んん、あっ…!」

……
………

メイド淫魔「おはよーございまーす」

メイド長「んっ…こら、たった三人の朝食だけど私一人に任せるのはどうかと思うわよ?」

メイド淫魔「あはは、ごめんなさーい。今日も勃起してるおちんぽとトロトロのおま●こ
おっぱい丸出しの服が似合ってますねー」 ナデナデ

メイド長「ちょっ、今朝食を…んおおぉ…っ!あ、アナタが作った服でしょうに…
まったく、こんなおっぱいとおちんぽをつけて…困った部下ね」 ギュッギュッ

メイド淫魔「んひいぃっ!も、もー…だからって私のおちんぽを扱かなくってもー」

231 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 20:13:50.41 ID:aUCs/a/W0
メイド淫魔「坊ちゃまー、朝食の準備ができましたよー」

ショタ「んんっ…は、はぁーい…バ●ブ止めてよー」

メイド淫魔「はいはい、さーて、ドレッシングをかけないと…」

メイド長「あ、そうね。ちょっと手伝ってくれる?ほら、これ使って」

メイド淫魔「またバ●ブのサイズ大きくしたんですか?これ腕ぐらい太いですよね…」

メイド長「い、いいじゃないの!まったく…ほら、坊ちゃまが待ってるから」

ショタ「早く早くー」

メイド淫魔「はぁーい……ットォォッ!!」 ズドンッ

メイド長「ひぎいいいぃぃぃッッッ!!!!お、おま●こ壊れるぅぅッッ!!!」ドビュルルルッ!!

ショタ「うわああっ!もー、ごはんだけにかけてよー、机がベットベトー」

メイド長「んほおぉぉ…お…ッ! ご、ごめんなさいね。坊ちゃま」 ビクン ビクン

メイド淫魔「まあまあ、いいじゃないですか。いただきまーす…んー、濃いですねー」ニッチャニッチャ

ショタ「うん、濃くて美味しいよ、メイド長さん」 グチャグチャ

メイド長「あら…なんだか照れちゃいますね」

232 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 20:24:33.16 ID:aUCs/a/W0
【お屋敷、庭】

ショタ「んー…ダブルおっぱい気持ちいいー…ちゅ、ちゅうー」

メイド淫魔「あんっ、んん…もう、母乳が漏れちゃいますよ」

メイド長「まったく…あんっ!んぁぁ…お、おっぱいを足で押さないでくださいぃ…ッ!」

メイド淫魔「まったく、野外なのに5回も射精しちゃって…エッチな坊ちゃまですねぇー」

メイド長「あら?そういうアナタこそ3回は私に中出ししたじゃないの」

メイド淫魔「もー、メイド長だってオナホみたいに坊ちゃまを犯しましたよね?」

ショタ「うん!穴がガバガバだよー!」グイグイ

メイド長「そ、それはつい気持ちがよくって…んひいぃっ!ち、チクビ引っ張らないでください!」
【野外で三人、だらしなく股を広げ精液やら愛液まみれになりながら話している】
【三人とも穴という穴から精液を垂れ流しつつ笑いながら話している】


【超乳ふたなりメガネメイド長、淫乱キョニュウふたなりメイド淫魔】

【最近はずっとセッ●スしっぱなしです。オ●ニーする暇がないです】

【お父さんがいなくても寂しくないです。メイドさんとメイド長さん、三人で仲良くセッ●スしてます】

【だから安心して遠くのドイツでお仕事頑張ってください】

【完】


233 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 20:26:22.55 ID:aUCs/a/W0
やっと書ききった、丸二日ぐらいだった気がするわ
保守してくれた人ありがと、やっぱ妄想は脳内で抑えておくほうがいいな
字にするとめんどいわ、乙


237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 21:16:22.85 ID:FxCjIU440
乙だったんだぜ


238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 21:28:16.59 ID:Bd5YCHraP
触ってもないのに濡れたSSは久しぶりだ



マビノギ サキュバス






転載元
メイド淫魔「坊ちゃまったら、また私のおっぱいばかり見て・・・」
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1288438825/
 

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