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アスカ「仕返しに私もシンジでオナニーしてやる!」【前編】【後編】


元スレ
アスカ「仕返しに私もシンジでオナニーしてやる!」
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1259158995/


 
 
336 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 18:06:48.14 ID:cJakZqjT0

シンジ 「あのさアスカ、僕もう一杯一杯なんだよ?! 体はボロボロだし疲れてるし。
     青い衝動が溜まりまくってるし頭働かないし! 今キスとかしたら絶対止まれないって!!」

アスカ 「そしたら蹴っ飛ばすからいい」

シンジ 「メチャクチャだよそんなの! くそっ、こんなの」バサッ

アスカ 「きゃっ、布団っ!? なにすんのよこのバカぁ!!」

ガシっ

アスカ 「えっ?」

シンジ 「あれ?」


343 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 18:14:10.92 ID:cJakZqjT0

アスカ 「ちょっと、離しなさいよ! せいっ」

バシッ

アスカ 「や、掴むなっ…もう、なんで?!」

シンジ 「なんでって。あんまり怖くないっていうか」



シンジ (ミサトさんに比べたら)


344 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 18:15:45.21 ID:43SRO+cS0
ミサトどんなだよ



346 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 18:17:54.40 ID:YvsZhfQoO
>>344
魯山昇龍波使ってたし少なくともパンチのスピードは音速超えてるだろ



347 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 18:18:07.98 ID:gFbddsoTO
成果が出てるw


348 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 18:18:21.97 ID:jmJNdXGS0
明らかに強くなってる




357 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 18:34:32.56 ID:cJakZqjT0

シンジ 「アスカって、実は凄く可愛かったんだね」
アスカ 「んな、なななななに言い出すのよバカ! え―――っ?!」

ちゅっ

アスカ「あ、キス……」

シンジ「うん。ごめんアスカ。やっぱり、止まれないや」

アスカ「やっ、ぁ。んんンっ」

ちぅ、ちゅう、んむ、ちゅく、っちゅぷ…


479 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 22:08:45.28 ID:cJakZqjT0

アスカ 「んんっン……ふあ。はぁぁ」

シンジ 「ねえアスカ。こんな仕返し続けてると、また襲っちゃうよって前に言ったよね?」

アスカ 「ぅ? ぅん」

シンジ 「今からそうするから」

アスカ 「……え? あ、ヤ、ちょ、ちょっと待ってシンジっ! あんっ」ドサッ

シンジ 「待たない。僕が正気なら悪さしないって言ってたけどさ。
     毎晩間近でアスカにオナニーされて、正気でいられるわけないだろ」

アスカ 「駄目だって、シンジ。このっ! もう、キスだけなの!」

シンジ 「だから止まれないってば」

アスカ 「む、無理矢理でもする気?」

シンジ 「うん。無理矢理する」


487 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 22:11:24.79 ID:cJakZqjT0

アスカ 「うぅ〜………じゃあ、シャワー。初めてなんだし、せめてシャワー浴びてきて」

シンジ 「あの…嫌がる女の子押し倒しておいて、中断してシャワーって間が抜けて無い?」

アスカ 「知らないわよそんなの」

シンジ 「アスカは?」

アスカ 「シンジが帰ってくるちょっと前に入った」

シンジ 「戻ってきたら、もう抵抗しない?」

アスカ 「するけど、あんたが勝手に襲うのは許してあげる」

シンジ 「なんか釈然としないんだけど」

アスカ 「歯も磨いてきてね」


500 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 22:21:21.82 ID:cJakZqjT0

シンジ 「はぁ…分かったよアスカ。ただし交換条件」

アスカ 「なによぅ」

シンジ 「僕はシャワー浴びてくる。仕切りなおしてからアスカを押し倒す。抵抗してもいいよ。
     その代わり、待ってる間、アスカはあれシテて」

アスカ 「あれ?」

シンジ 「アスカの大好きなこと」

アスカ 「でんぐり返し?」

シンジ 「いやそれ好きなの?」

アスカ 「んもう、はっきり言いなさいよ」

シンジ 「だからさ。オナニー」


510 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/26(木) 22:35:02.34 ID:cJakZqjT0

シンジ 「僕が戻ってくるまでの間、アスカはずっとオナニーしてること」

アスカ 「……どえっち」

シンジ 「えっちはお互い様だと思う。後で確認できるように、ボイスレコーダー仕掛けていくから」

アスカ 「頭が回らないんじゃなかったの?」

シンジ 「色々吹っ切れたら動き出したのかな? 」

アスカ 「くっ………。分かったわよ。ただし、この次は全っ力で抵抗するからね」

シンジ 「覚悟しとく。あ、布団かけてあげるね」バサッ



シンジ 「それじゃ、行ってきます」


700 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 15:10:29.49 ID:cJakZqjT0
数十分後――



シンジ (ふー、よしっと)

シンジ (ミサトさん、トウジ、ケンスケ。あと…えっと、「あ」がつく人。
     皆、お世話になりました。後はもう、やれるだけやってみます)

ガラガラッ

シンジ 「アスカぁ。上がったよ」

アスカ 「ぁ……ぁッ…ぁ、は……」モゾモゾ

シンジ 「アスカ?」

アスカ 「ン…ぁあ!…ぁァン……」モゾモゾ

シンジ 「あの―――ひょっとしてホントにずっとしてたの?」


701 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 15:13:29.88 ID:cJakZqjT0

シンジ 「アスカぁ。アスカってば。ねえ、僕このまま襲っちゃうけどいいの?」

アスカ 「……くぁ…ン……ぁぁ…ンぅ…」モゾモゾ

シンジ (なんだろ。罠とか?)「布団、はがすよ」

アスカ 「!? ヤッ…ぁ…ぃまっ…ぁンン」

シンジ 「えいっ」バサッ


712 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 15:25:56.80 ID:cJakZqjT0

アスカ 「あぁ?! やだ、とっちゃヤダぁ………ふぁ、あンっ」

シンジ 「あ、アスカ。なんて格好(ゴクリ)」

アスカ 「らってぇ、あんたが…ン、ずっとオナニーしてろって」

シンジ 「言ったけど。でもさ、レコーダーで記録したって、あんな条件無視されたらそれまでじゃないか」

アスカ 「!?」

シンジ 「ただアスカがしてたかったんじゃないの?」

アスカ 「あ、あんたが!…ぁっ…あの、布団、かぶせたりして行くから…」

シンジ 「それで夢中になっちゃったんだ。アスカって、匂いフェチとかいうやつなのかも。どえっち」

アスカ 「ちがっ…シンジの、にぃ、弱いだけだもん…あッ」

シンジ 「でも抵抗するんだね。―――ところで、さっきからオナニーしっぱなしで、僕見てるんだけど」

アスカ 「や。いやぁっ。でも手が・・・あん、とまんなっ…」

シンジ (うぁ…アスカ、すごい)

アスカ 「ああ! 見ないれぇ、あ、あぁ!」

シンジ 「うん。ずっと見てるよ、アスカ」

アスカ 「あ、ああ、シンジ、シンジ、あ、いい、あぅ! あっ、ああぁぁああああっ〜〜〜〜!!」


720 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 15:32:52.28 ID:cJakZqjT0

アスカ 「ハー、ハー、ハー」

さわっ

アスカ 「ひぁんっ!」

シンジ 「わっ。だ、大丈夫?」

アスカ 「ぃ、いま、感じすぎるから。触らないで」

シンジ 「あ、か、感じた反応だったんだ(ドキドキ)」さわっ

アスカ 「はぁっう、ちょっと、ひ、止めてって、ああん」

シンジ 「ゴメン、やめられない! 触るなって言われても、こんなのっ」

アスカ 「あぁ、はんッ、ダメ、ぁんっ」

シンジ 「それに勝手に襲うのはいいんだろ? アスカが、抵抗できないのがいけないんだ!」


729 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 15:42:24.38 ID:cJakZqjT0

アスカ 「駄目、だって、ひぅ、力がはいら、はっあぁ。やだ、この変態!」

シンジ 「あぁ。アスカのおっぱい、柔らかくて、動くとプルプルしてる」

アスカ 「ばかっ! 感想なんて言うなっ。ん、あんっ、ぁッ、や、揉んだらヤぁ」

シンジ 「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ああ、アスカ、アスカっ」

アスカ 「ひン、ア、あ、ああぁ―――ッッッ!」


731 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 15:44:22.39 ID:rckpTnrEO
そんな……膨張率上昇…!!
120……!!220……!!
ありえません!!膨張率が300%を越えています!!


743 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 16:12:28.00 ID:cJakZqjT0

シンジ 「今のって…おっぱい揉まれただけで、またイっちゃったの?」

アスカ 「ぁ、ぁぁ…。ちが…あぁ…」

シンジ 「なんかもう、エロいって言うか・・・うぅ、あぁ、アスカああぁぁああっ!」ガバッ

アスカ 「や?! あん、んんンっっ!」

ちゅっ、くちゅ、じゅる、れろ、ちゅるっ

シンジ 「ン、ふぅ、はむっ、んん」

アスカ 「んんンっ…んっんっ…あ、はぁ…」

ちゅぽんっ

シンジ 「はぁ、はぁ、はぁ」

アスカ 「ああ。ぃや…キスはもっとぉ」

れろっ

アスカ 「ひぅっ?! あ、バカ! どこ舐めてんのよっ」

シンジ 「だから、もうっ、キスだけとか無理なんだってば!
     全部、アスカの口もおっぱいも脚もお尻もあそこも、身体中、舐めるし揉むし触りまくるからっ!」


746 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 16:17:00.54 ID:cJakZqjT0

シンジ 「今から、全部僕のものにして好きなように味わいつくすって決めた!」

アスカ 「あああああぁ、あんたバカぁ!? なにトチ狂ってんのよ!」

シンジ 「嫌なら、自力で抵抗してよっ。そういう約束だろ?」

アスカ 「だ、だって、だから力入らない―――あぁンっ」

シンジ 「そんなの、ん、ちゅっ、自業自得じゃないか」

アスカ 「あ、はぁン、この、ああ、ぁ、だめ、あん!」

シンジ 「アスカ! ああ、アスカ!、アスカ!、アスカぁ!」

アスカ 「いひ、ぃ、あっン…ふああ! や、あ、あ、ああぁぁあああ!!!」


753 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 16:34:01.95 ID:cJakZqjT0

シンジ 「はあ、はあ、はぁ…―――――――――ふぅ」

アスカ 「…ぁぁ…ァ…」

シンジ 「僕も、調べただけなんだけどさ……。
     女の人って、イった後に刺激されると苦痛な人と、繰り返しイっちゃう人がいるんだって」

アスカ 「…ぁ、ぁ…」

シンジ 「アスカって、後者のほうだよね。絶対」

アスカ 「っ!……ぅぅ、バカぁ」

シンジ 「最近オナニーばっかりしてたからそうなったんだったりして。いっぱい感じてくれるが嬉しいけど」


755 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 16:35:19.06 ID:cJakZqjT0

アスカ 「もう…許さない、からね。だいたい…あんただって…人のこと、言えないじゃない」

シンジ 「え?」

アスカ 「それ」

シンジ 「――うぁっ?! なんで? いつの間に」

アスカ 「気づいてなかったんだ? 私のカラダ弄くりまわしただけで漏らしちゃってさ。
     出したことに気づかないくらい夢中だったのね」

シンジ 「あうぅ ///」


761 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 16:46:34.07 ID:cJakZqjT0

アスカ 「ねぇ、シンジ。まだあんまり動けないから、起こして…だっこして」

シンジ 「う、うん」

アスカ 「んしょっ、と」

シンジ (ひ、膝の上にアスカが…やわらか…)

アスカ 「ふふ。やっぱあんたって悪人向いてないのね」

シンジ 「え、なんだよ急に……ふあっ?!」

アスカ 「きゃっ。あっつい。それにパンツの中で出しちゃったからヌルヌルぅ」

シンジ 「アスカ、ちょっと…?!」

アスカ 「犯す相手のリクエストに応えてどうすんのよ。
     叩き伏せることはできなくても、まだ別の抵抗くらいできるんだから」

シンジ 「て、抵抗って、はぁぅっ! 手で、これ、そうなの?」

アスカ 「そうよ。男は回数に限度があるんでしょ? こーなったら、犯される前に終わらせてやる」

シンジ 「そんな、あ、ひぁ、ああ」


768 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 16:55:29.27 ID:cJakZqjT0

ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ

アスカ 「すっかり攻守逆転ね♪ こんなモノ、私に入れたら殺してやるんだから」

シンジ 「うぁ、あ、止めてよ、あすかっ」

アスカ 「嫌なら自力で跳ね除けてみなさいよ」

シンジ 「くっ! あ、あぅ、ああ」

アスカ 「できないの? できないわよねぇ。凄くキモチよさそうだもん…。
     そんなにイイの? パンツの上から私の手でグチャグチャされるの」

シンジ 「ひぁ、あ、あっ」

アスカ 「だらしない顔…。ね、舌、出したら舐めてあげる―――そうそう、素直ね」

れろっ、ちゅる、ちゅくっ、くちゅっくちゅ



シンジ 「うっ! うあっ、くぁあああっ!!」


784 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 17:17:12.93 ID:cJakZqjT0

アスカ 「うわぁ…すごっ、ビクビクしてる。こ、こんな風になるんだ」

シンジ 「あ、ああぁ」どさっ


アスカ 「これで今度は、私が上の番ね」


789 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 17:31:59.17 ID:cJakZqjT0

アスカ 「ん…ああ…布越しだけど、私のに、あんたのが当たってるの分かる?」ぐちゅっ

シンジ 「ひうっ」

アスカ 「シンジのが染み出してるから、ん、私のまで濡らしてる。ほら、ぁンっ」ぐちゅっぐちゅっ

シンジ 「あ、あすかぁっ?! ねえっ!そこまでするならいいじゃないかっ」

アスカ 「最後まで…したいの? でもそれだけは駄目。だからこうして反撃してるんじゃない」

シンジ 「だって、これだって充分…」

アスカ 「代わりに、シンジが夢中になってた私のカラダでぇ、こすりつけて、全身マッサージしてイカせてあげる♪」

シンジ 「こ、こすりつけ…(ゴクリ)」

アスカ 「ネットでの勉強の成果よ。光栄に思いなさいよ?」


808 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 17:57:52.01 ID:cJakZqjT0

アスカ 「シンジ、あたしのおっぱい、見てて」

シンジ 「見るのはもういいの?」

アスカ 「あんたバカ?! さっきあれだけ揉んだり吸ったりしといて、なに言ってるのよ」

シンジ 「そうだけど、許可もらえたわけじゃないから」

アスカ 「まぁ…恥ずかしいけど、見るのは許してあげる」

シンジ 「ありがと」

アスカ 「じゃ、行くわよ。こうして、ゆっくり降りていって―――」むにぃっ

シンジ 「あうっ」

アスカ 「ね。おっぱいが、あんたのおっぱいに当たって潰れてくのが見えてる?」

シンジ 「う、うん」

アスカ 「これで、こぉして…ンっ…マッサージ、するの…」


813 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 18:16:10.43 ID:cJakZqjT0

アスカ 「ンっあ、あ、ん、…ど、どう? シンジ。気持ちいい?」

シンジ 「うん、いいよ、アスカ…ふぁ、熱くて、柔らかくて! ぁぁっ」

アスカ 「ふふ。おっぱいだけじゃないのよ…。
     お腹も、あそこも、シンジのにくっつけて、フトモモも絡めて―――」

シンジ 「んっ、ふあっ」

アスカ 「ぐりぐりってぇ、ああ、擦り付けるの、ぁん、あっ、ンんっ」


819 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 18:30:21.15 ID:cJakZqjT0

シンジ 「ああぁ! なんだ、これ…あ、いい、スゴイ…っ!」

アスカ 「ぁんっ、もいっかい、舌もぉ…シンジぃ」

シンジ 「アスカ…あぅ、んん、ちゅっ、んちゅっ、はぁ、ンっ…」

アスカ 「んふ、ちゅくっ、ほらぁ…ちゅぅ、さっさと、また出しちゃいなさいよ! ぅ、ンぁ、あん」

シンジ 「あぅ、で、でもっ!? これ以上出しちゃったら…ホントに…うぁっく、ああっ」

アスカ 「はやく、あぁ、ひン! わたしまで…思ってたより…。ぁァ、ダメ、はやくイって!」


822 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 18:44:32.23 ID:cJakZqjT0

シンジ「だって、イったら…あっ」

アスカ「あ、あぁ、すごっ…ひぁぅ…シンジと、ぁっ…溶けちゃうみたいッ…!」

シンジ「くぅ、ダメ…だ、もう! ああぁっ!?」

アスカ「わたしも、あっ、やぁ、イっちゃう! シンジ、シンジっ、ぎゅってしてぇっ!!」


どくんっ


「「ああああぁぁぁぁああっっっっッッッ?!!!」」


826 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 19:00:18.60 ID:cJakZqjT0

アスカ 「バカぁ…。あんたが…すぐにイカないからぁ…私までイっちゃったじゃない」

シンジ 「………それって、僕のせいかな?」

アスカ 「決まってるでしょ。それに、これ―――出たらまずいみたいに言ってたくせにぃ」

シンジ 「自分でも驚いてる」

アスカ 「あたしがあんなサービスまでしたのに、まだ硬いままってどーいう事よっ」

シンジ 「むしろさ、アスカが相手なら、何度でも出来そうな気がしてきた」

アスカ 「なっ ///」

シンジ 「それよりアスカ。ひょっとして、またしばらく動けそうにない?」

アスカ 「うん」



シンジ「攻守逆転…だね」


836 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 19:20:39.49 ID:cJakZqjT0

アスカ 「わ、私をレイプする気?」

シンジ 「ここまで来てレイプ扱いはヒドイと思う…。でも、それでもいいや」

アスカ 「むう〜」

シンジ 「僕のこれ―――」

アスカ 「やっ!バカ、ぱんつ脱ぐな!」

シンジ 「アスカの中に入れないままじゃ、きっと鎮まらないんだ。
     何度も言うけど、我慢とかとっくに限界超えてるんだよ」

アスカ 「………どうしても?」

シンジ 「どうしても、無理矢理でもアスカが全部欲しい。僕、アスカのことが好」

アスカ 「言っちゃダメ!!!」

シンジ 「ええっ?! な、なんで?」

アスカ 「それ聞いたら、私が崩れちゃう。と思うから」

シンジ 「崩れたら――どうなるの?」

アスカ 「自分でも分かんない。けど…きっと意地なんか張れなくなる」


839 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 19:23:46.80 ID:cJakZqjT0

アスカ 「きっと、シンジに何でもしてあげて、何でもさせてあげる子になっちゃう」

シンジ 「そうなるのは嫌?」

アスカ 「ん。まだ、ちょっと怖いの」

シンジ 「………分かった。じゃあ、それは別の機会の楽しみに取っとくね。
     今日は、僕が勝手に、無理矢理アスカを抱くから」


845 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 19:40:21.69 ID:6GrjZYel0
くっ・・・俺は綾波派のはず・・・


抜いちゃダメだ抜いちゃダメだ抜いちゃダメだ




ふぅ・・・




846 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 19:42:42.07 ID:cJakZqjT0

アスカ 「きゃっ」どさっ

シンジ 「抵抗、してもいいよ。その時は押さえつけてあげる」

アスカ 「ばーか。いじわるシンジ」

シンジ 「だって、アスカのイジワルを僕もたまには仕返ししないと。…じゃ、入れるね」

ぐっ

シンジ 「くっ、んん」

アスカ 「あ、あん、ぁぁ、痛っ」

シンジ 「だ、大丈夫? アスカ」

アスカ 「ぅン…って、レイプ犯が…気づかってんじゃないわよ。大丈夫よ、このくらい」

シンジ 「もう少しだから」

ぐ、ぐぬぬ…


851 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 19:54:01.60 ID:a7h68bVX0
綾波ごめん!!

今日だけは許して!!!!!
今日だけはこのスレにいさせて!!!!!!




856 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 19:57:26.49 ID:cJakZqjT0

アスカ 「ひっ。くぅ、ふあっ」

シンジ 「っ…ん…アスカ、ほら。全部入ったよ」

アスカ 「あ、あぁ。もう…ホントに、シンジに犯されちゃった」

シンジ 「うん、アスカ…くぅっ。僕とアスカで、セックスしてるんだ。なんか、凄いや」

アスカ 「しんじぃ、ねえ」

シンジ 「アスカ、レイプ犯とキスしたいの?」

アスカ 「ばか、もう、イジワルやだ…んンっ」

シンジ 「んっ、んちゅっ、ちゅく、ん、ちぅ…」


868 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 20:18:21.37 ID:cJakZqjT0

アスカ「ン…ちゅっ。しんじ、少しなら動いてもいいよ」

シンジ「いいよ、このままで。動かなくても、びっくりするくらい気持ちいいし」

アスカ「でも、男は出して終わらないと苦しいんでしょ? なら、出さないとヤダ」

シンジ「ヤダって…」

アスカ「私のバージン奪ったんだから。あんたは最高にキモチよくならないと許さない」

シンジ「……アスカのルールって、やっぱり所々普通じゃないよね」


887 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 20:47:11.61 ID:cJakZqjT0

アスカ 「手、出して―――んっ」むにゅ

シンジ 「あ、アスカ?!」

アスカ 「あんたの大好きなおっぱいだって、あンっ、目の前に、あるんだからぁ」むに、むにっ

シンジ 「ぅああ、ちょ、ちょっと」

アスカ 「ムリヤリでレイプならそれらしく、好きなだけ貪って気持ちよくなって…なりなさいよっ」

シンジ 「アスカぁ。そういう事すると…また、我慢できなく…くそっああ! もうっ!」むにっ、むにっ

アスカ 「ああっ、あンっ」

シンジ 「動くよ、アスカ。僕もそんな持ちそうにないけ―――くぅっ。………あ」

どくっどくっ

シンジ 「うわ、ごめっ」

アスカ 「あ、やっ、バカぁ!」

シンジ 「だって、動かなくてもいいくらいなんだって! ああっくぅ、まず、動くの、止められなっ」

アスカ 「ひ、ぃああ、ああ、なんでまだおっきいのよ?! ぁっ、あぅ、ひん!」


896 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:13:12.63 ID:cJakZqjT0

シンジ 「アスカ、ああっ、アスカ! アスカ、アスカ、アスカぁっ!!」

アスカ 「うん、あっ! シンジ、ひァ、あ、しんじぃ、ああン」

ぐっちゃ ぐっちゃ ぐっちゃ

シンジ 「アスカ、うっ、くぁ、だいじょうぶ?!」

アスカ 「へいき、ぁっ、あはン、だから、もっと!! しんじの好きにしていいっ! しんじ好きなのっっ」

シンジ 「あぁ、アスカ、それっ、言っちゃってる!」

アスカ 「いいの、私が言うのはいいっ! ふぁっ、ああ、好きぃ、しんじすきっ、だいすき!!!」

シンジ 「ああぁっぅ…また、くう、あ!? でるよ……ッッ!」


どくんっ! ドビュ! どくっどくっどくっッ!!


アスカ 「は、ああぁっ! んアぁぁぁあああああぁ〜〜〜………!!!」




909 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:25:39.20 ID:cJakZqjT0

シンジ 「スー、スー、スー」

アスカ 「…………」

むくり

ぐぐっ

シンジ 「………そのまま、殺すの?」

アスカ 「起きてたの?」

シンジ 「いま起きた」

アスカ 「そう。―――殺すわけないじゃない。あんたもしなかった」

シンジ 「僕はあの時は狂ってたよ。だけど、アスカが……うん」ナデナデ

アスカ 「そこ、おっぱいよ。私は頬をなでたはずだけど」


919 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:38:35.27 ID:cJakZqjT0

アスカ 「オナニーに、首絞めに、レイプに。これだけ揃ってれば大したモンよね」

シンジ 「ねぇ、みっつめのは半分くらいにまけておいて欲しいんだけど」

アスカ 「却下。でもオナニーと、首絞めの分はチャラね」

シンジ 「レイプの分は?」

アスカ 「決まってるじゃない。きっちり華麗に、パーフェクトにお返しするわ」

シンジ 「それって…」

アスカ 「シンジ。私のオカズのシチュエーション、覚えてる?」

シンジ 「ええっと……僕が襲うのと。恋人みたいにと…」

アスカ 「『私が無理矢理っぽく』」

シンジ 「カンベンしてよ、アスカぁ」

アスカ 「んふふっ。しばらくは、毎日私が押し倒して、イヤってほどシテあげる」





アスカ 「私の復讐からは逃れられないんだから」


おしまい




922 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:39:50.63 ID:cJakZqjT0
保守&感想等レスの皆様に感謝です

時間かかりすぎゴメン




923 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:40:05.08 ID:6GrjZYel0
なんだろ、良いエロゲのTRUEエンド見た後かのような何ともいえない浮遊感と虚無感とで胸がいっぱいだわ


931 :エヴァ板から来ました ◆56VArrySWA :2009/11/27(金) 21:40:51.94 ID:gjUzb2FrO
>>919
お疲れ様!最高でした!胸いっぱいティッシュいっぱいアスカ愛してる!!!!!!




937 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:41:11.89 ID:v37vVATKO
シンジはなんて羨まし…けしからん!
>>1乙!!



942 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:42:07.40 ID:SxOm9q1X0

久々にエヴァネタで抜くことになるとは





953 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:43:59.36 ID:SI6ksndv0
なんとか1スレで完結できてよかったね。>>1おつ










そろそろパンツ穿くか。





948 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:42:59.62 ID:gAkWfeKFO
中学生の癖に毎日セックス三昧だとおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉ

ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおあおおおおおおおお




959 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/11/27(金) 21:44:49.21 ID:lFofnhOo0
>>948
しかもアスカとだぜ
ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお




ヱヴァのオススメSSはこちら
シンジ「誰か助けてよ!僕を助けてよ!アスカの足が臭すぎるんだよ」
シンジ「僕、風俗なんて初めてだよ」
タモさん「今日のゲストは初登場、綾波レイちゃんでーす」
シンジ「安価で父さんにメールします」
ゲンドウ「シンジが可愛過ぎて仕事をする気になれん」
綾波レイ「碇君。私のセカンドに手を出さないで」
シンジ「アスカのツンデレが鬱陶しいなあ」


アスカ「仕返しに私もシンジでオナニーしてやる!」おしまい

引用元
アスカ「仕返しに私もシンジでオナニーしてやる!」
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1259158995/l50

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