1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 00:53:19.81 ID:8CBlbJ6A0
    トウジ 「だ、大丈夫や、ネットで調べた有名で安全なとこやし」

    ケンスケ「そうだよ、ここ新開店エヴァンゲリオンなら、エヴァならきっと大丈夫!」





 


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 00:54:45.79 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「二人ともやっぱりやめようよ、それにネットで安全って不安だよ・・・」

    ケンスケ(ゲヘヘ、撮影とかしていいのかな・・・)カシャ!カシャ!

    トウジ 「まぁそういうなや、きっといい思い出になるって」ウィーン

    冬月  「いらっしゃいませ、お客様」

    トウジ 「あぁ、ええーと、3人なんやけど大丈夫ですかー?」

    冬月  「はい、大丈夫です、当店のシステムの方はご存知ですか?ご存知でなければ説明しますが?」

    トウジ 「ようわからんので、お願いします。」

    冬月  「では説明の方を・・・」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 00:59:07.70 ID:8CBlbJ6A0
    店長の冬月という人の説明がされた、簡単にまとめると部屋では嬢が主導権を持つ逆らうな、
    本番は人類保管計画などといっていた。よくわからないけど
    説明が終わると3人とも待合室に移動し一人づつ呼び出された。

    冬月  「それでは、お客様どうぞ」

    シンジ 「は、はい、碇シンジ、行きます!」

    冬月  「!・・・お客様はこちらの初号部屋になります。ではお楽しみください。」

    シンジ (ここで童貞喪失できると思うとドキドキして頭がクラクラしてきた・・・)ガチャ

    シンジ 「あれ、誰もいない・・・そ、そうか、これが風俗行った奴がいってたはずれって奴か」

    シンジ 「うぅ、仕方ないや、時間が過ぎるまでオナニーして帰ろう」ガサガサ、ジー、テロン

    ガチャ


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:02:00.87 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「へ?だだだ、誰ですか!」

    ミサト 「いらっしゃーい、あれ?なにやってるの」

    シンジ 「い、いや、何もしてないですよ!ほんと!」ガサガサ、シュルン、ジー

    ミサト 「あららー?かわいい顔して意外と凄いものもってるのね」

    シンジ 「いきなり見るなんてひどいや・・・」

    ミサト 「あれ?怒った?ごめんごめん、男の子だもんね、でも、別に隠す事ないわよー、
         今日はそれに色々しちゃうんだからー」

    シンジ 「いろ・・・いろ?」ムクムク、ビーン

    ミサト 「そう、色々ねー、えっとよかったらお名前聞かせてもらえるかなー?
         あ、私の事はミサト、でいいわよ」

    シンジ 「僕の名前は碇シンジです!」

    ミサト 「ふーん、そうなんだ、じゃあシンちゃんでいいかな?」

    シンジ 「はい!シンちゃんです!」


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:06:07.00 ID:8CBlbJ6A0
    ミサト 「シンちゃんはこういうとこ来るの初めて?」

    シンジ 「は、はい」

    ミサト 「ふーん、そっかそっかー、それじゃとりあえずこの中入ってねー」ガチャ

    シンジ (ん?なんだこのドア?エントリープラグって書いてある)

    ミサト 「ごゆっくりー」ポチッ

    システム『エントリープラグ注水』

    シンジ 「え、ちょっなんですかこr・・・」ゴボゴボッ

    ミサト 「イソジンよー、我慢なさいー男の子でしょ?」

    ・・・・・・・・・

    シンジ 「ふー全くびっくりしましたよ、何なんですかこれ?」

    ミサト 「んー、一応消毒のために色々な液体混ぜたのに入ってもらうことなってるのよ」

    シンジ (全身漬かるほど入れるなよ・・・)


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:10:46.11 ID:8CBlbJ6A0
    ミサト 「さて、それじゃシンちゃん、はじめよっか?」ヌギヌギ

    シンジ 「は、はい!」ムクムクッ

    ミサト 「んーと、何からしたい?そうねーシンちゃんから攻めてもいいわよ?」プチッ、プルン

    シンジ 「・・・無理だよそんな、見たことも舐めたこともないのに・・・(おっぱいでかっ!)」ビコーン

    ミサト 「あー、ごめんごめん、そいや初めてだったわねー」

    シンジ 「お、お願いします。」

    ミサト 「そんじゃま、キスからしよっか?」ペロッ

    ミサト 「ん・・・ちゅっ、れろ・・・ん、じゅるっ、ちゅっ、ちゅっれろ、れろぉ・・・ん、じゅるん、ちゅ、ちゅっ。」

    シンジ (うわ、すごっミサトさんの舌が僕の口の中で暴れまくって、頭クラクラする)

    ミサト 「ちゅ、ちゅっ、ぷはっ!どう気持ちいい?」

    シンジ 「ふぁ、はい、口の中暴走してます。」


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:14:29.79 ID:8CBlbJ6A0
    ミサト 「ふふっそれじゃ、次は下の方にもしてあげないとね!」

    ミサト 「ちゅっ、ん、んっ・・・じゅる、んっ、じゅるるるっ・・・れろぉっ、じゅるっ」

    シンジ (なんだこれ、うわ、初めての感覚・・・吸引力とヌルヌルのシンクロ!至高の快感)

    ミサト 「ん、ちゅっ、ちゅ・・・れろ、れろぉ・・・ん、む・・・れろれろ」

    シンジ 「う、こっち見ながら尿道に舌いれないでくださいよミサトさん」

    ミサト 「ん、ちゅっ、だめよ、好き嫌いしないの!れろぉ・・・ん、じゅるっ、じゅるるっ・・・ん」

    シンジ 「だめだ、出ちゃうよ!」

    ミサト 「ふふっ、ちょっと体位変えよっか、四つんばいになって!」


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:17:54.36 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「四つんばいってこうですか?っって、あ、そんなミサトさんこの状態でなんて車検じゃ・・・」

    ミサト 「ん、んっ・・・じゅる、んっ、シンちゃんもうあきらめてミルク出しちゃいなさいよ、ちゅっ」

    シンジ 「うぅ、ミサトさん、ぼ、僕は牛じゃないからミルクなんてでません!」

    ミサト 「じゅるっ……じゅび、あっちょっとミルク出てるわよ牛さん・・・じゅるるっ」

    シンジ 「うっ僕は、僕は牛じゃない!」ドピュドピュ

    ミサト 「ん、むっ・・・じゅうううううううっ、じゅるるるるるるっじゅうううううううううううう〜っ!」

    ミサト 「っぷっはー!凄い濃いの出たわねー?溜めすぎよー口から妊娠しちゃいそ」

    シンジ 「うぅ、吸い取られながらの射精凄い」


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:20:33.74 ID:8CBlbJ6A0
    同時刻、店内の一室、六号部屋


    マヤ  「あの先輩ーなんで私の部屋に来たんですか?」

    リツコ 「あなたは黙ってて」ジーガチャガチャ

    マヤ  「先輩ーなに盗聴器で隣の部屋を盗み聞きする用意してるんですか?」

    リツコ 「気にしないの、貴方は自分の仕事をしなさい!」キリッ

    マヤ   (えーと、私の部屋でこんなことされると私の仕事ができないんですけど)

    リツコ 「さてと、一応セッティングはできたわ、これでミサトの人気の謎が解けるわ!」

    マヤ  「先輩、なんでミサトさんの部屋の盗聴なんてするんですか?」

    リツコ 「・・・マヤ、あなた聞いてしまったのね、しょうがない、話してあげるわ」

    マヤ  「は、はぁお願いします」


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:23:03.89 ID:8CBlbJ6A0
    リツコ 「それはね、ミサトがNo1の嬢だからよ、おかしいじゃない!私より上だなんて、だから秘密を探るのよ」

    マヤ  「え、あ、そうですか?でも秘密なんて無いと思いますけど・・・ミサトさんああいう人だし」

    リツコ 「ありえないわ!アスカ、レイみたいな若い子に抜かれるのはわかるけど・・・あなたもそう思うでしょ!」

    マヤ  (年齢なら一位ですよね!それと私はこれでも2位なんですけど・・・邪魔がなければ1位だって)

    リツコ 「そういうわけで、今日もここではらせてもらうからね」

    マヤ  (うぅ、またこの人のせいで私の売り上げが下がっちゃう・・・)


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:24:12.03 ID:5p3KhhFyO



    マヤちゃんが風俗…だと…




22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:26:47.98 ID:8CBlbJ6A0
    初号部屋


    ミサト 「さて、どうしよっか?まだ時間はかなりあるけど?」

    シンジ 「最低です、あんなことするなんて、もう帰りますよ、僕は牛じゃない!」キリッ

    ミサト 「牛さん、精子ってのは、出してこそ初めて価値が出るものよ?
         それにー、シンちゃんかわいいから特別な事してあげようと思ったのにー」

    シンジ 「・・・とく・・・べつ!?」ゴクッ

    ミサト 「そそっ!とっても気持ちいいことよ、それでも帰っちゃう?」

    シンジ 「そんな・・・ずるいですよ!そんなの!・・・僕が、僕がされます!
         僕はエヴァンゲリオン初号部屋の客、碇シンジです!」キリッ

    ・・・六号部屋

    リツコ 「そんな!特別ですって!そんなこと許されると思っているの?」


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:33:44.51 ID:8CBlbJ6A0
    マヤ  「先輩どうしたんですか、そんな大声だして、もう部屋帰ったほうがいいですよ?」

    リツコ 「とく・・・べつ・・・何かこれには重要な意味が隠されているはずよ!マギを使って解読を・・・」

    マヤ  「ん?特別なプレイ?本番のことだったりしてー」

    リツコ 「・・・マヤあなたは黙ってなさい、私は今大事な事を考えてるんだから!マギから99%の解答?」

    マヤ  「えと、私の部屋なんですけど・・・」

    リツコ 「ハッ!・・・そんなありえないわ!こんなことが起こるなんて・・・まさか、本番?」

    マヤ  「・・・私がさっき言った事なのに・・・だめだこの人」


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:38:10.42 ID:eoBzCeYdO
    このリツコアホすぐるwww



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:40:56.20 ID:8CBlbJ6A0
    初号部屋


    ミサト 「さてと、それじゃシンちゃん、そこのベットに寝てね」

    シンジ 「は、はい、ミサトさんお願いします。」ドキドキ

    ミサト 「うふふ、そんなに緊張しないの、勃たなくなっっちゃうわよ」シコシコ

    シンジ 「うぅ、手淫も自分でやるのと全然違うや、スベスベで指が絡んできて・・・」

    ミサト 「あらら、勃ってきたわねー、そんじゃ乳首も攻めちゃおうかー」チュチュ

    シンジ 「あ、こそばゆさの中に新たな快感が!凄いや!」

    ミサト 「うーん、この位勃てばいいかな?はい、これつけてあげるねー」ピリッ

    シンジ (ん、あ、これなんだ?なんかリング状の何かがちんちんにクルクルっと)

    シンジ 「これは、これがATフィールド!?」

    ミサト 「・・・違うわ、コンドームよ?」


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:45:45.40 ID:8CBlbJ6A0
    ミサト 「はーい、装着完了ーそれじゃ挿れちゃうねー、ふふサービスしちゃうからねー」

    シンジ 「は、はい、ミサトさんお願いします。」ドキドキ

    ミサト 「んっあ、ほーらここが入り口よー」クチュ

    シンジ (目標をセンターに入れてセックス。目標をセンターに入れてセックス。目標をセックスに入れてセンター)

    ミサト 「・・・んっ!入ったねー、ふふふ、童貞卒業おめでとう」

    シンジ 「す、凄い、中でウネウネしててキュキュっと絡まりそれでいてまろやかな味わいが・・・」

    ミサト 「んーっちゅっ、ふふ気に入った見たいねー、さーてどれ位ででちゃうのかなー?」ヌッポヌッポ


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:48:39.15 ID:ClbAiTe90
    俺の活動限界時間が…



52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:53:31.19 ID:8CBlbJ6A0
    指令室


    冬月  「碇、お前息子とかいたよな?」

    ゲンドウ「ああ、今私のこかn」

    冬月  「そっちじゃない!」

    ゲンドウ「そうか、ああシンジという息子がいてとても実直で清廉潔癖、頑固なところとかまさに私のこかn」

    冬月  「そうか」

    ゲンドウ「・・・それがどうかしたのか?」

    冬月  「いや、ちょっとな・・・」(あのお客碇とか言っていたが・・・)

    日向  「パターン青、お客です」(この職場やばいかな)


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:55:48.84 ID:8CBlbJ6A0
    初号部屋


    ミサト 「我慢できる?」ヌッポヌッポ

    シンジ 「・・・わかってる。内臓快感終了までの62秒でけりをつける」

    ミサト 「えーと、それだと早すぎるわよシンちゃん、早漏って言われちゃうわよー」グニグニ

    シンジ 「そ、そんなこと言われても、ああそんな腰を押し付けて回さないで!」

    ミサト 「んーそうね、もうちょっち頑張って、我慢するのよーって言っても無理かー、んー出しちゃえ!」ジュジュジュ

    シンジ 「う、そんな抱きつきながら耳元で囁かれたら、おっぱいの感触と耳元のゾクゾクででるっ」ドクンドクン

    ミサト 「あ、んっ!あっ出てる出てる、残ってるのも搾り出しとかないとねー」キュキュ

    シンジ 「うぅ・・・最低だ・・・!」


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 01:59:49.05 ID:8CBlbJ6A0
    ・・・六号部屋

    リツコ 「やっぱり、あの女本番をしてたのね、そんなことをすれば店を追われるのは必然よ!」

    マヤ  「えーと先輩、確かに本番はやっちゃいけない事ですけど・・・ばれなきゃいいんじゃないですかね」

    リツコ 「わかってないわね、こんなことで客を獲っていたらいずれ性病や噂が流れるわ」

    マヤ  「そうですけど・・・あのお客さんが来るんで部屋帰ってもらえます?」

    ケンスケ「あの、もういるんですけど」

    マヤ  「あ、すいません、今出て行ってもらいますから」

    リツコ 「そうよ、出て行きなさい、さっさとマヤその客追い返しなさい」

    マヤ  「先輩が出て行ってください!私これからこのお客さんにサービスしないと・・・」

    リツコ 「・・・不潔っ!」

    マヤ  「ちょっ!」


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:05:02.21 ID:8CBlbJ6A0
    マヤ  「・・・先輩、あんまりわがまま言ってると店長呼びますよー」

    リツコ 「はぁ〜、マヤあんまり図に乗ってるとお仕置きするわよ!」ギロッ

    マヤ  「ヒッ!ごめんなさいごめんなさいごめんなさい、私は犬?犬じゃないー!」ガタガタブルブル

    リツコ 「あらあらトラウマになってるの?けどダメよ、もう一回躾けてあげるわ。
         お客の人、まだいたの?あなたはそこらで適当にシコって帰りなさい」

    ケンスケ「え?あ?」

    リツコ 「マヤ、これがダミープラグの力よ・・・」ブブブブッウィーンウィーン

    マヤ  「イヤイヤイヤッ!リツコ!それダミーチンコやないか、バイブや!」

    ケンスケ(・・・むしろごほうびです)ジュル


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:14:25.13 ID:8CBlbJ6A0
    指令室


    冬月  「さて、お待ちのお客様を案内するとするか・・・」

    ゲンドウ「ああ、がんばれ」

    冬月  「碇、お前はどうする?」

    ゲンドウ「ああ、今はただ見るだけだ」ニヤリ

    冬月  「そうか・・・」(防犯カメラ見続けて何がしたいんだ碇?)

    ゲンドウ(シンジ・・・楽しんでいけ、父はお前の成長をみまm・・・)

    日向  「パターン白、スルーです。」(今日にでも退職届書こうかな)


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:21:29.53 ID:8CBlbJ6A0
    弐号部屋


    冬月  「お客さん付いてますよ、この部屋はドイツ人でかわいらしい女の子ですよ」ガチャ

    トウジ 「ほんまでっか〜そりゃ楽しみやな〜」ワクテカ

    カオル 「やぁ風俗はいいねぇ、k」

    ガチャ

    トウジ 「・・・チェンジでおねがいします。」


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:28:08.08 ID:8CBlbJ6A0
    冬月  「ああ、すません、只今アスカ嬢は休養中でして、代わりに彼が・・・」

    トウジ 「はぁ・・・」(なんで男がおるねん)

    冬月  「一応当店ではお客様のニーズに答える為に色々なプレイを揃えておりまして」

    トウジ (この調子やとどんなことされるかわからんな・・・)

    冬月  「仕方ありません、それでは次の部屋ですが・・・金髪のお姉さまタイプですよ」

    トウジ 「おお、それそれ!それや!その部屋でお願いしますわ!」


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:32:02.40 ID:8CBlbJ6A0
    ・・・零号部屋

    トウジ 「・・・えーと、なんでこんなことなってるんや」シコシコ

    レイ  「ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの。」

    トウジ 「・・・あのー、ワシはどうして自分でシコってるんや?」シコシコ

    レイ  「私には他に技がないもの。」

    トウジ 「つったとるだけやないか!けどワシはお前でシコらないかん!」シコシコ

    レイ  「そう・・・」


67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:35:03.37 ID:8CBlbJ6A0
    トウジ 「・・・なぁ?せめて手でもいいからやってくれへんか?」シコシコ

    レイ  「肉、キライだもの」

    トウジ 「ちょっ!確かに肉棒いうけどもな、じゃ服脱いでくれや」シコシコ

    レイ  「お客さん、私とひとつになりたい?心も体もひとつになりたい?それはとてもとても気持ちのいいことなのよ」

    トウジ 「・・・そりゃしたいわ、けどこの部屋ガラス越しやんか!触る事もできへん!」シコシコ

    レイ  (・・・ざまぁ)


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:38:35.29 ID:8CBlbJ6A0
    レイ  「部屋が悲しみに満ちていく。 虚しさは人々を包み込んでいく。 自慰で人は皮をむいていくのね。」

    トウジ 「ほ、包茎ちゃうわっ!ちゃんとした仮性包茎や!」シコシコ

    レイ  「・・・そうね、小さいわ、後童貞。」

    トウジ 「・・・うぅ何でこんな部屋やねん!こんなんいけへんわ!」シコシコ

    レイ  「あなたはいけないわ・・・。私が邪魔するもの。」

    トウジ 「ちょっ!ふざけんなや!もうこうなったら絶対出したるわ」シコシコ


71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:41:04.24 ID:oiMALY2c0
    >>69
    笑ったじゃねーかwwww



73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:47:52.28 ID:8CBlbJ6A0
    レイ  「私はたぶん3人目だと思うから。」

    トウジ 「そのとおりや!金髪のお姉さまいなかったしな、くそなんかもう意地になってきた」シコシコ

    レイ  「そう、出すのね」

    トウジ 「ああ、出したるわ!くっ!」ドピュドピュ

    レイ  「これが精子。初めて見たはずなのに初めてじゃないような気がする。」

    トウジ 「ちょっ!そりゃ風俗嬢としてアカンやろ?・・・もうええわ」シュシュ

    レイ  「おめでとう。」


75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:51:48.63 ID:8CBlbJ6A0
    初号部屋


    ミサト 「じゃまたきてね〜!次回もサービスしちゃうわよ〜」

    シンジ 「はい!また来ます、大人になった僕はこれが男の戦いだと思うからきっと父m」キリッ

    ミサト 「じゃ次のお客さんが来ちゃうから」バタン

    シンジ 「えへへ、名刺もらっちゃった!キスマークとかついてるよ、アスカもいいけどミサトさんに乗り換えちゃおうかな
         アスカとかお子様だからこんなこと知らないだろうな、アスカ大人になった僕に惚れるかも!」

    司令室


    ゲンドウ(シンジ・・・童貞卒業おめでとう、これで大人の仲間入りだな。私も土下座した甲斐があったよ)


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:53:46.96 ID:Fq/lqBpgO
    いい親父じゃねーか


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:55:00.89 ID:J4no/3nwO
    ホロリときた

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 02:57:30.07 ID:3xibUOJe0
    いや、そんな親父嫌過ぎるだろ普通



79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 03:00:25.76 ID:8CBlbJ6A0
    六号部屋


    マヤ  「いやー!もうらめぇらめなのー!」

    リツコ 「あらあら、まだまだこれからだっていうのに・・・」

    ケンスケ「うっ!」(これで10回目の射精だ、もうこれ以上は・・・)ドピュドピュ

    リツコ 「お客さんまだいたの?そろそろそのイカ臭いティッシュの塊をバックにつめて帰りなさい!これ以上はお金取るわよ?」

    ケンスケ「・・・え、あ、はい、ところで撮った写真持って帰ってもいいですか?」

    リツコ 「ふふふ、マヤ、お客さんあなたの写真持って帰るんだって?ネットとか流されちゃうかもね?」

    マヤ  「いや、いやいや、そんなのダメ〜」グスグス

    リツコ 「OKだって、さっさとそれ持って帰りなさい」

    ケンスケ「はい、ありがとうございました!先生!」


82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 03:07:32.73 ID:8CBlbJ6A0
    ・・・零号部屋

    トウジ 「さてと、帰るとするか〜」

    レイ  「また、くる?」

    トウジ 「どう考えたらそうなるんや?脳みそつまっとるんか?」

    レイ  「そう、なんだかんだいいながら私のことを脳内で脱がせて蹂躙して嫌がる私を犯したのに、しかも射精しておいて
         そのティッシュを片付ける清掃のおばさんに感謝もしないのね、あなたそれでいいの?」

    トウジ 「いや、急に流暢に話し出しおってなんやねん?」

    レイ  「で、また、くる?」

    トウジ 「・・・」

    レイ  「また、来なさい」

    トウジ 「・・・は、はい」

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 03:13:16.35 ID:8CBlbJ6A0
    店外


    冬月  「ありがとうございました、またのお越しをお待ちしております。」

    シンジ 「・・・」

    トウジ 「・・・」

    ケンスケ「・・・」

    3人  「「「どうだった?」」」

    シンジ 「いやもう、当たりって言うか多分あの人僕に気があったね、間違いないよ、うん」

    トウジ 「・・・最悪や、何が最悪ってもうはずれって話やない、あれは無いわ・・・」

    ケンスケ「・・・素晴らしい体験ができたよ、新しい分野の開拓ができたっていうかレズ最高」ゲヘヘッ


    終了です。
    見てくれたお前らに「ありがとう」



84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 03:14:24.66 ID:/aqD0g5kP
    まて!アスカの出番がまだだぞ



87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 03:18:41.35 ID:8CBlbJ6A0
    >>84
    アスカ好きなんで出したいのはあった、脳内別ルートでやってたら話の収集がつかなくなってなくしました



91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 03:32:18.42 ID:+G3HsmjJ0
    俺もミサトさんのサービス受けたいわ



93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 03:34:14.90 ID:xf66BTX80
    ミサトさんだったらどこでもNo1だろうな



92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 03:33:16.55 ID:Dd9fDWRR0
    単純にストーリーはこの際おいといて
    アスカプレイを、、、、
    お願いしまし。

    まだ、賢者になれない。



97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 04:33:32.65 ID:8CBlbJ6A0
    数日後


    冬月 「いらっしゃいませ、エヴァンゲリオンへようこそ!お客様当店ははじめてでしょうか?」

    シンジ「いえ、2回目です」

    冬月 「そうですか?それでは説明はいりませんね?あちらの席でお待ちください。」

    シンジ「はい、あ、指名とかできますか?」

    冬月 「はい、では嬢は誰を?」

    シンジ「ミサトさんをお願いします。」


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 04:36:13.17 ID:8CBlbJ6A0
    冬月 「申し訳ございません、ミサト嬢は只今予約が埋まっておりまして・・・」

    シンジ「そ、そんな、不潔だよミサトさん僕以外のお客をとるなんて・・・」

    冬月 「そうですね、お客様、ですが他の嬢も素晴らしいです、若い子いますよ?」

    シンジ「その子でお願いします!」キリッ


101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 04:38:46.84 ID:8CBlbJ6A0
    参号部屋


    冬月  「お客さん付いてますよ、この部屋は最近入った子でまさにピチピチッはじけてます。」

    シンジ (新人だなんて僕も初入店の時はドキドキしたなぁ優しくセックスしよう)ドキドキ

    ガチャ

    トウジ 「いらっしゃい〜」

    シンジ 「僕が碇シンジだよ宜しくね!」

    バタン


102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 04:41:54.57 ID:8CBlbJ6A0
    冬月  「おや?どうかなされましたか?」

    シンジ 「無理だよこんなの!やれるわけないじゃないか!男なんだよ?」

    冬月  「そうおっしゃられても、困りましたな・・・」

    シンジ 「あいつは、あいつは友達なんだよ、わかってよ!」

    冬月  「しかたありませんな、では、あの嬢にするしかありませんな・・・」

    トウジ (なんでシンジがくるねん!初仕事が男とか聞いとらんぞ!でもちょっとドキドキしたなぁ)


105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 04:46:04.03 ID:8CBlbJ6A0
    弐号部屋


    冬月  「お客さん付いてますよ、この部屋はドイツ人でかわいらしい女の子ですよ」ガチャ

    シンジ 「え、そうなんですか?奇遇ですね、僕の彼女(脳内設定)もそうなんですよ」ワクテカ

    ガチャ

    カオル 「やぁ風俗はいいねぇ、k」

    バタン

    シンジ 「違う!こんなの嘘だよ!信じられるわけないじゃないか!二番煎じだよ!」

    冬月  「ふぅ〜やれやれ・・・」


106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 04:50:54.13 ID:8CBlbJ6A0
    冬月  「こら、カオル、ダメじゃないか君はもう自分の部屋に帰りなさい、あとアスカ出てきなさい」ガチャ

    カオル 「これもシナリオどうりってところかい?」

    冬月  「わけの分からない事言わないでいいから帰りなさい、さぁアスカお客さんだ。」

    アスカ 「・・・ちぇっ!誤魔化せると思ったんだけどな〜」

    アスカ 「いらっしゃいませ〜お客様!ちょっとドッキリしかけちゃいました。」ニコニコ

    シンジ 「僕が碇シンジです!・・・!!?」

    アスカ 「・・・!!?」

    冬月  「おや、お客様美人過ぎてびっくりですか?それではお楽しみください。」


111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 04:59:08.55 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「な、なんでアスカがこんなとこにいるの?ねぇ返事してよ!」

    アスカ 「・・・そういうあんただってなんでこんな所いるのよ?」

    シンジ 「それは、ミサトさんに言われて仕方なく・・・」

    アスカ 「へぇ、ミサトに言われればなんでもするんだ?まぁいいわさっさと帰ってよ」

    シンジ 「そ、そんな!納得いかないよ!」

    アスカ 「いいから帰りなさいよ!只のクラスメイトのあんたなんかの性処理なんてしたくないの!」

    シンジ 「・・・僕は、帰らない!アスカは嫁だもの!お金も払った!ちゃんと僕を見てよ!しゃぶってよ!」

    アスカ 「ちょっ!」


112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:07:02.20 ID:8CBlbJ6A0
    アスカ 「ふーん、そう、それだけいうならやってあげるわよ!」

    シンジ 「・・・そうだよ、僕はされるだけの権利がある」ボソボソ

    シンジ (ごね得ごね得!まさかアスカとできるなんて・・・)

    アスカ 「ただし、ドイツ語で喋ってもらうからね・・・じゃなかったら帰って!」

    アスカ (こいつがドイツ語知ってるわけ無いしね)

    シンジ 「ザーメン?」

    アスカ 「!!!」


116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:13:04.98 ID:8CBlbJ6A0
    アスカ 「なんで知ってんのよ?そんな卑猥な単語を」

    シンジ 「ザーメン!ザーメン!ザーメン!」

    アスカ 「股間指差しながら連呼すんな!もう日本語でいいわよ!///」

    シンジ 「そう?」(エロい言葉ググってて良かった)

    アスカ 「ったくもう、はいはい、さっさと消毒してきなさいよ!」

    シンジ 「う、うん!一緒に頑張ろうよアスカ!二人で気持ちよくなるんだ!」ヌギヌギ

    アスカ 「さっさと入る!それじゃ後でね!」


118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:18:02.67 ID:8CBlbJ6A0
    アスカ 「はぁどうしようかな・・・クラスメイトとやるなんて想定外だった」

    ガチャ

    シンジ 「ただいま!アスカ!ねぇセックスしよう」

    アスカ 「はぁあんた馬鹿ぁ?ここは本番禁止なのよ?これだから童貞は・・・」

    シンジ 「ど、童貞ちゃうわい!きちんともう大人だよ僕は。」

    アスカ 「はいはい、で?どうすんの?」

    シンジ 「それじゃあさ、そのキ、キスしようよ!」

    アスカ 「しょ、しょうがないわね///」(客喜ばすのも大変だわ)


119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:24:18.04 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「ん・・・ちゅっ、れろ・・・ん、じゅるっ、ちゅっ、じゅるん、ちゅ、ちゅっ。」

    アスカ 「ちゅっ、ん、んっ・・・じゅる、んっ、じゅるるるっ・・・れろぉっ、じゅるっ」

    シンジ 「ぷはっ、ど、どうかな?気持ちよかった?」

    アスカ 「まぁ合格点はあげるわ」(所詮は子供ね、大人のとはテクが違うわ)

    シンジ 「そっか、良かった、僕アスカに気持ちよくなってもらおうと頑張ってたんだ」テレテレ

    アスカ 「はいはい、気持ちよかった気持ちよかった。」ジュン・・・

    アスカ (あれっ・・・なにこれ、なんで濡れてきてんのよ私!)


121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:31:30.65 ID:8CBlbJ6A0
    アスカ 「それで次はどうして欲しいのよ?希望があるならいいなさい!」

    シンジ 「えっと、それじゃその抱きついてもいいかな?」

    アスカ 「え?それだけでいいの?」

    シンジ 「うん、ダメかな?」

    アスカ 「べ、別にそれくらいならいいわよ?」ドキドキ

    シンジ 「やったぁ」ギュ

    アスカ (なんで私ドキドキしてんの?信じらんない!信じらんない!)


123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:36:14.29 ID:8CBlbJ6A0
    アスカ (なんなのこれ、加持さんのレイプにも量産型の輪姦プレイにもこんな気持ちにならなかった!)

    アスカ 「シンジのクセにシンジのクセにシンジのクセに生意気だ」ボソボソ

    シンジ 「どうしたのアスカ?」

    アスカ 「なんでもないわよ!次、次はなに!?」

    シンジ 「それじゃ、アスカのしたいこと言ってよ?」

    アスカ 「え、それじゃ私をなぐt」


126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:44:31.63 ID:8CBlbJ6A0
    アスカ (アスカ!待ちなさい、ここで殴られるのはおかしいわ!確かに今までの客だとそんな感じだったけど)

    シンジ 「どうしたのアスカ?なぐ?なぐってなに?気持ちいいの?」ワクテカ

    アスカ 「あ、えーとちょっと待ってね」

    アスカ (もしかして、今までの客がおかしかったの?え?どうしよう・・・そうだ、ソフトな奴よ!)

    アスカ 「そ、それじゃあさ、私ベットに寝るからシンジがシコってぶっ掛けるのはどうかな?」

    アスカ (これが今の私が考えれるベストなプレイ!どう!?)


130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:53:37.80 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「あ、うん、そうだねわかったよ!」

    アスカ 「それじゃ、私寝るから、そのおっぱい見るくらいならいいからね」

    アスカ (合ってる?これでいいのよね当たらずとも遠からずよね?)

    シンジ (・・・これ気持ちいいのかな?でも前の時ミサトさんにまかせて良かったし信じるよアスカ!)

    シンジ 「アスカ〜アスカッアスカッ」シコシコ

    アスカ 「Zzz」

    アスカ (え、あれ、ドキドキしない、というかイライラしてきた)

    シンジ (・・・いつも部屋でやってることだけど実物いると違うかも、というかムラムラしてきた。)


133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 05:59:56.83 ID:8CBlbJ6A0
    ガチャ

    レイ  「シュール」

    トウジ 「なんやねん!お前は!またお前か」ビクッ

    レイ  「お客で来いといったのに・・・あなたユニーク」

    トウジ 「いやいや、ワイもこんなことなるとおもわへんかったわ!ただ妹の治療のt」

    バタン

    トウジ 「って帰るんかい!意味分からんわほんと!」

    レイ  「最近流行ってると聞いたのに・・・笑わなかったわ」

    以上参号部屋の出来事



136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:06:55.74 ID:8CBlbJ6A0
    弐号部屋


    シンジ 「アスカ〜アスカッうっ」ドピュドピュ

    アスカ 「んっぷ!ちょ何顔にかけてんのよ!」

    シンジ 「え、だってぶっ掛けていいってアスカが!」

    アスカ 「ほんと、バカシンジね!普通この場合おなかあたりでしょ?」

    シンジ 「そんな、僕こんなのはじめてだったから・・・」

    アスカ 「はぁ、もういいわ!すっきりしたでしょ?もう帰りなさいよ」

    ガチャ、トゥルルルル

    シンジ 「あ、冬月さんですか?弐号部屋のシンジですが延長お願いします。」

    アスカ 「ちょ!それあんたが言うんじゃなくて!私が!というより」


140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:17:52.73 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「僕はアスカと一つになりたい、それはとても気持ち良い事のように思えて仕方が無いんだ」

    アスカ 「はぁ、結局それ?だから無理だっていってるでしょ?店長呼ぶわよ?」

    シンジ 「え、でもアスカは僕の嫁だし、仕方ないよ、抱かせてよ!ここで抱かないでどこで抱くんだよ」

    ガチャ、トゥルルルル

    アスカ 『あ、冬月さんですか?弐号部屋のアスカですが店長お願いします。』

    シンジ 「え、そんな!」

    アスカ (やっぱあのドキドキは勘違いよ!ありえないわ!)


141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:25:04.30 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ (逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだ逃げなきゃダメだアスカの下着持って逃げなきゃダメだ)

    アスカ 『え、ちょ、どういうことですか?そんな』

    ゲンドウ『ああ、問題ない、やれ!やらなければ帰れ!』

    冬月  『碇しかしそれでは他のきゃk・・・』

    ゲンドウ『外野は黙ってろ!人の家庭に口を出すな!』

    アスカ 『・・・分かりました・・・やります!』

    ゲンドウ『ああ、君には期待している』


144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:26:29.56 ID:kGVXMNPS0
    ゲンドウさん何してんっすかwwwwwwwwwwww



145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:29:15.21 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ (こっそり、こっそり抜け出せばいけるはず!)

    アスカ 「シンジ!やるわよ!」

    シンジ 「ご、ごめんなさい!下着ははいて帰りますから命だけはっ」ビクビクッ

    アスカ 「違うわよ!この私があんたとセックスするっていってんの!ほらっさっさとしなさいよ!」

    シンジ 「う、うん」

    アスカ (本番なんて量産型グループのとき以来じゃない!あの時は負けたけど・・・)

    アスカ 「いい?もう二度と負けらんないのよ、この私は」

    シンジ 「わ、わかったよ!僕も頑張る!」


150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:34:56.28 ID:8CBlbJ6A0
    アスカ 「そう、そこよ!そこに入れるの?」

    シンジ 「わ、わかってるよ!僕だって初めてじゃないんだ!」ズププ

    アスカ 「んっ!入ってきた、いいわ好きに動きなさいよ」グチュグチュ

    シンジ 「う、うん、これがアスカの中か凄く気持ちいい・・・」(そりゃ気持ちいいよね今回ATフィールドはってないし)

    アスカ 「んっ!んっ!んっ!」(あれ、なにこれ今までとちがう感覚っ!)

    シンジ 「アスカーアスカッ」

    アスカ 「んっ!あっ!あっ!」(気持ちいい何これまさかこれシンジのせい?)


151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:38:49.48 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「アスカーごめん出るっ」ドピュドピュ

    アスカ 「んーーあっ、出てるのが分かる!」(まさかこれって)

    シンジ 「アスカ気持ちよかったよ・・・」

    アスカ 「えーそうでしょうね・・・」

    シンジ 「でも中で出しちゃったけど大丈夫だよね?」

    アスカ 「・・・最っ低ー」




    一応これで終了です。あはは朝だこれっ!ミサトさんに会いに行ってくるわ



154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:41:42.08 ID:RoHahieF0
    おいおい青葉ちゃんは出ないのかよ
    乙


155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:42:21.74 ID:rDaM/FLaO
    乙
    気が向いたら続き書いてくれ


158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 06:56:06.70 ID:2vKOrKsCO
    カオルと絡めてよ



160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 07:03:08.84 ID:8CBlbJ6A0
    >>154
    すまん、誰か忘れた。おもろそうだったらやってみるよ

    >>155
    なんかネタあったらやるわ

    >>158
    カオルは出落ちキャラとして、絡めにくかったもんで
    ミサトさんの話がメインであとはつけたしつけたしでいきました。



205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:05:32.74 ID:8CBlbJ6A0
    碇家リビング


    シンジ 「なんでこんなことするんだろう 」

    シンジへ最近自信に満ちた顔つきで父さん嬉しいです大人になったのかな?
    さて話は変わりますが今日地図のここに来てほしいんだ。
    来るまで家には帰りません。

    父より。

    シンジ 「…何で手紙?家でいつも会ってるのに…」


207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:08:27.85 ID:8CBlbJ6A0
    司令室


    ゲンドウ「ええ、そうですか、盛り上がらなかった?ご心配なくそのためのエロスです。」

    冬月  「どうした碇?」

    ゲンドウ「冬月…後を頼む」

    冬月  「・・・ああ」

    冬月  「8時間ぶりの息子との対面か…」

    日向  「パターン青複数団体です!」(こいつが育つまでやめさせないとか…)

    青葉  「サーセンwwwパターンってなんすか?」

    冬月  「そうか、やはり来たか予約通り15時間ぶりだな」


208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:15:27.67 ID:8CBlbJ6A0
    休憩所


    マヤ  「先輩団体さんがくるらしいですよ」

    リツコ 「らしいわね、頑張ってね癸欧気鵝

    マヤ  「なんかトゲありますね、先輩も頑張ってくださいよ〜」

    リツコ 「生意気ね、少しお仕置きが必要かしら」

    マヤ  「ヒッ!」(ビクビクッ)

    ミサト 「あんた達遊んでる場合じゃないわよ、今回は碇店長もいないのよ」

    マヤ  (あの人なんかしてたの?副店長の冬月さんが表向き店長だし)

    レイ  「任せて」

    トウジ (なんでワシここで働いてるんやったかなぁ)

    カオル (ニヤニヤ)

    トウジ 「ちょっケツさわんなや!」(なんかやばいのから目つけられとるし・・・)


209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:22:53.65 ID:8CBlbJ6A0
    ミサト 「トウジ君、気を抜かない!」

    トウジ 「は、はい・・・」

    ミサト 「お客様にとってここが飲み会最後の要…欲望の砦となるところよ」


    某所公園


    シンジ 「ここで待ち合わせみたいだけど父さんまだ来てないな

    ゲンドウ(…3時間前から待っていたがここは焦らすか…)

    シンジ 「ちょっとジュースでも買いに行くか…」

    ゲンドウ(!!?やばい、シンジが動いた)

    ガサゴソッ!

    ゲンドウ「・・・シンジ、待たせたな」

    シンジ 「と、父さん!」

    ゲンドウ「よく来た、ついて来い」

    シンジ 「う、うん 」(なんでゴミ箱から…)


211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:24:48.62 ID:rDaM/FLaO
    今回はジワジワくるな



212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:32:10.89 ID:8CBlbJ6A0
    エヴァンゲリオン店内


    冬月  「いらっしゃいませ!それでは一人づつ案内させてもらいますので」

    冬月  「お客様はこちらの部屋になります・・・」ガチャ

    カオル 「やあよく来たね、僕は君とホm・・・」バタン

    冬月  「申し訳ありません、こちらでした」ガチャ

    トウジ 「ちょっいきなり開けんなや!べ、別にノックしたからっていいっわけじゃないn・・・」バタン

    冬月  「も、申し訳ありません」

    客01  「なにこれ?いやがらせ?」

    レイ  「それで地雷は客には効かなかったの?」

    リツコ 「ええ…精神面にダメージを与えただけ…おまけに学習能力もあって二度目は効かなかったとマギは分析しているわ」

    マヤ  「この二人なにしてるんだろう私の部屋なのに…」


214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:40:28.56 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「僕が…これに乗ってさっきの怪物と戦う…だって?ジョーダンだろできるわけないじゃないか。」

    ゲンドウ「説明をうけろお前が一番適任だ…」

    シンジ 「父さんはいつもそうだ!」

    ゲンドウ「ああ、さっさと乗れ」

    シンジ 「わかったよ乗ればいいんだろ」


215 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:41:52.19 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「全然わからないよ」

    ゲンドウ「今はわからなくていい出撃しろ」

    シンジ 「いやだ!」

    ゲンドウ「そうかわかったお前など必要ない帰れ…」

    トゥルルル

    ゲンドウ『レイ予備がつかえなくなった』

    レイ  『はい、くっ…、だるぅ』

    シンジ 「わかったよ父さん…乗ればいいんだろ?僕が乗るよ」

    ゲンドウ「ああ、わかればいい」(時には突き放すのも愛・・・)

    以上ゲームセンター、機動戦士ガンダム 戦場の絆での出来事



216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:48:00.60 ID:8CBlbJ6A0
    ミサト 「いらっしゃい〜ささっ部屋入っちゃって!」

    ・・・六号部屋

    マヤ  「モニターで観測、第一の客はミサトさんの部屋に入りました」

    リツコ 「わかったわ、私たちも部屋に戻るわよ!」

    レイ  「わかったわ」

    マヤ  「やっと出ていってくれる」

    リツコ 「マヤ早く出なさい!」

    マヤ  「え?私もですか?ここ私の部屋なんですけど…」

    リツコ 「あなたは私の部屋にいきなさい」

    マヤ  「え?先輩の部屋に?」

    リツコ 「そうよ早くなさい」

    マヤ  「…は、はぁ」

    マヤ  (香水はきついしベッドは固いし…やりずらいんですよねあそこ…)


217 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:54:10.42 ID:8CBlbJ6A0
    零号部屋

    レイ  「いらっしゃい、待ってたわ好きにしていいわ私は人形だもの」

    客02  「…何でテレビ越し?」

    六号部屋

    リツコ 「よくきたわね、まぁ入りなさい」

    客03  (は、はぁあれ?聞いてた子じゃないぞ、年齢偽称?)

    参号部屋

    トウジ 「よかった〜今回は女の子のお客さんやて!楽しみやな〜」

    ガチャ

    トウジ 「いらっしゃい〜、サービスするでぇ」

    ヒカリ 「あー鈴原くん!あなた一週間も無断で学校を欠席してこんなとこに」

    トウジ 「ちょっなんで委員長や!?」


218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 20:55:37.46 ID:rDaM/FLaO
    委員長きたww



220 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 21:10:37.56 ID:8CBlbJ6A0
    予備部屋


    マヤ  「いらっしゃいませ、本日お相手させていただきます、私、マヤといいます。」

    客04  (あれ?この子若くないか?しかも見た感じSじゃないぞ?俺Mなんだが・・・始まると変わるのか?)

    弐号部屋


    カオル 「キミとは仲良くできそうだよ、初めて部屋に入ってくれたお客さんだよ」

    客05  (あれ?これ女の子だよな?アイマスの真っぽいこって頼んだもんな…)


221 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 21:16:40.69 ID:8CBlbJ6A0
    ゲーセン


    ゲンドウ「どうだシンジ楽しんでるか」

    シンジ 「…父さん、前から気になってたけど父さんの仕事ってなに?」

    ゲンドウ「!!!」

    ゲンドウ(これは真実を伝えるべきか…)

    シンジ 「教えてよ!なにやってるのさ!」

    ゲンドウ「お、主に接客業だ。あと部下の管理とか・・・」

    シンジ 「どんなことしてるんだよ!?」

    ゲンドウ「お、お前が知る必要はない!

    シンジ 「…風俗店の店長でしょ?お母さんから聞いたよ!」

    ゲンドウ「ユイーーー!!!」

    シンジ 「"性欲を守るりっぱな仕事"ってやつですね」

    ゲンドウ(仕事やめようかな…)


222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 21:18:13.12 ID:5U0+vHkj0
    >ゲンドウ「ユイーーー!!!」

    魂の叫びが完全に脳内再生された



224 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 21:24:12.19 ID:8CBlbJ6A0
    六号部屋

    リツコ「さて、それじゃあ始めましょうか」

    客02 「よろしくお願いします。」

    リツコ「…そこに高性能なダッチワイフがあるからそれで好きになさい!」

    客02 「え?これ!なんかこれ人じゃあないの?し、死体?」

    リツコ「大丈夫よ、それレイの代わりの体だから、好きにして帰りなさい。」

    客02 「納得できるか!」

    リツコ「それじゃオプションでこのダミーブラグ使っていいから!私はいそがしいの!」

    リツコ(そうよせっかくマヤに頼み込んでこの部屋にしたのよ!譲れないわ)


226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 21:30:07.42 ID:8CBlbJ6A0
    参号部屋


    トウジ「で、なんで来たんや!」

    ヒカリ「あなたの友人に聞いたのよ!」

    トウジ「誰や!シンジか?」

    ヒカリ「それは言えないけど…それよりこんなとこで何やってんのよ!」

    トウジ「それは言えん!つーかさっさと帰らんかい!」

    ヒカリ「私お客さんよ、キチンとサービス受けるまでは帰らない」

    トウジ「なん…やて…!」

    ・・・・・・・・・
    ケンスケ「手をあげろ!誰だオレのおかずをかってにつかおうとするやつは!…なんだ親父か…」


227 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 21:39:15.58 ID:8CBlbJ6A0
    リツコ 「面白くなってきたわ、さてこれを使ってと」

    参号部屋


    リツコ 『トウジくん聞こえる』

    トウジ 「はぁリツコさん?」

    リツコ 『しっ!ばれないように小声で話しなさい!これはあなたにしか聞こえないようになっているから。』

    トウジ 「え?ちょっ?」

    リツコ 『あなたは指示に従ってればいいの!』

    ヒカリ 「トウジったら何一人で話してるのかしら」ヌギヌギッ


229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 21:49:04.89 ID:8CBlbJ6A0
    トウジ 「どういうことかわかりまへん!」

    リツコ 『いいから聞きなさい私がアドバイスしてあげるから私が委員長と結ばせてあげるから!』

    トウジ 「え!なんですかそれ?まさか見られてる!?」キョロキョロ

    リツコ 『そうよ、任せなさい』

    トウジ 「ど、どうしよ…」

    ヒカリ 「私このシャワーの後抱かれちゃうんだ」シャー


230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 21:54:39.52 ID:8CBlbJ6A0
    トウジ 「む…結ばれるってどうすれば」

    リツコ 『意識を集中してやることだけ考えて!』

    トウジ 「やる…?」

    リツコ 『そうよ!それだけを考えて!』

    トウジ 「委員長とやる委員長とやる…チンチン勃った!」ムクムクッ

    リツコ 『上出来よ!』

    ヒカリ 「トウジ・・・先シャワー使ったよ?」

    トウジ 「…え?」


234 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:01:35.01 ID:8CBlbJ6A0
    トウジ 「あかんて!そんなん!ちゅーかなんで準備完璧やねん!」

    ヒカリ 「だってトウジ一人でぶつぶつ言ってたし、それとも私じゃ駄目?」

    トウジ 「いや、だめとかそんなんやなくて…」

    ヒカリ 「そっか駄目だよね、私そばかすだし地味だしビッチなアスカの方がいいものね」ブツブツ

    リツコ 『覚悟を決めなさい!』

    トウジ (…どないやって逃げよう)


235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:09:48.59 ID:8CBlbJ6A0
    ヒカリ 「…そうよね、けどこの気持ちは譲れないどうしょうどうしょう、そっか…既成事実作っちゃえばいいんだ」

    グイッ!ドタンッ

    トウジ 「なんや委員長いきなり押し倒してきて!」

    ヒカリ 「トウジ!…もう逃がさない!」

    トウジ 「え?委員長…さん?」

    リツコ 「やはり目覚めたのね…彼女が…」(性的な意味で)


237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:15:34.03 ID:8CBlbJ6A0
    トウジ 「いややー!やめてくれ委員長!そんな乱暴に服破かんといて!」

    ヒカリ 「ごめんねトウジ、けどこの思い届けないと!」

    トウジ 「ヒィー!目がヤバい!」

    ヒカリ 「大丈夫、優しくするから!ね!ね?」

    トウジ 「わかったわかったから!縛らんといて」

    ヒカリ 「トウジ、これでゆっくりできるね、この部屋色々道具あるから一緒に楽しもう?」カチカチ

    トウジ 「…えーとなんでペニパン装備してはるんですか?」


238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:16:52.15 ID:c5H6xEDF0
    ペニバンwwwwwwww
    俺の中での清楚ないいんちょがwwwwwwwwww



240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:21:07.69 ID:8CBlbJ6A0
    ヒカリ 「これだけじゃないよ…ウィイーン」

    トウジ 「バイブ?」

    リツコ 『トウジくん、違うわダミープラグよ!』

    ヒカリ 「ブラグ固定終了第一次接続開始!」

    トウジ 「委員長〜やめてくれ〜」

    ヒカリ 「だめです!完全に制御不能です。」

    トウジ 「…それお前のセリフちゃう!ちゅーか制御してくれ!アッー」


242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:33:16.39 ID:8CBlbJ6A0
    トウジ 「うぅ!童貞よりさきに処女卒業やなんて…」

    ヒカリ 「トウジ、まだ私入れてない!入れてないよ!私を受け入れて!」

    トウジ 「!!あかん!二本も入れたらワシこわれる!アア”ッー」

    ヒカリ 「快感系統に異常発生!」

    リツコ 『異物を2つも挿入したからよっ』


243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:35:49.95 ID:IqoMrPHZO
    アホすぐるww


244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:37:43.90 ID:c5H6xEDF0
    ケツ穴に二本だと!?



245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:40:39.51 ID:8CBlbJ6A0
    ゲンドウ「シンジ!聞いてくれ!」

    トゥルルル

    ゲンドウ『ちっ!こんな時に電話するな!なに?本番?』

    ミサト 『碇店長!かまいませんよね』

    ゲンドウ『もちろんだ客を満足させぬ限り我々に未来はない』

    ピッ

    ゲンドウ「すまんシンジ!いいから話を…いない!?」


247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:49:19.73 ID:8CBlbJ6A0
    参号部屋

    ・・・1時間後

    ヒカリ 「ふふ、トウジとしちゃった、これでもう離れられないね!」

    トウジ 「うぅ、なんやこれ、こんなん誰も望んでへん」シクシク

    リツコ 『少なくとも私は望んでいたわよ!』

    トウジ 「じゃかあしい黙っとれ!」

    ヒカリ 「大丈夫、これで私達幸せになれる、トウジが望むならちゃんとしたのもしていいよ」

    トウジ 「い、委員長・・・いやヒカリ・・・」

    ヒカリ 「なに?」

    トウジ 「ちゃんとしたセックスがしたいです・・・」

    リツコ 『・・・そんなのつまらないわ』


248 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 22:54:53.75 ID:fzVHkMY0O
    トウジ・・・(´・ω・`)

    カワイソス(´;ω;`)ウゥッ



252 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:01:03.13 ID:8CBlbJ6A0
    店外


    冬月 「またのお越しをお待ちしております。」

    客01 「この修正用意ではないぞ」

    客02 「あの店に行ったのがそもそもの間違いではないかね?」

    客03 「だがあの店でなくてはここまでの宴会は遂行できなかった」

    客04 「だが事態は問題だけではない」

    客05 「さ、左様」(け、ケツが・・・)

    客01 「精神の半壊、ホモヘノメザメ、ドM癖開眼、被害は甚大だよ我々がどれほどの金と時を失ったのか見当もつかん。」

    ・・・・・・・・・
    加持 「この店での同性愛覚醒と本番解放…こいつは国がだまっちゃいませんな」


254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:04:24.34 ID:ey5ob9bHO
    ああ!?こいつら老人達か!!


255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:07:09.72 ID:eQunFNzR0
    ゼーレwwwwwwww



256 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:09:40.01 ID:8CBlbJ6A0
    冬月 「おや、お客様また来られたのですね、ささっお店のほうへお入りください」

    冬月 (ふふ、私も若い頃はよく来ていたな・・・)

    十年位前


    冬月 「近年希にみる刺激的なプレイだったよ碇君」

    ユイ 「ありがとうございます」

    冬月 「君はこの店にずっといるつもりかな?」

    ユイ 「家庭に入ろうかとも思っているんです、いい人がいればの話ですけど」

    冬月 「もしかして、この私かい?」

    ユイ 「いいえ、冬月先生、その人はとても寂しがりやで可愛い人なんですよ」

    ・・・・・・・・・
    冬月 「あれがなければ私もここにはいなかっただろうな・・・」


260 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:27:08.31 ID:8CBlbJ6A0
    ゲンドウ(ふぅ結局何処にもいなかった・・・とりあえず店に帰るか)

    冬月  「おお!碇、帰ったか、どうだった?」

    ゲンドウ「ああ、多分問題ない」

    冬月  「そ、そうか、とりあえず店に入るぞ・・・」

    ガチャ

    シンジ 「・・・!!?」

    ゲンドウ「・・・シンジなぜここにいる?」

    冬月  「・・・やはり、息子だったのか」

    シンジ 「僕はエヴァンゲリオン初号部屋の常連だからです」


261 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:33:17.11 ID:8CBlbJ6A0
    ゲンドウ「バカな事を、こんな所にお金をつぎ込んでどうする」

    マヤ  「あ、碇店長!帰ってらしたんですか?」

    冬月  「・・・最悪のタイミングだ!」

    シンジ 「!?・・・父さん僕を初号部屋にタダでいれてください!」

    ゲンドウ「・・・」(どうしよう、ユイ・・・)


265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:40:47.22 ID:8CBlbJ6A0
    シンジ 「いかないでよ父さん僕をおいていかないで!」

    ゲンドウ「わがままをいうな、母さんのところでいい子にしてろ」

    シンジ 「ひどいよ、もう家の財布に手をつけるしかないのに!助けてよ!」

    ゲンドウ「今日は帰れ、家で話し合おう」

    冬月  (なんということだ、風俗屋の息子が親の店に嵌まるとは・・・)

    マヤ  「あの、もしかして私、やっちゃいました?」

    冬月  「いや、君は悪くない、しいていえば悪いのは人間という存在、そのものかもしれんな」キリッ

    マヤ  「は、はぁ」


268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:48:56.03 ID:8CBlbJ6A0
    参号部屋


    ガチャ

    ヒカリ 「それじゃね。トウジ」

    トウジ 「あ、ああ、また学校でな?」

    トウジ (今日はほんまつかれたわ、あとケツが恐らくやばいことなっとるな・・・)

    レイ  「・・・」

    トウジ 「ん?綾波?なんやねん?」


271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:55:11.22 ID:8CBlbJ6A0
    レイ  「初めて見たときはなにも感じなかった二度目は気分が悪くなった…三度目は期待した四度目はなにをしてくれるのかしら?」

    トウジ 「え、何?お前なにしてんねん!ちょっワイの手を自分のおっぱいに押し付けt」

    ヒカリ 「・・・トウジ、ダメ、足りなかったのね、私だけを見るまで徹底的にやらないと!」

    トウジ 「え、え?やめてくれーーー!」

    レイ  「・・・四度目は面白かった」

    リツコ 「ええ、満足させてもらったわ。」



    これで終了っ!気づいたら3部作になっちまった。



273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/11(月) 23:58:53.65 ID:BTngCX3rO
    超絶乙
    才能を感じた


281 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/12(火) 00:47:41.58 ID:SxvSJGp2O
    こんなに面白いと思ったのは久々だw



288 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/12(火) 04:36:32.23 ID:HosSxX/sO
    面白かった



    >>1の「ず」と「づ」、「どおり」と「どうり」の誤用っぷりもw



308 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/12(火) 18:06:11.05 ID:6ijumibvO
    当スレ…活動限界です…



309 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/12(火) 18:07:35.55 ID:MnK1mNF60
    ゲンドウ「落とせ」


このSSも読んどけ
綾波レイ「碇君。私のセカンドに手を出さないで」
シンジ「安価で父さんにメールします」
タモさん「今日のゲストは初登場、綾波レイちゃんでーす」

引用元
シンジ 「僕、風俗なんて初めてだよ」
xch:http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1241970799/
 

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