372 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:13:39.11 ID:qIfS/lJiO

――――――合宿終了直後

唯「ククク…貴様ら……さらばだ………」

    律「じゃあまた!」
    紬「学園祭頑張りましょうね♪」
    澪「じゃあなっ」

    唯(人間とは………面白いものだ…さあ……帰るか……休息の地へ……)

    ププーー!!!!!!!!!!

    律「唯!!!!!」
    澪「危ない!!!!」
    紬「唯ちゃ

    キキーッ………




ドンッ!!


    ―――――



唯「ククク・・・軽音部か・・・・」
【〜終わりの始まり〜】
【――戦闘準備――】
【〜テストと言う名の地獄!】
【〜黒い月が舞い降りた〜】
【終章−時の流れ】



 
374 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:16:12.51 ID:qIfS/lJiO
    唯「…………………」


    律「あ…あ……ゆ……い…」

    澪「………キャーー!!!」

    律「唯ーーーー!!!!!」

    紬「大変…は、早く救急車を呼びましょ!?」


377 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:20:15.50 ID:qIfS/lJiO
    ―――――――

    唯は轢き逃げされてしまった。
    唯は跳ねられ頭を打ってしまった。
    なんとか一命は取り留めることができたが
      、意識は戻らなかった。所謂植物状態のようだ。

378 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:22:21.63 ID:Q7kLOpoZ0




    なん・・・だと・・・?

379 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:22:26.77 ID:qIfS/lJiO
―――――病院

    律「ぅっ…うう……なんで……ひぐっ……なんで…」

    唯「…………」

    澪「…しく…しく…」

    紬「………」


    唯「…………」

380 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:24:12.19 ID:ozkbXE1b0




轢かれただと・・・

381 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:25:51.70 ID:qIfS/lJiO
    律「…唯……一緒に武道館目指すって言ったじゃないか…!!!なんで…なんでこんな事になるんだよ!!返事しろよ……唯!!唯……」

    澪「………っ律……しくしく…」

    紬「りっちゃん………」


383 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:33:01.22 ID:qIfS/lJiO
―――――夜

    三人はずっと泣いていた。


    医者「……君達、気持ちは分かるんだけどもう帰った方が…」

    律「てめぇ………医者なんだろ……」

    医者「??…あぁ」

    律「なんで唯を助けれなかったんだよ!!!医者なんだからそれぐらい出来るだろ!!!私達は武道館に………武道館に行くって……約束したのに!」

    医者「最善は尽くしたんだ…本当に申し訳ない」

    律「早く唯を助けてよ!ねぇ!お願いだから!なんでもするかr

    澪「律!!!もう、やめるんだ……」

    律「………ごめんなさい……ひぐっ……」

384 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:36:26.45 ID:qIfS/lJiO
    医者「精一杯頑張ったけど無理な時は無理なんだよ……君達、唯ちゃんの為を思うならもう帰った方がいい……」

    律「………ぐすん…」

    澪「……はい…」

    紬「…」


386 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:41:42.17 ID:qIfS/lJiO
―――――深夜

    憂「………貴様…何故……」

    和「…くっ………」

    憂「地獄の…神よ……貴様は何故姉に牙を向けた……」

    和「…………唯よ…貴様の復活を…心から願っている……」

    和「貴様、今日はもう帰るぞ………」

    憂「ああ…………」

387 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:44:03.95 ID:qIfS/lJiO
    ―――――

    そしてその日から毎日、軽音部のメンバーは、見舞いに来ては泣き、見舞いに来ては泣きを…繰り返していた。それは憂も和も一緒だ。

    そして、夏休み最後の日が来た。

388 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 13:48:32.72 ID:qIfS/lJiO
――――病院

    澪「唯………お花持って来たから…置いとくね…?」

    律「唯……ぐすん…戻って来てよ……唯ぃぃ…」

    紬「………ひぐっ…」

    澪「今日で夏休み最後だな…学園祭どうしよう……」

    律「…やるしかないよ!唯の為にも」

    紬「しくしく……えぇ」

    澪「みんな……!!」

    澪「明日先生に全部言おう…!!」


392 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:04:57.94 ID:qIfS/lJiO
――――翌日 学校

    律「って事なんです……」

    澪「…お願いします…!」

    教頭「へぇ、気の毒なもんですね。あ、平沢さんは死んだも同然だし居ないってことになりますね。つまり三人なので廃部です。ライブはしては行けません。」

    律「て………てめえ!」

    紬「……な…なんとかなりませんか?」

    教頭「なりません。用が済んだのなら早く教室に戻りなさい。」

    律「く!!」バッ

    紬(りっちゃん…抑えて!気持ちはみんな一緒よ…今ここで手を出したら、ライブどころじゃ無くなる!)

    律(わかったよ……ごめん…行こう)

393 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:08:45.20 ID:qIfS/lJiO
    ――――
    律「くっそ〜腹立つなぁ…あの糞じじい…もう無理やりにもやってやろうぜ!」

    澪「うん……悔しいもん…」

    紬「ですね…」

    澪「でも音楽室使えなくなった」

    律「無視無視。使っちゃえ!」

394 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:09:14.47 ID:gW3IHuEt0


    どうしよう軽く泣きそうなんだが

395 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:11:32.69 ID:qIfS/lJiO
    澪「でも危険過ぎるよ…」

    律「じゃあ他にどんな手が」

    澪「…私に考えがある。」

    律「ん?」
    紬「なぁに?」


    澪「学校中のみんなに、唯のこと話そう。  教頭のことも…」

396 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:14:35.84 ID:qIfS/lJiO
    ―――――

    軽音部のメンバーは学校中の生徒に言って回った。



    生徒1「最低………」
    生徒2「唯ちゃんが………」
    生徒3「みんなで抗議しましょ!」
    ………………








生徒2685「教頭許さないよ!」


397 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:16:25.87 ID:qIfS/lJiO
    そしてこの騒動を聞きつけた先生一同。
    みんな教頭への怒りを露わにした。


    律「さぁ、みんなで教頭に抗議に行こう!!!」

    ―――――――

398 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:19:21.40 ID:qIfS/lJiO
    …………………………………………………
    …………………………………………………
    …………………………………………………
    …………………………………………………
    …………………………………………………
    …………………………………………………
    ↑生徒達

    バンッ

    律「教頭先生!!!!」

    教頭「?…君らは本軽音楽部の……ええ!!何これ…」


400 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:25:21.53 ID:qIfS/lJiO
    生徒全員「教頭先生!この子達に学園祭でライブをさせて上げてください」

    先生全員「私達からもお願いします。」


    教頭「………!!だ、だがねぇ、廃部してるんです。だからもっと有意義に、別の方法でですね」

    生徒全員「この人達に学園祭でライブをさせてあげてください!!」

    先生全員「私達からもお願いします。」


    教頭「………勝手にしなさい。私はもうこの学校辞めます。」

    全員「っしゃあああああああ!!」

402 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:29:54.31 ID:zDjAgVQe0




教頭適当すぎだろwwwwww


401 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:29:15.61 ID:qIfS/lJiO
    ―――――
    そして無事に学園祭でライブが始まった

    ライブには、先生を含め、学校中の全員が体育館に集まった。


    律「凄い数………」

    澪「は…恥ずかしい」

    紬「唯ちゃんの為にも、全力で演奏しましょ。」

    律「そうだな……じゃあ、やるか!!1、2、3、4!!」


404 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:31:51.78 ID:qIfS/lJiO
    ――――――――
    ライブは終わり体育中のみんなが泣いていた。

    澪「ひぐっ…みっ…んな……ぇぐっ…ありがとう…」

    律「…………ぅえぇぇん………」

    紬「………しくしく…」

    律・澪・紬(唯・・・・)

405 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:34:27.00 ID:qIfS/lJiO
――――病院
    澪「私達の演奏だ。聴いてくれ、唯……」

    カチッ

    〜♪
    〜〜〜〜♪

    唯「・・・・・」

    律「……びぇぇぇ」
    紬「………」







唯は目覚めることは無かった。

406 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:36:35.30 ID:YBDRbPqvO
    うそ……だろ……

409 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 14:55:00.45 ID:hdzz2yAw0
    なんで・・・

410 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:04:48.01 ID:qIfS/lJiO
―そしてあっという間に時は流れ、5年の月日がたった。

    軽音部のメンバーは学校が違っても毎日唯の所を訪れ、ライブでの演奏を聴かせていた。

    澪「私達は大人になってしまったけど……唯はあの時のまんまだな……」

    紬「そうね…」

    律「お願いだから戻って来てよ唯…」

    唯「……………」ドクン ドクン

    律「?」

411 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:06:41.39 ID:qIfS/lJiO
    紬「唯ちゃん……!」

    澪「苦しそう……っ……」

    律「早く緊急用のボタンを……!」





ビィィィ


    ダダダダ
    医者「どうしたんですか!?」

    医者「っ………」

412 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:10:23.34 ID:hdzz2yAw0
    ガチ涙出てきた・・・・・

413 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:12:22.16 ID:qIfS/lJiO
    医者「………唯ちゃんは今まで頑張りました…けど…もう…………最期を見届けてあげてください………」

    律「そんな………唯…行っちゃダメ!!」澪「え………」
    紬「そんな…唯ちゃん!!死なないで!」

    唯「っ!!……っ!!!」ドクン ドクン

    ピーーーーーーーーーーーーー

    医者「…ご臨終です………」

414 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:14:35.22 ID:qIfS/lJiO
    律「唯………ゅ……ゅ……唯ーーーーーーー!!!!!!!!!!!」

    澪「唯ぃぃ………………」

    紬「……びぇぇぇん………」

    医者「………」




    プッ……プッ………プッ……プッ

    医者「…え?」

419 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:19:09.04 ID:qIfS/lJiO
    唯「…………っ…………………」

    医者「唯ちゃん……」

    律「…ぐす………唯…」
    澪・紬「…びぇぇぇん…唯ぃ…」

    医者「みんな…唯ちゃんは助かったよ。」
    律「………先生、そんな嘘やめてくだい……」

    医者「今は眠っているだけ。奇跡だよ…これは…みんなの思いが通じたようだね。」

    律・澪・紬「え……?…本当?」

422 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:23:06.37 ID:qIfS/lJiO
―――――数時間後

    唯「………ん」ピク


    律「zzz…」

    紬「唯…ちゃん?」

    澪「……唯?」

    唯「………み…みんな…」





ビィィィ

    律「!!」

    ダダダダ
    医者「どうしたんだい!?」

    澪「先生!唯が目を!!」

    律「んぁ…え?」

    医者「そうか、目を覚ましたんだね…本当に、頑張ったね……唯ちゃん」

424 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:25:46.40 ID:hdzz2yAw0
    よかった・・・・・・・本当によかった・・・・・・・・

425 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:31:48.97 ID:qIfS/lJiO
    ――――――――

ガラガラ

    和「唯が目を覚ましたって!?」
    憂「お姉ちゃん……っ!!!」

    律「へへっ速攻連絡したよっ♪」


    唯「みんな……ぐすっ………」

    澪「唯の為に頑張って来て良かった……」紬「ふふふふ♪ぐす…」

427 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:33:27.50 ID:mXYHQrD20
    口調が違うw

428 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:33:51.10 ID:q4X7lYufO
    ククク・・・齢を数え、憂と和は力を失ってしまったか

429 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:34:58.72 ID:7v2UNI+b0





ククク・・・力を失った者に用はない・・・・・・

430 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:37:48.56 ID:qIfS/lJiO
    ―――――

    和「私、唯の事故を聞いたとき死のうかと思ったのよ…」

    唯「涙が止まらないよ…」

    憂「っ……お姉ちゃんっ」ガバ
    唯「苦しいよぉ…うぃぃ…」

    律・澪・紬「良かった……本当に……」


    唯「夢でみんなの声、聞こえてたよ!!」
    律(口調変わってるなぁ)

    唯「みんなありがとう!!本当に大好き!!!」

431 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:40:54.09 ID:qIfS/lJiO
    憂「私も、お姉ちゃんが事故に会った時、死のうかと思った。でも、お姉ちゃんがそれじゃ悲しむって律さんが言ってくれて………それで……ぐすん……」

    律「真っ当に生きれて良かったなっ!立派だぞっ」


    唯「みんな…………ありがとう…私も頑張るね!!!」

――その日みんなは一晩中語り合った

433 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:45:33.52 ID:qIfS/lJiO
    唯「私、今幸せだよぉ」

    唯「てか、5年も寝てたのかぁ……そりゃみんな変わるね……」

    律「唯は変わってないけどな!!大きさ」
    唯「私、一生のお願いがあるんだけど…」
    みんな「ん!?」

    唯「みんなでまたバンドしよ!?和ちゃんも憂も!」


434 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:49:23.43 ID:qIfS/lJiO
    律「いいね!」
    澪「私もやりたい」
    紬「ほぁぁ…」


    和「私、何もできないけど…」
    憂「わ、私も…」

    唯「じゃあツインボーカルで良いんだよ〜」

    みんな「楽しみだな、唯!!!」
    唯「うん!!!!みんな頑張ろうね!」








全員「ククク・・・軽音部か・・・・」






  完


436 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:51:51.60 ID:qIfS/lJiO
    皆さん、支援と保守本当にありがとうございました。ここまでやれたのも皆さんのおかげです。

    ご愛読ありがとうございました。

    何か聞きたいこととかありますか?

437 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:52:38.51 ID:hdzz2yAw0
    乙!!!!
    目から汗がいっぱい出たぜ!!

438 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:53:28.73 ID:1vjOEuCp0
    >>436
    邪鬼眼じゃなくなったって一体・・?

443 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 15:57:21.28 ID:qIfS/lJiO
    >>438
    時は経てば誰でも変わります
    このままじゃダメだって思ったんでしょう。
    唯は実は、全部冗談で感動のあまり口調が普通に戻っちゃったんです。

    ってことにしてください

445 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 16:00:51.60 ID:q4X7lYufO
    >>443
    ククク・・・・確かに・・・・。真に力を持つ者ならば事故になど逢わぬからな

449 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 16:10:59.54 ID:UkLeJXo4O
    久々に最後まで読めたSSであったぞ…ククク…

450 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 16:12:36.78 ID:qIfS/lJiO
    >>449
    ご愛読ありがとうございました。




    時の狭間へ消えます
    どうもありがとうございました

451 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 16:14:17.24 ID:Sr9FAPO4O
    ククク・・・面白かったぞ・・・

452 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/06/03(水) 16:21:24.91 ID:fdqLrPGF0




ククク・・・・激しく乙であると言っておこう・・・・・・・






唯「ククク・・・軽音部か・・・・」
【〜終わりの始まり〜】
【――戦闘準備――】
【〜テストと言う名の地獄!】
【〜黒い月が舞い降りた〜】
【終章−時の流れ】おしまい

このSSも読んどけwww
幼女「ククク…おぼえたぞ…」ニヤァ
転校生「ククク……よもや通りの角で待ち伏せしているとは思うまい」
キョンが邪気眼だったら
男「ククク・・・ヤンデレ・・・だと・・・・・・?」

引用元
唯「ククク・・・軽音部か・・・・」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1243782150/-100
 

最新記事50件