194 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:02:52.15 ID:ijLDA/T10
天使B「・・・・・・」

天使B「・・・なんかさ」

天使「・・・どうした」

天使B「お前人間界行くごとにやつれてきてない?」

天使「きのせいだろ」

天使B「もうきのせいじゃあ説明できない次元まで来てる気が済んだけど」

天使「うん、俺もちょっと自覚でてきてる」

天使B「だろ」


天使「やってしまった・・・」【前編】【中編】【後編】
友達「やってしまった・・・」【前編】【後編】
死神「やってしまった・・・」【前編】【中編】【後編】
兄「やってしまった・・・」【前編】【後編】
男「やってしまった・・・」【前編】【中編】【後編】
女「やってしまった・・・」【前編】【後編】




195 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:06:58.07 ID:ijLDA/T10
    天使B「まぁお前のやつれ話はおいといて」

    天使「なんかうわさ話みたいな言い方だな」

    天使B「やり残したことはどうしたんだ?」

    天使「ああ、もう片付いた」

    天使B「そうか」

    天使B「じゃあさっさと神様んとこ行ってこい」

    天使「でも・・・・」

    天使B「?」


    天使「やらなきゃならないことができた」

197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:10:50.20 ID:ijLDA/T10
    天使B「今度はやらなきゃいけない事か」

    天使B「一体お前は人間界で何をしたんだ」


    天使「・・・まぁ一言で説明するとだな」

    天使「妹さんの意志を確認してきた」

    天使B「意志?」

    天使「そう」

    天使「それでどうやら妹さんはお姉さんが大好きらしい」

    天使B「・・・それは姉がどんな奴か知らないからだろ?」

    天使「勿論知った上で。」

199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:11:10.27 ID:oL+f3IheO
    ・ ・ ・ ・ ・

200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:13:16.11 ID:ijLDA/T10
    天使B「なるほどね」

    天使B「それでお前は苦渋の選択を任されているわけだ」

    天使B「もっともお前の様子からして選択は決定済みらしいけど」

    天使「まぁそういうわけだ」

    天使B「それで?なんでそれを俺に話したんだ?」

    天使「いや、お前が知りたがってるかなっていうのが半分と」

    天使「裸になるためだ」


    天使B「・・・・・はぁ?」

201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:15:38.11 ID:ijLDA/T10
    天使「今度は裸で天国界一周位はしてやるぞ」

    天使「なんならお前の要求も受け付ける」

    天使B「・・・・・・」

    天使B「・・・もしかして面会許可証が欲しいって言ってんのか?」

    天使「おお、さすがブラザー」

    天使B「相棒から進化したな」

    天使「どうか頼む、一生のお願い」

    天使B「・・・・はぁ」

202 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:18:03.02 ID:ijLDA/T10
    天使B「・・・・ほらよ」

    ヒラヒラ

    天使「・・・え?」

    天使B「面会許可証だろ?」

    天使「いや・・・そうじゃなくて・・・」

    天使「なんでもう持ってんの?」

    天使B「最初の時に予め2枚貰っといたんだよ」

    天使B「必要だろうと思って」

    天使「・・・・・・」

    天使「友よ!!我が最愛の友よ!!」

    天使B「裸で抱きついてきたら殺すぞ」

205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:20:47.40 ID:VTItfx48O
    天使Bテライケメン

206 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:21:07.44 ID:ijLDA/T10
    天使「じゃあ行ってくるよ」

    天使「ありがとう」

    天使B「どっちを選んだかは知らんが」

    天使B「後悔はすんなよ」

    天使「それは大丈夫」

    天使「俺はきっと、後悔はしない」


    天使B「・・・・そうか」

208 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:23:14.30 ID:ijLDA/T10
    神の間 門前


    門番「神様、例の方が・・・」

    神様「分かってる、通してやってくれ」

    門番「はっ」


    ギイイイイイイ





    天使(えっと・・・まず三方向に礼で・・・)

    天使(右足からでる・・・)




    神様「・・・さすがに二回目は少し慣れたかな」

209 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:24:27.76 ID:ijLDA/T10
    天使「はい、おかげさまで少し」

    神様「そう、それはよかった」

    神様「改めて」

    神様「おかえり」

    天使「ただいま戻りました」

211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:35:46.93 ID:ijLDA/T10
    神様「モニターで一通り見せてもらったよ」

    天使「やっぱりそうですか・・・」

    神様「まぁ話を聞くより分かりやすいからね」

    天使「説明へたですいません・・・」

    神様「いや、そういうわけで言ったんじゃない、気にしないでくれ」

    天使「はい・・・」



    神様「さて・・・」

212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:39:24.62 ID:ijLDA/T10
    神様「君はもうどうするか決めたんだろう?」

    天使「はい」

    神様「なるほど」

    神様「じゃあ」






    神様「ここでまたゲームをしようか」

214 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 15:43:49.25 ID:ijLDA/T10
    天使「ゲーム・・・ですか?」

    神様「そう、ルールは前と同じで実にシンプル」

    神様「君がした選択を私が当てる」

    天使「なぜそのような面倒臭い事を・・・?」

    神様「まぁそれはあとで話そう」







    神様「では、私の予想を話そうか」

216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:04:48.83 ID:ijLDA/T10
    神様「姉を助けるか妹を助けるか」


    神様「・・・ふふっ」


    天使「?」


    神様「私はね」



    神様「君がこのどちらかも選んではいないと予想している」



    天使「!!」

218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:08:08.61 ID:ijLDA/T10
    天使「やっぱり・・・そう思います?」

    神様「どっちかだけなんて選べないだろうしね」

    神様「とすると、次に君は何を考えるか」

    神様「結構簡単に予測がつく」











    神様「君は、あの姉妹の身代わりになろうとしてるんだね」

226 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:20:02.36 ID:ijLDA/T10
    神様「妹さんもお姉さんも救えるのは」

    神様「きっとこの方法しかない」

    神様「二回目に人間界行った時あたりから、意識してたんじゃないのかな天使君は」

    天使「・・・・・・」

    神様「お姉さんの魂が1、妹さんは0、そして君の持つ魂で1」


    1   0 ← 1
     
    1   1   0

    神様「君が犠牲になる代わりに、妹さんに魂を戻す」

230 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:30:31.00 ID:ijLDA/T10
    俺は、いつからこんな事を考えていたのだろう


    俺は、いつから道を踏み外したのだろう


    俺は、いつからこんなに必死だったんだろう


    俺は、いつから終わることが怖くなくなったんだろう

235 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:39:16.88 ID:ijLDA/T10
    天使「もし・・・」

    天使「俺の魂が無くなったら・・・」

    天使「俺はどうなるのでしょうか・・・」


    神様「・・・・・」

    神様「私は、関与していない世界のことは分からない」

    神様「人間なら魂が無くなれば幽体となり、天国に行き、魂を少しずつ補充し」

    神様「そしていずれ人間界で新たな生命となる、形種はランダムに」


    神様「だが、天使はそもそも別くくりの生物」

    神様「消滅するのかもしれないし、新たな第三世界に行くのかもしれない」

    神様「もしかしたらそのまま天国に居座り、いずれ魂を持つのかもしれない」


    天使「・・・要は」

    天使「どうなるか分からないってことですね・・・」

237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:44:44.14 ID:ijLDA/T10

    終わることが怖くないなんて嘘だった

    恐ろしく怖い

    死んだらどうなるか分からないなんて尚更怖い

    もしかしたら天使の俺の場合、死ぬという表現の仕方も違うのかもしれない






    神様「・・・・決心が揺らいだかい?」

239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:49:59.39 ID:ijLDA/T10
    神様「今なら君の提案は聞かなかったことにするよ」

    神様「さぁ、どうするんだい?」

240 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:54:50.71 ID:ijLDA/T10

    落ち着かない時は深呼吸



    天使Bはいつもこんな事を言っていた



    そしてその後には大抵こんなことを言う




    「深呼吸して落ち着いた後に、一番最初に思い浮かんだ物が」


    「何よりも大切な物なんだよ」

241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:56:18.35 ID:ijLDA/T10
    ふぅ〜





    はぁ〜





242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 16:59:18.64 ID:ijLDA/T10
    天使「・・・俺はもしかしたら今まで決心なんてついてなかったのかもしれません」

    神様「ほう」

    天使「でも、この場所でたった今、決心がつきました」










    天使「わたしは、姉妹にこの魂を捧げたいと思います」

244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:01:45.73 ID:QOijxT4IO
    >>242
    天使偉いな

245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:01:51.41 ID:5fiqdfTPO
    >>243…

246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:06:23.70 ID:ijLDA/T10
    神の間 深奥


    神様「・・・もういいのかい?」

    天使「え?」

    神様「誰かに別れを告げたりしないのかい?」

    天使「大丈夫です。それになんか悔いが残りそうで・・・」

    神様「でも天使B君くらいには伝えた方がいいんじゃないかい?」


    天使「彼なら大丈夫ですよ」

    天使「きっと、俺が何を選択したのか分かっていると思いますから」

    神様「・・・・・・」

    神様「・・・そうか」

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:09:44.90 ID:ijLDA/T10

    神様「では、いくぞ・・・・」

    天使「・・・・・・」

    天使「はい!!!」

    神様「?!なんかいきなり元気になったな」

    天使「いやあ、最後位元気に行こうかなって・・・」

    神様「なるほど」

    神様「・・・・・・」




    神様「・・・いつか、どこかでまた会おう」


    天使「・・・その時はまた、仕えさせていただきますよ」

248 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:11:40.61 ID:VTItfx48O
    天使……
    神様…………

249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:12:54.17 ID:ijLDA/T10

    光が俺を包む


    方法は神様に任せているので、俺にはこの光が何かは分からない


    ただ、


    とてもあたたかい何かのような気がする


    心地良いな・・・・


250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:14:09.19 ID:QOijxT4IO
    >>249
    (';ω;`)

252 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:17:13.00 ID:ijLDA/T10
    あ・・・


    最後に妹さんにも挨拶位しとけば良かったな・・・・


    まぁいっか・・・・








    僅かばかりの悔いを残して



    俺は消滅した

253 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:24:07.51 ID:euPAzvXQO
    (´;ω;`)ブワッ

254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:26:11.05 ID:ijLDA/T10
    天国界 中央管理局 裏庭


    天使B「相変わらず白い空だな」


    俺は空を見上げた


    天使B「人間界の空は青色に近いらしいな」


    天使B「そんでもって色が変化するとか」


    天使B「・・・俺はそんな人間界の空を」


    天使B「あいつと見るのが夢だったのにな」


    天使B「俺も、あの時一緒に行けば良かったのかな・・・」


    天使B「・・・・・・・」


    天使B「深呼吸して、落ち着こうか」


    天使B「ふぅ〜はぁ〜」

255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:27:06.65 ID:QOijxT4IO
    >>254
    天使Bほんといいやつだな

257 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:33:30.07 ID:ijLDA/T10
    神の間 門前


    神様「なぁ門番」

    門番「はっ」

    神様「この世界で一番大切なものって何だと思う?」

    門番「一番・・・ですか?」

    神様「そう、一番」

    門番「う〜ん・・・やはり命ではないでしょうか?」

    神様「そうだよな、俺もそう思ってた」

    門番「思ってた、ですか?」

    神様「ああ、さっきまでね」

    門番「・・・・・・」

    門番「では、神様が思う一番大切な物とは一体なんでしょうか?」



    神様「・・・・・・」

    神様「さぁ・・・なんだろうね」

259 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:40:52.85 ID:ijLDA/T10
    朝 8:30


    妹「制服も着た・・・顔洗った・・・鞄も持った・・・」

    妹「じゃあ行ってきますー」


    母「車には気をつけるのよー」


    妹「はーい」

262 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:46:06.85 ID:ijLDA/T10

    おじいさん「やぁ妹ちゃん、おはよう」

    妹「おはよーございますー」

    妹「ってやばい!友達との約束が!」





    友達A「遅いよ妹ー」

    妹「ごめんごめん、少し寝坊しちゃって・・・」

    友達B「どうせ夜更かしでもしたんでしょうーっ」

    妹「ばれたか・・・ほんとごめん!」

    友達A「それより早くしないと遅刻しちゃうよ!」

    友達B「ああ!本当だ!」

264 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:50:03.94 ID:ijLDA/T10

    あの時の出来事は未だに覚えている

    というより衝撃的すぎて未だに忘れられないだけなんだけど


    そして私には分かる

    何故お姉ちゃんと私、どちらとも生きているのか


    そしてあの時以来私は、必死に愛想を振りまいた

    おかげで私のあだ名の根暗は消えて、待ち合わせする友達も出来た



    天使さん、ありがとう

265 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:53:34.76 ID:ijLDA/T10

    妹「あーっ、そうだ!」

    友達A友達B「ど、どうしたの?」

    妹「この前思いついた面白い話したあげよっか?」

    友達A「・・・走りながら?」

    遅刻寸前の三人

    猛ダッシュ中

    妹「まぁまぁ、聞いてよ」

    友達B「ちなみに、どんな話よ?」

267 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:57:01.18 ID:ijLDA/T10
    妹「気弱な天使さんと可愛い女の子のお話なんだ」

    友達A友達B「へぇ〜」

    妹「もしかしたら小説になっちゃうかもよ!」

    友達B「自信たっぷりね」

    友達B「じゃあもしなったら、なんてタイトルつけるの?」

    妹「!!」

    妹「えーっと・・・・うんと・・・」

268 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 17:59:44.67 ID:ijLDA/T10
    妹「よし!決めたよ!」

    友達A「はいそれではどうぞー」

    妹「“天使さんの決断”!!」

    友達B「・・・・・」

    友達B「“天使の決断”でいいんじゃないかな・・・」

    妹「いいの!さんは必要なの!」








    妹(だって)

    妹(私は“天使さん”って呼んでたんだから)

271 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 18:01:47.37 ID:ijLDA/T10
    天使B「きっと俺は・・・・」




    神様「天使君の事を・・・」




    妹「絶対に・・・・・」







    『忘れないよ』


    fin

272 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 18:01:56.85 ID:ktlAfLOV0
    。゚(ノωヽ*)゚。

273 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 18:02:41.92 ID:sqTIUAls0
    いい話だ・・・

274 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 18:03:13.77 ID:ijLDA/T10
    本当に今までありがとうございました
    SS?初めての俺なんかについてくださって

    最後は感動してくれたら本望です!
    ありがとうございました!

275 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 18:03:24.97 ID:ktlAfLOV0
    今日読んだ話の中で1番良かった!!
    乙!!
    ・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン

282 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 18:08:42.56 ID:gO8BhmiCO
    鳥肌立った
    乙!

294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 18:25:29.89 ID:QOijxT4IO
    いい話だった
    いちおつ

295 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/10(金) 18:28:36.79 ID:euPAzvXQO
    よかった!!
    >>1乙


天使「やってしまった・・・」おしまい


引用元
天使「やってしまった・・・」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1239285914/

 

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