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引用元
女騎士「従者よ、肛虐とはどういう意味なんだ?」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1234951090/




 
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 18:58:10.06 ID:iahS0bBsO
従者「なんちゅう質問だwwバロスwwww」

女騎士「な、何を笑っている、いいから教えろ!」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 19:10:28.34 ID:iahS0bBsO
従者「その前にどこでその単語知ったかKwsk」

女騎士「部下の女兵士たちが笑いながら話していたんだが。
私が『どういう意味なんだ』と聞くと、しどろもどろになりながら
用事を思い出したとか言いだしてみな行ってしまった」

従者「そりゃそーだww
つーかなんというビッチ部下どもwww」

6 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 19:28:32.56 ID:iahS0bBsO
従者「わかりやすく言うとだな」

女騎士「うむ」

従者「まあ全てがそうではないが、だいたいは
女のケツの穴を卑猥な道具とか使って精液便器にすることだおwww」

女騎士「なっ・・・!?」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 19:35:24.99 ID:iahS0bBsO
女騎士「そ、それはわかったが、大体というのはどういうことだ?」

従者「対象は女性だけではないんだな、これがwwww」

女騎士「ま、まさか」

従者「男にも穴はあるからなww
俺はせいぜい美少年や青年に食指を伸ばすのが限界だが
中にはガチムチやオッサンに興奮する輩もいるwwww」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 19:40:45.27 ID:iahS0bBsO
女騎士「・・・・・・聞かなければよかった」

従者「で、話を肛虐に戻すが」

女騎士「いや、もういい」

従者「別にいいじゃん。今日はもう暇なんだろうしwww
そうだな・・・・・・俺が実際にある女性に肛虐調教した話教えようかなwww」

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 19:48:38.17 ID:iahS0bBsO
従者「俺がこの国に居着く前、まだ諸国をフラフラ放浪してたとき、
馬車がモンスターに襲われてる現場に出くわした」

女騎士「ほう」

従者「俺の吹き矢が猛威を振るい、モンスターどもは全滅し
馬車に乗っていたお姫さまに気に入られ護衛に抜擢されたんよ」

19 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 19:59:09.32 ID:iahS0bBsO
従者「んで、しばらくしたある夜のこと。
外で月見しながら一杯やってたら、なんか人の気配したのよ。
で、こっそり近づいて見たらなんとお姫さま」

女騎士「え、もしかして」

従者「チンコの形した棒−張り型っていうんだが、それを
アナルに夢中で出し入れしてたww
『お尻もっとしてくださいませえ』とか言いながらwwww」

女騎士「・・・にわかには信じられない話だな・・・・・・///」
(な、なんだか胸がドキドキしてきた///)

23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 20:10:29.27 ID:iahS0bBsO
従者「なんか声かけるのが躊躇われるくらい夢中な様子だったから
黙って最後まで見物してたww」

女騎士「見物はともかく声をかけなかったのは正しいな。
私がもし、その姫君の立場で、こ・・・声をかけられたなら、悶死しただろう・・・///」

従者「で、満足したお姫さまがその場を離れてから俺も自室に戻った。
そして翌日、お姫さまは昨夜の痴態とは真逆な、
普段通りの涼しげな感じで俺に『おはよう従者』と言ってきた」

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 20:22:05.78 ID:iahS0bBsO
従者「俺も『おはょーっすwww』と返した」

女騎士「どこまでお前は慇懃無礼なんだ・・・・・・
ま、まあしかし、昨夜の一部始終を見ておいてその冷静さは
ある意味称賛に値するというか、図太さに呆れるというか・・・」

従者「姫さまは『貴方は相変わらずですのね』と笑って、庭園に向かおうとしたんだが、
その時俺の中の悪魔が、ボソッとこう呟かせたんだ。
『ゆうべは おたのしみでしたね』ってwwwww」

27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 20:28:41.78 ID:iahS0bBsO
従者「お姫さまは冷凍されたみたいに動かなくなったよww」

女騎士「お前は鬼か・・・・・・・・・」

従者「少しして、ようやく正気に戻った姫さまは困惑しながら
俺に『見たのですか・・・?』って聞いてきたから、
俺は親指立てた手を突き出し、満面の笑みで『うんwwww』ってwwwww
もう姫さま顔真っ赤っ赤にしてプルプル震えまくりんぐwwww」


40 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 21:03:33.47 ID:iahS0bBsO
従者「まあ精神的に追い詰めるのもアレだし、俺はリラックスさせようとイイコト教えてあげた」

女騎士「どうせ罠だろう」

従者「流石わかってるwwww
何を教えたかと言うと
『姫さまがよく行かれる花園で、夜にエロい逢い引きがおこなわれてる。
女性が花壇の向こう側に下半身だけ出して、その向こう側にいる男性が
女性の下半身をいじったり挿入したりするというプレイっすw
ちなみに女性が花壇近くの噴水に青い花を落とすのが誘いで、
男性がそれを拾って赤い花を落とすと承諾のサインらしいようで』
みたいなことをwww」

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 21:16:54.62 ID:iahS0bBsO
女騎士「洒落にならないスキャンダルな気がするが、まあその点は黙殺しよう」

従者「その後、噴水に落ちてた青い花を偶然拾い、
たまたま持ってた赤い花をいつの間にか噴水に落としてもうたww
そして夜もふけ、周りに人の気配がないことを確認しながら花園に行くと
花壇からガーターベルトとヒールしかつけてない
なまめかしい下半身がニョッキリ生えてたんですよこれがwwwww」

50 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 21:27:28.09 ID:iahS0bBsO
女騎士「そ、それで、どうしたんだ?」ドキドキワクワク

従者「ふとガーターを見ると、なぜか俺が落とした赤い花が挟まってたんで
なんとなく、知らないうちに手元にあった青い花を
花壇の向こうにポイッとwww
するとちょっと間をおいてから、花壇の向こう側から『アッ』って呻きがww」

女騎士「それで?」

従者「スカートどころか下着すらはいてない、ときどき震える生尻に
思わずむしゃぶりつきますたwww
そしたら『ヒッ・・・・・・・・・キャヒィィィン!』って雌犬みたいな声が聞こえた次の瞬間、
下半身のおまんまんが潮吹いたwwwwwwww」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 21:41:48.55 ID:iahS0bBsO
従者「やっぱね、シチュエーションって大事っすよ奥さんww
外でケツ剥き出しって状況のせいですげー敏感になってんのwwww」

女騎士「誰が奥さんだ誰が」

従者「でね、こんなご馳走めったにないから俺はじっくり味わうことにしたんよw
舌を這わせながらケツ肉こねくり回したり
クリトリス吸いながらアナルに指突っ込んで抜き差ししたり
小鳥がついばむように肛門にチュッ、チュッって不規則にキスしたり
たまにはズヂュルルルッってディープなのお見舞いしたり・・・・・・」

女騎士(き、聞いてるだけで肛門がムズムズしてくるっ///)

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 21:52:20.11 ID:iahS0bBsO
従者「それから、5回くらいイカせて、アナルに舌をねじ込んでた時かなぁ・・・・・・
花壇の向こうから切羽詰まった声が聞こえてきたw
『ちょうだい、もう我慢できませんのおぉっ!』って声がwwww」

女騎士「女の側から、それも高貴な立場の女性に、そんなことを言わせたのか・・・」

従者「3回目の絶頂あたりから
言いそうなふいんき(なぜか変換されない)はあったww
恥辱もセクロスにおける重要なスパイスだしwww」

67 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 22:03:06.23 ID:iahS0bBsO
従者「けど俺はまだ納得しなかったww
『わたしのケツ穴に貴方のオチンポ突き刺して』って言えって命令したwww」

女騎士「や、やりたい放題すぎる・・・」

従者「案の定、躊躇しまくってたけど、チンコの先でアナルぐりぐりする説得のかいあって
最終的には言わせることに成功したんだぜww
『わ、わたくひのケッ、ケツッ、ケツ穴にいぃ・・・・・・
・・・貴方のチンポッ、オ、オチンポ突き刺してぇ!ケッケツ貫いへえぇぇっ!!』まで言いおったwww」

73 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 22:17:11.07 ID:iahS0bBsO
従者「命令通りに言ったから、俺は約束を守って
グチャグチャに蕩けたケツマンコに、チンコを根本まで
一気にズボボボッと突き刺したwww」

女騎士「さんざん焦らしてそれでは姫君・・・いや、その下半身の主も
ひとたまりもなかったろう」

従者「アレは凄かったwwwww
腰はブルブル震えて両足はカックンカックン出鱈目に動くわ
『んっーーーおっううっおぉ・・・!
くっ、くほっ、んっひいいぃいぃ!!』って喘ぐわww
多分上半身はのたうちまわってたんじゃないかな、涙とヨダレと汗まき散らしながらwww」

78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 22:29:11.32 ID:iahS0bBsO
従者「ところがここで問題発生した。
お姫さまが快感のあまり失神してしまったのだwwやりすぎてもうたwww」

女騎士「お前にもやり過ぎという思考が一応あったのか」
(あれ、コイツ今『お姫さま』って言ったよな?)

従者「仕方ないから俺は花壇から姫さまの体を抜いて、
脱いであった下着とスカートはかせて、そばの長椅子に座らせた。
んで俺はそのまま自室にGOwww」

女騎士「置き去りとはひどくないか?
まあ姫君の部屋まで、抱えて行ってるところを見られるかもしれないのは
あまり都合が良くないのはわかるが・・・・・・」
(言った、間違いなく『姫さま』って言った!)

90 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/18(水) 22:47:15.33 ID:iahS0bBsO
従者「その翌日から俺のプリンセス食い道楽が幕を開けたwww
廊下や花園とかで姫さまに会うたびに
『スケベアナル姫チィースwww』とか
『あれ、どこに行くんすかメス姫さまwww』とか言ってたwwww
お姫さまはもう、言葉責めの恥辱と興奮で
俺が何か言うたびに淑女から痴女に顔つきチェンジwwww」

女騎士「一国の王女を寝取るとは、む、無茶苦茶すぎるぞっ・・・」
(ま、まずい、私も何だか興奮してっ。ア、アナルがヒクついて・・・///)

従者「姫さまのバカでかいスカートの中にこっそり隠れて、
貴族の娘たちと会話してるお姫さまのマンマンしゃぶりは燃えたなあww
どこぞのスネーク気分で凌辱だもんwwww
姫さまも扇で顔を隠して笑うふりして『んふうぅぅうぅ・・・・・・』ってイッてさww」


120 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 00:50:14.88 ID:iahS0bBsO
従者「馬車に乗って城下を見物してるときも、車内では見物そっちのけで俺のチンコをケツ穴で飲み込んでたおww
座席に座ってる俺に背を向けた体勢で
『んっ・・・・・・んあぁあぁぁぁっおおぉ』
って低い声上げながらハンカチ噛みしめて、快楽の絶叫をこらえてたりwww」

女騎士「馬車の外に聞かれたら終わりだからな・・・
にしてもずいぶん綱渡りなことをする」

従者「姫さまがそういうプレイじゃないと燃えないみたいなんでww
『ああっ、バルコニーで後ろからケツハメたまんないですのおっ!
見てるっ、な、何も知らない眼下の者達が
わたっくしをみぃ見てっりゅううぅっくううぅ〜〜〜〜!!』って言ってたしww
決して俺の趣味とかではありませんぞwwww」

123 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 01:15:03.70 ID:iahS0bBsO
従者「ますます姫さまへの調教はエスカレートしていったおw
魔法で作り出した軟体生物をアナルに注入して一日過ごさせるとかwww
時々半分くらい這い出ては戻るそうだが、それが気持ちいい苦しみらしいんだwww
俺にもたれかかりながら
『なっ、ナマモノがズビュッて出りゅうぅ、ケツっ戻っへるのっ、へひぃぃいぃ・・・・・・!
ち、ちっ、腸内で、グリョグリョひちぇふにょっほおぉ!!』
って悶絶するのが可愛くてキスしてやったwwwww」

女騎士「そ、そんな様子が可愛く見えるのか」
(鬼畜かコイツは・・・)

従者「そのうちお姫さまも下品になってきてさ、スカートまくり上げた尻振って
『あぁ従者っ、チンポをはやくぶち込んでぇ!ケツマンコに突っ込んでええぇっ!
早くチンポ、チンポチンポチンポオッ!硬いオチンポ病み付きなのおぉ!!』
とまで言っちゃってさあwwもうアナルファックジャンキーだねありゃww」

126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 01:24:53.86 ID:iahS0bBsO
従者「とまあ、そんなことがあったんよwww
にしてもいいケツ穴してたなぁ、あの姫さんは・・・」

女騎士「遠い目をして懐かしそうに言う台詞か、それが」

従者「三日に一回くらいのペースで、姫さまのケツに浣腸がわりの小便したり、
俺の小便と精液が混じった下痢を便器にぶちまけながらアクメした顔を
至近距離でガン見したりな・・・・・・」

127 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 01:34:51.53 ID:iahS0bBsO
従者「なんでも隣国の第二王子が許婚らしいが、まさか自分の妻になる女が
俺みたいな奴のケツマゾ奴隷にまで堕ちてるとは夢にも思わないだろなww」

女騎士「悪夢にも程があるな・・・」
(くそっ、下着が濡れてしまったじゃないか///)

従者「できれば教えてやりたいもんだ。おたくの許婚はケツ穴でイクのが生きがいな
ド変態王女だってさww」

128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 01:41:48.00 ID:iahS0bBsO
従者「おや、そういえばここにも一人、そんな変態の初心者が・・・wwwww」

女騎士「なっ、なんだと・・・・・・!」

従者「さっきから内股擦り合わせてたからねww
顔を赤くしてうっすら汗かいて呼吸も荒かったしwwwwバレバレじゃよwwww」

女騎士「・・・・・・・・・///」

従者「で、どーします、女騎士さま?
とめどない『肛虐』調教・・・・・・してやろうか?」

135 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 01:51:45.36 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜〜〜

女騎士「・・・・・・っひぃ、んっんんぅううっ!
はっはあぁっんくっくううぅぅ〜〜〜〜!」

従者「尻肉に吸いつかれながらケツに指ズボはそんないいんか?
うらうらっwwwwwww」ニュッポニュッポニュッポニュッポ

女騎士「あーーーーーーーあぁああぁ!!
ダッダメえええぇ!!
それダメダメダメダッ、あ、ああ、あへっ・・・・・・・・・はっああぁあぁーーーーー!!」ガクガクガクッ!

136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 02:02:11.27 ID:iahS0bBsO
女騎士「イッたぁ、いっ、いひゃああぁ・・・・・・///
ア、アナルれイカしゃれちゃっひゃぁぁあぁ・・・」

従者「さてと。
このままチンポの味を覚え込ませてもいいんだが、ここは・・・」

ズボウッ

女騎士「はっ、ふひっ、はああぁぁ・・・・・・あっ、あ?
ア、アヒイイイィィイイィッ!?」

従者「この、魔力で動くアナルバイブつき貞操帯の出番やねww
うはww玉が連なった形のバイブ全部飲んだよwww天性のスケベ尻だなwww」

138 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 02:10:08.89 ID:iahS0bBsO
女騎士「くっ、くうぅ・・・///」

従者「夜まで我慢するんだなwそしたら本物チンコ刺してやるおwww」

女騎士「ほ、本当だろうな・・・・・・きひゃあぁっ!?」

従者「疑う子にはバイブで尻穴掻き回しの刑だwwww」

女騎士「ら、らめっ、立ってられないいぃ・・・!し、尻ぃ、おひりが良しゅぎるうう〜〜〜〜っ!」

140 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 02:21:18.26 ID:iahS0bBsO
従者「速度ダウン」

ウィ・・・・・・ン、ウ、ウィ・・・・・・ン、ウィ・・・・・・ン・・・

女騎士「んあぁっ、こんな、これじゃ生殺しぃっ・・・///」

従者「それが肛虐なんだなwww
ま、夜まで、その中途半端な快感に狂わされていてくれやww見てて楽しいしwww」

女騎士「こ、肛門が疼いて、おっ、おかしくなっるうぅううぅっ・・・・・・!
こ、これ止めてくれええっ・・・頼む、たのむからあぁぁ!」

143 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 02:28:45.15 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜

女騎士「た、耐えろ、私は夜まで耐えるんだ、大丈夫、や、やれるっ・・・///」

〜〜〜〜

女騎士「くそっ、まだ夜にならなっ、んあぁ・・・・・・な、ならないのか?」

〜〜〜〜

女騎士「チ、チンポ欲しいっ、従者に貫いてほひいいぃ・・・!」

〜〜〜〜

女騎士「や、やっと暗くなった、やったぁああ!
チンポ、チンポッ、こ、これでチンポハメひてもらえりゅ、ケツイキしゅりゅうっ!」

147 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 02:38:24.67 ID:iahS0bBsO
従者「お待ちかねの夜でーすwwハメハメの時間が来たよーーーwwww」

女騎士「まっ待ち兼ねたぁあぁ、しよ、早くしよお!
これ外してぇ、あぁん早くはずひしぇチンポぶち込ぅんれええぇ〜〜!」

従者「普段のクールさどこ行ったwww」

女騎士「そっそんなのどうでもいいぃ!今はチンポなのお!
あっああぁあぁ、ねえファックしよっ、ケツマンコ好きにしていいからお願いしてしてしてええぇ!!」


191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 13:24:48.91 ID:iahS0bBsO
従者「とりあえず貞操帯外すっていうww
うはwww生き物みたいにケツ穴がバイブくわえ込んでてワロタwwww」

グッ・・・・・・ヌポポポポポポポポッ!

女騎士「ぬ、抜いへっ、早く抜いっ・・・・・・・・・ひぎぃいいっ!?
んひいぃ!あっ、あへぇっ!い、一気に引きずりぃぃいぁ!?
なっ内臓出ひゃうっ全部ぅれちゃううぅぅうぅうううぅぅーーーーーー!!」

194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 13:31:04.43 ID:iahS0bBsO
プシャアアアァーーー・・・・・・・・・

従者「あらら、お漏らしかよwwこの年でwwwww」

女騎士「はーー・・・・・・ぁあっ、んはっ、はぁはぁっ、はひっ、ひいぃ・・・
お、オヒッコ、止まんなぃいぃ・・・・・・お尻すごっ、すぎょいにょぉおっ・・・///」

従者「脳みそ飛んでるところ悪いが俺も興奮してきたし
好きなようにケツマンコ使わせてもらうよwww」

196 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 13:40:28.91 ID:iahS0bBsO
女騎士「い、いよいよ、なのっ・・・・・・?
わたひのお尻オマンコの、しょ、処女っ、奪われひゃうんだぁっ・・・・・・///」

従者「最初とは打って変わって、しおらしくなったなwww
これも俺様の性教育の賜物wwwそれじゃいただきますかwwwwww」

ぬっ

女騎士「あ、あぁ、ああぁああああぁ・・・!」

ぬぶぅううっ

女騎士「んはああああぁあああぁぁぁぁあぁあああぁあーーーーーーーーー!!」

198 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 13:52:53.16 ID:iahS0bBsO
従者「ちょww絶叫すんなwwww」

女騎士「んんーーーーーーっ!あっ、あうっ、んううううううぅ!!
ふああぁああああぁぁーーーっああっあぁ!おぁあ、ひぃ、へひぃ!はひひいぃ!!」

従者「駄目だこりゃwww次イッてみようwwwwwww」ヌッコヌッコヌッコヌッコ

女騎士「おしっりいぃ、お尻お尻おぉっひっりいぃぃい!!
ヌポヌポいいっ、もっとヌッポニュップュオオォ!お尻ヌッポォオ!」

201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 14:06:02.04 ID:iahS0bBsO
女騎士「んっああぁイクイックウッ!イクイクウゥゥーーーーー!!」ビクビクッ

従者「この切羽詰まった喘ぎと震えるケツがたまらんww
恥ずかしい穴責めで女を屈服させた実感が最高ww脳内物質出まくりんぐwwww」パンパンパン

女騎士「ひっおおぉおっ!
イ、イッひゃばかりなのにぃ!だっ駄目えぇぇん!
死にゅっ、狂いぃ死にひちゃっ・・・・・・きひィイィぃいィいィィーーーーーーっ!!」

204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 14:18:34.35 ID:iahS0bBsO
従者「死なれたら楽しめなくなるから抜くおwww」ズリュ・・・

女騎士「やぁあぁ、抜いちゃやだああああぁぁ!!
もっとケツ責めしてっしてえぇぇえっ!」

従者「じゃあそーする」ニュブッ

女騎士「んああぁっがぁあああぁぁ!!そっそこっ擦りゅのらめぇぇぇーーーー!
んひひぃっ、ひっへひぃいぃ!!助すったったたたたったしゅけへえぇぇええぇ!!」

従者「どっちやねんwwwwwwwww」

206 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 14:34:04.13 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜〜〜

女騎士「ああぁん、従者さまぁあぁ、もっとひてえぇ・・・!
ケッ、ケツマンコで妊娠しゅるくらいぃザーメンっ、んあぁあっ欲しいほしいいぃザァメェンンゥ〜〜〜〜!!」

従者「主従逆転サプライズキタコレwwww可愛くなりやがってwwwww
そんなに俺のチンポはたまらぬかwwwええのんかwwww」

女騎士「い、今まれっ、ツンケンしててぇごめんなひゃひぃいいぃっ〜〜!!
あぁチンポすごひぃ、従者さまのオチンポ無敵ぃぃいいぃ!
チンポ突いてぇチンポしってえチンポずこずこチンポチンポチンポ気持っちいい〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」


223 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 15:11:23.78 ID:iahS0bBsO
従者「三回も腸内にミルク吹いてやったのにまだ欲しいかwww
この貪欲アナル騎士めwwww」

女騎士「はひいいぃ、わ、私はぁ!あ、貴方にケツマンコれ仕えりゅ、
ド淫乱なぁああ、エロエロアナリュ騎士っひひぃいっ!あひっ、もっとエロ尻穴ほじっへぇえ!!」

従者「もうプライドのかけらもないなwwww」

224 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 15:18:30.86 ID:iahS0bBsO
追記

BLACKPACKAGETRYってメーカーはアナル凌辱調教系を出しまくってる
特に聖肛女オヌヌメ

後、くろあぷのレクイエムもあるが、バグひどくて人に進められないのが参った
しかしメインヒロイン調教がかなりアナルメインで尻好きにはたまらん一品

228 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 15:32:18.76 ID:iahS0bBsO
女騎士「何れもしますうぅ、言うこと聞きまひゅからぁああ、
もっとセーエキくらひゃいいいぃいぃ!!
けっケツの奥にドバッとぉお、ドピュドピュチンポおぉ!!
ドピュドピュうう〜〜〜〜!」

従者「なんという便器wwこれは間違いなくナチュラルボーンドスケベww」

女騎士「も、もう、アナルファック止められないのおおぉ!!
んおおぉお、オヒイイィィイィィィィーーーー!!」

232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 15:47:19.87 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜〜〜

従者「勢いづいて5回も出したら流石に疲れすぎたwww
この一発でラストにするから、ありがたく腹の奥で受け取れ・・・!」

ズピュッズピュッピュルルルルッーー!

女騎士「んあぁああ、ありがとうございぃぃっんあぁっあっああぁーーーーーーーぁ!!
お、お腹ぁああ、一杯、いっぱひいいぃ・・・・・・///
・・・ひいっ!
じゅ、従者さまのザーメンっがぁ、ケ、ケツから溢れてひちゃぅぅ・・・・・・!」プクプクッ

従者「ぶはっwwww肛門から白い泡吹いてんのwwwwww」

234 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 15:56:18.19 ID:iahS0bBsO
従者「手で押さえるなよwwその尻を上げたポーズのままで
ケツ穴から俺の子種汁を吹き出せwwwww」

女騎士「は、はひっ、ケツマンコからぁああぁ、しまふっ、
せ、せえっ、精液汁ぅ吹きまくりしましゅうぅぅ〜〜!!」ププッ

235 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 16:06:54.95 ID:iahS0bBsO
プップププッ

女騎士「見てえ、私のザーメン噴射見へええぇ・・・・・・!
お腹に溜まった従者さまっのぅおおぉ、ザ、ザーッ・・・はっ、ひ、ひぎっ、でっ出りゅうぅ!!」

プップシュアアァアァ〜〜〜〜!

女騎士「ぷしゃぷしゃ出たああぁ!糞穴からザーメンっほおおぉおぉ〜〜〜!!
ふあぁああ!イクッ、イキュうぅ・・・・・・んほっおっ、おひひっひぃいいぃぃぃいぃ!!」

238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 16:14:45.26 ID:iahS0bBsO
〜〜翌日〜〜

従者「・・・・・・ふあぁ〜〜〜〜・・・眠いお、だから二度寝するおwww」

女騎士「するな!」バキッ

従者「な、なぜに!?
たまには昼までグースカしたいんじゃよーーー!」ギャワー

女騎士「私の身の回りの仕度をするのがお前の役割だろうが!
どこの世界に主人そっちのけで寝る阿呆がいるんだ!」

239 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 16:20:46.87 ID:iahS0bBsO
従者「しゃーないなあ、んじゃ起きるか。
なんだかしてほしい用件があるみたいだしwww」

女騎士「う、うむっ・・・///」カチャッ

従者「これは・・・・・・確か囚人用の手枷だな。それに、目隠し、口枷・・・」

女騎士「午後まで暇があるんでな。それまで、そ、それで・・・・・・
・・・・・・わ、私を可愛がれ・・・・・・・・・って、下さい、従者さまっ・・・///」

244 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 16:33:24.82 ID:iahS0bBsO
というところで『肛虐女騎士の憂鬱』は終わりです


次は女子高生アイドルのケツ穴なぶりしようかな

アイちゃん「ア、アタシね、みんなに見られると興奮しちゃって、
お、お尻が疼いて我慢できなくなるの・・・・・・///」

「おねがい・・・コンサートの間、お尻に、コ、コレを入れてたのは
どうか、内緒にしてっ・・・・・・・・・!」


268 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 20:08:51.38 ID:iahS0bBsO
第二幕〜アイちゃん「アタシのアナル、いじめて・・・///」〜


アイちゃん「〜あなたと見た流星群〜♪
〜時の迷路に〜降り注いで〜♪」

『アイちゃーーーん!ホッ、ホアアーーーーッ!』
『激烈萌えですよフヒヒ』『アイたんの生歌最高すぎだよ俺もう死んでもいいよ!!』

男「友の誘いに乗って来て大後悔wwこいつらまじキメエwwww」

269 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 20:13:22.76 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜〜〜

男「やっと終わったwあーだりいww」

友「俺はアイちゃんのサインもらいに行くがお前はどうする?」

男「俺はいらんww便所行くww
膀胱炎や尿道結石なりたくないからなwww」タタッ

271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 20:20:39.94 ID:iahS0bBsO
〜〜トイレ〜〜

男「ふーーー・・・・・・」ジョロジョロ

ジャーーーーーーー

男「すっきりしたし、萌え馬鹿友は置いて勝手に帰るかwww
えーと確かこっちにも出入口があったよーな・・・・・・」

ドンッ

?「きゃっ!?」

272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 20:25:53.45 ID:iahS0bBsO
男「うおっ、いきなりの体当たりかwwって、君さっきのwwww」

アイちゃん「す、すみませんっ。急いでるんで、こ、これでっ!」カタッ

男「ん、何か落としたぞな」ヒョイ

アイちゃん「!!」

男「なんぞこれ?
小型のリモコンスイッチ・・・・・・?」

274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 20:39:55.57 ID:iahS0bBsO
アイちゃん「すいません、そ、それ返し・・・」

男「まwさwかw」カチッ

ヴィイイィィイィン

アイちゃん「んっ、ああぁ、んうぅっ・・・・・・・・・!」

男「なんというエロゲ的棚ぼた展開wwww」

276 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 20:45:34.83 ID:iahS0bBsO
アイちゃん「ス、スイッチ切ってくだっ、くださいぃ・・・///」

男「いい顔しちゃってww
さっきのステージ上の時よりこっちのほうがいいなwwwんじゃ切るかwww」カチッ

アイちゃん「んくうぅっ・・・・・・」
(バレちゃった・・・・・・ファンも友達も親もマネージャーも知らない、
アタシの恥ずかしい、止められない秘密・・・どうしたらいいの・・・?)

279 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 20:48:49.90 ID:iahS0bBsO
男「言わないよ」

アイちゃん「え?」

男「今さ、自分はもうオワタ樹海行こうって思っただろwww」

アイちゃん「いや、そこまでは」

男「安心していいよ。脅迫とかそーいうことは好きじゃないしwww」

284 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 20:57:02.96 ID:iahS0bBsO
男「ひとつ聞きたいんだけど、次のコンサートいつ?」

アイちゃん「え、えーと・・・・・・確か、来週またここでやりますけど・・・それが何か?」

男「んじゃそれまでコイツは預かっとくよww
で、そのコンサートのときに持ってくるwwww
・・・・・・どーいう意味かわかるよね?」

アイちゃん「そ、それって・・・・・・」

男「選ばせてあげるよ、虜になるかならないか自分の意志でねww
あ、そうだ、ついでにケータイの番号とメルアド交換しとこうかwww」

286 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 21:01:28.92 ID:iahS0bBsO
〜〜翌週〜〜

友「・・・ふふん、どうやらお前もアイちゃんの虜になったようだな。
これからは同志と呼ばせてもらおうか!」

男「うぜえwwwww」

友「まま遠慮するなよ〜〜〜〜」

男(コイツ真実知ったら全身の穴から血吹いて死ぬだろなあwwww)

287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 21:08:07.27 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜〜〜

アイちゃん「今日も集まってくれて、みんな大サンキュー!!」

『ウオオオオォ〜〜〜〜〜〜!!』『ア・イ・ちゃーーーーーーんっ!!』

友「うおお、今日のアイちゃんはいつもより色っぽくセクシーに見えるぜえ!」

男「リハのとき楽しませてやったからなぁwwwwww」

友「え、何か言った?」

男「うう〜〜〜〜〜ん」フルフル

293 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 21:28:27.38 ID:iahS0bBsO
〜〜リハーサル時〜〜

アイちゃん「それじゃ次の曲『風の食卓』まいりましょー!」

男「アイちゃんのお陰で関係者扱いされてラッキーwww
お礼にカチッとなwwwww」カチッ

アイちゃん「んひっ、さ、さあ、いきますね・・・・・・っ///」

296 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 21:36:17.32 ID:iahS0bBsO
男「流石アイドルだな、ケツ穴でバイブが震えてんのにまともに歌ってるぜwww
そこらの女子高生なら、とっくにへたりこんでるとこだろJKwwww」カチッ

アイちゃん「〜白い世界、無垢なあなたは、ただ立ち尽くっ、すうぅ〜」
(あぁっ、おっ、お尻の中でゆっくりグラインドしてるううぅ!)

男「なんか腰の動きがエロっちくなってきたなwwww」

298 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 21:43:19.34 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜〜〜

マネージャー「いやあアイちゃん、よかったわ〜〜
・・・にしてもなんか今日はあれねぇ、もしかして新境地開拓したとか?」

アイちゃん「え、その、どういうこと?」

マネージャー「何て言うか、今までなかった色気みたいなのがムワッと出てたのよ〜
もしかして、恋、かしら〜〜〜〜オホホホホ!」

男「・・・あのスキンヘッドオカマがマネージャーかよwwパネエwwww」

300 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 21:59:43.10 ID:iahS0bBsO
アイちゃん「・・・男くん、どうだったかな、アタシ?」

男「こないだのコンサートのときよりいやらしかったw
特に腰の動きがww」

アイちゃん「や、やだぁ、もぉっ・・・・・・///」

男「本番のときはもっと大勢に発情した姿を見られるんだぞ?
このくらいで恥ずかしがっててどうするんよwww」

アイちゃん「そんなことばかり言って、アタシをおかしくさせないでよぉ///
・・・ば、ばかっ・・・・・・・・・///」

302 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 22:08:13.43 ID:iahS0bBsO
男「まあ頑張れww見られる快感とアナルの刺激に耐えて
無事コンサート終わったら、じっくり犯してやるからwwww」

アイちゃん「う、うん///」

男「なんちゃっ・・・・・・・・・はい?」

アイちゃん「・・・約束したげる。お、終わったら、アタシのお尻っ、
すっ、す、す・・・・・・・・・・・・・・・好きにして・・・いいよ・・・・・・///」ダダダッ


309 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 22:47:38.71 ID:iahS0bBsO
〜〜コンサート本番時〜〜

アイちゃん「〜君を逃がっ、さ、ない〜夢の中っでも、雲の彼方だっ、って〜♪」

『アイたん声がかすかに震えてるよ。きっと感極まってるんだね』
『アイちゃん頑張れ!』『ぼくらは応援してるおーーー!!』

男「こいつら幸せな勘違いすぐるwwww」

アイちゃん「〜きっと、わ、私は〜虹のっ、て、天使ぃい〜♪」
(見てる、みんながアタシの感じてる姿見てるっ!
おっ、男くぅん、もっとスイッチ強く入れてえ!アナルでイキまくらせてえぇっ!!)

311 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/19(木) 23:00:39.67 ID:iahS0bBsO
アイちゃん「今日は、アタシのために来てくれ、くれてっ・・・」
(おっ、お尻の中でグィングィン暴れてるぅぅ〜〜〜〜っ!)

男「そんじゃこの『スペシャルスイッチ』を入れるかwww」

カチッ

アイちゃん「と、とてもっ、うっ、嬉っしぃいっですうりゅうぅうっ・・・!」
(アナルが、アナルがあああぁあ!
んひっ、凄い凄いいぃ!ひぎいいぃいいぃやあぁーーー!!)

男(言葉に詰まったふりして顔伏せたなww
見えないが、きっとかなりのアクメ面さらしてるんだろwwww)

アイちゃん(んひっ、いッ、イックウゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ゥウ!!)ビクビクン


365 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 08:03:13.50 ID:iahS0bBsO
〜〜コンサート後〜〜

男「リハーサルのときより良かったよアイちゃん」

アイちゃん「そ、そおかな・・・///」

男「アイちゃんもよかっただろ?
沢山のファンの前で尻穴グチャグチャにされてさwww」

アイちゃん「・・・・・・・・・///」

369 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 08:22:55.89 ID:iahS0bBsO
アイちゃん「ね、ねえ、男くん?
さっきの、や、約束なんだけど・・・・・・」

男「アナルセクロスか?」

アイちゃん「で、できればこの格好のアタシを、お、犯しっ、て、ほしいの///
じょっ、女子高生アイドルのアタシを、け、汚してぇ・・・・・・・・・!」

371 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 08:36:38.87 ID:iahS0bBsO
男「アイドル衣装のまま尻を掘られたいとかどんだけwww
まあいいや、そういうのも燃えるしwwんじゃそこの台に乗って
四つん這いでこっちに尻向けなwww」

アイちゃん「お、男くんだって、エッチすぎだよぉ・・・///
・・・・・・・・・こ、これでいいの?」

男「そうそうそんな感じwwwカエルポーズwwwwww
・・・・・・さ、その体勢でアナルから電動チンコひりだしてよwwwww」

372 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 08:45:05.08 ID:iahS0bBsO
アイちゃん「んっ、んひゅうぅっ、はっはぅぅ・・・・・・!」

男「お、バイブの根本が出て来たwwwって意外とデカイなこれ!」

アイちゃん「やあぁ、そ、そんなこと言わないでよぉ・・・///
んんぅ、あっぐぅぅううぅ〜〜〜〜・・・・・・・・・・・・」

男「肛門がタコの口みたいになってて目茶苦茶エロいわww
こんなスケベ尻のアイドル他に絶対いねーよwwwwwww」

アイちゃん「やぁん、言わないれぇぇ///」

375 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 08:56:49.94 ID:iahS0bBsO
男「みんなが今のアイちゃん見たらどうなるかなwww
きっと全員この場でチンポしごき始めるぞwwww」

アイちゃん「あぁ、そんなぁ!
こんな姿、み、見られたらアタシ、それだけでイッひゃうよぉお・・・・・・!」

ムリムリュ・・・

男「お、半分くらい出てきたぞ、あと残り半分がんばれww」

アイちゃん「くひぃいいぃっ、み、みんな見ないれぇえっ///
おひっ、お尻オマンコからバイブ吐き出すの、み、みっ見ちゃ嫌ああぁ・・・!」

377 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 09:07:52.27 ID:iahS0bBsO
男「嘘はいけないなぁw」

アイちゃん「ふぇえ?」

男「見ないで、じゃなくて、もっと見て、だろう?
ケツの穴でイクような自分を見てほしいんだろう?
アナルアイドルの自分をさwwwww」グイッ

アイちゃん「そ、それはあぁ、はひゅうぅ!?」

男「素直にならない罰として、出しかけバイブ逆流っていうwwww」グボッブウウッ!

アイちゃん「くひぃいいいぃぃいぃーーー!?
ぬひっ、ひいいぃ!イッイクゥウゥ!!見られっ、見られてイクウウゥ!
ばっバイブねじ込まれイキイキ見られっ見て見て見ひぇぇえええっ!!」ビクビクビクゥッ
 

410 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 14:22:36.96 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜〜〜

男「どうしたどうしたwww呂律や音程が狂いまくってるっていうwwww
チンポ良すぎて歌えないなら腰動かすのやめよーか?」

ジュッコ、ジュッコ、ジュッコオオォ・・・・・・!

アイちゃん「〜き、君をっおおぉ、にぃ、逃がさああぁあぁ!!
にっ逃が逃がさっなあぁあああぁぁいいイィクウゥ〜〜〜〜!!
〜夢っのぉおっ、おほおおぉ!なっ、中っ、中に出しひぇぇええ!
くっもぉおおっ、のぉ、彼方っ、までぇ!飛ぶっとっとおっ、ア、アタマぶっ飛んじゃひゅうううぅ!!」

411 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 14:32:33.70 ID:iahS0bBsO
男「デジカメじゃなくて本格的な撮影機器で撮りたいとこだが、まあ、
今日の肛虐コンサートはこれで記録するしかないかwww
ほら、アイちゃん、デジカメに向かってイキ顔見せろよっ・・・・・・」パンパンパンパン!

アイちゃん「んぁっ、撮っへえぇ!アタシのスケベ顔おほっ、いひぃ、いっぱい撮影ぃいひへぇ!!
あひっ、ケツマンコたまらないにょおぉ!
イクっまたイクッ、ケツ穴アイドルイキまひゅっ!!いっひいいぃいぃーーーーーーっ!!」

415 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 14:47:30.02 ID:iahS0bBsO
アイちゃん「もう、もうアタシぃ、戻れなぁああい!あはっ、あ、穴ッ、ケツ穴アイドルになっひゃったぁあっ!!
あへっ、ひっ、ぬひぃいいぃいぃ!」

男「ギャラは俺の特盛ザーメンでいいのかなwwww」

アイちゃん「ちょーだぁあい、アタヒの腸マンコにちょうだいいいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!!
お腹タプタプにゃるくらいドパドパらしてぇ!
あっ、アヒッ、アイドルぅううぅのケツをっ、いっイカ臭くひてよぉおおおっ!!」


418 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 15:12:56.95 ID:iahS0bBsO
男「よしよし、エロアナルに報酬をたんまりくれてやる、よおっ!!」

グビュッブビュルルルゥウッ!

アイちゃん「くっひいいぃいぃいいいぃぃいぃぃーーーーーーっあぁあ!!
熱い熱いあちゅいいぃ、やっ火傷ひひゃっひぃいいぃ!」ガクガクガクゥッ!

男「出したてホヤホヤはたまらんだろっww
うっ、まだ出るぜwww」ビュッビュビュッ!

アイちゃん「んっきぃいいいいぃぃ〜〜〜〜〜!!
んおぁああっ、あひぇあぁあ、くひっ、ケツッケチュケッツゥウッがああっはぁあぁ!!
アタシはぁ変態ぃ、ドヘンタァイイっ!へんっへっ、変態アイドォルゥれええぇ〜〜〜しゅううぅ!!」

423 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 15:44:38.30 ID:iahS0bBsO
〜〜〜〜〜〜

アイちゃん「・・・・・・こ、こんな凄いイキかたしたの、初めて・・・///」

男「本物のチンポはよかったろwwこんだけ悶えるくらいだからなぁwww」

カチッ

『んっきぃいいいいぃぃ〜〜〜〜〜!!
んおぁああっ、あひぇあぁあ、くひっ、ケツッケチュケッツゥウッがああっはぁあぁ!!』

男「ケツケツ言い過ぎwwww」

アイちゃん「こ、こんなに乱れてたんだ、アタシ・・・・・・///」
(・・・・・・やだ、見てたら、またオチンチン欲しくなっちゃう・・・///)

425 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 15:51:35.30 ID:iahS0bBsO
〜〜その後〜〜

友「・・・・・・なんだよ、こんなところに呼び付けて・・・・・・ただの空きビルじゃないか」プンスカ

男「まあそういうなよ、きっと喜ぶぜww」カチャ

友「おいおい、そんな勝手に裏口から入っていいのかよ」

男「いーんだよww
実はな、ここって表向きはテナント募集だが、
実はマニア向けの秘密倶楽部なんよwww」

427 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 15:56:22.07 ID:iahS0bBsO
友「中は意外ときれいにされてんだな・・・・・・って、あれは・・・!」

男「お、いいタイミングだったよーだなwww
そろそろ始まるみたいだぜ、お前も適当に座れよwwwww」

友「う、嘘だろ・・・・・・」ポカーン

アイちゃん「・・・うふふっ、今日もアタシの、恥知らずなお尻アクメ見たさに
来てくれたんだぁ・・・///」クネリクネリッ

429 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 16:01:53.53 ID:iahS0bBsO
友「ア、アイちゃん、アイちゃんだろっ?
な、なんで、そんなV字水着なんか着て、いるんだよ・・・・・・?」

アイちゃん「んっふふっ、残念だけど、アタシは、あなたの大好きなアイちゃんじゃないの。
アタシは、ケツの穴で気持ち良くなるのが病み付きな、『マイ』なのよ?
わかったぁ?」

友「・・・・・・・・・・・・」

431 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 16:07:17.04 ID:iahS0bBsO
アイちゃん「でもね、あなたが望むなら・・・・・・
『ファンにケツマンコ掘られてイキまくるアイちゃん』
・・・・・・に、なっても、い、い、け、ど?」ムギュッ

友「はむぐぅっ!?」

アイちゃん「ほぉらぁ、アタシの尻肉おいしいでしょっ?
うふっ、もっと顔にお尻押し付けてあげるっ」グニュグニュッ

433 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします  :2009/02/20(金) 16:15:41.80 ID:iahS0bBsO
男「ほら、『アイちゃん』がああ言ってるんだしさ、ここは誘いを受け取れよ、な?」

『そうだそうだ』『よかったじゃないか』『据え膳食わねば・・・だよ、君ぃ』

男「そこのステージで力尽きるまでチンポエキスぶちまけてやれよwww
期待してんぜ、友wwwwww」

友「あ、あっ、ああ・・・・・・アイちゃん、アイちゃあああぁあぁん!!」ズブリィッ

アイちゃん「きゃはぁああんっ!そんないきなりぃ!
んはああっ、あっ、アイドルなのにぃ、お尻オマンコ犯されちゃうぅ〜〜〜〜〜!!」



437 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/20(金) 16:46:23.48 ID:iahS0bBsO
男「おーおー二人とも夢中で腰使っちゃってまあwww」

友「アイちゃん、これがアイちゃんのアナルなんだね!
俺っ気持ち良すぎてもう出ちゃいそうだよ!!あああぁーーーっ!!」ドピュドピュ


アイちゃん「い、いいよ、君のザーメン、おっお尻で飲んであげるうぅ!

んっくうううぅ〜〜〜〜〜〜っ!!」


男「・・・・・・ということで、今後、彼女は

表の女子高生アイドルと裏の淫乱アイドルを演じることになったとさww

ちなみに俺は裏のマネージャーwww

めでたしめでたしwwwwwww」


443 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/02/20(金) 17:42:11.00 ID:iahS0bBsO
という感じでアイちゃんの話も終わり、このスレも寿命のようだな

さらば

 
 

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