引用元
喪男「……子狐を拾った」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1232620837/


 
270 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 15:19:33.41 ID:DVgyU25F0
紅「そうか……貴様が愛しい娘を……許さん!!」

喪男「……薄々気が付いていました…虹脳の反応が異常だったので」

神「うふふ……面白くなってきた…」

妖怪「カシラ……オソロシイカミ…」

喪男「違うんです!これは――」

紅「問答無用!!!!」

ガバッ!!

喪男「グワッ!?」

紅「クフフ……捕まえた…」

神「イイヨーイイヨー」

妖怪「イマノウチニカエロウ」

妖怪2&3「リョウカイシタ」

―――

コウ「zzZ」

女「遊びつかれて寝ちゃちゃったか……」


273 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 15:31:57.92 ID:DVgyU25F0
紅「うふふ……ってあらら?」

喪男「ギクッ!?」

紅「これはこれは…」

神「キタキタキター!」

紅「なんで下半身がこんなになってるのかなぁ〜♪」

喪男(そりゃぁ美人が俺の上に跨いでるシチュなんてガマンできませんよ)

紅「ウフフ……これから食われるってのにこんな反応示すなんて……」

紅「よっぽどお盛んなのかしら?まさか……娘を犯し――」

喪男「それはないです!ない!!そんな人間じゃないですゥ!話を聞いて―」

紅「……決めたわ」

神「ヂュフフ……喪男たんが強姦されるフラグktkr♪」

神「ハァハァ……マジたまんねーなオイ!」

喪男「え?……」

紅「貴様の精力を全て搾り出して干乾びさせてあげるわぁ…」

喪男「NO THANK YOU」


277 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 15:41:57.16 ID:DVgyU25F0
           ハ,,ハ
紅「お断りします( ゚ω゚ )」

喪男「ちょっ!?チャック空けないでェ!?アーッ!!」

神「よし、そろそろオナヌーの準備だぜ」

―――

コウ「……ッ!?」バサ!

女「?どうしたのコウちゃん……」

コウ(この感じ……主人の近くにとてつもない妖力が…)

コウ(主人が危ない!!)

女「ちょっと?コウちゃん何処に行くの―」

コウ「女殿!すまぬ!!」

コウ「妖術!光火!!」

カッ!!

女「……コ…ウ…チャン」バタリ

コウ「……寝かせた……すまぬ女殿」

コウ「早く主人の下へ!!!」


283 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 16:14:10.87 ID:DVgyU25F0
紅「うふふ……人間の性器は妖怪よりも大きいと聞いている…」

チィィィ…

喪男「…クッ!?」

紅「あらあらうふふ……大きいわね…」

神「ハァハァ……イイぞ…もっとするんだ…」

284 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 16:21:17.01 ID:DVgyU25F0
紅「うふふ……噂以上の…」

喪男「クソッ!?動けない!!」

紅「あらぁ…気持ちよくあの世に送ってあげるってのに抵抗するのぉ?」

喪男「俺には!約束した人が――」

紅「アンタの話は聞いていないのよ…大人しく私の人形になりなぁさぁい♪」

神「あぁ……フレーベル…ボク今……幸せだよ…ウッ!!」

神「まだまだ足りんな、MTTOMTTO!!」

コウ「クソッ!妖力がもっと有れば飛べるのにィ!」

神「どうやら私の喪男たんの強姦の邪魔をする気…のようだね」

神「ボクとしてはコウたんもいいけどやっぱり喪男たんだよね!!」

紅「うふふ……」

喪男(……本能に負けそうになる)

286 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 16:30:30.38 ID:DVgyU25F0
神「というわけで……コウたん!ゴメンネ♪」

コウ「ッ!?」

ピザ「フヒヒ……」

神「可愛いロリ娘がピザキモヲタに犯されるシチュもいいよね〜♪」

コウ「まるで盛りの付いた犬じゃな」

ピザ「ハァハァ……」

コウ「歯ァ…食いしばれ……そんな大人!修正してやるゥッ!!」

ズガッ!!!

―――

紅「うふふ…どうやって♂としてのプライドをズダボロにしてやろうかしら」

喪男(エロゲでは嬉しい展開なのに……現実とはこうも恐怖する物なのか)

287 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 16:35:31.60 ID:DVgyU25F0
ピザ「フヒヒ……」スバッ!!

コウ「な!?早い!!」

ピザ「フヒヒ……ワンピース何て着て…そんなに犯して欲しいの?フヒッ!」

コウ「近寄るな下郎!!鬼火!!」ボッ!!

ピザ「フヒヒ……当らないよぉ?コウたぁ〜ん♪」

コウ「コイツ……気色悪い」

ピザ「フヒヒ……罵倒されるのも…カ☆イ☆カ☆ン」

コウ「うわぁ……」

―――

紅「そうだわ!貴方、足を舐めなさい!!」

喪男「無理」

紅「あらぁ?この妖刀で貴方のチ○ポをスパァン!と行っちゃうわよぉ?」

喪男「それだけはやめてくれ……」

紅「うふ……じゃぁ舐めなさいよ…ホラ早く」

290 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 16:45:57.48 ID:DVgyU25F0

喪男「ク……」

喪男(よく考えたら母親に会う方法を探す筈が…なにやらエロゲ展開に)

紅「?早く舐めなさぁい……貴方見たいな糞人間は死んで償うべきよ」

紅「苦しまないで殺してあげるって言ってるんだから感謝しなさぁいよ」

喪男「俺は何もしていない……それに何故コウを娘と呼べるんだ」

紅「ハァ?人間の町に降りるようなマネするのは私の美しい一人娘だけよぉ」

紅「それに何?コウって...私の娘はまだ名前も付けてあげていない…」

紅「その娘に手を出した罪……死をもって償え!小僧!!!」

喪男「話を聞けよぉ!!」

―――

ピザ「フヒヒ……ほら…もう僕のおにんにんが東京タワー状態だよ」

ピザ「コレ押れたら天にも上る気持ちよさだよぉ?だからHな事しようよぉコウたぁん…」ハァハァ

コウ「キメェんだよ!豚!近寄る出ない!!!鬼火!!」ゴォ!!

ピザ「アヒィン!もっとぉ……もっと罵倒してぇぇぇ」

292 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 16:52:29.48 ID:DVgyU25F0
コウ「コイツ!?鬼火を喰らっても平気なのか!?」

ピザ「フヒヒ……この特殊な脂肪とテカテカ油の特殊装甲には
   そんな火では悲鳴を挙げないよ……だから大人しく
   セクロスさせてよぉぉぉ!!」

コウ「……」

ピザ「フヒヒ!?等々動かなくなったね!それじゃぁ頂マァス!!」

シュバッ!!

コウ「レイ!V-MAX発動!!!」

コウ「レディ」

ピチューン!!

ピザ「え!?えぇ!?!?」

コウ「此処から居なくなれェェェェェ!!!」

ズガン!!

ピザ「イヤアアアァァァァ…」

コウ「見事に飛んで行ったのう〜」

コウ(この前見た、レイズナーとか言うアニメの技のセリフを言ってみたが…
   カッコイイのうwwwカッコイイのうwwwV-MAX発動!!www)

294 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 16:56:14.49 ID:DVgyU25F0
コウ「おっと、勝利の優越感に浸っては駄目じゃ!
   早く主人の下へ!!」

―――

神「あらら、ピザ君は死んじゃったか〜」

神「ま、コウたんが来るのは遅いだろうし」

神「喪男たんをじっくりとオカズにしちゃうもんね〜ボク独り占め〜♪」

喪男「……分かった、舐める」

紅「うふふ……それで良いのよ」

喪男(この際俺のエロゲで知ったテクでイカせまくるしか方法は無いな)

喪男(そういえばコウと出会ってから色々不可思議だぞ……)

スッ

紅「ちゃぁんと舐めるのよぉ?」

喪男「……」

紅「あらぁ?ダンマリィ?それじゃぁ私も楽しくないわぁ?」

喪男「黙ってろ」

295 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 17:02:34.85 ID:DVgyU25F0
喪男「……」ペロ

紅「うふh・・・ッ!?」ビク

喪男(やっぱりな……それじゃぁ指先とか…)

ペロリ

紅「んン!?なっ何これ…ちょっと止めなさ…」

喪男「?舐めるんだろう?」チロチロ

紅「なっ何をッ…ッゥ…くすぐったいのよ!!」

喪男「…」チロチロ

紅「…いいわ!止めなさい!!!」

喪男「止めるのか」スッ

紅「アンタには私が直接手を下してやるわよ……」

喪男「……」

神「なぁんだ、紅全然だめじゃん、足舐めろとか言いながら耐えられないなんてね」

神「けれど次はようやく喪男たんの喘ぐ姿が見れるぞぉ〜」

神「フヒヒ〜♪」

297 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 17:06:53.12 ID:DVgyU25F0
紅「うふふ……」ハラリ

喪男(デ……デカイ…)

紅「あらぁ?どうしちゃったのぉ?貴方の息子さんがガッチンガッチンよぉ?」

喪男「……」

紅「うふふ……でも今から貴方をイカせまくって殺してあげるわぁ」

喪男(いい響きに聞こえて実は怖いこの響き)

紅「あらあら♪ダンマリしちゃってカッコ付けてんじゃないわよ……」

キュッ!

喪男「ッア!?」

紅「凄く硬いじゃない……うふふ」

神「おぉ……ついに手コキに……よし賢者になる為に準備だ」

―――

コウ「クソッ!クソッ!」

コウ「神社……何処じゃぁぁぁ!!!」

妖怪「?」

300 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 17:17:42.15 ID:DVgyU25F0

紅「うふふ……何コレ面白〜い☆」

喪男「っ……クソ…」

紅?まだ抵抗する気?」ギュ

喪男「うわッ!?」

神「いいよぉ…ハァハァ……」

紅「確かこうやってお乳で挟んで動かすと……」

喪男「ッ!!それはやめ...」

紅「〜♪」

ニュルッニュルッ

喪男「ッあ!?」

喪男(逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ…)

紅「ついでにお口でもしてあげるわよ〜牙に当ったらゴメンネ〜」チュルル...

喪男「……ッ!」



301 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 17:22:26.40 ID:DVgyU25F0
コウ「何処じゃ……主人」

妖怪「アンタモシカシテクレナイサマノムスメサンカ?」

コウ「え?」

妖怪「クレナイサマナライマニンゲンノオスヲクッテルサイチュウダ」

コウ「…!!教えろ!何処じゃ!!」

妖怪「エ?」

コウ「神社は何処だと聞いている!!!!!」

妖怪「ジンジャハアッチダケド…」

コウ「そうか!!情報提供有り難い!!」


妖怪「ハシルノハヤイナー」

―――

喪男「く……ッ!?…あぁぁ…」

ニュルッニュルッチュルッチュゥゥ

紅「あ、今喘いだ……うふふ」

喪男(くそ……マズい……ヤバいって…駄目だ…頭が…)

304 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 17:36:51.86 ID:DVgyU25F0

コウ「クソ……主人!!!」

コウ「そういえばさっきの妖怪が言っていた事…いや
   今は主人の安全を…」

―――

神「ヂュフフ……いい感じだね〜♪」

神「やっぱり喪男たんは可愛いな〜♪」

喪男「ク……ッうぁ…」

紅「んふふ……」レロン

ニュチッニュチッ

喪男(ヤバい……そろそろ……駄目だ…何も考えられなく…)

紅「?絶頂が近いのかしらぁ〜」

紅「なら……ペースを上げるわよぉ〜」

喪男「……!?」

ニュチッニュチッニュチッ!!

305 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 17:47:31.09 ID:DVgyU25F0
喪男「つぁ……!?」

ニュチッニュチッ

紅「ホラホラ♪貴方の命の源をドピュドピュ出しちゃいなさいよ」

喪男(イク……絶頂する訳には……)

紅「うふふ♪辛そうな顔をして…果ててしまえばいいでしょうに」

神「そうだよー、喪男キュンのエクスタシィィィッ!ってなる所ボク見たいんだからさぁ〜」

喪男「へッ……誰が根を上げるかよ…」

紅「……あらぁ……でも何時まで続くかしらね〜」

ニュチッニュチッ

喪男(駄目だ…口では強がれても……げ…限界がッ)

ドクン…ドクン…

紅「うふふ……貴方の性器が脈打ち始めましたよぉ?そろそろイッちゃうんですよねぇ?」

紅「早く子種を出してしまいなさい♪」

ニュチリニュチリニュチッニュチニュチッ!



307 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 17:54:12.64 ID:DVgyU25F0
喪男(駄目だ……もう耐えられない!!)

紅「さぁ……果てちゃいなさい!!」

喪男「ッあ!?」

ドピュ…ドピュ…

紅「アハ☆沢山子種がどぴゅどぴゅって出ちゃいました〜」

喪男「ッ……ぅ…」

神「ボクも限界…かもッ!?…うッ!」

神「ふむ、賢者タイムとはすばらしい時間だな」

紅「人間の子種はいやらしい匂いが凄いするわ〜」

喪男「……」

紅「言っておくけど……これは終わらないのよ?」

喪男(もう筋肉痛で痛いのに……誰か…)

紅「うふふ……この萎れただらしない性器をまたガチンガチンにすればいいのよねェ」

―――

コウ「後……後少し!!」

309 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 17:59:55.07 ID:DVgyU25F0
紅「知ってた?妖力って……応用次第では…」

紅「媚薬にもなるのよぉ?」

喪男「ッ!?」

紅「うふふ…ホラ…もう効いてきた見たいねェ
  さっきまでだらしなかったチ○ポがガチンガチンよぉ?」

喪男(これが…媚薬……体が……熱い!!)

喪男「…や……やめ…ろ」

紅「?駄目よぉ〜貴方の子種を絞りつくして殺すんだからぁ〜」

紅「次は下のお口で絞り上げてやるわよぉ〜」

喪男「ッ!!!」

―――

コウ「主人…主人……主人!!!」

コウ(死なないでくれ…主人)

312 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 18:15:08.63 ID:DVgyU25F0
紅「うふふ……人間のって…どんな感じなのかしらぁ♪」

喪男「やめ…ろ…」

紅「体中火照っておち○ん○んが切ないでしょぉ?」

紅「本当は私のお○んこに入れてぐちゃぐちゃにされたいんじゃないのぉ?」

喪男「……ウグッ…」

紅「うふふ……人間も本能のままにヤっちゃえばいいのに…」

ピタ...

喪男「…う…ク…」

紅「擦ってるだけ〜♪」ニュリニュリ

喪男「ッあぁ……」

紅「!?押れても無いのにこんなに感じるんだぁ……」ニュリニュリ

喪男(マズい……完全に理性が飛んでしまう…)

喪男(あの紅とか言う妖怪の秘部を……欲してしまう!!)

紅「〜♪そろそろ辛そうだし押れてア☆ゲ☆ル」

313 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 18:18:52.39 ID:DVgyU25F0

コウ「はぁ…はぁ…此処が神社…」

コウ「この階段を上がった先に主人が!!」

―――

紅「せぇーのッ」

ズプププ……

喪男「ッはぁ!?」

紅「ッあん!……凄い…大きいわぁ…」

ズププ……

紅「全部入っちゃった……どう?騎乗位で犯される…ッ気分は…」

ズニュッズニュッ

喪男「うわぁッ!?ッはぁ!?」

紅「媚薬が効いてるお陰で頭が可笑しくなるくらい快感でしょ?うふふ…」

315 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 18:26:08.12 ID:DVgyU25F0
喪男「ッ!?出る!!」

紅「ッエ!?」

ドピュッ……

喪男「くはぁ……はぁ…」

紅「うふふ…この調子でドンドンイッちゃいなさい……」

ズニュッズニュッ

神「賢者になったのにまたオナヌーしちまったぜ……」

神「あーなんだか一人でしてるのも寂しいな〜」

神「ま、その内喪男たんとはH出来るし今はオナヌーでいっか」

紅「うふふ……3回目なのに凄い量ね……」

喪男「……」ガクッ

紅「完全に自我が薄れてきてるわね〜私のお○んこから溢れちゃってるわよ……」

紅「うふふ……人間の子種は妖力の増幅も出来るし〜
  この人間のチ○ポもおっきくて気持ちいし〜仇も取れるし〜
  一石二鳥じゃなくて三鳥ね〜♪」

ズニュッズニュッ

316 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 18:30:57.58 ID:DVgyU25F0

コウ「主人!!って……これは…」

紅「あらぁ!?その姿…あぁ我が愛しい愛娘!!」

喪男「……」

コウ「!!!」

神「チッ……まぁ生殺しだけど修羅場展開も見たいしガマンガマン」

コウ「主人!……心配して来て見たら…これはどういう事だッ!?」

コウ「ワシと契りを交わしたのは嘘だったのか!?こんな所で別の妖怪と
   こんないやらしい事を!!」

紅「あらぁ?やっぱりコイツ……私の娘に手を出したのね…」

紅「我が子よ、今この人間に話しかけても返事は無いわよ」

コウ「?……どういう…事じゃ、それに…我が子って…」

神「wktk」

紅「あらぁ?貴方は私の愛娘よぉ?」



317 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 18:37:33.91 ID:DVgyU25F0
ズニュッズニュッ

紅「うふふ……」

コウ「どういう…事じゃ…今主人と契っている貴方がワシの母君…?」

紅「そうよぉ〜心配したんだからぁ〜」

コウ「母君なら何故こんな事になっているのじゃ!?」

紅「娘よ…貴方は私の知らない間に別の…しかも人間に犯されていたなんて…
  私の不注意が招いた結果よぉ…ごめんなさぁい」

コウ「腰を動かしながらそんな事言われても…」

コウ(あんまりいやらしい物を見せないで欲しいのじゃ…)ドクンドクン

紅「?あぁ今この男に罰を与えているのよぉ〜」

コウ「罰?」

紅「人間如きが…神に仕える守護妖怪の…しかも愛娘を
  相思相愛でもないのに犯した……やっぱり人間なんて
  信じるに値しない獣よぉ……」

コウ「ッ!?つまり主人は自らではなく無理矢理…」

紅「さっきから主人って……貴方はこの男の何でもないでしょう…
  被害者なのよぉ?調教でもされたぁ?まぁ確かに私が色々と
  イイ事してあげるって言ってるのに頑なに拒んでたけどねぇ…うふふ」

319 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 18:45:18.47 ID:DVgyU25F0
コウ「……」

紅「うふふ…もうちょっとでこの人間は
  あの世送りになるから待っててね〜私の愛しい娘…」

コウ「……母君なら…その男を放してやってくれないか…」

紅「あらぁ?やっぱり調教されたのぉ?…
  コイツ……もう容赦しな...」

コウ「話を聞いて欲しいのじゃ!!母君!!」

紅「ッエ〜?」

コウ「ワシは主人には犯されて等いない!まして!!
   そんな調教などと……されても居ないわッ!!」

紅「えっぇ〜!?」

コウ「その方は…主人は…ワシの命の恩人で…
   大事な…大事な人じゃ!!」

神「正に種族を超えた愛…感動するぅぅぅ」

紅「え?えぇ???つまり全部私の勘違いだったのぉ?」

コウ「今日はワシの為に母君に会える方法を探すといって…
   主人はこの神社に来たのじゃ!ワシは人間の匂いが染み付いているから…
   それに主人と離れたくないから…主人は会える方法を探すと言ってくれたのじゃ!
   それなのに母君は恩師を殺そうとしている!更に…ワシの…主人を…犯すなど…」

322 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 18:54:14.92 ID:DVgyU25F0
紅「けれど…けれどぉ…」

コウ「けれどでもガルドでもないわッ!!
   ワシも既に一人前の女じゃ!!」

紅「うぅ……お母さんショックゥ……
  確かに勘違いは誤るけどぉ……
  知らない間に男が居たなんてぇ〜」

コウ「ワシも餓鬼ではないわッ!色恋沙汰の一つするものじゃろう!!」

紅「……そっか…愛しい娘の言う事なら……
  この男は許すわぁ…寧ろごめんなさい……ごめんなさいねぇ…」

コウ「母君……」

紅「待っててねぇ……今抜くからぁ……」

ニュルンッ

コウ(……母君の物から…凄い量の子種が…)

紅「ごめんなさいねぇ……」

コウ「分かってくれればいいのじゃ……でも母君でまだよかった…
   他の女だったら……」

紅「我が子……貴方の男に妖力で媚薬を盛っちゃったのぉ……
  その男の人……気が付いたら見境無しに襲い掛かってくるとおもうわぁ…」

324 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:02:58.06 ID:DVgyU25F0
コウ「やっぱり母君は許さん!」

紅「アヒィ!!ごめんなさいぃ〜私もまだまだ現役いけるかな〜ってぇ〜」

コウ「どう責任を取るつもりじゃぁ!」

紅「例えば一緒に媚薬が収まるまで3Pとか……」

コウ「駄目じゃ!絶対駄目!!!」

紅「だってぇ…強力な奴盛っちゃったしぃ〜多分一日中フルボッキよぉ?
  それに理性のコントロールが上手く行かないだろうからぁ〜
  容赦無しに襲ってくるわよぉ?それじゃぁ貴方の体が持たないでしょう…」

コウ「うぬぅ……ですがな…母君…」

神「?これは……3Pフラグ…だと……もっふるもっふる」

コウ「だっだって……ワシの主人だし……」

紅「そういえば何でこの男の呼び方が主人なのぉ〜?
  お母さんきになるなぁ〜♪」

コウ「まぁあれじゃ……亭主的な意味も含めてじゃな//」

喪男「……」ゴゴゴ...

神「うはッ!喪男たんの目!あれは正に血に飢えたヴァンパイア!!」

神「これは全裸待機せざるを得ないwww」


336 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:53:00.52 ID:DVgyU25F0

キャラ達のスペックを改めて書いてみる

喪男

背は大きい方、外見はフツメンより↑くらい。
男の武器の大きさは並みよりデカイ。
典型的なエロゲの主人公に無頓着さを
足しただけ。面倒なんだもの

コウ(幸)と読む

喪男に拾われてハッピーになった
妖怪ちゃん、ロリで黒髪でストレートで
俺の理想の女の子。完璧、至高。
胸はつるぺた、下のほうの毛は今だに無し。



変態お姉さん的外見。
容姿はご想像にお任せします。
喪男とコウに色んな知識を……ゲフンゲフン。
お乳は美乳でボイン。年齢は軽く1000年は生きてる。
なのに外見は見事にお姉さん。



脇役。胸クラスは普通、特に特徴なし。

338 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:56:15.41 ID:DVgyU25F0
妖怪三兄弟

ノ○太、スネ○、ジャイ○ン見たいな感じ。

神様

変態、神様の癖に日々性的興奮を求め続ける
真正の変態土地神、喪男ラブ。日々オカズにしている。
男か女かは神なので変形できます。一人称はボク、時々私。
胸?外見が中性なんだからもろショt

339 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:58:46.11 ID:DVgyU25F0
因みに紅のイメージは俺敵にファサリナ…ゲフンゲフン!!

326 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:11:40.21 ID:DVgyU25F0
喪男「……終わった……のか」

コウ「あ、主人…目が覚めたか…」

喪男「え?…コウ…」

紅「ごめんなさいねぇ…貴方の話を聞かなかったからぁ…
  それと下半身履いた方がいいわよぉ…」

喪男「あ、//」

コウ「//」

紅「あらあらうふふ♪」

紅(本人にかなり媚薬の効果がきている筈……
  あれで理性をギリギリ保ってるのは凄いことだわぁ…)

喪男(マズい……下半身のエクスカリバーが疼く…
    ここじゃぁ駄目だ…一旦帰宅しないと)

喪男「帰るぞコウ」ビクンビクン

コウ「?分かったのじゃ…」

紅「私も付いていくも〜ん♪」

紅(もし暴走し始めたら我が子が大変な目に……それだけは)



328 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:22:13.65 ID:DVgyU25F0
喪男(なんだこの疼き…さっき犯されていた時より
    増してないか?……)

コウ「…どうしたのじゃ?主人……汗だくじゃぞ?」

喪男「な……なんでもない…」

紅「やっぱり…」

ガチャ…

喪男「ただ……いま…」

コウ「ただいまーなのじゃ」

紅「へぇ〜これが愛娘の男の家かぁ〜意外と綺麗ねぇ〜」

喪男「すまん・・・コウ・・・ちょっと熱が有るみたいだから
   冷えピタ持って来てくれ・・・」

コウ「大丈夫かや?主人・・・今持って来るぞえ・・・」

紅「さっきはごめんなさいねぇ…貴方…名前は?」

喪男「喪…男…です」

331 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:31:45.99 ID:DVgyU25F0
紅「喪男君かぁ〜じゃぁ将来的に私の息子になるのかぁ〜♪」

喪男「ブフッ!?」

紅「うふふ〜♪」

コウ「主人……持ってきたぞ」

喪男「すまん…」


喪男「はぁ……はぁ…」

紅「やっぱり……媚薬の効果が最も聞いている時間帯だわぁ…」

コウ「……主人」

紅「彼の事…心配?」

コウ「とても苦しそうだったのじゃ……」

紅「ならコウちゃんが鎮めてあげなさいな」

コウ「ワシの名前…コウでいいのかや?母君」

紅「いい名前よ〜♪」

コウ「ワシが……主人を……助ける?」

紅「私のせいだし……お母さん手伝うからぁ♪」

332 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:39:14.88 ID:DVgyU25F0
喪男(……だめだ…でこに冷えピタつけてもおさまらねぇ…)

喪男(ってか下半身が……グフカスタムのようにビンビンに…
    怯えろ!すくめッ!て感じな位に勃起してるんですが…)

コウ「主人……具合はどうじゃ?」

喪男「大丈夫……って言ったら嘘になるかな…」

紅「下半身のロケットも大丈夫じゃないわよねぇ〜♪」

喪男「ッ!?」

コウ「母君//」

紅「あらあら♪初々しくていいわね〜♪」

333 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 19:43:15.96 ID:DVgyU25F0
喪男「コウ…お母さん…熱が移るとアレだから……」

コウ「ちっ違うのじゃ…主人……//」

喪男「え…?」

紅「その疼きは媚薬から来てるのよ〜♪だから先のお詫びも含めて
  私とコウちゃんで喪男君の疼きを鎮めてあげようって事♪」

コウ「//」カーッ

喪男「それは……つまり……」

紅「まぁ3Pになるわねぇ〜♪」

喪男「え?」

コウ「……恥しくて死にそうじゃ……」

紅「だ〜か〜ら〜3人でHするのぉ!分かる?」

喪男「……コウとお母さんにですか?それは…
    その色々と……なんと言いますか…」

紅「ジレッたいわねぇ〜」


340 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 20:05:19.64 ID:DVgyU25F0
紅「ほらぁ〜早くみんな脱いじゃいなさい〜」

コウ「え?えぇ??」

喪男「マジでやるんですか…うぐ…」

紅「これは貴方の為よぉ〜」

344 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 20:12:02.42 ID:DVgyU25F0

喪男「……ガマンし難い光景ですな」

コウ「……ち…小さくて悪いか!!」

紅「あらあら♪うふふ♪」

喪男「まぁ……とにかく…何からするんですか・・・お母さん…」

紅「そうねぇ〜?とりあえずチューッてやって舌をレロレロ絡ませれば?」

喪男「普通にディープキスって言ってくださいよ……」

コウ「……せ…接吻からか!!」

348 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 20:30:48.87 ID:DVgyU25F0

喪男「それじゃぁ……コウ…」

コウ「//」

チュ...

紅「あらあら♪幸せそうね〜♪」

コウ「母君…余りじろじろ見られると恥ずかしいじゃ…//」

喪男「まぁ…なぁ…//」

紅「でぇもぉ〜お母さんも構って欲しいな〜♪

喪男「分かりました…」

んちゅ...

コウ(母君と主人が…濃厚な接吻を…)

紅「んん…」チュル

チュパッチュルル

喪男「・・・・・・」チュッ

コウ(母君が……凄い事に…)

351 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 20:34:37.58 ID:DVgyU25F0
紅「あん……若い頃を思い出すわ〜♪
  有難うね〜喪男君〜♪」

喪男「いえ……」(お母さんにリードされていたなんて言えない…

紅「それじゃぁ次は私と〜コウちゃんで〜喪男君のお○ん○んを
  舐めたりおっぱいで挟んだりして鎮めてあげないとね〜♪」

喪男「……なんか新しい扉を開きそうだ」

コウ「主人…横になってくれれ//」

紅「あらぁ♪やっぱりおっきいわぁ〜♪」

喪男「手で遊ばないでください」

354 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 20:45:28.40 ID:DVgyU25F0
紅「それじゃぁ……コウちゃんはお口で気持ちよ〜くさせてあげてねぇ〜
  私はおっぱいで挟んであげるからぁ〜」

コウ「しょ・・・承知した…//」

喪男(拝啓死んだ両親へ、今の俺は最高に幸せです。
    なので余計な心配は...)

コウ「…」ペロリ

喪男「ッあ!?」ビクッ!!

コウ「!?主人大丈夫かえ!?」

紅「媚薬のせいでかなり敏感なんですねぇ〜♪
  可愛いですよぉ〜もっと良くしてあげなさいな、コウちゃん♪」

コウ「そ…そうか……分かったぞ母君」ペロペロ

喪男「ッ!す……すげぇって…何これ…」ビクッ!

紅「おっぱいで挟まれてコウちゃんに舐めてもらって
  喪男君は幸せものだぁ〜♪」ニュリンニュリン

喪男「わっ!?わっ!?う…動かさないでくださ...」

紅「?聞こえないなぁ〜♪」ニュリンニュリン

コウ「//」ペロン...チュルル

358 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 20:56:39.06 ID:DVgyU25F0
神「まったく...先の神社で抜いたばかりなのに3Pなんて(ry」

神「仕方ない……抜くか」

喪男「やべッ!もう出るッ!!」

コウ「!?」

紅「意外と早いんですねぇ〜うふふ〜♪」

ドピュッ...

紅「だけど萎れない喪男君のお○んぽは凛々しいわぁ〜」ニュリンニュリン

コウ「あれだけ出してもまだこんなに…」ペロンペロッ

喪男「な……ッ!?」ビクビク

紅「うふふ♪腰が浮いちゃう位気持ち良いのかなぁ〜?」ニュリンニュリン

コウ「あぁ…顔に沢山子種が掛かって…変な気分じゃ…//」ペロペロン

喪男「クッ!?さっきからイキまくってるんですけど…ッ!?」

ドピュ...ドピュピュ...

紅「子種が減らないのが不思議な位ですわねぇ〜♪」

コウ「主人が気持ち良いならそれで良いのじゃ//」

363 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:02:55.18 ID:DVgyU25F0

ドピュ...

喪男「クッ!?ッァァ!!」

コウ「まるで噴水じゃな//」チュルル…

紅「留まりなく子種が喪男君から発射されているわぁ〜♪」ニュリンニュリン

喪男「あ……俺…だけ良くなってちゃぁ…駄目だから…」

コウ「?」

紅「あらあら〜♪私達にもしてくれるのぉ〜♪」

喪男「とりあえず抱き合って寝てください…」

紅「うふふ…♪」

コウ「母君の胸が当って苦しいのじゃ…」

喪男「それくらい大丈夫...行きますよ?」

紅「♪」

364 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:13:16.92 ID:DVgyU25F0
喪男「こう……なんていうか凄い光景だ」

コウ「余りジロジロ見ないで欲しいのじゃ…主人」

紅「あらあら♪もうコウちゃんと貝合わせしてるだけで気持ち良いのにぃ♪」

喪男「行きますよ…」

ペロッピチャピチャ......

紅「ッあん!気持ち良いよぉ〜♪」

コウ「ッん!!ぁん!!」

喪男「……」

ペロペロピチャピチャ......

紅「ぁん!んふぅッ!!」

コウ「ッん!!ッんん!!」

喪男(二人の蜜が混ざって凄い匂いだ…)

喪男「二人共……指入れますよ?」

紅「んふぅッ!いいよぉ〜早く指で私の中グチャグチャにしてぇ!」

コウ「ッあん!主人……」

367 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:19:58.45 ID:DVgyU25F0
喪男「お母さんの方から押れて行きますよ…」

ジュニュル...

紅「ッあん!!」

喪男「次……コウ」

ジュニュルル...

コウ「ハーッ...ハーッ...」ビクンビクン

紅「…うふふ...コウちゃんったら悶えてるわ…可愛い♪」

喪男「動かしますよ……」

ジュニュッジュニュッ

紅「くふんッ!ッあん!!」

コウ「ッヒギィ!ッぁんッ!!」

喪男「真珠の方も其々舐めてあげる...」ペロペロ

ジュニュッジュニュッ!

喪男「お母さん指三本も入る……」

紅「気持ち良いッあん!もっと激しくゥ!」

368 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:27:02.84 ID:DVgyU25F0
コウ「ハーッ…ッ!ぁん!」

喪男「凄く可愛いよ……コウ…」

ジュニュッジュニュッ!!

紅「ッぁん!喪男くぅん!私にもぉッ!」

喪男「お母さんは凄く綺麗です...」ペロンピチュリ

ジュニュッジュニュッジュニュッ!

コウ「……そろそろッ!果てそうじゃぁッぁん!」

紅「私もぉッ!イッちゃうッ!!」

喪男「どうぞ行って下さい…」ペロンペロッ

ジュニュッジュニュッジュニュッ!!

コウ「ッぁ!!―――」

紅「きゃぅんッ!―――」

喪男「二人同時にイッたか……」

紅「うふふ……よかったわぁ…♪」ビクッビクッ

コウ「ハーッ...ハーッ...くぅ…」ビクンビクン

369 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:32:57.79 ID:DVgyU25F0
喪男「……」

紅「ハァ…ハァ…それじゃぁ…そろそろ本番ね♪」

コウ「そっそうじゃな……」

喪男「それじゃぁ……まずは真ん中に押れますよ...」

紅「どうぞ♪」

コウ「//」

ズニュゥゥ......

喪男「うッ……」ビクビク

紅「ッん!」

コウ「ッあん!」

ズニュッズニュッ!

喪男「はぁはぁ……くッ!」

紅「あはッ……いいよッ!ぁん!!もっと突いてッ!」

コウ「ぁん!やぁんッ!」

ズニュッズニュッ!!

371 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:40:08.75 ID:DVgyU25F0
喪男「くッ!」

ズニュッ!ズニュッ!

紅「あん!ふぅんッ!!」

コウ「くぁッ!つぁッ!」

喪男「コウ……押れるぞ…」

コウ「え?ちょ・・・主人待って...」

ズブブ...

コウ「ッ――!!」

喪男「ッ!ッ!!」

ズンッ!ズンッ!!ズン!!

紅「うふふ……コウちゃんのおっぱい舐めて上げるわぁ…」ペロペロ

コウ「ッあん!!いやッ!こんなッ!!」

喪男「ッく!」

ズン!ズン!!ズン!!

コウ「あふぅッ!あひぃッ!!」

372 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:40:39.47 ID:DVgyU25F0

神様はただいまオナヌー中です。

374 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:50:25.71 ID:DVgyU25F0
喪男「コウッ!出るッ!!」

コウ「しゅッ!主人――」

ビュルッ!ドピュッ!!

コウ「ッあ――」クタリ

紅「うふふ…気持ちよすぎて先に落ちちゃったわね…」

喪男「…すいません」

紅「次は・・・…私よ?」

喪男「はい...」

ズニュッ…

紅「さっきよりおっきぃんッ!」

喪男「ッ!絡み付いてくる……」

紅「あんまりコウちゃんに無茶はさせられないから〜ね♪」

喪男「はい...」

ズニュッ!ズニュッ!!

神「ふぅ……寸止めを繰り返していたら無言になってしまった」

375 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 21:58:30.96 ID:DVgyU25F0
紅「うふふ.……もっとッ!上手く腰を使うのよ…ッあん!!」

喪男「こうッ!ですかッ!!

紅「そうッ!そんな感じ・・・ッあん!これならッ……コウも喜ぶわぁッあん!」

コウ「zzZ」スピー

喪男「寝ちゃってますけど…」

紅「寝かせてあげなさい…コウちゃんには寝ないでぶっ通しは辛いわぁ〜」

喪男「何かすいません・・・」

紅「いいの♪いいの♪私もまだまだ現役って事で喪男君を良くしてあげるんだから♪」

喪男「そうですか・・・」

ズニュッ!ズニュッ!!

紅「ふぅんッ!はぁんッ!!良いわぁッ凄く良いィ!!」

喪男「くッ…」

ズニュッズニュッ!!

神「あー……これはハードな…」

神「久しぶりに寝ないでオナヌーしてみるか…」

379 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 22:07:23.26 ID:DVgyU25F0
―――そして何回も膣内射精を繰り返し。

チュンチュン...

喪男「……ん」

コウ「zzZ」

紅「zzZ」

喪男「また俺が一番か...」

喪男(それにしても右左と両手に花だな……)

380 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 22:13:50.22 ID:DVgyU25F0
喪男「って……2人とも裸じゃねぇか…」

喪男「…服を用意してくるか〜お母さんには
    女が適当に買った服を着せるかな」

コウ「zzZ」

紅「zzZ」

神「……やりすぎて大事なところが痛い…」

神「……そろそろ顔を出してもいいかな」

384 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 22:23:51.92 ID:DVgyU25F0
神「よっと、というわけで下界におりてきますたー」

神「というわけで憧れの喪男たんに突撃してみまつ!!」

喪男「今日は何を作るか……」

神「デュフフ……料理姿もイイヨーイイヨー」

386 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 22:31:11.40 ID:DVgyU25F0
神「さて、此処でこの物語の幕引きをする為に
  降りてきたボクですが」

神「この世界での最後の行動と言う訳で
  皆さんのリクエストで動こうと思います!!イェーイ!!」

喪男「〜♪」

神「料理中の喪男たんにどうやってアタックするか!!」

神「貴殿らに掛かっている!!

というわけで>>388

388 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage :2009/01/23(金) 22:32:35.02 ID:KZ2PKtiMO
パイルドライバー

392 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 22:37:32.78 ID:DVgyU25F0

神「さて、とりあえずパイルドライバーを設置しないことには…」

ガタン!

神「うぉ!?しまった…」

喪男「?起きてきたのか〜?」

神「ソソ…」

ガチャリ…

神「後二つ…か、ってかボクパイルドライバーで何するんだろう…」

393 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 22:40:28.23 ID:DVgyU25F0
喪男「〜♪」

神「こういう時にだけ神様の力って役に立つのかぁ…」

ガチャンコ

神「よし、後は起動させれば…」

喪男「……?」

394 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 22:43:24.57 ID:DVgyU25F0
神「この一撃が……彼らにとって祝福を齎す事を切に願う」

神「ボク太必殺!パイルドライバァァァァ!!!」カチッ

キュィィィィン・・・…

喪男「……?洗濯機回してたっけ?」

コウ「…ん?」

紅「なんなのぉ…眠のにぃ…」

神「何が起こるか分からないけど発射!!」



喪男「え?えぇぇ!?ちょっ何!?うわあああああああ!!」

コウ「なんじゃ!この光は!?」

紅「zzzZ」

396 名前:1◆CI4mK6Hv9k sage 投稿日:2009/01/23(金) 22:43:24.57 ID:DVgyU25F0

妖怪神父「えーと面倒なので以下略、誓いのキスを」

喪男「…」

コウ「…//」

チュッ


紅「うふふ〜これで今日から喪男君は私の息子だぁ〜♪」

喪男「頭なでないでくださいよ」

コウ「主人が今日から本当の主人じゃ//」

神「まぁ……ハッピーエンドが一番いいしね!
  次の世界(スレ)に飛ぶし喪男君には幸せに生きてもらうことにしたよ」

神「まぁボクはこれからも>>1と一緒に世界(スレ)を見届け続ける、
  この世界もその一部にしか過ぎない……けれどね」

神「この世界では少なくとも2人はとても幸せになれるんだ」

その為のパイルドライバーフラグ変換装置さ〜♪

ではまたみんな!このコテに出会ったらよろしくぅ☆
バイバーイ☆     END
 

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