引用元
のび太「これが…スタンド…」
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1231927605/
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1232109891/


のび太「これが…スタンド…」



 















 



今まで出てきたスタンド使い

【名前】のび太
【特徴】眼鏡・ノロマ
【スタンド名】キャッツ・クレイブル
【射程範囲】本体から5m以内。糸の長さは100m以上
【能力】「あやとりの糸のようなものを自由自在に操る」
「糸はちぎれたりしても、スタンドに収納することで元通りになる」

【名前】安雄
【特徴】帽子・デブじゃないほう・塾に通っている
【スタンド名】ホイットニー
【能力】「本体の唾を鉄のように固めて飛ばすことができる」
「大きさは口の大きさまでならある程度自由。形も自由」
「唾が溜まってないと量は少なくなる」
※のび太とのスタンド対決で敗れ死亡

【名前】出木杉
【特徴】頭良い・運動神経抜群・優しい・いい匂い
【スタンド名】トゥービー・ブラザーズ
【能力】「スタンドがこすった場所の摩擦を操作する」
「本体の身体の摩擦も操作可能」
「例えば靴の摩擦と接地面の摩擦を無くすことでスケートのように地面を滑れる」
※スネ吉のスタンド攻撃からのび太を守るためにスネ夫を道連れにして死亡

【名前】ジャイアン
【特徴】凶暴・映画版だと優しい
【スタンド名】ザ・スウィングル・シンガーズ
【能力】
「本体の声を特殊な音に変え、それを聞いた人間のスタンドを暴走させる」
「暴走したスタンドは本体の思い通りに動かせなくなる」
「極端に本体と近い距離で音を聞いた人間のスタンドは『爆発』する。つまり死ぬ」
※スネ吉のスタンド攻撃により死亡

【名前】スネ夫
【特徴】コバンザメ
【スタンド名】イーグルス
【能力】
「本体の身体に『エンジン』を取り付ける」
「『エンジン』が噴射することで物凄いスピードを得ることができる」
※のび太を攻撃したスネ吉の攻撃を回避しようとした出来杉の機転により死亡

【名前】ドラえもん
【特徴】国民的英雄
【スタンド名】アメリカ
【能力】
「スタンドの『パワー』『スピード』『精密性』を驚異的に上昇させる」
「ただしその間、本体の『生命力』を削る(最終的に死亡)」
「基本的に本体が『スタンド』を発現させた時から『能力』も発揮されている」


【名前】スネ吉
【特徴】パーマ、リンゴォ
【スタンド名】アトランティック・スター
【能力】
「『マーカー』をつけた標的を追跡する『ミサイル』を発射する(第一のミサイル)」
「小型だが複数発発射できる『ミサイル』(第二のミサイル)」

成長後

「本体を透明にする」
「触れたものを透明にする」

※のび太とのスタンド対決に敗れ死亡




370 :◆BezSTuOOvA :2009/01/14(水) 01:13:49.76 ID:X/Ia70DVO
これまでのあらすじ

出木杉「やあ、みんな!!元気してた?僕は元気です!死んだけどwwww
さて、ドラえもんを追うためにパンデモニウム〜裏山〜に突入した野比君達ッ!予想通り、そこで骨川兄弟の『スタンド攻撃』を受けるッ!
姿の見えない敵に苦戦する野比君。ここで男をあげようと出木杉が『ドゥービー・ブラザーズ』で索敵をすることにッ!
だがそれでも見つからない敵。焦りはじめる『ブラザーズ』。ここでスネ吉に見つかってしまい、『ブラザーズ』の片割れがやられてしまった!
スネ吉の魔の手はもう一匹にも及ぶ…しかぁぁぁし!!そうは問屋が下ろさなかった!現れた出木杉ッ!『摩擦』を操作する能力で野比君に向かってきた『ミサイル』をスネ夫へと飛ばすことに成功ッ!スネ夫を倒したのであった!
しかし、僕も死んだw
怒る野比君ッ!スネ吉を圧倒的力でぶちのめしたッ!」

スネ吉「スネ吉の過去……それは辛いものだったんだ…そんな時、あいつが現れた。ドラミが…」

ドラミ「私は金をあげるという条件でこのマヌケなタンパク質を誘拐したわ。
スネ吉が連れられてきた場所…そこは歴代のジョジョボスと戦える夢のようなテーマパーク!!スネ吉は『スタンド』を開花させるための特訓を受けたわ。そして『スタンド』は発現し、このドラミの眼前にその薄汚いツラを晒したッ!
ここで私はスネ吉をちょちょっとマインドコントロールしたのwウケたわぁw
スネ夫を恨むようにね」

スネ吉「のび太君との戦いで死んだかと思った俺は、その瞬間全てを思い出した…。操られていたこと、スネ夫を愛していたこと…。
だが俺は後には退けなかった。のび太君の『意地』と俺の『意地』。男の『価値』を比べるための戦いが始まった!
新しい『アトランティック・スター』の能力でのび太君を翻弄するスネ吉。
ぶつかり合う男と男。
その勝負はのび太君の勝利に終わったのであった…。


「未来」!!!!

再開だッ!!


95 名前:◆BezSTuOOvA 投稿日:2009/01/15(木) 13:43:43.49 ID:ru6+7h0IO
―裏山―

頂上。



のび太「遂にここまでやってきた、長い、永い、道のりだった…」

数多の試練をくぐり抜けてきた、のび太としずか。

二人はついに、悪の権化『ドラミ』の元に辿り着いたのであった。


98 名前:◆BezSTuOOvA 投稿日:2009/01/15(木) 13:46:50.31 ID:ru6+7h0IO
パチパチパチパチパチ


どこからかのび太達を歓迎するかのように拍手の音が聞こえてくる。

のび太「めでてーなぁ……」

ドラミ「お疲れ様。憐れな羊さん」


99 名前:◆BezSTuOOvA 投稿日:2009/01/15(木) 13:51:12.40 ID:ru6+7h0IO
のび太「ドラミちゃん……いや、ドラミ……お前にはいろいろと聞きたいことがあるッ!!それに答えてもらおうッ!」

ドラミ「このドラミの顔を見れたというだけで世界で1番幸せな人間なのよ、のび太さん。これ以上何を望むっていうのかしら」

のび太「ほざけ……ドラえもんはどこだ?」


102 名前:◆BezSTuOOvA 投稿日:2009/01/15(木) 13:57:46.11 ID:ru6+7h0IO
ドラミは暗闇を指差すッ!

そこには最後に話した時より一層ボロボロの姿になったドラえもんがいた!

のび太「ど、ドラえもんッッ!!!」


ドラえもん「の、のび太君…僕なら大丈夫だよ…」

笑顔を作るドラえもんの体はそう長くはないことを物語っていた。



103 名前:◆BezSTuOOvA 投稿日:2009/01/15(木) 14:04:05.49 ID:ru6+7h0IO
ドラミ「どうした?動揺しているぞのび太さん。『動揺する』それだけ死に急いでるということではないのかね」

ドラえもん「ド、ドラミ…何を…」

しずか「のび太さん、あいつのペースに乗せられたらダメよ」

のび太「ドラミ……お前が本当に…ジャイアンやスネ夫やスネ吉を裏で操っていたのか…?」

ドラミ「使えないクズどもだったわ」

ドラミの顔ッ!悪びれる様子の無い、そればかりか役に立たなかったコマに対して怒りを感じているかのような顔にッ!
のび太は怒り震えたッ!

のび太「ドラミイィィィィィィィィィ!!!!」

105 名前:のび太 投稿日:2009/01/15(木) 14:14:28.96 ID:ru6+7h0IO
しずか「のび太さんッ!!!突っ込んでもダメッ!!」

のび太「しずかちゃん、悪いが今の俺はドラミに対する怒りだけでご飯三杯はいけるぜッ!でもなぁ、
それだと食い過ぎで腹こわしちまうからよ……ここで『ごちそうさま』だァァァァァ!!!」

ドラえもん「は、速いッ!僕と戦ったときよりもずっとッ…」

ドラミもすかさず『スタンド』を発現するッ!

のび太「それがテメーの『スタンド』かッ!悪いがこのまま殴り抜けさせてもらうッ!『キャッツ・クレイドル』!!」

ドラミ「貴様は泣いて許しを乞うだろう、このドラミになッ!!」


108 名前:◆hT.Jm3FGzE 投稿日:2009/01/15(木) 14:20:30.36 ID:ru6+7h0IO
ドドドドドドドドドドドド


ドラミ「………」

のび太「………」

ドラえもん「…ッ!………え?…の、のび太君…君は何をやってるんだ…?」

しずか「…こ、この『感覚』…ッ!」

人は何が起こったか理解出来ないとアホみたいな声を出し、アホみたいな顔をする。
今、まさに、ドラえもん達がその状態にあったッ!

ドラミを『殴るはず』だったのび太が、ドラミを『殴っていなかった』ッ!


113 名前:◆BezSTuOOvA 投稿日:2009/01/15(木) 14:29:09.16 ID:ru6+7h0IO
のび太「あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺はやつを殴っていたと思ったら殴っていなかった』」

のび太はゆっくりと拳を動かす。

のび太「べ、別に『時が止まった』とかじゃあない……ただ、俺が意識していたより俺の拳のスピードが『遅かった』だけだ……」

ドラえもん「のび太君何をボサッとしているんだッ!早く逃げろォーーーーッ!!」

ドラミ「のび太…貴様に永遠の恐怖を与えてやろうッ!」

ドラミはのび太の首を落とそうと『スタンド』の腕を振り上げるッ!

のび太「か、体が……拳だけじゃあなかった…体全体の動きが『遅くなって』いる…ダメだ、逃げられない…!」



142 名前:◆BezSTuOOvA 投稿日:2009/01/15(木) 17:18:01.67 ID:ru6+7h0IO
ドラえもん「ウルトラストップウォッチ!!」

ドラえもんがポケットから取り出したのは『ウルトラストップウォッチ』!

簡単に言えば『ザ・ワールド』みたいなものだ。

ドラミの攻撃がのび太の命を奪おうとした刹那、ドラえもんはこれで時を止めたのだッ!

ドラえもん「…ドラミ…僕はドラミの事を信じていた…『さっき』のでドラミもわかってくれたと思ったのに…ッ!」

ドラえもんはストップウォッチを握りながらドラミのそばに立つ。

ドラえもん「のび太君は僕の友達なんだ…誰にも…ドラミにも殺させやしない…」

143 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 17:23:52.18 ID:ru6+7h0IO
ドラえもん「もうこんなことは終わりにしよう…」

ドラミの尻尾に手を触れる。

ドラえもん達猫型ロボットは尻尾を引っ張ることで機能が停止してしまう。

ドラえもんは自らの手で妹の蛮行に終止符を打とうと決めた。

ドラえもん「僕もすぐいくよ…ドラミ」

ドラミ「地獄にはテメー一人で行くんだな」

ドラえもん「な、時は止まっているというのにッ!?」

ドラミ「世界は私を中心に回っているのだと社会の時間に習わなかったか、出来損ないのクソアニキィィッ!!!」

146 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 17:29:35.23 ID:ru6+7h0IO
ドラミは素早くポケットに手を突っ込み、『熱線銃』の引き金に指をかけたッ!

ドラミ「蒸発し、気体となってこのドラミに吸引されることを光栄に思えッ!『熱・線・JUUUUUUUUU』!!!」

ズキャアアアアアン!

ドラえもん「ああああああああああああああ!!!」

ドラミは『熱線銃』の銃口から出る煙を息で消し、西部ガンマンのようにくるくると手で回し、ポケットに入れた。

147 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 17:34:11.37 ID:ru6+7h0IO
ドラえもん「…う…」

ドラミ「ム?『ひらりマント』で致命傷を避けたか」

咄嗟に『ひらりマント』で防御したドラえもんだったが、『熱線銃』の威力は凄まじく、体から黒煙を燻らせ、焦げ臭い匂いが漂っている。

ドラミ「運が悪かったな、お兄ちゃん。…また苦しまなければならないのだからなァーーーーッ!!」

148 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 17:39:58.68 ID:ru6+7h0IO
しずか「よそ見をしているとケガをするわよ」

ドラミ「何?」

しずかの腕に装着されていたのは『空気砲』。さっきドラえもんから渡されていたのだ。

しずか「シューーーーーーートッ!!」

ドンッ!

しずかはドラミに向かって『空気砲』の弾の雨を浴びせるッ!

ドンッ!

ドラミ「HAHAHAHAHA!!そんな空気の塊で、地球最後の支配者になるであろう私を倒せるとでも思っていたのかッ!!」

のび太「思っちゃいねぇさッ!『キャッツ・クレイドル』!!」

214 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 23:23:56.38 ID:ru6+7h0IO
ドラミ「うぬッ!!」

空気砲に気をとられている隙を狙い、のび太がドラミを縛り上げることに成功したッ!

のび太「お前の腕も封じたッ!これで『秘密道具』を使うことも出来ないッ!」


217 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 23:30:38.83 ID:ru6+7h0IO
ドラミ「………」

のび太「…油断大敵ってやつだなぁ。ドラミィッ!!これから世界征服というお前の夢が叶わなくなることを嘆き悲しめッ!!………と言いたいとこだが、お前に一つだけ聞きたいことがある」

ドラミ「………」

のび太「『スタンド』とは何だ!?何故、漫画の中にしか存在しない『スタンド』が現実で発現した!?」

220 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 23:36:21.32 ID:ru6+7h0IO
ドラミ「誰と話をしているの?のび太さぁ〜〜〜〜ん?」

意外ッ!ドラミはたった今のび太に吊し上げられているはず!
しかし今の声はのび太の背後からしたのだ!

のび太「ぎ、仰天ッ!?お前はドラミッ!?」

ドラミ「それ以外になんだというのだね」

のび太「ドラミが…二人ッ…?」

ドラミ「そこで間抜けに縛りプレイしてんのは、私をコピーした『ヒトマネロボット』だ」

のび太「いつの間に…」

222 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 23:42:39.68 ID:ru6+7h0IO
すかさずのび太は『ヒトマネロボット』を縛っていた『糸』を解いて、プロトタイプのドラミに伸ばした!

ドラミ「あや取りか…22世紀では衰退してしまった文化だから興味深いぞ。お前を始末してからゆっくりと見せてもらうとしよう」

ドラミはポケットから美しい刺繍の施されたマントを取り出し、目の前に広げたッ!

ドラミ「『ひらりマント』」

『糸』はマントに反発するようにひらりと方向を変える!

ドラミ「『ひらりマント』はこうやって使うのよ、お兄ちゃん」

ドラえもん「…ド…ドラミ…」

226 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 23:52:41.56 ID:ru6+7h0IO
ドラミ「えっと、じゃあ次はわたしの番ね!」

ドラミは近くに巨大な岩の塊(なんかもうデッカイやつ)を見つけるとそれを両手で持ち上げだした!

のび太「な、何をしようとしている…?」

ドラミ「うーん、うーん、重いよ〜」

のび太「だろうな…可愛いとこあるじゃねえか」

ドラえもん「騙されるな…のび太君……ドラミは可愛い顔をしているが……一万馬力ある…」

のび太「い、いちまんばりきィッ!?」

ドラミ「WRYAAAAAAAA!!!」

231 名前:◆.LMqmG8Hlg 投稿日:2009/01/15(木) 23:59:51.98 ID:ru6+7h0IO
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

大岩を持ち上げるドラミの姿、冥界で大地を一人で支えていたといわれる巨人、クロノスの如しッ!

ドラミ「ニンゲンッ!!ケツにツララを突っ込まれたような顔をしているな?」

のび太「ケ、ケツにツララならまだいいさ、中で溶けるからな…だがケツに東京タワーを突っ込まれたらどうだい?死んじまうぜ…正にそんな顔をしているぜ俺は…」


237 :◆.LMqmG8Hlg :2009/01/16(金) 00:07:44.42 ID:21AHKwygO
ドラミ「この岩を貴様の棺桶にしてやろう。エイッ!」

ドラミは大岩をまるで野球ボールを投げるかのごとく軽やかに放り投げたッ!

しずか「のび太さんッ!スピードはそれほどでもないわッ!」

のび太「『キャッツ・クレイドル』の『糸』で網を作るッ!」

岩はのび太が作った網に納まった!

のび太「そしてこのままドラミに返すッ!!」


240 :◆.LMqmG8Hlg :2009/01/16(金) 00:12:36.84 ID:21AHKwygO
ポーーン

ドラミ「あや取りというのは中々に器用なマネが出来るな」

のび太「ネコガタァ!!潰れろォッ!!」

ドラミ「『スモールライト』」

まばゆい光が大岩を包んだかと思うと、大岩は小石にその形を変え、ドラミの頭にコツンと当たった。

ドラミ「この私を誰だと思っている。ドラミ全銀河連合総統である。目ん玉からゲロ吐きたいのか?」

のび太「ダメだこいつ…なんとかしないと…」


245 :◆.LMqmG8Hlg :2009/01/16(金) 00:20:45.31 ID:21AHKwygO
ドラミ「…人間というのは無力だな」

のび太「……」

…勘違いだろうか?ドラミの今の目、なんだか悲しそうな目をしていたが…

のび太「…オイ、俺の質問にまだ答えていないぞ?」

ドラミ「『スタンド』のことか?」

のび太「…そうだ」

ドラミ「私がそれを話して何か得があるのか?」

のび太「無いな」

ドラミ「いかにも」



みんな期待していたと思うが・・・・・
残念ながらこれで終わりなんだ・・・・・・・・・・・
・・・・・・作者様が行方不明のためここまでとなっております(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

一応パー速にスレがあるのでそこで気長に待つか
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1232109891/

諦めましょう。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

とっても残念です・・・。

お詫びに需要があるかは知らないがこれでも見てろ!!!!!!!
静香1静香2静香3静香4静香5静香6静香7静香8

本当にすまなかった

ノシ


と思ったらパー速に先生キテタ━(゚∀゚≡゚∀゚)━!!
ってことでみんな支援に行ってこい!!!

パー速現行スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/1232109891/


のび太「これが…スタンド…」へ続く



















 


 

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